ドラマ『捨ててよ、安達さん』の見逃し配信動画を無料でフル視聴|安達祐実主演ドラマを1話から最終回まで無料視聴

この記事では、2020年春にテレビ東京で放送される『捨ててよ安達さん』のドラマの概要をはじめ、見逃し配信動画についても解りやすく解説していきます。

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捨ててよ、安達さん

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ドラマ『捨ててよ、安達さん』1話から最終回までのあらすじネタバレ一覧

第5話あらすじネタバレ(5月8日)

第5話あらすじ

女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達祐実)。

自身が出演するドラマ撮影の合間に、共演中の女優・梶原ひかり(梶原ひかり)からある相談を持ちかけられる。しかし、安達さんは梶原の威圧的な態度に圧倒されてしまう。さらに、西村マネージャー(西村晋弥)に言われた一言が気になってしまい…。

その夜、夢の中に現れたのは、なんと梶原ひかりだった!

ドラマ25『捨ててよ、安達さん』第5話【公式】

第4話あらすじネタバレ(5月8日)

第4話あらすじ

女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達祐実)。

ある日安達さんの元へ遠い親戚だという光代おばちゃんから手作りの大きな時計が届く。

お礼の手紙を書こうと筆を執ったが、あまり進まず…。悩んでいるうちに眠ってしまった安達さんの夢の中に光代おばちゃん手作りの時計・ミツヨ(片桐はいり)が現れる。そして、今まで知らなかった意外な事実を知る!

ドラマ25『捨ててよ、安達さん』第4話【公式】

第4話ネタバレ

安達さん(安達祐実)は付き合いのある叔母さんから手作りの時計をプレゼントされます。いつものようにお礼の手紙を書く安達さんですがうたた寝をしてしまいます。

謎の女の子(川上凛子)が手紙の続きを書いています。送らないでほしいと否定的な内容です。

時計(片桐はいり)が訪ねてきます。外見が叔母さんに似ていることもあり、気を使ってお茶を入れる安達さん。はちみつしょうがの手土産をわたす時計ですが女の子は押し返します。

完成させるのに一か月かかったと聞き、重たく感じる安達さんです。ですが、嬉しいと口にします。

時計は、捨ててもらえないか、と頼みます。叔母さんは安達さんが喜ぶことが嬉しいので、体調を崩しても続けてしまうのだと言います。手紙がくると次も作ってしまうので、気持ちの送りあいは終わりにしようという提案でした。

目覚めた安達さんは時計を捨てることにします。マネージャー(西村晋弥)と話す安達さんは、撮影でつけたいとピアスを取り出します。時計に飾られていた天然石でした。

叔母さんが安達さんのために選んだ天然石は、縛るものから心を解放する、という意味を持っていました。

第3話を見た視聴者の感想

時計が言ってた作ってあげては礼の連続で光代おばさんも辞めるに辞められなくなっていたって言うのはよく分かりますね。普通に我々の生活でもよくある事だなと。時計が代弁していた光代おばさんは祐実ちゃんの活躍をテレビで見れたらそれで良いと。おばさんがそう言うのならば素直に受け入れた安達さん正解でしたね。

40代

光代おばちゃんから手作りの時計が届く。お礼の手紙はなかなか進まないまま夢の中へ、夢の中の「あの子」は相変わらず正体不明だが、そんなところに現れたのは片桐はいり演いつもの安達さんの夢の中に「光代おばちゃんの手作り時計」がやってきましたが、捨てたいなんて思っていません。にもかかわらず時計は捨ててくれと言ってきます。おばさんは安達さんからの「お礼の手紙」がうれしくて止めるにやめれなくなってしまったのです。手紙もお中元も、お歳暮も、年賀状でも、メールでも、相手のことを想って、ひとは「礼」のラリーを続けてしまいがちです。自分も止めたいし、相手もそろそろ勘弁してくれ、と思っていたりします。縁が切れてしまいそうでなかなかできないことです。それを代表して言ってくれたのが「このドラマの中の時計」であろうように思いました。「気持ちの送りあいはおしまい」と「ゴミでちゃっちゃと出しちゃったらいいのよ」台詞には、スッキリさせる魔法の言葉がありました、でも安達さんが時計についていた石をアクセサリーにしたことで、先の台詞には「相手のことを感謝し、想っている」というおまけがついていることを感じました。

50代

光代おばさんが手作りした時計を名乗るミツヨが現れる回でした。謎の女の子は気を使う安達さんを横目に本音をバシバシ言っていてすっきりしました。ミツヨの手作りは重いですが、安達さんが私のために作ってくれたということで気を使いつつもありがたいと伝えるのが共感しました。しかし、気を使い過ぎるというのも安達さんを縛るものなのだろうと感じ、解放される過程を見守りたいと思いました。

30代

ミツヨ役の片桐はいりさんが強烈なキャラで笑ってしまいました。ミツヨが肩をすぼめたりソファから起きあがるシーン、髪飾りを外すシーンに効果音がついているのもよかったですね。時計は捨てるものの時計についていたパワーストーンをイヤリングにして残すのが安達さんの優しさが伝わってきてよかったです。

30代

第3話あらすじネタバレ(5月1日)

第3話あらすじ

女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達祐実)。ある日、西村マネージャー(西村晋弥)との会話でふと、学生時代に使っていた携帯電話の存在を思い出す。その夜、夢の中に安達さんが使っていた初代携帯電話の男(加藤諒)が現れるが、今まで登場したモノ達と少し様子が違うようで…。そして、初代携帯電話との出会いを機に思い出した自身の学生時代の本当の記憶とは?

ドラマ25『捨ててよ、安達さん』第3話【公式】

第3話ネタバレ
マネージャー(西村晋弥)の話を聞き、携帯電話を捨てることに決めた安達さん(安達祐実)は自宅に戻り不燃ごみの日を確認します。

見る夢のコントロールを試みますが、謎の少女(川上凛子)が現れてがっかりする安達さん。少女に年齢を聞くと安達さんと同じ年だと言います。

インターフォンが鳴ったので出てみると、予想通り初代携帯電話(加藤諒)でした。携帯電話は自分が捨てられなければならない理由が知りたいと言います。

もう使わないからだ、忘れていた、と答える安達さんにショックを受ける携帯電話。メールや電話をするだけでなく安達さんの青春と共に生きてきた、と熱弁します。

仕事ばかりで普通の青春時代ではなかったと話す安達さん。思い入れのある時期じゃなかったと言う安達さんに携帯電話はキーホルダーを渡します。それは仕事でのグッズでした。

当時のスケジュールをすべて把握していると話す携帯電話が、この日に何があったか思い出したら捨ててもいい、と特定の日にちを告げます。

目覚めた安達さんは携帯電話を充電してメールを確認します。その日は友達と海へ遊びに行っていたのです。仕事を終えた安達さんは友達とのドライブへ出かけていきます。

第3話を見た視聴者の感想

捨てずに放置された初代ガラ携、確かに私もある、初代がら携の持ち主安達祐実さん演じる安達さんに、あなたの人生をあずかり青春の思い出とともに生きていると訴える加藤諒さん演じる初代がら携、安達さんはその携帯を開くと忘れていた思い出が詰まていました。とてもグットきました、思い出を預かってくれている携帯、本当にそうです、捨てられない過去、忘れていた大切な思い出、携帯の中にはその思い出が消える事なく残っている、なくてはならない大切な物となっているなと改めて実感しました。

40代

もしかして夢を支配している?今日は女子高生がくるかも?とウキウキして扉を開けたときの安達さんの呆然とした顔に思わず吹いてしまいました。安達さんの演技はさすがです。よりによって加藤諒さんとはクセが強すぎますね。最後にでてきた写真は安達さんの女子高生時代のリアル写真でしょうか。安達さん役を安達さんが演じているので、現実とリンクして何かジーンときました。

30代

安達さんの初代携帯が、「捨てて欲しい」ではなく「思い出して欲しい」と投げかける回でした。携帯は連絡を取る道具というだけでなく、思い出の詰まったもの、思い出そのものということに改めて気付かされました。あまりいい記憶がないと思っていた過去にも、実は楽しい思い出もあるという話に、自分もそうかもしれないと感じました。

30代

マネージャーの話から安達さんは「初代ガラケー」と「バイバイ」することに決めたのですが、夢の中で「捨てられる理由を教えてください」と加藤諒さん演じる「ガラケー」が抗議をしてきます。その頃は仕事が忙しくて、話す相手もいない、青春なんてなかったから、思い出はないと話します。女優として子役時代からずっと働いてきたことでいい思い出がでない安達さんでしたがガラケーは「人間の記憶は曖昧で、いいようにも悪いようにも書き換える」と話します。つらいことも悪かったことばかり残る人も、良い思い出、楽しい思い出ばかりの人もいる、歳を重ねればそれだけのメモリーが残っているんだと思わせてくれる回でした。目を覚ましてから、夢の中で言われた日付をガラケーで見てみます。友人との会話と収められた写真に「青春してんじゃん」と懐かしみます。ガラケーの話す「気づき」によって友達に久しぶりに会いに行こうとする安達さんがなんとも羨ましい回でした。

50代

脚本担当が女性だからなのか、見終わった後に独特のセンチメンタルな感覚が残るのがこのドラマの大きな特徴の一つですが、高校時代の古いガラケーを題材にしたこの第3話では、その感覚がかなり深まった感じです。加藤諒の演技がそこら辺を的確に演じていて素晴らしかったと思います。

40代

第2話あらすじネタバレ(4月24日)

第2話あらすじ

女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達祐実)。

再び夢の中に現れた少女(川上凛子)を見て、安達さんは幼少期時代のある出来事を思い出す。そんな中、輪ゴム(臼田あさ美)とレジ袋(戸塚純貴)を名乗る男女2人が安達さんの元を訪れる。何やら自身の使い方について不満がたまっているらしく…。さらに、話していくうちに輪ゴムとレジ袋が喧嘩を始めてしまい…。

ドラマ25『捨ててよ、安達さん』第2話【公式】

第2話ネタバレ
安達さん(安達祐実)は、暮らしにまつわるもので、と次回の連載のアドバイスを受けます。帰宅した安達さんは紅ショウガの封を切って輪ゴムで止め、レジ袋に入れました。紅しょうがをのせた小皿を胸に置いたまま眠ってしまいます。

そこに、謎の少女(川上凛子)が現れます。もしかして幼稚園時代の同級生ではないかと聞きますが違いました。男女が訪ねてきます。輪ゴム(臼田あさ美)とレジ袋(戸塚純貴)です。手に取りやすい形状の輪ゴムは頻繁に使われてぼろぼろになっているけれど、書店のものであるレジ袋は使われません。

輪ゴムとごみ袋は言い合いになります。仕事ばかり、と責められた輪ゴムは、他のレジ袋とは質が違うとプライドを持っているレジ袋に、サブバックとして使えるほどではないと指摘します。レジ袋は受けとめ、輪ゴムと仲直りします。二人は恋人同士だと分かり庭でデートをします。

安達さんへお別れをするレジ袋の言葉に嫉妬した輪ゴムをレジ袋は抱きしめます。目覚めた安達さんはこぼれた紅ショウガをレジ袋に入れ、輪ゴムで止めてごみ箱へ捨てます。壁に貼られた捨てるものリストは「バイバイリスト」に書き換えられています。

第2話を見た視聴者の感想

輪ゴムとレジ袋から想像した恋愛話が面白かったです。ほぼ会話だけで進んでいく話でもテンポが良くて楽しく見れました。安達さんの思い出話が本当なのか気になりました。少女役の川上凛子さんの演技が良かったです。書店袋のプライドが面白かったです。

40代

輪ゴムとレジ袋の恋、ふたり?の主張が意外とわかりすぎて、ふたりをなんとなく応援したくなってしまうという現象に陥る。何者かわからない夢の中の子供に、使わずに見えないところに置いておいて生殺しと言われるシーンで、なんだか胸にその言葉が刺さる。

30代

安達さんが、冒頭から紅ショウガを単品で食べていて、なにかおかしいと思って調べたら、安達さんは子供の頃から紅ショウガが大好きだったんですね。本当に安達祐実役を安達祐実さんが演じているということが分かって、少し感動しました。輪ゴムとレジ袋が付き合っていると告白したあと、そんなわけないと言っていた安達さんが、あっこれは夢か、と言って自分で納得してたのがおもしろかったです。

30代

安達さんが食べていたのが何かわからず、人参かと思っていたら紅生姜だったのに驚きました。そして輪ゴム(臼田あさ美)と書店の袋(戸塚純貴)とのまさかの恋愛話にもビックリしました。最後にはゴミ袋として使ってもらえて輪ゴムと一緒に捨ててもらえたので、ハッピーエンドになったと思います。

40代

捨ててほしいものが輪ゴムとごみ袋で、一番上だから酷使される輪ゴムと書店の袋なのでごみ袋としての任務を全うできないという対比に笑ってしまいました。輪ゴムが「人を」と言った時に安達さんが「人なんだ」と呟くのにもくすっとしました。そして二人の思わぬ関係性に驚きました。

30代

第1話あらすじネタバレ(4月17日)

第1話あらすじ

ある日、女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の相談を持ちかけられた安達さん(安達祐実)。

あまり乗り気ではなかったが自宅に帰って「捨てるもの」を探すため、本棚や辺りを物色してみると古いDVDを発見する。その夜、眠りについた安達の夢の中に謎の少女(川上凛子)が現れる。不思議な夢の中、とあるオンナ(貫地谷しほり)が訪ねてくる。そのオンナの正体とは…!?

ドラマ25『捨ててよ、安達さん』第1話【公式】

第1話ネタバレ
安達祐実は、仕事の打合せで手放して心地よく暮らす人というテーマで断捨離をすることになります。自宅へ戻りリストを作成した安達祐実は、本を棚から取り出し、その際にDVDを落とします。

夢の中で安達祐実は謎の女の子(川上凛子)と話しています。そこへ安達祐実に捨ててほしいとDVD(貫地谷しほり)が訪ねてきます。円盤化されていない代表作を当時のスタッフが焼いてくれたものだと言います。それを一度も観ていないのはどうしてなのか、とDVDは詰め寄ります。

動揺する安達祐実だが、いつか観るかもしれない、などとはぐらかします。はっきりしてほしいDVDに言い訳を続けます。作品の大切さを話す安達祐実に、当時の演技のすばらしさをDVDは語ります。代表作に縛られていた心が明らかになり、過去の自分を肯定した安達祐実はDVDを手放すことに決めます。

最後に作品を鑑賞し、お別れしました。後日、仕事仲間にDVDを娘にあげたと話します。自宅の壁にはリストが貼ってあり、DVDと書かれています。

第1話を見た視聴者の感想

「捨ててよ、安達さん」というタイトルでどんなドラマなのか全然想像もできなかったですが、見てみると主役が安達祐実!そして本人役として安達さんが安達さんを演じるの!?と設定に驚きました。第1話では、貫地谷しおりさん扮する、安達祐実の昔の作品のDVDとして登場して設定がちんぷんかんぷんで、どんどんドラマの世界に引っ張られていきます。そしてまさかの夢オチ。その夢にでてきた小さい女の子の正体も気になるし、これからどのようにドラマが展開していくのか気になりました。

30代

安達さんの私生活を覗いているなような、細かい設定が凄くリアルだなと感じました。そして代表作のDVDの貫地谷さんの訴えが凄く心に響きました。でも安達さんの考えに納得できる部分も多く、自分ならどうするのかと真剣に考えてしまいました。

40代

安達祐実さんが本人役で登場する異色のドラマですが、映像がきれいで週末にゆったり眺めるのにピッタリだと思いました。DVDが捨てて欲しいと言っているシュールさがおもしろいです。安達さん本人に重なる役柄や世間のイメージとの葛藤が考えさせるものがありました。

30代

とてもおもしろかったです。DVDとか、もしかしたらまた見るかもと思ってなかなか捨てられないよねと共感しました。安達祐実さんは可愛らしいし、とても38歳には見えなくて、彼女の魅力満載でした。擬人化DVDの化身と一緒にDVDを見るところとかよかったなと思いました。結局、捨てられずに、人に譲ることになってよかったです。

30代

安達さんの夢の中に出てきた謎の女の子と何故かDVDが人となって登場した時は、どういう事だと思ったけどすぐに状況が飲み込めました。もちろん安達さんも当初は状況が全く読み込めていませんでしたね。DVDが人となって捨てる捨てないの議論になった時は例えこれが夢の中と言えども安達さん起きたらぐったりだろうなと思いました。

40代

安達祐実の過去代表作が焼かれたDVDが人の姿として夢に出てきて、いい加減捨ててくれとお願いするという不思議な内容だったけれど、少なからず安達祐実の子役で売れたことによる葛藤みたいなのが垣間見えた気がしてとても良かった。

30代

安達さんのだぼだぼのトレーナー姿がより若く見えましたが、子供の世話をする親のしぐさとのギャップがよかったです。同情するなら見ておくれ!のセリフには吹きましたね。それと、タイトルを回収するセリフもよかったです。

30代

物を捨てられないことってよくある話だと思います。昔のDVDを捨てられないけれど私の心の中に残っているから見ないだけでいつか見たいときに見るんだと言っていました。その後の安達さんお同情するならというセリフが懐かしく感じました。

30代

捨ててよ、安達さん。とてもおもしろかったと思います。安達祐実さんが本人役で登場する本作は、ドラマでありながら、安達祐実さんのプライベートを観ているような不思議な感じでした。しかし、あれが「家なき子」のDVDだったとは。「同情するなら観ておくれ」は笑いました。

30代

安達祐実さんを久しぶりに拝見して、年上なのに相変わらず可愛いなと思いました。貫地谷しほりさんを通じて過去と向き合う回でしたが、ある作品を思わせるシーンがあってご本人が言っているのが面白かったです。「捨てるモノ」を終盤で「バイバイするもの」と表現を変えたのも感慨深いなと思いました。夢の中に登場する女の子の存在が謎に包まれているので気になる存在です。世の中でも「断捨離」がブームとなっており、改めて私も1つずつのモノに対してどのように向き合うのか少し考えることができました。

30代

『捨ててよ、安達さん』はどんなドラマ?

『捨ててよ、安達さん』は、女優の安達祐実さんが断捨離をしていくリアルなストーリー。

とある女性雑誌から、「手放して心地よく生きる人」というタイトルの連載を引き受けた安達祐実さん。

この連載で安達さんは、自分が持っているものをひとつずつ捨てていくことになります。

風変わりな連載を引き受けた安達さんでしたが、その日から擬人化した「捨てられないものたち」が現れるようになります。

フィクションでありながら、ノンフィクションのようなドラマ展開に乞うご期待!果たして安達さんは、何を捨てるのでしょうか?

『捨ててよ、安達さん』の登場人物&キャスト紹介

安達祐実/安達祐実

女優の安達祐実さんが、ドラマの中でも安達祐実さんを演じています。

安達さん曰く「本人を演じるのは、おそらく最初で最後」とのこと。

フィクションのストーリーでありながら、脚本の中の安達さんはどこか本人に近く、ノンフィクションかもと思わせるストーリー展開になっているそう。

擬人化した思い出のものたちに「捨ててください!」と訴えられたとき、安達さんはどう対応するのでしょうか、豪華ゲストと安達さんの、コミカルなやりとりにご注目ください。

「擬人化した捨てたいモノ」を演じる豪華ゲスト

※誰がどのモノを演じるのかは放送を見てのお楽しみ。

臼田あさ美、梶原ひかり、片桐はいり、加藤諒、貫地谷しほり、北村匠海、早織、じろう(シソンヌ)、徳永えり、戸塚純貴、松本まりか、YOU、渡辺大知

『捨ててよ、安達さん』の主題歌は?

『捨ててよ、安達さん』オープニングテーマはVaundyさんが担当

『捨ててよ、安達さん』のオープニングテーマを担当するのは、ソロアーティストのVaundyさん。

Vaundyさんはドラマのコンセプトを聞いて大変に驚いたそうで、いくつかあるテーマの中から「安心して捨てていいんだよ」をテーマに、この曲を作り上げたそうです。

『捨ててよ、安達さん』エンディングテーマはSpecialThanksが担当

『捨ててよ、安達さん』エンディングテーマは、SpecialThanksの『明日も明後日も』です。

斬新なテーマが光る『捨ててよ、安達さん』の見どころ

『捨ててよ、安達さん』は、安達祐実さん本人が、ドラマの中で安達祐実を演じる斬新な構成のドラマ。

しかも、その捨てるものはすべて擬人化して登場するという、これまでにない切り口のユニークな設定です!

擬人化したモノを演じる豪華俳優陣が、どのお話に出演するのかも注目してくださいね。

ドラマ『捨ててよ、安達さん』の放送前の評価や期待値は?

安達祐実さんをストーリーの軸にして、彼女が捨てようとするものが擬人化されて目の前に現れるという謎過ぎる設定に興味津々です。あまりにも実験的すぎる内容にまるでアングラな小劇場のテイストを感じました。常に探求心を忘れないテレビ東京の深夜ドラマ枠において、歴史に残る作品になりそうな予感がします。個人的にこの辺のジャンル界隈で実力を見せつけるシソンヌのじろうさんがゴミ役で登場する回は見ごたえがありそうです。

40代

女優の安達祐実さんが数年ぶりのドラマ出演&主演ということで、またさらにまさかの自分役というのがどういうこと、と思わせるような設定でテレビ東京らしく、女性の視聴者の注目を集めそうなドラマだと思います。最近安達祐実さんといえばYoutubeでのメイク動画などが美しすぎると話題で人気の女優さんのため、期待できると思います。

20代

安達祐実さんが、安達祐実さんとして主役と言うだけで、今までにないし、面白そうだし、なおかつキャストがとても豪華だなぁと思いました。お笑い芸人のシソンヌのじろうさんや、YOUさん、松本まりかさんなど、憑依的な演技の人たちが多いので、とても楽しみです。また、安達祐実さんをはじめ、女性キャストのファッションなども楽しみのひとつです。

30代

今までの活躍を知る者なら誰もがその芝居力を認める安達祐実という役者が”安達祐実”役をどのように演じるのか。あくまでフィクションである”ドラマ”の中でフィクションとしての”安達祐実”がどのような展開を起こし、どのような展開に巻き込まれていくのかありそうで無かった前代未聞のドラマに今から期待でいっぱいです。

30代

私がこの「捨ててよ、安達さん。」を期待している理由は、安達祐実さんが本人役を演じるというところです。今まで子役時代からたくさんの作品に出演をされてきていますが、本人役というのは初めてだと聞きました。初の演技をどのように見せてくれるのか楽しみにしています。また、このドラマに毎週出てくる安達さんに捨ててほしいモノたちがかなり豪華です。ゲストのみなさんの役どころも楽しみです。

20代

2020年春ドラマ一覧

放送日 タイトル 放送局 主演
月曜 21:00 SUITS/スーツ2 フジテレビ 織田裕二、中島裕翔
月曜 22:00 行列の女神~らーめん才遊記~ テレビ東京 鈴木京香、黒島結菜
月曜 22:00 正しいロックバンドの作り方 日本テレビ 藤井流星、神山智洋
月曜 24:00 ワカコ酒Season5 BSテレ東 武田梨奈
月曜 24:55 地獄のガールフレンド フジテレビ 加藤ローサ
火曜 21:00 竜の道 二つの顔の復讐者 フジテレビ 玉木宏、高橋和夫
火曜 22:00 私の家政夫ナギサさん TBSテレビ 多部未華子、大森南朋
火曜 25:28 映像研には手を出すな! TBSテレビ 齋藤飛鳥
水曜 21:00 特捜9 シーズン3 テレビ朝日 井ノ原快彦
水曜 22:00 ハケンの品格 日本テレビ 篠原涼子
水曜 24:12 レンタルなんもしない人 テレビ東京 増田貴久
水曜 24:52 きょうの猫村さん テレビ東京 松重豊
水曜 24:59 FAKE MOTION -卓球の王将 日本テレビ 佐野勇斗、北村匠海
木曜 20:00 警視庁・捜査一課長2020 テレビ朝日 内藤剛志
木曜 21:00 BG~身辺警護人~ テレビ朝日 木村拓哉
木曜 20:00 アンサング・シンデレラ フジテレビ 石原さとみ
木曜 23:00 僕だけが17歳の世界で Abema TV 染谷航太
木曜 23:59 ギルティ~この恋は罪ですか?~ 日本テレビ 新川優愛
金曜 20:00 らせんの迷宮 ~DNA科学捜査~ テレビ東京 田中圭、安田顕
金曜 22:00 MIU404 TBSテレビ 綾野剛、星野源
金曜 23:15 家政夫のミタゾノ4 テレビ朝日 松岡昌宏
金曜 24:12 浦安鉄筋家族 テレビ東京 佐藤二朗
金曜 24:52 捨ててよ、安達さん。 テレビ東京 安達祐実
土曜 22:00 未満警察 ミッドナイトランナー 日本テレビ 平野紫耀、中島健人
土曜 23:15 M 愛すべき人がいて テレビ朝日 三浦翔平、安斉かれん
土曜 23:30 いいね!光源氏くん NHK総合 千葉雄大、伊藤沙莉
土曜 23:40 隕石家族 フジテレビ 羽田美智子
土曜 26:30 年下彼氏 テレビ朝日 なにわ男子、Aぇ! group、Lil かんさい
日曜 21:00 半沢直樹 TBSテレビ 堺雅人
日曜 22:30 美食探偵 明智五郎 日本テレビ 中村倫也
月-金曜 08:00 エール NHK総合 窪田正孝、二階堂ふみ

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