ドラマ『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』見逃し配信・公式動画を無料で視聴する方法!小芝風花主演の感動ホームドラマを最終回まで

2021年1月23日スタート、毎週土曜よる11時から放送されているドラマ『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』を見逃がしてしまった方に向けて、最新話を無料で見る方法やあらすじ・感想をまとめて紹介しています。

『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』はどんなドラマ?
  • 『妖怪シェアハウス』で話題となった小芝風花が同枠に再登場!
  • ヒューマンドラマでヒット作を生みだしてきた橋部敦子が脚本を担当
  • 繊細な感覚を持つ主人公で、これまでにない視点から描かれる感動のホームドラマ

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『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』の見逃し配信動画を無料視聴する方法

『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』は、動画配信サービスTELASATVerABEMAで配信されています。

最新放送回の見逃し配信を見たい方は、TVer、ABEMAで放送終了後から期間限定で視聴できます。

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※一部放送されていない回や、配信終了している場合もありますので、公式サイトで確認して下さい。

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ドラマ『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』作品情報

【放送日】毎週土曜日 夜23:00~23:30

清水萌子美(小芝風花)は内気でおとなしい女性。実は彼女には、窓や花、ぬいぐるみなど感情を持たないと言われている「モノ」の気持ちが理解できるという特殊な能力が備わっていました。

そのため、他の人たちから見ると少しおかしな行動をとってしまうことがよくあり、トラブルを引き起こして最近まで引きこもっていたのですが、現在はなんとか工場で不良品をチェックするアルバイトに出られるまでになっていました。

そんな萌子美を温かく見守る父親と兄。しかし、唯一、母親の清水千華子(富田靖子)だけは、萌子美を愛するあまり過干渉になりすぎて、空回りばかりしていたのです。

ある日、千華子の父親である須田観(橋爪功)が萌子美たちの家に突然転がり込んできます。子供の頃、自分を理解してくれた祖父を萌子美は快く迎え入れるのですが、逆に母親は観の訪問を歓迎せず、家を出ていくよう促します。

そんな母親に対して、思わず子供の頃の不満をぶつけてしまう萌子美。清水家に起こった小さな事件は、これから、どんな風に波紋を広げていくのでしょうか。

ドラマ『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』の原作は?

このドラマは原作のないオリジナルストーリーで、『僕の生きる道』シリーズなど、さまざまなヒューマンドラマをヒットさせてきた橋部敦子さんが脚本を担当しています。

『僕の生きる道』は草彅剛さんが主演を務めた、余命を宣告された青年の生きざまを追ったストーリーでした。何度も心を揺さぶられ、わしづかみにされ、涙を流させてくれた、秀逸な脚本だったと思います。

他にも『フリーター、家を買う。』『僕らは奇跡でできている』『僕のいた時間』などの名作を担当しており、作品の中で語られるセリフの一言一言の重みやインパクトで、多くの人の心をつかんでいます。

ドラマ『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』のキャスト・スタッフ情報

主演の小芝風花さんは『トクサツガガガ』『美食探偵 明智五郎』『妖怪シェアハウス』などの数多くのドラマで、高い評価を得続けている若手女優です。

映画初主演作は、なんとあの「魔女の宅急便」。主人公のキキという難しい役を熱演しました。

趣味はフィギアスケートで、それによって培われた身体能力や度胸に加え、愛くるしい表情と幅広い演技力で、さまざまな役をこなしています。これからの活躍がますます楽しみな新人女優の一人です。

キャスト一覧

  • 清水萌子美/小芝風花
  • 清水千華子/富田靖子
  • 清水伸寛/田辺誠一
  • 清水俊祐/工藤阿須加
  • 須田/橋爪功
  • 依田涼音/水沢エレナ
  • 桜井真由/内藤理沙
  • 岸田佑矢/加藤清史郎

製作・スタッフ

  • 脚本/橋部敦子
  • 演出/竹園元、常廣丈太、鎌田敏明
  • エグゼクティブプロデューサー/内山聖子
  • 主題歌/GENERATIONS from EXILE TRIBE「雨のち晴れ」

ドラマ『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』1話から最終回まで全話あらすじ・感想

第1話あらすじ(1/23放送)

小さな工場で不良品のチェックをしている清水萌子美(小芝風花)。仕分ける速度が他の従業員に比べて速く、黙々と仕事をしていた。

ある日のこと。萌子美は他の従業員が仕分け終わった部品に不良品があるのを見つけ、思わず「その子、ケガ――」と言いかけてしまう。実は萌子美には、感情を持たないとされているモノの気持ちがわかってしまうという繊細な“感覚”があったのだ。幼い頃はこの感覚を隠すことが出来ず、モノの気持ちを“代弁”することで、周囲との間に波風を立てることも少なくなかった。

工場でもどこか周りから浮く萌子美は、工場内の高い位置にある窓を見て、突然チーフ従業員に、あの窓を掃除した方がいいのではないかと言い出す。しかし清掃業者が当分来ないとの返事に、思わぬ行動に出てしまう。そのことが結局、周囲に迷惑をかけてしまうのだが…。

萌子美の母、千華子(富田靖子)は娘が工場で問題を起こしたと知らされ、頭を痛める。萌子美がほかの子どもたちとどこか違うことに長年悩み、何事もなく暮らしてほしいと願いつつ、それすら叶わないことに不安を抱き続けていた。それでも夫の伸寛(田辺誠一)や、萌子美の兄で長男の俊祐(工藤阿須加)とともに、自分なりに娘をサポートしてきたのだった。

数日後、萌子美は22歳の誕生日を迎えるが、ある理由から工場に行きたくないと言い出す。この日だけ穏便に過ごしたいと、千華子は娘の言うことを聞くことに。その夜、家族揃って萌子美の誕生日のお祝いをしていると、訪問者がやって来る。それは…。

引用:『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』公式サイト

ちょっと変わった能力を持っている萌子美。私はとても素敵な力だと思いました。萌子美の優しさが伝わって来るようでした。お母さんは萌子美の事を思っているようで、空回して逆に萌子美を否定しているようです。お父さんとお兄さんは優しそうなのですが、お母さんほど萌子美と向き合っていないのでしょうか。おじいさんがやって来たことで少しでも良い方向に向かうと良いです。

50代

深夜帯ではヒロインの小芝風花さん。私が知ってる限り3本目のヒロインです。いつも変わった子を演じますが、今回は「霊感が強い子」なんでしょうか。他の人には見えないものが、モコミだけには見えてしまう。1番理解してる貰いたい母親は1番の敵。最近、露出が多い富田靖子さんですが、母親役が板につきましたね。今回は人の話を聞かないタイプで優しいと言うか気が弱いお父さんが心配です。問題児のお祖父さんが登場して波乱波乱ですね。

50代

土曜ナイトドラマ枠で拝見するのは、おっさんずラブ以来でしたが、思ったよりシリアスさを醸し出していて、どうやら脚本が、僕の生きる道を手掛けた橋部敦子先生だとわかり納得が行きました。子どもの頃から抱えている生きづらさが大人になってもまだ解決していなく切なかったです。しかし、家族が温かい家庭だったので安心しました。

30代

とってもほっこりする小芝風花ちゃんのもこみちゃんが、とても雰囲気に合っていてお似合いの役だなと思いました。もこみちゃんが、物や植物と話をしている姿を見ると、とっても優しい気持ちになれるお話でした。少し神経質なお母さんとの付き合いが、今後どうなっていくのか楽しみだなとも思います。優しい気持ちになれるドラマ、今後もとても楽しみです。

30代

もし自分がモコミだったら、やっぱり少し生きづらさを感じるかもと思いました。嘘をついていないのに、嘘だと言われたら辛いですもん。小芝風花さんがそんな繊細で心優しいモコミをかなり好演されていてよかったです。橋爪功さん演じるおじちゃんが、これからのモコミを変えてくれそうなので期待しています。これからもモコミを応援したいと思いました。

40代

今回が第1話で、もこみちゃんという子供の時から物の気持ちが分かる女の子で、とても可愛らしくて、ずっと大切にしているヘビのぬいぐるみが、また可愛くて繊細なもこみちゃんの友達なんだなぁと、思いました。バイト先のネジの工場でも、物の気持ちが分かるので、とても仕事が早く、窓ガラスが泣いているのを見過ごせなく、バイトを休んでしまって、まわりの家族がヒヤヒヤしているのが、これからどう展開して行くのか、お祖父ちゃんが味方になるのかが、とても楽しみです。

40代

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第2話あらすじ(1/30放送)

清水萌子美(小芝風花)は同居を始めた祖父・須田観(橋爪功)にずっと気になっていることを相談。萌子美の母・千華子(富田靖子)は自分の父親とはいえ、わだかまりのある観に萌子美が頼るのを見て複雑な気持ちになる。

千華子はさらに、萌子美の言った「窓が泣いている」という言葉が引っかかっていた。千華子は萌子美が幼い頃から、他の子とは違う言動を見せるたび心配を募らせてきたのだ。

萌子美が観に打ち明けたのは、勤める工場の窓のことだった。窓が泣くのを見たくないという萌子美の気持ちを観はあっさりと受け止め、「俺に任せろ」と孫を安心させる。

萌子美は通勤の行き帰りに、兄・俊祐(工藤阿須加)が父方の祖父から引き継いだ花屋に立ち寄るのを楽しみにしていた。この花屋で花たちとの会話をするのは、学校を休みがちだった小学生の頃から萌子美にとって心安らぐ時間だった。萌子美は俊祐が初めて仕入れたというバラを見て、顔を曇らせる。あまり長くもたないことに気づき、そのことを兄に告げるが…。

ある夜のこと。萌子美は家族に工場でのアルバイトを辞め、以前からやってみたいことに挑戦したいと伝える。しかし千華子は、人と接するのが苦手な萌子美にはいまの仕事が合っていると、娘の話を聞こうとしなかった。萌子美の父・伸寛(田辺誠一)はふたりのやりとりを聞いて、複雑な表情を浮かべる。実は伸寛にも家族に話があって…。

引用:『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』公式サイト

モコミの思いが伝わって良かったと言うのが第一印象です。やはり祖父の存在は大きかった。お父さんが何か言いたいのに全然伝えることができないのも気になりますが、この家はモコミを中心にまわっている感じがあるので、仕方ないかなと思いました。皆モコミの事を思っているのに、お母さんのそれは伝わってなくて、逆にモコミを苦しめていた事は、お母さんにしたらすごくショックなのではないかと思いました。

50代

母親の愛情なんだけど、萌子美には重かったんだなと感じました。やっぱり深く話し合わないと分かり合えないですよね。萌子美は、こんなにため込んでたからこれだけ話せるんだなとも思いました。自分で考えて、自分で決めることが出来るようになった萌子美。物の気持ちがわかるのはあまり良いことばかりではないけれど、萌子美らしく成長してほしいなと感じます。

40代

萌子美が工場のバイトを辞めて花屋で働きたいと家族に話すことはかなり勇気が必要だったと思うので頑張ったなと思いました。また、工場を辞める時に周りの人達が萌子美を避けていたのではなく本当は興味を持って話したいと思ってくれていたということが分かったのは、とても良かったと思いました。これから自信をもって花屋で接客してほしいです。

30代

萌子美はやっと母に自分の思いを言えました。心からの訴えは胸を打ちました。母は、変わった感覚の萌子美を心配のあまり、否定して隠してきました。でも萌子美は認めてもらいたかったのです。物の気持ちがわかるのは疲れると思います。でも、それを生かして花屋で働けると良いなと思いました。祖父が理解があるので、一歩前に進めたと思います。

60代

ちょっと変わったストーリーだと思っていましたが、モコミ自身が自分と向き合って変わっていこうとする姿に勇気をもらえる作品だと思いました。最後のシーンでモコミが涙ながらに生まれてきてよかったのか考えていて誕生日がくることが辛かったという話には切なくなり涙が出ました。父もモコミ同様に母には言いたい事が言えていない様子だったので、このあとモコミ同様に祖父の助言で何かが変わっていくのではないかなと思います。

30代

ずっとずっと自分の胸に閉じこめていた気持ちを言えたモコミは、とても力強くてすごくカッコよかったです。良かれと思ってやることや、言うことが、本当はその人を苦しめることもあるのだと、ハッとさせられました。康二の人たちからあんなに盛大に見送ってもらえたのは、モコミが真面目にコツコツと仕事を頑張ってだからだと思いました。

40代

まだ2話目ですが、何故か物の気持ちをそれとなく伝えはするけど、物の気持ちが分かることを伝えないのはなんでだろうと思いました。あんなに優しいお兄さんなら言ってもいいのではないでしょうか。なんだか母親だけ暴れまくってヒステリーな感じですが、おじいちゃんが家に来た事がモコミにとっては良かった事だと感じました。

30代

モコミのことを心配する気持ちはわかりますが、あまりにもお母さんが決めつけて話したり、最後まで話を聞かなかったりするので改めて欲しいなと思いました。おじいちゃんがいることでモコミも救われていると思います。モコミが急に辞めると言ってもみんな言い方ばかりだったし、モコミ自身が自分が避けていただけと気づけて良かったなと思いました。

30代

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第3話あらすじ(2/6放送)

清水萌子美(小芝風花)は念願が叶い、兄・俊祐(工藤阿須加)が経営する花屋で働き始める。しかし、なれない作業が多くて失敗ばかり。1人で店の留守番を頼まれた際も、イヤホンを拾った青年(加藤清史郎)を見かけてつい追いかけ、予約の花を受け取りに来た客の対応が出来ず、迷惑をかけてしまう。

俊祐はバイトの依田涼音(水沢エレナ)から、従業員を増やすなら時給を上げてほしいと不満を言われる。それでも、萌子美が自分から初めてやりたいと言い出したことだけに、兄としてその思いを大切にしたかった。一方、母・千華子(富田靖子)は人とコミュニケーションを取るのが苦手な萌子美に客商売が務まるとは思えず、工場のアルバイトに戻ることを内心望んでいた。

そんな千華子と夫・伸寛(田辺誠一)の間には微妙な空気が漂ったままだった。千華子は伸寛が相談もなしに経営する税理士事務所を閉め、自宅でのリモートワークに切り替えたことを納得していなかったのだ。伸寛が家にいるようになったのを境に、千華子は夫の昼食を作らないようになる。千華子の父で最近娘一家と同居を始めた須田観(橋爪功)は、千華子のふるまいにあきれてしまう。

萌子美は涼音からフラワーアレンジメントのやり方を教わる。常識にとらわれることなく、花が望んだところに配置する萌子美だが、涼音はアレンジメントのルールに従い、手直し。伝えたい思いはあるものの、それを言葉にできない萌子美だった。

その矢先、萌子美は配達で手がいっぱいの俊祐や涼音の代わりに、1人で店の戸締りをすることに。閉店の準備をしていると、新規の客が至急フラワーアレンジメントをしてほしいと頼んでくる。店にはほとんど花が残っておらず、萌子美はどうすべきか悩むが…。

引用:『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』公式サイト

萌子美が花屋で働き始めて心配しましたが、成長して良かったです。本音を離すことができないのが本音ですとはっきり言って、周りに理解してもらったのです。萌子美は物の気持ちがわかることを言えないので、このように言ったのは良いことだと思います。気持ちを表せないのも個性です。それを母もわかって欲しいと思いました。

60代

モコミと敵対してしまうのかと思っていた涼音でしたが、実は優しくて理解があって安心しました。モコミが涼音から責められて言葉が出なくなってしまうシーンでは、これでやっていけるのか心配になりましたが、毎話ごとに成長していくモコミにすごく勇気をもらえる作品だと思いました。モコミの家族内での問題は解決し、あとはモコミがどう自分と向き合うかというところまできましたが、父や兄はまだ母に隠し事があるようで、あの強情な母とどう和解するのか全く想像できません。

30代

まだ3話目ですが、モコミの能力をどう描きたいのか、花屋で働き始めて突然残りの花でフラワーアレンジメントを作ったことによってお客様から喜んでもらえてそこは凄く良かったと思いました。そしてお兄さん役の工藤阿須加さんが本当に暖かくて良い役だとつくづく思います。最後の花は感動しました。今後の成長が楽しみです。

30代

萌子美が少しずつ成長できているのがとても楽しみです。お兄さんのお花屋さんで自分のやりたい事ができて、自信がないなりに勇気を出して行動できるようになって良かったです。お母さんは前回の萌子美の言葉で反省したのかと思ったら変わって無かったのですね。このお母さんが変わったら、この家庭も良い方向に向かうのではないかと思ってしまいます。

50代

なかなか自分の気持ちを言えないモコミが、本音を言えないのが本音だと言えて嬉しかったです。どれだけ勇気のいることだったかを考えると、モコミの頑張りの大きさを感じます。おじいちゃんが居てくれて本当によかったと思います。大好きお花たちに囲まれて嬉しそうなモコミですが、お花たちも喜んでそうですね。モコミが作ったアレンジメントすごく可愛いかったです。

40代

今回は、もこみちゃんがお兄ちゃんの花屋さんに働く事に成り、色々大変で疲れてしまっている様で、分かるなぁと同感しました。もこみちゃんのパパは、事務所をたたんでリモートワークになって、お義父さんとの仲がどうなるのか楽しみでした。もこみちゃんが、急に来たお客さんに悲しそだったお花でアレンジメントして渡していた事を非難されてしまっていて、お客さんが感謝して来てくれたのが感動でした。

40代

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第4話あらすじ(2/13放送)

清水萌子美(小芝風花)は店の近くで見かける青年(加藤清史郎)にやっと拾ったイヤホンを渡すことができた。思わずイヤホンが落とし主の元に戻りたがっていたと言ってしまうが、青年は萌子美の発言を何の抵抗もなく受け入れる。清水俊祐(工藤阿須加)は妹がナンパされているのではないかと心配するが、萌子美に「自分から声をかけた」と言われ、驚くのだった。

その後も青年は萌子美に会いに来る。萌子美は胸をときめかせながら、名前も知らない彼と交流を重ねていく。

そんなある日、萌子美にフラワーアレンジメントを注文した石野伸司(庄野崎謙)が再び店に現れる。店長を務めるドーナツ屋に定期的にアレンジメントを配達してほしいと頼まれ、うれしい萌子美だったが、今後は俊祐がアレンジメントを手がけることに。まだまだ学ぶ身だと兄に言われ、萌子美は納得するが…。

一方、萌子美の家では両親の仲がますますこじれていた。伸寛(田辺誠一)は千華子(富田靖子)にお弁当を作ってもらうことを諦め、カップラーメンをコンビニで購入し昼食にしていたが、そのことが思いもよらぬ事態に発展。ついに子どもたちの前で言い争いが始まる。すると、激高した伸寛が千華子の父・須田観(橋爪功)の過去の不祥事を持ち出し、妻を傷つけるようなことを言ってしまう。

子どもたちに観の過去を知られ、ショックを受ける千華子をなぐさめる俊祐だったが、その後、意外な一面を見せる行動に出る。

引用:『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』公式サイト

モコミがやっと加藤清史郎くん演じる青年に拾ったイヤホンを渡せたので良かったです。ちょっとひっぱり過ぎ~とは思いましたが。兄がその件でモコミを心配していましたが、恋が成長させてくれると思うので見守ってあげてねと思いました。家では祖父の秘密が明らかになり驚きでした。まさか高校教師で教え子と不倫したことがあったなんて。父の不満が爆発していたのですが、場所が家に変わっても仕事してるんだしお昼だって自分で食べてくれてるのだしいいのにと思います。モコミが出て行ったのでショックだったのかと思ったら、みんなの意外な事実を知って嬉しくなったのか笑っていてなかなか大物かもと思いました。

40代

モコミがイヤホンを拾ってあげたのが加藤清史郎くんでしたが、もうこんなに大きくなったものかと驚きました。その後「何か用ですか?」と兄に言われ、かわいそうでした。母がパパのお昼ご飯を作ってあげないからカップ麺を買っていただけなのにパパが責められてかわいそうでした。途中地震で中断しましたが、9割は放送したのでそのまま来週は5話でしょうか。

30代

萌子美の母は、精神的に不安定です。夫が家にいるようになり、思うようにならないからと言い過ぎだと思います。父親が昔、問題を起こしたのもイライラの原因のようです。更に萌子美が花屋に務めたので、それも気に入りません。家族にために一生懸命やっているという言葉は、自分がよく思われたい事と同じだと思うのです。母は、もっと家族を認めてほしいです。

60代

萌子美が楽しそうに仕事をしているのがとても良かったです。千華子は自分の思い通りにならないからイライラしているのでしょう。でも、夫の伸寛に、「家にいるからお弁当作らない、カップラーメン持って歩くな」は言い過ぎです。千華子を慰める役の俊祐も大変です。萌子美は、花のデザインをほめてもらいました。自分の居場所ができたと思います。心配なのは俊祐です。我慢しすぎています。爆発しないといいと思います。

60代

モコミちゃん、大人になっても少女のような子でかわいいなと思いました。とっても純粋すぎる妹とあんなにさわやか青年だったお兄ちゃんが、まさかのドロドロに病んでいるお兄ちゃんが、今後どんな風に兄弟関係が変わるのか気になります。また、モコミちゃんの初々しい恋愛がどんなふうに進展していくのか気になります。加藤清史郎くんが大きくなっててとっても新鮮です。

30代

清水家の人間関係が気になっていたけど、まさかおじいちゃんが高校教師をしているときに教え子と不倫してたとは驚きでした。さすがに引くよねって思ったけど、モコミヶベットの上で笑っていたのも驚きでした。モコミのフラワーアレンジメントがとても素敵で、花の気持ちがわかるモコミにしか作れない雰囲気を感じました。でも、俊祐の裏の顔が恐ろしすぎでした。とってもいいお兄さんと思ったけど、心の闇を感じました。

50代

やっと返せたイヤホン、前から気になっていた彼と近づく事ができて良かったです。ドーナツ屋さんのフラワーアレンジメントもまたモコミが手掛ける事になって、少しずつ前へ進めているようで楽しみです。逆にお兄さんが心配です。人の優しそうな感じだと思っていたのに、あんな闇を抱えていたなんて。あのお父さんの爆発が引き金なのか、それとももっと前から思っていたのかわかりませんが、早く心を癒す事ができたら良いなと思いました。

50代

モコミのお母さんのあの性格、正直私は苦手だなぁとずっと思っていましたが、今日お父さんがはっきりとお母さんに言ってくれたからとってもスッキリしました。おじいちゃんの不倫の話を聞いたモコミが落ち込むどころか、部屋でクスクス笑っていたのが意外て面白かったです。あの青年からの差し入れを受け取るモコミの嬉しそうな顔をみたら、私まで嬉しい気持ちになりました。

40代

前回、ほぼ9割程放送した後に地震の緊急速報の番組にかわったので今回はまた放送するのか心配でしたが、最初から流してくれて嬉しかったです。モコミがイヤホンを拾ってあげた相手が加藤清史郎さんだと分かって、すっかり大人になったのに驚きました。おじいちゃんが母親から嫌われている理由が結構シリアスだったので今後大変になりそうですね。

30代

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第5話あらすじ(2/27放送)

清水萌子美(小芝風花)はイヤホンを拾ったことで言葉を交わすようになった青年(加藤清史郎)と再会。公園で花たちと“会話”していたと告げても、当たり前のことのように話を続ける彼に、萌子美の心は安らぐ。さらに青年が愛用する自転車に名前を付けていると知り、萌子美も自分の大切な存在に、トミーと名付けていると打ち明ける。いつかトミーに会わせてほしいと言われ、萌子美はうれしさのあまり、仕事中もついニヤけてしまう。

職場でも萌子美にうれしい出来事が起きる。花屋のリニューアル案をアルバイトの依田涼音(水沢エレナ)が提案。彼女も萌子美が花の気持ちがわかるということに理解を示し、店内のインテリアや仕入れる花を任せてみればいいのではないか、と言ってきたのだ。萌子美の兄で店長の俊祐(工藤阿須加)はこの話を受け入れるが…。

一方、萌子美の家ではケンカをした両親の伸寛(田辺誠一)、千華子(富田靖子)の“冷戦状態”が続いていた。といっても、意固地になっているのは千華子で、家事を一切放棄。料理を作らず、部屋も散らかり放題だった。家庭でも花屋のリニューアルのことが話題となり、伸寛や祖父の須田観(橋爪功)は萌子美を応援。ところが千華子は素直に祝福できず、自分がいかに恵まれていないか愚痴を言い出す。

表向きは両親や妹に心を配る俊祐だが、心の中には怒りや不満が渦巻いていた。俊祐はSNSの“裏垢”に、ネガティブな思いを書き込むことで、なんとか自分を抑えていたのだ。

引用:『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』公式サイト

お兄ちゃんのだだもれるブラックぶりがなんともいえません。いい人でい続ける反動がすごいんだなと思いました。付き合ってる?同僚さんともラブラブではないようですね。お母さんの鬱屈した気持ちは少しわかる部分もあり、切なくなるところもありますが、やはり人のせいにして生きている人生は切ないなと思いました。少しでも前向きになれそうですね。

30代

モコミと加藤清史郎さん演じる少年が急接近するシーンにはドキドキしました。彼女が水仙の花と会話していたことを彼が受け入れてくれた瞬間、とてもハッピーな気持ちになりました。ストーリーが進むにつれて、モコミが彼女を取り巻く人と上手くやっていけているように感じます。今後の少年との仲の進展が楽しみになりました。

30代

萌子美が自分の意志を話せるようになって、自然な笑顔が見えるようになり嬉しかったです。お兄ちゃんは上手く行ってる妹や家族に対してのストレスをSNSや音楽を聴いて発散しているのを見るといつ爆発してしまうんだろうと見ていてヒヤヒヤしました。でも気持ちが分かるので、自分と照らし合わせながら、どう発散し、解決していくのか気になります。

20代

前回よりもよりブラックな兄の俊祐の様子が描かれていて面白かったです。車の中で爆音を流しているシーンは「相当たまっているんだな」と心配になりました。こんなに優しそうに見える兄の裏の顔を知ったらモコミはどうなってしまうのかすごく気になります。それぞれの闇が深くてたまに重いシーンもありますが、モコミとフードデリバリーの男性とのやりとりがかわいらしくて癒されます。

30代

千華子が一切家事をしなくなって、ピザを取って家族で食べていましたがさすがに誰も飯を作ることができないのかと思いました。別に伸寛は家でテレワークに変わっただけで仕事をしてない訳ではないでかわいそうで仕方がありません。俊祐が裏垢で毒を吐いてましたが別にあれくらい普通ではないでしょうか。モコミの能力を受け入れてもらえて良かったですね。

30代

萌子美がデリバリーの男の子と仲良く話して恋をしてしまったように嬉しそうにうかれる姿がとても可愛らしかったです。価値観が合いそうですし優しそうな男の子なので、このまま恋愛関係に発展していくといいなと思います。お母さんはなんとか家族と和解できましたが、お兄ちゃんはストレスを溜めていて闇がかなり深そうなので心配です。

30代

萌子美は花の気持ちが分かるとカミングアウトしましたが、みんなはあっさりと受け流しました。萌子美は驚きましたが、みんなが萌子美の才能を認めているので、細かいことはどうでも良いと思ったのだと思います。母は萌子美の10年を奪ったと後悔していましたが、それが今わかってよかったと思います。これからは萌子美を認めていくと思います。あとは俊祐だけです。自分に正直になって欲しいです。

60代

モコミがお花と話せることを涼音にちゃんとモコミの口から言えたのが嬉しかったですし、そのことを聞いた涼音が否定しなかったことがまた嬉しかったです。岸田もモコミの話をしっかり聞いてくれる優しい人だし、リニューアルしたお花屋さんもモコミが作るお花で大繁盛でよかったです。やっぱり今心配なのは俊祐です…。俊祐のあの心の闇は深すぎて心配でたまりません。

40代

今回は、もこみちゃんのお母さんが、家事を放棄してしまいふてくされていましたが、お祖父ちゃんが良い存在でした。お店をリニューアルする事を任されたもこみちゃんが、生き生きしていて、嬉しかったです。お母さんが、もこみちゃんの10年を奪ってしまって悪かったと謝ったシーンには、感動して涙してしまいました。ただ気になるのが、お兄ちゃんの心の中で、来週が楽しみです。

40代

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第6話あらすじ(3/6放送)

清水萌子美(小芝風花)が家族と一緒に、リニューアルした「清水生花店」で記念写真を撮っていると、デリバリーのアルバイトをする佑矢(加藤清史郎)が現れる。人見知りな萌子美が異性と親しげに話す姿に、母の千華子(富田靖子)も父の伸寛(田辺誠一)も驚くばかり。いつ知り合ったのか、何をしている人なのか、どういう関係なのか…。つい根掘り葉掘り聞いてしまう。

萌子美は清水生花店がSNSを始めたのをきっかけに、自分専用のアカウントを作る。すると、SNS上でも佑矢と繋がることが出来た上、初めてちゃんと名前を教えてもらう。

仕事の合間、萌子美はたまたま、兄・俊祐(工藤阿須加)のスマホを見てしまう。画面には“いい人”という人物のアカウントが映し出され、人を非難する投稿が目に入ってくる。萌子美が改めて“いい人”の投稿を確認すると、自分たち家族への悪口が羅列されていた。兄の“裏の顔”を知ってしまい、萌子美は衝撃を受ける。

その直後、萌子美は佑矢から「リアルで話しませんか?」と誘われ、会いに行く。そこに、偶然2人が一緒にいるのを目撃した俊祐がやって来る。佑矢を警戒する俊祐は、妹の周りをうろつかないよう警告の意味を込めて、自宅に来ないか誘う。しかし佑矢はひるむことなく、俊祐の申し出を受ける。

連絡を受けた千華子たちは、萌子美が初めて男の子を家に連れて来ることに大慌て。さらに佑矢の訪問が、予想もしない事態を引き起こしてしまう。

引用:『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』公式サイト

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『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』の公式動画を無料視聴する方法まとめ

これまで小芝風花さんの演じる明るくて無邪気なキャラクターをたくさん見てきて、その可愛らしさとコミカルな演技に魅了されていました。

今回のドラマではまったく違う顔を見せてくれそうで、本当に楽しみにしていましたが、さすが演技派女優、見事に「萌子美」という繊細で難しい役になりきっていました。

自分も子供の頃、モノにも気持ちがあると信じて話しかけていたりしたことがあります。あの頃の切ない気持ちを思い出し、第1話からぐっと心をつかまれました。

泣いている窓ガラスを気にしながらも、仕方なく工場を後にするシーンでは萌子美のやりきれない思いと生きづらさが伝わってきて、思わず抱きしめてあげたくなりました。

母親の、少し的外れだけど一生懸命で不器用な愛情表現も、なんとなく理解できて、余計胸が苦しくなりました。一方で、救いの手がいくつも差し伸べられていると感じられるドラマでもあります。今後の展開が楽しみです。

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