ドラマ『正直不動産』見逃し配信動画を無料視聴する方法!キャスト・あらすじ・感想紹介

こちらの記事では、2022年4月5日(火)から放送のドラマ『正直不動産』の見逃し配信や動画を無料フル視聴する方法、ドラマのあらすじ・感想を紹介します。

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ドラマ『正直不動産』の見逃し動画を無料視聴する方法

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ドラマ『正直不動産』作品紹介

  • 山下智久、国内ドラマ3年ぶりに出演!
  • 新人・営業マン役に福原遥
  • ライバル営業マンに市原隼人

【放送日】毎週火曜日 夜10時~10時45分 <全10話>

永瀬財地は、巧な営業トークで成績ナンバーワンを長年維持してきた、登坂不動産の営業マン。
成績を維持するためにはウソもいとわないのが、永瀬の仕事のやり方です。

そのため、タワーマンションに住み、高級車を乗り回すリッチな生活を手に入れている永瀬は「ライヤー永瀬」と呼ばれています。

しかし、建築現場のほこらを壊してから祟りにあってしまい、ウソが付けなくなり要らぬ本音をベラベラとしゃべってしまうのでした。

そのせいで、お客様を怒らせてしまう永瀬は、どんどん契約が取れなくなってしまいます。

一方、新人の月下咲良は、初めて賃貸仲介を任せられ、その教育係に永瀬が任命されるのでした。

ウソがつけなくなった正直すぎる営業・永瀬とカスタマーファーストを胸に頑張る新人・月下が繰り広げる、不動産を通した人間ドラマです。

ドラマ『正直不動産』のキャスト・スタッフ情報

キャスト一覧

  • 永瀬財地/山下智久
  • 月下咲良/福原遥
  • 桐山貴久/市原隼人
  • 榎本美波/泉里香
  • 大河真澄/長谷川忍(シソンヌ)
  • 花澤涼子/倉科カナ
  • マダム/大地真央
  • 登坂寿郎/草刈正雄
  • 鵤聖人/高橋克典

【主演・山下智久】
1996年11歳の時に入所したジャニーズ事務所でJr.の頃から主人公の弟役などを経て、主演俳優へと駆け上がります。2011年グループ活動していた「NEWS」から脱退し、ソロ活動をしていました。

ジャニーズ事務所を2020年に退所し、活躍の場を海外へと広げています。2019年には国際連続ドラマ「THE HEAD」に出演。

2022年公開のハリウッド映画「ManFromTronto」や海外ドラマ初主演の「Drops of God/神の雫」も配信予定です。

製作・スタッフ

  • 原作/大谷アキラ(漫画)、夏原武(原案)、水野光博(脚本)
  • 脚本/根本ノンジ
  • 演出/川村泰祐、金澤友也、野田健太
  • プロデューサー/清水すみれ、宇佐川隆史
  • 主題歌/ 小田和正「so far so good」
  • 音楽/佐橋俊彦

ドラマ『正直不動産』の原作は?

正直不動産の原作は、原案は夏原武、脚本は水野光博博、大谷アキラが描く人気コミックです。

原案の夏原武は、山下智久主演ドラマ「クロサギ」の原作原案もしていて縁を感じます。

上っ面なことが通用しなくなってきたこの世の中には、永瀬のような正直な不動産屋が必要です。
特に、住居に関しては間違えたくないのがみんなの本音。

正直不動産は、面白くて為になるお仕事ヒューマンストーリー。

山下智久が永瀬を演じることでクールでカッコイイキャラクターになると思います。

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ドラマ『正直不動産』1話から最終回までのあらすじ・感想

第1話あらすじ・感想

登坂不動産の営業マン・永瀬財地(山下智久)は、口八丁で成績No.1を維持し続けるやり手の営業マン。そんな永瀬が、ある日突然、祟(たた)りによって嘘(うそ)がつけなくなってしまう。本音ばかり言う永瀬は、客を怒らせ契約寸前の案件も台無しに…。一方、お客様第一を志とする新人・月下咲良(福原遥)は初めての賃貸仲介を任せられる。営業テクニックがものを言う不動産業界で、正直すぎる永瀬と月下の奮闘が、今始まる!

引用:「正直不動産」公式サイト

山下さんがすごくかっこよかったです。さわやかな営業マンなのに家では眼鏡でちょっと抜けているところがあるのもすごくよかったです。契約書の細かい部分まで営業マンが説明してくれるわけではないから契約書はきちんと読まないといけないなという勉強にもなりました。一人暮らしをする女性に対していやがらせをしてすぐに退去するようにする詐欺まがいのオーナーは本当にやばかったです。でもそれをすぐに見抜く永瀬さんは本当に優秀なんだろうなと思いました。営業マンは嘘ギリギリのトークもすると思いますが、不動産は大きな決断だからこそ正直に言ってほしいですよね。これからの永瀬の奮闘も楽しみです。

30代

久しぶりの山P主演。スマートさは変わらずうっとりしましたが、演じた永瀬財地の本音発言の迫力にはビックリ!女性にビンタされるのも仕方ないガラの悪い嫌な奴。けれどそれも後半には上手く回り出しホッとしました。社長が草刈正雄、銀行員の泉里香、同僚に市原隼人とキャストも豪華。久しぶりに見た山崎努はさすがの自然な芝居。しかし年を取ったと少し悲しくなりました。トラブルは続きそうな永瀬の祟りが解けるのか。最後まで見続けたいドラマです。

60代

冒頭でいきなり山下さんの美しい肉体美が現れたので驚愕してしまいました。不動産屋のサラリーマン役でしたが、一般人にこんなにイケメンな人はいないよなと思わせるほどオーラが凄かったです。NHKのドラマは、ヒロインに特に重きを置くドラマが多い中、今回は山下さんを中心に男性を引き立てるドラマだということも面白いなと思いました。まだ始まったばかりなので今後の展開に期待したいです。

30代

本屋さんでマンガが売られており、ドラマ化するとのことで主演を見ると山下智久さんなので尚更見たい気持ちになりました。心の声がそのまま声に出ちゃうというところが面白かったです。その反面、不動産の件は勉強になったり、言葉で騙されないようにしないといけないなと思いました。久々の山下智久さんのドラマでやっぱりかっこいいなと思いました。次回からも見ようと思います。

20代


第2話あらすじ・感想

祟(たた)りで嘘がつけなくなった営業マン・永瀬財地(山下智久)は早くも売上1位の座を後輩の桐山(市原隼人)に奪われてしまう。同じ社内で顧客の奪い合いをする永瀬と桐山を尻目に、新人の月下(福原遥)は顧客第一主義で営業するが成約が取れない。そんな時、桐山が永瀬にある顧客の担当を代わってほしいと持ちかける。営業成績を上げたい永瀬は、二つ返事で引き受けたが、その物件には家賃に関するトラブルが隠されていた…

引用:「正直不動産」公式サイト

1位にこだわる理由は何なのかと考えさせられました。月下は会社にとっては0というよりもマイナスなのかもしれませんが、顧客を優先できない会社はいつか必ず上手く行かなくなるような気がします。ミネルヴァ不動産は確かにハイテクで顧客の希望通りの物件をすぐに見つけてくれそうでしたが、騙しているような印象しか受けませんでした。

30代

永瀬と桐山との対決が見ごたえがありました。三浦夫妻が決めたマンションの値上げの理由が実はオーナーのお母さんの病気、という切ない理由でしたが、それを桐山が知っていたのに永瀬に押し付けたのはちょっとどうなのか?と思ってしまいました。いい人なのか悪い人なのかよくわからないところがありますね。嘘がつけない永瀬さんが誠実に説明してきちんと伝わったのは良かったなと思います。

30代

市原隼人さんが福原遥さんに近づいて頭置きながら怒ってるところはなぜかキュンとしました。また飲み屋のシーンで福原遥さんと泉里香さんが怒り合うシーンも良くて2人とも美人過ぎました。出演されてる方全員美男美女です。また話の内容も勉強になることばかりで、例え難しい言葉が出ても解説付きなので理解がしやすいです。今後もどうなっていくのか楽しみです。

20代

マンションを借りたい夫婦も貸したいオーナーも真面目な事情があり、それをきちんと描いているので、全体としては温かな気持ちに通じるドラマでした。嘘をつけなくなり永瀬の困る様子が笑うところになっているのでしょうが、お気の毒にも感じました。不動産業界のすべてをリアルに見せているとは思いませんが、部屋の貸し借りで納得できない経験をした人は多いと思うので、契約が思うように成立しない月下のカスタマーファーストはずっと続いてほしいと感じました。銀行員役の泉里香さんは出演時間は少ないですが、女性の魅力を振りまいていると感じました。ミネルヴァ不動産との戦いは次話から見られるのでしょうか。

50代

部屋を借りたい人と貸す人、それぞれの思うところでお互いピッタリ合えばいいけれど、そうならないときにどう落とし前つけるのか問われるんだなと思いました。永瀬財地は嘘がつけないだけで知識はあり営業成績一位だったことから解決できてよかったです。嘘がつかないからはじめから正直に言うことが仕事に繋がっていくと思いました。桐山貴久は嘘をついているわけではないけど、物は言いようで永瀬財地からお客様を奪ったりしているので、黒いなと思いました。カスタマーファーストか売上か、両方考えられるようになると永瀬財地はまた一位になれるのではと思いました。

30代

山下智久さん演じる永瀬が本音で話してしまうところが爽快でした。また、ドラマの内容も不動産と身近に感じるものだったので自然と見入ってしまいました。また、マンション売却に関して、専門的な知識も出てきたので、本当にマンションを売却しようとしている人が見ても興味深い内容だと思いました。不動産の営業マンのノウハウも裏側を見れた感じがして面白かったです。

30代


第3話あらすじ・感想

永瀬(山下智久)から、3年前に物件を購入した夫婦が来店。永瀬の勧めでペアローンを組み高額マンションを買ったが、離婚が決まり、ローン返済をめぐり大揉(も)めとなる。一方、月下(福原遥)は、初めての店舗賃貸を登坂社長(草刈正雄)から任される。第二の人生に駄菓子屋をやりたいと願う老夫婦と出会うが、高い家賃を下げたいと物件オーナーに直談判に挑む…が、相手は、地元で一目置かれる通称・マダム(大地真央)だった。

引用:「正直不動産」公式サイト

相変わらず嘘が付けず本当のことしか言えないのは面白いです。大地真央さん演じるマダム役は似合ってました。福原さんの制服姿は可愛かったです。また月下は必死でお客様のために努力をしてるのは、親が離婚し古い家に住まざるを得ない状況だったけど、いい家に巡り会えたから次は自分が紹介する番となったことを知り、ますます頑張って欲しいと思いました。

20代

月下の告白により、どうしてカスタマーファーストにこだわるのか理解できましたし、元々能力の高い人であることも分かりました。盗み聞きしていた桐山が月下のビラ配りを手伝ったことから、客を欺いてでも売り上げを求める姿勢が変わっていくのではと予想します。永瀬は嘘を用いずに何とか中古マンションの契約を成立させましたので、ますます正直に磨きをかけていくでしょう。ただ、本音を言って雰囲気をぶち壊す永瀬を榎本は理解できず、恋愛が消滅した感じです。永瀬と月下は恋愛関係にならないのでしょうか。倉科カナさんをちょこっと見せるだけのミネルヴァ不動産の全貌を早く知りたいです。

50代

永瀬は、ずっと嘘や出まかせを繰り返しながら仕事をスムーズにこなしてきました。しかし、事態が起き自分の思い通りにいかなくなってしまったけれど、実は正直に人と向き合うことは悪くないのではないか、と永瀬自身が気付いてきたように感じます。3話では月下との距離も縮まり、互いの良さや仕事のスタンスを認め合いカバーし合う姿が垣間見えてとても楽しかったです。次話も期待しています。

30代


第4話あらすじ・感想

ライバル会社・ミネルヴァ不動産と競う形で、マンションの空き部屋を販売することになった登坂不動産。ボロアパートから抜け出したい永瀬(山下智久)は、給料アップのチャンスとひとり奮い立つ。そんな時、「事故物件」に住みたがる奇妙なおばあさん・節子(風吹ジュン)が来店。月下(福原遥)は節子の為に、事故物件を一生懸命に探し始める。そんな中、ミネルヴァ不動産の社員・花澤(倉科カナ)が、永瀬に宣戦布告をして…。

引用:「正直不動産」公式サイト

今日も専門用語満載で勉強になりました。事故物件の説明がすごい丁寧で二頭身の絵がかわいかったしわかりやすかったです。桐山さんは相変わらずやり手でやらしいけど仕事はできるんだなと思いました。嘘がつけなくなった永瀬さんはやりにくそうだけど、見てるこっちは楽しいし不動産業者の本音が聞けて嬉しいです。今回は崩れ落ちる永瀬さんがたくさん見れて楽しかったです。

30代

登坂寿郎と大河真澄のやりとりがいつも面白いです。永瀬財地はイケメンだけど、プライドが邪魔して見栄を張らず、自分に見合った古いアパートに住んでいるところはいつも感心します。事故物件に住みたい松井節子もちゃんと理由があって、亡くなった旦那様に会いたいなんて素敵だなと思いました。会社にも貢献できてお客様にも喜んでもらえる仕事を今までしてこなかった永瀬財地が初めて感じた嬉しいというこの気持ちを大切にしてほしいと思いました。そしてその正直営業で桐山貴久の成績を抜くのではと楽しみです。または成績に興味なくなりカスタマーファーストになるのかどうなるのか気になります。

30代

事故物件に住みたい、というおばあちゃんが事故物件に住みたい理由がなんとも切なかったです。どうでもいい物件なんてない、どの家にも大切な生活がある、と永瀬が語るところがすごくかっこよかったです。嘘ばかりついていた営業マンとは思えないですね。エレベーターの不調で事故物件だと間違われていたマンションを高齢者向けに提供しよう、という提案はこれからの高齢化社会ではあることなのかな、と思いました。

30代

死別した夫に会いたいという高齢女性が事故物件に入居したいという希望を叶える内容がトピックでした。事故物件という言葉はよく耳にしますが、その定義はあやふやでしたので、ドラマ中に事故物件の定義をアニメーションの様なもので説明され、効果的だったと感じました。結果として、高齢女性は希望通りの物件に入居できたのですが、本当は事故物件ではない住居だったのでは、とモヤモヤした感想を持ちました。

40代


第5話あらすじ・感想

成約物件の破談が続き、社内にスパイがいることを疑う永瀬(山下智久)。ライバルのミネルヴァ不動産・花澤(倉科カナ)を呼び出し、問いただすが認めるはずもない。一方、月下(福原遥)は両親の離婚で離ればなれとなっていた父・昌也(加藤雅也)と8年ぶりに再会。転勤のため東京で物件探しをしていると聞き、父の物件を探そうに張り切る月下だったが、ある日、昌也はミネルヴァ不動産の強引な営業にあい契約寸前となるが…。

引用:「正直不動産」公式サイト

今回は風の吹き方がいつもと違っててピューンってゆう時間が長くて面白かったです。月下さんにはちょっと切ない回で、せっかくお父さんと再会できたのにお父さん再婚なんて私だったら泣いちゃいそうだけど、月下さん強いなと思いました。ホロッときちゃいましたが、父子の物語って感じでいつもと趣が違くて見いっちゃいました。永瀬さんはミネルバ不動産のスパイの正体に気づいたみたいですね。

30代

永瀬の正直の嵐が吹きました。ミネルヴァ不動産の隠蔽を見事に見破って、更に、診断士であるインスペクターの人からも誉められていましたね。なんで分かったのか不思議なところではありますが。そして、ラストで月下が父親についた小さな嘘。正直な言葉と時にはあってもいい嘘。なかなか中身のある展開でしたね。トリックを見破る過程を描いてほしかった。

40代

桐山貴久がスパイじゃないことを祈っていたのに、残念です。しかしきっと何か裏があるんじゃないかなと思いたいです。花澤涼子がてっきり悪徳不動産を仕切っていると思っていたからだ、本当に何も知らなくて、本当に真剣に家を売りたかっただけなのかなと思いました。部下の西岡将生は前回に引き続き最悪だなと思います。欠陥住宅とわかって買わなくてよかったし、訴えられず、インスペクター町村さんも買収されなくて本当に安心しました。みんなプロとして仕事していることにジーンときました。ミネルヴァ不動産社長の鵤聖人が怖すぎます。今度は何を仕掛けてくるのか気になります。

30代


第6話あらすじ・感想

会社のスパイ=桐山貴久(市原隼人)の可能性が浮上し、信じられない永瀬財地(山下智久)。そんな矢先、桐山と永瀬がペアを組み、大型案件に挑むことが決定する。その案件とは、「竹鶴工務店が、所有する土地に家を複数建てるので、その家を売りさばく」ということだった。だが、竹鶴工務店は下請けに安い金額で建築を丸投げしようとしていることが判明。金額に見合った材料で建てた場合、欠陥住宅となるのは明らかだった…。

引用:「正直不動産」公式サイト

桐山貴久はスパイじゃなくて本当によかったです。そして責任押し付けられトカゲの尻尾きりのような父親の自殺という過去がありとても驚きました。家の売買も不正ではなく、きちんとカスタマーファーストだったことがわかってよかったです。営業成績も張り合っていたわけでなく、二人が何となく和解してよかったです。鵤聖人に脅されて登坂不動産のことを考えて辞めてしまうのはもったいないし、とても残念です。永瀬財地は引き止められなかったのかどうなのかモヤモヤします。鵤聖人が潰したい相手はやはり登坂寿郎なのか、過去に何があったのか気になります。

30代

今回はちょっとシリアスでコメディ控えめな感じで、みいってしまいました。戸建てのお家もいろいろな法律があってプランも昔より増えてて複雑ですね。YouTubeでも欠陥住宅を証拠として流してるのがありますが、気分のいいものではないです。でも、不動産業界も生き残りをかけて必死なんだなと感じました。いよいよスパイ疑惑の桐山さんが動き出しましたね。なんかドキドキが止まらなかったです。

30代

疑惑の桐山と永瀬がペアで仕事をするというので二人の対決が見れるのではと想像していましたが、大して争うこともなく理解し合えたのはとあっさりし過ぎだと思いました。二人が一緒に仕事をするので月下は独りで仕事をしていましたが、女性一人で男性客を相手にするのは危険ではと思ってしまいました。建築作業を永瀬が手伝って解決に向かおうとするのは、労災の危険を感じました。木造建築の見えない部分の手抜きが描かれており、同感しました。疑惑は晴れましたが、桐山の退職願はどうなっちゃうのでしょうか?花澤はシングルマザーなのでしょうか、お仕事と子育てご苦労様という感じですね。

50代


第7話あらすじ・感想

スパイ騒動は、ミネルヴァ不動産の仕業だった。営業成績の振るわない登坂の営業課長を金で引き込んでいたのだ。退職した課長に代わり、課長代理に抜擢された永瀬(山下智久)だったが、事務作業に追われる一方、うそを連発していた過去の契約者からのクレームが次々と舞い込んでくる。そんな時、メインバンクの融資課・榎本美波(泉里香)が永瀬を訪ねてくる。美波はある定年夫婦の自宅売却に絡み、永瀬に協力を求めてきたのだが…

引用:「正直不動産」公式サイト


ドラマ『正直不動産』見どころ・まとめ

接客以外の場面では元々天狗で要らぬ本音で語るタイプの永瀬が、祟りのせいでウソが付けなくなってしまいます。その空気を読まない雰囲気に山下智久さんがピッタリハマると思います。

山下さんが演じると、結構イヤな奴の役でも嫌われず受け入れられる不思議さがあるので、永瀬の役も魅力的な役柄になるのではないかと思います。

そもそも正直さが売りになれば最強営業マンになれますから、その駆け引きもみどころです。

また、永瀬を慕う新人・月下はとても素直な性格で、仔犬のような福原遥さんが可愛く演じてくれることでしょう。

他にも市原隼人さんが永瀬のライバル営業マンという豪華さで骨太対決になる予感。

日本のドラマに出演するのは3年ぶりの山下智久さんですが、気が付けばアラフォーの大人な魅力もみどころになると思います。

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