ドラマ『ゲキカラドウ』見逃し配信・公式動画を無料視聴する方法|桐山照史(ジャニーズWEST)初主演

毎週水曜深夜0時12分~放送されているドラマ『ゲキカラドウ』を見逃がしてしまった方に向けて、見逃し配信動画を無料で視聴する方法や、ドラマの内容を紹介します。

『ゲキカラドウ』はどんなドラマ?
  • 桐山照史さん単独初主演ドラマ
  • バリエーション豊富な激辛グルメの数々が登場!
  • 主題歌は、人気急上昇中のジャニーズWESTが担当!

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ドラマ『ゲキカラドウ』の見逃し配信動画を無料視聴する方法

『ゲキカラドウ』は、ParaviTVerの動画配信サービスで配信されています。

最新放送回の見逃し配信を見たい方は、TVerで放送から1週間見ることができます。

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※一部放送されていない回や、配信終了している場合もありますので、公式サイトで確認して下さい。

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ドラマ『ゲキカラドウ』作品情報

【放送日】毎週水曜日 深夜0:12~0:52

【放送局】テレビ東京・テレビ北海道・テレビ愛知・テレビ大阪・テレビせとうち・TVQ九州放送・テレビ和歌山

猿川健太は、飲料メーカーで営業職をしています。これまで大阪本社で働いてきましたが、営業としての力を評価され、東京支社で働くことになります。

東京支社でも力を発揮しようと、異動初日から張り切って営業先を訪れた猿川。しかし、大阪本社の時のように上手く営業先との関係性を築くことができず、早くも心が折れそうに…。

そんな中、東京支社の人々による歓迎会で、猿川は数々の激辛グルメを食べることになります。驚く猿川ですが、新たに上司となった谷岡に促され、激辛グルメに手を付けます。

すると、これまで味わったことが無い強烈な辛さの中に、美味しさが隠されている料理に衝撃を受けるのです。

そこから、東京支社の人々の力を借り、猿川は激辛グルメを極め始めるのでした。

ドラマ『ゲキカラドウ』のキャスト・スタッフ情報

主演の桐山照史さんは、2014年にCDデビューした人気アイドルグループ・ジャニーズWESTのメンバーです。

俳優としても年々活躍の場を広げていて、連続テレビ小説「あさが来た」や「HOPE〜期待ゼロの新入社員〜」にも出演し、視聴者に安心感を与える存在感を発揮していました。

最近では、舞台「泣くロミオと怒るジュリエット」で主演を務め、奇想天外な物語の中でも、ロミオの感情を見事に表現し、演技力の高さを見せていました。

  • 猿川健太/桐山照史(ジャニーズWEST)
  • 大河内友麻/泉里香
  • 篠宮亮介/中村嶺亜(7 MEN 侍 / ジャニーズJr.)
  • 山崎裕也/森田甘路
  • 秋山雅人/前川泰之
  • 谷岡和彦/平田満

ゲスト

  • 葛城一郎/相島一之(第1話)
  • 西寺祐樹/長谷川朝晴(第2話)
  • 大山田/麿赤兒(第3話)
  • 高宮まり子/佐津川愛美(第4話)
  • 前田直/丸山智己(第4話)
  • 牛島/板尾創路(第5話)
  • 香澄/武田玲奈(第7話)
  • タナカ/山田純大(第9話)
  • 吉川高美/松下由樹(第10話)

製作・スタッフ

  • 脚本/吉本昌弘
  • 監督/柴田啓佑
  • プロデューサー/松本拓
  • 制作/テレビ東京、ジェイ・ストーム、The icon

ドラマ『ゲキカラドウ』の原作は?

このドラマは、吉本昌弘さんが脚本を務めるオリジナル作品です。

吉本さんは、「もう誰も愛さない」など数々のヒットドラマを手掛け、ラブストーリーから刑事ドラマまでジャンルを問わず脚本を務めています。登場人物の感情を繊細に表現する脚本を得意としています。

監督を務めるのは、柴田啓佑さんです。柴田さんは、「ミリオンジョー」など、テレビ東京系列のドラマを中心に監督を務めています。これまでのヒット作に捉われない、個性的な作品を多く手掛けています。

ドラマ『ゲキカラドウ』の主題歌は?

主題歌はジャニーズWESTの15枚目のニューシングル「週刊うまくいく曜日」です。

サンボマスターの山口隆さんが書き下ろした楽曲で、2021年1月13日発売です。

ドラマ『ゲキカラドウ』1話から最終回まで全話あらすじ・感想

第1話あらすじと感想(1月6日放送)

飲料メーカー「ロンロン」の社員・猿川(桐山照史)は、⼤阪本社での実⼒を認められ東京⽀社・営業促進室に異動となる。だが、異動初日に老舗酒店に営業に行くも失敗。店主の葛城(相島一之)を怒らせてしまう…。

その日の夜、室長の⾕岡(平田満)、大河内(泉里香)らによって猿川の歓迎会が開かれる。しかし、そこで出てきたものは、驚くほどの激辛料理…!圧倒される猿川に谷岡は“ゲキカラドウ”なるものを唱える…。

引用:「ゲキカラドウ」公式サイト

なかなか面白くて、楽しめました。ドラマ初主演という桐山さん、なかなか見事な演技だと思います。スーツ姿も良く決まってました。「ゲキカラドウ」と言うだけあって、相当な数の激辛料理で歓迎会が彩られてましたね。「マジ⁉」と、思わず叫んでしまいました。食べ方が綺麗だったのも良かったです。

50代

主人公の猿川が渋々東京に来たようで可愛そうでしたが、元応援団という気合と根性を魅せつけて頑張っている姿は応援したくなります。配属された先は皆がゲキカラが好きな曲者揃いで笑ってしまいますが、猿川が影響を受けてゲキカラの道を行くのは素直だなと微笑ましいです。

室長の谷岡が辛い字が幸せに変化する話を教訓にしたのも偉いですね。考えようによってプラス思考に切り替えられるなんて素晴らしい。上手くいきそうな新規開拓のお店はゲキカラ難易度1だったのはビックリです、10段階もあるのでどんな取引先が待ち受けているのか楽しみだし、どんなゲキカラ料理が登場するのかも楽しみです。

40代

ジャニーズWESTの桐山さんは以前からファンだったので、今回初主演されるという事もあり非常に嬉しかったです。「ゲキカラドウ」とのタイトルで一体、どのようなストーリーなのか予測が付かなかったのですが、今流行りの「辛い食べ物」にスポットを当てた内容で、2021年は更に激辛料理が流行るのではないでしょうか。完食した後、店の外に出た爽快感のシーンが好きでした。

30代

初回放送の印象はかなり良かったです。転勤で慣れない環境の下、四苦八苦する主人公が町中華で遭遇した辛さ50倍のラーメンがきっかけで覚醒するシーンはちょっとした感動がありました。思わず私も心のなかで「頑張れ!」と言いたくなるようなシチュエーションで激辛料理と向かい合う主人公のリアクション込みで期待できそうな予感です。

40代

今日が第1話だったので、主役の桐山君の名前が猿川ケンタだったことに、まず笑ってしまいました。大阪から出張で来た東京の営業促進室の若い社員の良介君が、とても今どきでパイセンを連呼し、何かとハイッと言う口癖に爆笑でした。歓迎会との事で韓国料理店に行き、社員全員がかなりの激辛好きで美味しそうでしたが、追い青唐辛子にはビックリしてしまいました。

40代


第2話あらすじと感想(1月13日放送)

飲料メーカー「ロンロン」の東京支社・営業促進室に異動してきた猿川(桐山照史)。

ある日、室長の谷岡(平田満)から“二辛”と言われる難易度のスーパーに営業にいくよう命じられる。そこは先代から受け継いだばかりの若社長・西寺(長谷川朝晴)が営む激安スーパーだった。

前日に同期の大河内(泉里香)が挑むも撃沈…。健太は意を決し、営業に行くが、西寺から「うちと他のスーパーの違いってわかりますか?」と聞かれ…。

引用:「ゲキカラドウ」公式サイト

今回は営業部員たちの英気を養うために「辛いたれが売りの焼肉屋」を訪問していて、激辛っぽくないたれの中にジョロキアと呼ばれる、世界で3番目に辛いとされている唐辛子粉末が配合されていました。5辛まで指定できるという事でしたが、初めて来た人がこれを口にしたら確実に辛さが痛みのように感じられるだろうと思いました。

30代

先週始まったばかりですが、ゲキカラ料理が出てきたりしてすっかりハマってしまいました。今回も桐山さんがゲキカラ料理を食べるシーンに惹きつけられました。あえて食べている時にはセリフを入れず、食べる音だけ流しているのも凄く良い演出だと思いました。あとは、篠宮がやっぱり社会人に見えず学生に見えてしまいます。

30代

今回は、激辛スーパーに営業に行って中々断り続けられている猿川君でした。大河内さんも初回で断られ、猿川君とりょうすけ君で再チャレンジしましたが、2代目に他のスーパーと何が違うのか?と聞かれ、上手く答えたつもりが断われてしまい、落ち込んでいる猿川君が、可愛かったです。紅ちゃんというホルモン焼きに、会社帰りに行き、辛さ5の味噌が辛そうでしたが、とても美味しそうに猿川君が食べていて、奥の深さが分かり、またスーパーにチャレンジしたのが、とても良かったです。

40代


第3話あらすじと感想(1月20日放送)

飲料メーカー「ロンロン」の東京支社・営業促進室に異動してきた猿川(桐山照史)。

ある日、難易度“5辛”と言われる空手道場「高野会館」に営業にいく。ぜひ自社の自販機を置いてほしいと頼んだが、館長の大山田(麿赤兒)から即座に断られ、撃沈…。

過去の経験から空手に苦手意識があった猿川。しかしその日の夜、激辛麻婆豆腐と出会ったことで、苦手なものでも「ちゃんと味わってみよう」と決意。大山田に道場への入門を申し出る!

引用:「ゲキカラドウ」公式サイト


ドラマ『ゲキカラドウ』の公式動画を無料視聴する方法まとめ

ドラマ『ゲキカラドウ』の見所は、「社員たちの個性が分かる激辛グルメ」と「激辛グルメのとりこになっていく猿川」です。

まず、社員たちの個性が分かる激辛グルメについてですが、このドラマでは、激辛グルメ好きな社員たちが集結した東京支社に異動することになった猿川の様子が描かれます。

東京支社の社員たちは、美容のためや異性にモテるためなど、様々な理由で激辛グルメを愛しています。年齢も性格もバラバラな社員たちの個性が反映された、種類豊富な激辛グルメが見所です。

次に、激辛グルメのとりこになっていく猿川ですが、もともと猿川は激辛グルメにそれほど興味を持っていませんでした。しかし、東京支社の社員たちとの交流によって激辛グルメの美味しさに気づいていきます。

そして、激辛グルメに対する考えを変化させていく猿川の姿が見所です。

新ジャンルの飯テロドラマとして、注目を集めるかもしれませんね。

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