ドラマ『家、ついて行ってイイですか?』見逃し配信・公式動画を無料視聴!主演・竜星涼、あらすじ、感想を紹介

テレビ東京で8月から放送されるドラマが、なんとバラエティ番組を題材にしているということで非常に大きな話題を呼んでいます。

ドラマ化される番組は、長年人気を博してきた『家、ついて行ってイイですか?』です。

確かにこれまで本家番組でも、さまざまな人間模様が放送されてきました。

これがドラマになることで、また一味違った情緒が楽しめる可能性は十分です。

ドラマの見逃し配信動画を無料で視聴する方法や、ドラマのあらすじ、主演の竜星涼さんに関する情報についてリサーチしました。

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ドラマ『家、ついて行ってイイですか?』の見逃し配信動画を無料視聴する方法

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ドラマ『家、ついて行ってイイですか?』作品情報

【放送日】毎週土曜日 23:25~23:55(全7話)

【放送局】テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ九州放送

テレビ東京の「サタドラ」枠は2021年4月から始まったドラマ枠で、これまで3作の作品が放送されてきました。

8/14(土)からは、なんとドラマ『家、ついて行ってイイですか?』が放送されることがわかり話題を呼んでいます。

もちろん、同名の人気バラエティ番組をドラマ化した作品です。

番組はこれまでさまざまな方を取材してきましたし、話を聞くとかなり興味深い人生を歩んできた方に遭遇してきたことも多くありました。

それでもバラエティ番組をそのままドラマにするのは、かなり大胆な試みと言えます。

この作品が成功するかどうか自体、注目されるのも納得ですね。

実際にあった話をドラマ化、多くの人々と接してきたディレクター目線の物語

『家、ついて行ってイイですか?』は、ディレクターが道行く人に声をかけてタイトル通り、家について行ってよいか尋ねる番組です。

取材対象となった方それぞれに人生ドラマがあり、思いがけないストーリーが展開されることが多々ありました。

ドラマ『家、ついて行ってイイですか?』は、そんな長年のエピソードの中から厳選した実際の話を再現した作品となります。

主演・竜星涼さんが演じるのは番組ディレクター側で、ドラマは製作スタッフ目線で進行していくことになりますね。

ディレクター・玉岡直人はもともとバラエティ志望ではく、当初は仕事への熱意が低いという設定です。

このディレクターが実際に仕事でさまざまな苦労も経験する中、どのように仕事と向き合っていくかも注目ですね。

気になる第1話に関しても、すでに情報が出ています。

第1話は志田未来さんがゲスト出演し、同姓相手が長く記憶喪失している取材対象女性を演じることがわかりました。

もちろん、過去に『家、ついて行ってイイですか?』で実際に取材された方がモデルとして実在しています。

志田未来さん演じる湊久美子以下、取材対象者たちそれぞれの織りなす人間ドラマも楽しみにしましょう。

ドラマ『家、ついて行ってイイですか?』キャスト・スタッフ情報

キャスト一覧

  • 玉岡直人/竜星涼
  • 柏崎瞳/にしおかすみこ
  • 山中/曽田陵介

ゲスト一覧

  • 1話/志田未来
  • 2話/馬場ふみ
  • 3話/研ナオコ
  • 4話/川島海荷
  • 5話/剛力彩芽
  • 6話/坪倉由幸(我が家)
  • 7話/鈴木杏

製作・スタッフ

  • 監督/二宮崇、吉村慶介、菊池俊次
  • 脚本/政池洋佑、井上季子、高尾苑子
  • チーフプロデューサー/稲田秀樹
  • プロデューサー/渋谷未来、矢ノ口真実
  • 主題歌/she9「トライミライ」

主演・竜星涼のプロフィールや経歴をチェック

『家、ついて行ってイイですか?』で主演を務めるのは竜星涼さんです。

1993年生まれの28歳、山形県出身のイケメン俳優ですが俳優歴はすでに10年以上になりますね。

これまでの主な出演作品を紹介します。

<テレビドラマ>
・「素直になれなくて」(2010年デビュー作品)
・「獣電戦隊キョウリュウジャー」(主演)
・連続テレビ小説「ひよっこ」
・「アンナチュラル」
・「同期のサクラ」

<映画>
・「orange」
・「泣き虫ピエロの結婚式」(主演)
・「君と100回目の恋」
・「ぐらんぶる」(犬飼貴丈さんとのW主演)
・「弱虫ペダル」

近年の活躍が非常に目覚ましく、女性ファンも多いイケメン俳優だけに今回の作品も期待できますね。

ドラマ『家、ついて行ってイイですか?』1話から最終回まで全話あらすじ・感想

第1話あらすじと感想(8/14放送)

「家、ついて行ってイイですか?」のディレクター玉岡直人(竜星涼)は、取材させてくれる人を見つけようと夜の繁華街で必死に声をかけていた。だが、ろくに話も聞いて貰えず、「明日辞表出す!」とつい愚痴が…。

そんな時、一人カラオケを楽しんでいた湊久美子(志田未来)が、自宅での取材に応じてくれることに。家へ向かうタクシーの中で、久美子は同棲相手の柴田佳則(岡田龍太郎)が、1年前から記憶喪失だという衝撃の事実を明かす。

引用:「家、ついて行ってイイですか?」公式サイト

番組のディレクターの玉岡が、家ついて行っていいですかと聞いて、久美子の家に行って話を聞くという設定が面白いと思いました。久美子の同棲相手の柴田は、記憶喪失です。2人が愛を育んだ記憶がないのです。とても寂しくてケンカもあったそうです。でも柴田の性格は変わっていませんでした。2人はこれから新しい思い出をたくさん作っていくと思います。玉岡も自信にやる気が出てきました。よかったです。

60代


第2話あらすじと感想(8/21放送)

「家、ついて行ってイイですか?」のディレクター玉岡直人(竜星涼)は、アプリで知り合った男性にすっぽかされた、見た目がちょっと派手なゆりか(馬場ふみか)と出会う。家で取材させてもらえることになるが、家の中はあまりに雑然としていて…。

そんな部屋に男性との記念写真が。昔付き合っていた竜太(伊藤あさひ)だという。“一緒に歳を取ろう”とまで思っていた相手なのに、なぜ別れたのか?ゆりかが語った衝撃の過去とは――。

引用:「家、ついて行ってイイですか?」公式サイト

付き合ってた彼氏が生き別れの双子だった、という方の回は本物の番組で見たことがありましたが、改めてドラマにすると本当にフィクションみたいだなと思いました。正直それ本当なのかな、というところも感じてしまいました。でも現実だったらものすごい話ですよね。彼が亡くなってしまったことでより喪失感を感じてしまったんだろうなと思いました。

30代

好きになった人と同郷で、誕生日が同じだったら、運命を感じますよね。しかも息が合うから、付き合って当然です。でも、まさかその人が生き別れた双子の兄妹なんて思いもいません。それは息も合うし、生活も楽しいです。でも知ったら、付き合うことはできない事は確かです。でも、完全に別れなくてもいいのに。好きすぎて無理になってしまったんですかね。しかも竜太は思い詰めて自殺なんて、悲しすぎます。ようやく双子の兄弟に会えたというのに。ゆりかさんは普通に話していましたが、かなり心にぽっかり穴が空いてしまったのではないでしょうか。とても幸せだったから、本当は辛いんでしょうね。これが実話とは驚きです。

40代

テレビ東京のドキュメンタリー番組としては何度も拝見したことはありましたが、ドラマ版を見たのはこれが初めてでした。どのようなテイストになっているのかと思ったら、普段カメラを回しているのと同じ描写になっていて面白かったです。しかし、後半にかけてシリアスな展開になっていき、普段通りのドラマとして楽しめました。

30代


第3話あらすじと感想(8/28放送)

「銭湯の回数券をプレゼントするので、家、ついて行ってイイですか?」玉岡直人(竜星涼)はそんな誘い文句で銭湯の客に声を掛けていた。なかなか相手にしてもらえない中、毎日銭湯を利用している村松きよ美(研ナオコ)と交渉が成立する。

71歳のきよ美は、いつも夕方に帰ってくるという夫の勝彦(菅原大吉)と2人暮らし。自身が営むスナックで出会い、50代半ばで再婚したという。しかしこの時、きよ美は直人にある嘘をついていた――。

引用:「家、ついて行ってイイですか?」公式サイト

まず、研ナオコさんがすっぴんで出ていたことに驚きました。すごく自然で本当の人みたいです。落ち込んだときは自分で自分を明るくする。という言葉がきっかけで再婚したきよみさんの嘘は、まさかかっちゃんはもう亡くなっているのではないかと思いました。かっちゃんとのエピソードは本当に仲良くとてもほのぼのしていました。そしてなにか寂しそうでした。やっぱり亡くなっていたんですね。私も遅めに再婚していて、旦那さんと同じ優しくて、なんか他人事でなくて、倒れた時リアルで涙が出ました。いつもかっちゃんのように私のことを気にしてくれる旦那さん。年下でもいつでもいてくれると思わずに、大切にしていきたいと思いました。

50代


第4話あらすじと感想(9/4放送)

オンエアが不採用となり、後輩にも出し抜かれ、不貞腐れる玉岡直人(竜星涼)。取材先で目の前に現れたのは、酔っ払いの中尾ちはる(川島海荷)と夫の和広(小野塚勇人)で、店でケンカして追い出されたところだった。

交渉が成立し、2人が住む一軒家でちはるの身の上を聞き始める直人。高校生の時、母とその再婚相手との不仲が原因で家出し、その後は疎遠に…。

しかし、自分の結婚式に感動のサプライズが待っていた!

引用:「家、ついて行ってイイですか?」公式サイト

娘、親としてどちらの立場でもある私は複雑な思いでみていました。再婚して子供と衝突するのはよくあります。私も親としてなんで知らんおじさんと住まんといけないと言われましたから。でも、旦那さんがとてもいい人で、お父さんとの中を取り持ってくれた感じですね。しかもお父さんは実はちはる思いのいい人で、誤解が溶けて、ありがとうとちはるが正直に言えてよかったです。母親を好きになってくれてありがとうなんて、母親が聞いてたら泣いて喜びます。私の息子も、旦那に母親の事幸せにしてやれ。と言っていたことを思い出しました。娘として、白無垢着たときに親に感謝する気持ちはごく出てきます。みんながいい人なドラマはホッとします。

50代

実際の番組をドラマにしているのでリアルだったし、竜星君のヘタレ感も好感が持てました。今回の話は何となく良くある話っぽくて新鮮味があまりありませんが、最後は幸せになって終われたので良かったです。実話を元にした話ばかりなので、やり切れなさが残ってしまう時もありますが、今回は主人公の女の子と義理のお父さんと実のお母さんとの間のゴタゴタ話でしたが、最後義理のお父さんの女の子を大切に思う気持ちにちょっとうるっときてしまいました。

50代

川島海荷さんのヤンキーっぽいところが案外合っていましたね。女子高生姿もめちゃくちゃかわいかったです。とにかく旦那さんがいい人すぎて本当にうらやましいと思いました。自分はご両親を亡くしているからこそご家族の温かさがほしかったのかなと思いました。義理のお父さんもとてもいい人でお母さんもだめんず生活から抜け出せて良かったですね。みんなの幸せな姿が見られてほっこりしました。

30代


第5話あらすじと感想(9/11放送)

玉岡直人(竜星涼)は路上でパフォーマンスするダンサーに元気に声援を送っていた、あやの(剛力彩芽)に声を掛ける。何とか取材OKとなったが、その笑顔からは想像できないほど壮絶な人生が…。実は原因不明で治療法が存在しない1型糖尿病という難病を抱えていた。注射で血糖値をコントロールしないと生きていけないという。さらにあやのは病気によって夢や幸せをあきらめた出来事を語り出す。

引用:「家、ついて行ってイイですか?」公式サイト

剛力彩芽さんが可愛かったですね。大好きなダンスを病気のせいであきらめなくてはいけなくなったのはとても悲しかったです。自分でインスリンの注射を打つのも手慣れていて、電車の中でもやっちゃう、というのが驚きました。ダンスのレベルが高くてご本人が本当に踊ってるのか気になりました。病院で出会った彼との恋愛も切ない話でしたね。

30代

歌を歌ってる女性を応援していたあやのの人生は、1型糖尿病という難病だとは、彼女の元気な姿からは想像もできませんでした。ダンスを断念した時も笑顔でいつも前向きです。病院でたまたまあった同級生と付き合う事になって、まさか病気が弊害になるなんて。老舗の和菓子屋の跡継ぎだから子供産めないと、彼が肩身の狭い思いをするからと、身を引くのはかなり辛かったと思うんです。一度決めたら前に前に進んでいくあやのは、いつも笑顔で、新しい夢を見つけて、私もくよくよしてたら行けないなと感じました。

50代

歌を歌ってる女性を応援していたあやのの人生は、1型糖尿病という難病だとは、彼女の元気な姿からは想像もできませんでした。ダンスを断念した時も笑顔でいつも前向きです。病院でたまたまあった同級生と付き合う事になって、まさか病気が弊害になるなんて。老舗の和菓子屋の跡継ぎだから子供産めないと、彼が肩身の狭い思いをするからと、身を引くのはかなり辛かったと思うんです。一度決めたら前に前に進んでいくあやのは、いつも笑顔で、新しい夢を見つけて、私もくよくよしてたら行けないなと感じました。

50代

楽しそうにダンスを踊っていたあやのは、大変な人生を送っていました。血糖値を常にコントロールしないと生きていけない難病の糖尿病なのです。そのために、故郷の恋人とも別れ、ダンサーにもなれませんでした。それでも、病院で知り合った子どもたちにダンスを教えるという夢を持っているのが素敵でした。きっと叶うと思います。

60代


第6話あらすじと感想(9/18放送)

玉岡直人(竜星涼)は地方特集で茨城でロケをするが人がほとんど通らない。困惑していると泥酔状態でベンチに横たわる荒木淳(坪倉由幸)を発見し、取材OKを貰う。荒木はマンガ家の妻・真美(野波麻帆)が胃がんで入院中だと告白。今は絵すら描けない状態だという。それでも笑顔で過ごす荒木の理由とは…?そして後日、荒木に飲みに誘われた直人は「踏み込みすぎた質問をしてしまった」と反省するが…。

引用:「家、ついて行ってイイですか?」公式サイト

気が付けば、もう第6話目でしたが、バラエティーバージョンのテイストをそのまま取り入れているので、知らない方はこれがドラマだと気づかない方もいるのではないででょうか。お笑い芸人、我が家の坪倉由幸さんが出演されていましたが、ドキュメンタリーの設定なので、それっぽくセリフを言っいるのが素晴らしいと思いました。

30代

今回の主人公・荒木、彼の妻が病気の告知を受ける時の彼の気持ちが良く分かるようで少々辛かったです。大病にも関わらず妻の真美は明るくしているのも痛々しく感じるとともにこの女性はとても強い女性なんだなぁと感じざるを得ませんでした。最後、荒木が玉岡と2人で居酒屋で話をするシーンでは真美が荒木に大きな影響を与えてこの世を去ったと思え、私たちの周りにも少なからず自分たちに影響を与えてくれている人たちがいるのだと再認識させてくれる良い内容でした。

50代

前回の放送での予告を観た時から、今回の放送は絶対に泣いてしまうなと思っていました。案の定、余命半年の妻を支える夫の話で、涙なしでは見れませんでした。何よりも、余命宣告を受けた本人であるまみさんが、夫の前で明るく振る舞い、自分が死んだ後の知人への手紙や遺影候補も準備しており、まみさんの心情を思うと本当に辛かったです。でもそんなまみさんが遺した、いつも笑っていて欲しいという言葉通りに笑顔でいつづける荒木さんに、心打たれる内容でした。

30代


第7話(最終回)あらすじと感想(9/25放送)

玉岡直人(竜星涼)は希望していたドラマ部への異動が決まるが、なぜか心境は複雑だった。最後になるであろう取材へ行くと、酔ってはしゃぐ一行と遭遇。営業成績全国1位で表彰された清野ともこ(鈴木杏)のお祝いだという。いかにも「デキる女」風のともこだったが、なんと“別れた元彼と現在も同居中”という奇妙な修羅場状態。何故そんなことに…?元彼(尾上寛之)の人柄に触れた直人は、奇策に出る!

引用:「家、ついて行ってイイですか?」公式サイト


ドラマ『家、ついて行ってイイですか?』の公式動画を無料視聴する方法まとめ

ドラマ『家、ついて行ってイイですか?』ドキュメンタリーバラエティのドラマ化という、これまでにない面白い試みが話題を呼んでいます。

本家番組ファンはもちろん今まであまり『家、ついて行ってイイですか?』を見たことがない方も、これまでの「神回」を楽しめるチャンスだけに放送が非常に楽しみですね。

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