『ルパンの娘2・続編』公式動画や見逃し配信を無料で見る方法は?深田恭子・瀬戸康史・橋本環奈出演

こちらの記事では、2020年10月15日(木)からフジテレビ系で放送のドラマ『ルパンの娘2』の見逃し配信や動画を無料フル視聴する方法、ドラマの内容を分かりやすく解説していきます。

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ルパンの娘2

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『ルパンの娘2』はどんなドラマ?
  • 泥棒一家の娘と警察一家の息子が禁断の恋に落ち、結婚!
  • その後の新婚生活を描く人気ドラマの続編
  • 続編の新キャストに橋本環奈が登場し話題に!

ドラマ『ルパンの娘2』の動画を無料フル視聴する方法

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また、前作『ルパンの娘(2019)』も配信されています。

それぞれの視聴方法について解説します。

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TVerでドラマ『ルパンの娘2』の最新話を見る方法

ドラマ『ルパンの娘2』は、放送後1週間以内であればTVerで無料で見ることができます。

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ドラマ『ルパンの娘2』作品情報

【放送日】毎週木曜日 夜22:00~

『ルパンの娘』が帰ってくる!続編のあらすじを解説

三雲家&華・和馬の二世帯住宅生活が幕開け

『ルパンの娘』は、泥棒一家「Lの一族」に生まれた三雲華と、警察一家に生まれた刑事・桜庭和馬の禁断の恋を描いた作品。2019年に放送されたドラマシリーズが好評を呼び、2020年10月からの続編が決定しました!

「Lの一族は死んだ」と世間が信じる中、一家は華の婚約者・和馬の家に身を寄せていました。

前より頻度は減ったとはいえ、三雲家は相変わらず泥棒三昧の日々。厳粛な警察一家の桜庭家は、そんな三雲家の面々に戸惑うばかりです。そしてとうとうある日、尊が盗んできたものを見た典和が、ショックで寝込んでしまいました。

この事態を知った三雲家は、潮時を察して桜庭家を出ることに。同時に和馬と華も、アパートに移り住みました。慎ましくも愛ある生活が始まる……と思った矢先、ある事件からアパートにいられなくなる事態に!

やっぱり一筋縄ではいかない泥棒娘&刑事息子の生活は、尊が買い与えた高級マンションに落ち着きました。同じマンションにある三雲家と繋がっている、という条件付きですが……。

京都で何やら不穏な動き! 謎の探偵一家現る!?

そのころ京都では、「Lの一族」を狙う不審な動きが見え隠れしてしていました。

名探偵一家と名高い北条家の跡取り娘・北条美雲が、祖父の手ほどきを受けて名探偵への道を進んでいたのです。実はこの北条家、Lの一族とある因縁があります。「美雲=三雲」ともとれる名前の孫娘は、Lの一族や華とどう関わるのでしょうか?

Lの一族を出し抜く? 泥棒アベンジャーズって何だ!?

さらに、Lの一族の周辺で不審な動きが。

宝飾品専門泥棒・悦子が狙っていた宝石を、先に何者かが盗んでしまったのです! 自分が盗む予定だったのに、苛立ちと悔しさを隠せない悦子。その悦子を見た尊は、盗んだ人間の目星がついているようで……?

Lの一族を脅かす存在、「泥棒アベンジャーズ」とは何者なのでしょう?

笑って泣いてときどき歌う、「Lの一族」の華麗なる泥棒さばきに乞うご期待!

キャスト一覧

  • 三雲華/深田恭子
  • 三雲悦子/小沢真珠
  • 三雲渉/栗原類
  • 三雲マツ/どんぐり
  • 三雲巌/麿赤兒
  • 三雲尊/渡部篤郎
  • 桜庭和馬/瀬戸康史
  • 桜庭美佐子/マルシア
  • 桜庭典和/信太昌之
  • 新谷香/さとうほなみ
  • 桜庭和一/藤岡弘
  • 円城寺輝/大貫勇輔
  • 橋元エミリ/岸井ゆきの
  • 巻栄一/加藤諒
  • 横塚/杉崎シュンペーター

製作・スタッフ

  • 原作/横関大 『ルパンの娘』
  • 脚本/徳永友一
  • 演出/ 武内英樹、品田俊介、洞功二
  • 主題歌/サカナクション「モス」

ドラマ『ルパンの娘2』原作紹介

ドラマ『ルパンの娘』の原作は、講談社から発売されている横関大先生の小説『ルパンの娘』です。

2020年10月までに、4巻が発売されています。

  1. ルパンの娘 2015年8月26日単行本発売、2017年8月8日文庫化、発売
  2. ルパンの帰還 2019年7月12日発売
  3. ホームズの娘 2019年9月13日発売
  4. ルパンの星 2020年9月15日発売

ドラマ『ルパンの娘2』の主題歌を担当するのは?

『ルパンの娘2』の主題歌は、サカナクションが歌う『モス』です。

『ルパンの娘1』でもおなじみのあの曲ですよ!

レトロチック&アップテンポの迫力あるサウンドがドラマを最高に盛り上げます。「Lの一族」が闇に繰り出す姿が見えるような一曲。

ドラマ『ルパンの娘2』登場人物紹介

※相関図が発表され次第、追記します。

「Lの一族」の関係者

三雲華/深田恭子

表向きは図書館で働く司書、実は有名な泥棒一課「Lの一族」の娘。

家族の中でも卓越した盗みの腕を持ちながら、「普通に生活したい」という思いが強く、この職を辞したいと思っています。

泥棒一課に生まれた自身の運命から、幼いころは「一生結婚なんてしない、彼氏も作らない」と誓っていました。が、よりにもよって警察一家の長男・桜庭和馬(瀬戸康史)と恋に落ち、結婚を夢見るように。「結婚は無理だろう」と自分に言い聞かせつつ、どんどん和真に惹かれる心を止められません。

泥棒を辞めたいと思いつつ、和馬が仕事でピンチに陥ると黙っていられず、ワインレッドのボディスーツに仮面をつけ、夜の闇に躍り出ます。身体能力は武道家顔負け。

以下、『ルパンの娘1』までのネタバレ

和馬の一家には「代々警察官の一族と結婚する」という習わしがあるため、結婚を反対されていました。

が、かつて祖母のマツと和馬の祖父・和一(藤岡弘)が恋仲であったことが判明。和馬に「Lの一族」であることはバレたものの、最終的に和一の理解を得て、家族ぐるみで華と交際を続行。

三雲尊/渡部篤郎

華の父、美術品を専門とする泥棒。ダンディー。

高級ワインやシャンパンを金持ちからくすねてきては、華に怒られています。

卓越した泥棒の腕を持ちながら、盗みに積極的になれない華を良く思っていません。どうにかこうにか華を説得し、「Lの一族」の稼業を華に継がせようと懸命。

とはいえ、基本的には娘思いの優しい父。

三雲悦子/小沢真珠

華の母で尊の妻。貴金属を専門に狙う女泥棒。

宝飾品が大好きで、いつも派手なドレスに身を包んでいます。大人しく控えめな華と違い、何事も華やかなことを好むタイプ。夫の尊のことを心から愛し、いつも2人でバカップルのようなやり取りをしています。

泥棒としての腕は確か。

三雲渉/栗原類

華の兄。天才的なハッカー技術で、一家を後方支援する青年。

引きこもり状態で、家族とのやり取りにはタブレットと音声通話を使用するほど。本来なら渉が「Lの一族」を継ぐはずでしたが、この気質のことで両親は「華に継いでほしい」と思っているようです。

それでも泥棒一家の血は争えず、ネットを使って犯人の情報を掴んだり、ハッキングをしたり、情報面で家族を助ける存在です。ただ部屋から出ないだけで、家族との関係は良好。

三雲マツ/どんぐり

華の祖母。伝説の鍵師。

物音も足音も立てず、すっと忍び込んでは鍵を開ける技術は唯一無二。

この特技は身内にも発揮されており、突然姿を現しては家族を驚かせます。

以下、『ルパンの娘1』までのネタバレ

『ルパンの娘1』にて、和馬の祖父・和一と恋仲だった時期があることが判明。

仲睦まじいカップルでしたが、ある日の夜に暴漢に顔を傷つけられたこと、和一の家が警察一族であることから交際を断念しました。その後、和一の友人である巌と結婚。物語の終盤で和一に再会、良き友人として関係を再開させます。

三雲巌/麿 赤兒

華の祖父、マツの夫。

スリの腕は、右に並ぶものがいないほど。何か秘密があるようで、時々いなくなることがあります。

以下、『ルパンの娘1』までのネタバレ

かつては和馬の祖父・和一の友人で、和一とマツの恋を応援する心優しい青年でした。

マツが暴漢に襲われたとき、第一発見者となったのが巌です。顔を傷つけられたこと、和一の家の事情から交際を諦めたマツをみて、自らスリの腕を磨いてマツと結婚。「Lの一族」となりました。

円城寺輝/大貫勇輔

華の幼馴染。世界を飛び回って盗みを働く泥棒。

世界中を転々として盗みを働いている彼ですが、突如日本に帰国しては華のもとに現れます。会話の途中で突然ミュージカル調の口調になったり、当たり前のように気障なスーツを着こなしたり、「本当に泥棒?」と思うほど目立つ青年です。

運動神経は抜群で、その軽やかな身のこなしは敵さえもうならせるほど。

彼が出てくると、突然ミュージカルが始まるのが見どころ。

桜庭一族の関係者

桜庭和馬/瀬戸康史

華の恋人。代々警察官で続く桜庭家の長男。警視庁捜査三課勤務。

華との結婚を真剣に考えているものの、「結婚相手は警察官でなければいけない」という両親たちの反対にあい、頭を悩ませていました。父に「一族の悲願である警視庁捜査一課の刑事になれば、結婚を認めてもいい」と言われ、目標を達成すべく邁進中。

華が「Lの一族」と知っても、真摯に彼女1人を愛し続けている好青年です。

格闘技に長ける優秀な刑事ですが、犯人に捕まって危険に陥ることも少なくなく、そのたびに華に助けられていました。泥棒稼業を嫌がる華が仕事を引き受けたのは、和馬のピンチを助けたり事件解決のフォローをしたり、という目的のため。

名探偵一家・北条家の関係者

※北条家は『ルパンの娘2』からの新顔! 「Lの一族」との対決に注目です

北条美雲/橋本環奈

京都で続く名探偵一家「北条家」の娘。

すでに他界した父は、「平成のホームズ」と呼ばれるほど優秀な探偵でした。三雲はそんな父を心から尊敬し、自らも「令和のホームズ」となるべく修行中。共に暮らす祖父・宗真は「昭和のホームズ」と呼ばれた名探偵で、誰もが認める探偵エリート一家のお嬢様です。

かつては裕福な家庭のお嬢さまでしたが、ある理由で没落し貧しいアパート暮らしに。しかも借金を背負うことになってしまい、そのことも「優秀な探偵になりたい」という決意の一因になっているようです。

貧しくもお嬢さまとしてのプライドは失っていません。「何かが起きたときは、Lの一族を追うように」と祖父に告げられたことから、自分の不遇はLの一族のせいだと考え、復讐を誓います。

探偵一家の末裔だけあって、頭の回転が速く推理力も抜群。少し天然なところがたまにキズ。

ドラマ『ルパンの娘2』のスタッフ陣を紹介

脚本は『飛んで埼玉』の徳永友一さん

『ルパンの娘2』の脚本は、『飛んで埼玉』のヒットで有名な徳永友一さん。

『ルパンの娘1』も手掛けた脚本家さんです。

徳永友一さんの主な脚本作品

ドラマ

  • 2005年 電車男(6話)
  • 2008年 ホームレス中学生
  • 2009年 BOSS
  • 2013年 海の上の診療所
  • 2014年 信長協奏曲 7、9話
  • 2016年 HOPE~期待ゼロの新入社員~
  • 2017年 嫌われる勇気
  • 2017年 僕たちがやりました
  • 2018年 グッド・ドクター
  • 2018年 海月姫
  • 2019年 ストロベリーナイト・サーガ
  • 2019年 ルパンの娘

映画

  • 2019年 翔んで埼玉
  • 2019年 かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~
  • 2021年 ライアー×ライアー

など。

『ルパンの娘2』のプロデューサーは『テルマエ・ロマエ』などの稲葉直人さん

『ルパンの娘2』のプロデューサーは、映画『SP野望篇・革命篇』『テルマエ・ロマエ』を手掛けた稲葉直人さんです。

2011年に映画『テルマエ・ロマエ』で藤木賞(最も優れた映画プロデューサーのための賞)を受賞、2013年にエランドール賞を受賞しています。『ルパンの娘1』も、稲葉直人さんによるプロデュース作品です。

稲葉直人さんの主なプロデュース作品

映画

  • 2010年 SP 野望篇
  • 2011年 SP 革命篇
  • 2012年 テルマエ・ロマエ
  • 2013年 真夏の方程式
  • 2014年 テルマエ・ロマエⅡ
  • 2016年 信長協奏曲

など。

ドラマ『ルパンの娘2』1話から最終回まで全話あらすじ一覧

第1話あらすじ・感想【2020/10/15放送】

“Lの一族”こと泥棒を家業とする三雲一家は全員が死んだと世間をだまし、華(深田恭子)の恋人、桜庭和馬(瀬戸康史)の家に身を寄せていた。

だが、桜庭は警察一家。義賊であり、以前より派手ではないとは言え、華の父、尊(渡部篤郎)が繰り返す盗みに、和馬の父、典和(信太昌之)は体調を崩し寝込んでしまう。

さすがに尊も潮時と桜庭家から引き払うのを機に、華は和馬とアパートに移った。それもつかの間、警察の手が及びそうになった華を助けた尊は豪華なマンションを二人に与える。しかし、マンションは尊たち三雲家の新居につながっている二世帯住宅だった。

尊は三雲家と華たちが朝食を一緒にとるというルールを勝手に決めていた。仕方なく華と和馬が三雲家の朝食に行くと、家族全員のはずなのに巌(麿赤兒)がいない。

マツ(どんぐり)によると巌は京都に行ったようだった。そんな折、華の兄、渉(栗原類)が大きな盗みのターゲット“信長の秘宝”を発見、“Lの一族”は再始動しようとしていた。

その頃、巌が足を伸ばした京都では、名探偵一族の北条家で中学生の北条美雲(橋本環奈)が祖父であり当主の宗真(伊吹吾郎)から探偵指南を受けていた。実際に起きた事件の犯人を推理する美雲に宗真は満足気。しかし、この時の美雲は、まだ北条家と“Lの一族”の因縁を知ることはなかった。

一方、渉が見つけた秘宝が何者かに先に盗まれてしまい、悦子(小沢真珠)はご立腹。尊はすでに秘宝を盗んだ相手は分かっていると慰める。しかし“Lの一族”を出し抜き、先に秘宝を盗んだ“泥棒アベンジャーズ”なる一味は和馬たち警察も追っていた。

引用:ドラマ『ルパンの娘2』公式サイト

Lの一族全員の死亡報道がされてから、三雲家には平穏な日々が訪れ、華は愛する夫の桜庭和馬との幸せな新婚生活を送っていました。

今から3ヶ月前、警察に追われる身となった三雲家は、警察一家である桜庭家の居候となっていました。華の父尊は、毎日盗みに出掛けては盗品を桜庭家に持ち帰り、和馬の母美佐子は先祖に顔向け出来ないと嘆くのでした。

そんな美佐子に夫の典和は、和馬と華の為、後1ヶ月の辛抱だと励まします。そこへ尊が沢山の盗品を持って戻り、美佐子と典和は耐え切れずに寝込んでしまうのでした。

華の母・悦子は、リモート参加での盗みに飽き飽きし、外に出たい衝動を必死に耐えていました。退去期限も近づいた事もあり、三雲家は桜庭家から出る決断をしますが、華は和馬と2人での生活を選択するのでした。

しかし、死んだ事になっている華は働きに出れず、警察の規則により独身の和馬は警察寮に入らなければならず、結果的に古いアパートしか借りる事が出来ませんでした。華は和馬との約束で、もう二度と泥棒をしない事を誓います。

華がアパートへ帰宅すると、警察官が住人に聞き込みを行なっていました。和馬からの連絡で、隣の部屋の女が指名手配の男に匿われている事実が発覚します。

すぐに逃げるよう言われますが、すでに警察官が部屋の前まで来ていました。焦っていると華の名前を呼ぶ声が聞こえ、天井から父が顔を覗かせ、華を救出します。

そして、都内の一等地に立つ、セレブしか住む事が出来ない超高級マンションへと案内されます。万全なセキュリティを備え、プライバシーが守られている事から父は、ここで新婚生活を送るようにと勧めます。

華は父の優しさに甘え、ここで和馬との新婚生活を送る事を決めるのでした。しかし、2人だけの甘い生活のはすが、同じマンション内には三雲家も暮らしていました。

そんな中、自粛明けの盗みとして信長の秘宝をLの一族は狙う事となります。しかし、泥棒アベンジャーズという集団に先に秘宝を奪われてしまい、悦子は立腹します。

一方、京都の名探偵一族の北条家では、当主の宗真が孫娘の美雲にLの一族に関するある物を託すのでした。和馬が公安にマークされている事から、警察を辞めようとしている事を知った華は、自分のせいで夢を壊してしまうと嘆くのでした。泥棒アベンジャーズを追う中、和馬は犯人により拉致されてしまいます。

華は再びLの一族の衣装に袖を通し、家族と共に和馬の救出に向かうのでした。和馬に拳銃が向けられた瞬間、華が姿を現し、男達を次々となぎ倒して無事救います。

現場に警察官が集まる中、華は催涙スプレーで和馬を眠らせて目の前から姿を消します。和馬の両親から別れて欲しいと頼まれた為、華は泣く泣く和馬と別れる事を決断したのでした。

今回の事件の推理が当たった事に得意げにしていた美雲でしたが、自宅に帰ると家中炎に包まれて消防が出動していました。家の中には宗真がおり、美雲に後の事を託しながら亡くなっていきます。

和馬が新婚生活を送っていた家に戻ると華の姿は無く、結婚指輪と共に警察官を続けるようメッセージが置かれ、愕然とするのでした。

美雲は祖父からLの一族に関する資料を託されており、祖父の死にLの一族が関係しているのではと疑いを持ち始めます。そして、和馬との別れを決めた華のお腹の中には、新たな命が宿っているのでした。

愛する人との幸せな新婚生活。華が夢にまで見ていた事が現実となりました。平穏な日々が続いていくと思っていたのですが、2人の前には再び壁が立ちはだかります。

公安が和馬をマークしており、和馬は華との生活を守る為、警察官を辞める決心をしていたのです。愛する人の為、自分の夢を捨てる事が出来る和馬が凄いなと感じました。

しかし、その事実を知った華は、胸が引き裂かれる想いで別れを決断します。やはり、警察官と泥棒の恋はなかなか上手くいかないものです。

今回のドラマでLの一族と関係を持つ、探偵一族の北条家が出て来ました。一体どんな因縁があるのか、何故当主の宗真が亡くなる事になってしまったのか気になります。そして、和馬との別れを決断した華が妊娠している事が発覚しました。家族3人一緒に暮らせる日が来るのか、今後の展開が楽しみです。

30代

続編ということですごく楽しみでした。結婚できたのはよかったなと思いましたが結局のところ大変なことしかなくてかわいそうだなと思ってしまいました。二つの家族が一緒に住んでいる姿がカオスすぎてかわいそうになりました。

20代

番組後半では華のかず君への想いが痛いほど伝わってきて胸が痛かったです。浮世離れしているお話なのである意味感情移入しやすくて真面目に見ちゃっています。純粋なふたり惹かれ合うふたり、壁の多いふたり。愛し合っているのに一緒に居られないなんて辛すぎます。覚悟を決めて時の華ちゃんの表情は凛々しくて格好よくて美しいなぁって感じました!
最後に、華ちゃんのお腹の中に赤ちゃんがいる事に驚きました!かず君、華ちゃんを助けてあげて欲しいです。

30代

華と和馬は愛し合っているのに、一緒には暮らせない運命なのでしょうか。これからも、華は、和馬を助けていくと思います。Lの一族を目の敵にする、探偵の北条家がこれからの鍵になると思います。華たちのピンチです。

60代

前シリーズよりパワーアップさせていて、ミュージカルシーンも残っていて、Lの一族のテレビ番組で深田恭子さん演じる華役を実際の友達の吉田沙保里さんが演じていたり、小沢真珠さんの過去ドラマのキメゼリフを渡部篤郎さんが言ったり、新メンバーの橋本環奈さんがいる京都ではおじいさんが亡くなってしまうシーンまでも他のドラマを彷彿させるような作りになっているし、そして、華が妊婦さんだったとは、来週からどうなっちゃうのでしょうか。

50代

続編ドラマと言う事で注目して見ていました。話の印象としては真面目なドラマと言うよりも、むしろその逆でどこか笑える所もあるなと見ていて思いました。秘宝を奪いに行くと言う展開でしたが、そこまでの経緯がとても面白くて良かったです。

40代

ルパンの娘は前回の放送から見ていましたが、ルパンの娘2では、Lの一族の娘三雲華と警察一家の息子桜庭和馬の2人が結ばれてからどうなっていくのか、ということで楽しみにしていました!

第1話ではいきなりの強敵グループで、物語がどう進むのかハラハラしました!前回と同じミュージカルのようなシーンもあれば、新しく橋本環奈さん演じる探偵一家の探偵がでてきたり…今までルパンの娘を見たことない方も楽しめると思います!笑えるけど、かっこいいところもあって、最後まで楽しめるドラマです!

20代

私は、佐伯光晴役の坂口涼太郎さんの芝居が印象的でした。和馬が「佐伯が”ショットガンの貴司”ではないか」と追及した時の佐伯の豹変ぶりを見事に演じていたと思いました。名探偵一族・北条家のストーリーもあったので楽しめました。

40代

楽しみにしていたルパンの娘の続編が始まった。なんと言っても、深田恭子が魅力的です。女性から見ても素敵で可愛らしいと思います。見ていて痛快で、でも二人はどうなってしまうのか、ハラハラなドラマです。橋本環奈の登場は少し違和感を感じたけれど、次回からどのような展開になるのか楽しみです。

50代

「自粛」や「リモート泥棒」など時事ネタに沿っていて面白かったです。宝石のシーンも沢山用意してあって一体あれだけの数をどこから集めてきたのか気になりました。
主演の深田恭子さんと瀬戸康史さんより、どんぐりさんと栗原類さんの方がなぜか余韻に残ってます。

30代

警察一家と泥棒一家の同居はどう考えても無理です。和馬くんは大変でしょうけど、親が「和馬と別れて下さい」と言うのはおかしいと思います。相変わらず可愛いはなです。和馬がメロメロなのが分かります。2人は別れてしまうのでしょうか。

50代

今回こそ一緒になれると思っていましたが、今回も最初から同棲も出来ずに2人はバラバラになってしまいました。泥棒はやっぱりやめられない華の気持ちもわかりますが、内緒で泥棒をすることは出来ないようでした。わかる気がしますが、華を愛してくれるカズも同情したくなります。久しぶりに出た小沢真珠さんも財宝を盗んでいるときに生き生きされていて小沢真珠さん復活していて次も見たいと思いました。

30代

ストーリーがどうのとか、ストーリー展開がどうだではなく、とにかく、笑って、楽しい時間を過ごすことが出来ました。どんぐりさんは、めちゃめちゃ良い個性を出してるし、円城寺さんは、めちゃめちゃダンス踊ってるし、ウーバーイーツや室内用一人用テントなどいち早く流行を取り入れてるし、音楽は、めちゃめちゃ最高です。明るく、前向きになれました。

50代

とてもおもしろかったです。またあの一家が見れるのはとても嬉しく、華が和馬と離れる決断をしてしまいまたー!と思ったけど、妊娠も発覚して今後の2人がどうなるかもとても気になりました。探偵の美雲も加わってどんな物語になるのか楽しみです。

30代

泥棒と警察官の新婚生活が始まり良い雰囲気だったけど、やっぱりうまくいかないところが切ないなと思いました。華の考えすぎてしまう思いやりのある性格が、反対に悪いほうに進んでいってしまうところが見ているともどかしく感じます。お父さんのさりげない華への気遣いがきゅんとします。

30代

1から引き続き華のアクションシーンがすごくかっこよかったです。Lの一族の盗みに体調を崩してしまう一真の親がすごく面白かったです。和真と華の禁断の恋がすごく切なかったです。これから京都の名探偵北条家とLの一族がどう関わってくるのかすごく楽しみだなと思いました。

20代

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第2話あらすじ・感想【2020/10/22放送】

三雲華(深田恭子)は、泥棒一家の娘である自分と家庭を築くことは刑事である夫の桜庭和馬(瀬戸康史)の人生を狂わせてしまうと別れることを決意し、授かった子供を一人で育てようとしていた。

和馬は華を探すが、会うことは出来ずにいる。そして華は、尊(渡部篤郎)や悦子(小沢真珠)たち家族に見守られ、妊娠10ヶ月を迎えようとしていた。

一方、高校生になった北条美雲(橋本環奈)は執事の山本猿彦(我修院達也)と東京に移り住む。財産を失った美雲はオンボロアパートに暮らしながら“Lの一族”を追っていた。

そんなある日、渉(栗原類)が新たなお宝を発見。それはジャンヌ・ダルクが纏ったと言われる幻のマントだ。すぐさま食いつく尊たちに、渉は闇のオークションにかけられたマントを落札したのは日本人だと教える。その頃、和馬は管内で発生した連続失踪事件の捜査につく。5人の若い女性が立て続けに姿を消していたのだ。しかし、華を失った和馬はこのまま警察官を続けて良いものかと悩んでいた。

渉がマントを落札した日本人を発見。男は三雲家と同じ区内に住んでいた。華が区民館で行われる両親学級に行くと、尊や悦子たちも来ていた。自分のために来てくれたと思う華だが…。そんな華が別の部屋へ移動すると懐かしい女性と再会。薄井佐知(遠野なぎこ)だ。佐知は助産師として働いていると言う。

その頃、和馬たち警察は、失踪した女性たちが同じマッチングアプリを使っていたことをつかむ。また、同級生が失踪したことを知った美雲は独自で捜査を開始。そして、マントを落札した男のアジトを探る尊たち“Lの一族”は、そこに5人の女性が監禁されている事を知るのだった…。

引用:ドラマ『ルパンの娘2』公式サイト

今回のルパンの娘は感動的でありながら、なぜか笑いが絶えませんでした。華は母親としての決意が固く、同じ女性として強さに憧れを感じました。華は妊娠中でも愛する人を思い犯人に立ち向かい、無事に出産まで終わりました。また、美雲の出演シーンがいよいよ増えてきたように思いますが、まさかの華の恋敵になってしまう気がして、これからがハラハラします。

30代

妊婦の華が想像以上に可愛くて、2話だけの特別だと思うと貴重でとても癒されました。泥棒一家でありながらも、家族で華の幸せを願う皆の気持ちが温かくて本当に素敵な家族だなと感じました。特に、出産シーンでは皆に励まされながら、ずっと離れていた和馬と一緒に赤ちゃんの誕生を迎えることができたことに胸が熱くなりました!

30代

第2話で華の出産シーンがあるとは驚きました!出産に駆け付ける和馬くん、家族総出で出産を応援するLの一族に感動しました!一緒に応援していたら私もついラマーズ法の呼吸になっていました。

毎回の事ですが、捕まり癖のある和馬くんに期待してまう私がいます。和馬くんの捕まり癖のおかげで犯人も捕まり、痛い思いはしてしまったけれど、和馬くんは犯人逮捕のきっかけを掴んでくれます。トラマ内でも愛されている存在だなぁと感じます。

一途に華ちゃんを想い続けて手紙を送る和馬くんは純粋ですね。華を想うあまり自分の夢を手放そうと辞表を書いていましたが「警察官を辞めない」と決心してくれたので嬉しいです。

30代

何かを強奪する泥棒と言うよりも、そこに行き着くまでの背景がとても面白いなと思いました。所々お笑いの部分などもあったりして見やすいドラマだなと言う印象です。それと気になったのは最後のエミリと言う人物が何か嗅ぎ付けたのがとても気になりました。これからの展開はまだまだ分かりませんが、これからも期待したい作品の一つです。

40代

はなの赤ちゃんが元気に大きくなって欲しいですし、どんな赤ちゃんが生まれるか楽しみです。それにしても両親の変装、潜入は毎回すごいですが、今回は両親学級に潜入していてびっくりしました。相変わらずの世界観で楽しく引き込まれました。マッチングアプリや「時を戻そう」など時折散りばめられた旬のネタも時代に合っていて楽しく見ることが出来ました。

30代

円城寺さんと華さんと和也さんの、3人でのダンスシーンには、めちゃめちゃ驚かされました。と、同時に笑えました。あと、様々な場面で流れる音楽は、どこか楽しげで、凄くこのドラマにマッチしていて最高です。

50代

美雲が連続失踪事件の犯人に接触しましたが、犯人に捕まってしまいましたね。ちょっと無理してしまいましたね。自分の実力を過信し過ぎましたね。華は和馬のことを考えて離れて暮らしましたが、尊が和馬に話をつけに行ってくれましたね。いい加減な父親に見えますが、華の幸せを一番に考えているのですね。しかし和馬は相変わらずツメが甘いですね。また犯人に捕まっていましたね。頑張れ和馬、こんなに捕まっていたら捜査一課に返り咲きできないですよ。

40代

華と和馬はほんとうに別れてしまったのかと心配しました。でも、華の気持ちを理解し、和馬が刑事として生きる覚悟ができ、女の子も生まれたので、これでうまく行くとよいです。渡が美雲に恋して、美雲は助けに来た和馬にあこがれたようなので、人間関係が複雑になりそうです。美雲は、Lの一族を目の敵にしているので、これからはそれも心配です。

60代

深キョンファンにはこれでも十分なのかもしれないが、私は満足できなかった。真剣に観ていいのか、笑わせようとしているところなのか、よくわからず、深田恭子は本当に納得して演じているのかなぁ、と心配になってしまった。劇中にオペラのような場面もあるので、軽く楽しんで観る娯楽番組なのだろうが、私はもう観るのを止めます。

60代

自分のために和馬が警察を辞めないよう、別れを決めた華。しかし彼女のお腹には新しい命が宿っていたのです。泥棒家業の両親と祖母ですが、体を気遣ってくれる身内がいるのは心強いでしょう。

毎日華に会いたいと家の前にたたずむ和馬と、華、円城寺が繰り広げるミュージカルシーンは、過去の名作ミュージカルを思い出す曲調や歌詞で、なんちゃって感が楽しめます。ラストのキリストの誕生のような出産シーンは意味深ですが、どんな子供に成長するのか。段々“Lの一族”に近づいてきた美雲ともどうかかわることになるのか、興味が尽きません。

60代

前回がまさかの華が妊娠したという衝撃的な終わり方でしたが、冒頭ミュージカル風に始まって、歌詞の字幕までついて面白かったです。そして深田恭子さんの歌声が久しぶりに聞けたのもよかったです。家のシーンはアダムスファミリーを見ているようで、特に小沢真珠さんが本当にいい味を出していると思います。遠野なぎこさんの演技も流石でした。

30代

華が和馬の子を妊娠してると分かったのに、別れる決断をしてしまい、とても悲しい気持ちになりました。和馬が華を待ち続けて、毎日家の前に来るのが切なかったです。お腹の子をエコーで見ていましたが、「お宝」などという言葉に反応して動くのは面白かったです。あんなに回転して、へその緒はどうなってるの?と思ってしまいました。

20代

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第3話あらすじ・感想【2020/10/29放送】

三雲華(深田恭子)は桜庭和馬(瀬戸康史)との間に出来た子供を無事に出産。初孫の誕生に和馬の両親、典和(信太昌之)と美佐子(マルシア)、そして祖父の和一(藤岡弘、)も華との生活を認めることになる。

ただし、まだ和馬は“Lの一族”に関わった者として公安警察にマークされているため、表向きは独身として土日だけ華たち家族と生活することが条件となった。そのため子供は“Lの一族”の姓で「三雲杏」と命名される。

時は流れ、典和たち桜庭家だけでなく、尊(渡部篤郎)や悦子(小沢真珠)たち三雲家の愛を一身に浴びて育った杏は小学生(小畑乃々)になった。華は“Lの一族”を親の代で終わらせようとしていたため、尊たちが杏に三雲家の稼業が泥棒と教えはしないかと冷や冷やし続けている。

“Lの一族”の助けもあり警察内で手柄を上げ続けていた和馬は警部に昇進。そんな時、課に新人刑事としてキャリア警察官が配属されてくる。しかし、その新人刑事は何かを企んでいるようで…。

名探偵の娘・北条美雲(橋本環奈)は社会人となっても極貧生活を強いられていたが、“Lの一族”の正体を突き止めるための“最短ルート”を考え出し、実行に移していく。

“Lの一族”は新たなターゲットを希少価値の高い化石宝石“アンモライト”に定める。華はいい加減に泥棒を止めるよう言うのだが、尊たちは杏に本物の化石を見せてやりたいと聞く耳を持たない。それどころか、そろそろ華も育児休暇を終わらせて泥棒を手伝ってはどうかと言い出す始末。

一方、和馬は寸借詐欺師、御子柴保(コウメ太夫)逮捕に向けた証拠固めの捜査に着手する。和馬は新人刑事とともに、御子柴の部屋が窺えるマンションに張り込みを開始。和馬が望遠鏡で見張っていると、なんと御子柴の部屋に泥棒スーツの尊たちが忍び込んで来るではないか…。

引用:ドラマ『ルパンの娘2』公式サイト

歌のシーンが満載で、いつもの円城寺と華のペアはもちろん、家族ぐるみで歌う場面もあり、貴重な回だったように思います。最初の歌の間に杏が大きくなり、まさかの8年が経過したことには驚きましたが、華はすっかり母親になったように見えました。てっきり華も誘拐されてきたのかと勘違いしてしまいましたが。次回は華と美雲の対決が起こりそうな予感がします。

30代

和馬の職場にやってきた美雲は和馬のちょっとした身なり、動作などをよく観察していて凄腕の名探偵だなとワクワクしながら見ていましたが、ところどころ抜けているところもあって面白かったです。麻酔銃のようなアイテムを持っていて和馬を眠らせるはずが自分自身に当たってしまい眠ってしまうというシーンは最高に面白く、印象に残りました。

30代

主人公の女性に子供が生まれて更に複雑な状況になってきたなと感じました。そしてそんなLの一族を捕まえようとする北条美雲と言う女性も凄く印象に残りました。母親のままでいたかった主人公の女性でしたが、またLの一族として任務を遂行していく事になるのが面白いなと思いました。これから見どころになるなと感じたのは主人公の女性と北条のせめぎ合いなのかなと思いました。

40代

和馬は出世しましたね。ほぼ三雲家のお陰のような気がしますけど。毎回犯人に捕まっていましたからね。詰めが甘いのは今も健在でしたね。やっぱり華がいないと駄目ですね。今回はデジタル誘拐に娘が利用されましたね。和馬は警察なのに三雲家に頼ってきましたね。しかしマツが86歳だったなんて知りませんでした。かなりのご老体だったのですね。結局今回も華が犯人に天罰をくだしましたね。いつもの決めポーズがカッコいいです。

40代

ルパンの娘は、はじめはもっと泥棒ばっかりする話かと思ってましたが、どちらかというとラブコメという感じですね。自分が予想してたストーリーとは全くの別物で。はじめは結婚や恋愛とは無縁の話かと思ってました。ですが、第3話では結婚は愚か、子供までもできて、その娘の参観日まで行って。話が急展開すぎてびっくりしました。片方は警察一家、片方は泥棒一家。それはそれで面白い感じがします!今後に期待してます。

20代

華の出産から、8年もの歳月が流れたことに、とても驚かされました。さらに8年も経っているにも関わらず、Lの一族それぞれの容姿の変わらなさにも驚かされました。

美雲が探偵業を経て警察官になっていたのは意外でした。美雲の和馬に対する恋も、この先どうなっていくのか気になりますが、渉の美雲に対する恋も気になります。また、華の娘である杏の存在が、華や華の家族に対して、これからどういう影響を与えていくのかも気になります。展開がまったく読めないので今後の展開がとても楽しみです。

30代

とりあえず子供が無事に生まれてきてよかったです。藤岡弘さんの刀捌きも凄くかっこよくて、さすがだと思いました。ドラマの途中で急にメルヘンチックにミュージカルが始まり、しかも歌詞付きでこれが毎度癖になりそうです。毎週やって欲しいです。橋本環奈さんの京都弁?が良い感じにかすれ声も交じっていていい味を出していました。

30代

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第4話あらすじ・感想【2020/11/5放送】

三雲華(深田恭子)は、杏(小畑乃々)に三雲家の稼業が泥棒だと知られないか戦々恐々。華は足を洗うつもりで杏も善良な娘に育っているが、尊(渡部篤郎)たちの泥棒熱は止まらない。

一方、北条美雲(橋本環奈)は“Lの一族”と桜庭和馬(瀬戸康史)の関係を疑い桜庭家へ。典和(信太昌之)と美佐子(マルシア)も巻き込んでの大わらわとなる。Lの一族とのつながりをなかなか掴むことができない美雲だったが、和馬に恋していることに気づいてしまう。

尊たちは悪徳歯科医が所持する美術品に目をつけた。しかし、美術品は何者かに先に奪われてしまう。和馬たち警察もその事件を追っていた。同じ手口の窃盗が立て続けに発生していると聞いた美雲は連続窃盗を疑うが、蒲谷隆太(松尾諭)に決めつけるのは早いとたしなめられる。

華はママ友たちから、同じ学校に子供を通わせている親が窃盗被害に遭ったことを知る。被害者が悪徳歯科医と噂される家だと聞いた華は、尊たちの犯行を疑う。杏から華の元気がないと聞いた渉(栗原類)は、華の悩みの一因が自分にあるとし、Lの一族を継ぐことを決意。再びマッチングアプリで婚活を始めた。

喫茶店で華がママ友たちとお茶をしていると、尊たちがやって来た。セレブを演じていい加減な作り話で盛り上がり、ママ友たちのパーティーにまでお呼ばれされてはしゃぐ尊たちに辟易する華。

新たな泥棒の計画の一環でママ友に接触したのだろうと尊たちを責めるが、尊たちのターゲットはママ友ではなかった。その頃、婚活をして家を出ていった渉が事件に巻き込まれてしまい…。

引用:ドラマ『ルパンの娘2』公式サイト

段々と真相が分かりかけたのがとても良かったです。Lの一族と桜庭の関係性が北条美雲の手によって暴かれていくのがとても良かったです。三雲華の子供の成長も見れたのはとても良かったです。そして印象的なシーンは桜庭が上司に呼び出された際に、お前は誰か好きな人はいるのかと聞かれて答えに困っていた時に北条が付き合っているのは私ですと言ったのはこれからの物語に何か進展があるのかなと感じました。

40代

渉を救うために仕方なしに、華は泥棒になりました。でも、和馬の上司の蒲田に襲われ、危ないところを和馬に救われました。いつもと逆ですが、和馬がかっこよかったです。美雲は油断できません。時計に仕掛けがあって、写真をとったり、盗聴器を仕掛けたりできるのです。推理力もあります。和馬が華と杏と一緒に住んでいることもわかってしまいそうです。

60代

やっぱり華は愛されているのがわかりましたが、かずまにも泥棒一族との交際はぼんやりとしか考えていないという気持ちはないように思いました。誰かの為に助けようとしてくれているのであんなにも走っていることは愛を感じました。かずまがかわいそうに思えてきてしまうのですが、好きになったら一直線な男前なところはカッコよかったです。

30代

ママ友と付き合う、子供を泥棒稼業に引き入れない、弟の恋愛への一歩前進、女刑事に好かれてる状況の全てにおいて一作目にはなかったストーリーの幅広い面白味を感じます。今回も、移動して来たときの唯一の理解者と思っていた刑事が泥棒と組んでいた意外性。Lの一族としての、泥棒シーンよりも、ヒューマンドラマのような展開が今回から大きな魅力になっていて、4話の刑事の裏切り行為、てんとう虫発声器など、見どころ満載でした。次回も楽しみです。

50代

探偵ちゃんの普段が質素すぎて今回も笑っちゃいました。落ちぶれてもプライドを持っているところは健気です。顔は可愛いのに関西弁なのもギャップがあって楽しいです。それにしてもパパたちはいつも楽しそうで好きです。自分たちのなれそめを聞かれて脚色して話しているのも可愛い。渉が婚活?のためプチ家出してたけど、普通の暮らし出来ない体になっているのであきらめたら?と思っちゃいます。パソコンを通してしか話さないってかなりやばいです。

40代

ヒヤヒヤする展開の連続で、何とか杏には泥棒家族であることを隠し通せました。杏のピンチをギリギリのところですり抜けたかと思いきや、恋のバトルが勃発しそうな気がしてきます。杏も行動が活発になってきて、何でも知ろうとするようになってきたことに加えて、Lの一族の正体が広くバレてしまう危険性まで出てきて来週も目が離せません。

30代

娘の杏には稼業が泥棒だと知られたくなくても、いずれ時間の問題でしょう。相変わらず尊(渡部篤郎)と悦子(小沢真珠)とマツ(どんぐり) の3人の掛け合いは、テンポよく笑いのツボにハマります。瀬戸康史さんのアクションシーン満載で、カッコ良かった。北条美雲(橋本環奈)が、桜庭和馬のことをいくら「好きどす」と言っても、それは無理です。

60代

はなの父親、母親、祖母の3人がワチャワチャと話しているシーンは、とても面白い雰囲気を醸し出していると思います。はなの娘が、はなの兄のところへ行って、はなの兄演じる栗原類さんの表情の困った顔が面白かったです。ばれるようでばれない、ギリギリのシーンがあるとヒヤヒヤドキドキしてしまいます。泥棒をやめてほしいというはなの願いとは裏腹に、結局変身して、決め台詞を言うはなのギャップが見どころだなあと思っています。

40代

華と和馬、杏の家族の平穏な暮らしが少しずつ脅かされてくるような展開にはドキドキして冒頭から最後までとても面白かったです!渉が婚活すると言って行動したものの、うっかり敵の泥棒に捕まってしまい、華が助けてあげるアクションシーンは格好良くて見惚れてしまいました。しかし、誰かに正体を見られて証拠を撮られた華がこれからどうなるのか、来週も早く見たいです!

30代

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第5話あらすじ・感想【2020/11/12放送】

三雲華(深田恭子)が泥棒衣装で逃亡する姿が何者かに撮影された。尊(渡部篤郎)はてんとう虫3号調査隊を放ち、撮影位置を特定。そこに残されたバイクのタイヤ痕を辿り、犯人のアジトを突き止めた。

アジト内部に潜入したてんとう虫3号が送信する映像には、かつて戦った女泥棒、双葉美羽(田中みな実)の姿が映し出される。美羽はある目的のために、手下の大岩(本間朋晃)、依田(真壁刀義)の手引きで脱獄していた。

尊は美羽たちに“Lの一族”が生存している証拠を隠滅させるため、アジトへの潜入を計画。だが、華と尊は顔を知られているため警戒厳重なアジトへの接近も難しい。そこで尊は渉(栗原類)に造らせた秘密道具を家族たちに装着させる。

北条美雲(橋本環奈)は和馬(瀬戸康史)に交際を宣言するが、二度と誰かを愛せないと断られてしまう。山本猿彦(我修院達也)に和馬への恋心を指摘されるが、美雲は和馬への接近はあくまで“Lの一族”を暴くためだと主張。美雲の和馬への関心はさらに昂まった。

渉の秘密道具は効力を発揮する。それは人と人の意識を入れ替える装置。尊は自分が悦子(小沢真珠)、華がマツ(どんぐり)の体に乗り移り、美羽のアジトへの潜入を図ろうとしたのだ。試しに華とマツを入れ替えるが、華には大不評。すぐに元に戻そうとするのだがマシーンに不具合が発生。体がマツになってしまった華…

こんな状況で美羽たちと戦えるのだろうか? 一方、美羽は和馬たち警察も追っていた。和馬は差出人不明の封筒を受け取り、一人で出て行くのだが、美雲は不審な行動をする和馬の追跡をはじめる…。

引用:ドラマ『ルパンの娘2』公式サイト

華とマツの入れ替わり、悦子とマツの入れ替わり、どちらもマツが何とも言えない良さを出していました。深田恭子さんがおばあちゃんのような動きをしていて、貴重な映像が見れたと感じる回でした。今回は円城寺の歌シーンがないのかと思いましたが、やはりルパンの娘は裏切りません。最後の心を奪ったという発言はまさにルパンを感じられ、必見です。

30代

前作にも出演した田中みな実さんが、今回もセクシーな衣装で再度出演してくれました。前作同様、女泥棒の双葉美羽を演じ、プロレスラーの真壁刀義さんと本間朋晃さん(を手下に従えるSっぷりは健在でした。また、今回は深田恭子さん演じる華と、どんぐりさん演じる華の祖母のマツの心が入れ替わってしまうのですが、どんぐりさんの華を真似た口調が面白かったです。

40代

栗原類さん役が演じる渉にお互いの意識を入れ替える道具を作らせて、華役の深田恭子さんとマツ役のどんぐりさんが入れ替わるまでは良かったですが、戻せずにマツと瀬戸康史さん演じる和馬が、良い雰囲気になるところが面白かったです。お母さんではなく、おばあちゃんにしたところもドラマのバラエティーがわかるかなと思いました。田中みな実さんが再登場で、深田恭子さんもそうだが、美人でセクシーな器用は男性視聴者も集客もあるんではないかと感じました。

20代

今回も笑いどころ満載でした。三雲華(深田恭子)とマツ(どんぐり)の体が入れ替わってしまうという設定が、面白かったです。深田恭子さんの関西弁や仕草に笑えました。双葉美羽(田中みな実)は、愛を知らない大泥棒の役で、セクシーで大胆な衣装に度肝を抜かれました。円城寺さんと堂々と歌い上げていて、度胸がある人だなと思いました。

50代

女泥棒の美羽が脱走して、華たちを狙ったのには驚きました。でも、結果は、華たちの愛が深まっただけでした。今度こそ、刑務所から出ないでほしいです。美雲はとうとう華たちの娘の杏にたどりつきました。もうすぐ、和馬と華が一緒に暮らしていることがわかってしまいます。さらに、Lの一族が全員生きているのを知ったら、美羽は何をするかわかりません。頭がよいだけに怖いです。

60代

双葉が久しぶりに登場しましたね。相変わらず笑えますね。華と入れ替わったおばあちゃんの双葉に対するツッコミが辛辣でキレがいいですね。笑えます。後ろにいるボディガードがどう見ても外国人なのになぜか名前が日本人だし、ツッコミどころ満載でおもしろかったです。今回は華の身体で捕まってしまったおばあちゃんと和馬を助けに行ってかっこよかったです。

40代

田中みな実さんは以前のドラマの経験が功を奏しているのか、全く期待を裏切らないキャラクター(演技力)でした。

マツと華が朝起きたら入れ替わっていましたが、普通にどんぐりさんの顔に深キョンさんの声が合っていて違和感がありませんでした。てんとう虫が最初CGだと分からなかった程、今の技術が凄いと思いました。最後の田中さんの倒れ方も味が出てました。

30代

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第6話あらすじ・感想【2020/11/19放送】

三雲華(深田恭子)と桜庭和馬(瀬戸康史)の娘、杏(小畑乃々)が登校していると、目の前に北条美雲(橋本環奈)が現れる。美雲が見せた和馬の写真に「パパだ!」と反応してしまった杏が和馬と“Lの一族”の娘との間にできた子供である事を疑った美雲は、さらなる追究を試みようとする。

しかし、渉(栗原類)が放った、てんとう虫3号“用心棒”によって何とか窮地を脱する。緊急事態を告げる警報が“Lの一族”のマンションに響き渡ったが、渉は華や尊(渡部篤郎)たち家族には誤報だったと誤魔化した。しかし、尊は渉の様子がおかしい事に気づく。

そんな時、杏の学校で親の仕事を子供が見学する“子供参観日”が行われる事になった。杏は和馬の仕事を見に行けると大喜び。だが、和馬に子供がいる事はもちろん結婚していることも警察では伏せているため職場に連れて行くわけにはいかない。華と和馬が悲しむ杏をなだめていると尊や悦子(小沢真珠)たちが来た。事情を知った尊は杏に自分たちの仕事を見学すれば良いと言い出す。華は「そんなこと絶対許さない」と反対するが、尊には計画があった。

一方、美雲は和馬が解決した事件の犯人たちに捕まった時の記憶を失う“一過性健忘症”を発症している事を突き止める。さらに、発症した犯人たちの現場からは必ず何かが盗まれていた。そして美雲は、北条家と“Lの一族”の因縁を和馬に打ち明けるのだった。名探偵の娘vs泥棒一家の全面戦争の火蓋がついに落とされる――!!

引用:ドラマ『ルパンの娘2』公式サイト

ついに華らLの一族たちと美雲の因縁の対決が始まりました。今回の美雲はこれまでのドジな美雲とは違い、さまざまな仕掛けを用意していて驚きました。おじいさんの敵を取るために強い意志を感じることができました。来週以降、華と美雲の直接対決がどうなるかは気になりますし、美雲に惚れてしまった渉の恋の行方もとても気になりました。

40代

今回のルパンの娘は、Lの一族がついに北条家の前に倒れてしまうのかとハラハラしましたが、ただでは滅ばないのがLの一族です。杏の職場見学を利用して、自分達に関係のある証拠を盗みに行こうとする頭の良さには驚きました。北条美雲の執念深さもなかなかですが、美雲と三雲という名前に何らかのつながりがあるような気がします。

30代

杏の学校の宿題には困りました。親の仕事を見に行けない子供もいるからです。杏は祖父の仕事を見ましたが、その合間に盗みをしたのでドキドキしました。美雲は作戦を立ててきましたが、その裏を読んで華は何とか切り抜け一安心しました。でも、美雲に忘れる薬が効かなかったので、これからますますLの一族を敵として追い続けます。怖いです。

60代

北条美雲がジワリジワリとLの一族に近づいてきてるようで凄いハラハラドキドキしますね。アパートで華から記憶を忘れるスプレーをかけられたけどけど美雲は栓を使って防御していたから記憶は消えてないんですよねとなるとさらに美雲にLの一族の情報が加算される訳で余計厄介な事になりましたね。Lの一族だけでなく和馬も大変になりそう。

40代

杏が家のひとの職場見学をすることになりどうなるかと思いましたが、パパのナイス?提案で楽しく職場見学していたので良かったです。それにしても単にレンタル物件に連れて行ってサワリの部分を話していただけでなく美雲への対策も進めていたのはさすがです。渉の恋心にも気づいていたみたいだし。美雲の罠も見抜いていて無事に切り抜けていたけど、一足違いでパパを助けに行った華が美雲と直接対決することになったのはヒヤヒヤしました。なんとか無事に切り抜けたけど記憶を無くすスプレーへの対策をしてたので気を抜けない展開になりそう。

40代

この前、始まったと思ったら、もう6話で少し寂しい気持ちになりました。「親子参観日」で子供が親の仕事を見学だなんて、杏にとっては可哀そうですね。しかし和馬の仕事を見せる訳にも行かないので仕方なく、泥棒を隠し上手いこと見せていてそのシーンが面白かったのです。当日の発表会で、まさか他の人は「泥棒」だとは思わないでしょうね。「何で仕事を手伝ったら駄目なの」の杏のセリフが辛かったです。

30代

尊が捕らえられたと思ったら、大どんでん返しがあったり、華と美雲の対決があったり、お決まりのミュージカルもあり、贅沢なドラマだと思います。杏も持って生まれたLの一族の血をひく天性の素質がありそうです。北条美雲は、Lの一族を追い詰めることができるのか、面白くなってきました。

60代

美雲とLの一族との対決がすごくひやひやしました。華と美雲のアクションシーンが迫力がありました。ちゃんと見ていても尊の作戦は全然わからなくて見ていて面白かったです。ひったくりを杏がいきなり倒したのは本当にびっくりしました。杏に何が起こったのか気になりました。渉が恋をしたのが探偵で警察官というのが切ないなと思いました。

20代

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第7話あらすじ・感想【2020/11/26放送】

ついに三雲華(深田恭子)と北条美雲(橋本環奈)が対決! 華は美雲を倒して忘却スプレーで自分と会った記憶を消すことに成功した。しかし “Lの一族” が追い詰められている事に変わりはないと心配で仕方がない。それなのに尊(渡部篤郎)や悦子(小沢真珠)たちはどこふく風。美雲に自分たちのアジトを突き止められるわけがないと自信満々だ。

翌朝、職場にやって来た美雲に和馬が昨日の出来事について探りを入れると、美雲は覚えていないという。もちろんウソだ。彼女は忘却スプレーが体内に吸い込むのを防ぎ、記憶を維持していたのだ。

そんな時、反社会組織の幹部が襲われた強盗殺人事件が発生。現場からは密輸した金塊が盗まれ、 “Lの一族” のものとみられる犯行声明カードが残されていた。和馬と美雲は直ちに捜査を開始する。

その頃、本町小学校では学芸会の演目が『Lの一族』に決まり、杏(小畑乃々)は伝説の鍵師マツ(どんぐり)役を演じる事になっていた。悪い事をする泥棒なんて演じたくないと泣き出す杏に、尊たちは “Lの一族” はダークヒーローで正義の味方なのだと教え出す。尊たちの話に目を輝かせる杏だったが、テレビから“Lの一族”が強盗殺人事件を犯したというニュースが流れてきて…。

強盗殺人事件を追う和馬と美雲は、事件に意外な“男”が絡んでいる事を知った。和馬たちが探し出した“男”は、殺害したのはナターシャ(太田莉菜)という殺し屋だと告げる。

職務終了後、美雲は和馬の跡をつけていた。GPS発信器を和馬に取り付けることで、華たちが住むマンションを暴き出すつもりなのだ。そのとき、尊がボディーガードとして頼んでいた円城寺輝(大貫勇輔)が、美雲の前に現れて…。

引用:ドラマ『ルパンの娘2』公式サイト

奇しくも学芸会で泥棒をやる事になって保護者の方へ「泥棒衣装の制作にご協力ください」と書いてあって面白かったです。しかし子役の「小畑乃々」ちゃんの演技力には脱帽です。紫のドレスを着ている小沢真珠さんがいつにもまして美しかったです。加藤諒さんが普段の印象からは想像つかない役だったので貴重なものが見られて嬉しかったです。

30代

突然現れたナターシャは、いったい何者なのでしょう。桜庭和馬(瀬戸康史)の命が危ない。早く助けてあげて! 杏には、いずれ自分たちがLの一族だということが、バレると思っていましたが、とうとうその時が来てしまったようです。華はこの状況をどう切り抜けるつもりなのでしょうか。円城寺さん(大貫勇輔)の歌とダンスは、いつ見ても最高に素敵です。

60代

物語が佳境に入ってきて、三雲VS美雲の対決も展開が緊張感を増してきました。華は母親であると同時に娘でもあることが伝わってきて、親子がテーマの良いシーンがたくさんありました。Lの一族を誘きだすための犯罪が何のために行われていたのかが気になるところですが、来週に持ち越しで1週間モヤモヤしてしまいそうです。

30代

自分たちの身を守る為に離れ離れとなった家族の形に悲しむ華達の表情が切なくて、どうにかうまく行って欲しいとハラハラして目が離せなくなりました。特に和馬が致命傷を負ってしまった場面、華が変身したところを杏に見られてLの一族と知られた場面は衝撃的で、これまで築いてきた華の幸せな生活の続きがどうなるのか、来週の放送も楽しみです。

30代

華困りましたね。Lの一族に扮した華の目の前には娘の杏が。ただそうこうしている間に和馬はナタシーャにナイフで刺されてしまい命のピンチ。まさしくこれは究極の二択になってしまいましたね。こんな時は機転を効かして記憶を消し去るスプレーを杏に吹き掛けたいとこだけど華どうするんだろう。そう言ってる間に和馬の命も危ない訳で。家長尊に頼るしかないですかね。

40代

美雲は本当に優秀な警察官ですが、Lの一族は本当は敵ではないという事実はわからないのでしょうか。それに気づけば、華たちが杏と離れることはないのです。華は和馬を助けに行こうとして、杏に泥棒の姿を見られてしまいました。とても驚いた様子だったのが気になりました。和馬も刺されてしまいました。巻が裏切ったためです。残念です。

60代

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第8話あらすじ・感想【2020/12/3放送】

三雲華(深田恭子)は娘の杏(小畑乃々)に自分たちが“Lの一族”だと知られてしまった。

一方、盗賊団が抱える殺し屋ナターシャ(太田莉菜)の凶刃に倒れた桜庭和馬(瀬戸康史)は警察病院に運び込まれる。典和(信太昌之)と美佐子(マルシア)、娘の杏、そして事件現場から付き添った北条美雲(橋本環奈)に見守られる和馬。

しかし、実は生きていて強盗殺人を犯したと世間を騒がせている“Lの一族”である華たちが和馬のもとへ駆けつけることはできない。ただ祈ることしかできない華たちだったが、その願いも虚しく和馬は心肺停止状態に…。

絶体絶命の窮地に追い詰められた“Lの一族”。渉(栗原類)は、なぜ自分たちが“Lの一族”であることを杏に教えたのだと尊を責める。しかし、尊は何も告げずに三雲家を出て行ってしまう。

病院から戻った美雲は猿彦(我修院達也)に、和馬の窮地になぜ“Lの一族”が現れなかったのかと疑問をぶつける。「所詮は泥棒。逃げることしかできない」のだと憎まれ口をききながら襖を開ける猿彦だったが、目の前には尊の姿が。

祖父の仇と身構える美雲に、尊は宗真(伊吹吾郎)の死の真相を知る人物を連れて来たと言う。巌(麿赤兒)だ。巌が語る事件の真相とは!?

ナターシャたちのアジトを訪れる何者か。それは美雲だった。美雲はナターシャたちに、“Lの一族”の居場所を知りたくないか? と持ちかける。「Lに復讐がしたい」のだと…。

引用:ドラマ『ルパンの娘2』公式サイト

Lの一族が絶体絶命のピンチに追い込まれてしまったのだとハラハラしましたが、やっぱりLの一族は強いです。どんな敵がきても必ず乗り越えてしまいます。杏のLの呼吸ネタが某アニメにさらに寄せていて、ここまで使えてしまうルパンの娘の演出が大好きです。三雲玲という新たなLの一族が発覚し、もしやこの人なのかと気になります。

30代

まさかLの一族が皆拘束されてしまった時に助けに来たのが孫娘の杏だとはびっくり。そしてこの杏がまた強い。ニセLの一族達を一網打尽にやっつけてましたね。小学校に通っている時の杏とはまた違って格好良かったですね。やっぱり血筋なんでしょうね。
でもいつの間にあんな戦い方を身につけたんでしょう。親の知らないとこで想像以上に杏は成長していたんですね。

40代

華が苦しむ気持ちを理解してくれた杏と和解できたシーンには涙が出そうになるほど心が動かされまさした。「大好き」ときちんと言葉で伝えることは大切なことだなと思うとともに、大切な人を想う気持ちがものすごく華と杏の二人から伝わってきました。杏のLの呼吸のシーンは面白く、大人顔負けの杏のカッコいい活躍ぶりに目が離せなくなるほどでした。渉もここぞというところで美雲に良いところを見せようと頑張る姿は素敵で良かったです!

30代

杏ちゃんは自分の家族が泥棒一家(Lの一族)だと知って相当傷ついたと思います。あの涙は恐らく芝居用ではなく本当の涙だったと思います。
小沢真珠さんから久しぶりに「メス豚」のセリフが聞けましたが、今の若い世代は「牡丹と薔薇」から起因していることをどれだけ知っているでしょうか。栗原類さんのアクションを見られて嬉しかったです。

30代

美雲の祖父の仇は、Lの一族ではありませんでした。今回、和馬を襲った盗賊たちです。それを知って、美空が華たちに協力することになり、安心しました。美雲は推理力、行動力が抜群ですから。なんとか盗賊を偽物のLの一族にして、華たちに平和がやってきました。杏が理解してくれたのが、一番よかったです。でも、杏の身のこなしが良すぎて将来が少し心配です。

60代

娘の杏は、自分の家族がLの一族だと知ってショックを受けたようですが、桜庭和馬(瀬戸康史)の言葉で納得したようです。和馬が杏に、ママが大好きだと語るシーンは良かったです。子役の小畑乃々さんは、泣いたり笑ったり歌ったりと、多才で感心しました。今回もツッコミどころ満載で楽しめました。三雲玲とは、どのような人物なのか気になります。

50代

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SPエピソードあらすじ・感想【2020/12/10放送】

華(深田恭子)和馬(瀬戸康史)、杏(小畑乃々)たち家族に再び平穏な日々が訪れていた。

生死をさまよっていた和馬は無事に生還、母親の華が大泥棒一家“Lの一族”だと知ってしまった杏も受け入れてくれた。そして世間に生きていることがバレてしまい追い詰められていた“Lの一族”も、ナターシャ(太田莉菜)や大柄な男(岡元次郎)たち盗賊団を本物の“Lの一族”に見せかけるという尊(渡部篤郎)のアイデアで窮地を切り抜けることができたのだ。

北条美雲(橋本環奈)もまた、うるさかった隣人が引っ越したことで静かな生活を取り戻していた。そこに予期せぬ来客。訪れたのは今まで仇として追いかけてきた尊だった。尊の様子から自分に頼みごとがあるのだと推理する美雲。さらに“Lの一族”ではなくわざわざ自分に頼みに来るということは“家族に言えない秘密”があるのではないか?  と鋭く畳みかける。相変わらずの美雲に尊はさっそく願い事を申し出るのだが…。

その頃、悦子(小沢真珠)は宝を大放出してしまったことによる“お宝不足”で息も絶え絶えになっていた。そこに渉(栗原類)から新たなお宝“グレース・ケリーの愛したカルティエのダイヤモンドリング”が提案される。悦子は飛びつくが、渉は美雲にプレゼントするのだと言い張る。

そんな時、華と和馬のマンションに円城寺輝(大貫勇輔)が現れた。円城寺は華に1日だけフィアンセのふりをして欲しいと頼む。円城寺は突然帰国した父の豪(市村正親)に、許嫁であった華とまだ結婚していないことを叱られたのだという。突然の無理難題な申し出に戸惑う華と和馬だったが、豪はとんでもなく怖い男のようで…。

豪と会った華と円城寺は、結婚式の日取りやドレスをどうするのか問い詰められる。そして円城寺家で花嫁に贈ると決められているリングを華のために盗み出すよう円城寺は言い渡される。それは尊たちの狙っている“グレース・ケリーの愛したカルティエのダイヤモンドリング”だった。

尊は昔からライバル関係だった豪からリング争奪戦を申し込まれ受けて立つ。その条件は三雲家と円城寺家でリングを盗み合い、三雲家が先に盗んだら華の許嫁の件を豪が取り消し、円城寺家が勝ったら華を円城寺家に嫁がせるというもの。かくして世紀の泥棒合戦が始まった!

引用:ドラマ『ルパンの娘2』公式サイト

続きをもっと観たいと思いました。ナゾが深まってしまいました。三雲玲の正体がはっきりしていませんでしたし、華は、尊と悦子の子供ではないのでしょうか。華の思い出の中国コマにヒミツがありそうです。祖父の三雲巌が、出てなかったのも気になりました。円城寺輝と豪親子のミュージカルは最強でした。

60代

最終回でしたが、ここに来て円城寺がやってきて驚きました。ダンスやミュージカルはやはり見応えがありました。今まで華を思ってきた苦悩が表情に表れていました。心なしか、和馬の場面が少なかった感じがしましたが、とりえず無事に復活して良かったです。最終回で少しロス気味ですが、映画化も決定しているという事なので凄く楽しみです。

30代

最後に尊が発した、華は盗まれたこどもという衝撃発言にはとても驚きました。このドラマも映画化されるようですが、まさに映画への布石とも言える展開で、モヤモヤを残したまま終わりました。あまりこういう映画へ集客するためにもったいぶる展開は好きになれませんか、映画も見に行ってしまうと思います。フジテレビの戦略にどっぷりハマってしまっています。

40代

ルパンのストーリーが前回で終わったような終わらないようなモヤモヤが残っていましたが、スペシャルエピソードで少し解決しました。しかし、最後の最後で華が盗まれた子供であったという衝撃発言が飛び出し、映画で真相が明らかになるのか、待ちきれなくなってしまいました。市村正親さんの歌声が聞けるとは思っていなかったので感動です。

30代

円城寺家と三雲家の因縁が分かりました。豪と尊は同じ女性を愛してしまい、尊が勝ったのです。そして、輝は華を好きになったのです。でも、華は和馬と結婚してしまいました。もうあきらめたと思っていましたが、輝は気持ちに結局をつけたかったのだと思います。指輪を盗む勝負は尊たちが勝ちました。これで何の心配もないと思ったら、三雲れいという女性のことがわからないまま終わってしまいました。知りたかったです。

60代

華達の穏やかな生活が戻ってきたとおもいきや、円城寺のフィアンセのフリをしてほしいと厄介事に巻き込まれる展開に、ドキドキハラハラできて面白かったです。円城寺の父が市村正親さんでしたが、ダンディーな姿はとても素敵でピッタリな配役でした!渉が美雲にまだ好意を持っていながらも、美雲にあっさりと迷惑と手紙を送りつけられてショックを受けている展開は面白かったです。映画へとつながる謎を残す終わり方でしたが、映画公開まで楽しみに待ちたいと思います!

30代

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ドラマ『ルパンの娘2』の視聴率一覧

放送日 話数 視聴率
2020年10月15日 第1話 7.5%
2020年10月22日 第2話 6.0%
2020年10月29日 第3話 6.0%
2020年11月5日 第4話 4.9%
2020年11月12日 第5話 5.4%
2020年11月19日 第6話 5.0%
2020年11月25日 第7話 6.0%
2020年12月3日 第8話 5.3%
2020年12月10日 SP 4.8%

ドラマ『ルパンの娘2』に期待しているところは?

深田恭子主演のラブコメディドラマです。前作のルパンの娘では、泥棒一家の三雲華(深田恭子)と警察一家の桜庭和馬(瀬戸康史)のロミオとジュリエット的な恋の行方が面白おかしく描かれていました。

無事に結ばれたはずの2人ですが、新たに探偵一家の北条美雲(橋本環奈)の登場でどのようなストーリーになるのかが楽しみです。脇を固める個性豊かな出演者からも目が離せません。

30代

前作を見ていたので、ルパンの一族の更なる活躍に期待しています。前作で桜庭家に転がり込んでいたルパンの一族が続編ではどうなるのか。華と和馬にこれから何があるのか。家族それぞれの後日談も気になっていたので楽しみです。

20代

シーズン1から一年ちょっとで、シーズン2を開始するには相当勇気が居る事ですし、しかもコロナ禍の中での撮影は、リハーサルも含め相当大変なはずです。ですからその限られた中でどのように前作を超えてくる演出をするのか期待してます。

30代

前回のルパンの娘の続きと話の進展が特に興味深いし、どうストーリーが展開していくかが気になっています。恋模様はもちろんですが、悪いことをやっている人たちを成敗するために盗み働いている家族がどう今後生きていくのかも気になります。

20代

前作も見ていて、泥棒一家とそれを追う警察一家との攻防戦がとても面白かったです。今作から名探偵一族の北条家も加わるということで、さらに複雑になり、どんな展開になるのか期待しています。その北条家として出演される橋本環奈さんの演技にも注目しています。

20代

今は泥棒とは無縁の生活をしている華ですが、やはり長年の習慣を捨てることはできずに、和馬に内緒で現場に復帰するのに期待しています。幸せになりたい願望はあるものの、やはり物足りなさを感じてくるのではないかなと思いました。

40代

キャラの強い個性派俳優陣が繰り広げるコメディーの続編をぜひ観たいと思います。泥棒一家の深田恭子さんと警察一家の瀬戸康史さんの二人のその後がどうなったのか、興味があります。より面白いストーリー展開に大いに期待したいと思います。

60代

以前放送していた初回をリアルタイムで見ていました。非現実的であるのにも関わらず、好きな人との関わりが垣間見えるということを楽しみにしていました。深田恭子さんが出ているドラマとどれも好きで、その方の演技にも惹かれています。個性豊かな役者さんだらけて次回作もとても楽しみです。

20代

深田恭子さん演じる主人公のスタイルの良さ、可愛らしさがまた帰ってくるのでとても楽しみです。BGMや挿入歌等細かいところまで拘りやセンスを感じさせてくれる作品なので今シーズンもいろんなシーンに注目していきたいです。

30代

前回の最後に死んだはずのハナの一家が生きて現れ、ハナとカズはようやく結婚したところで終わったので、その後どのように描かれるのかが楽しみ。ハチャメチャなハナの泥棒家族と真面目な警官一族のカズの家族の関わり方も楽しみだし、Lの一族に変身した時の深田恭子さんのスタイルの良さには同性ながら惚れ惚れします。

40代

またまたあの家族が帰ってくるのかと思うとワクワクします。今回もハラハラドキドキするシーンが満載だろうと期待しています。キャストも依然とかわらず、完全に前回のお話の続きとなっているようで、絶対に見逃せません。今度もお宝ガッツリゲットしながらも、しっかり恋もはぐくんでほしです。

30代

前作を見ていました。盗みのターゲットは決まって悪党で、泥棒として悪を成敗する姿に魅力を感じていました。強くて、美しく、かっこいい華(深田恭子)のアクションが、また見たいです。

そしてルパンの娘は、登場人物みんな個性的なのが良いです。いいキャラです。前作もシリアスなシーンもあるけれど、なぜか笑えるから、毎週一時間(放送中)ずっと重い気持ちになることなく見ることができ、そんなコミカルさが大好きでした。続編もキャスティング変更はなさそうでしたので、続編ルパンの娘にもちょっとおふざけのある、楽しいシーンが、たくさんあることを期待しています。個人的には瀬戸母のミュージカル調の歌がまた聞きたいですね。

30代

前回同様、個性的な俳優さん達が面白い演技をしてくれることに期待したいです。また、主人公である華と警察の和馬とのラブストーリーと華の家族であるLの一族との面白おかしいストーリーがとても期待です。前回とても面白かったので。

40代

前シリーズで完結したと思っていたので、その後の警察一家と泥棒一家がどのように関わっていくのかのストーリー展開がとても楽しみです。キャストも変わらずだと思うので自然とストーリーに入れるのかなと期待しています。

20代

ドラマ『ルパンの娘2』の見どころポイント

深田恭子さんをはじめとするルパンの一族のアクションシーンだと思います。キビキビ動いていてかっこいいなと感じます。それぞれの泥棒としての強みを生かして対象物を盗みぬくテクニックにも期待したいなと思います。

20代

この番組は代々泥棒一家「Lの一族」の娘・三雲華(深田恭子さん)と、代々警察一家の息子・桜庭和馬(瀬戸康史さん)との許されない恋愛を描いたラブコメディが見どころ。今回は少し進展して事実婚になったが、泥棒家業とは縁を切り、愛する和馬と平穏な日々を過ごす「普通の主婦」になりたいと願う華の想いとは逆に行う泥棒家業のところが今回も見どころです。

40代

前作では、泥棒一家(Lの一族)の娘である深田恭子と、警察一家(瀬戸康史)がさまざまな壁を乗り越えて結婚にたどり着きましたが、続編は、夫婦の関係でストーリーが展開していくようなので、そこは見どころだと思います。深田恭子(華)は結婚を機に、家業の泥棒から身を引き平和な日常を望んでいるようですが・・・どうなるかな。

30代

高視聴率だった「ルパンの娘」の続編で、代々泥棒一家であるL一族の長女を演じるのは深田恭子さんです。ミュージカルシーンが満載にちりばめられており、他にもアクションシーンもあるなど見どころ満載です。泥棒と刑事との恋がどうなるのか、前回に引き続き見逃せません。

30代

泥棒一家の娘、華と警官一家の和馬がお互いの素性を知りながらも結婚したその後の物語。華は世間的には死亡したことになっているため2人は事実婚状態。若手エースの和馬は職場では独身ということになっているため、新たなライバルも登場しそうな予感。前回からのキャストは続投のため、最初から入り込みやすいと思います。

40代

とにかく深田恭子さんの可愛らしさやスタイルの良さか見どころです。衣装や小物使いまで細かく設定や拘りを感じさせてくれるのでドラマの内容だけではなく美しい映像としても楽しむことができます。また、音楽も内容にピッタリでセンスを感じます。

30代

個性豊かな怪盗一族のアクションシーンや非現実的な物語が見ているものを引き込むようなところが見どころです。もしも身近にこのような家族や友達がいたら、とても楽しいだろうなと想像しながら見ることでより楽しくみることができると思います。

20代

ポスタービジュアルを見ただけでも、想像を掻き立てられます。「仮面をつけた赤ちゃん」がカギでしょうか。身体にフィットした泥棒スーツに変身して、深田恭子さんがカッコよくセリフとポーズをキメるところが見どころです。

60代

和馬と華が慎ましい生活をしている姿が、見どころだと思います。華も和馬も前作では豪華な生活をしているイメージしかなかったので、華の家事の腕前やボロボロなアパートで、どんな生活をするのかがとても楽しみです。

40代

前作でお互いが対立する泥棒と警察だと知った華(深田恭子さん)と和馬(瀬戸康史さん)がどのように関わっていくかが見どころです。今作から加わる名探偵一族の北条家は泥棒一家であるLの一族とどんな因縁があるのかも気になります。

20代

このドラマは盗みをはたらく家族の物語で、最初わたしはあまり好きじゃなかったです。盗みは犯罪だしたとえ悪党を懲らしめるためだとしてもやっては行けないことだと思うからです。ただ見ていくうちにとてもその世界にのめり込んでしまい、その家族がどう生きていくのか興味があります。楽しみです。

20代

殆どメインのキャストが続投なのも嬉しいですが、橋本環奈さんが新キャストとして出演するのがファンとしては見どころです。詳しい情報はまだですが、探偵一家の娘役らしいので探偵の衣装を纏うのではないでしょうか。

30代

ルパンの一族みんなのキャラクターが魅力的です。お父さんのスマートな振る舞い、お母さんのちゃっかりさ、おばあちゃんのチャーミングで、おじいちゃんはかっこいい。機械越しには饒舌毒舌なのに引きこもりなお兄ちゃんも可愛いです。

20代

三雲華(深田恭子)をはじめとするLの一族のアクションシーンには注目ですが、なんと言っても見逃せないのがLの一族の衣装です。前作に行き続き、Lの一族が泥棒スーツの格好をして盗みに入る様子は見どころだと思います。

30代

名探偵役で橋本環奈が参戦! Lの一族との因縁の謎とは?

今回の『ルパンの娘2』には、名探偵一家の北条家が初めて参戦!

北条家の末裔・北条美雲を演じるのは、数多の映画で活躍している橋本環奈さんです。名探偵一家の末裔らしく、頭がキレて推理力抜群の美雲を、橋本さんがどう演じるのかに注目。中学生時代から大人の女性まで、どう演じ分けをするのかも楽しみです。

「美雲=みくも=三雲」と。名前の読みがLの一族と被るところも気なるポイント。北条家とLの一族がどう絡むのか、どんな因縁が明かされるのか、くまなくストーリーをチェックしましょう。

楽しく面白く美しく、そして最高に格好いい「Lの一族」の活躍をお見逃しなく!

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