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| ジョシュア・ローレンス・バーネット | ||||||
| 1977年11月10日 | ||||||
| アメリカ合衆国 | ||||||
| アメリカ・ワシントン州シアトル | ||||||
| 191cm | ||||||
| 116kg | ||||||
| 柔道・アマチュアレスリング・ムエタイ・空手・プロレス | ||||||
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| 第7代UFCヘビー級王座 |
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| Bolt Thrower 「WAR」 | ||||||
| 13戦12勝1敗 |
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柔道・ムエタイ・レスリング等様々なバックボーンを持ち、1996年プロ格闘家デビュー。2002年にはランディー・クートゥアーを破り、史上最年少で
UFCヘビー級王座を獲得。UFC時代には、現K-1ヘビー級王者 セーム・シュルトを破る等快進撃を続けるが、同年UFCを離脱。戦いの場を新日本プロレスに移し、永田裕二とのIWGP戦でプロレスデビュー。プロレスオ
タク、漫画オタクと自らを称し、「プロレスラー」を名乗りながらパンクラス、PRIDE等で伝統的レスリング技術「キャッチレスリング」の技術で勝ち星を
重ねていく。パンクラス王座獲得、セーム・シュルト再撃破等を経て、2006年PRIDE無差別級グランプリでは、アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラと格闘技史上に残る名勝負を行い、2007年
アントニオ猪木の理念に賛同しIGF参戦を果たす。驚異的な強さで旗揚げから3連勝を果たし、2008年初戦は小川直也からギブアップを奪う。その後は強豪外国人との連戦が続くも全てタップアウト、K.Oで勝利を収める。2009年は帝王・高山善廣、暴走王・小川直也とのエース争いに注目が集まる。決め台詞は「オマエハモウシンデイル」 |
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