ドラマ『ゲキカラドウ』見逃し配信・公式動画を無料視聴する方法|桐山照史(ジャニーズWEST)初主演

毎週水曜深夜0時12分~放送されているドラマ『ゲキカラドウ』を見逃がしてしまった方に向けて、見逃し配信動画を無料で視聴する方法や、ドラマの内容を紹介します。

『ゲキカラドウ』はどんなドラマ?
  • 桐山照史さん単独初主演ドラマ
  • バリエーション豊富な激辛グルメの数々が登場!
  • 主題歌は、人気急上昇中のジャニーズWESTが担当!

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ドラマ『ゲキカラドウ』の見逃し配信動画を無料視聴する方法

『ゲキカラドウ』は、ParaviTVerの動画配信サービスで配信されています。

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※一部放送されていない回や、配信終了している場合もありますので、公式サイトで確認して下さい。

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ドラマ『ゲキカラドウ』作品情報

【放送日】毎週水曜日 深夜0:12~0:52

【放送局】テレビ東京・テレビ北海道・テレビ愛知・テレビ大阪・テレビせとうち・TVQ九州放送・テレビ和歌山

猿川健太は、飲料メーカーで営業職をしています。これまで大阪本社で働いてきましたが、営業としての力を評価され、東京支社で働くことになります。

東京支社でも力を発揮しようと、異動初日から張り切って営業先を訪れた猿川。しかし、大阪本社の時のように上手く営業先との関係性を築くことができず、早くも心が折れそうに…。

そんな中、東京支社の人々による歓迎会で、猿川は数々の激辛グルメを食べることになります。驚く猿川ですが、新たに上司となった谷岡に促され、激辛グルメに手を付けます。

すると、これまで味わったことが無い強烈な辛さの中に、美味しさが隠されている料理に衝撃を受けるのです。

そこから、東京支社の人々の力を借り、猿川は激辛グルメを極め始めるのでした。

ドラマ『ゲキカラドウ』のキャスト・スタッフ情報

主演の桐山照史さんは、2014年にCDデビューした人気アイドルグループ・ジャニーズWESTのメンバーです。

俳優としても年々活躍の場を広げていて、連続テレビ小説「あさが来た」や「HOPE〜期待ゼロの新入社員〜」にも出演し、視聴者に安心感を与える存在感を発揮していました。

最近では、舞台「泣くロミオと怒るジュリエット」で主演を務め、奇想天外な物語の中でも、ロミオの感情を見事に表現し、演技力の高さを見せていました。

  • 猿川健太/桐山照史(ジャニーズWEST)
  • 大河内友麻/泉里香
  • 篠宮亮介/中村嶺亜(7 MEN 侍 / ジャニーズJr.)
  • 山崎裕也/森田甘路
  • 秋山雅人/前川泰之
  • 谷岡和彦/平田満

ゲスト

  • 葛城一郎/相島一之(第1話)
  • 西寺祐樹/長谷川朝晴(第2話)
  • 大山田/麿赤兒(第3話)
  • 高宮まり子/佐津川愛美(第4話)
  • 前田直/丸山智己(第4話)
  • 牛島/板尾創路(第5話)
  • 香澄/武田玲奈(第7話)
  • タナカ/山田純大(第9話)
  • 吉川高美/松下由樹(第10話)

製作・スタッフ

  • 脚本/吉本昌弘
  • 監督/柴田啓佑
  • プロデューサー/松本拓
  • 制作/テレビ東京、ジェイ・ストーム、The icon

ドラマ『ゲキカラドウ』の原作は?

このドラマは、吉本昌弘さんが脚本を務めるオリジナル作品です。

吉本さんは、「もう誰も愛さない」など数々のヒットドラマを手掛け、ラブストーリーから刑事ドラマまでジャンルを問わず脚本を務めています。登場人物の感情を繊細に表現する脚本を得意としています。

監督を務めるのは、柴田啓佑さんです。柴田さんは、「ミリオンジョー」など、テレビ東京系列のドラマを中心に監督を務めています。これまでのヒット作に捉われない、個性的な作品を多く手掛けています。

ドラマ『ゲキカラドウ』の主題歌は?

主題歌はジャニーズWESTの15枚目のニューシングル「週刊うまくいく曜日」です。

サンボマスターの山口隆さんが書き下ろした楽曲で、2021年1月13日発売です。

ドラマ『ゲキカラドウ』1話から最終回まで全話あらすじ・感想

第1話あらすじと感想(1月6日放送)

飲料メーカー「ロンロン」の社員・猿川(桐山照史)は、⼤阪本社での実⼒を認められ東京⽀社・営業促進室に異動となる。だが、異動初日に老舗酒店に営業に行くも失敗。店主の葛城(相島一之)を怒らせてしまう…。

その日の夜、室長の⾕岡(平田満)、大河内(泉里香)らによって猿川の歓迎会が開かれる。しかし、そこで出てきたものは、驚くほどの激辛料理…!圧倒される猿川に谷岡は“ゲキカラドウ”なるものを唱える…。

引用:「ゲキカラドウ」公式サイト

なかなか面白くて、楽しめました。ドラマ初主演という桐山さん、なかなか見事な演技だと思います。スーツ姿も良く決まってました。「ゲキカラドウ」と言うだけあって、相当な数の激辛料理で歓迎会が彩られてましたね。「マジ⁉」と、思わず叫んでしまいました。食べ方が綺麗だったのも良かったです。

50代

主人公の猿川が渋々東京に来たようで可愛そうでしたが、元応援団という気合と根性を魅せつけて頑張っている姿は応援したくなります。配属された先は皆がゲキカラが好きな曲者揃いで笑ってしまいますが、猿川が影響を受けてゲキカラの道を行くのは素直だなと微笑ましいです。

室長の谷岡が辛い字が幸せに変化する話を教訓にしたのも偉いですね。考えようによってプラス思考に切り替えられるなんて素晴らしい。上手くいきそうな新規開拓のお店はゲキカラ難易度1だったのはビックリです、10段階もあるのでどんな取引先が待ち受けているのか楽しみだし、どんなゲキカラ料理が登場するのかも楽しみです。

40代

ジャニーズWESTの桐山さんは以前からファンだったので、今回初主演されるという事もあり非常に嬉しかったです。「ゲキカラドウ」とのタイトルで一体、どのようなストーリーなのか予測が付かなかったのですが、今流行りの「辛い食べ物」にスポットを当てた内容で、2021年は更に激辛料理が流行るのではないでしょうか。完食した後、店の外に出た爽快感のシーンが好きでした。

30代

初回放送の印象はかなり良かったです。転勤で慣れない環境の下、四苦八苦する主人公が町中華で遭遇した辛さ50倍のラーメンがきっかけで覚醒するシーンはちょっとした感動がありました。思わず私も心のなかで「頑張れ!」と言いたくなるようなシチュエーションで激辛料理と向かい合う主人公のリアクション込みで期待できそうな予感です。

40代

今日が第1話だったので、主役の桐山君の名前が猿川ケンタだったことに、まず笑ってしまいました。大阪から出張で来た東京の営業促進室の若い社員の良介君が、とても今どきでパイセンを連呼し、何かとハイッと言う口癖に爆笑でした。歓迎会との事で韓国料理店に行き、社員全員がかなりの激辛好きで美味しそうでしたが、追い青唐辛子にはビックリしてしまいました。

40代


第2話あらすじと感想(1月13日放送)

飲料メーカー「ロンロン」の東京支社・営業促進室に異動してきた猿川(桐山照史)。

ある日、室長の谷岡(平田満)から“二辛”と言われる難易度のスーパーに営業にいくよう命じられる。そこは先代から受け継いだばかりの若社長・西寺(長谷川朝晴)が営む激安スーパーだった。

前日に同期の大河内(泉里香)が挑むも撃沈…。健太は意を決し、営業に行くが、西寺から「うちと他のスーパーの違いってわかりますか?」と聞かれ…。

引用:「ゲキカラドウ」公式サイト

今回は営業部員たちの英気を養うために「辛いたれが売りの焼肉屋」を訪問していて、激辛っぽくないたれの中にジョロキアと呼ばれる、世界で3番目に辛いとされている唐辛子粉末が配合されていました。5辛まで指定できるという事でしたが、初めて来た人がこれを口にしたら確実に辛さが痛みのように感じられるだろうと思いました。

30代

先週始まったばかりですが、ゲキカラ料理が出てきたりしてすっかりハマってしまいました。今回も桐山さんがゲキカラ料理を食べるシーンに惹きつけられました。あえて食べている時にはセリフを入れず、食べる音だけ流しているのも凄く良い演出だと思いました。あとは、篠宮がやっぱり社会人に見えず学生に見えてしまいます。

30代

今回は、激辛スーパーに営業に行って中々断り続けられている猿川君でした。大河内さんも初回で断られ、猿川君とりょうすけ君で再チャレンジしましたが、2代目に他のスーパーと何が違うのか?と聞かれ、上手く答えたつもりが断われてしまい、落ち込んでいる猿川君が、可愛かったです。紅ちゃんというホルモン焼きに、会社帰りに行き、辛さ5の味噌が辛そうでしたが、とても美味しそうに猿川君が食べていて、奥の深さが分かり、またスーパーにチャレンジしたのが、とても良かったです。

40代


第3話あらすじと感想(1月20日放送)

飲料メーカー「ロンロン」の東京支社・営業促進室に異動してきた猿川(桐山照史)。

ある日、難易度“5辛”と言われる空手道場「高野会館」に営業にいく。ぜひ自社の自販機を置いてほしいと頼んだが、館長の大山田(麿赤兒)から即座に断られ、撃沈…。

過去の経験から空手に苦手意識があった猿川。しかしその日の夜、激辛麻婆豆腐と出会ったことで、苦手なものでも「ちゃんと味わってみよう」と決意。大山田に道場への入門を申し出る!

引用:「ゲキカラドウ」公式サイト

とても面白かったです。桐山さんの食べっぷりに、めちゃめちゃ元気を貰いました。今回ゲスト出演者の磨赤児さん、道場の館長役でしたが、めちゃめちゃハマリ役でした。今回のゲキカラ料理は麻婆豆腐だったのですが、真っ赤な色をしていて、唐辛子がゴロゴロ入っていて、別府市にある“血の池地獄温泉”のようでした。それを怖がる桐山さんの演技には感服でした。また、それを食べ終えて外に出た時の桐山さんの表情は最高でした。楽しめました。

50代

今回はゲキカラ麻婆豆腐でしたが、とうがらしたっぷりでかなり辛そうでした。しかし桐山さんの辛い物を食べる演技は、まだ3話目ですがいつも、本当に汗をかきながら辛そうに食べているので素晴らしいと思いました。高校生の制服を着ている桐山さんを見られたのも良かったです。空手道場で一緒に稽古するシーンもカッコ良かったです。

30代

あのグツグツと煮えたぎった麻婆豆腐は見ただけでもう辛さが口の中に伝わってきますね。猿川が言った地獄とはまさしくですね。案の定猿川も食べ始めの頃は苦戦してましたね。卵黄の部分が少し辛さを和らげるのかと思ったらそんな事なく。あの辛さの中でよく猿川も味わえましたね。よく味わうと辛さの中に旨さがってこれはもう激辛道真っ只中って事なんでしょうね。

40代


第4話あらすじと感想(1月27日放送)

飲料メーカー「ロンロン」の東京支社・営業促進室に異動してきた猿川(桐山照史)。

ある日、経理部の前田部長(丸山智己)から期限を過ぎた経費の申請について怒られていると、見かねた経理部の高宮(佐津川愛美)が事務処理を手伝ってくれるという。

高宮の美しさに一目惚れした猿川は、お礼と称して高宮を食事に誘う。室長の谷岡(平田満)おすすめのタイ料理でいい雰囲気になるが、出てきたのは激辛ヤム・ウンセンだった…!

引用:「ゲキカラドウ」公式サイト

猿川が、気になる女性とデートしていて、本当にうまく行き過ぎていて、このままうまくいくのかなあと思っていたら、やはりそう簡単にはうまくいかなくて、とてもうれしそうな猿川だっただけに気の毒な感じがしました。タイ料理が、最初はとても辛くてもそのうち甘みや酸っぱさや色々な味がでてきて辛さもうまみに変化するという感じのセリフがとてもよくわかる説明でした。

40代

今回はタイ料理でしたが、タイ焼きそばやヤム・ウンセンなど一見か辛そうに見えないのですが、唐辛子とは違う香辛料を使っているのでしょうか、実在する料理だとは思いますが、是非一度試してみたいものですね。猿川も中々、ゲキカラ料理にもまれてきた為、辛みに強くなったようで営業の方も引き続き頑張って欲しいものです。

30代


第5話あらすじと感想(2月3日放送)

飲料メーカー「ロンロン」の東京支社・営業促進室に異動してきた猿川(桐山照史)。

ある日、同僚の秋山(前川泰之)らとキャバクラへ。お店にロンロンの商品が置いてないことから、次の日営業に行くよう命じられるも、店長の牛島(板尾創路)から門前払いされる。

店長はナンバーワンキャバ嬢・アカリ(水崎綾女)の言うことなら何でもきくと知り、アカリを指名するが…。激辛×お好み焼きは非常識!?ハラペーニョお好み焼きとは?

引用:「ゲキカラドウ」公式サイト

今回はお好み焼きでしたが、いつもより辛い演技が少なかったのは残念ですが、これは猿川が辛さに強くなったという裏返しでしょうか。キャバ嬢から「猿ちゃん」と呼ばれていたのが可愛らしかったです。しかしうまくそそのかされて、高いお酒を入れさせられていて面白かったです。板尾創路さんの演技も見られて良かったです。

30代

今回は、営業でキャバクラに秋山さん先導で行った内容でした。猿川君には、NO1のあかりさんがついたのですが、こうゆうとこって合う人と合わない人がいるからと言われ、少しがっかりしている猿川君が可愛かったです。

秋山さんがロンロンの商品が無いので、猿川君に明日から営業に行けと言われて、ドンペリを入れてしまい18万もかかったのにはビックリでした。あかりさんとのアフターでお好み焼きに行ったのは、あかりさんも激辛だったので驚きました。

40代

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第6話あらすじと感想(2月10日放送)

飲料メーカー「ロンロン」の東京支社・営業促進室に異動してきた猿川(桐山照史)は順調に新規契約数を伸ばしていた。

ある日、妻と喧嘩し会社に寝泊まりしていた谷岡室長(平田満)が寝言で「ユカタン」と呟いたことから不倫を疑う促進室一同。その後、谷岡に命じられ営業に行った老舗銭湯の経営者はなんと磯部友香(朝加真由美)!?

友麻(泉里香)は磯辺を不倫相手と疑い…見た目に騙されることなかれ!激辛メキシコ料理とは!?

引用:「ゲキカラドウ」公式サイト

谷岡室長の激辛好きはすごいと感心しました。寝言で「ユカタン」と言ったのはハバネロの発祥の地のユカタン半島のことです。夢の中まで、激辛を食べているのです。猿川もその洗礼を受けました。トマトだと思ったのはハバネロだったのです。油断していると辛くて耐えられないほどです。覚悟して辛さと向き合うと、食べた後に良い気持ちになるそうです。体験したいけれど、なかなかできません。

60代

今回は、メキシコ料理でしたが、ハラペーニョは少しだけでもやっぱり強烈な辛さのようですね。しかし猿川の成長が回を増すごとに感じられて楽しいですし、ゲキカラを食べているシーンも毎度の楽しみです。最後、銭湯が閉店してしまったのは悲しかったです。入浴のシーンで桐山さんの筋肉が凄かったので、アスリートのようでした。

30代

今回は、銭湯に商品を置いて貰う為に、猿川君と大河内さんで営業に行きましたが、牛乳しか置かないと断られ、がっかりしている猿川君をご飯に室長がメキシコ料理に誘っていました。銭湯の番台の女将さんは、室長の昔の不倫相手だったとは、ビックリでした。メキシコ料理は、最初は猿川君も辛さに慣れて来たのか、美味しそうでしたがハバネロタップリの辛さには、猿川君も耐えられず、牛乳を飲んでいたのには、笑ってしまいました。室長の激辛は真剣勝負の言葉には、営業と通じていて感心しました。

40代

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第7話あらすじと感想(2月17日放送)

飲料メーカー「ロンロン」東京支社・営業促進室の猿川(桐山照史)は同僚の友麻(泉里香)と共に接待に向かうが直前にドタキャン!気を取り直して行きたかったプデチゲの店に向かうが、なんと臨時休業…。

彼女のこの日の占いは「一日ツイてない日」。猿川が納得していると、友麻はスーパーへ向かい、猿川の部屋で激辛料理を作ると言い出して…。

自宅で作れる激辛プデチゲ!ゲキカラドウならぬ「エロカラドウ」とは!?

引用:「ゲキカラドウ」公式サイト

猿川の自宅に、ひょんなことから同僚の友麻(泉里香)が自宅にやってきて激辛料理を作ります。そのうち、友麻は酔っぱらって猿川にせまってきて怪しい雰囲気になるのですが、猿川のドギマギする表情や仕草がおかしかったです。いつもきりっとしている友麻の「エロカラドウ」も魅力的でした。そして、友麻が作っていたこんにゃく入りの激辛プデチゲ、作ってみようと思いました。

50代

今回は、猿川君が乙女座だという事で占いで色々な事が有り笑ってしまいました。大河内先輩と接待に行きましたが、ドタキャンされてしまい、プデチゲを猿川君の家で作る事になるとは、ビックリでした。先輩が酔っ払ってしまい、りょうすけ君も酔っ払って家に来てしまい、幽霊騒動でドタバタになっていたのが大爆笑でした。白滝のプデチゲもダイエットメニューで、さすがだなぁと思いました。

40代

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第8話あらすじと感想(2月24日放送)

飲料メーカー「ロンロン」の東京支社・営業促進室に異動してきた猿川(桐山照史)は、ある日後輩の亮介(中村嶺亜)から実は「激辛」が苦手だと打ち明けられる。

飲み会で知り合った香澄(武田玲奈)が激辛好きのため、なんとか克服したいと亮介が悩んでいると、秋山(前川泰之)がモテるための激辛道、モテカラドウを説き始める…。

激辛四川料理と、世界一辛い唐辛子パスタ登場!亮介は男を上げて彼女を射止めることができるのか!?

引用:「ゲキカラドウ」公式サイト

今回は、りょうすけ君が実は辛い物が苦手だったという事が分かりビックリしましたが、飲み会で知り合ったかすみちゃんとデートするという事で、辛い物好きなかすみちゃんに合わせて、秋山先輩にモテドウを教わっていたのが爆笑でした。かすみちゃんとデートの日に、ピアスまで唐辛子だったのが可愛かったです。激辛アラビアータが尋常じゃない辛さで、かすみちゃんが更にブラックタバスコをかけていたのには、ビックリしました。

50代

今回は、亮介にスポットを当てていて、猿川が主演でありながらほとんど出演されませんでした。しかし明るくてひょうきんな亮介は放っておけないキャラクターだと思っていたので、非常に良かったですし、ファンの方も嬉しかったのではないでしょうか。結局恋は成就しませんでしたが、彼女が帰国したら結ばれて欲しいです。

30代

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第9話あらすじと感想(3月3日放送)

猿川(桐山照史)が働く飲料メーカー「ロンロン」が独占契約していた「タンタン遊園」がアメリカの大企業「スパイシー社」に買収されることに。

同社は飲料メーカーも選び直すというが、この契約を失えばロンロンは大損失!しかし、タンタン遊園の担当だった山崎(森田甘路)はプロジェクトの責任者・タナカ(山田純大)から「他社より優れている点」を問われるも、何も言えず…。それには過去のトラウマが関係していて…。

打倒アメリカ!?ビッグでスパイシーな激辛ハンバーガーに挑戦!他社にはないロンロンだけの強みとは!?

引用:「ゲキカラドウ」公式サイト

今回も猿川達の大逆転が観られてすっきりしました。スパイシー社という外資系の会社へと挑む二人が、最初は相手にもされなかったのに、激辛ハンバーガーのジョロキアパウダーからのヒントによりここまで思いつくあたりすごいなあと思いました。今回、ミスター田中こと田中社長のキャラがうざくもあり、インパクトもあり、面白いキャスティングだったなあと思いました。山崎さんの食べっぷりも見ていて気持ちよかったです。

40代

主人公の猿川は今回激辛ハンバーガーを食べていて、新たなゲキカラ道の道を切り開いていました。これまでのゲキカラは韓国料理・中華料理・メキシコ料理・タイ料理などを食べていましたが、ハンバーガーにも激辛系がある事を初めて知ったので、自宅で食べる辛い物に慣れてきたらいつかチャレンジしてみたいと思いました。

30代

山崎(山田甘路)がメインでしたが、まさかアメリカ大手の企業相手に契約を勝ち取るという大役になるとは思いませんでした。山田さんは現在他のドラマも掛け持ちしていますが、とても個性があって注目していました。今後も注目しています。サイダーの味にスイカやシソなどありましたが是非飲んでみたいと思いました。ハンバーガーが本当に美味しそうでした。

30代

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第10話あらすじと感想(3月10日放送)

飲料メーカー「ロンロン」の東京支社に異動してきた猿川(桐山照史)。後輩の亮介(中村嶺亜)の成績が悪く、室長の谷岡(平田満)から後輩を育てるよう言われた猿川は2人で老舗料亭に営業に向かう。

女将の吉川(松下由樹)に自社の烏龍茶を置いて欲しいとプレゼンするが、資料丸読みの亮介を見抜き、追い返されてしまう。見た目と違って刺激的な激辛わさび丼!涙を浮かべながら食べる亮介に猿川が伝えたかった本気とは?!

引用:「ゲキカラドウ」公式サイト

後輩の指導は大変ですね。料亭の女将が重い言葉を教えてくれてるのに、仕事に愛情がない後輩。自社の商品を自分の言葉で、売り込む事もできない。どうやる気が出るのでしょうか。それと、どれが激辛なんだろうと思ってたら、白いわさびが激辛とは面白いです。わさびの辛さを抑える方法もわかっていいです。辛いものを自分で食べて良さを知る。わさびの涙から後輩に教えてあげることが色々あるとは思いませんでした。後輩も仕事の失敗気にしてたんてすね。本気は本気で返す。最後沢山勉強して、本気で仕事に向き合ってくれて良かったです。

40代

亮介のクビの危機を救うために猿川が奮闘していましたが、後輩を育てる試練をあえて与えてられたのだと思いながら見てました。そしたら結局、ゲキカラのスマホゲームから外れそうというオチで面白かったです。今回がゲキカラ料理ではなくてワサビだったのがそれはそれで良かったです。学生の応援団の恰好も凄く似合っていました。

30代

営業成績の悪い後輩とともに営業にでたものの失敗してしまう猿川、やる気もない篠宮を育てられるのかが問われます。営業は失敗、サラリーマンドラマですが、ここは「ゲキカラドウ」、「わさびのまぜごはん」の辛みで言いたいことを伝えます。「料亭」に再アタック。松下由樹さんの料亭の女将役、風格がすごい。脚本そのものはありがちですが「落ち着いた語り口」が印象的です。ゲスト出演ではありますが、一回だけで終わるともったいない気がします。「新人の成績、実は」のオチは微妙な感じはうけますが、新人の成長も少しは見える回。とはいってもウラがありそうな平田満さんの演じる上司が気になってしようがありません。

50代

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第11話あらすじと感想(3月17日放送)

飲料メーカー「ロンロン」の東京支社・営業促進室に移動してきた猿川(桐山照史)。ある日、室長の谷岡(平田満)が営業促進室の皆をホームパーティーに招待する。

今までそんな誘いがなかったことから友麻(泉里香)たちは家庭がうまくいっていないのでは?と噂をする。猿川たちが自宅を訪ねると、妻の一美(有森也実)と娘が出迎える。

谷岡には厳しいが愛想のいい一美が作る激辛もつ鍋!谷岡が説く「ゲキカラドウ」の目指すべきところとは…!?

引用:「ゲキカラドウ」公式サイト

今回は猿川たちを営業推進室の室長・谷岡さんがホームパーティーに招待してくれましたが、奥さんはみんなに愛想いいけど谷岡さんには厳しくてちょっと可哀そうと思いました。それにしても出迎えてくれた時の二人の服が赤で料理がゲキカラもつ鍋っていうのが笑えました。今回もゲキカラ料理を通しての教えが入ってましたが、きっとみんなで一緒にこうやってワイワイ食べるのもチームワークを深めることになっているのかもしれませんね。もつ鍋のゲキカラも食べてみたくなりました。

40代

今日は室長のうちにお邪魔する回でしたが、呼ばれただけで離婚でなはいかとか、話が大きくなりすぎて面白いです。激辛料理がどんどん出てきましたが、自家製の唐辛子とか、青唐辛子とか入ってても、辛そうに見えなくて、料理上手だなとおもしました。お店みたいに、丁寧に出してくれるのもいいですね。結局、夫婦とても仲良くて、激辛道の話はたしかに長かったですが、奥さんと一緒になってから辛いもの好きになったのも素敵な話でした。

40代

もう11話でした。谷岡室長が自宅に部下たちを招待していましたが、会話より料理をメインにおもてなしをしていて、あのようなお誘いを受けたら良いなと思いました。桐山さんはスーツを着ていないとまた雰囲気が変わりますね。先週より辛いものを食べる演技が見られて嬉しかったです。来週最終回らしいですが、期待しています。

30代

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第12話(最終回)あらすじと感想(3月24日放送)

飲料メーカー「ロンロン」の東京支社・営業促進室に異動してきた猿川(桐山照史)は「JAL」への商品プレゼンを任される。

室長の谷岡(平田満)はいつになく厳しく、手伝おうとする友麻(泉里香)たちを「彼1人に任せなさい」と突き放す。いつもなら協力し合えと言うはずの谷岡の態度に驚く一同…。

実は猿川には大阪本社に戻るよう辞令が出ていた。はたして猿川は東京での最後のプレゼンを成功させることができるのか…。

送別会は激辛界の総本山・蒙古タンメン中本!伝統の蒙古タンメンに汗と涙が止まらない!?北極を超える「ヒヤミ」とは?

引用:「ゲキカラドウ」公式サイト

猿川という主人公は、本当に真摯に仕事に取り組んでいて感心するばかりでした。大阪本社への異動が決まり、職場のみんなで行った蒙古タンメン中本で、実際の店長さんがとても自然ないい表情をしていて、良かったです。それから、みんなの食べっぷりも良くて清々しかったです。激辛というテーマをこれほど深く感じさせてくれることになるとは、とても面白いドラマでした。

40代

せっかくゲキカラドウを極めて、激辛の後のカタルシスで仕上がる喜びを感じるようになって、営業推進室のみんなとも打ち解けた所で、猿川にこんなに早く、大阪本社へ呼び戻される辞令が下りるとは思いませんでした。猿川も周りのみんなもかなりしんみりしちゃいましたね。でも結局、出戻りは中止になって東京にとどまることになってよかったですね!激辛ブームはこれから北上して来るんですかね?

50代

猿川さんがプレゼンに失敗しても、一人で厳しく考えさせた室長の意図は、異動があるから大阪行っても一人でやっていけるようにと言う事だったんですね。辛くても頑張って我慢してやりとげる事が大事という激辛道に通じる事ですね。プレゼンの冷製スープの説明も、飛行機ではあえて缶でなく軽食にも飲み物にもなるスープはとてもいいんじゃないかと思いました。カタルシスを感じることが大事という。その室長の思いが、みんなに染み付いて一体感ができてるのはとても凄いことです。蒙古タンメン食べてる時は臨場感がありましたし最後は悲しみも感じました。結局異動はなくなり、激辛道をもっと追求できそうな終わり方でよかったです。

40代

最終回でしたが、最後の送別会がタンメン中本というのがこのドラマらしいと思いました。鈴木亜美さんが久しぶりに観られて嬉しかったです。とりあえず猿川が東京支店に残留が決まって良かったです。激辛料理とサラリーマンの営業にスポットを当てた新しいテイストのドラマでした。是非続編もできる内容なので期待して待っています。

30代

ライオンの子を谷に落とすような谷岡の最後のゲキカラ道は非情でした。猿川がプレゼンで失敗し谷岡から何回も提出しろと厳しく、言われたのは気の毒です。谷岡は猿川が大阪に転勤になるので、このプレゼンを成功させたいと言います。そうとは知らない猿川が、めげずに学ランを着て気合を入れるのが微笑ましいです。4回目に谷岡がOKを出し転勤を伝え、最後の送別会が中本の蒙古ゲキカララーメンとは笑えます。谷岡が営業で失敗して食べたラーメンが、苦しさに耐える原点だったというので、やっと意味が分かりました。つらさが、からさに繋がり、谷岡の激辛道が、人生の辛さ、試練を乗り越える勇気を与えてくれた異色のグルメ番組でした。

50代

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ドラマ『ゲキカラドウ』の公式動画を無料視聴する方法まとめ

ドラマ『ゲキカラドウ』の見所は、「社員たちの個性が分かる激辛グルメ」と「激辛グルメのとりこになっていく猿川」です。

まず、社員たちの個性が分かる激辛グルメについてですが、このドラマでは、激辛グルメ好きな社員たちが集結した東京支社に異動することになった猿川の様子が描かれます。

東京支社の社員たちは、美容のためや異性にモテるためなど、様々な理由で激辛グルメを愛しています。年齢も性格もバラバラな社員たちの個性が反映された、種類豊富な激辛グルメが見所です。

次に、激辛グルメのとりこになっていく猿川ですが、もともと猿川は激辛グルメにそれほど興味を持っていませんでした。しかし、東京支社の社員たちとの交流によって激辛グルメの美味しさに気づいていきます。

そして、激辛グルメに対する考えを変化させていく猿川の姿が見所です。

新ジャンルの飯テロドラマとして、注目を集めるかもしれませんね。

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