ドラマ『ソロ活女子のススメ』見逃し配信・公式動画を無料視聴する方法!

テレビ東京のドラマは、特に深夜帯でかなり独自路線の作品が多く愛好している方も少なくありません。

4月2日から始まっている『ソロ活女子のススメ』も、一人で行動する女性を中心に描いた作品です。

ドラマといえば「人の絆」や「恋愛」などをテーマにすることが多い中、テレビ東京では「孤独のグルメ」「ワカコ酒」など、一人で好きなものを楽しむドラマも多く『ソロ活女子のススメ』もその流れをくむ作品と言えますね。

毎週金曜深夜0時52分から放送のドラマ『ソロ活女子のススメ』について紹介します。

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ドラマ『ソロ活女子のススメ』の見逃し配信動画を無料視聴する方法

『ソロ活女子のススメ』は、動画配信サービスParaviTVerで配信されています。

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ドラマ『ソロ活女子のススメ』作品情報

【放送日】毎週金曜日 深夜0:52~1:23

【放送局】テレビ東京、テレビ大阪、テレビ北海道、テレビ愛知、TVQ九州放送

『ソロ活女子のススメ』は好きな時・好きな場所でソロ活を楽しむ女性を描いた作品

『ソロ活女子のススメ』は、フリーライターの朝井麻由美さんが出した同名エッセイ本が原作の作品です。

現在は性別に関係なく、「ひとり〇〇」を楽しむ方が増えてきました。

ひとりで楽しむ魅力は、好きな時間・好きな場所でほかの方を気にすることなく贅沢な自分だけの時間を楽しむことができる点です。

『ソロ活女子のススメ』は、江口さんが新しい「ひとり〇〇」にチャレンジしていく様子を描きます。

江口さん自身も、ドラマ撮影におけるコメントで「やったことのない事や行ったことのない場所へ行けるんじゃないか」と初体験の「ひとり〇〇」を経験できる楽しみを話していました。

現在は新型コロナウイルスの影響もあり、集団で行動することがなかなか難しくなっている時代です。

いわば空前の「ぼっち」「おひとり様」「ソロ活」ブームが来ている時代とも言え、このドラマがまだ「おひとり様」に勇気をもって踏み出せない方に動機を与える作品となる可能性もありますね。

このドラマで江口さん演じる女性の充実した様子を見ると、ひとりで行動することを「寂しい」といったマイナスイメージを持たなくなる可能性も十分あります。

ドラマ『ソロ活女子のススメ』キャスト・スタッフ

キャスト一覧

  • 五月女恵/江口のりこ
  • 黒田彩子/小林きな子
  • 石岡洋平/渋谷謙人
  • 青木遥/佐々木春香
  • ナレーター/大塚明夫

製作・スタッフ

  • 原案/朝井麻由美「ソロ活女子のススメ」
  • 脚本/及川博則
  • 監督/及川博則
  • プロデューサー/森田昇、村上浩美、永井清
  • OPテーマ/Sano ibuki「Genius」
  • EDテーマ/Homecomings「Herge」

ドラマ『ソロ活女子のススメ』1話から最終回まで全話あらすじ・感想

感想にはネタバレも含みます。

第1話あらすじ・感想(4/2放送)

「ダイジェスト出版」編集部の契約社員・五月女恵(江口のりこ)は、仕事を終え会社の同僚から歓迎会に誘われるものの、誘いを断り足早に退社する。その理由は“ソロ活”。好きな時に好きな場所へ行き、ひとりの時間を楽しむソロ活に邁進中だ。恵が最初に向かったのは焼肉店。席へ案内されメニューを見ていた時、店内にいた若者3人組の行動に数年前のある出来事を思い出していた…。
そして、本日のメインソロ活・リムジンに挑戦するため、ある場所へ向かい…。

引用:ドラマ『ソロ活女子のススメ』公式サイト

江口のり子さん演じる五月女恵は同僚からの歓迎会の誘いをいきなり断り「ソロ活」、しかも一般的にはレベルの高い「ひとり〇〇」と思われる焼肉に向かいます。女性が一人で焼肉を食べるのは、今でもかなり珍しいですね。しかもその後、「メイン」のソロ活が待っています。その活動が「ソロリムジン」、あの室内空間が広いリムジンを一人で満喫するという経験は女性どころか男性でもほとんど経験がないのではないでしょうか。第2話以降も江口さんがさまざまなソロ活にチャレンジするそうなので、楽しみです。

30代

第2話あらすじ・感想(4/9放送)

「ダイジェスト出版」編集部の契約社員・五月女恵(江口のりこ)は、好きな時に好きな場所へ行き、ひとりの時間を楽しむ“ソロ活”に邁進中。仕事を時短で終わらせた恵は動物園へと向かう。「早くしないと全部回れない」と嘆くカップルを横目に、恵はある動物のところへ。自分の見たい動物を誰にも気兼ねせずに鑑賞する恵は、過去の衝撃的な出会いを思い出していて…。さらに、“ソロ活第2回戦”として夜の水族館を訪れた恵。館内のバーでビール注文していると…。

引用:ドラマ『ソロ活女子のススメ』公式サイト

ソロ活にはハードルが高い場所に飄々とした様子で向かう五月女さんは、今回動物園を満喫しました。写生大会の小学生を見て、好きなものにひとりでじっくり浸る大切さに気づくシーンにハッとさせられました。一人で行動すると「友達がいない」「寂しそう」と思われがちですが、それを気にするのがいかにつまらないことかと感じられました。水族館を散歩として楽しむのが心地よさそうで真似したくなりました。

30代

恵のソロ活って食事だけではなかったのですね。まさかお一人様での動物園とは。でも考えてみたらそれもありなのかも知れませんね。自分の好きな動物を時間を気にせず観察するなんてなかなか出来ない事ですもんね。同じ事を水族館にも言えるんでしょうけど。でも動物園での恵の好きな生き物がイヌ鷲とはちょっと意外でしたね。ライオンとかキリンじゃないのって思いましたよ。

40代

江口のりこさんがいい味出してます。今週は動物園と水族館のソロ活でした。動物園の鷹の写真を撮る姿、なかなか動物園では見れない光景でした。私はどちらかというとドラマに出ていたカップルのように、全部の動物を見たいというタイプでした。水族館でもゆったりとした見方で、なかなか新鮮でした。私はクラゲの前だとずっと見ていられる気がします。

40代

女恵が年下の男性社員にソロ活についてゆっくり教えてあげると余裕なのが格好良かったです。動物園では好きな動物に時間を掛けて思う存分堪能するなんて贅沢ですね、何も気にせず自分の為だけに写真を取るのも心に余裕があって素敵です。夜の水族館は薄暗くて様々な照明で幻想的で心のままに散歩して気持ちよさそう、ビールを片手に周り時間を忘れるなんて最高の贅沢です。青木との会話から次を考えていてソロ活が楽しそうで同じ視点で動物園に行って見たくなります。

40代

第2話のソロ活女子のソロ活スポットは、動物園と水族館でした。順路通りに急いで全てを見て回るということが、大半のお客さんの目的になってしまっているのではないか?という問いかけは、まさにそうだと感じました。自分が好きな動物を見る、自分が満喫できる回り方を考えて優雅なひと時を過ごす、それぞれ自分が納得できる楽しみ方をするのが良いなと気づかせてくれる回でした。

20代

第3話あらすじ・感想(4/16放送)

「ダイジェスト出版」編集部の契約社員・五月女恵(江口のりこ)は、好きな時に好きな場所へ行き、ひとりの時間を楽しむ“ソロ活”に邁進中。デートスポットとして認識されている場所のプラネタリウムを訪れた恵は、シートの種類や雰囲気など昔との違いに驚愕する。室内が暗くなり映像や音楽が始まるとリラックスした恵は眠ってしまい…。さらに今夜は、今まで怯んできた究極のカップル用スポット、ラブホテルに挑戦する!

引用:ドラマ『ソロ活女子のススメ』公式サイト

毎回初めて知る体験を紹介してくれるドラマです。今回恵が行ったプラネタリウムの特別シートは、見ているだけで眠くなりそうなフォルムで熟睡も仕方ないでしょう。周りの若いカップルたちが意外とこちらを気にしていないというのも、自分たちが満足することが大事と考える今の若者らしさに思えます。ラブホテルがおひとり様OKというのは驚きでした。女子会もできるなどラブホ業界も考え方の枠を取り外し進歩しているのですね。

60代

「ソロ活」という、コロナの世の中ではなんともぴったりなテーマだけれど、これまた、なんとも「ソロ活」という単語が妙に似合う、自分をしっかり持っているイメージの江口のりこさんが主役に起用されているのが、とにかくいい!「孤独のグルメ」みたいに、基本的には江口さん演じる五月女恵の脳内おしゃべりがナレーションで入っているかたちだけれど、それが逆にとっても見やすいです。淡々としたしゃべり口が、くせになる。第三話のお出かけ先はなんとラブホテル!ここ以上に一人で行きにくいとこ、ある!?でも、その状況をめちゃくちゃ自由に謳歌しちゃう姿に、もういっそ憧れを抱いてしまう・・。いいなぁ。あの自由さ、羨ましいなぁ。

30代

プラネタリウムとラブホテルという女子1人では行きづらい、カップル向けの施設というイメージが強い場所に挑んで行く姿がよかったです。自分が思っている以上に周りは見ていない、気にしなくていいのだと勇気をもらいました。特にラブホテルはこれまでのイメージを覆すサービスや部屋になっていて驚きました。架空ではなく施設名を教えてくれるので気になった時に実際に利用できるのが嬉しいと思いました。

30代

プラネタリウムは小学生の時に行ったことがあってデートスポットというイメージはありませんでした。でも最近ではデートスポットになってロマンティックな場所というイメージになりました。恵さんが一人で入るときに抵抗があったけれどいざ行ってみると癒されていたのでソロ活するのにいい所だろうなと思いました。スペシャルシートの座り心地がよさそうだったので座ってみたいです。また、ラブホテルでは女子会プランというのがあることは知っていましたが、高級ホテルのような雰囲気だったので自分へのご褒美として行ってみたいと思いました。贅沢で素敵でした。

30代

毎回楽しみに観ています。なんとなくのイメージで人目が気になって、本来の楽しみ方が出来なかったりする中で、「自分の生き方を狭め、自由を制限しているのは、他人じゃない。他人のせいにしている自分自身」という言葉が刺さりました。そして、そうゆうイメージを持っている=自分も他人の事をそんなふうに判断しているではないかと改めて考えさせられました。

30代

ソロ活の達人の五月でも、カップルが多いところは気になるようです。今回はそれを克服できたことが1番の収穫でした。プラネタリウムは、音響も映像も素晴らしく、1人の方が堪能できそうでした。ホテルで、女子会や1人でも休憩できることを知って驚きました。昔のホテルと大きく違いました。今は、1人でも大勢でも楽しめるような場所が増えています。行ってみたくなりました。

60代

プラネタリウムとラブホにいった五月女さん。五月女さんは「ソロ活」に少し意地になってる感じもしました。ラブホは兎も角、プラネタリウムは別に1人で行っても良いと思います。ゆっくりお風呂に入ったりしたいなら一人でスーパー銭湯に行きたいです。3人で行くらしいラブホでの女子会は楽しそうです。そこもドラマにして欲しいです。

50代

同僚の遥の表現が独特で面白いし、軽いノリで話しかけてくる石岡に女性は嫉妬深いのは男女差別と斬り捨てるのは強いですね。プラネタリウムを寝っ転がって見ているのは贅沢ですね、ほぼ寝ていたのは勿体無いけど気持ちは分かります。ナレーションが声優の梶裕貴さんなので行ってみたい所だったので二回も見たのは羨ましかったですね。流石に一人でラブホはキツイと思うけどアメニティが充実していて凄い、部屋も豪華だし大画面で注文できて休憩なのは勿体無いです。気を使わなくて良い上司の黒田との女子会も見てみたいですね。

40代

プラネタリウムとラブホテルでのソロ活でした。プラネタリウムは小学生以来、と五月女さんも言っていましたが、リラクゼーション空間ともいえる場所に進化していてソロ活にはピッタリだと思いました。五月女さんは人目を気にせずソロ活を楽しむタイプだと思っていましたが、実は葛藤があり、プラネタリウムもラブホテルも自問自答しながら、新たな世界を楽しむのが等身大でいいなと思いました。

30代

ソロ女子としてはハードルが高いと思っていた「プラネタリウム」「ラブホテル」の壁を乗り越えた五月女さん、仕事バリバリの装いの一方でソロ活を謳歌しています。「一人じゃ無理だ」という固定概念を払拭するのが今回、他人がどう見ようと、どう見られようが関係ない、自分が楽しく、その自分を俯瞰で見て楽しそうに見えるならそれでいいのです。それは、五月女さんを演じる江口のりこさんの「心の葛藤と派手ではない秘めた笑み」の演技がぴったりはまっているから。騒ぎすぎない喜びが伝わり、これは自分もやってみなくてはと思わせてくれました。

50代

一般的には男女交際のツールといった認識を持たれがちな施設、プラネタリウムやラブホテルをマイペースで一人楽しむヒロイン・五月女恵の開放感に溢れた姿と個性的なモノローグが大変魅力的でした。都会の穴場プレイスポットのカジュアルな紹介番組としても、自立した女性のライフスタイルをユーモアを添えて綴るライトなヒューマンストーリーとしても楽しめる、優秀な娯楽作品に仕上がっていたと思います。

40代

ソロ活を満喫する五月にとって、自分で大きな壁と称するデートスポットに挑戦する姿がかっこよかったです。プラネタリウムの座席や機械など、ひとりでないとなかなか気がつかないところに気がつくのもソロ活ならではですね。プラネタリウムを見ながら眠ってしまうのも心地良さそうでした。ラブホテルに挑戦する五月のたくましさはソロ活のかがみです。

30代

一人でプラネタリウムは抵抗ないですが、さすがにラブホテルは無理な気がします。それでも、五月女恵はプラネタリウムを満喫した後、ラブホテルに行くことにしたのです。恵が行ったラブホテルはかなりおしゃれで、普通のホテルより割高ですが、一人でも抵抗なく泊まれるホテルでした。これだったら、ラブホテルで女子会も良い気がします。普通のホテルと思えば、贅沢に過ごせそうな気がしました。

40代

第4話あらすじ・感想(4/23放送)

「ダイジェスト出版」編集部の契約社員・五月女恵(江口のりこ)は、好きな時に好きな場所へ行き、ひとりの時間を楽しむ“ソロ活”に邁進中。今回のソロ活は、一見すると男性向けに感じ取られる工場夜景を巡るクルーズ。乗船した恵は、想像以上に女性客が多いことに衝撃を受けることに。クルーズ船が出航し、横浜や工場の夜景に感動していると、謎の女性に声をかけられ…。そして、工場夜景の美しさを通してあることを学んだ恵は… 。

引用:ドラマ『ソロ活女子のススメ』公式サイト

工場夜景クルーズは興味があったのでとてもきれいで面白かったです。意外と女性が多いんですね。来た人同士で交流が生まれてお一人様の間の絆が深まるのもいいなと思いました。工場についてのうんちくについても勉強になりました。そこから人生についての会話も生まれるとはなかなか深いソロ活になりましたね。ひとりでいるからこそそういう出会いもあるのかなと思いました。

40代

このドラマは、今のコロナ禍にピッタリのお一人様推奨ドラマだと思っています。毎回、ソロでも大丈夫、周りは気にしないと勇気と元気とやる気をくれます。今回の工場夜景クルーズも魅力的で体験してみたいと思いました。萌えることは男女関係ないし、それこそ周りにとやかく言われることもないし、お一人様=かわいそうとかってに思っている人こそかわいそうと思わせてくれます。ソロ活しやすくなります。江口のりこさんも素晴らしいです。

50代

川崎の工業地帯をクルーズで見る五月女さん。あのクルーズを企画した方のインタビューを何かの番組で見たことを思い出しました。五月女さんが「ソロ活」と力まなくてもずっと前からみんな1人で行動しているんです。私も1人行動は好きですが、五月女さんみたいに大金を投じることが出来ません。割とラフな職場でちょっとリッチなところが羨ましいです。

50代

今回はクルーズ船で巡る夜の工場見学でしたが、あんなツアーが実際あるのに惹かれました。多分横浜港あたりですが、すごく綺麗でしかも船の中でもゆったり食事などもできそうで是非行ってみたいと思いました。思いのほかお一人様の女性が多くて、そこで知り合ったメンバー同士で語っているのも非常に良いなと思いました。

30代

五月女恵は、横浜から船に乗って、工場の夜景を見に行きました。女性は機械やロボットなどに興味がないと思われがちですが、意外にも好きな人は多いのです。船にはソロ活の女性が多く乗っていて、適度なおしゃべりもできました。無駄なものを削ぎ落とした工場の形に、凛とした強さと孤高を感じました。1人で好きなものを見るのも良いですが、数人で情報や考えを交換するのも良いと思いました。

60代

クルーズ船でのソロ活女子同士のやり取りが大人でなんだか素敵でした。普段は1人でいるからこそお互いに自然と思いやって接している感じがしましまし、仲良く話したからといって別れ際に連絡先を聞いたりせずに、いつかまた偶然会えたらその時はよろしくというスタンスが格好いいなと思いました。また、工場夜景が綺麗だったので私も見に行ってみたいと思いました。

30代

五月女さんの言うことにとても共感できます。五月女さんの言うことは、自分が思っててもなかなか言えないことが多いと思うのでドラマをみていてスッキリします。工場夜景クルーズや工場萌えという言葉を知れて新鮮でした。五月女さんの戸惑いやあやしんでる表情がリアルで好きです。工場は暗いイメージだったけど光がたくさんあって綺麗でした。カバーの話好きです。

30代

工場夜景クルーズの参加者は女性の方が多いなんて参考になります、同僚の青木の情報にだろうねというフレーズを言うのが気に入っています。五月が選んだのは横浜で街の夜景も綺麗ですね、工場夜景も綺麗だけどソロの先輩だと思われる女性に話しかけられて喜んでいるように見えるのが何だか嬉しいです。他の女性が話しかけて来て女子会みたいなのは良いと思うけどやっぱりソロが良さそうですね。ソロ活先輩の言う事は何だか奥が深いような気がします、後輩の話も共感出来るので仲間がいるのは嬉しいですね。連絡先も聞かないのはちょっと寂しいけど、また会えるかもというドキドキするのも良いですね。

40代

工場夜景はきれいだなと思うだけではなく、奥が深いと感じました。夜景クルーズは景色を楽しむものだと思っていましたが、工場から出ている煙や火のことなど知らないことがたくさんありました。ソロ活女子同士で楽しそうにしていたのでうらやましかったです。むき出しのロボットのような工場があり、無駄なものがなくむき出しにしているのには理由があるとこを知りました。人も同じだというたとえも素敵でした。女の子が戦隊ヒーローが好きだったり、プラモデルが好きな人もいる。女の子だからという考え方ではなくみんなが好きというのはいいことだと感じました。工場夜景は今までの考え方を変えてくれるものだと思いました。

30代

工場夜景を眺めるクルーズは女性の方が多い、というのは意外でした。「子どもたちに見せたら太平洋ベルトすげえってなるだろう」「未来の建物であるようで遺産のようでもある」という五月女さんの心の声にわかると思いながら観ていました。いつものソロ活と違って、周りの話し好きの女性客に乗せられておしゃべりしてしまい、調子が狂っているような五月女さんがかわいらしかったです。お別れもさっぱりしていて、お互いのペースを崩さないままでソロ活を楽しんでいる女性たちが素敵でした。

30代

今回は工場の夜景を見るクルーズに参加した恵。実は7対3で女性が多いとは驚きでした。一番必要のないもの、カバーを排したむき出しの形が逆に格好いいと人を引き付けることになった、という工場の話が人の生き方になぞられるくだりは深く考えされられました。仕事で毎回抜けがあると怒られても、自分は一つのことに集中するタイプと悪びれないと思えば次の日はコロっと話が変わる石岡には笑います。そんな石岡が気になる遥と今後の関係に変化があるのか気になります。

60代

今週は、工場見学クルーズでのソロ活でした。工場見学は、前から魅力的に感じており、いつか行きたいと思いつつ一人でいくのもなぁと考えていたので、まさにビンゴな感じでした。驚いたのは女性比率が高いということで、私も勝手な思い込みで、工場とかは男性だろと思っていた考えを覆されました。工場夜景は、なんとなくぼーっと見てるだけでもなんか落ち着きそうな気がするので、今度チャレンジしてみたいです。

40代

今回のソロ活は一か所だったこともあり、工場夜景の様子もじっくり観ることができたのがよかったです。ゆったりとした音楽と美しい工場夜景に癒されました。工場に無駄なカバーがないように、人も周りの目を気にしてしまうといったカバーなんてない方がいいなど、恵も言っていたように工場夜景から奥深いテーマになったと思いました。

30代

一人で工場夜景を楽しむ五月女恵に話しかける女性がいました。自分と同じようにソロ活をしている女性に思わず話しかけてしまう気持ちは分かる気がします。一人は気楽ですが、誰かと気持ちを共有するのも楽しいです。素性を知らない人と仲良くするのには抵抗ありますが、ソロ活をした場所だけで話すならそれも良いと思いました。クルーズ船から見える夜景がとても綺麗で、お客に女性が多いのも納得です。

40代

第5話あらすじ・感想(4/30放送)

「ダイジェスト出版」編集部の契約社員・五月女恵(江口のりこ)は、好きな時に好きな場所へ行き、ひとりの時間を楽しむ“ソロ活”に邁進中。フランス料理のフルコースディナーの予約を取ろうと様々なお店を調べる恵だったが、「二名様から予約可能」の壁に直面していた…。途方に暮れていた時、会社の上司・黒田彩子(小林きな子)からお店を紹介してもらい、なんとか予約がとれた恵。意を決してお店へと向かった恵は店内の雰囲気に圧倒され…。

引用:ドラマ『ソロ活女子のススメ』公式サイト

今回訪れたのは天下のトゥールダルジャン。本格的なフレンチ・フルコースが一人の予約を受けないとは意外な情報でした。しかし店の内装の素晴らしさ、出てきた料理の美しさには目を奪われました。ウェイターの丁寧なもてなしに自分のレベルも上がったように錯覚しそう。なかなか外食できない昨今、画面越しに贅沢なひと時を楽しめました。

60代

第6話あらすじ・感想(5/7放送)

「ダイジェスト出版」編集部の契約社員・五月女恵(江口のりこ)は、好きな時に好きな場所へ行き、ひとりの時間を楽しむ“ソロ活”に邁進中。長年の夢だった“空を飛ぶ”を叶えるべく、恵は都心から1時間程離れた気球フライトが体験できる施設を訪れる

翌日の朝方にフライトを控え、今晩の宿泊場所へ案内された恵は、パイロット吉村の妻にバーベキューに誘われる。そこで意外と知らなかった気球競技のことを知り…。そしていよいよ、恵は風になる…?

引用:ドラマ『ソロ活女子のススメ』公式サイト

熱気球のソロ活、一人で活動する人には人嫌いの人も多いらしく、バーベキューをする時に事前に意思確認していたシーンは印象的でした。フライトはキャンセルが出たと言うことで江口さんと操縦士の女性の2人だけの満喫する時間。朝の4時からスタート!風向きによって高度を調整して飛ばすことは初めて知ったので楽しく見れました。空に浮かび、ゆっくり進む時速10Kmの旅、魅力的でした。

50代

今回恵が楽しんだのは熱気球。ゲストハウスも備えられ、前日は無料でバーベキューの夕食もついているとはサービスも行き届いています。しかも「人間嫌いでなければ」と無理強いもなし。高所恐怖症の人は無理でしょうが、空高く登れれば日々のもやもやも吹き飛びそうです。同僚・遥の「鳥は空を飛べるから自由だと思うのは人間の偏見では」という意見はなるほどとうなずいてしまいました。しかし洋平との仲がいつの間にか深まっていてビックリ。ソロ活部分だけでなく会社の人間模様も見逃せません。

60代

今回のソロ活は気球ということで、非常に興味ある回でした。未婚で年齢を重ねていくと、徐々に一緒に行動できる友達も減っていってしまう中で、毎回色んなことを1人でも楽しんでいるこのドラマは元気をもらえます。とりあげたテーマの楽しみ方やどんなものかという詳細も詳しく伝えてくれて、マネしたくなる視聴者も多くいると思います。私もこの回を観て、ずっと興味のあった気球をマネして体験してみようと思います。

30代

午前4時に集合は大変ですが、一人で気球に乗るのは全然ありだと思いました。五月女恵が気球から見た景色はどんな感じだったのでしょう。「風になれ」とはどういうことなのか、体験してみたくなりました。天候によって左右される熱気球を操作するのは大変そうですが、気球に乗っている五月女恵は嬉しそうでした。恵の同僚・石岡洋平と青木遥はつき合っているのでしょうか?恵の職場が明るくて楽しそうなところも良いと思いました。

40代

五月女さんの今回のソロ活は熱気球でした。もう何年もソロ活している私ですが、熱気球は興味が持てません。私も人間嫌いではありません。一泊熱気球でお幾らするのかしら?と気になりました。リムジン、ホテルとかお幾らかしらといつも思っていました。熱気球に「出来れば週一で乗りたい」と言っていましたが、たぶん3,4回目で飽きると思います。来週のソロせんべろは面白そうです。

50代

今回はソロ気球でしたが、今までで一番美しい景色だったと思います。あんなにバルーンが大きく、高くまで上がるのにびっくりしました。インストラクター役の方はきっと女優さんだったと思うのですが、江口のりこさんと二人で乗っているシーンはどのように撮影したのかちょっと気になりました。是非一度試してみたいものです。

30代

鳥は危険から身を守るために飛んでいるというので驚きました。陸も危険な気がしますが、ずっと飛び続けるのは大変です。気球は、女性のパイロットもいることを初めて知りました。飛ばすために風の強さを調べたり、飛ばしている時も調整しているので大変だと思います。でも、気球に乗っている自分達が風になっているのは素敵です。ただ飛んでいるだけではないのだと感じました。気球に乗ってみたいと思いました。気球の中は広くて大きかったです。

30代

毎回ソロ活の内容には驚かされますが、気球に乗るソロ活という内容には、再び驚かされました。一人で行うか否かよりも、気球に乗りたいという発想力が個人的には無かったので、そこをピックアップしたところに惹かれました。内容も、とても気持ち良さそうでストレス発散になりそうなソロ活だなと感じました。ドラマ内でも言っていましたが、いつか人生で一度は体験したい物だと思えました。

30代

石岡の突然辞めます宣言にはビックリしたけど軽い感じで言えてしまうのは羨ましいし、すぐ復帰した神経の太さに感服します。会社帰りに気球に乗りに行きますなんて格好良い、宿泊先は簡易的なものだったけど近所の方達とのバーベキューは色々な話が聞けて刺激をうけますね。4時起きと早いけど女恵が興奮して眠れないなんて大人になってもあるのは幸せな事ですね、気球の中に入った時も良い顔していたし口数は少ないけど楽しんでいるのは分かりますね。風になるという意味を体験できて気球から見る景色は遠くまで見渡せて癒やされます、人間嫌いじゃなくてソロが楽しいと断言するのも納得ですね。

40代

気球の存在を知っていてもどうやって飛ぶのかや競技があることなど知らないことが多かったです。恵が気球のバルーン部分の中に入っているシーンを観て、思っていたよりも大きそうだと感じました。他にも空を飛べるものはありますが、気球に乗った感想は他とはまた違っていそうで印象に残りました。冒頭の鳥の話も奥が深いと思いました。

30代

第7話あらすじ・感想(5/14放送)

五月女恵(江口のりこ)は、好きな時に好きな場所へ行き、ひとりの時間を楽しむ“ソロ活”に邁進中。恵は以前から気になっていた、せんべろの立ち飲み屋を訪れる。美味しいお酒とお店一推しの料理に落ち着いていた頃、店員と常連客の何気ない会話に聞き耳を立てていると…。

そして恵はせんべろの醍醐味、ハシゴ酒をするため二軒目へ。するとそこに一人の女性客がやってくる。お店のシステムに慣れていない様子の彼女をみた恵は…。

引用:ドラマ『ソロ活女子のススメ』公式サイト

「せんべろ」って何?と思っていましたが、意味が分かった今話。千円でベロベロに酔えるということだったんですね。然し安いだけあって立ち飲みで、しかも基本男性客という店で楽しめるのはソロ活上級者でしょう。「せんべろ」初心者らしい女子に優しく基本ルールを教える恵が、自分の変化に気づくシーンにはホロっときました。人付き合いが苦手でいいじゃないと言ってくれた上司がいたのは本当にラッキーなこと。恵だけでなく遥や洋平ら、いつも部下を気遣う彩子の器の大きさを改めて知らされました。

60代

今回はひとりで立ち飲みでしたね。いちばん私が馴染みのある光景だけどコロナ禍で全く行けない状況だからこそ余計に恵が羨ましかったです。ハイボールに煮込みなんて最強の組み合わせ。また煮込みが旨そうでしたね。またひとり飲みだからこそ見えたお客さん同士の人間関係、店主とお客さんの人間関係があまり立ち入らない程度の距離で良いですね。

40代

女子一人のせんべろに挑戦とは勇気がありますね、下調べは十分で飲み物を考えていた事に自分は凄いと思っていて笑えるけど料理の頼み方もスマートで慣れてる感が出てます。実はと後から聞く人生色々が衝撃的でビックリするけど勉強になります、お酒の前では平等とは上手い酒と料理があれば幸せですね。次の店はドラム缶だし灰皿みたいな物にお金を入れるなんてハードル高い、如何にも始めてという女子にアドバイスして優しいです。五月女の過去が明らかにされて黒田の優しさに感動します、他人を気にせず生きていけるなんて最高ですね。

40代

恵はお酒は美味しいから飲むのだと、1000円でべろべろに酔えるせんべろに行きました。初めての店は緊張しますが、恵は作戦を立てています。変な空気になっても1人ではフォローが難しいから、準備は大切だと思いました。お酒をすぐ頼む、お店の一押しと好きな料理を注文することです。参考になると思いました。お店ではいろいろな人生ドラマが聞こえてきますが、みんなお酒を楽しんでいる1人の人間なのです。こういうお店が良いなと思いました。

60代

せんべろは酒飲みの財布に優しいところだと感じました。おつまみが美味しそうですし、一人でも気軽に入れるのは嬉しいです。常連さん達で話をしていろんな人がいるんだと感じますし、会話に入ると楽しそうでした。お店によって注文方法が違って初めてきた人は、ドキドキすると思います。恵さんが女性に教えてあげていたのは意外でした。居酒屋だと一人寂しくと見られがちですが、思ったよりも周りは気にしていないんだなと感じました。

30代

江口のりこがさんが良いです。ソロ活女子によくぞこの人をキャスティングしてくれたと思いました。恥ずかしがるソロ活初心者に「誰もみてないよ」。確かに隣のテーブルの人の事なんて翌日には覚えていないですね。生き方に迷っていた恵に、会社の同僚の彩子さんが言ってくれた「人付き合いが苦手なら、無理に付き合わなくていいんじゃない?」という言葉に私自身も救われました。心がちょっと楽になるドラマです。

40代

今まで立ち飲み屋は行った事はありませんでしたが、そもそも一人でふらっと飲みたい人が行くところだと思っていました。しかしそのくせ誰かとしゃべることを楽しみにする醍醐味もあって、料理も美味しそうですし、ドラマを見終わって是非コロナが落ち着いたら行ってみたいと思えたほど、立ち飲み屋の考え方が変わりました。

30代

第8話あらすじ・感想(5/21放送)

「ダイジェスト出版」編集部の契約社員・五月女恵(江口のりこ)は、好きな時に好きな場所へ行き、ひとりの時間を楽しむ“ソロ活”に邁進中。『自分自身が絶叫系マシンを好きなのか嫌いなのか』その真相を確かめるべく、恵は有給休暇を取得し遊園地を訪れる。検証するため、絶叫系マシン縛りで次々とアトラクションに挑戦する傍ら、独特の雰囲気を放つ謎の男性客に話しかけられる。男から絶叫マシンの助言を聞いた恵は…。

引用:ドラマ『ソロ活女子のススメ』公式サイト

ドラマ『ソロ活女子のススメ』の見どころ・まとめ

江口のり子主演の『ソロ活女子のススメ』、第一話から好評の声多数でスタート

『ソロ活女子のススメ』は視聴者からの評判も良く、今後楽しみなドラマの1つです。

一人で行動する様子も名優・江口のり子さんなら「かっこいい」「楽しそう」などポジティブに映るのもドラマの見どころですね。

ソロ活も悪くないと思わせてくれるドラマの今後に期待しましょう。

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