ドラマ『ドラゴン桜(2005)』公式動画を全話無料視聴する方法!あらすじ・キャストを紹介

ドラゴン桜

2021年春に始まるドラマの中で、注目されている作品の1つが『ドラゴン桜』です。

TBSで2005年に放送されていたヒットドラマの続編ということでも注目されており、時代背景がかなり異なる中で受験に関する世相を比較するのも面白いですね。

放送が始まる前に、改めて2005年の『ドラゴン桜』をチェックしておくのも面白いでしょう。

2005年に放送された『ドラゴン桜』の動画を無料で視聴する方法や、あらすじやキャストについてまとめました。

現在までにわかっている2021年版『ドラゴン桜』の生徒役キャストについても紹介します。

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『ドラゴン桜(2005)』の動画を無料視聴する方法

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『ドラゴン桜(2005)』のあらすじ・見どころを紹介

2005年に放送された『ドラゴン桜』は、経営難の底辺高校・龍山高校の解散のため派遣された弁護士・桜木が逆に高校を進学校としてよみがえらせようと画策することから始まります。

桜木は東大合格を決して難しくないこととアピールし、低偏差値の生徒の中から「特別進学クラス」を作り東大一本に絞った受験指導を行い5人の合格を目指すとぶち上げました。

原作コミックではあの手この手の「受験テクニック」が披露されていた同作品ですが、ドラマでは各生徒の家庭事情や背景にスポットを当て生徒の成長もドラマの大きな見どころになっています。

山下智久さん演じる矢島は父親が借金で蒸発、バンドなどの目標も貧乏を理由にあきらめざるを得ないと感じていた生徒です。

中尾明慶さん演じる奥野は双子の弟が近所の進学校に通い東大を目指していて、幼児期に先に勉強の才能を示した弟にコンプレックスを抱いていました。

一方、桜木のやり方は高校の教師内で反発を招きます。

時には同僚の教師や生徒の家族らからも妨害・反発を受けながら徹底的な合理性・効率性を追い求め生徒を指導する桜木と、その指導を受けて本気で東大を目指す生徒が受験本番にどんな結果を残すかが最大の見どころと言えますね。

『ドラゴン桜(2005)』は今見ても豪華なキャストが勢ぞろい!

2005年の『ドラゴン桜』は、今見ても相当豪華なキャストでした。

もちろん主人公の弁護士・桜木役は阿部寛さんです。

東大合格を目指す特別進学クラスに入った生徒は

・山下智久さん
・長澤まさみさん
・小池徹平さん
・中尾明慶さん
・新垣結衣さん
・サエコさん

でした。

全員現在も活躍する面々ばかりで、このメンバーの制服姿も今となっては貴重ですね。

新垣結衣さんが少しギャル風の感じで登場していたのも印象的です。

桜木にあきれながら相棒的なポジションで一緒に生徒たちを教える女性教師を長谷川京子さん、その他の教師役として理事長・野際陽子さんや教頭・斉藤洋介さんらも出演していました。

『ドラゴン桜(2005)』第1話から最終回までのあらすじ

クリックすると、あらすじが読めます。

平均偏差値36。大学進学率2%。創立以来、ひとりの東大合格者も出していない落ちこぼれ学校、私立龍山高等学校。

今、24億円の負債を抱え、学校は倒産の危機に瀕していた―。そこへ東京地裁の任命を受け、倒産処理をしにやって来たのが、弁護士の桜木建二(阿部寛)。しかし、英語教師の井野真々子(長谷川京子)たち教師陣から追っ払われ、弁護士としての経歴にも疑問を持たれてしまう。桜木は、マスコミに元暴走族のリーダーという過去を暴露されたばかりのさえない三流貧乏弁護士だったのだ。

一流弁護士になるという自らの野望実現のために、龍山高校との関わりを持とうとする桜木。潰れるはずの学校を一転して、再建しようというアイデアが思い浮かんだのだ。

それは、落ちこぼれ高校から東大合格者を出す超進学校への転換。当然の如く教師陣からは無謀の声が吹き荒れ、落ちこぼればかり集まる龍山高校の生徒たちも呆れるばかり。父親の借金に悩む矢島勇介(山下智久)や、地味で何の取り得もない水野直美(長澤まさみ)たち生徒は、自らが東大を目指すことになるとは思いもしらず・・・。

超進学校化を目指すために、龍山高校の再建を宣言した弁護士の桜木(阿部寛)。勝手に龍山高校の教師とまでなり、東大を目指すための特別進学クラスを設置した。今年5人、5年後に100人の東大生を目論むが、落ちこぼればかりの龍山高校で特進クラスを希望する生徒はひとりもいない。進学校化を猛反対する真々子(長谷川京子)たち教師陣からも「特進クラスに生徒が集まらなければクビ!」との宣告まで受けている始末だ。生徒獲得のため、桜木はついに動き出す・・・。

特進クラス入りを進められている生徒のひとり、矢島勇介(山下智久)。父親の借金が原因で、バンド活動も出来ず学校への出席も減っていた。さらに、父親が行方を暗ましたことで、借金取りに追われている状況。大切なトランペットまで質屋に入れ、工事現場のバイトをはじめるも借金は一向に減らない。桜木は、学校へ通うことすら危ぶまれる勇介を特進クラスに誘うが・・・?

東大合格へ向け、ついに動き始めた特進クラス。早速、桜木(阿部寛)は勇介(山下智久)、英喜(小池徹平)、よしの(新垣結衣)、麻紀(サエコ)の4人に、なぜか教師の真々子(長谷川京子)も入れ、泊り込みで10日間の特別強化合宿をスタートさせる。合宿では、効率よく知識を吸収するために“1日16時間勉強”を宣言する桜木。生徒はもちろん、真々子もこの時間割に反発するが、勇介だけはやる気十分だった…。

一方、特進クラスに誘われながら断り続けていた直美(長澤まさみ)。龍山高校ということで、小料理屋を営む母親・悠子(美保純)にまでバカにされ、将来への希望も見出せない。この状況から抜け出すために次第と東大受験へ傾くが、「筋金入りのバカなのに、東大なんて行けるわけないでしょ!」と母親から猛反発。しかし、そんな母親に、桜木は「5日後に、高校数学の計算問題100問、満点とらせてやる!」と宣言したのだ。ついに特進クラス入りを決意した直美は、母親に一矢報いるために奮闘するが…。

特進クラスの10日間合宿は折り返し地点に突入。桜木(阿部寛)独自の教育指導のもと、直美(長澤まさみ)も加わり、5人の生徒が東大へ向けて励んでいた。しかし、1日16時間勉強という慣れない生活に、生徒たちの集中力も少々下降気味。桜木は、生徒のさらなるステップアップのため、伝説の数学教師の元へ向かう…。その人物こそ、己の数学理論で何百人という東大生を輩出した“東大数学の鬼”柳鉄之介(品川徹)である。

一方、桜木の留守の間、特進クラスをまかされたのは真々子(長谷川京子)。しかし、東大へ向けて一致団結していたはずの生徒たちの間で亀裂が入る。幼馴染の勇介(山下智久)と直美の仲睦ましい関係に、よしの(新垣結衣)の嫉妬心が爆発したのだ。勇介のカノジョであるよしのは勉強にも集中できず、特進クラスをやめるとまで宣言。教室を飛び出してしまい、真々子が説得に向かった。特進クラスでは、よしのが抜けたまま伝説の数学教師・柳の授業がはじまろうとしていて…。

東大を目指し一致団結した特進クラスは、夏休みを直前に控え猛勉強の日々が続いている。しかし、桜木(阿部寛)はさらなる指導向上のため、数学の柳鉄之介(品川徹)に続き、理科の阿院修太郎(小林すすむ)と国語の芥山龍三郎(寺田農)を特別講師として招く。

今、特進クラスでは一風変わった受験テクニックが披露されようとしていた。ところが、元からいた龍山高校の教師陣は、桜木の受験方針に激しく反発。かねてからの公言通り、リストラ寸前の教師陣に教職員再雇用試験を実施する桜木だが…。

そんな中、特進クラスの生徒・英喜(小池徹平)が、傷害事件を起こし警察に連行。龍山高校の生徒である一郎(中尾明慶)と、進学校に通う弟・次郎(水谷百輔)との兄弟喧嘩に巻き込まれたらしいのだ。桜木と真々子(長谷川京子)も駆けつけるが、警察は英喜の犯行と勝手に断定。兄弟喧嘩の濡れ衣を着せられただけの英喜に、桜木はある行動をとるが…?

桜木(阿部寛)の教育方針により、特進クラスには数学、理科、国語と続々特別講師が招かれていた。残るは英語教師だけで、真々子(長谷川京子)は期待にひとり胸膨らむ。生徒のために夏休み用のカリキュラムまで徹夜で作成し、英語主任の適任者は自分しかいないと自信満々なのだ。ところが、英語主任に任命されたのは真々子でなく、川口洋(金田明夫)という講師。エアロビを交える一風変わった授業で、すぐに生徒の心を鷲掴みにしていた。

そんな授業方針に、真々子は真っ向から否定。桜木から主任の座をかけ川口との対決をブチまけられても拒否すらしない。急遽、川口の指導する特進クラスの生徒と、真々子の指導する生徒とのテスト勝負が決定した。真々子には帰国子女の生徒・栗山祥太(橋爪遼)がつき、川口率いる特進クラスの生徒はひとりでも負けてはいけないというルール。もちろん勝者が主任の座を射止め、敗者は英語教師を辞める…。桜木の挑発にのった真々子だが、対決に向け栗山を徹底指導。川口も特進クラスの生徒と愛を育みながら、決戦の日を心待ちにしていた。

夏の風物詩である「東大模試」を直前に控えた特進クラス。4人の特別講師による指導で、生徒たちの士気も格段と高まっていた。ところが、この先新しい講師を呼ぶ資金は尽き、桜木(阿部寛)は不本意ながらも世界史の担当に真々子(長谷川京子)を指名。英語教師を辞めた真々子が再出発しようとしていた。しかし、世界史の教員免状を持っていない真々子が教壇に立てるわけもなく、桜木は生徒と一緒に授業を受けるように命令。一体どんな授業が披露されるのか?

一方、そんな特進クラスに、テレビ局の情報番組が取材に訪れてくる。落ちこぼれ高校生が東大を目指すという情報を仕入れ興味を持ったというのだ。もちろん寝耳に水の出来事に、桜木は怒り心頭。しかし、理事長の龍野百合子(野際陽子)が勝手に密着取材を許可したため逆らうことができない。東大模試を直前に控え、思わぬ事態に遭遇した生徒たちは・・・?

夏の風物詩である東大模試がはじまった。「東大なんて無理!」とバカにされてきた特進クラスの生徒も、両親や親友たちを目返す絶好のチャンスだ。6人の生徒はいままでの成果を試すため、それぞれの思いを胸に秘め模試に臨む。桜木(阿部寛)や真々子(長谷川京子)、そして、4人の特別講師たちも龍山高校にあるドラゴン桜の元、生徒たちの健闘を祈っていた…。

模試を終え、龍山高校に戻ってきた生徒たち。達成感からか、満足そうな表情を浮かべる生徒に真々子もひと安心。しかし、休む間もなく、桜木の提案で模試の自己採点をスタートさせる。模試での弱点を把握し、補強していく狙いがあったのだ。各教科の答え合わせをする生徒たち。

だが、結果は平均点にも及ばず…東大合格率5%以下という“E判定”。「東大は簡単だ!」の元、必死にがんばってきた生徒たちだが、模試の結果に激しく落胆する。麻紀(サエコ)の「もう辞める」を合図に教室を去っていく生徒たち。残された桜木と真々子は…?

特進クラスの夏休みは終わり、二学期が始まった。東大模試の結果が振るわなかった生徒たちも、すでに心を入れ替え受験勉強に励んでいる。ところが、勇介(山下智久)ひとりは勉強に集中できず成績は下がる一方。桜木(阿部寛)から返されたテストでも、トップの一郎(中尾明慶)から20点もの差をつけられ最下位になってしまったのだ。バカ鉢巻を巻かれ愕然とする勇介に、ほかの生徒たちも声を掛けられない。桜木にとっても、勇介の落ち込みようは予想外で対策を練る必要に追われていた…。

一方、真々子(長谷川京子)を引き連れ、特進クラスの保護者に“受験生を持つ家庭の心得”と題した説明会を行う桜木。しかし、桜木の考える教育方針は保護者からの反発が激しい。東大を受験する上で、生徒たちの家庭環境は重要な問題。桜木は保護者の説得に当たるが…?

その頃、勉強に身が入らず、物思いに更ける勇介の元へ直美(長澤まさみ)がやって来た。なぜか目に涙を浮かべる直美に、勇介は戸惑い…。

突如、東大受験を辞めると言い出した直美(長澤まさみ)。桜木(阿部寛)はただ頷くだけで引き止める様子も見せない。一方、直美の判断に驚き、理由を問いただす勇介(山下智久)。直美は、母・悠子(美保純)が脳梗塞で入院し、代わりに店を切り盛りしなければならなくなったのだ。入院費を工面するために受験を諦めなければならない直美。勇介は「諦めるな」との言葉でしか励ますことができなかった…。

翌朝、勇介の思いとは裏腹に、直美の姿は特進クラスにない。桜木は、直美の存在を忘れたかのように残った生徒に合格を目指すように促すだけ。その頃、ひとり小料理屋を切り盛りする直美だったが、なぜかお店には割烹着姿の真々子(長谷川京子)が…。手助けしたいという一身でお店にやって来たのだ。

さらには、勇介たち生徒もやって来て、店の手伝いや母の看病を交代で手伝うという。生徒たちにとって、6人全員揃っての東大合格が絶対なのだ。受験勉強に加え、お店の手伝いを両立する生徒たち。しかし、生徒たちの集中力は長く続かず…。

東大合格への第一関門、センター試験がついに終わる。会場の外には母親の看病のため、ひとりで受験勉強に励んでいた直美(長澤まさみ)も姿を見せ、久しぶりに特進クラス6人が勢揃い。早速答え合わせをするため、桜木(阿部寛)の待つ龍山高校へ向かう勇介(山下智久)たち。すでに桜木や真々子(長谷川京子)、特別講師たちが待機し、答え合わせが始まろうとしていた…。

採点の結果、ひとりで乗り切った直美もボーダーラインを超え、6人全員がセンター試験を突破したようだ。涙を流しながら生徒の奮闘を喜ぶ真々子。ところが、そんな喜びも尻目に、生徒たちの気持ちはすでに2次試験へ。35日後に控えた入試本番、2次試験に焦点を合わせていたのだ。2次試験対策のため、必死となって桜木のアドバイスに耳を傾ける生徒たち。

そして、ついに入試本番。6人の生徒たち、そして、桜木の行く末は…?

『ドラゴン桜(2005)』を見た視聴者の感想

15年前のドラマということで、いまやドラマの主演級に成長している、山下智久さん、長澤まさみさん、新垣結衣さんといった人たちが出演していて驚きました。演技は荒削りな部分が多かったですが、しっかりと存在感を示しておりさすがでした。もちろん、主演の阿部寛さんも原作マンガからそのまま出てきたような感じで、とても良いキャスティングだと思いました。

40代

ドラゴン桜は2005年当時の放送も見ていました。その頃にすごく面白かったドラマの一つでした。ドラゴン桜が放送されるにあたって、夜中に2005年の再放送を見ました。melody.さんが歌う主題歌のrealizeが懐かしかったです。出演者は山下智久さんや長澤まさみさん、新垣結衣さんなど生徒役の出演者が若く、亡くなった野際陽子さんや斉藤洋介さんも出ていて、このお二人にはまだまだか活躍してほしかったなぁと思いまながら懐かしかったです。ちょっと忘れていた場面もありましたが、思い出しながら楽しめました。

40代

楽しみにしていたドラマです。「バカとブスこそ東大へ行け」とは酷いことを言うものだと思ったけど、言葉は悪いけれど、納得できます。16年ぶりに観たら冒頭から野際陽子さん、斉藤陽介さんが出てきた事に驚きました。生徒の事ばかり思い出していましたが、そう言えば校長と教頭役でしたね。ケータイも懐かしいです。このドラマで新垣結衣さんを見た時は肌がズズ黒い子という印象でしたが、今は透き通る程白い肌ですね。小池徹平さんもまだデビューしたばかりの頃です。懐かしいで溺れそうになりました。

50代

やはり何度見ても面白いです。生徒役の人たちも今は主役級を張るような方ばかりでとても見ごたえがありました。当時学生だった時にリアルタイムで見ていた気持ちと大人になって見る感じ方はまた違ってくるなあと思いました。新シリーズが始まるのもとても楽しみです。あんな風に勉強していたら東大に入れたのか…?と思うこともあります。

20代

小学生くらいのときにずっとみていて大好きだった番組です。今見ると本当にすごいキャストが揃っていて感動しますし、若い頃の山下智久さんがすごく魅力的で大好きだなと思わされます。これからたくさん勉強していく姿をまた観れるのはすごく嬉しいし楽しみですし、続編もとても楽しみです。

20代

阿部寛演じる桜木と山下智久演じる勇介の掛け合いが、懐かしいです。偏差値35という落ちこぼれが東大合格を目指すというストーリーは、やっぱり15年経った今でも魅力だと思います。また、桜木が体育館で「バカとブスは東大いけ!!」という、その名台詞がこのご時世ではバッシングをくらいそうですが、私はやっぱり好きだなと思いました。そして、何より豪華なキャスティングにも感動します。

20代

3話では、桜木の論理的なやり方を、みんながなんだかんだいいながらもチャレンジする姿がよかったです。受験はスポーツだ!なんて桜木らしい発想だと思いました。まだ4人だった特進が5人揃ったとき、いよいよ始まるとワクワクした気持ちになりました。これから5人がどんなふうに東大を目指すのか、4話での頑張りがとても楽しみです。

40代

3話を見て、懐かしいで気持ちが崩壊です。勇介の父ちゃんは借金を丸投げして失踪。直美と父ちゃんは過労死。他の生徒の親にも問題ありです。自分の娘がバカ呼ばわりされているのに相手を怒らずに「筋金入りのバカ」と言う母親。レベルが低い高校から東大に受かるんでしょうか、ドラマで無くとも。挿入歌の山下智久さんが作詞した『カラフル」は、山下さんの歌の中で1番好きだと思い出しました。私も勉強したいです。

50代

桜木先生が連れてきた数学の先生が独特の風貌で厳しいながらも勉強方法がなかなか独特でびっくりしました。東大を受かるためには効率よく計算することが大事ですよね。井野先生が生徒のために行った根性ある対決がかっこよかったです。よしのちゃんがつるんでいたレディース集団に江口のりこさんがいてびっくりしました。第2シリーズも出演するそうなので、なんだか不思議な縁だなと思います。

30代

合宿中みんなのやる気も高まってきて、ワイワイ目標に向かって頑張っているのがとてもワクワクします。体育館で男女別で寝て、朝みんなで顔洗って青春を感じます。名人の数学教師の勉強の仕方はドラマとはいえとても興味深いです。こんな勉強法をみんなでやる環境だったらきっと勉強も楽しかっただろうなと思います。矢島勇介と水野直美のおしゃべりが気に入らない彼女の香坂よしのがやきもち焼くところが可愛いかったです。最後に勇介がよしのに「水野とは何でもないから」ときちんと言ってくれたのは男としてかっこいいです。特進クラスの仲間たちが見た目よりずっと穏やかで励ましたり笑いあったりいいメンバーだなと思います。

40代

第4話の再放送をやっていたので少し見たのですが、懐かしくなりました。当時、オンタイムでドラマを見ていた世代なので、時代が感じられて面白かったです。出演している俳優さんや女優さんなど、今、かなり活躍している人たちも多かったので、凄い面子だったんだなと改めて思いました。今度放送されるドラゴン桜も面白そうなのでぜひ見ようと思っています。

40代

伝説の数学教師として品川徹さんが出演してきました。リアルタイムで観て居た頃は無名の劇団員俳優だとばかり思っていたと思います。彼女のよしのがヒステリーを起こして教室を出て行って勇介も探しに行く時の「俺、あいつの彼氏だし」と言った言葉が印象的でした。この時のガッキーは軽くガングロで全く可愛く無かったのに、山Pの彼女役なんてと思って居ました。偏差値が低くて受験対策だけの勉強で東大に合格したとしても他の賢い生徒について行けるのかとやっぱり疑問に思います。私も特進クラスに入りたいです。

50代

前回は品川徹さんと江口のりこさんが出て来て若い姿に驚きました。『ドラゴン桜』では共演シーンはありませんでしたが、前シーズンで好評だった『その女ジルバ』で共演してましたね。双子の弟役でジュノンボーイの水谷百輔さんが出演していますが、引退してしまいましたね。「バカとブスは東大へ行け」、バカが東大の授業について行けるかは疑問ですが、学歴はあっても困らないし、高ければ言うことなしです。学歴にこだわる刑事が桜木さんと弁護士バッジを見て態度を変えたことでも明白です。子供を差別する母親は最低だとは思いますが、親子にも相性があるので難しいと思います。

50代

昨日の放送でやっと中尾明慶さん演じる奥野一郎が特進クラスに入りました。2話か3話位で入ったかなと、思っていたのですが、5話だったのですね。これでやっと全員揃いました。当初の放送を思い出しながら見ていますが、年月が経って見ても面白いです。生徒達も段々と勉強をする気が出てきました。科目別に教える先生が脇役で有名な俳優さん達が出てくるのも面白いです

40代

頭がいい高校と頭のよくない高校の差が今の社会の縮図である、という桜木のリアルな話がとても印象に残りました。そして東大に行けばその評価が変わる、というのも世の中の真理だよなと感じました。双子の弟のために自分がずっと犠牲になってきた一郎くんがとてもかわいそうに感じましたが、自分のために東大を目指すという選択は見ていて爽快感がありました。弟を見返すために頑張ってほしいです。

30代

英語の覚え方が面白かったです。何かにこじつけたり、動きながらそれを言ってみるのは机に向かって勉強するより覚えられそうです。そして、東大式の入試問題の回答方法が独特で帰国子女の生徒が凝った回答をしてしまい減点されてしまったのが気の毒でもありました。その生徒役は橋爪功さんの息子さんだったと思います。特進の生徒たちは今は30代半ばですね。ふっくらした頬やまだ垢抜けていない感じが春の日差しのようで眩しいです。

50代

楽しく英語を勉強する、というコンセプトの勉強方法がいいなと思いました。東大英作文は減点法というのは当時ドラマを見たときになるほどなと思ったことを覚えています。難しくなくても意味が通じる英語を使うというのは外国人との会話でも基本ですよね。今私も英語の勉強をしたいなと思っていたので、参考にしたいなと思いました。猪野先生と生徒みんなとの絆も感じました。

30代

昨日も各教科の講師が脇役で有名な方が出演されていて面白かったですが、今日の再放送でも東大英語の専門家の川口役の金田明夫さんが出演されていて面白かったです。踊りながら英語を覚えるというビックリな勉強法でしたが、最後に井野先生が教えた生徒とのテスト対決で勝つことができました。私も海外旅行でちょっと会話をする際は下手に文法を使うよりは単語を色々と使うようにしていたので、ちょっと特進の生徒達と近いなと思い、これでも良いんだと思いました。少しずつでも勉強の成果が出るようになってきた生徒達ですが次の放送も楽しみです。

40代

特進クラスの英語主任を担当するのは自分しかいないと思っていた真々子が、桜木がフィリピンパブから連れてきた川口と必死に戦う姿がよかったです。東大受験が減点法だと知らなかったことや、栗山に仲間を作ってやらなかったことを指摘する桜木はさすがだと思いました。落ち込む真々子を心配する特進クラスのメンバーの優しさが素敵でした。

40代

桜木が本当に生徒のことを想っているならば魚を釣るのではなくて魚の釣り方を教えるべきだ、というのは本当にその通りだなと思いました。生徒たちの人生は高校卒業後も続いていくのであって、彼ら自身が自ら決めて人生をあるんで行けるようにサポートすることが大事だと改めて感じました。子育てと同じですね。東大模試がダメだった時には原因を他人に押し付けていたみんなですが、自力で頑張ろうと前向きになったことで成長していきそうですね。

30代

東大模試に向けてみんなが前向きに頑張ろうとするところが素晴らしかったです。少しずつ東大受験が現実味帯びてきたなと思います。テレビ取材がいい方向に進んで良かったです。見返してほしいですね。猪野先生の世界史の指導は少し不安がありますが、みんなと頑張ってほしいですね。個性的な先生たちも見守ってるところがいいなと思います。

30代

東大を受験するには理一が間口が広いと言うのはなるほどと思いました。理一を受験する人は文系の科目より理系の科目に力を入れるから文系で点数を取ると言う作戦はどう結果が出るでしょうね。東大を受験する実力があるなら文系は簡単そうです。スマッシュする様に方程式を言い合って居ましたが、私には全く分かりませんでした。龍山高校も勉強の仕方が分からないだけでバカでは無いですね。思い出してみると苦手な科目でも面白い授業の先生は確かにいました。勉強は先生次第なのも70%くらいはあると思い出しました。

50代

いよいよ東大受験本番を迎えた5人が、1日目何とか順調に終えてホッとしたのに、やっぱり全員が合格出来なかったのは残念でした。でもこの受験で特進クラスの5人は自分の力で大切なことに気づけたのを見て心から嬉しくなりました。桜木との出会いによって落ちこぼれだと自分で自分のことを決めつけていたみんなが、自分の道を見つけて歩き出す姿に感動しました。

40代

最初は偏差値が低い頭がよくない高校生が本当に東大に合格するのはドラマとはいえすごいなと思いました。勉強の仕方も大事なんですよね。本気でやればトップを目指せるんだなと夢を持てました。矢島が直美ちゃんのことを気にかけすぎていて、よしのちゃんがかわいそうになりました。桜木先生の最後の言葉が切なかったです。次のシリーズも楽しみになりました。

30代

お母さんが意識を取り戻すかどうか待つだけなら試験に行けば良かったのにと思うのは他人だからでしょうか。でも、新作では校長っぽい役みたいですね。あれからの水野さんとの再会が楽しみになりました。意地悪な弟役の水谷百輔さん、役運が無かったですね。そして、東大に合格したのにも関わらず入学しなかった勇介。奨学金でも何でもして入学して欲しかったです。紗栄子さんは出演するかどうかは分かりませんが、30代半ばになったみんながどんな人生を歩んで来たのか知りたいです。バカとブス、バカはともかくみんなブスでは無いのでちょっと説得力が無いかもしれませんね。

50代

試験がおわり、校庭の桜の木の前で、辞表をだした桜木先生が、去り際に特進クラスみんなに伝えた、「試験は正解は1つだが、人生には正解はいくつもある。」お前達は、人生にら負けたわけではない。胸を張って堂々と生きろ。の言葉は見ている私にも、響き、感動を覚えました。桜木先生、最高!かっこいいと思った。早く次のドラゴン桜が見た〜い。

50代

再放送という事で一度視聴していたのですが、皆若々しくてとても懐かしく思いました。自分の子供は当時中学生だったので、東大を受けるまでは無くとも受験勉強の参考になったことなどを思い出しました。最終回では、東大に合格した人不合格だった人両方いましたが、みんな勉強面のみでなく人としても成長していると感じました。ただせっかく合格したのに辞退した人もいてもったいないと思いました。

40代

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2021年4月『ドラゴン桜』が16年ぶりに帰ってくる!

2021年4月から放送されるTBSのドラマ枠「日曜劇場」のタイトルは、『ドラゴン桜』です。

2005年に放送された同タイトルのドラマから10年後を描く作品で、およそ16年ぶりに破天荒弁護士教師・桜木が帰ってくることになりました。

東大合格を目指す「東大専科」の生徒役として

・髙橋海人さん(King & Prince)
・平手友梨奈さん
・加藤清史郎さん
・志田彩良さん
・鈴鹿央士さん
・細田佳央太さん
・南沙良さん

のキャストが発表されています。

ドラマ『ドラゴン桜(2021)』見逃し配信・公式動画を無料視聴する方法!あらすじ・感想まとめ

『ドラゴン桜(2021)』は10年後のストーリー

2021年4月25日から日曜劇場で放送される『ドラゴン桜』は2005年のドラマから10年後を描いた作品で、2005年には生徒として出演していた水野役・長澤まさみさんが大人になって登場します。

ドラマ舞台は龍山高校から移されているため、キャストなども一新された今回の作品ではどんなストーリーが繰り広げられるでしょうか。

2021年という時代背景を踏まえた、ドラマオリジナルの設定にも注目が集まっています。

放送前までに、ぜひ2005年の『ドラゴン桜』をおさらいしてみて下さい。

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