小川 直也 [NAOYA OGAWA]


小川 直也
[NAOYA OGAWA]
- 本名
- 小川 直也
- 生年月日
- 1968年3月31日
- 国籍
- 日本
- 出身地
- 東京都杉並区
- 身長
- 193cm
- 体重
- 115kg
- タイトル履歴
- NWA世界ヘビー級王座、NWAインターコンチネンタルタッグ王座、バルセロナ五輪柔道95キロ超級銀メダル、全日本柔道選手権5連覇(7度制覇)
- 選手入場曲
- Fighting Artists -S.T.O.
- GENOME戦績
- 14戦11勝3敗
高校から柔道を始め、僅か4年・19歳で世界柔道選手権を史上最年少優勝。1992年、金メダルは確実と目されたバルセロナ五輪柔道95キロ超級でまさかの銀メダル。記者会見での対応等で世間から大バッシングを浴びる。続く1996年アトランタ五輪では後に篠原信一を破る事となるフランスのドゥイエに破れ第5位。柔道引退後1997年にプロ転向。その時の師匠がアントニオ猪木である。4月のデビュー戦で、当時のIWGP王者・橋本真也を破る大金星をあげる。その後、橋本真也との関係は新日→ZERO-ONE→ハッスルと続くこととなり、ハッスル参戦の際に橋本と行ったハッスルポーズが、財界・スポーツ界等で一大ブームを起こし、長者番付の上位にランクされる。ハッスル参戦等でアントニオ猪木との師弟関係は無くなったと思われたが、2007年6月のハッスル電撃離脱、IGF参戦表明により師弟関係復活。しかし12・20「GENOME2」で戦いに対する考え方の違いからアントニオ猪木の胸ぐらを掴む大乱闘に発展。以降、猪木越えをテーマに戦いを続ける。2008年は強豪外国人との戦いを続け、ジョシュ・バーネットとは1勝1敗と五分の戦いを見せる。GENOME10では、「帝王」高山善廣とついにシングルマッチで激突し、裸締めで勝利を収めるも納得いかず再戦要求。帝王との再戦なるか!?











