ドラマ『真夜中にハロー!』見逃し配信・公式動画を無料視聴する方法

2022年1月13日(木)からスタートのドラマ『真夜中にハロー!』の内容やあらすじ感想、見逃し配信動画を無料で視聴する方法を分かりやすく解説していきます。

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ドラマ『真夜中にハロー!』の見逃し配信動画を無料視聴する方法

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ドラマ『真夜中にハロー!』作品情報

【放送日】毎週木曜日 深夜0:30~1:00

【放送局】テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ九州放送

サンプラザ朝沼を経営するマリコはモーニング娘。を筆頭にハロプロを応援するオタク。そんなハロプロオタクのマリコの言動が経営に響くと娘のミサキは心配しています。

ゲストハウスに泊っているのは、売れない漫画家・あずみ。あずみは賑やかなマリコとミサキ親子のせいで集中できず、さらにのほほんと経営しているミサキに説教をしますが、サンプラザ朝沼のカレーが美味しいと気が付きます。

あずみに他の人の穴埋めの仕事が入り、張り切って漫画を描いているとマリコの音楽に邪魔されるのでした。

しかし、マリコはこの曲が何かの助けになると迷惑そうなあずみを無視してさらに他の曲をかけます。

やっと仕事を終えたあずみでしたが、他の人にも仕事を頼んでいたせいで、せっかく徹夜して描いた漫画はボツに。落ち込むあずみの前に扉が現われ…。

ドラマ『真夜中にハロー!』キャスト・スタッフ

キャスト

  • 朝沼マリコ/菊池桃子
  • 朝沼ミサキ/大原優乃
  • 村木あずみ/大野いと
  • 三田村ゆうは/岡本玲
  • 吉野あやめ/高月彩良
  • 西乃々花/田中真琴
  • 小宮山すみれ/市川由衣
  • 奥仲ユウジロウ/後藤剛範
  • 大塚杏香/徳永えり
  • 井浦ヒビキ/剛力彩芽

【菊池桃子】叔母が経営していた飲食店に飾っていた菊池桃子の写真に目をとめた音楽関係者にスカウトされ、1984年映画「パンツの穴」でデビュー。そのあとすぐに「青春のいじわる」で歌手デビューを果たします。

清純派アイドルとして人気となり様々なヒット曲を飛ばしました。その後1988年ロックバンド「ラ・ムー」を結成。その後、女優業と教育活動を経て母校戸板女子短期大学の客員教授に就任。可愛い声がいつまでも初々しさを醸す稀有な女性です。

製作・スタッフ

  • 企画・プロデュース/北野篤
  • 監督/原廣利、松浦健志、隈本遼平
  • 脚本/大歳倫弘(ヨーロッパ企画)、灯敦生、竹村武司
  • 音楽/岩本裕司
  • プロデューサー/寺原洋平、井原梓、鈴木健太郎、山科翔太郎、高岩秀明、山田久人
  • OP主題歌/OCHA NORMA「恋のクラウチングスタート」
  • ED主題歌/モーニング娘。’22「I WISH」

ドラマ『真夜中にハロー!』の原作はある?

『真夜中にハロー!』には原作はなく、脚本家・大歳倫弘、灯敦生、竹村武司によるオリジナル作品です。

大歳倫弘さんは、劇団ヨーロッパ企画に所属する劇作家、演出家、構成作家です。

灯敦生さんは、元々女優という経歴の持ち主です。

竹村武司さんは、山田孝之さんが取締役を務める会社の経営に参加していて、山田さんの出演作を多く手掛けています。

異色な脚本家コンビが異色なハロオタドラマを繰り広げます。

ドラマ『真夜中にハロー!』1話から最終回まで全話あらすじ・感想

第1話あらすじ・感想

漫画家のあずみ(大野いと)は、ゲストハウス「サンプラザ朝沼」にカン詰めで宿泊している。しかし、共有スペースから聞こえてくるオーナー・マリコ(菊池桃子)とその娘・ミサキ(大原優乃)の賑やかな声が気になって仕事に集中できない。サンプラザ朝沼の評判をネットで調べると、悪評が並んでいたが、その中に「扉が、開く」と謎のコメントを見つける。
そして、仕事で行き詰まった時、あずみの前に突然現れた「扉」はハロプロの楽屋に繋がっていたのだった…

引用:ドラマ『真夜中にハロー!』公式サイト

モーニング娘。世代なので冒頭でモーニングコーヒーが流れてきたときはちょっと嬉しかったです。少し気難しいところのある漫画家さんのあすみちゃんでしたが、仕事に理不尽なことがありつつも、ハロプロのメンバーの素敵なステージに心が晴れたような思いになったところがよかったです。今のハロプロは全然知らないですが、彼女たちの全力のパフォーマンスは女性目線から見てもなんだかかっこよかったです!

30代

ゲストハウスのオーナーが菊池桃子さんで娘役が大原優乃さんで二人とも好きなので凄く嬉しいです。親子でドタバタしてハロプロの曲を聴かせようとして押しが強いのは笑えました。宿泊しているあずみは漫画家として切羽詰まっていて音が荒れていたのは可哀想だけど、編集者が全部人のせいにするような男で最低だけど掲載されなかったのは現実見れて良かったかも知れないですね。突然現れた扉を開けるとマリコがいてモーニング娘。’22の楽屋とは不思議、あずみの部屋で歌って踊ったのは楽しかったです。あずみも吹っ切れたようで一からやり直して母親とも良好で安心、マリコとミサキ親子は声が似ていて癒やされますね。

40代

扉が開く、とはどういうことかと思ったら、そんな突然道の真ん中に出てくるという演出。更にはモーニング娘。´22がやってくるとは。ファンタジーながらも、これが人生の転機か、と思えるような壮大さも感じました。菊池桃子さんの雰囲気もまたいいし、娘役の大原優乃さんもピッタリでした。ハロプロファンではないけど、今後の展開が気になります。

40代

 

第2話あらすじ・感想

ある日、ゲストハウス「サンプラザ朝沼」にご飯のテイクアウトはできるかとゆうは(岡本玲)が訪ねてくる。オーナー・マリコ(菊池桃子)とその娘・ミサキ(大原優乃)が詳しく話を聞くと、転職先の職場で行われるパーティでテイクアウトを用意する担当に選ばれたが、何を頼めばいいか悩み、以前サンプラザ朝沼で食べたカレーが思い浮かび訪ねてきたと言う。
新しい職場の文化にも中々馴染めていないゆうはに、マリコは「扉を開ける」と言い、ある曲を流すのだった…。

引用:ドラマ『真夜中にハロー!』公式サイト

流れている音楽はもちろん少し聞いただけでもキュンキュンするしハロメンがテレビで踊って歌ってくれるのを見ると凄く嬉しいしワクワクするので観ていてやっぱりハロープロジェクト最高だなと思いました。後はドラマのストーリーも凄く素敵で観ていてとてもほっこりする内容だったので良かったなと思いました。来週も楽しみです。

20代

今回のゲストの方の会社の「カルチャー」がちょっと嫌味な感じで嫌だなと思いました。月末の飲み会はまだしも、サプライズで喧嘩している、っていうのはちょっと趣味が悪いですね…。せっかく憧れの会社に入社できたのはよかったのに、変な文化はめんどくさいですね。今回のハロプロ研修生のパフォーマンスは若いのにしっかりしているなと思いました。

30代

ハロープロジェクトのメンバーが総出演するというドラマが始まり、今回でまだ2話目ですが、職場でなかなか馴染めず落ち込んでいる女性を、ハロプロが歌やパフォーマンスで励ましていて、こちらもなんだか元気をもらいました。 また、菊池桃子さんと大原優乃さんが本当の親子のようで見ていてとても癒されます。来週も楽しみです。

30代

今回は転職して馴染めない悩みを抱えたゆうはの話でした。アンジュルムとBEYOOOOONDSの一般オーディション組が登場したようですが、ハロプロには詳しくなく、ただただ彼女たちが可愛いことしか分からなかったです。誰もが抱える馴染めない習慣に戸惑う場面でしたが、自分の心に問いかけた結果、馴染みの牛丼を勝負飯として提供したゆうはもひとつ乗り越えられたのかもしれないですね。

40代


第3話あらすじ・感想

あやめ(高月彩良)は仕事に専念するため、会社の近くにあるサンプラザ朝沼に宿泊していた。プロジェクトリーダーに選ばれるかもしれないと意気込んでいたが、実際に選ばれたのは後輩の七条(高石あかり)だった。あやめは直属の後輩が選ばれ嬉しい気持ちもあるが、自分とは正反対になんでも器用にこなす七条に素直に「おめでとう」と言えずにいた。
自分らしさを見失い始め落ち込むあやめにマリコ(菊池桃子)はある曲を聞かせる…

引用:ドラマ『真夜中にハロー!』公式サイト

後輩に抜かされてしまったOLさんが嫉妬を感じながらもそれを吹っ切って自分の道を進もうとするところが清々しかったです。後輩さんもいい子で憎めないところがあるので嫌いになんてなれないですよね。アイドルたちも会社員以上に実力主義できっと抜かされることもたくさんあるんでしょうね。だからこそジェラシーの歌が響くのかもしれません。

30代

みさきのトーストパンにジャムを塗っていると塗り方が上手だから頂戴と言って貰おうとするお母さんが面白いなと思いました。あやめ先輩は後輩七条さんがプロジェクトリーダーに決まったのを落ち込んでいたと思うのに明日はおめでとうと言わないとと思っていて偉いなと思いました。七条さんは通勤時間2時間もかけて出社したりその時間と前日の夜だけで沢山の資料をまとめて紙にしていて凄いなと思いました。

30代

今回はモーニング娘。22 のみなさんが、ジェラシージェラシーを披露されていましたが、細部にまでこだわったメロディーづくりがさすがつんくさんだと思いました。ダンスのレベルも凄く進化していると思います。また、名曲 I wish を再収録してエンディングテーマにしているところは世代的にはとても嬉しい限りです。

30代

今回は、後輩にプロジェクトリーダーを任されてしまった先輩社員の話でした。嫉妬と思いたくないけどどうやら嫉妬、という気持ちをマリコが引き出したような形でした。扉を開いたことにより、嫉妬を認め後輩に追いついてやる、と告げた先輩社員。少しほのぼのしてしまう話でした。もう少し期間を長く設定してやると、数日でそんな急に、とならずに済みますが、30分番組なので仕方ないですね。

40代


第4話あらすじ・感想

ビールメーカーに勤める乃々花(田中真琴)は研究開発部への配属を希望していたのに、研修合宿での酒豪っぷりを買われ、営業部へ配属されてしまう。配属先では仕事にも慣れず、先輩・吉門が次々と繰り出す営業トークのノリにもついていけず悩んでいた。さらに、急遽一人で任された取引先を訪れると「吉門は今日はいないのか」と聞かれてしまう始末…そんな落ち込んでいる乃々花の前に突如現れた「扉」の先には…

引用:ドラマ『真夜中にハロー!』公式サイト

今回も出てきた子アイドル達のパフォーマンスが凄く素敵だった。アイドルの子たちも曲も全然知らなくて初めて聞いた曲だったけど、やっぱりハロプロの曲は何を聞いてもスーッと心に入ってくるのですごく興奮しました。ストーリーも最初はやっぱりなんだかいらいらしてしまうこともあるけど、それでも前に進んでいく主人公たちが凄く素敵だなと思って観れました。

20代

新入社員の女子が営業に回されて戸惑うところは私も同じような経験があるので共感ができました。お酒が飲めるからと言って営業要員にさせられてもつらいですよね。今回もハロプロメンバーのダンスがとてもクオリティが高くて元気をもらえました。新たな自己紹介を考えて取引先に行くところはすごくいいなと思いました。菊池桃子さんたちとゲームをするところも楽しそうで癒されました。

30代

乃々花が持って来たお酒で酔っ払うマリコとミサキが楽しそうだし可愛い、酒豪一家でビール会社に勤めているとか酒好きを全身で現しているけど研究がしたいのに営業とは可愛そうですね。営業に行っても真面目な話は出来るけどノリの良い会話が出来なくて苦笑いされてしまうのは厳しいですね、泣いていて悔しいと思ったなら前向きですね。扉が現れて楽屋で次に行く準備をするのは良い事ですね、モー娘が商店街やお店で歌って踊っているのは新鮮な感じで楽しかったです。乃々花は頑張って営業の仕事をしてみようと思って面白い事にチャレンジして応援したくなりました。

40代


第5話あらすじ・感想

ゆみ(桜まゆみ)が地元のお土産として買ってきた大判焼きをマリコ(菊池桃子)とミサキ(大原優乃)が間違って食べてしまったお詫びとして、ゆみが宿泊するサンプラザ朝沼に招待されたすみれ(市川由衣)。仕事にもプライベートにも全力で、中途半端には地元には帰れないと意気込んでいたすみれだったが、仕事では企画が通らず、気分転換のため通っていたジムでは怪我をしてしまい、やる気が空回りしてしまっていた…
そんな時目の前に突如現れた謎の「扉」を開くと…

引用:ドラマ『真夜中にハロー!』公式サイト

今回もストーリーもモヤモヤしたところもあったけどやっぱり最高だった。面白いというよりアイドルたちの演出にいつも泣いてしまうし曲も知らなかったけど、一回聞いただけでキュンキュンしたしアイドルたちの台詞にも凄く感動して泣けたので今回も最高の話でした。ダンスのクオリティもやっぱり素敵でかっこよかったです。

20代

ミサキが同窓会出席を悩んでいた理由が直接じゃなく友達から誘われたのは共感できますね、まさかマリコにも友達がいないとは似たもの親子で嬉しくなります。宿泊しているゆみのお土産を勝手に食べてほっこりしているのは笑えたけど、仕事に悩む友達のすみれが来たのは運命ですね。追い詰められたすみれに扉が開いてハロプロメンバーが登場したのはテンション上がりました、ノリノリで悩みが解決出来るなんて気分良いですよね。すみれも吹っ切れて田舎に帰ってゆみと仲良しだし、ミサキも友達が欲しいと同窓会へ行く勇気が出て皆のこれからが楽しみになりました。

40代

今日はあと一歩に悩むバリキャリのすみれの話でした。自分なりに頑張る方法を探ったけど、力が入りすぎて怪我までしてしまう始末でした。でも、友人が宿泊していたサンプラザ朝沼のマリコから借りた「もう一歩」で人生観を変える、という話でしたね。頑張るだけじゃ前に進めないと分かったすみれは故郷に帰ったりと自分なりの道を見つけられたようでよかったです。

40代

今回で5話目でしたが、毎度扉が開くまで、ハロープロジェクトのどのメンバーが出演されるのか分からないのが、ファンの方もドキドキしてたまらないでしょうね。今回はアンジュルムのもう一歩という曲を披露していましたが、アルバムの曲だそうで、いい意味で期待を裏切られた方も多かったと思います。来週も楽しみですね。

30代


第6話あらすじ・感想

サンプラザ朝沼をレンタルオフィス代わりに使用しているユウジロウ(後藤剛範)は実際の家庭では最近娘との仲が良くなく、会話もないという。そんなある日、妻に娘の塾のお迎えを頼まれる。さらに夕飯も外で一緒に食べることになり、困惑したユウジロウはマリコとミサキに相談し、シミュレーションをすることに!いざ当日、思うように進まず落ち込むユウジロウ。そんな時目の前に「扉」が突如現れて…

引用:ドラマ『真夜中にハロー!』公式サイト

毎回働く悩む女性がゲストだったので、娘さんとの関係に悩むお父さんが登場してとても新鮮でした。冒頭で理想の家族を演じてくれていましたがそういうサービスもやっているんかい!と思ってしまいました。お父さんが娘さんにお前のことが好きだ、と叫ぶところは親子とは思えない告白の仕方でしたね。つばきファクトリーのパフォーマンスは初めて見ましたがとてもかっこよかったです。

60代

今回は、後藤剛範さんが娘となかなか関係がうまくいかない父親役として出演されていました。そんな彼を12人組のつばきファクトリーが励ましていましたが、歌詞に込められたメッセージが心に響きました。乙女心を歌うことが多いグループですがら男性に向けてもとても合うと思いました。ストーリーの方もほろっと泣けてくる内容でした。

30代


第7話あらすじ・感想

キャリアウーマンの杏香(徳永えり)には結婚するか悩んでいる彼氏がいた…そこでマリコ(菊池桃子)とミサキ(大原優乃)に客観的な意見をもらおうと彼氏をサンプラザ朝沼に連れてくることに。杏香の彼氏ということで、ハイスペックな人を想像し期待していた2人だが、紹介された彼氏の御子柴(吉村界人)は自らのことを「夢中人」と名乗る個性的な人だった。
馴れ初めや彼の普段の様子を聞き、彼の将来性に「ない」と断言する2人だが、杏香の決断は…?

引用:ドラマ『真夜中にハロー!』公式サイト

今回は、結婚や仕事に悩める女性をアンジュルムが全力で応援していましたが、大器晩成という歌詞が何度も繰り返されていてらだ、このストーリーに合わせてきたのが、はたまた、この曲を使うためにこういうストーリーにしたのか分かりませんが、とても感動しました。ラストにI wishの歌詞がいいタイミングで入ってくるのが素晴らしいと思いました。

30代


第8話あらすじ・感想

英会話教室で講師を務めるヒビキ(剛力彩芽)は同僚のベン(中島歩)に恋をしていた。ところが同僚との雑談をきっかけにベンに彼女がいることを知ってしまい、居ても立っても居られなくなったヒビキはマッチングアプリで恋人探しを始めることに。ところがいろいろな人と会ってみてもなかなかうまくいかなかった。
そしてその原因は自分自身の過去の恋愛も関係していると言うヒビキに、マリコ(菊池桃子)はとある曲を聞かせる…

引用:ドラマ『真夜中にハロー!』公式サイト

大人になって傷つきたくない、という今回のゲストの女性がリアルだなと思いました。同じ職場の人に告白して気まずくなるのも嫌ですよね。ジュースジュースに勇気をもらっていざ告白してうまくいくのか、と思ったら振られてしまいそれもまたちょっとリアルなところかもしれないなと感じました。マッチングアプリに登録していたプロフィールで英会話講師500万~600万円と書いてあったのがとても気になりました。そんなにもらえるものなのか…。

30代

剛力彩芽さんが出演されていましたが女優としての剛力さんの演技を久しぶりに見られたのでとても嬉しかったです。いつまでも変わらぬ可愛いらしい風貌でびっくりしました。今回のパフォーマンスは、juice=juiceでしたが、ロマンスの途中という曲は初めて聞きましたがとても元気づけられてハマってしまいました。

30代


第9話あらすじ・感想

サンプラザ朝沼のレビューの中に紛れ込む謎の「扉」という言葉に疑問を抱くミサキ(大原優乃)は母・マリコ(菊池桃子)を問い詰めると、「人生の迷子になった時、ハローの曲がきっかけになって突然現れる扉」という不思議な答えが返ってきてさらにモヤモヤしてしまう。
そして、友人・凪(黒崎レイナ)から、就職はしないのかと聞かれたことをきっかけに、父・ミノル(宮川一朗太)がいなくなってから、マリコと大事な話をなんとなく避け合ってきたことに改めて気づき…

引用:ドラマ『真夜中にハロー!』公式サイト

ミサキちゃんとマリコさんの過去がわかり、仲がよさそうな親子であってもいろいろあるんだなと思いました。特に穏やかだったマリコさんが仕事一辺倒だったことは驚きました。旦那さんの死が大きな影響を与えたんですね。ミサキちゃんも若いながらお母さんに気を使っていたことが伝わってくる内容でちょっと切なくなりました。家を出るという決断をしたミサキちゃんとマリコさんの関係がどうなるか次週楽しみです。

30代

今回はミサキがメインの回でした。juice=juiceが出演されていましたがメンバー全員勢ぞろいでとても嬉しかったです。「ひとりで生きられそう」って それってねえ、褒めているの?をパフォーマンスしていましたが、宮本佳林さんの歌唱力にとても感動しました。最終回が近づいてきていますが、誰が出演されるのかとても楽しみにしています。

30代


第10話(最終回)あらすじ・感想

家を出ることを決心したミサキ(大原優乃)の思いを聞き、マリコ(菊池桃子)はその意思を尊重することに。引っ越しの準備を進める中で、かつてマリコの前に現れた「扉」をきっかけにハロプロに心奪われた話を初めて明かし、そこから変化していった親子の関係について懐かしく語り合っていた。そうして寂しさに駆られるも、それぞれ新しい道に進むことに。
そして一人サンプラザ朝沼で新生活を迎えるマリコの前に再び「扉」が現れる…

引用:ドラマ『真夜中にハロー!』公式サイト

娘が出ていくことがわかり、わたわたしながらも頑張ろうとするマリコさんがかわいかったです。マリコさんの前に扉が現れてモーニング娘22が登場し、歌ったI Wishは感動的でした。当時とはメンバーが違ってもやはりこの曲はいつまでも応援歌として歌い続けられるいい曲だなと思います。菊池桃子さんも彼女たちに交じってもあまり違和感がなくてそちらにも驚きです!!

30代

今日で最終回でしたがまさか10話目で終わると思っていなかったのでとても寂しいです。毎週、ハロープロジェクトのメンバーから扉が開くまでどのグループが出るかわからないところが楽しみでした。傷ついた人たちを全力のパフォーマンスで癒してくれるのにも元気をもらっていました。最後にモーニング娘の I wish を持ってきたところが素晴らしいと思いました。

30代

最終回にモーニング娘’22が勢揃いしてIWISHを歌ってくれたのはとても良かったです。物語の内容をまとめるのに一番ふさわしい曲だなと感じました。1話がメンバー約半分でみかんを歌った事も、最終話で納得できました。一番最後に出てきたオチャノーマの3人はせめて名前(ユニット名)でも、言わせてあげたかったなと思いました。

40代


ドラマ『真夜中にハロー!』の見どころ・まとめ

アイドルに堕ちる瞬間をファンタジックに可視化するなんとも強引なオタクストーリーが見どころです。

ハロプロメンバーのパフォーマンスが観れるので、ハロプロオタクは大喜びな『真夜中にハロー!』ですが、ゲストハウスに泊まる客がハロプロを好きじゃなかったら単なる苦痛というシュールさが面白いのです。

けれどこれを見たらみんなの中にいる心の推しに人生を応援してもらいたくなるそんな作品です。
ハロプロオタクでなくとも、アイドルが好きな人なら共感できるのではないでしょうか。

1980年代を席巻したアイドル、菊池桃子さんがハロオタを演じていることも面白いと感じます。アイドルオタクの親子2世代で楽しめるドラマです。

本当のハロプロオタク松岡茉優さんや伊藤沙莉さんにも出演して欲しいと思います。

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