ドラマ『テセウスの船』9話の見逃し動画を無料でフル視聴する方法は?ネタバレあらすじや視聴者の感想・見所

日曜劇場『テセウスの船』

2020年3月16日(日)に放送されたドラマ『テセウスの船』の第9話。

加藤みきおに呼び出された田村心の父親・吾文は、みきおの共犯者にハメられ行方不明に。

みきおが意識を失った状態で吾文のパトカーで見つかり犯人の容疑者として疑われることになります。

心は吾文の疑いを晴らすことができますのか? そしてみきおの共犯者は誰なのか?

この記事ではドラマ『テセウスの船』9話の見逃し動画を無料で観れる方法や、ネタバレあらすじや視聴者の感想をお届けします!

『テセウスの船』ドラマ第9話の見逃し動画を無料でフル視聴する方法は?

ドラマ『テセウスの船』第9話を見逃がした方に向けて、見逃し配信動画を無料で見れる方法を解説させていただきます。

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ドラマ『テセウスの船』9話のあらすじ

田村心(竹内涼真)が犯人に呼び出されて向かった文吾(鈴木亮平)の後を追うと、そこには意識不明で重体の加藤みきお(柴崎楓雅)がパトカーに残されていた。

連絡が取れずに行方不明の文吾に、県警の監察官・馬淵(小籔千豊)は殺人未遂容疑で家宅捜索するために佐野家を訪れる。文吾の消息が掴めないまま佐野家には記者たちが集まり、警察官が殺人事件に関与したと騒ぎ立てる。

音臼小事件を阻止しても父は殺人犯の罪が着せられた状況に陥ってしまう。

心は、文吾に殺人犯の罪を着せて死刑に追い込むという真犯人の執念深さを感じるのだった。そして、文吾への恨みの原点と思われる謎のメッセージが届く。

追い詰められた和子(榮倉奈々)が集まった記者たちに語った言葉とは!?そして、ラストには衝撃的な犯人の策略が待ち受けていた・・・!!

引用:ドラマ『テセウスの船』9話あらすじ – 公式サイト

ドラマ『テセウスの船』9話のネタバレ

加藤みきおに呼び出された文吾を負って、急いで山小屋へと向かった心。

しかし、到着するとそこに文吾の姿はなく、彼のパトカーには青酸カリ中毒で意識を失った加藤がいました。

遅れてやって来た他の刑事たちは、失踪した文吾が加藤を誘拐したとの疑いを抱きます。どうやら加藤の共犯者によって、文吾は罠にかけられてしまったようでした。

県警から来た監察官の馬淵が佐野家を訪れ、半ば強制的に家宅捜索が行われます。

さらに事件を知ったマスコミが家に押し寄せ、和子たち家族は戸惑うことに。鈴や慎吾まで父のことを疑っている様子でした。

マスコミに取り囲まれる心を押しのけ、気丈な和子が矢面に立ちます。

「佐野文吾は優しく誇り高い人間です」と言い放ち、集まった記者たちを追い払う和子。家族たちは思いをひとつにして、文吾の無実を信じるようになっていました。

文吾の居場所の手がかりを求め。心は加藤の病室を訪れます。

彼の傍にいた木村さつきに追い払われてしまいますが、駐在所に置いてあったのは由紀が残したノートでした。

亡くしたはずのそのノートを開くと、挟まれていたのは1977年に行われた音臼村祭のチラシ。

そこに実行委員として記されていたのは、音臼小の校長・石坂秀夫の名前でした。

12年前に起きたことを気にかけながらも、心は石坂のもとを訪れます。

石坂は心が村に来てからの行動に疑念を抱いているようでしたが、その言葉に嘘偽りはないと信じ、12年前に村で起きた事件について教えてくれるのでした。

それによると、1977年の音臼村祭で発生したのは食中毒事件でした。

炊き出しのキノコ汁のなかに毒キノコが混入し、農家の青年・徳本卓也の母親が犠牲になったといいます。

それならば、と徳本の家に向かう心でしたが、あいにくの不在。

山を探し回っているうちに、真犯人に解放された文吾が無事に下山してきました。

心や家族との再会を喜ぶ文吾。徳本や村の相談役・井沢健次たちと鍋を囲み、文吾の帰還を歓迎してくれます。

その後、文吾は署に戻って事情を説明しますが、馬淵はまだ彼のことを疑っている様子であり、その晩は留置所で過ごすことに。

翌朝、佐野が監禁されていた場所の周辺が捜索され、駐在所と書かれたフロッピーディスクが見つかります。

馬淵たちが駐在所にあった文吾のワープロを開くと、そこに記録されていたのは一連の犯行の記録。

それは本来、加藤みきおが書いたはずのものでしたが、何者かによってデータが移されたようでした。

そこに書かれていた通り、佐野家の庭から青酸カリが発見され、容疑が固まった文吾は連続殺人の容疑で逮捕されます。

ここにきて心はようやく真犯人の目的を理解します。犯人は音臼村で起きた全事件の罪を文吾になすりつけようとしていたのです。

このままでは文吾が死刑になることは避けられません。今度こそ、心は窮地に追い込まれてしまいます。

いったい真犯人は誰なのか? そして心は活路を見いだし、未来を変えることができるのでしょうか?

第9話の見どころ

新キャスト・小籔千豊が登場

残すことろ2話となった今回の話では、県警から来た監察官・馬淵が新たに登場しました。演じているのは小籔千豊。お笑い芸人としてのキャリアは25年以上、現在では吉本新喜劇の座長も務めています。

俳優としての実績もあり、過去には同じTBSのドラマ『陸王』(2017年)にも出演。映画としては『陽だまりの彼女』(2013年)などに出演してきました。

『テセウスの船』第9話では、普段の芸風と変わらず、禍々しいまでの毒舌ぶりを披露。佐野家の庭から証拠を掘り出した際の「青酸カリみーっけ」は憎々しい名台詞となりました。

文吾とは昔の同僚らしく、何らかの因縁があると思われる馬淵。最終回では、いったいどのような決着がつけられるのか気になるところです。

いったい新犯人は誰なのか

いよいよ第9話ということで、容疑者も多少は絞られるかと思いきや、最後まで村人全員が疑わしいまま。解答は最後の最後まで持ち越されました。

可能性として挙げられるのは、石坂秀夫、田中正志、井沢健次、徳本卓也、馬淵刑事、森刑事、木村さつきでしょうか。まさか村人全員が犯人ということはないと思われますが……。

原作とは異なる真相を描くことで、SNSを中心とする盛り上がりを作り出した『テセウスの船』。現代におけるサスペンスドラマの成功例として、今後も語り継がれていくに違いありません。

ドラマ『テセウスの船』9話を観た視聴者の感想と評価

毎度真犯人を匂わせるテロップに踊らされて、今回も真犯人がわからないまま次回がいよいよ最終回…。

正直、徳本と井沢のシーンを見たときは疑いすぎて石坂も木村先生もグルじゃないかと思いました。鍋でしたけど。9話が終わった段階で状況がタイムスリップする以前の佐野一家をとりまく状況と同じになってしまいました。

テセウスの船は新しい部品で一緒のものを作ってもそれは同じものなのか、という話だったはず。心と文吾で新しく作った歴史でも結末は一緒のもの=文吾犯人となってしまうのではないか、と不安です。

30代

小藪が出てきて、犯人は小藪なのではないかと思っていたが、それ以外にも怪しい人がでてきて、益々面白くなってきた。

小藪は、陸王にも出てきたが、何とも憎たらしい。演技が、上手である。かとうみきおも、子役なのに、演技がうますぎ。

1977年のオトウス村祭に、食中毒で人が亡くなっており、その件が今回、影響しているらしい。新しい展開が面白かった。一時間があっという間に過ぎてしまった。

50代

次々と予想外な展開に見ている側が吸い込まれますね、俳優の役どころが上手く、平成元年ぷりが楽しめて、昔の思い出と照らし合わして楽しむ事ができました。

やっぱり、みきおの子憎たらしい演技や犯人じゃなかったなと思わせるのが自分を楽しませてくれました。次回の答えが気になり、誰が犯人になるのか今から楽しみです。

40代

今回はみきお君は寝ていたので恐怖を感じることが少なかったけど、ベッドの上で目を覚ました時、生きてるんだとゾッとしました。

展開が早く、あっという間の一時間でした。全員が怪しく誰が犯人なのか、心さんの気持ちがよく分かります。和子さんのご主人を信じ、愛情の強さにもうたれました。家族がこわれないでほしいです。

40代

今回黒幕がわかるかと楽しみに見ていたのですが、残念ながら黒幕候補が増えていく一方になってしまいました。

毎回毎回びっくりしながら見ているのですが、今回は今までで一番驚かされるようなことが多かったように思います。いったい誰が黒幕なんでしょうか。最終回がどんなふうに収まるのか、今から楽しみになっています。

20代

ドラマ『テセウスの船』9話を観た視聴者の見所ポイント

今回のみどころは、文吾が行方不明になったときの報道陣に対して啖呵を切った和子さんのシーンだと思います。

このままもとの世界のように文吾を信じないまま過ごすようになるのかと思っていたら、『家族が信じないでどうするんだ』とはっきりと言ってくれて見ているこちらがスッキリしました。

心が来たことで佐野一家の家族の絆はとてもつよくなったはず、次の最終回もこのまま乗り切れることを願います。

30代

小藪の憎たらしさ。父親が、昔から嫌われていたというが、何が原因なのか、知りたいところです。

今回、1番の見所は、母の演技だ。佐野が犯人に監禁されていて、その間に、殺人の犯人の疑いがかけらて、マスコミが大勢自宅に詰め掛けました。

そこで、母親は、自分は夫を信じる。家族が信じなくて誰が信じるんですか。榮倉奈々が、とても可愛い見えました。

50代

始まりから、みきおが危篤状態で犯人じゃなく思わせるところから振り出しに戻った感覚で、それまでドラマを見ていなかった人でも楽しめる事が良いですね。

心の身内以外が犯人に思わせてるところも、始まりから最後まで楽しめます。小藪の演技がすごく悪者ぶりでそれでも正統を貫いてるところが見ていてハラハラします。家族愛も、マンネリっぽいけどシナリオ上必要で楽しめます。

40代

心さんのノートを置いたのは誰なのか?犯人の本当の目的は何なのか?12年前に村で起きた事件が、何を意味しているのか、気になることがたくさんありすぎて、ハラハラやドキドキが止まりません。

みきおは死んでいない、共犯者との関係とみきおにスタンガンを当てたのも計画的なのか。小籔の不気味な演技も見ものです。すごく転換が早く、見逃すことのできない第9話です。

40代

村人たちの動きが一気に不穏めいてくるところです。もう誰も信じられないといったような感じになってしまうほど、どの人も怪しく見えています。

最終回への伏線と思われる部分も多く、どのようなことがつながっていくのか、見逃せない場面が多かったです。

また、榮倉奈々さん演じる奥さんの良さが伝わってくる回でもありました。よき妻、強き母というのがよく出ていると思います。

20代

ドラマ『テセウスの船』10話の予告

駐在所のワープロから犯行日記が、庭から青酸カリが発見されて逮捕されてしまった文吾(鈴木亮平)。しかも……文吾は一連の事件の連続殺人の容疑を認め、自供する。

「俺が犯人だ」。心(竹内涼真)と和子(榮倉奈々)は文吾から「家族の縁を切る」と言われ、ショックを受ける。すべては黒幕の仕掛けた罠なのか、それとも本当に文吾が殺人犯だったのか。大きく揺れる心と家族。

バラバラになってしまった家族は最大のピンチをどう乗り越えるのか……?

そして、事件の真相を追う心の元に黒幕から最後のメッセージが届く。それは、心に究極の選択を迫るものだった。過去を変えて家族の未来を救うため、心はある決意をする。

やがて迎える黒幕との対峙。そこで事件のすべての真相が明らかにされる。心と家族の未来はどう変わるのか……?

引用:ドラマ『テセウスの船』10話あらすじ – 公式サイト

『テセウスの船』ドラマ第9話の見逃し動画を無料でフル視聴する方法まとめ

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