ドラマ『孤独のグルメ シーズン9』見逃し配信・公式動画を無料視聴する方法

2021年7月9日(金)からスタートのドラマ『孤独のグルメ シーズン9』の内容やあらすじ感想、見逃し配信動画を無料で視聴する方法を分かりやすく解説していきます。

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『孤独のグルメ シーズン9』はどんなドラマ?
  • 人気ドラマシリーズの第9弾!こんなご時世だからこそ松重豊が飲食業界を応援!
  • 視聴後に必ず食べたくなる、美味しそうな料理が毎回登場!
  • 原作はシリーズ累計発行部数150万部越えの人気コミックス!原作者も毎話登場します。

ドラマ『孤独のグルメ シーズン9』の見逃し配信動画を無料視聴する方法

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ドラマ『孤独のグルメ シーズン9』作品情報


【放送日】毎週金曜日 深夜0:12~

【放送局】テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ九州放送

「孤独のグルメ シーズン9」第1話の舞台は、神奈川県川崎市宮前平です。

お腹を空かせた井之頭五郎は、久しぶりに横浜・白楽のキッチン友で食事をした後、神奈川県川崎市宮前平に向かい村井美咲と商談をしていると、美咲が自分と井之頭が互いにフリーだとアプローチしてきます。

井之頭は、戸惑いながらも話を商談に戻して、気が付けばまた空腹に。まだ暑さの残る夕暮れに空腹と戦いながら坂を上り歩いた先にあったのは、とんかつ屋さんでした。

とんかつに入り井之頭を悩ますのは、ロースにするかヒレにするのか問題でしたが、井之頭はザクザクと美味しい音をたててとんかつを口にするのでした。

果たして井之頭はロースかヒレかどちらにに決めたのでしょうか!?

ドラマ『孤独のグルメ シーズン9』キャスト・スタッフ

今作は、基本主演の井之頭五郎(松重豊)がひとりで出演します。

行きついた飲食店は実在しますが、そこの店主をゲスト俳優さんが演じています。

松重豊さんは、日本を代表する名バイプレーヤーです。明治大学の演劇学から小劇場を経て大きな舞台で頭角を現していきます。

2007年に毎日映画コンクールの助演男優賞を受賞し、2012年に孤独のグルメと出会い、これが代表作となり今作で9作目となります。

2021年4月期にはNHKドラマ「いまここにある危機とぼくの好感度について」で主演の松坂桃李の恩師であり、職場である大学の総長を演じました。

映画では、同じく2021年4月に「バイプレーヤーズ~もしも100人の名脇役が映画を作ったら~」で本人役で出演しました。

製作・スタッフ

  • 原作/『孤独のグルメ』 作/久住昌之・画/谷口ジロー
  • 脚本/田口佳宏、児玉頼子
  • 音楽/久住昌之 ザ・スクリーントーンズ
  • 演出/井川尊史、北畑龍一、北尾賢人、佐々木豪
  • チーフプロデューサー/阿部真士
  • プロデューサー/小松幸敏、吉見健士、菊池武博

ドラマ『孤独のグルメ シーズン9』の原作を紹介

孤独のグルメの原作は「月間PANJA」と「週刊SPA!」で連載されていたシリーズ累計発行部数150万部こえの人気コミックスです。

原作・久住昌之画・谷口ジローの合作となっています。

1994年から1996年まで連載され、2008年から2015年にかけ場所を変え、再び不定期で連載されるほどの人気ぶりでした。

漫画の五郎は大柄で頭の中で考えを巡らし、松重豊演じる五郎はかなりの再現率となっています。

孤独のグルメはグルメでありハードボイルドな漫画です。

ドラマ『孤独のグルメ シーズン9』1話から最終回まで全話あらすじ・感想

感想にはネタバレも含みます。

第1話あらすじ・感想(7/9放送)

神奈川県川崎市宮前平のひれかつ御膳と魚介クリームコロッケ

ゲスト出演者:村井美咲(りょう)、男性客(神奈月)

井之頭五郎(松重豊)は数年振りに横浜・白楽のキッチン友に訪れ空腹を満たす。満腹でボーとする中、滝山に紹介された商談相手・村井美咲(りょう)が待つ神奈川県の宮前平に向かう。

商談中に突然、「滝山さんが言っていた通り」となぜか話が脱線し、村井が独身の五郎にお互いフリーだと突然アプローチをかけてくる。五郎は愛想笑いで誤魔化し、何とか商談を終える。気づけば夕方の5時になり、空腹を満たすべく店を探すことに。

しかし、進んだ先がまさかの長い上り坂で、次第に暑さと空腹で息が荒くなりバテバテになる。やっとの思いで坂を登りきった五郎の目の前に現れたのは雰囲気漂う「とんかつ屋」。渡に船と入店したが五郎を新たに悩ます難問、王道のロースと目覚めのヒレが立ちはだかる…。

引用:ドラマ『孤独のグルメ シーズン9』公式サイト

孤独のグルメシーズン9がはじまりました。大好きなシリーズで美味しそうに食べる五郎さんの姿、あとメニューを選ぶ時の独り言がとても好きです。そして今回は、私の大好きなとんかつかです。こういっては失礼ですが、ロマンスネタも盛り込まれていて、クスッと笑ってしまいました。週末の楽しみがひとつ増えて嬉しいです。

50代

いつもながら主人公の五郎の庶民的な食事風景に癒されます。ヒレカツとロースカツで迷うところは見ていてつい「分かるー」と独り言を言ってしまいました。お店の常連さんとお店の人のやりとりも温かく、こんな店が近所にあったら通いたいです。途中、ちょい役で神奈月さんが登場したのも「いかにも気のいい常連さん」という雰囲気でクスッとさせられました。

40代

ついにシーズン9がスタートしました。とんかつはあまり好きではない私ですが、五郎ちゃんこと松重さんがあまりにもおいしそうに食べる物ですから食べたくなって来てしまいました。今回も相変わらずセリフのセンスが面白く、「日本満腹文学賞受賞」などと意味のわからないセリフを言っているのには大笑いしてしまいました。魚介のクリームコロッケ、どんな味なのか食べてみたくなります。

30代

とんかつがとてもおいしそうでした。ロースかヒレかつかで悩むのはよくわかります!めちゃくちゃ悩みそうです。ヒレかつとさらにコロッケとエビフライまで頼むとはさすが五郎さんですね。エビフライを一本から提供してくれるのも嬉しいお店ですね。他のお客さんが食べていた32度のロースもとてもおいしそうでした。やはり専門店のとんかつは格別ですね!

30代

孤独のグルメは全シリーズ見ており、シーズン9もすごく楽しみにしてました。今回は川崎の宮前平にある「とんかつ しお田」に五郎さんが足を運ぶということで、お店で出てくる揚げ物が凄くおいしそうで夜中に見て飯テロをくらいました。注文するときにロースとヒレで迷いロースと言いかけてヒレと言って注文するところはすごく五郎さんらしいなと感じました。そして、追加で五郎さんが注文したエビフライも魚介クリームコロッケもすごくおいしそうで、聖地巡礼で同じメニューを食べに行きたいなと思いました。

20代

ついに始まりましたね、孤独のグルメ Season9が始まると見てから、ずっと楽しみにしていました。井之頭五郎を演じる松重豊さんの演技がゆるーくて好きです。いつもご飯を美味しそうに食べていて、こちらも画面越しに美味しさが伝わり、自分も食べたくなります。今回は、りょうさんからのアプローチにタジタジの井之頭。二人の恋の行方が気になりました。

20代

ゲストのりょうさんがすごく美しかったです。「口説いてます?」のところでまず大爆笑。五郎さんのたじたじの表情でまた大爆笑。そして相変わらず五郎さんはよく食べる。横の人が頼んだものがおいしそうでうらめしそうな顔で見ていたところも相変わらず五郎さんらしくて大爆笑しました。本当に穏やかな気持ちで見れて、ストレスを感じない、仕事で疲れたあとに見るがすごく癒されます。

30代


第2話あらすじ・感想(7/16放送)

神奈川県中郡二宮の金目鯛の煮付けと五郎オリジナルパフェ

ゲスト出演者:大将(小堺一機)、南将太(松尾諭)

仕事で神奈川県の二宮駅に訪れた五郎(松重豊)は商談までまだ時間が有り喫茶店で仕事をすることに。お店のメニューには、自由に組み合わせが選べるオリジナルパフェの文字が!

仕事どころではなくなった五郎。悩みに悩み決められ無い五郎は店員に紙を貰い、ある作戦でパフェを決める事に。しっかりパフェを満喫した五郎は喫茶店を後にし、商談先に向かう。

取引相手の南(松尾諭)は、奥さんのいないところでは口が達者だが、奥さんが来ると急に黙り込んでしまうのだ。南と商談を終えた五郎は気づけばすっかり空腹に。

店を探すことにするが、なかなか店が見当たらず、さっきの喫茶店に戻ることを考える。すると、はるか前方に「金目の煮付」と書かれたのぼりを発見する。心惹かれた五郎はその店にむかうことに!

海沿いに建つ『魚料理屋』で五郎は新たな食べ方を開発する…!?

引用:ドラマ『孤独のグルメ シーズン9』公式サイト

はじめのパフェは、美味しそうでした。何通りもあるくらいのトッピングは、未だ見たことありません。私も悩んでみたいです。意外に子供の方がメニュー決めるの早かったりしますね。今日五郎さんが仕事で行った椅子を作っている老舗の所は、やはり代々受け継がれるもので、そういう文化を大切にしたいです。奥さんがいない時といるときの態度が違い面白かったですが。尻に敷かれてるほうがうまく行きそうでしたね。最後のお店の金目鯛の煮付けは、ご飯と合いますよね。しかももう一膳頼みたい気持ちわかります。確かに2つで恋人御膳はカップルだったら頼みたくなります。そこに食べに行ってみたいです。

40代


第3話あらすじ・感想(7/23放送)

東京都港区東麻布のムサカとドルマーデス

ゲスト出演者:大使館職員(原沙知絵)、外国人客(ラモス瑠偉)

大きな荷物を抱えた井之頭五郎(松重豊)。たどり着いた先は東麻布にある「パナマ大使館」。五郎は取引相手の大使館職員(原沙知絵)と商談を終えたものの、ついでにパナマのコーヒーを飲んで感想を聞かせてほしい、と言われるのであった。

日本人男性の代表としてのコメントと、圧をかけられながらも、なんとかその場を乗り切り大使館を後にする。広い公園で雨が降る中、五郎は缶コーヒーを片手に、久しく海外に行ってないことを考える。「ガイコク飯」が恋しくなり、気が付けばすっかり空腹になっていた。

店を探していると、お宝が発掘できそうな雰囲気漂う「東京タワーwith東麻布商店街」を見つける。商店街には数々の料理屋が並んでいる。

そんな中、五郎の目に留まったのは、「ギリシャ料理」。まさに、さっきまで考えていた「ガイコク飯」である。心奪われた五郎は、ギリシャ料理店の中へ足を踏み入れるのであった…。

引用:ドラマ『孤独のグルメ シーズン9』公式サイト

パナマ大使館で、お試しにコーヒーを飲んで、なんとか頑張ってごまかせた五郎さんですが、少し本音が出ていてあちらもわかっているようでした。そこから海外の料理を食べたくなる気持ちはわかります。ギリシャ料理はほとんど食べたことないので、私はとても入れませんが、だからこそ初めての料理ばかりで驚きました。メニューでは名前だけではまったくわかりませんが、下に何が入っているか書いてあるのはとてもわかりやすいですし、ムサカがナス焼きのグラタンのようなものと親切に窓に書いてあったのにも好感持てるお店でした。焼きなすやヨーグルトやお米の料理が多くてためになりました。ドルマーデスやデザートもとてもおいしそうでした。

40代


第4話あらすじ・感想(7/30放送)

東京都府中市新町の鰻の蒲焼チャーハンとカキとニラの辛し炒め

ゲスト出演者:小谷武雄( 尾美としのり)、女性店員(磯山さやか)

仕事で国分寺駅を訪れる井之頭五郎(松重豊)。商談先のカフェについた五郎は、取引相手の小谷武雄(尾美としのり)と話を始める。小谷は開始早々、「これにします」と、まさかの即決。決断の早さに五郎は、思わず関心する。

しかし、話を進めるうちに、小谷は他のデザインに目移りし、最終的には持ち越しになり、まさかの長期戦となってしまった。長い商談を終え、カフェを後にした五郎はすっかり空腹に。駅まで空腹じゃもたない、迷うのはこりごりと考えた五郎は、最初に見つけた店に入るという短期決戦に挑む!

しかし、たまたま見つけた商店街の中を探したが、店がなかなか見当たらない。駅まで戻ろうと考え直したその時、五郎の前に現れたのは「中国料理」の看板。迷うことなく即決し短期決戦に挑むが200種以上のメニューが五郎を悩ませ…。

引用:ドラマ『孤独のグルメ シーズン9』公式サイト

電話で迷っていたお客様がすぐ商品が決まって良かったと思ってたら、色々あれもこれも目移りする気持ちもわかります。私も悩みます。五郎さんは結局仕事が遅くなりまりましたが、食べて疲れが取りたいですよね。たまたまあった中華料理店がとても美味しそうで良かったでね。疲れも吹っ飛びそうな美味しそうなメニューばかりです。沢山で決められないのは同じですね。蒸し鶏のピリ辛あえや冷麺が特に美味しそうでした。冷たくて少し辛くていいですね。チャーハンはうなぎがちょっともったいないと感じました。中華ではチャーハンにするんですね。牡蠣とニラはちょっとくどそうな感じがしました。杏仁も美味しそうで、食で癒やされてよかったです。

40代

電話の相手は中々決められない取引先で悩める所ですが、カフェで会った男性も商品が決められなくて持ち越しなんて見ているだけで疲れました。五郎が住宅街の中で彷徨っていてお店が見つかるのか心配だったけどあるもんですね、200種類もメニューがある中華屋さんは写真が無いから想像力を高めないといけないし悩んでしまって決められないですね。注文した料理はどれも美味しそうだったけどウナギの蒲焼きをチャーハンにするのは珍しくて気になりました、割包で組み合わせを変えて自由に食べるのが五郎の良い所ですよね。ナスの冷麺も新しい触感だったみたいだしパプリカが入っているのは面白いので食べてみたいですね。

40代

今回のお店は一見喫茶店風なお店なのに中華料理店というところが斬新でした。メニューも手書きなのがほっこりしますね。また、料理も創作中華ぽくてすごく気になりました。まさかウナギをチャーハンにするなんてなかなか思いつきませんね。まさかテイクアウトまでしてしまうとは、五郎さんだいぶ気に入ったんですね。デザートまでとても美味しそうでした。

30代


第5話あらすじ・感想(8/6放送)

静岡県伊東市宇佐美の牛焼きしゃぶと豚焼きしゃぶ

ゲスト出演者:横山綾香(野波麻帆)、ふじ・大将(綾田俊樹)、ふじ・女将 (山本郁子)

井之頭五郎(松重豊)は数年ぶりに静岡県河津町を訪れ、かどやのわさび丼を食べていた。昔と変わらない主人のわさび愛に笑みをこぼす五郎。久しぶりに本場のわさび丼を満喫した五郎は、商談のため伊東市宇佐美駅に移動する。

商談先の相手は、知り合いの美容師・横山綾香(野波麻帆)。商談中に回覧板を持ってきた近所のおばちゃんと横山の会話にどこか和まされつつ、商談を終え五郎は、美容室をあとにする。宇佐美のきれいな空気を味わいながら海を眺める五郎は気づけばすっかり空腹に。

海沿いにある宇佐美の旨い魚料理の店を探すことに決めた五郎は歩き出す。しかし、魚料理どころか、のどかすぎて飲食店が一軒も見当たらず、ギラギラと照り続ける太陽に体力を奪われて次第に五郎はバテバテになる。

するとそこに現れたのは「焼肉」の看板。精肉店と隣接する「お肉屋さんが営む焼き肉」五郎は喜び勇み店に入り…。

引用:ドラマ『孤独のグルメ シーズン9』公式サイト

今回五郎さんは出張で静岡に行きましたが、わさび丼わさびを擦って食べるところがとても美味しそうです。そして宇佐美駅まで行ったのですが、のどかがいいです景色もいいです。お皿一枚の仕事でしたが、ちゃんと確かめてから注文したいですから五郎さんはお客様の気持ちに寄り添ってくれていました。のどかな場所で、美容室ってとても良さそうな雰囲気でゆったりできていいですよね。そのお皿で皆さんに麻婆茄子出してほしいです。その後五郎さんは倒れそうになりながら焼肉店を見つけましたが、とっても美味しそうで、匂いがしてきそうでした。ビビンバも食べたいしお肉も食べたいし、五郎さんがたくさん食べていて羨ましくなりました。

40代


第6話あらすじ・感想(8/13放送)

東京都豊島区南長崎の肉とナスの醤油炒め定食と鳥唐揚げ

ゲスト出演者:息子(水橋研二)、森本(日向丈)、芸人客 (アイデンティティ・田島直弥、見浦彰彦)

仕事で落合南長崎にやってきた井之頭五郎(松重豊)。今回の商談相手のアプリ開発会社CEOの森本(日向丈)はカタカナやビジネス用語を混ぜるタイプの人であった。いまだガラケーを使っている五郎からしたら、新しい言葉やシステムにはついていけるわけもなく、話が噛み合わない。

商談を終えると五郎は疲労ですっかり空腹になっていた。そこで五郎は新しいシステムや言葉にごまかされないまっとうな食事で空腹を満たすことに。

路地で迷っていると、目の前に現れたのはKPでもTSでもなく雰囲気「良」の【割烹・定食】の文字。五郎は探していた真っ当な食事がここにあると、悩むことなく定食屋へ足を踏み入れるのであった…。

引用:ドラマ『孤独のグルメ シーズン9』公式サイト

吾郎さんの商談相手は今どきの感じで、略語を使ったり新しいものを取り入れるのはいいですが、ある程度相手に合わせて話さないと行けないと思いました。途中で電話に出るのも忙しいので仕方ないかも知れませんが失礼です。でも、今はそんなものなのでしょうか。合わない相手との商談に疲れた吾郎さんは昔からのものを食べたくて定食屋に入りましたが、いい雰囲気ですね。しかも海老フライがボリューム満点で驚きました。肉とナスの醤油は美味しいですよね。唐揚げも疲れがとれますからとてもいいですし、マカロニは私も子供の頃から好きでした。その後お会計ではなく、冷やし中華も食べ、完全に2食分の食事でびっくりです。定食屋行きたいです。

40代

今回のお客さんが意識高い系の横文字の多い人で笑ってしまいました。五郎さんがガラケーユーザーだと初めて知りました。南長崎でのグルメでしたが、どちらかというと住宅街のイメージの土地なので、日常のランチを気軽に楽しめるお店がぴったりだと感じました。店構えはお寿司や丼ものが出てきそうですが、チャーハンもメニューに出ていていい感じにごちゃまぜなお店だと思いました。王道の唐揚げやお味噌汁が染み渡るような気になりました。

30代

妙に横文字を使ってくる人っていますね、特に年配の人には美しい日本語を使って欲しいと思うので五郎がモヤモヤしてしまう気持ちは凄く分かります。割烹なんて一見入りづらそうなお店だったけど活気があって回転が早いし店の雰囲気も良いので落ち着く、注文も融通を利かせてくれて感じ良いですね。五郎は定食に唐揚げに冷やし中華は食べすぎだと思うけど美味しそうに食べて唐揚げにタルタルとか冷やし中華にお酢とかヨダレ出ますね。前に行ったお店を探したけど別の場所で息子が引き続きやっていたのは良いお話でした、美味しい味が引き継がれていくのは食べる方も嬉しいし訪れてみたくなる気持ちも分かります。

40代

今回は意識高い系のクライアントで、日本語でいいのに英語を使いまくる担当者で、自分に酔いしれて仕事するタイプ、というより自信を持っているんだろうなぁと思いました。吾郎さんの心情は私とマッチしていました。悪意はないから良いのですけど、自分とは合わないなぁと思いました。性格としては羨ましいですが、私は吾郎さんのように性格がちょうど良いです。今回は肉ナスの定食、と唐揚げ。地味目な定食ですが、孤独のグルメだからこそ扱えるメニューだと思います。エキストラキャラが注文した肉ピーマンも美味しそうでした。

30代


第7話あらすじ・感想(8/20放送)

東京都葛飾区新小岩 貴州家庭式回鍋肉と納豆火鍋

ゲスト出演者:武田(佐野岳)

小岩で打ち合わせを終えた井之頭五郎(松重豊)。久しぶりにほど近い「珍々」を訪れたが、ドアの張り紙には「17時~20時」の時短営業の文字が。「珍々」の味を惜しみながらも、次の商談のため、隣の駅の新小岩まで歩くことに。

しかし、五郎が想像していた以上に距離が遠く、何とか商談相手の武田(佐野岳)がいるトレーニングジムに到着する。商談を始めた五郎だが、せっかく来たから、と、武田にウォーキングマシンを進められ、また歩くことに。ここに来るまでかなり歩いてきたのに、さらに歩かされ商談を終えると、すっかり空腹になっていた

空腹を満たすべく、店を探していると、五郎の目の前に飛び込んできたのは「麻辣火鍋」!五郎は、もう一汗かこう、と入店するが…。

引用:ドラマ『孤独のグルメ シーズン9』公式サイト

マッチョなジムの方にプロテイン飲んでる間に20分も運動させられた五郎さんがかわいそうでした。人に強要はよくないですね。お店は本格的な火鍋のお店で辛そうでした。あまり馴染みのない料理ばかりで興味ありました。特に納豆火鍋とは考えられないメニューです。斬新すぎますね。おいしそうに食べる五郎さんを見て辛いものが食べたくなりました。

30代

今回、井之頭五郎が訪れたのが葛飾区。まず冒頭の商談のところ(スポーツジム)で20分ランニングマシーンを走らされる五郎。見ていてこの伏線がこのあとの食事を一層うまくさせるのではないかと思った視聴者の方が多かったと自分的にはおもいました。今回訪れた家庭中華・火鍋、この暑い夏の時期に更に汗をかくメニューというのも理解できます。前菜をおかずにご飯うまそうだったです。

30代

商談相手はトレーニングジムで筋肉に拘りがありナルシスト的な人で面白かったけど無理やりウォーキングマシンをやらされて五郎は災難でしたね。火鍋の文字に誘われて入店したお店は中国語が飛び交って異国情緒があるのは旅行気分になって楽しい、メニューも色々あって迷うけど一人鍋が出来るのは良いですね。選んだメニューはどれも辛くて心配になりますが五郎は美味しそうに食べていて何でもいける口ですね、そして店から豆乳の差し入れは嬉しいですね。更に追加オーダーする五郎の胃袋はどんだけ入るのかとビックリするけど甘い物も食べたいなんて凄いですね。

40代

新小岩でのグルメでした。ジム経営のお客さんとのやりとりがおもしろく、ウォーキングマシンを勧められたとき「十分歩いてきたんだけど」という心の声に笑ってしまいました。火鍋の店に行きましたが、中国語が飛び交うディープな雰囲気でわくわくしました。前菜と回鍋肉がおいしそうで、先にライスを頼む五郎さんに納得しました。納豆と火鍋という組み合わせが意外でした。ラム肉まで出てくるとは思わず、貴州料理の幅広さを知れておもしろかったです。

30代

五郎さんはあれだけ歩いたのに、仕事にでかけたジムでも歩かされて、絶対次の日筋肉痛です、疲れたときには、もうひと疲れの辛いものが食べたくなります。貴州料理はとても個性的でしたね。そこまで発酵食品が沢山出てくるとは思いませんでした。でも、とっても辛そうだけど美味しそうでした。ご飯には合いますよね。そして納豆の鍋は不思議な感じでした。辛そうで美味しそうではありました。サービスでの豆乳はとてもこのお店がお客様の事を考えてくれている事がわかりました。この番組で色々な料理がある事がわかってとても為になるドラマです。

40代


第8話あらすじ・感想(8/27放送)

群馬県高崎市のおむすびと鮎の塩焼き

ゲスト出演者:大将(三宅裕司)、白川(磯野貴理子)、女性客 (阿佐ヶ谷姉妹)

群馬県高崎市にて「焼きまんじゅう」のお店の席に座っている五郎(松重豊)。運ばれてきたのは、タレがたっぷりかかった、アンイリの焼きまんじゅう。さらにアンナシも食べ、小腹を満たした五郎は店を後にし、商談相手の藤山(田中俊介)が待つ事務所に向かう。

藤山と一緒にいた事務員・白川(磯野貴理子)に五郎は手土産の洋菓子を渡すと、藤山は白川に耳打ちをし、お願いする…。

商談も終わりかけ「焼きまんじゅう」を白川が買って戻り、五郎に藤山が進めるが、既に食べてきたことを五郎が話すと、藤山は白川に「皆で食べて」とすぐに下げられてしまう。

さっき食べてきたものの、まだまだ焼きまんじゅうを食べたかった五郎。おかげで一気に空腹になり、店を探すことに。すると、五郎の前に現れたのは「おにぎり処」。この出会いは何かの縁だ、と入店するが…。

引用:ドラマ『孤独のグルメ シーズン9』公式サイト

今回おにぎりのお店といつもと志向が違ったので何か斬新に感じましたね。あ~っやってカウンターで食べるおにぎりも良いもんですね。五郎さんが食べている具材で一番気になったのは川のりですかね。お店の人気NO1の具材らしいけど川のり自体食べた事ないから凄い気になりましたね。あとまぐろの漬けのおにぎりも旨そうでしたね。

40代

焼きまんじゅう相当美味しいみたいですね。群馬にいた旦那が興奮して、話していました。私も食べてみたいです。老舗の映画館は懐かしいです。映写機がいい味出してますね。その後に行ったおにぎり屋さんに阿佐ヶ谷姉妹がお客さんでいて、本当に注文していたり店主と話しているようでした。一個ずつ出てくるおにぎりが本当にお寿司みたいでいいですね。鮎やエビがとても美味しそうで、おにぎりもどれも美味しそうでした。一個一個感想がわかりやすくて全部食べたくなります。五郎めちゃくちゃ大食いでびっくりしました。三宅さんや磯野さんも出ていて、今日のゲストは沢山で豪華でした。

50代


第9話あらすじ・感想(9/3放送)

福島県郡山市舞木町ドライブインの焼肉定食

ゲスト出演者:木村誠二 (渡辺大知)

仕事で福島県郡山市にやってきた井之頭五郎(松重豊)。郡山駅まで五郎を迎えに来た商談相手の木村(渡辺大知)の車に乗り、デコ屋敷が建ち並ぶ民芸品の工房へ向かう。工房にて、商談を終えた五郎と木村は車で市内に帰るはずが…。

たどり着いた先は舞木町にある木村の実家であった。お昼ご飯を食べていかないかと木村に誘われるが、五郎は、このあと仕事で宇都宮に行く用事もあり、お腹も空いていないから、と誘いを断る。

木村の実家を後にした五郎は、駅にたどり着く。お腹が空いていない、と木村の誘いを断ったが、本当は空腹であった五郎は、電車を待っていられず、駅を出て店を探すことに。しかし駅前には店がなく、国道を目指して歩く。すると五郎の目には「ドライブイン」の文字が!入口まで行くと営業しているのがわかり、迷うことなく店に入るが、そこは…。

引用:ドラマ『孤独のグルメ シーズン9』公式サイト

地方ののんびりとした雰囲気が満載でなんだか田舎を思い出しました。木村くんがすごく頑張っていて応援したくなりました。五郎さんが入ったお店はまさかのさびれたドライブインでびっくりしました。田舎にはありがちなお店ですが、だいたいあまりに人が入ってないところのイメージがありました。でも今回のお店は男性受けしそうで美味しそうでしたね!

30代

今回は福島県郡山市が舞台です。自然がたくさんあるのどかな風景に心がなごみました。入ったお店で頼んだ焼肉定食がおいしそうで、食べたくなりました。和風オイル焼肉に興味を持ちました。いつもどおりの五郎さんの食べっぷりが気持ちよく、うらやましく思いながら観ました。帰りがけに外のベンチで食べていた、ぞうりぱんというものもおいしそうで気になりました。

40代

自然豊かな福島県郡山市の景色と素朴なお店に癒されました。何もない場所に見えましたが、五郎が入ったモウギドライブインはメニューが沢山ありました。五郎が頼んだ焼肉定食はボリュームがあって美味しそうです。ごはんとみそ汁のお椀が大きいのも良いと思いました。五郎は、追加で頼んだ和風オイル焼肉もあっという間に平らげてしまいます。食べっぷりの良い五郎を見ているとお腹が空いて、同じ焼肉料理が食べたくなってきました。

50代

郡山のドライブインなんか昔懐かしのって感じのお店が良いですね。また五郎さんが頼んだ焼肉定食も旨そうでしたね。絶対ご飯が進むって奴ですね。ちょっと濃い目の味付けが余計にご飯が進むんですよね。その次に注文した和風オイル焼肉も旨そうでしたね。私的にはこっちが好きかな。あのポン酢をつけて食べるって言うのがひかれましたね。暑い夏とかにもおかずとして良いんじゃないですかね。

40代

今回の舞台は出張で訪れた福島県郡山市。空腹に耐えきれずふらっと立ち寄った昔懐かしいドライブインで、2種の焼肉定食が登場しました。最初の注文は「焼肉定食」。甘辛いタレの豚バラ肉がメインのガッツリ定食。2品目は「和風オイル焼肉定食」。味付けはポン酢で、酸味で食が進む一品です。肉炒めを2品平らげた上、お勘定の時に目に留まった「ぞうりぱん」も帰り道で食べてしまった五郎さん、衰えない健啖ぶりに驚きました。商談相手役の渡辺大知さん、身の回りにもいそうな”普通の好青年”役がハマっていました。

20代

福島の郡山でしたが、木村さんいいキャラでしたね。元気で熱い木村さんがいれば民芸品の商談もうまく行きそうです。木村家のご飯は時間もなく食べられませんでしたが、ドライブインの定食屋さんは昔ならではで美味しいですよね。量も品数も多くて滅茶苦茶行きたくなります。焼肉定食は絶対美味しいですよね。他のものも全部美味しそうに見えました。ボリューム満点過ぎです。しかも他の肉も頼んじゃうなんて凄い食欲ですね。最後のぞうりパンもとても美味しそうで、美味しいものお腹いっぱいで仕事行けてとても幸せそうな五郎さんでした。

50代


第10話あらすじ・感想(9/10放送)

栃木県宇都宮市のもつ煮込みとハムカツ

ゲスト出演者:小坂里美(若月佑美)、ノブオ(益子卓郎・U字工事)、山崎 (福田薫・U字工事)、ママ(銀粉蝶)

郡山の商談を終え、次の商談のため宇都宮にやってきた井之頭五郎(松重豊)。商談相手の小坂里美(若月佑美)が働いているホテルの披露宴会場へたどり着く。早速商談を始めるが、小坂は「初めて任された企画なのでなんとしても成功させたい」と張りきり、五郎に次々と案を出す。

小坂の熱意に押されながらもなんとか商談を終え、結婚式場を後にする。すっかり空腹になった五郎は、店を探すことに。すると現れたのは赤提灯の居酒屋。昔し訪れた門前仲町の居酒屋を思い出し、どこか運命を感じた五郎。久しく食べてない居酒屋メニューに心踊らせ店に入る…。

引用:ドラマ『孤独のグルメ シーズン9』公式サイト

前回の郡山からの宇都宮のコースなんですね。出張は大変そうですがいいですね。今回のお店は普通のまちの居酒屋という雰囲気で温かい感じが良かったです。料理も定番のものばかりでお酒を飲む人には嬉しそうです。タイトルにはありませんでしたが、餃子がとてもおいしそうでした!さすが宇都宮ですね。ハムカツもなんだか懐かしさがありましたね。

30代

「孤独のグルメ」では庶民的などこの街にもありそうなお店が紹介されますが、それだけにわざわざ遠くまで出向いて食べに行きたいとまで思うことはあまり多くありません。しかし今回の栃木の居酒屋は新幹線に乗っても一度行ってみたいと思わせるお店でした。椎茸など地元の食材を活かした料理や、納豆チーズなど工夫した料理、素朴な唐辛子焼きなど、派手ではないが、このお店ならではと思わせるメニューが次々出てくるのを見るのが楽しかったです。五郎さんの焼き鳥と唐辛子を組み合わせたアレンジした食べ方など、自分も試してみたいと思いました。

50代

宇都宮といえば餃子ですが、餃子よりも納豆信田の方が美味しそうで気になりました。チーズが入っているのも魅力的ですし、油揚げをひっくり返して揚げるというのは驚きでした。食感が気になります。また、お店の女将さんをはじめとした定員さんたちの肝っ玉母ちゃん感が心地よく、こんな店なら毎日通いたいと思うお店でした。

30代

今回は宇都宮で食べ物が美味しそうなイメージです。その前に商談ですが、ホテルの披露宴の企画は難しいですね。お客さんを喜ばせたい勢いから担当の方は張り切っていましたが、予算が決められていると中々難しいですね。そんな難しい商談のあとで、居酒屋のおふくろの味はいいです。餃子、もつ煮、どれもおふくろの味のように懐かしい味です。ちたけナスのそうめんは気になりました。和風なんですね。納豆信田もチーズが入っていて、ハムカツもシャキシャキして美味しそうでした。五郎さんはいつも美味しそうに沢山食べますね。郡山のお土産を広めていた所も五郎さんらしいです。

50代

今回は宇都宮が舞台でしたけどもちろん餃子も登場しましたが気になったのが納豆信田とちたけそうめんですね。納豆信田の一口目のあのパリッって言う音良いですね。裏返した油揚げに納豆更にチーズと和の中にも洋があるって感じでこれはお酒に合いそうですね。それと栃木の郷土料理と言われたちたけそうめん。あれはいくらでも食べられそう。そう言えば五郎さんも同じ事言ってましたね。暑い時には最高かもですね。

40代

ローカルルールに則ったウマイもの探訪的なワクワク感溢れる内容でした。ちょっと早めになだれ込んだ居酒屋で食事メインの独り贅沢を楽しむ様子はかなりヨダレもの。耳慣れたイントネーションが耳に飛び込んできたと思ったら何気にU字工事の益子さんがカウンターに現れて地元トークに花を咲かせるという安定感にこちらも居酒屋気分で楽しむことができました。

40代


第11話あらすじ・感想(9/17放送)

栃木県宇都宮市のもつ煮込みとハムカツ

ゲスト出演者:野川(山中崇史)、あやめ(川上凛子)

ボードゲームができるカフェで、真剣な表情で悩む五郎。12歳の女の子・あやめ(川上凛子)相手にチェスをしていた。さっきルールを教えてもらったばかりの五郎は、長考した割にあっさり負けてしまう。

その後、商談相手のあやめの父・野川(山中崇史)が帰って来て商談を終えると、あやめにまたチェスを誘われてしまう。しかし、五郎はこれから仕事があるから、と逃げるように商談先を後にする。気が付けば、すっかり空腹になっていた五郎。店を探すが、全く見当たらず、駅まで戻ることを考える。

すると、五郎の目の前に現れたのは馬の絵と羊メニュー多めの看板。先ほどのチェスで、あやめちゃんに教わった【守るより、攻めろ】の言葉を思い出し、思い切って店に入るが…。

引用:ドラマ『孤独のグルメ シーズン9』公式サイト

モンゴルの大自然を思わせる料理ごとのタイトルが面白かったです。食べている間は言葉を発さず、表情だけで語っている様子はさすがだなと思います。思い切り食べるが故に、味噌が顎あたりについたり、具材をこぼしながら食べたらする姿が、より食欲をそそりました。デザートまで頼んでしまったシーンには笑ってしまいました。毎回たくさん食べられているので、その量に驚きます。

30代

ボードゲームが出来るカフェなんて面白そうなので行ってみたいです、商談相手の娘が強くて逃げるように出て行くのは笑えました。見た目は入りづらそうだったけど店内は綺麗で落ち着いた雰囲気で良かった、モンゴル料理のお店で羊だらけの料理だしお茶は珍しいしドーナツが出てくるのは面白いです。冷菜はさっぱりだけどニンニクが効いていて美味しそう、ナンの薄い版みたいなのに色々具を挟むのは楽しそうでした。追加で羊肉の蒸しまん手づかみで食べて豪快ですね、ジャージャー麺は笑顔で食べていて見ているだけで幸せになりそうでした。モンゴルの馬頭琴を聴きながら食事が出来るのは別世界にいるようで行ってみたくなりました。

40代

最初から五郎さんのアップの映像でちょっとびっくりしました。女の子に翻弄される五郎さんがかわいかったです。今回はモンゴル料理というかなり珍しいところをせめていて新鮮でした。まったく知りませんでしたが少し中華料理的な雰囲気がありそうですね。北京ダックのようにまいて食べるのが美味しそうでした。お肉もボリュームがすごいですね。

30代

あやめちゃんチェス上手いですね。そこのカフェは色んなボードゲームができて楽しそうです。それも五郎さんのおかげなんですね。そしてまた五郎さんは仕事の後でよくお腹がすき来ますね。そこで食べればいいのに、仕事は仕事で食は食としてゆったり食べたいんでしょう。今回モンゴル料理でしたが、全く想像できなかったですが、ドーナツに似てるものや他の料理に通じるものは沢山ありました。羊肉が主役の料理が多いんですね。チャンサンマハが、羊肉だとは驚きました。なんか見たことあります。他にもいろんなもの巻いて食べたり、確かに五郎さん、ゆったり堪能していましたね。どの料理も美味しそうで生演奏も贅沢で羨ましかったです。

50代

羊の肉って普段あまり食しないので逆に新鮮に見えました。やっぱり一番食べごたえがありそうだったのがチャンサンマハですかね。ナイフで切り落とす肉が凄く柔らかそうで味も染みていそうで旨そうでしたね。また五郎さんの心の声が大絶賛してるから見ているこちらも食べたくなっちゃうんですよね。ちょっと羊の肉チャレンジしてみようと思います。

40代

今日の井の頭さんが羊を使ったメニューのあるモンゴル料理店に入っていき料理を堪能してる井の頭さんがうらやましいと思いました。色んな料理を食べて行く中、羊肉ボーズや羊肉のジャージャー麺がとても美味しそうに感じました。井の頭さんが食べる姿を見るとお腹が空いてきます。他の客は二人連れが多い中一人で店に入る勇気が凄いなと思いました。

30代

今日はモンゴル料理。メニューは羊羊羊のオンパレードでくどくないのかな?と思ったけれど、どれも形を違えた料理で美味しそう!まず最初のミルクティーに岩塩をすりおろすのをやってみたい。そして、料理はあまじょっぱそうな羊肉味噌の北京ダック風やジャージャー麺、肉汁たっぷりの小籠包、骨つき肉を削ぎながら食べるのも、どれも美味しそう。もし行ける日が来たら肉をミルクティーにつけてみたいなと思いました。モンゴルの音楽ってなぜ郷愁を誘うのだろう…。

40代


第12話(最終回)あらすじ・感想(9/24放送)

神奈川県伊勢佐木長者町のチーズハンバーグと牛ヒレの生姜焼き

ゲスト出演者:母さん(市毛良枝)、伊藤良介(ずん・飯尾和樹)、伊藤寛子(大浦理美恵)

仕事で伊勢佐木長者町にやってきた井之頭五郎(松重豊)。古い街並みを通り、商談相手の伊藤良介(飯尾和樹)が経営するお米屋さんにたどり着く。中に入ると、伊藤の妻の寛子(大浦理美恵)が出て来て、五郎は何故か怒られてしまう。

実は、夫の釣り仲間が営業マンのフリをして、夫を釣りに連れ出そうとしに来ていると勘違いされていたのだ。なんとか誤解が解け、商談を始めるがお米屋さんで売っている【おむすび】が気になり商談に集中できない。

なんとか商談を終え、お目当ての【にんにくおむすび】を買おうとするが、売り切れてしまっていた。すっかり空腹の五郎は店を探すために歩き出す。

すると目の前に「パスタ&ピザ」さらに「ファミリーレストラン」の文字が。一度は迷ったが表のランチメニューに惹かれて中に入る…。

引用:ドラマ『孤独のグルメ シーズン9』公式サイト

ハンバーグに牛ヒレの生姜焼き、チキンステーキまで食べても、ナポリタンをしっかり味わって「ナポリタンは俺の胃袋の初恋相手だ」なんて隅々まで堪能する五郎さんが素敵です!食後の珈琲を飲みながら、お店の居心地の良い雰囲気の中で、ゆったり余韻に浸る時間がうらやましく思いました。トルーヴィルは、ファミレスと略してはいけない、愛のこもったファミリーレストランでしたね。

50代

伊勢佐木長者町での個人でやられてるファミリーレストラン。なんか昔こんな感じのお店行ったなぁなんて懐かしく思わさせてくれるお店ですね。五郎さんAランチのハンバーグのチーズのせに牛ヒレの生姜焼き更にはナポリタンまで注文してましたね。どれもこれも大人が昔を思い出して食べるような料理ばかり。なんかタイムスリップしちゃうような感じですね。

40代

今回は昔ながらのファミリーレストランでチーズの乗ったハンバーグを頼んだのを見て、しばらくチェーンのファミレスしか行ってなかったなと思いました。洋食なのに定食についてくるのは和風のスープとかお味噌汁って昔はあったよなと懐かしくなり、五郎さん同様にデパートのレストランが思い出されました。もう最終回だなんて寂しい!次は浅草かと言う五郎さんの背中に「浅草、見たい見たい!」と思ったファンは多いはず。

40代

仕事でお米やさんに入っただけで、怒られるなんて嫌ですね。勘違いでも気分悪くなります。懐中時計なんか懐かしくていいですね。五郎さんはそれよりもおにぎりに夢中でしたが、にんにくおにぎり売り切るで残念です。その代わり、洋食屋さんに入りたくさん食べてましたね。ヒレの生姜焼きと、ハンバーグと一緒に食べれるのは贅沢で、その後ナポリタンと、チキンもとっても美味しそうでした。コーヒーでのんびりする時間も今は必要ですね。マスクの使い方もちゃんとされていますし、安心して楽しく見れるドラマでした。

50代


ドラマ『孤独のグルメ シーズン9』の見どころ・まとめ

このドラマはグルメ雑誌とタウン誌を見るような楽しさがあります。

昔行ったことのある街の風景や、一度行ってみたい街などを井之頭五郎と一緒に探索しているような気分になれるのです。

また、五郎は仕事をしながらグルメを堪能しているので、お仕事ドラマとしても楽しめます。

五郎を見ていると食べることは生きることといった感じがヒシヒシと伝わり、食事は1日3食それが一生続くので、できることなら五郎のように美味しいものを食べたいと思えてきます。

五郎は基本無口で仕事も出来ますが、心の中は意外におしゃべりで仕事も適当なことが多いのが面白いです。
体が大きいこともあり、すぐに腹ペコになるところが可愛らしいです。

シーズン9では、自分の行ってみたい場所が出てくることを期待します。

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