ドラマ『おじさまと猫』見逃し配信・公式動画を無料視聴する方法|主演は草刈正雄・ふくまるの声は神木隆之介

テレビ東京のドラマで、非常に心温まる猫のドラマが放送されることが決まりました。

これまでも動物が可愛いと評判のテレビ・ドラマは多数ありますが、猫は特に人気が高いので気になるところですね。

テレビ東京では、あいみょんさんのヒット曲「猫」をドラマにした作品も放送されているので、2期連続で猫のドラマが放送される形です。

コミック原作のドラマで、来年1月からの放送に原作ファンから期待の声が多数上がっています。

毎週水曜深夜0時58分~放送のドラマ『おじさまと猫』を見逃がしてしまった方に向けて、見逃し配信動画を無料で視聴する方法や、ドラマの内容を紹介します。

『おじさまと猫』はどんなドラマ?
  • 草刈正雄主演で累計170万部超の大人気漫画をドラマ化した作品
  • 猫の声は神木隆之介さんが担当
  • Paraviでは毎週水曜日夜9時から独占先行配信!

\今すぐ無料で観たい方はこちら/

無料期間中の解約で動画が無料!

Paraviの特徴
  1. 国内ドラマやバラエティに力を入れている動画配信サイト
  2. Paravi限定のオリジナル番組が多数
  3. バラエティやビジネスなどの多彩な動画コンテンツ

ドラマ『おじさまと猫』の見逃し配信動画を無料視聴する方法

ドラマ『おじさまと猫』は、ParaviTVerの動画配信サービスで配信されています。

最新放送回の見逃し配信を見たい方は、TVerで放送から1週間見ることができます。

過去放送回を視聴したいという方は、Paraviで見ることができます。

第1話は2021年1月1日(金)夜9時より独占先行配信されており、2話以降も毎週水曜の夜9時から独占先行配信予定となっていますので、放送されない地域の方もお楽しみいただけます。

※一部放送されていない回や、配信終了している場合もありますので、公式サイトで確認して下さい。

Paraviなら過去放送回も見放題!

Paraviでドラマ『おじさまと猫』を無料視聴するには、2週間のお試しサービスを利用します。

Paraviは初めて登録する人なら2週間無料で動画が見放題となります。

無料期間中に解約すれば1円もかからずに見ることができます。

\今すぐ無料で観たい方はこちら/

無料期間中の解約で動画が無料!

ドラマ『おじさまと猫』作品情報

【放送日】毎週水曜日 深夜0:58~1:28

【放送局】テレビ東京・テレビ大阪・テレビ愛知・テレビ北海道

ドラマ『おじさまと猫』は、妻を亡くしたおじさまと猫の交流を描く物語です。

猫のふくまるはペットショップで売れ残ってしまい、心を閉ざしていた猫でした。

そんなふくまるを飼うことにしたのは、妻を亡くしている「おじさま」こと神田冬樹です。

ふくまるは徐々に神田に対して心を開いていき、最初はあまり食べられなかった食事もおいしく食べられるようになっていきます。

神田以外のキャストも登場し、猫のふくまるを中心に幸せな時間が流れていきます。

ドラマ『おじさまと猫』のキャスト・スタッフ情報


ドラマ『おじさまと猫』の「おじさま」、神田冬樹役は草刈正雄さんです。

ダンディーな出で立ち・雰囲気は原作漫画を見てもイメージにぴったりと言えますね。

そして、猫のふくまるに声をあてるのは、神木隆之介さんです。

子役からイケメン俳優に成長した神木さんですが、実はアニメでの声優経験を非常に豊富に持っていらっしゃいます。

『サマーウォーズ』、『借りぐらしのアリエッティ』、『君の名は。』といった超有名作品では、いずれも主演を演じてきました。

『君の名は。』では、なんと声優アワードの主演男優賞を受賞しており、神木さんが声優専門に活動する方と比較しても高い評価を得ていることがわかります。

これまでは人間の少年を演じてきた神木さんが、猫の声優でどのような演技を見せてくれるかも非常に楽しみですね。

  • 神田冬樹/草刈正雄
  • ふくまる/神木隆之介(声の出演)
  • 森山良春/小関裕太
  • 佐藤もみじ/ 武田玲奈
  • 日比野奏/平山浩行
  • 神田鈴音/高橋ひとみ
  • 小林夏人/升毅
  • 蓮見/東根作寿英
  • ペットショップの店長/太田正一

製作・スタッフ

  • 原作/桜井海
  • 脚本/ふじきみつ彦、伊達さん(大人のカフェ)
  • 監督/椿本慶次郎、副島正寛
  • プロデューサー/濱谷晃一(テレビ東京)、田中智子(テレビ東京)、櫻井雄一(ソケット)、山邊博文(ソケット)
  • オープニング曲/「刺繍」吉澤嘉代子
  • エンディング曲/「ふたりで居れば」阿部真央

ドラマ『おじさまと猫』の原作あらすじ・ネタバレ

『おじさまと猫』原作コミックを読む。
『おじさまと猫』原作コミックを読む。

原作は桜井海さんのコミック『おじさまと猫』です。(掲載 ガンガンpixiv/月刊「少年ガンガン」スクウェア・エニックス刊)現在コミックは6巻まで発売中。

桜井海さんがTwitterで描いていたものが人気となり、雑誌連載・「次にくるマンガ大賞」入賞と徐々に知名度を上げていきました。

Twitter発でありながら、とうとうテレビドラマ化まで出世したほどのパワーを持った作品だけに期待できます。

ここからは、原作コミックの内容を紹介しています。ネタバレを含みますのでご注意ください。

『おじさまと猫』コミック第1巻のあらすじ(※ネタバレあり)

ある日ペットショップに立ち寄った神田は、1匹の猫に一目ぼれし即購入を決めます。その猫はエキゾチックショートヘアのオス猫1歳。正直、容姿があまり一般ウケしないので売れ残っており、店員さんも心配していたところでした。

その猫はふくまると名付けられ、広い部屋に一人で暮らす神田とふくまるの生活がはじまりました。

神田は妻を亡くしており、その妻と近いうちに猫を飼おうと約束していたのでした。

今まで、猫に触ることもできなかった神田ですが、ふくまるのことを優しく抱き上げべったりです。トイレに砂を入れすぎて散らばってしまっても、お風呂に入れようとして逃げられても、慣れないことも神田にとってはすべて幸せでした。それは、ふくまるも同じです。

一緒に布団で寝て、自撮り写真も日に日にうまくなっていく神田。自慢の愛猫の写真を親友の小林に送ったりしています。

神田は有名なピアニスト。その業界で知らない者はいません。自宅にあるピアノ部屋に入っていく神田を、さみしそうに見つめるふくまる。中に入れるのを躊躇っていた神田ですが、結局ふくまるは中に入り、ピアノに嫉妬して神田の邪魔をします。

しかし、そんな時間も神田にとって至福の時。妻を亡くしてからふさぎ込んでいた神田は徐々に笑顔を取り戻していったのでした。

『おじさまと猫』コミック第2巻のあらすじ(※ネタバレあり)

今日も甘えん坊のふくまるにべったりな神田は、ペットショップに出向き、店員さんに良い出会いを頂けたことに感謝し、ふくまると名付けたことを報告します。

親友の小林と話す神田は、ふくまるは喋ると言い出したり、雑貨屋に行っては猫グッズを買い漁ったりと、すっかり猫バカに。

しかし、ふくまるのおかげで夜も良く眠れるようになり、笑ったり驚いたりして、神田は気力がどんどん沸いてきているようでした。

そんな神田の様子を見て、職場(音楽教室)のスタッフたちはショックを受けていました。神田は職場ではアイドルのように一目置かれる存在です。

最近の神田は、携帯を見てニコニコしたり、一目散に帰宅、遅刻ギリギリの出勤…など今までとは人が変わってしまったので、彼女ができたのではないかと思われていました。

その後、神田からみんなに猫を飼い始めたと報告があり、一同一安心。中でも、人懐っこい森山良春は実家で猫を飼っていることもあり、大喜びするのでした。

森山は、神田が弾くピアノを耳にしたとき感動し、幼い頃は自分もピアノが好きだったことを思い返します。

しかし、弟の雅人が兄と遊びたくてピアノを触っているうちに才能が開花してしまい、自分よりもうまくなっていくのが面白くなく、森山は嫉妬し憎んでいたのでした。

それ以来、森山はピアノを辞め、バンドマンとしてギターを弾いています。

森山は、神田が世界的に有名なピアニストだということはまだ知らなかったのでした。

『おじさまと猫』コミック第3巻のあらすじ(※ネタバレあり)

ふくまるはオス猫なので、ショップで購入する際に店員さんから去勢をすることをすすめられていました。

しかし、心配症の神田は、もし、ふくまるが麻酔から目覚めなかったら…と、ふくまるを病院に連れていくことができないでいます。やっとの思いで病院に連れて行ってもなかなか医者にふくまるを渡せない神田でした。

日に日に明るくなっていく神田を見て、森山は神田をピアノのコンサートに誘います。

日比野奏という有名なピアニストのコンサートに出向いた神田でしたが、途中激しい動悸に見舞われ、退場することになってしまいます。

神田は自分のコンサートを開いている最中に妻が亡くなったことを知り、その時舞台で倒れてしまい、それ以降はステージに上がることはなくなりました。

一方、神田が超有名なピアニストであることを今さら知った森山は、神田の自宅を訪ね謝罪します。

人懐っこい森山の姿を見て、すぐに猫好きであることがふくまるにも伝わり、ふくまるもゴキゲンです。

自宅で改めて神田のピアノの演奏を聴き感動する森山。テンションが上がり、今度は自分のバンドのライブに誘います。

神田もそれを引き受けてしまうのですが、やはりまだ克服できないかもしれないと小林に相談します。初めて頼られたことに喜びを感じた小林は、もっと自分を頼ってくれと言い、森山のライブに同行することになりました。

その頃、日比野の母親が身勝手な理由から、飼っていた猫を無理やり日比野に押し付けていました。仕方なく、猫用品を買いにペットショップへ行く日比野。

そこで、日比野は神田と思わぬ再会をするのでした。

『おじさまと猫』コミック第4巻のあらすじ(※ネタバレあり)

ペットショップで再会した神田と日比野。日比野は幼い頃、神田に憧れてピアノを始め、今では神田をライバル(それ以上に憎んでいる?)として、追い抜こうとしています。ですが、到底力が及ばないことも実感しています。

20年前に会っていた日比野のことを神田は覚えており、日比野に優しく声をかけます。日比野から事情を聴いた神田は、猫の飼育方法をレクチャーするべく、一緒に日比野の家に行きます。

猫の名前はマリン。神田はマリンを見た瞬間、「ふくまる!」と叫んでしまうほど、ふくまるにそっくりでした。神田はすっかり親近感を抱き、今度は日比野を自宅に招きました。

日比野が連れてきたマリンはふくまるとご対面。なんと2匹は生き別れた姉弟だということが判明しました。(猫同士の会話の話)

神田は、距離があった日比野と猫を通じて近くなったことを喜んでいました。

後日、森山のライブに行く練習をしようという小林の提案で、神田はとあるライブハウスへ行くことにしました。すると、そのステージでギターを弾いていたのは日比野でした。

日比野は神田のいない世界で目立ちたいという思いから、ギターを始めていました。そのライブは大盛況で、神田は発作が起こることもなく楽しむことができました。

ライブ終了後、神田は日比野に感動したと感想を伝えると、日比野は自分のコンサートで途中で席を立ったことを咎めます。

神田が事情を話すと、日比野は誤解していた自分を恥ずかしく思い、返す言葉もありません。

その帰り、打ち解けた3人は、マリンちゃんを見に行くという名目で日比野の家で打ち上げをするのでした。

『おじさまと猫』コミック第5巻のあらすじ(※ネタバレあり)

マリンに会って、今すぐにでもふくまるに会いたくなった神田は急いで家路につきます。ところが、扉を開けた瞬間、ふくまるが家から飛び出してしまいます。

神田は急いで後を追いますが、結局朝まで見つけることができませんでした。

チラシを作製した神田は、ペットショップのお姉さんにもお願いし、大々的に捜索を開始します。小林、日比野、森山も協力します。

そして、ふくまるがいなくなってから8日後。住民から、似たような猫を見かけたと情報が入り、神田が探しに行くと、雨の中、痩せてボロボロになったふくまるを見つけることができました。

ちょうどその日は、森山のライブ当日でした。森山は神田を気遣ってライブには来なくていいと伝えましたが、神田は自分のために協力してくれた仲間を裏切ることはできないと言い、ふくまるを置いてライブ会場に行きます。

会場で小林、日比野と合流した神田ですが、ステージには森山一人しかいません。どうやら、他のメンバーがボイコットしたらしいという話を聞いた神田はステージに上がり…。

『おじさまと猫』コミック第6巻のあらすじ(※ネタバレあり)

神田は自分が「弾く」と言うと、一緒にいた日比野も参加すると言い舞台に上がります。そして、たまたま来ていた同僚の影中もドラムとして加わり、即興バンドが完成。森山の歌に合わせて、セッションを行い最高のライブを届けることができました。

しかし、ライブが終わると神田は舞台裏で過呼吸になってしまいます。でも、みんながいてくれたおかげで再びステージに立つことができたと神田は感謝します。

その後、打ち上げは神田の家ですることになり、にぎやかな雰囲気にふくまるも神田も喜びます。

後日、神田は小林と再び日比野のコンサートに行きますが、やはり大きな会場での空気には耐えられず、またしても退場。

その帰り、日比野から海外公演に行っている間マリンを預かってほしいと頼まれた神田。二つ返事で引き受け、神田は猫2匹に囲まれた生活を送ります。

一方、森山は熱を出して寝込んでいました。そんな時に、ある事務所からスカウトの電話が入ります。しかし、条件として、神田と一緒にデビューすることを提案されました。森山すぐに返事はせずに電話を切りました。

そして、自宅に電話して薬や食料を買ってきてもらおうとしましたが、その電話に出たのは疎遠になっていた弟の雅人。雅人は憎まれ口をたたき電話を切ってしまいます。

そこへ、森山が休んでいると知った神田が、森山の家にお見舞いにやってきます。さらに、なんだかんだ言っても兄を心配する雅人も森山の家にきたことで、神田と鉢合わせします。

雅人も神田のことを尊敬している一人であり、なぜ神がここにいるのだと驚きます。実は雅人は神田に少しでも近づくために、日比野に媚びを売って弟子入りしていたのでした。

色んなところでつながりがあったことが分かり、神田の前で過去の話をした森山と雅人は少しわだかまりがとれたようでした。

そんなところに驚きの動画が回ってきます。先日、神田と日比野が参加した森山のライブの映像を誰かが撮ってネット上にアップしていたのです。その動画の再生数はどんどん増えていき、海外にいる日比野の元に届くことになります。

中学生の頃、日比野は単身で世界トップ4のピアニストであるギュスターヴ・ランベールに弟子入り志願をして住み込みで習っていたことがあります。その時、同じくらいの息子ジョフロワもいましたが、ジョフロワは父に認めてもらえず、その父はいつも神田のことばかり話すので、神田のことが嫌いでした。

そんなジョフロワが日比野の前に現れ、その動画を見せます。なぜ、嫌っていた相手と一緒に組んでいるのかと聞き、つながっているなら、神田に自分にピアノを教えるように言ってもらえないかと頼みます。

しかし、そんなことはできないと日比野が言うと、ジョフロワは自ら神田に電話をするのでした。

ドラマ『おじさまと猫』1話から最終回まで全話あらすじ・感想

第1話あらすじと感想(1/6放送)

ペットショップで売れ残っていた一匹の成猫。日に日に値段が下げられ、お客さんに見向きもされなかった猫は、いつしか誰かに愛されることを諦めるようになっていた。

しかし、そんなある日、猫の前にひとりの男性・神田(草刈正雄)が現れる。妻に先立たれたショックから立ち直れずにいた神田は、亡き妻との会話を思い出し、たまたま通りがかったペットショップに立ち寄ったのだった。そしてその猫に一目惚れして…。

引用:「おじさまと猫」公式サイト

漫画を読んでいます。ドラマ化と聞いて、どんな風になるのか楽しみにしていました。最初は、ぬいぐるみのふくまるや、ふくまるの声に違和感がありましたが、それ以上に内容が面白いのでそんなことは気にならず楽しめました。ほんわかと優しい気持ちになれて、くすっとできて癒しのドラマです。今後の展開も原作を見て知っていますが、どこまでドラマでやってくれるのか今後も楽しみにしたいと思います。

40代


第2話あらすじと感想(1/13放送)

神田(草刈正雄)の家に初めてやってきた猫は、慣れない広い部屋への戸惑いと神田の家族に拒まれることを恐れ、キャリーケースから出られずにいた。

そんな様子に、神田は自分一人しか住んでいないことを告げる。自分と同様、神田も孤独を感じていると知ったその猫は、寂しげな表情で話す神田にそっと擦り寄る…。

神田は、出会えたことが幸福だという理由から、その猫に“ふくまる”と名付けることにする。こうして、一人と一匹の温かな生活が始まる…!

引用:「おじさまと猫」公式サイト

ペットショップから家に帰って来たところから始まりましたが、ふくまるが広い部屋に戸惑っていてあの顔から想像できないデリケートさに驚きました。草刈正雄さん演じる神田がキャリーケースから出られずにいるふくまるに話しかけている様子が健気でした。ふくまるは神田も自分と同じ孤独だと感じたのかすっとすり寄った時は嬉しくなりました。出会えたことが幸福だから「ふくまる」って名前の付け方もアーティスト?、とにかく嬉しそうで良かったです。ふたりの心が少しでも癒されていくといいなぁと思いました。

40代

紳士なおじさまが猫グッズを着々と買い揃え、ソワソワと慣れない仕草が、かわいらしく、また猫飼いの自分にとっては、グッズの一つ一つが気になってチェックしてしまいます。おじさまのお友達の小林さんとの関係もうらやましく、一緒に笑いあえる人がいるって素敵だなと思いました。ふくまるの語尾のにゃ〜は聞くたびに癒しパワーがでてる気がします。そしておじさまのパジャマ、ブルジョア仕様で、やはり紳士ですね。

50代

主人公の中年男性が、ペットショップで目に留まった猫を家に連れて帰るシーン・家で世話を始めるシーンがメインになっていました。私は猫を飼ったことは一度もないのですが、ストレスを溜めさせない事が大事になってくるので、トイレを清潔にしておく事・猫に見合った遊び道具を準備しておく事はとても大切だと感じました。

30代

「ふくまる」が家にやってきたことで神田の人生が充実していくさまを見てると、こちらもなんだか嬉しくなりました。最初は怯えていた「ふくまる」もすぐに懐いて、餌をむしゃむしゃ食べるシーンなどは凄く可愛かったです。妻を亡くした事とその悲しさを埋める猫の感動的な物語になる事がこの2話で分かりました。来週はピアノ教室で働くようで楽しみです。

40代

今回は、猫を家に連れて帰って来る場面からでした。猫の心の声が、神木隆之介君だったので、ビックリしました。狭い所にいたので、中々ゲージから出られず、他の家族に見られたらブサイクだから恥ずかしいと言っていた猫が、可愛かったです。飼い主さんが色々と名前を考えていて、心の声で名前をつけてくれるにゃーと喜んていたのも、可愛かったです。神田さんが、久しぶりに朝までぐっすり眠れたので、とても癒されました。

40代


第3話あらすじと感想(1/20放送)

新しい職場に初出勤する神田(草刈正雄)は、そわそわした様子で着替えている。家に置いていくふくまる(声:神木隆之介)のことが心配で仕方ないのだ。

そんな神田を励ますように、一人で待てると意気込むふくまるだったが、いざ神田が出ていくと寂しさでいっぱいに…。

一方、新しい職場・音楽教室で、同性の職員が来たと喜ぶ森山(小関裕太)から、歓迎会をしようと声をかけられるが、ふくまるのことが心配でたまらない神田は…!

引用:「おじさまと猫」公式サイト

草刈さん演じるおじさま・神田が新しい職場へ出勤していてなんだか嬉しくなりました。ちょっと心が前に進んだのでしょうね。でもふくまるがお留守番で寂しそうでした。神田も職場にいながらふくまるのことを気にかけている様子で可愛かったです。同性の職員が来て嬉しい森山も可愛かったです。年上の方を歓迎会に誘うなんてハートが強いなぁとも思います。

40代

3話目でしたが、初めてふくまるをお留守番させる神田が切ないし可愛かったです。仕事中も家に置いてきたふくまるが気になって仕方ない神田も好きです。そしてちゃんと玄関の前で主人を待っていたらもうたまらないですね。妻が亡くなった後に新しい風が吹いてきて嬉しい限りです。ピアノのシーンも感動しました。

30代

神田とふくまるの、初めての短い別れが見どころの回です。神田の初出勤の日、ふくまるも初めての留守番をする日でもあります。一人と一匹は短い別れを乗り越えるのに、長く長く感じるひとときを互いのことを考えながら過ごす描写に切なさを感じました。思い合うからこそ互いのいない時間が長く感じるって、とても共感します。草刈正雄さん演じる神田の上品で紳士的な振る舞いは完璧で、ぬいぐるみが演じる猫のふくまるも愛らしくて本物の猫に見えてきます。

30代

\今すぐ無料で観たい方はこちら/

無料期間中の解約で動画が無料!


第4話あらすじと感想(1/27放送)

もうすぐ1歳になるふくまる(声:神木隆之介)。神田(草刈正雄)はペットショップの店員・佐藤(武田玲奈)から早めの去勢手術を勧められていた。

どの本を読んでも手術すべきだと書かれていたが、ふくまるに万が一のことがあったらと想像すると、不安でたまらない。周囲にも相談しながら、神田は意を決して去勢に踏み切る決断をする。

病院へ連れて行くと、診察台で怯えるふくまる。神田はふくまるを安心させるために言葉を重ね、獣医にふくまるを託すが…。

引用:「おじさまと猫」公式サイト

ふくまると去勢手術に悩むおじさま。音楽スクールとスタッフまで気遣うほど悩むなんて可愛いです。もし、ふくまるが女の子で避妊手術をしなければならないと1日入院しなければならないので、オスで日帰りで済んで良かったですね。音楽スクールのスタッフの石橋けいさんが好きなので、出演しているのが嬉しいです。ふくまるとの撮影がどうなっているのか知りたいです。

50代

愛する飼い猫ふくまるを去勢手術するために病院に連れていきますが、もし万が一、手術が失敗して死んでしまったらどうしよう。と不安で震えてしまう草刈正雄さんが可愛かったです。去勢手術ぐらいでそんなに心配しなくても。と思ってしまうのですが、愛する奥様を突然亡くしてしまったトラウマを思い出してか、そこまで震えてしまうのだなと思うと、なんて一途で純愛の物語なのだろうと感動しました。

30代

おじさま冬樹は、本当に何も知らなくて、猫の去勢手術を待つ時間があれほど心配なんだなあと、いてもたってもいられない雰囲気がよく伝わってきました。こんなに飼い主に想われた猫は本当に幸せだなあと思いました。いつもいいところで、親友の小林さんが登場するので、頼りになる感じがしてホッとします。おじさま冬樹は、とても素敵な親友がいていいなあと思います。

40代

今一番好きな番組です。うちでも猫を飼っていますので、ついつい感情移入をしてしまい、観ているうちに自然と涙がにじみ出てきます。草刈正雄のおじさまの心の声がたまらなく共感できます。また、ふくまるの心の声は可愛すぎて、うちのネコちゃんたちの声を聴くことができたら、どんなにいいだろうと思わずにはいられません。

50代

猫を飼っている方にとっては避けて通れない「去勢・避妊手術」がテーマでしたが、神田のどうしようかという気持ちが良く分かる放送回でした。「本当に手術しなければならないのか」と言う事から始まり、手術して「無事に帰って来られるだろうか」という不安など、自分も猫を家族の一員としている身として「分かる分かる」と同じ思いを感じました。また神田の友人・小林も本当に良い人。ふくまるを含め、彼らの物語を見ると本当にほのぼのとします。

50代

猫を飼うにあたり一番大切な去勢手術がテーマでした。ふくまるが大事すぎるあまり手術を受けさせるのが可哀想に感じ、なかなか決断ができない姿、そして受けさせると決めたものの、心配のあまりふくまるを預けることができないおじさまの様子がとても愛おしく、福丸に対する大きな愛をとても感じました。また、そのおじさまを心配してくれる会社の同僚や親友がたくさんいることに心が温かくなりました。とても癒しになるドラマです。

20代

まさかの去勢手術の問題を取り上げるとは思いませんでしたが、これはペットを飼う者なら非常に大事な問題なのかなと考えさせられました。手術当日、神田が中々ふくまるを手放そうとしないシーンが可愛かったです。無事に家に戻って美味しそうにエサを食べるふくまるが幸せそうでなによりでした。おかわりをおねだりするのも最高ですね。

30代

今回は、去勢手術をしておいて欲しいとペットショップから言われて、考えているパパさんでした。手術を受けさせたく無くてふくまるが目覚めなかったらどうしようと、心配しているパパさんが優しくて感動しました。天の声の奥さんの言葉が聞こえましたが、手術を決めるのは私だけだと言っていたので大丈夫かな?と思いましたが、手術を決めて、ふくまるも嫌な予感がしていましたが、ゲージに入ってくれたので安心しました。

40代

\今すぐ無料で観たい方はこちら/

無料期間中の解約で動画が無料!


第5話あらすじと感想(2/3放送)

ふくまる(声:神木隆之介)のおかげもあって、音楽教室の子供達にも大人気の神田(草刈正雄)。レッスン後、森山(小関裕太)と話していると、神田の幼少期の思い出を垣間見ることになる…。

そして帰宅途中、小林(升毅)に遭遇し、猫グッズが並ぶ雑貨屋に入ると、すっかり猫好きになった神田は次々と猫グッズを購入する。

ところが、ふと目に入ったマグカップから、かつて妻・鈴音(高橋ひとみ)とこの雑貨屋を訪れた時のことを思い出す…。

引用:「おじさまと猫」公式サイト

今回は神田の幼少の頃の思い出が描かれていて、「動物は触ってはダメ、お友達は選ばなきゃダメ」だと母親から言われていて切なかったです。しかし孤立していた神田に声をかけてくれたのが小林だと分かって、こうして今も隣に居て妻をなくした神田を支えているのが素晴らしいと思いました。茶子ちゃんも可愛らしかったです。

30代

可愛すぎて、行かないでの気持ち本当に本当に分かります。うちにも三匹の猫ちゃんが居て愛くるしいお目目に、ゴロゴロの喉の音に、安心する温度、抱っこさせてもらってる時の幸せさ、それに、鍵盤を叩くような仕草可愛かったです!それにしても、いくら息子でも友達を選べって、分かるけど、揉めたりもしないで寂しい少年時代の描写の後の、ふくまるに出会い抱きしめたいって衝動ジーンと来ました。

40代

神田はふくまるのおかげで音楽教室の子どもたちにも大人気そうで良かったです。森山くんともレッスン後に会話したりして最初の心を閉ざした感じとは比べ物にならないなぁと思いました。それにしても猫グッズのお店で大人買いしていて笑えました。特にねこ顔に”こんにちわ”と書いてあるシンプルなTシャツ来ている神田の笑顔が可愛かったです。

40代

\今すぐ無料で観たい方はこちら/

無料期間中の解約で動画が無料!


第6話あらすじと感想(2/10放送)

ふくまる(声:神木隆之介)と暮らすようになってから、妻が生きていた頃のように、少しずつピアノが楽しめるようになっていた神田(草刈正雄)。

そんなある日、音楽教室で神田の演奏のすばらしさに興奮した森山(小関裕太)は、神田をピアノのコンサートに一緒に行こうと誘う。神田は心の中では戸惑いを感じながらも、誘いに快諾する。

今話題のピアニスト日比野奏(平山浩行)のコンサートだが、会場に行った神田は…

引用:「おじさまと猫」公式サイト

おじさまがピアノの仕事をしている人とは分かっていましたが、そんなに有名なピアニストとは思いませんでした。音楽スクールの人はみんな知ってたのに「アホかバカ」と言われてしまった森山先生。森山先生かおじさまの家に来て、ふくまるが「撫でるがよい」と大の字になったところが可愛かったです。ふくまるの生い立ちにも可哀想なことがあったんですね。ちなみに番組では山上さん役の石橋けいさんが好きです。コンサートのピアニストはおじさまと関係があるのでしょうか。

50代

ふくまるが最初の出会いの時のやさぐれていた目つきが噓のように、本当に毎回かわいさが加速しているのは、神田の愛の賜物だと思って観ています。今回は森山との話がメインで、彼もまた子供時代に辛い経験をしていた為にピアノが嫌になっていた事が分かり、優しい神田のピアノで段々とまたピアノが好きになって行ってくれたらいいなぁと思います。

50代

神田が森山にほめられてうれし具なり、家に招待してピアノを弾いて聞かせたのが印象的でした。悲しみと自信を失ったことから少しずつ立ち直っているようです。ふくまるが森山を認めたのも大きいと思います。ふくまるがいることで人との距離も縮まりました。これから神田が安心してどこでもピアノが弾けると良いです。

60代

森山くんって実は天然?と思っちゃいました。音楽好きなのに神田パパのことを世界的ピアニストだと気づかないのかなぁ。でも子供の頃のトラウマがきっかけでピアノからギターに転向してたので仕方がないかも。それにしても神田パパはコンサートの時に奥さんが亡くなったのを聞かされたのね、前回といい少しずつトラウマを乗り越える時期に来ているのかもと思いました。家に森山くんを連れてきたのをふくまるがお愛想しているのが可愛かったです。

40代

今回は、森山君が7歳まではピアノが神童と言われる程上手でだったのにはビックリしました。ピアノが嫌いになってしまいましたが、神田先生のピアノを聞いてから感動して、神田先生をピアノコンサートに誘ったのですが、福丸が震えている神田パパさんを不思議に思うのが、とても気になりました。コンサートが始まり、神田先生が具合が悪くなってしまった原因が、奥様が亡くなった時のトラウマだったのをふくまるがとても心配していたのが感動的でした。

40代

神田をコンサートに誘う森山が凄く可愛らしかったですし、それを演じている小関裕太さんの演技も魅力でした。今回はふくまるとのシーンは少なかったですが、神田の過去が明らかになって、また来週からは日々野という人物が登場するらしいので違った角度からの楽しみ方もできそうです。まだ最終回にはならなそうで安心です。

30代

\今すぐ無料で観たい方はこちら/

無料期間中の解約で動画が無料!


第7話あらすじと感想(2/17放送)

世界的ピアニストである神田(草刈正雄)との才能の差に打ちのめされて以来、神田を憎んでいる日比野(平山浩行)は、先日、自分のコンサートを神田が途中退出したことに、苛立っていた。

そんな中、日比野は母親(朝加真由美)から猫・マリン(声:松本穂香)の飼育を押し付けられ、しぶしぶ猫グッズを揃えるためペットショップに向かうことに。

店員の佐藤(武田玲奈)に勧められるがまま、大量の猫グッズを選んでいると、偶然にも神田と再会を果たすが…!?

引用:「おじさまと猫」公式サイト

今回は、復帰を断わってしまって、あすみさんが神田さんの家まで訪れましたが、「カワイイ家族が出来て良かったですね」と言われていたパパさんが、嬉しそうで良かったです。まさかの日比野さんが、母親から猫を飼って欲しいという事になり行ったペットショップで神田さんと会うとはビックリでした。日比野さんの心の声「会話もした事無いし良かった〜覚えられてた〜」には笑ってしまいました。

40代

神田と神田を憎んでいる日比野が、猫を通して次第に心を通わせていく内容でした。お互いにピアニストという二人が、職業とは関係のない猫というペットをきっかけに、こんなにも近づくことができることにジーンときました。不器用な二人の表情と心の声が上手くマッチしていて、草刈さんと平山さん、さすがだなあと思いました。

50代

今まで登場しなかった新しいキャラクターのピアニストが登場して、物語がまた違った展開になりとても面白かったです。冬樹さんのことをライバル視していて、どうなるのかと心配になりましたが、ペットショップでの出会いから、いい方向になっていきそうでよかったです。日々野奏が、ペットショップで心の声が聞こえてくるところが絶妙な感じでとても面白かったです。

40代

\今すぐ無料で観たい方はこちら/

無料期間中の解約で動画が無料!


第8話あらすじと感想(2/24放送)

神田(草刈正雄)は、ピアニストの日比野(平山浩行)が猫を飼い始めたばかりだと聞いて、日比野の家について行くことに。

しかし、家に着くと、ケースの中にいるはずのマリン(声:松本穂香)がいなくなっていた。奥まった隙間に隠れていたマリンを見つけるが、その姿を見て神田は驚く。なんと自分の飼い猫のふくまる(声:神木隆之介)とそっくりなのだ!

ふくまるとマリンは姉弟かもしれない、そう思った神田は、日比野とマリンを自宅に招待するが…。

引用:「おじさまと猫」公式サイト

日比野は好き勝手に行動する母に育てられ、少し意固地な性格になったようですが、本当はとても優しくて動物好きなのだと思いました。マリンとの出会いで優しさがあふれてきたようです。マリンがふくまるの姉だとは驚きました。2匹ともあのペットショップで売られていたのだと思います。2匹がじゃれながら近況報告して幸せそうで本当によかったです。そのあと、神田と日比野が「もふもふだあ」と喜ぶのを見て、やってみたくなりました。2人と2匹の交流が、ピアニストとして再起する神田に良い影響を与えるのを期待します。

60代

ふくまるとマリンが実は姉弟で感動の再会があり良かったですし、日比野と神田の2人のやり取りもなんだか可愛らしくて、2匹を抱いてもふもふする姿などは思わず笑ってしまいました。日比野が神田に対して抱いていた偉大なイメージがどんどん崩れていく様子も面白くて、日比野の心の声がツボで全体的にとても面白く笑った回でした。

30代

日比野が飼っていた、ふくまるに似ていた猫のマリンちゃんが、実はふくまるのお姉さんだったとはかなり運命的でした。神田の家で再会して、じゃれ合っているシーンには感動しました。しかし神田と日比野はいつ気づくのでしょうか。あとはマリンちゃんの声がもっとふくまるに似せてきたほうがしっくり来たような気がしました。

30代

今回は神田さんがペットショップからの荷物を日比野さんの家まで運んで行ってあげて、ふくまるに似ているネコだったので、神田さんが優しそうな顔をしていたのが印象的でした。日比野さんも、子供の頃に犬を飼っていて母親に返されてしまった過去が有り、余り動物が好きでは無いのが、分かりました。ふくまるがもうすぐ1歳の誕生日だという事で、マリンちゃんも呼んで祝おうとなり、ふくまると会ったらどういう関係なのか、とても楽しみでした。日比野さんの心の声がとても面白かったです。

40代

\今すぐ無料で観たい方はこちら/

無料期間中の解約で動画が無料!


第9話あらすじと感想(3/3放送)

神田(草刈正雄)は音楽教室の生徒の発表会が迫り悩んでいた。以前、日比野(平山浩行)のコンサートの会場で、まともに息をすることもできなかった自分が、生徒を支えることはできないと…。

退職届を出すことを決意するが、それを知った親友の小林(升毅)は、もっと周りを頼れよ!と叱咤する。 逡巡したまま退職届を提出する神田だが、同僚の森山(小関裕太)は自分がコンサートに誘ったのが原因だと落ちこむ。神田の去就はどうなる!?

引用:「おじさまと猫」公式サイト

第9話では、日比野さんと神田先生のくつろいだ笑顔が見れてよかったです。日比野さんの表情が前より優しい表情が増えていてうれしいです。いつも、絶妙なタイミングで訪れる親友の小林さんは、今回も神田先生に「勝手にひとりで決めるな、もっと周りを頼め、そして最も心に残る荷物は捨てるか持ってもらうかしか軽くならないんだよ」というセリフは、とても印象深かったです。音楽教室の方たちにも「やめないで」と言われている神田先生は、素晴らしいなあと思いました。

40代

妻を亡くしてから孤独になった神田にふくまるがやってきただけでなく、親友の小林や音楽教室の仲間たちが一生懸命神田を支えていて改めて皆に愛されていると感じました。森山が神田が仕事を辞めないことが分かって嬉しそうにしている姿が可愛かったです。ライブへ誘う時のドキドキ感が恋人のように見えました。小関さんの演技が好きです。

30代

\今すぐ無料で観たい方はこちら/

無料期間中の解約で動画が無料!


第10話あらすじと感想(3/10放送)

同僚の森山(小関裕太)のバンドライブに誘われた神田(草刈正雄)。しかし、コンサート会場での一連の出来事から不安を抱えていた。親友の小林(升毅)に相談すると、事前に別のライブに一緒に行ってみようと提案される。

ピアノのコンサートとは全く違った、ロックの激しくて騒がしい空間に、神田は圧倒されてしまう…。果たして、無事会場に居続けることはできるのか?さらにステージ上で意外な人物にも遭遇してしまい…!?

引用:「おじさまと猫」公式サイト

猫のふくまるの顔やしぐさを見ているだけで、なぜかこちらまで幸せな気分になります。まるで自分が飼い主になったような気持ちになって、一緒に喜んだり心配したりしてしまいます。神田と日比野のやり取りがとてもコミカルで、そこに小林や森山も絡んできて、いつも声を出して笑っています。毎週絶対に見逃したくないドラマです。

50代

神田のオジサマをバンドライブに誘うとは森山はいつもながら?大物~。不安のある神田は親友の小林に相談してたけど、ほんと長年の親友って感じでいいですよね。事前に別のライブに一緒に行ってみようってほんといいお方ですよね。いつも小林さんは神田を励ましたりしてくれるので登場が楽しみです。予行演習で行ったライブはロックだったのでピアノや静かなコンサートにしないと??と思っちゃいました。でもどんな形でも前よりは格段に外に出たり人との交流をしているのでいいことだと感じます。ふくまるの登場が少ないと切ないですが。

40代

日比野がギターまで情熱的に演奏するのには驚きました。それを見ていた神田と話して、誤解が解けて2人はますます良い友達になったようで良かったです。ふくまるが流れ星にたくさんお願いをしているのが可愛かったです。でも、まさか流れ星を追いかけて、家を出てしまうとは思いませんでした。迷子になってさまようふくまるが寂しそうでした。きっと見つかると言いながら神田が探していました。必ず見つかると思います。

60代

ライブのシーンでのヒビノさんの、神田さんへの意識過剰がすごかったです。そのおかげで結果としてすごく良い演奏をしてしまっているのもおもしろかったです。神田さんがライブを楽しむことができてとてもよかったです。ピアノコンサートでの過呼吸のことや亡くなった奥さんのことをヒビノに話せて誤解が解けてよかったです。星に願いをかけようとする福丸がいつもどおりとってもかわいくて癒されました。

40代

ピアノのコンサートではないとはいえ、神田がバンドのライブに行っても倒れることなく最後まで無事に見ることができて良かったです。たまたま見に行ったライブのステージに日比野が立っていたのが、予想外過ぎて面白かったです。しかし、日比野のコンサートの途中で返ったと思われていた誤解も解けて良かったですし、今後もっと仲良くなれそうだなと思いました。

30代

森山のライブに参加する前に予習として違うライブに小林と参戦してましたが、おじさん二人でライブハウスに居た映像がなんか良かったです。まさか日比野がギターをしていてビビりましたが、その後、前回のピアノコンサートを出ていってしまった理由をちゃんと言えて良かったですね。ふくまるが家から居なくなって心配です。

30代

\今すぐ無料で観たい方はこちら/

無料期間中の解約で動画が無料!


第11話あらすじと感想(3/17放送)

ライブに出かけた神田(草刈正雄)の帰りを待っている間に、家からいなくなってしまったふくまる(声:神木隆之介)。神田のために願い事をしようと、流れ星を追ったことから迷子になってしまっていた。

一方、神田はいなくなったふくまるを懸命に捜索する。ついに、ふくまるの姿を見つけ近寄ってみると、その子は、ふくまるにそっくりな別の猫だった。しかも激しく衰弱した様子で…。

一刻も早くふくまるを見つけたい一方で、目の前の猫を見捨てることはできない。そんな神田が取った選択は…。

引用:「おじさまと猫」公式サイト

ライブに出掛けた時にふくまるがお留守番だからどうしてるかな?と思ってたけど、帰ったらいなくなっていて大変でした。でもいなくなった理由が流れ星に神田さんの願いが叶いますようにと追って行ったら迷子になったらしく、ふくまるが健気で可愛いと思いました。それにしてもふくまるに似た猫が登場で思わぬ展開で、ほんと出会いで人生が色々変わるのだなぁと感じました。

40代

ふくまるが家から居なくなってしまい、必死に探す神田が切なかったです。そのまま夜明けを迎えてしまいさぞかし悲しかったと思います。しかし、親友の小林を始め、森山先生やペットショップの店員まで探すのを手伝ってくれていい仲間をいつのまにか神田は持ったものですね。とりあえず衰弱してましたが見つかって良かったです。

30代

\今すぐ無料で観たい方はこちら/

無料期間中の解約で動画が無料!


第12(最終回)話あらすじと感想(3/24放送)

神田と再会し、無事におうちに帰ってきたふくまる(声:神木隆之介)。安心するも、ふと孤独に過ごした日々がこみ上げ、泣き出してしまう。そんなふくまるに神田(草刈正雄)はそっと寄り添うのだった…。

一方、森山(小関裕太)のライブが翌日に迫っていた。ふくまるの捜索に協力してくれた皆のためにも、神田はライブに行くことを決意する。

しかし翌日、会場で神田が目にしたのは、仲間に見捨てられ、ステージで1人立ち尽くす森山の姿だった…。そんな彼のために神田ができること、それは…。

引用:「おじさまと猫」公式サイト

ふくまるが無事でほんとうに良かったです。そして神田がライブに行くことができて良かったです。ライブで森山が仲間に見捨てられ一人ぼっちになってしまったのはびっくりで仲間がひどいと思いました。歌えなくなった森山のために神田がピアノを弾きました。神田先生のピアノのシーンがとても良かったです。日比野のギターも良くて、ライブも盛り上がってよかったです。

40代

神田とふくまるが再会できて本当に良かったと思いました。みんなでライブで演奏するシーンは、神田の復活と成長を見られたようでとても嬉しくなりました。神田の幼馴染がとても頼りがいにもなるし、神田のことをよく理解していて、好感の持てる人物として印象に残っています。ラストは、一年後が描かれていて、神田冬樹とふくまるが写ったポスターに、ここまで来れてよかったなあと思いました。

40代

ふくまるの顔、声、とにかく可愛いい。神田が探し続けたふくまるが無事に見つかって本当良かった。心から嬉しい気持ちになりました。友人、家族のそれぞれの人間模様があり、ペットとの愛もあり、日々の生活が、毎回ほのぼのするドラマで、見ている方も気持ちも心もほっこりさせてもらう事が出来た。又やってもらえたらなと思う。

50代

神田さんがピアノを弾けなくなったのは、以前は奥様のために弾いていたのに、その奥様がいなくなってしまったためでした。だから、森山くんのピンチに森山くんのために弾こうと思ったら、すんなり弾けてしまったんですね。その神田さんの森山くんを助けたいという想いと、気持ちよくピアノが弾けていることに、グッと来てしまいました!もう神田さんは、これで大丈夫ですね。

50代

最終回でした。あと30分でどうやって終わらせるのか気になるところでしたが、森山のバンドを神田と日比野で救うという展開に感動しました。森山も凄く嬉しそうでしたね。妻を失って悲しみにくれていた天才ピアニストとふくまるという売れ残った猫との出会いの二つのエピソードが上手く組み込まれた素晴らしいドラマだと思いました。

30代

\今すぐ無料で観たい方はこちら/

無料期間中の解約で動画が無料!


ドラマ『おじさまと猫』の公式動画を無料視聴する方法まとめ

『おじさまと猫』は原作人気が非常に高く、ドラマ化に際して放送前から期待の声がたくさん上がっています。

コロナウイルスなどで気持ちが殺伐としがちな世相なので、このような「ほっこり」系のドラマは見たくなりますね。

先行配信・見逃し配信動画はParaviで視聴できますので、2週間の無料お試しを利用してぜひご覧下さい。

\今すぐ無料で観たい方はこちら/

無料期間中の解約で動画が無料!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です