ドラマ『#家族募集します』見逃し配信・公式動画を無料視聴する方法

2021年7月9日(金)からスタートのドラマ『#家族募集します』の内容やあらすじ感想、見逃し配信動画を無料で視聴する方法を分かりやすく解説していきます。

\今すぐ無料で観たい方はこちら/

無料期間中の解約で動画が無料!

『#家族募集します』はどんなドラマ?
  • 主演はジャニーズWEST・重岡大毅でシングルファザー役に挑戦!
  • 木村文乃はシンママ役、仲野大賀が幼馴染役で共演!
  • SNSで家族を募集するという新時代のホームドラマ!

ドラマ『#家族募集します』の見逃し配信動画を無料視聴する方法

『#家族募集します』は、動画配信サービスParaviTVerで配信されています。

最新放送回の見逃し配信を見たい方は、TVerで放送から1週間見ることができます。

過去放送回を視聴したいという方は、Paraviで見ることができます。

※一部放送されていない回や、配信終了している場合もありますので、公式サイトで確認して下さい。

Paraviなら過去放送回も見放題!

Paraviで『#家族募集します』を無料視聴するには、2週間のお試しサービスを利用します。

Paraviは初めて登録する人なら2週間無料で動画が見放題となります。

無料期間中に解約すれば1円もかからずに見ることができます。

Paraviで配信中のおすすめ番組一覧

※一部放送されていない回や、配信終了している場合もありますので、公式サイトで確認して下さい。

\今すぐ無料で観たい方はこちら/

無料期間中の解約で動画が無料!

ドラマ『#家族募集します』作品情報


【放送日】毎週金曜日 深夜22:00~(TBS系列)

絵本を手掛ける出版社に勤務している28歳の赤城俊平。忙しい仕事の合間を縫って、シングルファザーとして5歳の息子・陽の子育てをしています。

しかし、シングルファザーになってから3か月ほどしか経過していないため、子育てについて分からないことだらけで悩みを抱えていました。

そんな中、お好み焼き屋の店員をしている幼馴染の小山内蒼介と再会を果たします。蒼介は俊平がシングルファザーとして子育てに苦戦していることを知り、SNSで一緒に子育てをしてくれる同世代の人々を集めて、子育ての負担を減らそうと言い始めます。

蒼介がSNSで俊平と同居してくれる人々を集めていることを示す投稿をすると、シングルマザーの桃田礼と横瀬めいくがその投稿を見てやって来て、子どもたちと蒼介とともに7人で一緒に暮らし始めるのでした。

ドラマ『#家族募集します』キャスト・スタッフ

キャスト一覧

  • 赤城俊平/重岡大毅(ジャニーズWEST)
  • 桃田礼/木村文乃
  • 小山内蒼介/仲野太賀
  • 横瀬めいく/岸井ゆきの
  • 中里隆志/金子大地
  • 枕崎由多加/小松和重
  • 佐山圭太/福山翔大
  • 伊野三鈴/丸山礼
  • 赤城陽/佐藤遙灯
  • 桃田雫/宮崎莉里沙
  • 横瀬大地/三浦綺羅
  • 赤城みどり/山本美月(特別出演)
  • 野田銀治/石橋蓮司

主演の重岡大毅さんは、人気アイドルグループ・ジャニーズWESTとしてデビューした後、「ごめんね青春!」などで学生役を中心に演じていました。

その後、20代後半になると年々ドラマへの出演機会を増やし、近年は「知らなくていいコト」や「教場II」などの話題作にも出演して、複雑な背景を持つ人物を見事に演じて演技力の高さで俳優としての評価を上げています。

共演の木村文乃さんは、「七人の秘書」や「コントが始まる」などの作品に出演するなど、主役級の役柄を演じて存在感を発揮しています。幅広い役柄を演じ分け、若手実力派俳優としての地位を確立しています。

製作・スタッフ

  • 脚本/マギー
  • 音楽/河野 伸
  • 演出/福田亮介、村尾嘉昭
  • プロデューサー/佐久間晃嗣、岩崎愛奈、那須田 淳
  • 主題歌/ジャニーズWEST「でっかい愛」

このドラマは、マギーさんのオリジナル脚本作品です。

マギーさんは、「山田太郎ものがたり」などの人気ドラマを手掛けている、俳優の方々からも注目を集めている脚本家です。予想外の展開が巻き起こるようなコミカルなテイストの作品を得意としています。

さらに、登場人物たちの心情を丁寧に描くことにも定評があり、共感を呼ぶような気持ちの変化を、成長過程も踏まえて描くことができます。

それから、子育てに関する作品も手掛けたことがあり、子育てに悩む親たちの言動をリアルに描くこともできます。

ドラマ『#家族募集します』の視聴率一覧

放送日 話数 視聴率
2021/7/9 第1話 7.7%
2021/7/16 第2話 7.8%
第3話
第4話
第5話
第6話
第7話
第8話
第9話
第10話

ドラマ『#家族募集します』1話から最終回まで全話あらすじ・感想

感想にはネタバレも含みます。

第1話あらすじ・感想(7/9放送)

主人公の赤城俊平(重岡大毅)は、ある事情で3か月前にシングルファーザーになったばかり。5歳の息子・陽(佐藤遙灯)を育てながら、児童図書を扱う小さな出版社「エッグプラント」に勤め、育児と仕事に追われる日々を過ごしていた。

そんな中、幼馴染の小山内蒼介(仲野太賀)と偶然再会。ワンオペ育児に悩む俊平の事情を知った蒼介は、SNSで家族を募集し、子育てをシェアして一緒に暮らそうと突飛な提案をする。そんな募集に誰も乗るわけがないと呆れる俊平だったが、その夜、蒼介の携帯に1本の電話が…。

かけてきたのは、5歳の娘・雫(宮崎莉里沙)を育てるシングルマザーの教師・桃田礼(木村文乃)だった。さらに、夢を追い続ける子持ちシンガーソングライター・横瀬めいく(岸井ゆきの)も6歳の息子・大地(三浦綺羅)と共に転がり込んできて…。

引用:ドラマ『#家族募集します』公式サイト

新しいドラマが始まりましたね。SNS時代にぴったりで、タイトルにハッシュタグを入れるのが分かりやすくて特徴的だと感じました。予想していたよりも人の心に訴えかけてくるものが多くて、見終わった後にすごく温かい気持ちになりました。一人で頑張ろうとする親が多いと思いますが、頼りたいときは誰かに頼っても良いと励まされるドラマでした。

30代

初回なのに泣けました。シングルファーザーで奥さんが事故で亡くなったことを息子に隠し続けることは本当につらいだろうなと思いました。ママはトリプルグリーンになったんだ、と伝えて、それを喜んでいるはるくんが切なくて仕方ありませんでした。仕事をしながら幼い子どもを育てるのは想像以上にしんどいだろうなと想像できるので、シェアハウスで助け合える関係は貴重だろうなと思いました。そうちゃんの明るさに元気をもらえます。

30代

ドラマのタイトルこそ軽い感じではあるけれど、シングルファーザーを主役にしたことによって、論点がわかりやすく見えてきた気がします。シングルに限らず、共働きであっても、常に日常のタスクをこなすことでいっぱいいっぱいで、ヘトヘトになり、時間外の仕事をこなし評価もされたいとなると、知らない人に子供を預けなければいけない現実が描かれていて、子育て中の人は共感することが多かったのではないかと思います。

40代

突然奥さんがなくなって、本当はかなり辛いのに、あれだけ子供にも仕事にも笑顔を絶やさないで居るのはとても辛いと思います。絵本の出版社にずっといるのも奥さんのためだったのですね。奥さんは絵本作家で、それを大切にしたんですね。幼馴染みの蒼介とたまたまあえて、昔のように話せたり、辛いことも吐露できて良かったです。あのままではきつかったと思います。先生の礼は、そこしか預けることなく、はじめは仕方なく預けたのですが、強がりを言わずにもっと心を開いたらいいなって思ってましたが、俊平の辛い気持ちを聞いて、みんなで助け合ったほうがいいって、思えたみたいです、これで無理しなくてもいいんじゃないかなと思いました。蒼介の熱い気持ちも伝わったみたいで良かったです。

40代

正直に申し上げるとドラマを見る前は期待をしていませんでした。仲野太賀さん、木村文乃さんが出演しているなら見てみようと見始め、気づくと涙を流していました。私にも2歳の娘がいます。「たかがドラマ」と言われればそれまでですが、私は我が家がもし、同じ状況だったら…と置き換えて考えていました。娘に「お父さんはいつか帰ってくる」と嘘をつき続けるのも心苦しく、かといって本当のことを話す勇気もなく、毎日一生懸命に生きていくのがどれほど大変だろうか、ととても考えさせられました。シングルでなくても「できるだけ誰にも頼りたくない」という気持ちは私にもあり、その思考が結果的に自分の首を絞めていることも理解しています。素直に頼れたら楽なのに、楽をしていると思われたくないという礼(しずくちゃんママ)の気持ちが痛いほどわかりました。同じように育児に悩んだり、苦しんでいる人は世の中に多くいると思います。そんな人の心に気響くドラマだと思います。ドラマの展開も気になりますが、セリフに励まされたり共感できる内容が多いので今後も拝見したいと思います。最後に、仲野太賀さんの演技はさすがです。大好きです。

30代

「#家族募集します」というタイトルが気になって、とりあえず1話だけ見てみようという思ってみてみました。最初見始めた時は仲野太賀さん演じる蒼介が凄く自分勝手で迷惑なやつだなと感じましたが、ストーリーが進むにつれてすごくいいやつという印象が変わりました。特に、学童で昔一緒だった蒼介と俊平がキャッチボールして、俊平が今までのことを話すシーンはすごく泣けました。

20代

シングルマザーとシングルファーザーって本当に大変な毎日を送っているのだなとハッとさせられました。どんなに忙しかろうが子どもを見てくれるのは自分だけという現実、それでも自分一人で何とかやってみせると躍起になってしまうところは観ていて辛くなりました。プライドがあっても他人を頼る術を身につけることで気持ち的に楽になるのになと思いました。

20代

このドラマを見た理由は単純。木村文乃さんが出るからです。私は木村文乃が大好きで女優さんの中で一番好きです。もちろんインスタをフォローしています。そのインスタで番組の宣伝の投稿があり、今回のドラマを見ると決めて毎週録画予約しました。木村文乃さんはシングルマザーで学校の先生をしている役です。ドラマの初めに仕事が終わってから学校から電話がかかってきて、呼び出されたりするシーンがありました。私はシフト制の仕事なので、仕事から帰っても休みの日でも電話がかかってくる時があります。もちろん、呼び出されたこともあります。なので気持ちは分かるし、どうしようという風になるのも分かります。しかし、私には子供がいないので、預け先を見つけなくてはならないという行動をした事がないので、シングルマザーが働く大変さが良く分かる一面でした。結果、無事子供の預け先を見つけることが出来ましたが、実際自分にも同じ境遇になったらと思うと大変だと思いました。1話の最後にトラブルメーカーらしき家族が出てきましたが、木村文乃さんとどう絡んでくるのか楽しみです。

30代

出演者全員のお芝居が自然で心にすっと入ってきました。俊平がまだ息子に母親が亡くなったことを言えないのは本当に辛いだろうなと思いました。蒼介の周りを巻き込んで引っ掻き回す感じがすごくおもしろいキャラだなと思いました。俊平と蒼介のキャッチボールのシーンが号泣でした。明るいけど繊細な重岡さんのお芝居とそれをお前は頑張っていると包み込む仲野大賀さんのお芝居が本当にすごかったです。

20代

教師の仕事をしながらシングルマザーとして育児をする雫ちゃんのママに、ガンバレ!だけど、頑張り過ぎず時には頼って良いのよ〜と言いたくなりました。雫ちゃんママの、シングルが原因で保護者から何かを言われたくない!という気持ちに共感です。きっと、そんなママたちは現実でもたくさんいるんだろうなぁと思いながら見ていました。そして、初回の最後は号泣です。息子にママの死を伝えられない陽くんパパの小さな嘘の積み重ねと、無理矢理に作る笑顔。息子に嘘をつき続ける罪悪感を幼なじみの蒼介とキャッチボールを号泣しながら吐露する陽くんパパ。このシーンに号泣してしまいました。第二話は、次回予告をみる限り破天荒ママの登場⁉︎の予感で、どうなることやら楽しみです。

40代


第2話あらすじ・感想(7/16放送)

蒼介(仲野太賀)がSNSに投稿した「#家族募集」を見てにじやにシングルマザーの横瀬めいく(岸井ゆきの)とその息子の大地(三浦綺羅)が転がり込んできた。早速の同居者登場に慌てた蒼介は、俊平(重岡大毅)と礼(木村文乃)をにじやに緊急招集!みんなで一緒に夕食を食べることに。

しかし、シンガーソングライターを目指しているというめいくは、超自由奔放!あまりにマイペースな態度に蒼介はイライラが止まらない。俊平は、「ここに来たのには何か事情があるのでは」と蒼介をなだめるが、蒼介のめいくに対する不信感は募るばかり…

そんな中、めいくが大地をにじやに残し、突然の失踪!?銀治(石橋蓮司)によると、ギターケースを担いでひとり出かけて行ったという……しばらくしても戻らないめいくに対し、蒼介は「子どもを捨てた!」と怒りを露わにする。俊平は、いつになく苛立っている蒼介と、何か訳ありな様子のめいくが気になって……

引用:ドラマ『#家族募集します』公式サイト

蒼介が心配するのもわかります。私も蒼介と同じ気持ちでした。あとのお二人は子供語いるのに、優しすぎます。あんな遅くまで母親が子供を置いてくなんて異常ですよ。迎えに行かなかったらどこまで遅くまで帰ってこなかったのかも釈然としませんでした。子供を不安にさせないようにするのも母親の役目なんです。怒るときはしばらく我慢して、と言う事も実際結構難しいことで、ドラマだからこそそこは周りが厳しく叱った欲しかったです。正直1話が面白かったので、残念です。母子家庭経験があるからこそ、蒼介のようにイライラしてしまいました。

40代

いきなり図々しく現れためいくと大地最初は常識もなく味音痴を全面に出し遠慮も配慮のかけらも感じられず最悪な性格だと思われたが子供をおいたままいなくなりでも陽に言われ探しに行く事に子供のまっすぐな心に大人の心も変えられるそのおかげでめいくを見つけ活動を見てめいくの心の葛藤を知り子供に対する愛情もある事もわかり問題もある愛情ですが周りの人に支えられこれからどう変わっていくのか楽しみです。

60代

今回は1話の最後に出てきた岸井ゆきのさん役がメインの内容となっていました。2話を要約すると、「夢を追いかけたい、でも子供がいるから・・・という葛藤」だと私は思いました。やはり、子供がいると自分を犠牲にしてしまうというのは良く聞きます。だからといって、夢を諦めるのは出来ない。もし、自分であったらどう思うか考えたら、自分の夢を諦めると思います。今回は将来の価値観を考えさせられるとても良い回でした。最後に、岸井ゆきのさんの事をエンディングまであいみょんかと思い込んでいました。岸井ゆきのさん、すみません。

20代

他人同士で全く見ず知らずの家族が集まっていますが、どんどん家族らしくなってきた気がします。本気で怒って本気で笑って、本気で泣ける関係はなかなかできることではありませんが、お互いを思いやっている証拠ですね。めいくのキャラからすれば、子供よりも自分の夢を優先しそうですが、めいくはやはり母親だったのだと感じました。

30代


第3話あらすじ・感想(8/13放送)

めいく(岸井ゆきの)と大地(三浦綺羅)親子が暮らし始めて賑やかになった“にじや”。 なんだかんだ言いつつも、俊平(重岡大毅)と礼(木村文乃)も頻繁ににじやに顔を出すようになっていた。蒼介(仲野太賀)は、俊平と礼に、改めて「ここで一緒に暮らそう」と提案!

しかし、礼は「誰にも頼りたくない」と蒼介の申し出をあっさり却下。一方の俊平も、みどりと一緒に住んでいた家を引き払う気にはなれず、にじやに住むことをためらっていた。

俊平は妻・みどり(山本美月)が亡くなったという事実を、息子・陽(佐藤遙灯)に伝えることができず、思い悩んでいた。そんな俊平の思いを汲み取ったにじやの面々は、お節介な蒼介を筆頭に、それぞれの方法で俊平に寄り添うことに。

“家族”の優しさに背中を押され、俊平は陽に向き合おうと心に決めるが……

引用:ドラマ『#家族募集します』公式サイト


ドラマ『#家族募集します』の見どころ・まとめ

ドラマ『#家族募集します』は、「問題をどう乗り越えていくか」と「子どもたちの個性の違い」が見どころです。

俊平をはじめとしたシングルファザーやシングルマザーたちは、子育てに不慣れなこともあり仕事との両立に問題が生じるなどする事態が発生することになると思われます。子育てに関する問題に直面した際に、どう協力して解決していくのでしょうか。

そして、子どもたちは幼稚園児など年齢は近いものの、おてんばだったり引っ込み思案だったりという性格の違いがあります。親たちの人柄も分かりやすく反映されているような、言動を通して知ることができる子どもたちの個性の違いも見所です。

見逃し配信動画はParaviで配信中ですので、2週間の無料お試しを利用してぜひご覧下さい。

\今すぐ無料で観たい方はこちら/

無料期間中の解約で動画が無料!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です