ドラマ『ソロ活女子のススメ2』見逃し配信・公式動画を全話無料視聴する方法!

こちらの記事では、2022年4月6日(水)から放送のドラマ『ソロ活女子のススメ2』の見逃し配信や動画を無料視聴する方法、ドラマのあらすじ・感想を紹介します。

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ドラマ『ソロ活女子のススメ2』の見逃し配信動画を無料視聴する方法

『ソロ活女子のススメ2』は、動画配信サービスParaviで全8話が先行配信されています。

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1話~最終話まで一気見したいという方は、Paraviで見ることができます。

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2021年春に放送された『ソロ活女子のススメ』やスピンオフドラマ『ソロ活女子のススメのススメ』も全話見放題となっています。

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ドラマ『ソロ活女子のススメ2』作品情報

【放送日】毎週水曜日 深夜1:00~1:30

【放送局】テレビ東京、テレビ大阪、テレビ北海道、テレビ愛知、TVQ九州放送、テレビせとうち

五月女恵(江口のりこ)は「ダイジェスト出版」の編集部で契約社員として働いています。彼女の趣味は、世間体や他人の干渉に一切惑わされずひとりの時間をマイペースに楽しむこと、いわゆる「ソロ活」を満喫する事でした。

今日も女恵は、同僚の石岡(渋谷謙人)からの職場のイベントの誘いをスッパリと断り、彼女が最高だと感じる「ソロ活」を満喫するために早々に会社を後にします。

本日の「ソロ活」は、ホテル椿山荘東京での豪華な「アフタヌーンティー」と「東京上空のヘリクルーズ」。

どちらも思い切り楽しんだ女恵は、その後もいろんな「ソロ活」を楽しもうと、ソロ中華フルコースやソロサバゲ―、ソロボートレースなどの新たな挑戦を続けていくのでした。

ドラマ『ソロ活女子のススメ2』キャスト・スタッフ

キャスト一覧

  • 五月女恵/江口のりこ
  • 黒田彩子/小林きな子
  • 石岡洋平/渋谷謙人
  • 青木遥/佐々木春香
  • ナレーター/大塚明夫

【主演・江口のりこ】
1980年生まれの日本の女優さんです。2000年に劇団東京乾電池に入団し、2002年に「金融破滅ニッポン 桃源郷の人々」で映画デビューしました。

その後も数々のドラマに名脇役として出演してきましたが、近年、その独特の存在感と演技力で注目を集めています。

2021年には木曜劇場 「SUPER RICH」で二人のイケメンに求愛される女社長を熱演し、話題となりました。双子の姉妹の妹であることはファンの間でよく知られています。

ゲスト一覧

  • 藤原樹(THE RAMPAGE from EXILE TRIBE)
  • 箭内夢菜
  • 小手伸也
  • 佐伯大地
  • トリンドル玲奈
  • 水谷隼

製作・スタッフ

  • 原案/朝井麻由美「ソロ活女子のススメ」
  • 脚本/及川博則
  • 監督/及川博則
  • プロデューサー/森田昇、村上浩美、永井清
  • 主題歌/Day and Night「my story」
  • EDテーマ/Homecomings「i care」

ドラマ『ソロ活女子のススメ2』の原作は?

ドラマ『ソロ活女子のススメ2』は、フリーライター・朝井麻由美さんのエッセイ本「ソロ活女子のススメ」(大和書房刊)が原案となっています。

著書はほかに『「ぼっち」の歩き方』(PHP研究所)、「ひとりっ子の頭ん中」(KADOKAWA)などがあり、テレビやラジオにも多く出演されています。

集団で行動することが苦手な著者が、普通は集団で行うべきことを、あえて一人で行った体験がまとめられており、その行動を「ソロ活」と命名しています。2019年に発刊されました。

ドラマ『ソロ活女子のススメ2』1話から最終回まで全話あらすじ・感想

感想にはネタバレも含みます。

第1話あらすじ・感想

「ダイジェスト出版」編集部の契約社員として働く五月女恵(江口のりこ)は、積極的にひとりの時間を楽しむための活動=“ソロ活”に勤しんでいる。いつもより一段と気合の入った様子で恵が向かったのは、アフタヌーンティーが楽しめるホテル椿山荘東京。女性グループやカップルで賑わう中、一人庭園を眺めながらゆっくりとお茶とスイーツを満喫した後、恵は自身への誕生日プレゼントとしてヘリクルーズで東京上空を飛ぶことに。人生初のヘリコプターに大興奮!

引用:ドラマ『ソロ活女子のススメ2』公式サイト

五月女恵のソロ活が帰ってきてくれたのは嬉しいですね。相変わらず恵ソロ活楽しんでますね。仕事終わりのアフタヌーンティーとは優雅ですね。椿山荘でもアフタヌーンティー楽しめるんですね。疑問に思った事すぐ聞いちゃう恵好き。その後のヘリクルーズ。東京の夜景が綺麗でしたね。特にお台場は素晴らしい。やっぱりヘリクルーズはソロよりデート向きかな。

40代

シーズン1が終わって、できれば続編ができないかなと思っていたので、とても嬉しいです。しかし。1年しか経っていないのに実現するとは思わなかったです。江口のりこさんが登場するところを見たらやっぱり懐かしかったですし、社内のメンバーも相変わらず続投だったので最高でした。ヘリコプターに乗って撮影していたのは江口さんも幸せですね。

30代

五月女恵を筆頭に石岡、遥、彩子、ナレーターも変わらないシーズン2。ソロ活中のバックミュージックもそのままで、あっという間にドラマの世界に入っていました。ちょっとお洒落した恵は洗練された雰囲気。それは今や売れっ子女優となった江口のりこの変化かもしれません。椿山荘のアフタヌーンティーでお腹を満たしたら東京の夜景フライト。初回から豪華なソロ活で現実逃避したひと時でした。

60代

今回の五月女さんは誕生日ということでかなり豪華なソロ活でしたね!アフタヌーンティーはすごくおしゃれでした。配膳してくれたウェイターさんにいろいろ教えてくれるのも勉強になりました。さすが博識ですね。ヘリで東京の夜景を見下ろすと悩みもすべてちっぽけに感じる、というところもその映像を見るだけですごく感じるところがありました。実際に見たらすごく感動するんだろうなと思います。

30代

ソロ活女子、前シリーズもゆったり見られて好きだったので、シーズン2ができてよかったです。冒頭でホールケーキをみんなで食べているけど、切って食べているからショートケーキでは?という問いかけにちょっとドキッとしつつもわかると思いました。今回はアフタヌーンティーとヘリクルーズでした。どちらもひとりでやるにはかなりハードルが高いですが、スイーツやお茶、夜景をじっくり楽しめるので、ひとりだっていいのではと思いました。ヘリの機長がダンディで素敵でした。

40代


第2話あらすじ・感想

「ダイジェスト出版」編集部の契約社員・五月女恵(江口のりこ)は、定時になると足早に退社し1人の時間を楽しむ“ソロ活”に勤しんでいる。ある日の昼休憩中、石岡(渋谷謙人)と遥(佐々木春香)の痴話喧嘩の現場に偶然居合わせてしまった恵は、喧嘩の理由を聞く中で遥にサバゲーを勧められる。わざわざ有給休暇を取得しサバゲー会場を訪れた恵は、独特の雰囲気や専門用語に戸惑いながらも他の参加者と共に銃撃戦を繰り広げる!

引用:ドラマ『ソロ活女子のススメ2』公式サイト

今回は一人サバイバルゲームをしていて、まだ2回目でしたがぶっ飛んだものを持ってきていて、まだ残り10話あると思うとこの先がとても楽しみです。始まって初っ端で打たれてしまった五月女ですが、サバゲーの世界はよくわかりませんが、弾が当たったと判断するのは自己申告制なのですね。これを機にチャレンジしてみたい気持ちになりました。

30代

同僚が、それぞれが経験したことのないことを否定していることを見ていた早乙女は、今回のソロ活でサバイバルゲームに挑戦。年齢も見た目も違うそれぞれが「自身の主役」を味あうため、やがて連帯感を感じていく流れが見ていて気持ちがいい。ドラマの前半戦での決まり台詞「それ、何情報?」「だろうね」と、事実がないままに話されるという伏線をドラマ後半で「実体験」で回収していくことに説得力と納得をもたらしてくれています。

50代

ソロサバゲーに参加することになった五月女さんですが、参加するきっかけが、他人が好きで自分がよく知らないものを否定するのはよくない、という考えからだったのがステキでした。サバゲーで一緒になった女性たちは、自分が映画の主役になったつもりで楽しくやっていてかっこよかったです。冒頭にあった職場のみなさんとのカットで「それぞれの人生の主役」と言っていたことを回収していて、日々の生活をこの考えで送るのもいいなと思えました。

40代

それぞれが人生というドラマの主人公、というところがよかったです。確かにサバゲーをしていると映画のワンシーンのような体験が味わえそうですね。サバゲー女子の一言に対して「私が女優じゃなかったらどうするんだ」という心の声が面白すぎでした。実際江口さんは女優さんでこのドラマの主役なんですけどね。また、サバゲーしながらの江口のりこさんのナレーションが面白くてつい笑ってしまいました。

30代

今回恵さんがサバゲーに挑戦していて、いつも静かな体験が多いので、アクティブな姿が印象に残りました。職場で、カップルの社員同士が喧嘩をしていて、その間でお弁当を食べる恵さんが面白かったです。恵さんのいう通り、イメージだけで判断をするのはよくないというのは、確かにそうかもしれない、と自分もイメージだけで判断しているところがあるなあ、と反省しました。

50代

五月女恵と同僚の遥のそれ何情報ネットですだろうね。もうこのフレーズ大好きです。まさか遥の薦めでサバゲーを恵がやるとは。やっぱり初心者。ゲーム開始と同時に恵撃たれてヒットの自己申告するはめになってしまいましたね。次のゲームも気合い満々だったけど仲間を撃っちゃうし。でも最後はチームの中心メンバーとして勝利に導く活躍は凄かったし格好良かった。

40代


第3話あらすじ・感想

五月女恵(江口のりこ)は、今度行こうと思い調べていた昭和の雰囲気をそのまま残したデパートが既に閉店しているという事実を知り衝撃を受ける。いついけなくなるか分からないという危機感を感じた恵は、今まで気になりつつも行けていなかった昭和レトロを巡る旅に出る!ハンバーガーやうどんなどの懐かしい自動販売機が並ぶドライブインに興奮気味の恵の前に、突然謎の雰囲気を醸し出す男性客(小手伸也)が現れ…。その後、自称・日本一懐かしい遊園地を訪れた恵は、どうしても見たかったという念願の木馬に触れ昭和に思いを馳せる…!

引用:ドラマ『ソロ活女子のススメ2』公式サイト

今回のテーマは、昭和レトロでした。「いつ行くの?今でしょ」と言うのはとても分かりやすい。そんな気持ちは結構あります。だからこそ、「来れたことに感謝」しようと思いました。ゲストキャスト達は、そこの場所の妖精扱いで濃いのが凄かったです。 小手伸也さんは、本当にちょっとした隙にどこにいるの?何だか、昭和レトロに行ってみたくなりました。

50代

今回は、昭和レトロを巡る旅と題しまして、五月女がドライブインにある自動販売機に出向いていましたが、うどんや、ハンバーガーなどがあるのにびっくりしました。まだ食べたことがないですが、ぜひチャレンジしたいと思いました。また、小手伸也さんが謎の客の役で登場しましたが、破壊力がすごくてさすがだと思いました。

30代

昭和レトロの自動販売機に興味津々でした。自販機だからと言ってインスタントではなく手作りのチャーシューを入れているところは驚きました。人がいなくても勝手に買ってくれる、というのも自販機のメリットだなと思いました。「今を生きなきゃ!」というメッセージに対して社員の皆さんが仕事をほったらかして出て行ってしまう、という演出はちょっとやりすぎ感がありましたが、本当はそれくい今を大事にしたいところもありますね。

30代

今回は昭和レトロのソロ活でした。「推しは推せるうちに推しておけ」とよく言われますが、お店やテーマパークもしばらく行かないうちになくなってしまうこともよくあります。今回のドライブインに行った五月女さんのように思い立ったときに行かねばという気持ちになりました。トーストやハンバーガー、麺の自販機はウワサに聞いたことがありましたが、レトロなドライブインなら一度に楽しめるのか、と知りました。人情味を感じて麺だけでなくトーストもハンバーガーもと一気に買ってしまった五月女さんにクスッとしてしまいました。遊園地のもくばをSNSで見たことがあり、あ!ここだ!とうれしくなりました。

40代


第4話あらすじ・感想

本場のコナモンを楽しむために日帰りで大阪へとやってきた五月女恵(江口のりこ)は、テレビで度々紹介されるほど有名な老舗のお好み焼き屋を訪れる。昭和感満載の佇まいや店内の雰囲気に感動しながら、お好み焼きを楽しんでいる中、1人の男性客の注文内容に衝撃を受ける…!続いてハシゴした先は創業40年以上のセルフたこ焼きの名店。一般的なタコより3倍も大きいタコが入ったたこ焼きを堪能。そして、東京へと戻った恵は月島もんじゃストリートへと向かう!

引用:ドラマ『ソロ活女子のススメ2』公式サイト

コナモンを食べるためだけに大阪に日帰りした五月女さんでした。なかなか真似できないソロ活なのでさすがプロのソロ活女子だと思いました。お好み焼きも美味しそうでしたが、焼きそばを生卵につけてたべるすき焼き風の食べ方は初めて見ました。たこ焼き店の店員役で山田花子さんが出てきてビックリでした。最後のコナモンは何かと思えば東京に戻ってもんじゃ焼きでした。五月女さんの手際の良い焼き方に惚れ惚れしました。

40代

五月女恵の井之頭五郎を超える食欲に度肝を抜かれました!お好み焼きと焼きそばを食べて、それだけでもボリュームがあるのにさらにタコ焼き。まさかの帰京後のもんじゃ焼きとは…。粉もんを制す一日に感服です。しかしお好み焼きを一人で焼ける専用席があるとはさすが粉もんの町大阪。たこ焼きの鉄板を店の装飾に使うなどデザインセンスもいい「蛸之徹」。piizza Ball Houseがタコ焼きのことか!と海外にも責めていこうとする意気込みを感じます。すぐにも大阪に飛んでいきたくなった今話でした。

60代

せっかく大阪行ってコナモンを楽しんでた五月女さんですが、まさか日帰りするとは思いませんでした!しめに東京の月島でもんじゃ食べる、というところまで彼女の中ではソロ活のストーリーなんでしょうね。自分でたこ焼きを作れるところがあるとは知りませんでした。焼きそばに生卵も美味しそうでした。無駄なものを楽しめるのは幸せ、というのも納得です。

30代

4話目でしたが、五月女がソロ活に出向く前に、ちゃんと社内の描写も描いてくれるところが素晴らしいと思います。今回は有給を使って、大阪の本場のお好み焼き店に入っていましたが、一人で鉄板系の店に入れるという印象はあまりなかったのですが、気兼ねなく入れる雰囲気でドラマといえども私も個人的に行く勇気が湧きました。

10代


第5話あらすじ・感想

なんでもない日にシティホテルに宿泊し思いっきり満喫する”という意外と盲点でこれまでスルーしてしまっていたソロ活を行うべくホテルニューオータニを訪れた五月女恵(江口のりこ)。早速館内へと入ると、手の込んだウェルカムドリンクや部屋の雰囲気・充実したアメニティなど行き届いたサービスに圧倒される。その後、思いきり堪能した恵はソロシティホテル宿泊を経て日々の生活を振り返りある事に気づく…!

引用:ドラマ『ソロ活女子のススメ2』公式サイト

今回のソロ活は、一人シティホテルでしたが、最近は自分へのご褒美や、非日常的な体感するために利用する方が多いようですね。舞台はホテルニューオータニを使っていましたが、部屋の内部やレストランの様子など普段見ることがなかったのでついでに見られて嬉しかったです。ホテルマンを演じていたトリンドル玲奈さんもとてもハマっていました。

30代

今回、恵さんが満喫するシティホテルでの過ごし方で特に印象的だったのは、食べ物のサービスが時間ごとに異なり、そのどれもがしゃれていて、美味しそうで、体験してみたくなりました。チョコを食べた時の恵さんの表情が、嬉しい驚きという感じで、そのおいしさが伝わるようでした。ホテルのスタッフに扮したトリンドル玲奈さんの落ち着いた対応が本物のホテルスタッフのようでした。

50代

シティホテルのウェルカムドリンクの流れるような説明に私の頭の中には何も残らなかったって言うのは面白かったですね。確かに説明が滑らかすぎて聞き流しちゃう感じ。恵が部屋で1人になるなりベッドへのダイブ。この気持ち分かるなぁ。ましてや高層階からの東京の夜景も最高でしたね。シティホテルってアメニティが凄い豊富なんですね。

40代

今回のソロ活もとても興味ありました。五月女恵が、当別でもない日にシティーホテル、ホテルニューオータニで過ごすというもの。あらためてホテルニューオータニは、最初にウェルカムドリンクが手が込んでたり、部屋に担当の人がつくなんて、ぜひ行ってみたいと思いました。行き届いたサービスというのは一人だからこそ、うれしいかもしれません。

50代

今日のソロ活はシティホテルステイでした。やってみたいソロ活のひとつで、遠くにしなくても非日常を味わえるのがいいなと思っていました。自分へのご褒美として、という言葉を使っていいのだろうかと考えた五月女さんでしたが、部長の「ソロ活する権利は誰にでも平等にある」という言葉に背中を押され、見ていた私もいい言葉だなと感じました。お風呂や食事をゆったりじっくり味わう良さを知るのはいいなと思いました。もっと堪能しなければと思いながらすぐ寝落ちしてしまったのもあるあると思いながら見ていました。

40代

豪華なシティホテルへの宿泊が本当に豪華でご褒美という言葉にしっくりきました。ラブホテルに泊まったことがあるのにシティホテルでのソロ活は初体験なのが意外でしたね。いろいろバイキングで提供されているのが素敵でした。トリンドルさんもホテルウーマンの雰囲気にとても合っていました。贅沢な時間でゆっくり日常を体験できるホテルでのソロ活、ぜひやりたいです!

30代

予告の段階から楽しみだったシティホテル編。今回舞台となったオータニのエグゼクティブハウス禅のことは知らなかったが、ドラマを見て思わず詳細を調べてしまったほど魅力的で、恵さんが満足するのも無理はないクオリティ。ドラマの中で恵さんが、独身で日々比較的自由に暮らしている自分が、自分へのご褒美、という言葉に罪悪感を感じている場面に痛く共感しました。でも、ソロ活はみんなに平等であり、そんなこと気にしなくて良いと思わせてくれるこのドラマが好きです。

40代


第6話あらすじ・感想

これまで大人数で食べるのが一般的だと思われてきた食事に1人で挑み楽しんできた五月女恵(江口のりこ)。今回は、難攻不落の壁・中国料理に挑戦するべくホテル雅叙園東京を訪れる。豪華な彩色彫刻や天井画に感動しながら恵が最初に向かったのは、有形文化財に指定されている百段階段。しかし、実際には99段しかない段数に恵は疑問を持つ。そして、想像以上に圧迫感のある店構えに恐縮しながら、恵の長年の夢である“北京ダックをお腹いっぱい食べる”を叶えるべく回転テーブルで心行くまで食べ尽くす!

引用:ドラマ『ソロ活女子のススメ2』公式サイト

五月女さんホテル雅叙園でソロ活とは凄いです。まさか中華料理店によくある回転テーブルに注視するとは。でも確かに回転テーブルって最近目にする事ってあまりないかも。だからこそ今貴重なんですかね。回転テーブルに料理を乗せての食事に五月女さんも満足そうでしちね。北京ダックなんて本当旨そうでしたもんね。ちなみに回転テーブルの発祥は日本だったとは勉強になりました。

40代

ソロ中国料理を堪能している五月女恵を観ていると、中華料理が円卓で食べたくなりました。もちろん、北京ダックは外せません。彼女の疑問は、自分の疑問と同じだったから、円卓の理由が日本人に沿っているのがちょっと嬉しくて、それを知ってますます食べたくなります。ホテル雅叙園東京の壁紙や百段階段の話しも見どころです。

50代

中華料理での円卓をまわしたい、という五月女さんの願望に共感していたので見ていて面白かったです。北京ダックは1/4程度がちょうどいいですよ、と案内してくれる接客の人も落ち着いていた雰囲気でいいお店だなと思いました。円卓は日本で生まれたもので、その由来は他の人に迷惑をかけないため、という奥ゆかしさだった、というところに感動してしまいました。

30代

今回は一人中華料理店にチャレンジしていた五月女でしたが、中華特有の回るテーブルで一人で食べに来る人はまずいないと思うのですごいハードルが高かったと思いますが見ていてとても面白かったです。また、目黒雅叙園で撮影していたようですが、内部があんなに豪華な造りになっているということを初めて知り、びっくりしました。

30代

今シーズンだけでもお好み焼き、アフタヌーンティー、以前には焼肉、コース料理と1人で食べるにはなかなか大変なメニューを攻略してきた五月女さんが、今回は回転テーブルのある中華料理を楽しみました。同僚たちや部長とのやりとりが毎回好きで、SDGsあおりに笑いました。今回の中華料理は別の同僚からのおすすめで来店しており、和と中華が混ざったようなお店の装飾や回転テーブルに見とれてしまい、実物を見てみたくなりました。少ない量でも対応してくれるお店で、自分の食べたいペースで食べる五月女さんをニヤニヤしながら見守りました。

40代


第7話あらすじ・感想

五月女恵(江口のりこ)は、興味があったがなかなか実現できずにいたソロ温泉を体験するべく、伊豆にある海抜0メートルの波打ち際に作られた露天・黒根岩風呂を訪れる。目の前に広がる絶景に感動しながら温泉を満喫していると、日常を忘れるために来たという女性2人組と出会う。その後、次なる目的地・箱根で事前に予約していた貸し切り温泉へ。そこで恵は伊豆で見かけた2人組が予約でいっぱいで入れないと落ち込む所に出くわし…。

引用:ドラマ『ソロ活女子のススメ2』公式サイト


第8話(最終回)あらすじ・感想

有給休暇を取得しカヤックを楽しめる公園へとやってきた五月女恵(江口のりこ)。実は、数日前から漕ぎ方を学び実際に何度か練習するなど入念な準備期間を経て今日を迎えた恵は、インストラクター(水谷隼)のお墨付きをもらい、ついにソロカヤックデビューを果たす!景色を堪能しながらスカイツリーを目指し進んでいくと、カヤックコースの目玉の1つ、扇橋閘門の姿が…!その仕組みと圧巻の光景に恵は驚愕する。そして、カヤックでスカイツリーの下まで到着した恵は、実際にスカイツリーの展望デッキへ行ってみることに!

引用:ドラマ『ソロ活女子のススメ2』公式サイト


ドラマ『ソロ活女子のススメ2』の見どころ・まとめ

1作目のファンが待ち望んでいた待望のシーズン1です。

まわりの干渉や世間体に臆することなく、たった一人で、自らの楽しみや興味を追求し続ける「ソロ活」に挑む女性を描いており、コミカルかつ爽快な内容が週半ばの暗くなりがちな気分を吹き飛ばしてくれること、間違いありません。

また「ソロ活」を実際に試してみたいと感じている方々にとって、参考になる情報がたくさん詰め込まれているので、実生活にも役立ちます。

さらに楽しみなのは、主演の江口のりこさんです。彼女特有の摩訶不思議な存在感は、他の女優さんにはけっしてまねできない特異なものであり、彼女が主演を務めることで、このドラマはさらに面白みを増すような気がします。

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