ドラマ『サ道 2021』見逃し配信・公式動画を無料視聴する方法

2021年7月9日(金)からスタートのドラマ『サ道 2021』の内容やあらすじ感想、見逃し配信動画を無料で視聴する方法を分かりやすく解説していきます。

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『サ道 2021』はどんなドラマ?
  • 2019年に放送され話題を呼んだ作品の第2シリーズ!
  • サウナを舞台に十人十色のヒューマンドラマ
  • 今シーズンのテーマは「ディスタンスと継承」

ドラマ『サ道 2021』の見逃し配信動画を無料視聴する方法

『サ道 2021』は、動画配信サービスParaviTVerで配信されています。

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ドラマ『サ道 2021』作品情報


【放送日】毎週金曜日 深夜0:52~(テレビ番組ほか)

新型コロナウイルスの影響によって、これまで以上に世界が激変。

自粛期間もようやく解除され、新しい生活に慣れ始めたナカタアツロウ(原田泰造)、偶然さん(三宅弘城)、イケメン蒸し男(磯村勇斗)がサウナ生活を再開するという内容からスタートします。

黙浴やソーシャルディスタンスなどがサウナの施設内で常識になり、気遣いも必要になる中、彼らが愛してやまないホームサウナ「サウナ北欧」でサウナ談義に花を咲かせます。

コロナ禍で再認識する人との距離、社会との距離、土地との距離、それらをこえて全国各地のサウナから受け継がれていくものとは…。

ドラマ『サ道 2021』キャスト・スタッフ

キャスト

  • 原田泰造
  • 三宅弘城
  • 磯村勇斗

メインキャストとなる原田泰造さんは日本のお笑いタレントであり、ネプチューンのボケ担当です。

幅広くマルチな活躍をしており、受賞歴としては1998年にゴールデン・アロー賞芸能賞、2005年にゴールデン・アロー賞新人賞を獲得しています。

近年の主演作としては、「六畳間のピアノマン」があります。

共演の磯村勇斗さんは、テレビドラマ・仮面ライダーゴーストにて俳優として開花、2018年には第14回コンフィデンスアワード・ドラマ賞新人賞を獲得しており、今後の活躍が期待されている若手俳優です。

「きのう何食べた?」ではジルベール役が原作そっくりだと話題になりました。最近では、「珈琲いかがでしょう」や「青天を衝け」に出演しています。

製作・スタッフ

  • 原作/タナカカツキ『マンガ サ道』
  • 脚本/根本ノンジ、竹村武司、山田能龍
  • 監督/長島翔
  • プロデューサー/寺原洋平、五箇公貴、手塚公一、伊藤才聞
  • 主題歌/Cornelius「サウナ好きすぎ」
  • EDテーマ/Tempalay「あびばのんのん」

ドラマ『サ道 2021』の原作を紹介

全国のサウナー(サウナ好き)にとっての伝道的な漫画になるのが、タナカカツキ原作の『マンガ・サ道~マンガで読むサウナ道~』です。

『サ道 2021』は、講談社モーニングKC刊を実写化していますが、原作者はこれまでにコップのフチ子などで知られ、サウナ大使にも任命されたタナカカツキさんです。

原作では自身をモデルにしており、実体験をもとにサウナの奥深さ、マナーなどを描いた作品になります。

体験記となるため、そこで出会う人々との出来事をウィットに表現しているのが特徴、現在も講談社モーニングにて連載中です。

ドラマ『サ道 2021』1話から最終回まで全話あらすじ・感想

感想にはネタバレも含みます。

第1話あらすじ・感想(7/9放送)

今や当たり前になった新しい日常に慣れ始めたナカタアツロウ(原田泰造)、偶然さん(三宅弘城)、イケメン蒸し男(磯村勇斗)は自粛していたサウナ生活を再開し、久しぶりにホームサウナである上野の「サウナ北欧」に集まっていた。

レストランで他愛もない話をしていると、ある理由で意地を張り今まで行っていなかったサウナ施設へ訪れたと話すナカタ。そこはアスリートがよく集まり、都内なのにフィンランドのサウナ小屋に出会えた気分になる施設で…

引用:ドラマ『サ道 2021』公式サイト

みんな静かに、今はああやって温泉に入りながらも、サウナに入るんですね。離れていても仲間と脳内で会話しているところは面白いポイントですね。何も話さなくてもゆっくりできて、いろんなサウナや温泉の紹介をサラッとしながらも、見てるこちらもいい気分になりました。特に夜中の時間ゆったりできますね。外国の方からしても、日本のサウナは凄いと絶賛されて良かったです。フィンランドのサウナはすごく盛んなのは知りませんでした。

40代


第2話あらすじ・感想(7/16放送)

当たり前になった新しい日常に慣れ始めたナカタアツロウ(原田泰造)。しかしその影響で仕事がなかなかうまくいかず、トラブルが続いていた。数日前も取引先と朝から揉めてしまい、気を晴らすためサウナ激戦区の街の朝から営業している銭湯サウナを訪れることに。

お湯の種類が充実しており、浴室内に音楽が流れ変わった壁画がある施設。いつものようにサウナ・水風呂・外気浴を堪能していると、若者たちが話しながらやってくる。気になって仕方がないナカタが限界を超え、声をかけようとすると…

引用:ドラマ『サ道 2021』公式サイト

今回はナカタさんが仕事でダメ出しされて落ち込んていましたが、黄金湯のおかげで癒やされてよかったです。普通の銭湯と思いきや、壁画が独特で、隣の女湯まで書いてあって、絵が見たくてのぞきとか起きないのかと思ったら、ちゃんと一週間で男女を逆にしているという事がなるほどとてもいいと思いました。それにサウナもいいですね。他の細かい所も紹介されていて、とてもいいところだと感じました。べらべら喋っていた人もつい黙るくらいないい気持ち。思考から感覚へ変わった瞬間でしたね、今回黄金湯さんご本人たちの話もありましたが、泰造さんが本当にそこのお湯の話を聞きたいんだなと感じました。ナカタさんは他にもいい仲間もいて、ゆったりできていいですね。こちらも見ていて癒やされました。

40代


第3話あらすじ・感想(7/23放送)

「サウナ北欧」に集まっているナカタアツロウ(原田泰造)と偶然さん(三宅弘城)は、いつもより機嫌の悪いイケメン蒸し男(磯村勇斗)に遭遇し動揺が隠せないでいた…。

数日後、蒸し男の話を聞くと幼馴染と喧嘩をしていたという。一緒に上京し仕事で競い合っていた最中、突然田舎に帰ると言い出した友人とじっくり二人で話す時間をつくるため、テントサウナへ誘った蒸し男。帰ることにどうしても納得できず引き留めようとするが…。

引用:ドラマ『サ道 2021』公式サイト

一緒にサウナ、お風呂に入っているから、脳内で会話が出来る友達はいいですね。蒸し男にもナカタ達だけでなく、幼馴染の親友もいたんですね。一緒に上京した幼馴染のリョウが長崎の地元に帰るから、考えを変えさすためにテントサウナで、対決することになったようですが、私は全くテントサウナを知りませんでした。結構自分達で作るの大変そうで、ちゃんと掃除の終わり方まで紹介されていて、興味がわきました。本来サウナは競争で入るものではないとナカタも注意しながらも、蒸し男はリョウと競争をし、リョウの本音も聞けました。長崎に帰って実家のちゃんぽん屋を継ぐのなら蒸し男も応援してあげたいですよね。理由がわかって安心しました。

40代

蒸し男くんが不機嫌だからって豹変ぶりが怖くてビックリしました、オジサン二人が怯えて謝っていたのは笑えましたね。幼馴染と川原でテントを張りながらしょうもない張り合いをして仲良しなのは微笑ましいですね、テントサウナが気軽に出来るのが凄いし、すぐそこに川があるのは気持ちよさそうでした。蒸し男は引き留めようとしたけど幼馴染の決意と思いを知って応援するなんて感動ですね、長崎ちゃんぽん食べたくなってきました。ナカタアツロウが皆で幼馴染に会いにサウナ旅行に行こうと誘ったのは楽しそうだし、母親に電話したのはほっこりして涙が出てきました。

40代


第4話あらすじ・感想(7/30放送)

雑貨メーカーに勤めるヘルパーさんは、同僚の吉田くんに誘われて以来サウナの魅力にハマってしまう。いつものようにサウナで蒸され水風呂に入っていた時、吉田くんから「会社を辞める」と告げられる…。
“デキる社員”として評判のいい吉田くんの退職に社内の雰囲気が悪くなっていた頃、社員から“デキない社員”と言われ自暴自棄気味の小倉くんを見かねたヘルパーさんはサウナに誘う事に。話を聞いて勇気づけるはずが事態は思わぬ方向に進んでいく…!

引用:ドラマ『サ道 2021』公式サイト

出来る社員かどうかオーラで分かるという蒸し男くんに偶然さんが凝視されているけど照れて悶えているのが可愛かったです。ヘルパーさんと呼ばれる男子は出来る社員の吉田くんに誘われてサウナにハマったみたいで色々なお風呂に入っていて気持ちよさそう、サウナ大好きで悩める社員の小倉くんを誘ったけど逆効果だったのは残念ですね、パワハラだと自覚したのは偉かったけど良かれと思った事だっただけに切ないです。それがキッカケでやる気を出して企画が通ったのは嬉しい事でしたね、水風呂も入れるようになったし、小倉くんが後輩をサウナに誘って縁が繋がっていくのは微笑ましいです。

40代

いつもの三人の話ではなく、いつもと雰囲気が違いました。ヘルパーさんというあだ名の方の話で、今回は、サウナのことよりも仕事のことメインでした。サウナはとても豪華でしたが、サウナでスッキリしたからよかった。という形ではなく、結局は仕事出来ない人が嫌いなサウナに誘われ、上司に酷いことを言われて奮起。嫌いなサウナに密かに通って、企画が通ったというその小倉という人の努力だと思いました。なんだかいつもの三人より、サウナにこだわりはなく、毎回通っているからサ道というわけでもないと思いました。サウナの後に一緒に入った人に説教するような事は違いますよね。サウナではみんな平等なのに、人を傷つけるサウナはないです。

40代


第5話あらすじ・感想(8/6放送)

久しぶりに大阪の実家へ帰省したナカタアツロウ(原田泰造)は、母・ヒロコに頼まれ父の遺品整理を手伝うことに。棚の引き出しを整理し始めると、奥に年季の入った謎のノートを発見する。
食べ物屋の店名やイラスト、風景のスケッチが書かれている中、サウナや銭湯のメモ書きを発見!ナカタは、その中に書かれていた梅田に戦後間もない頃からあり歴史を感じることが出来る施設を訪れる。浴場に入り洗い場を探すために館内マップを見たナカタは珍しい構造に驚く!

引用:ドラマ『サ道 2021』公式サイト

実家の大阪に帰ったナカタアツロウは母親が作った卵焼きを食べて父親の遺品を一緒に片付けてゆったりした時間が流れるのは良いですね。父親が行ったというサウナは戦後からあるらしく中は綺麗で色々な施設があるのは楽しかったです、同じ名前のサウナが有っても別物とサウナの歴史を語ってくれるのは物知りになったようで勉強になります。色々な施設があって面白かったし、ドライルームでサウナ定番アクリとか常連ぽくて気分上がりました。母親と何気ない会話も良いけど父親の後を辿って思い出に浸るのも素敵でしたね。

40代

ナカタさんのお父さんも凄くサウナが好きだったんですね。でも、そのニュージャパンが好きだったんですよね。仕事終わったあとでゆったりゆっくりできる施設でとても居心地が良さそうです。色んなお風呂やサウナがあって、戦後からあった施設なんてすごいですね。しかも今ではかなり発展している感じでしたし、ナカタさんも色んな発見があったと思いました。そして父とも近づいた感じもあり、マッサージの方とのふれあいもいいですね。そんな所に行きたくなりました。カプセルホテルの発祥もニュージャパンなんて凄いところです。

40代


第6話あらすじ・感想(8/13放送)

大阪の実家に帰省中のナカタアツロウ(原田泰造)は、父の遺品整理中に見つけたメモ帳の中に京都にある数々の銭湯の名前とスケッチが書かれているのを発見する。母・ヒロコ(松原智恵子)から「父が学生時代からよく通っていた銭湯が京都にある」と聞いたナカタは、実際に巡ってみることに。
サウナ室が二重構造で作られた珍しい施設や窓が多く開放的な雰囲気の施設などスケッチと見比べながら京都のサウナ施設を回ったナカタは、サウナ室で蒸されながら父のことを想っていた…。

引用:ドラマ『サ道 2021』公式サイト

前回の様にまた、お父様の残した遺品のメモから京都の銭湯に行くことになったナカタさんですが、京都をゆっくり歩いてみたいものです。そして2軒のサウナ付の銭湯に行って、お父様がサウナを好きになったルーツを訪れるのですが、京都なので古くから伝わっているものであっても、きれいになっていて今の時代に合うようになっているようでしたが、窓が多くて景色が見られるところがやっぱりいいですし美味しい空気も堪能でしますし開放感があっていいですね。お父様もナカタさんが自分の通っていた銭湯に行ってくれたことを天国で喜んでいると思いました。

40代

偶然さんは娘とサウナに行くと嘘を付いて悲しいですね、しょうもない嘘まで付いて笑えます。ナカタアツロウは父親が残したノートに描いてあった京都のサウナに行くなんて素敵ですね。時間があるからとサウナのハシゴをするなんて贅沢ですね、二箇所とも料金が安いしレトロな感じが良いし、脱衣籠で昔ながらの雰囲気が最高です、湯船が深いのも特徴らしく従業員が作った新聞も温かみがあってほっこりします。昔からある銭湯を守る若い番頭さんには頑張って欲しいですね、そしてナカタアツロウは神戸にも行ってしまうなんて行動力が凄いです。

40代


第7話あらすじ・感想(8/20放送)

実家への帰省ついでに関西圏のサウナ施設へと行ってみる事にしたナカタアツロウ(原田泰造)は、全サウナーの憧れと名高い王者の風格漂う神戸のサウナ施設を訪れる。老舗のホテルのような雰囲気の受付に満足しながら浴場へ向かうと、そこには神々しさすら感じる開放的な空間が…。
さらに、隅々まで行き届いた施設に感激する!お目当てのロウリュサービスや塩サウナ、フィンランドサウナなど様々なサウナを楽しんだ後、レストランで一息ついていたナカタの前にあの人が現れる…!

引用:ドラマ『サ道 2021』公式サイト

全サウナーの憧れである神戸のサウナはホテルのようなロビーとフロントでビックリ、ロッカーの数も多くて入り口の足元に消毒用の水が出てくるのは良いですね。お店の人がやってくれるロウリュとか一体感があって面白いし水風呂も気持ちよさそうでした。トルコ式岩盤浴を楽しみ、塩サウナで大量の塩まみれになったり、外にはうたせ湯に天然温泉があって贅沢、フィンランドサウナもあって葉っぱでビタビタ体を叩くのが良いです。水風呂の温度は阪神淡路大震災を忘れない為だなんて感動しました、生田神社にも行ってちょっとした観光気分になれて楽しかったです。

40代

サウナーでは有名な神戸のサウナ&スパですが、とっても大きくて広くて、沢山の銭湯の種類、サウナの種類があって今までで1番行きたくなるところでした。神様が所々にいるのも守られている感じでいいですよね。それに熱風をタオルでおこすサービスは、みんな楽しそうでした。熱風が来るとより熱くなるってことでしょうか。サウナ行ったことないのでわかりませんが。お客様に楽しんてもらいたい、一人ひとりゆっくりしてもらいたい気持ちがとても出ていた所でした。それは実は、昔の震災の時に影響ができなくなり、お客様の声からまた営業できるようになったと聞きました。震災の凄さはわかっていましたので、感動するお話でした。

40代


第8話あらすじ・感想(8/27放送)

会社員・村田が「サウナ北欧」のレストランで休憩していると以前サウナを通して出会ったナカタアツロウ(原田泰造)と偶然再会する。お互いの近況を話していると、突然村田の様子に異変が…。そこには仕事で罵倒されて以来苦手意識を持っているという猪又の姿が…!必死に村田の姿を隠そうとするナカタだったが、声が大きな偶然さん(三宅弘城)が現れてしまい…。
さらに、イケメン蒸し男(磯村勇斗)も合流!そこで大学時代の先輩だと紹介されたのは、逃げていた相手・猪又だった!

引用:ドラマ『サ道 2021』公式サイト

村田から苦手でだと言う猪又から隠す為、偶然さんが村田に乗っかってしまったのは笑えるし、顔を分からなくしようと二人でフルフルして大笑いしました。イケメン蒸し男が先輩だと連れて来てきまって一生懸命に隠すのも偶然さんの意味のわからない誤魔化しも笑えましたね。村田のリモート会議は自宅設定で色々と誤魔化して3人が家族役をやって無理があるけど面白かった、猪又が戻って来たのに続けていて不思議な顔をしているのも笑えましたね。猪又が村田に謝罪して共通する悩みもあって打ち解けて良かったです、マイケル富岡さんが出演したのは目の保養になりましたね、でも会議は大丈夫だったのか気になります。

40代

つるぴかさんのリモート会議はバタバタでしたね。まさか上司に対して実際はサウナにいるのに自宅にいるなんて嘘ついちゃうもんだからナカチャンさん達の機転を効かせたフォローが助かりましたね。まさかつるぴかさんの息子や奥さんに扮して声で上司の前に登場するだなんて。見ているこちら側もばれやしないかとドキドキしました。

40代


第9話あらすじ・感想(9/3放送)

いつものように「サウナ北欧」に集まりサウナを楽しんでいたナカタアツロウ(原田泰造)・偶然さん(三宅弘城)・イケメン蒸し男(磯村勇斗)だったが、普段より機嫌が良く様子がおかしいナカタの姿に2人は不審に思っていた。問い詰めてみると、“秘密の場所を見つけた”と話すナカタ。その時、困惑するイケメン蒸し男に偶然さんが見せた1枚の画像には衝撃の姿が…!
さらに、その秘密の場所にはもう一人、通い詰めている男・アダチがいて…。

引用:ドラマ『サ道 2021』公式サイト

秘密の場所で楽しむナカタがご機嫌だけど偶然さんが見せてくれた写真にはラブホから出てくるナカタがいて怪しい、イケメン蒸し男くんが説教したのは真面目で偉いですね。アダチという男も一人でラブホサウナを楽しんでいてアリなのかと複雑な気持ちだけど奥さんに嘘を付いて優しくしているのは本当に浮気しているみたいに見えます。アダチがいつも以上に湯気を出しすぎて火災報知器が鳴るとか笑えます、ラブホ検索で同僚には疑われてやっぱりハードル高いですね。奥さんにバレたアダチが追い出されたのは可愛そうだけど北欧に来て3人と仲良くなって欲しいですね。

40代

意外な穴場のサウナがありましたね。ナカタさんが秘密の場所といったのもわかります。ラブホテルですから。一人で入ってサウナとは。ちゃんとホテルのルールを守って入る事はいいと思います。でもたまにだからいいんですよね。ただ、赤ちゃんがいると特に入浴が大変で、何年もゆっくりお風呂入れません。そんな私からすると、旦那さん一人でラブホテルで何してるの?って思います。なぜ高い場所をわざわざ使うのか、いくら自分良くても、奥さんと子供の事考えていなすぎて、驚きです。それは奥さんからも疑われますよ。言い訳できませんからね。ナカタさんたちみたいにみんなで、無言でも楽しく入れて、安いところでも十分サウナは楽しめます。

50代

知らなかったですねまさかラブホにもサウナがあるだなんて。あれで浴槽に水はれば完全にサウナと水風呂のローテーションが出来るから何度整う事か。でもナカチャンはどうやってラブホのサウナ活用術を知ったんですかね。ラブホの出入りは気を使うけどあのような使い方も出来るとなると自分も一度はやってみようかななんて思っちゃいますよね。

40代


第10話あらすじ・感想(9/10放送)

偶然さん(三宅弘城)は、10歳の一人娘・明日菜の夏休みの宿題の為に2人でサウナ旅へと出かけることに。念願だった娘とのサウナ旅にテンションが高い偶然さんとは対照的に、行きたくない明日菜は機嫌が悪く車内の雰囲気は最悪な状況に…。

どうにか雰囲気を変えようと必死の偶然さんだったが空回りしてしまう。そして、明日菜のある一言に我慢できず偶然さんの目に涙が…。そんな中、明日菜は仕事で一緒に来られなかった母・円香の電話で衝撃の事実を知る!

引用:ドラマ『サ道 2021』公式サイト

娘の夏休みの思い出がサウナはダメですね、偶然さんが娘の為に良かれと思ってやっているけど絶賛反抗期中で笑えます。娘はスマホをずっと見てウザイと言っているけどちゃんと話はしてくれて偉いですね、10歳で彼氏がいて大人な発言をしているのはビックリしました。泣いちゃった偶然さんを見て娘が気を使って悩みを相談するとは笑える、サウナに例えて答えるのは難しかったですね。奥さんが倒れた日にサウナに行っていた事で娘がこじらせていたけど母親がちゃんと説明して尊敬します。娘と楽しい思い出が出来たし、これからは皆が一緒に入ってくれるとは泣けましたね。

40代

娘・明日菜と父・偶然さんがお泊りサウナに行く道中で、娘から疎ましく思われているシーンの数々には心苦しいものがありました。しかし、母との電話の後で娘が素直になると、母親の偉大さを感じました。そして偶然さんの嬉しそうな態度、明日菜の喜んでいるシーンを目にするとほっこりとするようでした。父が寝ているところに娘が行き、2ショット写真を娘が撮るのは心温まる印象的なシーンで、今回のベストシーンだと思いました。

50代

娘さんとギクシャクしていたのはお父さんがサウナを好きなのが嫌だったんですね。それもお母さんが倒れた時にお父さんがサウナにいたから連絡がつかなくて。その後もサウナに行き続けたお父さんが許せなかったんですね。でも、それは誤解って事がお母さんのおかげでわかりました。実はお父さんはサウナをしばらく辞めていたんですね。サウナ大好きな偶然さんなのに、でもお父さんの元気がなくっていたからお母さんがサウナに行くように促してくれたんですね。娘さんに誤解が溶けてよかったです。なんだか別荘のようなサウナで、寝泊まりできて、キャンプもできて、めちゃくちゃ良さそうなところでいいですね。娘さんの彼氏話は驚きましたが。

50代

偶然さん娘さんとのサウナ本当嬉しそうでしたね。最初は娘さんもサウナなんて嫌いなんて言ってたけどその嫌いな理由って言うのも母親を思っての事だったんですね。奥さんが倒れた時偶然さんサウナにいたとは。奥さんも言ってたけど偶然さんからサウナ取り上げちゃうと本当覇気なく別人のようになってしまうんですね。ある意味それだけ偶然さんにしたらサウナは大切なものなんですね。

40代

偶然さんにスポットを当てたストーリー展開は言うなれば「家族の絆とサウナ」という体裁の流れでした。小学生の娘に彼氏が?!と肝を冷やされる場面や偶然さんの馴れ初めなどサウナ以外のサイドストーリーがメインのユニークで何ともいえない切ない内容で、いつもとは異なる味わいがある回でした。年頃のお子さんがいる方には何とも切ない内容だったと思います。

40代


第11話あらすじ・感想(9/17放送)

ナカタアツロウ(原田泰造)・偶然さん(三宅弘城)・イケメン蒸し男(磯村勇斗)は、3人で初めてサウナ施設を巡る旅行へ行くことに。蒸し男お手製の旅のしおりを見つめながら旅行を楽しみにしていたナカタだったが、旅行当日偶然さんと蒸し男から「身近な人でコロナウイルス感染の疑いが出たので旅行には行けない」との連絡が…。

キャンセルしようとするナカタだったが「自分たちの分まで楽しんできてほしい」という2人の思いに応えるべく、旅のしおりをもとに旅に出る。

引用:ドラマ『サ道 2021』公式サイト

3人で行くはずの旅行はコロナでナカタの一人旅になってしまって寂しいけど、最初から一人だと思えば自由で開放感があって癒やされますね。佐賀県嬉野温泉は有名でほうじ茶も美味しいなんて行ってみたい、更にその奥にあるホテルでは部屋にサウナがあるし大きな窓で景色を楽しむなんて贅沢ですね。別にサウナ施設もあって大きな岩の上に大の字になって寝っ転がっているのは気持ちよさそうでした。ほうじ茶の香りがするサウナとは和を感じますね、色々なお風呂に入れるのは楽しそうだし上から見た大の字のナカタが大自然の中でリラックスしていて羨ましかったです。

40代

結局サウナのタビはナカタさんだけで行く事になりましたが、一人旅のが今はいいかもしれないです。今の現状と同じ状況ですから。佐賀はまた遠いですね。全然温泉どころは知りません。今回で、お茶処もあり、素敵な温泉のホテルがある事を知りました。サウナ好きでなくても好きになれそうな、森に囲まれて、部屋から出なくても、サウナもあり、部屋から出た温泉、サウナもとってもゆったりできて、ナカタさん役の泰造さん本当に気持ち良さそうでしたね。お茶処だからこそのほうじ茶のロウリュには感激しました。そのサウナだけでも行きたいくらいです。とっても映像に癒やされました。

50代

佐賀県のらかんの湯はぜひ行ってみたい場所ですね。きっとムシオ君が選んだ宿なんでしょうけど正解ですね。あのホテルのロビーから現実離れした空間に導いてくれますね。そして屋外の大浴場。ナカチャンさんは風呂の横で大の字に寝そべって大自然満喫してたけどなんかその気持ちよく分かりますね。心も体も一気に癒されそう。

40代


第12話(最終回)あらすじ・感想(9/24放送)

3人旅が中止になり、急遽1人旅に出たナカタアツロウ(原田泰造)は“サウナーの理想郷”とされるサウナ施設で今まで感じたことのない“ととのい”を体験する!浴槽やサウナ室・外気浴スペース全てに大満足したナカタはクールダウンを兼ねてホテル内を散策することに。

そんな時、廃墟の大浴場を使用したデジタルアートの展示会を発見する。中に入ると、そこには過去にタイムスリップしたかのような不思議な空間が広がっていた…!さらに、サウナ室であの人物と偶然の再会を果たす!

引用:ドラマ『サ道 2021』公式サイト

前回から泊まっているホテルは前回でも綺麗でしたが、大浴場跡地は凄く綺麗な場所でした。見ていても思わず声が出てしまうほどでした。チームラボと社長との企画ですが、そういう使い方もできるのですね。そして茶室でのんびり外のライトアップした景色を見ながら癒やされる時間がいいですね。そして次の日の朝早い時間限定で男女の湯が変わって入る事ができるってのもいいです。女性の為にアロマだったり、ミントやみかんのにおいや明るいサウナで、全然男湯と違うところに驚きました。最終回ミロさんと会えて良かったです。ミロさんは国へ帰りますが、離れていてもサウナにより距離が縮まった事は大きい事ですね。友情の架け橋にもなりました。

50代


ドラマ『サ道 2021』の見どころ・まとめ

『サ道 2021』というだけに、前作では起こり得ることのなかった新型コロナウイルスによる影響をしっかりドラマ内でも当てており、マナー、ルールもコミカルにチェックさせてくれる点がまずは見所です。

さらに、どこのサウナ施設に行くのか、どんなサウナ飯が出てくるのか期待も膨みます。

この作品を通してサウナにハマる人も出てくるのではないでしょうか。サウナを好きになれるポイントが随所に散りばめられているので注目ですね。

主人公はもちろん、濃いキャストが目白押し、立ち振る舞いや言い回し、映像の雰囲気などが原作とリンクしているのかも見どころです。

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