ドラマ『レッドアイズ監視捜査班』見逃し配信・公式動画を無料視聴する方法|亀梨和也・SixTONES松村北斗出演のサスペンスを最終回まで

こちらの記事では、2021年1月23日(土)から日テレ系で放送のドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』の見逃し配信や動画を無料フル視聴する方法、ドラマの内容を分かりやすく解説していきます。

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『レッドアイズ 監視捜査班』はどんなドラマ?
  • 監視塔を舞台にしたスリリングなサイバークライムサスペンス!
  • 主演は亀梨和也さん、共演者にはSixTONESの松村北斗さんが出演!
  • 『ボイス 110緊急指令室』のスタッフが制作!派手なアクションに注目!

ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』の動画を無料フル視聴する方法

ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』は、動画配信サービスhuluまたはTVerで配信されています。

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それぞれの視聴方法について解説します。

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TVerでドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』の最新話を見る方法

ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』は、放送後1週間以内であればTVerで無料で見ることができます。

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※配信状況は2021年1月記事更新時点ので情報です。最新情報は公式サイトでご確認下さい。

ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』作品情報

【放送日】毎週土曜日 夜22:00~

『レッドアイズ 監視捜査班』は、大切な人を殺された元刑事と、天才的な頭脳を持った元犯罪者たちが監視カメラの捜査によって、凶悪犯罪者を捕まえるというサスペンスドラマです。

主演はジャニーズアイドルKAT-TUNの亀梨和也さん。2020年は『事故物件-恐い間取り-』でヒットを飛ばした亀梨さんが、日テレでドラマ主演を務めます。

日テレの土曜ドラマ枠に多数出演している亀梨さんですが、今回は2017年に山下智久さんと共演した「ボク、運命の人です。」以来4年ぶりに同枠に戻ってきました。

また、亀梨さん演じる伏見響介を支える点差0ハッカー・小牧要役に、SixTONESの松村北斗さんが抜擢。ジャニーズの先輩後輩が息の合った演技を見せてくれます。

『レッドアイズ 監視捜査班』あらすじ

神奈川県警の中には、全国にある監視カメラ500万台を駆使し、凶悪犯罪者を暴き出す「KSBC(神奈川県警捜査分析センター)」があります。

この「KSBC」の中心にいるのは、かつて神奈川県警にいた敏腕刑事・伏見響介。婚約者を殺された過去を持つ伏見響介は、そのことをきっかけに神奈川県警の刑事を辞め、独自に仲間を集めて捜査に乗り出します。

一見すると優秀な精鋭部隊ですが、実は仲間たちは元犯罪者という事情が……。彼らが背負った暗い過去とは?

最新機器の「監視の塔」を操りながら、それぞれの事情を持つ捜査官が犯人を追跡します!

製作・スタッフ

  • 脚本/酒井雅秋、福田哲平、まなべゆきこ
  • 演出/水野格、長沼誠
  • 警察監修/石坂隆昌
  • アクション監督/下村勇二
  • チーフプロデューサー/池田健司

ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』の主題歌を紹介

『レッドアイズ 監視捜査班』の主題歌は、KAT-TUNが歌う『Roar』。

KAT-TUN3年ぶりの新曲になるため、KAT-TUN担のハイフンも喜びを爆発させています。楽曲は『レッドアイズ監視捜査班』初回放送より初だし。

ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』登場人物紹介

伏見響介(34)/亀梨和也

神奈川県警捜査分析センター(KSBC)の特別捜査官。もともとは神奈川県警の刑事でしたが、婚約者が殺害されたことで現場を去った過去があります。

刑事を辞めたあとは、元犯罪者の山崎・湊川・小牧を招集して浮気調査をする探偵事務所を開業。しかし、捜査一課の刑事・島原にKSBCで働くことを打診され、特別捜査官として働き始めます。

島原由梨(35)/松下奈緒

神奈川県警に新しく作られた「KSBC」のセンター長。KSBCに集まった情報をもとに操作方針を下す決定権の持ち主。また、伏見をKSBCに誘った人物でもあります。

伏見が神奈川県警に勤務していた3年前は、同じ刑事をしていました。その当時から伏見の能力を高く評価していたため、KSBCに誘い入れました。

私生活では塾講師の夫と二人暮らし。両親とは疎遠ですが、唯一妹とだけは仲良し。

長篠文香(27)/趣里

KSBCの情報分析官。かなり優秀。

以前はサイバー犯罪対策課に所属していたものの、自らの意志によりKSBCで働くようになります。KSBCの優秀さを誇るものの、伏見たち捜査官とは対立してしまいがち。

山崎辰二郎(55)/木村祐一

元国立大学教授・犯罪心理学者。チームからのあだ名は「辰さん」。

大学教授時代にある事情から詐欺グループの犯罪に手を染めるようになり、「これで最後」と思ったときに仲間に裏切られ逮捕されます。捉えどころのない性格。

犯罪に関するデータをプロファイリング→そこから行動を分析するプロフェッショナル。

小牧要(26)/松村北斗(SixTONES)


伏見に見いだされた天才ハッカー。IT機器操作担当、KSBCでは分析の中心を担う存在。

もともとは有名工科大学を首席で卒業するくらいの天才で、大手IT企業で活躍していました。が、優秀過ぎたためか銀行などのハッキングを楽しむようになり、防衛相のサーバーに5回侵入した時点で逮捕されてしまいます。

頭脳明晰な一方、遠慮のない物言いでトラブルになることも。淡々と仕事をこなすようでいて、実は熱い正義感を秘めています。

湊川由美子(35)/シシド・カフカ


元自衛官。それだけに身体能力に優れ、腕っぷしが強い。一人息子を溺愛するシングルマザーです。

自衛官の夫と結婚するも、次第に暴力に悩まされるようになり、子供を守る形で殺害。その彼女を逮捕したのは伏見でした。

冷静で感情が見えにくいですが、被害者を思いやる心は人一倍。

キャスト一覧

  • 伏見響介/亀梨和也
  • 島原由梨/松下奈緒
  • 長篠文香/趣里
  • 山崎辰二郎/木村祐一
  • 湊川由美子/シシド・カフカ
  • 小牧要/松村北斗(SixTONES)
  • 大塩はる/髙橋ひかる
  • 石津/福澤重文
  • 湊川敢/森島律斗
  • 結城美保/小野ゆり子
  • 青いコートを着た人物/輪入道
  • 長久手智亮/川瀬陽太
  • 姉川保/長田成哉
  • 奥州寛治/矢島健一
  • 指令センターの声/下野紘

ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』の視聴率一覧

放送日 話数 視聴率
2020/1/23 第1話 12.4%
2020/1/30 第2話 10.4%
2020/2/6 第3話 9.9%
2020/2/13 第4話 9.4%
2020/2/20 第5話 9.5%
2020/2/27 第6話 9.5%
2020/3/6 第7話 9.8%
2020/3/13 第8話 10.3%
2020/3/20 第9話 9.1%
第10話

ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』1話から最終回まで全話あらすじ・感想

第1話あらすじ・感想(1/23放送)

伏見響介(亀梨和也)は、かつて神奈川県警の捜査一課で働いていた元敏腕刑事。しかし彼は、婚約者の美保(小野ゆり子)が何者かに殺害されたことで、警察を辞めてしまう。その後は浮気調査専門の探偵事務所を開業し暮らしていた。

伏見が警察を離れてから3年。神奈川県警に、監視カメラや防犯カメラの映像データをリアルタイムで解析し、事件解決に役立てる組織「神奈川県警捜査分析センター=KSBC」が発足した。組織の統括責任者に任命されたのは、かつて捜査一課に所属していた伏見の元上司・島原(松下奈緒)。島原は伏見に、分析結果を元に捜査にあたる「特別捜査官」としてKSBCに加わってほしいとオファーする。

伏見は、自身が営む探偵事務所の仲間もKSBCの捜査官として受け入れることを条件として提示。しかし伏見が連れてきたのは、元自衛官で夫を殺害した湊川(シシド・カフカ)をはじめ、詐欺罪で逮捕された元大学教授・山崎(木村祐一)、天才ハッカーの小牧(松村北斗)ら”元犯罪者”ばかりだった。

“元犯罪者”である伏見たちの参加に、KSBCの情報分析官・長篠(趣里)らが戸惑う中、公園の駐車場で女性が襲われ、男に連れ去られる事件が発生。鋭い観察眼を持つ伏見と“元犯罪者”の仲間たちは、その能力を駆使して捜査を開始する!

引用:ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』公式サイト

全体のテンポ感がよくて最後まで集中力を切らすことなく見ることができました。少しグロいシーンがあり、子供には向いていないドラマです。第1話で青いコートの男が何件か事件を起こすんですが、最終的に犯人がはっきりしてすっきりしました。しかし一番最初の事件(伏見の恋人が殺害された事件)の犯人ではなかったので、次回以降ポイントになってくると思います。

20代

正直、SixTONESの松村北斗くん目当てに見始めましたが、主人公の彼女が猟奇殺人で殺されるというあまりにもむごい展開から始まりました。しかも彼女は妊娠していたのです。こんなに辛いことはありません。全体的に暗い話ですが、松村北斗くんが思ったよりぽわぽわワンコな感じがして癒しのスパイスになってくれたらいいなと思いました。

30代

亀梨和也君が犯人を追い詰めている時の顔がとても怖かったです。彼女を殺した犯人を見つけるために、自分で警察をやめた後も捜査を続けていてすごい執念のある刑事さんの役だなと思いました。別件の犯人が彼女の事件の犯人と似たところを見つけた時の表情が、ほんとに怖くてすごい役作りだなと思いました。最後に出てきたシーンがこの犯人の意図がとっても気になる感じで終わったので次回がとても楽しみです。

30代

恋人を殺された刑事、響介の憎しみでいっぱいで力強い目がとても印象的でした。亀梨和也さんの演技力の高さを感じました。響介が島原に呼び戻される時、今の仲間3人も一緒ならと言う、仲間を大切に思う響介の気持ちに心を掴まれました。犯人は一体誰なのか、何のために美保は殺されなければならなかったのか、今後の展開が気になります。

40代

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第2話あらすじ・感想(1/30放送)

伏見響介(亀梨和也)たちが、KSBCでの業務を本格的に開始する中、KSBCに「人を殺した」という電話が入った。

遺体を捨てる様子を監視カメラに敢えて映し、捜査員を挑発する犯人。現場に向かった伏見と湊川(シシド・カフカ)は、遺棄された男女のうち、男性の生存を確認。そして、殺された女性の胸ポケットから、犯人のメッセージが書かれた手帳を発見する。

手帳に書かれた暗号を、小牧(松村北斗)はアッサリ解読。すると犯人は、暗号の内容を新聞社のサイトで16時に発表するよう指示してきた。山崎(木村祐一)は、犯人が“ゾディアック事件”を模倣していることを看破。島原(松下奈緒)は、模倣犯の出現を防ぐため、16時までに犯人を確保するよう指示する。

長篠(趣里)たちが地道な捜査を続ける中、犯人に刺された男性・蠣崎(忍成修吾)が意識を取り戻した。殺された女性と蠣崎が結婚目前だったと聞かされ、自分の過去を思い出す伏見。一方、KSBCには犯人の漆川(般若)から新たに連絡が入り、男が1人監禁されていることが判明し…!

引用:ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』公式サイト

いよいよ本格的に捜査が始まりましたね。最初の「捜査をさせる・させない」のやりとりが若干長かった気がします。犯人がいた公園の監視カメラが6台というのは少なくないかな?現実はもっと多いとので、もう少しリアリティーがあると良かったなと思います。にしても、亀梨くんの演技が格段に上手くなっているし、シシドさんとの掛け合いもかっこよかったです。

30代

基本的に1話完結で進んでいくと思っていたので、湊川が拉致されて事件解決とならずに終わる展開に驚きました。しかし、伏見を演じている亀梨和也さんのアクションシーンは迫力がありながらも華麗でしなやかな動きで魅了されました。様々な事件を解決して、KSBC内のメンバーの絆がこれからもっと深まっていくのを楽しみにしたいです。

30代

監視カメラを駆使した捜査手法が面白い。主人公の伏見が復讐の鬼と化すのか、理性を保てるのか注目したい。第2話の見どころとしては、効率が悪くてもコツコツ捜査する長篠と、効率を重視し長篠のやり方を小馬鹿にしていた小牧が、お互いを理解し名コンビになりそうな雰囲気になった所が良かった。青いコートの男は誰なのかを推理しながら第3話以降も楽しみたい。

30代

緊張感ある展開で、犯人が逮捕されてホッとしていたら、真犯人は別にいました。最初に刺されて助かった男でした。伏見に同情させて油断させた演技は凄かったです。伏見は自分の弱さや甘さに激怒したのが迫力がありました。湊川は落ち着いて対応していたのに、男は上手でした。暗号や爆弾を使う手慣れた犯罪者だと思います。目的がまだ十分にはわかっていません。次回の解決を楽しみにしたいです。

60代

ドキドキハラハラし通しでした。スリリングでしたがとても面白かったです。今回も伏見もめちゃめちゃ決まってましたが、今回につきましては、湊川です。めちゃめちゃ格好良かったです。身のこなし、繋姿も、髪型も、目つきも最高に痺れました。蠣崎の証言が食い違うことを見抜いた時の眼は最高でした。最後は人質になってしまいましたが、無事であって欲しいものです。次回が今からもう楽しみです。

50代

響介が被害者のポケットの手帳に気づいたり、一緒に現場に向かう湊川に何かあったか?と声をかけたり、犯人が屋上にいることを、ビルのロープで気づいたり本当に凄いと思いました。犯人を捕まえてとほっとしていたのに、まさか被害者の柿崎が本当の犯人だったなんて、全く予想出来ませんでした。せっかく湊川がそこに気づいたのに、拐われてしまうなんて…。きっと大丈夫、響介たちが絶対助けてくれる、そう信じていますがやっぱり心配です。

40代

模倣犯も本当の犯人も含めて相当狂ってるという印象が強かったです。警察を挑発するところは良いとしても、人質を動かない状態にして、金属バットで殴るシーンなどは見るに耐えないものでした。ハラハラ感があり、伏見の頭のキレの良さや小牧の暗号解読のスピードの速さなどには素直にすごいと思いました。また、伏見と小牧の連携も良く、信頼し合っているように感じました。

30代

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第3話あらすじ・感想(2/6放送)

蠣崎(忍成修吾)に拉致された湊川(シシド・カフカ)は、彼が自分の過去を詳細に知っていることに驚く。

一方、女性を殺害し、蠣崎のことも刺したとして逮捕された漆川(般若)は犯行を否認。蠣崎が女性を殺し、自分で自らの腹を刺したと証言する。

早速、伏見(亀梨和也)は蠣崎の追跡を開始。山崎(木村祐一)は蠣崎が残した「原点に戻れ」というヒントから湊川の居場所を探り当てるが、

同じ頃、蠣崎は湊川に爆弾と首吊りの2つの罠を仕掛け、次の作戦に着手するためにその場を立ち去っていた。そんな中、湊川の愛息子にも危機が迫っていることが判明し…!

引用:ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』公式サイト

忍成修吾さんはクズ男を演じさせたら5本の指に入る俳優さんだと私は思っています。今回も胡散臭いと思っていたらやっぱり犯人でした。いつもと違うのは遺族(?)と被害者で復讐に燃えての犯行でした。復讐相手だけではなく、手段として関係のない人も殺してしまうのはご法度な感じもしますが、目の前で旦那を殺されたより、実際の目の前で義兄を殺された実妹の精神状態が心配です。普通の刑事ドラマでは無く、サスペンスですね。

50代

とてもスリル感があって、見応えありました。とにかく湊川さんが無事であって欲しいと願ってました。しかし、蠣崎の真の狙いが、島原の家族だなんて予想できませんでした。数年前に島原が犯人を追っていた際に、蠣崎の恋人が巻き込まれて死亡だなんて。まさか、蠣崎にあんな悲しい過去があるなんて、思わず涙してしまいました。湊川さんの子供に被害などなくて本当に良かったです。

50代

蠣崎の目的が島原だとわかりました。島原の犯人逮捕に巻き込まれて恋人が亡くなったのです。伏見と同じような体験でした。復習は悲惨な結果を生みます。そして、決して満足はできないのです。蠣崎も、関係ない人まで巻き込みました。その結果、別な復讐を生むこともあります。伏見も自分の復讐について考え直してくれると良いです。蠣崎の協力者が誰なのかとても気になりました。

60代

クレイジーな犯罪を実に楽しんでいるように見えて残酷でした。湊川巡査が首つりで追い詰められ、爆弾を仕掛けられ、危機一髪で伏見に助けられるのですが、命の危機から助けられたと思った矢先に、息子が危険な目に合い心が搔き乱されました。息子も無事で本当に良かったです。ラストシーンでは、衝撃な結末に悲しみと怒りが込み上げてきて、言葉にならないほど残酷で卑劣な展開に目に涙があふれました。無事に犯人は捕まりますが、亡くなってしまった命は何度見返しても悲しいです。次回謎の青色のコートの男を突き止める展開は楽しみです。

30代

湊川も息子の敢太くんも無事でよかったと思ったのに、本当に狙われていたのは島原の家族だったなんて全くの予想外でした。柿崎が大切な人を奪われた悲しみが今回の事件に繋がってしまったのがとても悲しかったです。島原もまた大切な人を奪われてしまったのだから、やっぱり憎しみは悲しい連鎖を生んでしまうものなのですね…。

40代

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第4話あらすじ・感想(2/13放送)

伏見(亀梨和也)は、島原(松下奈緒)の夫を殺害した蠣崎(忍成修吾)が、美保(小野ゆり子)の事件に関係があるのではないかと疑う。そんな中、優希(冨手麻妙)という女性が行方不明になり、彼女の部屋から木留という男の遺体が発見された。

現場付近の映像から怪しい男を見つけた伏見は、その男を確保。それは、山崎(木村祐一)の息子、克巳(塩野瑛久)だった。

木留から運搬を依頼された覚醒剤を盗み、恋人の優希とともに海外に逃げようと画策していた克巳。しかし、半グレ集団の元締め・神流川一馬(今井朋彦)と羊介(真壁刀義)の兄弟が木留を殺害し、優希を連れ去ってしまったという。山崎は、優希が覚醒剤を隠すために、袋ごと飲み込んだと推理。小牧(松村北斗)は、袋が腸に到達したら命が危ないと指摘する。

詐欺投資事件の服役中に妻が過労死し、克巳とも絶縁状態になっていた山崎。かつて神流川兄弟とも関係があった彼は、神流川兄弟との取り引きの算段を勝手に決めてしまう。島原は山崎のやり方に反発するが、心労がたたり、貧血で病院へ。島原に代わって現場の指揮を取ることになった長篠(趣里)は、山崎の“勝負”に乗ることを決意し…。

引用:ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』公式サイト

警察内部の事情も複雑そうでみんな色んな過去を抱えているんだなと前回思ってたので、もやりました。今回は大阪弁のおっちゃん(山崎)回なので楽しそうで安心してます。にしても、今の防犯カメラは顔認証をすぐできるんですね、なんか怖いです。山崎の息子くん(克巳)がイケメンでこんな子でも犯罪者になっちゃうのかとちょっとショックでした。

30代

いよいよ青いコートの男が誰なのかわかりましたが、真相に迫ることは今回はなかったのが残念のような、ほっとしたような複雑な気持ちです。息子にあんなに憎まれていながら、本当のことを言わなかった辰二郎の親心に感動しました。簡単には許せないかも知れませんが、響介が言ったようにしっかりと真実と向き合っていけたら、少しずつ寄り添いあえるようにきっとなれると思います。

40代

元詐欺師の山崎さんの活躍で無事に犯人が取り押さえられてよかったです。山崎さんの過去がなぜ詐欺を行っていたのかがわかり、なんともいえず切なくなりました。家族のための犯罪だったかもしれませんが、犯罪は犯罪ですし、息子さんが犯罪者の息子ということで苦しんだことも事実だと思います。助かった彼女と幸せな家庭を築いてほしいです。島原さんがカウンセリングを受けるカウンセラーは明らかに怪しいのでこれから心配です。

30代

今回は木村祐一さん演じる山崎がメインとなるお話でした。山崎には息子がいたことや服役していたことなど過去が明らかになります。
山崎の息子とその彼女が事件に巻き込まれます。二人の結婚資金をためるため一緒に運び屋をするために彼女が飲み込んだ覚せい剤が溶け出すまでの時間のカウントダウンが始まったりして、かなりハラハラする展開になり目が離せませんでした。島原が、夫の葬儀に来なくていいと言われた時かなり衝撃をうけました。息子はあなたのせいで死んだようなもの、と義母に言われて…もちろん母親としてもつらいとは思いますがあまりにもひどい言葉です。次回も気になります。

30代

序盤でいきなり青コートの男の素顔が判明したのでびっくりしました。このドラマは毎回人が殺されたり殺されかけるシーンが沢山あるので、今回もどうなるのだろうかとヒヤヒヤしながら視聴していました。ラストシーンでは、警察の内部の中にも裏切り者がいるような終わり方をしていたので、次回から警察がどのような動きをするのか、またKSBCは事件に巻き込まれてしまうのか気になりました。

10代

山崎の息子が犯罪を犯しました。父に対する反発と恨みがあったようですが、こんな事件を起こしてはいけないと思います。事件を通して、すこし和解できてよかったです。青いコートの男は、カウンセラーのようです。島原に近づいて、とても怖いです。警察の上層部の命令で島原が行ったので、きっと、警察の誰かが男と関連があるのだと思います。

60代

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第5話あらすじ・感想(2/20放送)

鳥羽(高嶋政伸)のカウンセリングを受けることになった島原(松下奈緒)は、「自分の感情に正直になるように」と助言を受ける。一方、伏見(亀梨和也)は“先生”と呼ばれる事件の黒幕の内通者が、警察内にいると疑っていた。

そんな中、連続爆発事件が発生し、捜査一課の二人の刑事が犠牲になった。事件現場のモニターを調べていた長篠(趣里)の様子に違和感を覚えた伏見は、小牧(松村北斗)に長篠の調査を指示する。

標的となった刑事たちに送られていたメールから、犯人が警察に恨みを持っていると分析する山崎(木村祐一)。そんな中、長篠が11年前に起きた拉致監禁事件の被害者で、その事件を担当していたのが、爆発事件の犠牲になった刑事二人だったことが明らかに。果たして長篠と事件との関係とは…?

引用:ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』公式サイト

長篠の辛い過去がわかりました。警察がすぐに捜査しなかったから、結果的に兄が犯人を殺して殺人罪になったのです。爆弾事件は、伏見が早く気づいたので、被害は小さくて済みました。長篠も兄を止めようとしただけだったので、仕事を続ける事ができてよかったです。兄をそそのかしている先生とは、鳥羽のようです。でも、鳥羽に情報を渡している人がきっといると思います。

60代

まさか長篠にあんなに辛い過去があったなんて、でもそのことがあったからKSBCを志願しるなんて、本当に芯の強い人だと思いました。鳥羽の不気味さがとにかく怖いです。あえて響介に「先生」と言うワードで気づかせようとしているようで本当に怖いです。あの顔認証システムでも誰だかわからなかった男の強さすごかったです。

40代

予告では長篠が悪者扱いされているような描写があったので、今回の事件の犯人は長篠ではないかと思っていたのですが、犯人ではなくむしろ真犯人である実兄をかばっていて驚きました。前回までは、ずっと真顔で頑固な女性だなと思っていましたが、兄の為に涙を流すなど優しい所も見れて新たな一面を発見出来ました。回ごとにKSBCの登場人物が一人ずつフューチャーされているので、次回以降も誰がどういう風にフューチャーされて事件に巻き込まれていくか気になります。

10代

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第6話あらすじ・感想(2/27放送)

謎の男・真弓(TAK∴)に拉致された伏見(亀梨和也)は、彼が一連の事件の黒幕=“先生”ではないかと疑うが、真弓は否定。伏見は、彼を助けに来た湊川(シシド・カフカ)ともども窮地に立たされるが、何者かの指令を受けた真弓は、2人を残してその場を去っていった。

そんな中、大学時代の後輩・悠香(森田望智)から呼び出された小牧(松村北斗)が、怪しげな男たちに誘拐された。連れ去られた先で待ち構えていたのは、元暴力団の瀬沢(古屋隆太)。小牧は瀬沢から、日本最高レベルのセキュリティーを誇る「みなと貴金属」の倉庫をハッキングするよう迫られる。悠香を人質に取られた小牧は、早速、作業に取り掛かることに。

小牧も認めるプログラミング能力を持ちながら、親が事業に失敗し、大学を中退した悠香。人間を信じることを知らなかった小牧の心を開いてくれた悠香を守るために、瀬沢たちに手を貸す小牧。倉庫のセキュリティー解除に軽々と成功した彼は、KSBCのシステムをジャックして…!?

常に冷静で伏見のピンチを何度も救ってきた天才ハッカー・小牧。彼の心の傷が明らかになり、伏見との絆に胸が熱くなる第6話!

引用:ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』公式サイト

今回は天才ハッカーである小牧がメインで、今までになかった視点でドラマを楽しめました。小牧は初回から独特な雰囲気を醸し出していたので、実は伏見の婚約者を殺した青いコートの男と裏で繋がっているんじゃないかと怪しんでいたのですが、いざ自分が事件に巻き込まれた際に助けに来てくれる仲間の為にヒントを与えるなどをしていて、すごく性格が良い人なんだなと見る目が変わりました。改めてKSBCの絆の強さを感じた第6話でした。

10代

あの最強の謎の男に響介が捕まって絶体絶命だと思いましたが湊川が助けに来てくれてほっとしました。でもほっとしたのもつかの間で今度は小牧が拐われてしまうなんて。今回は小牧の人間らしさがたくさん知ることが出来てよかったです。響介との絆の深さも知ることが出来たので嬉しかったです。でもラストシーンの鳥羽が気がかりでなりません。

40代

小牧の優秀さに驚きました。誘拐され脅かされて、最高レベルの金庫のセキュリティーを短期間で解除したのです。でも、しっかりとKSBCのシステムにも入って、ヒントになる信号を送っていました。それに気づいた伏見もさすがです。小牧と伏見の厚い信頼で事件が解決できたと思います。さらに、長篠の優れた観察力も良かったです。

60代

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第7話あらすじ・感想(3/6放送)

小牧(松村北斗)が関わった事件の犯人も、他の事件と同じく“先生”と関係があったことが判明した。“先生”をプロファイルした山崎(木村祐一)は、彼が伏見(亀梨和也)に恨みを抱く人物だと指摘する。

そんな中、亡き美保(小野ゆり子)の墓参りに行った伏見のもとに、美保の生前の盗撮動画が送られてきた。動画の送り主から呼び出された伏見は、麻酔銃で撃たれ、連れ去られてしまう。KSBCに送られてきたライブ映像から、伏見がある場所に監禁されていると見抜いた島原(松下奈緒)は、近隣の該当施設を調べさせるが、数が多く、なかなか絞り込みには至らない。

伏見を拉致したのは、鴫野耕平(正名僕蔵)と妻の潤子(大高洋子)。病気の娘の治療費のために強盗に入った先で伏見に逮捕された2人は、その後娘を亡くし、伏見を逆恨みしていた。2人は伏見と共に心中する覚悟だ。湊川(シシド・カフカ)たちは、伏見のヒントから彼を拉致した男を確保するも、伏見の居場所はわからずしまい。その間にも、伏見の体力は徐々に奪われていき…!

引用:ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』公式サイト

誕生日の墓参りや見る夢からも、伏見の亡くなってしまった美保への愛情が伝わってきて胸が痛いです。冷凍庫に拉致したのが、娘が伏見のせいで死んだと思っている夫婦でした。子供を持つ親の立場としては、伏見を恨んでしまう気持ちがよくわかります。私も我が子にもしものことがあったら、頭ではわかっていても恨んでしまうでしょう。人が辛い時にマインドコントロールをしてしまう先生が憎いです。

50代

主人公、伏見を演じる亀梨和也さんの演技が素晴らしい回でした。ストーリーが進むに連れ内容が深くなっていき、報われない虚しさ悔しさの中に複雑ながらも深まっていく仲間との絆を感じました。と同時にこの先に待ち受ける試練を想像すると胸が苦しくなります。たくさんの伏線を辿るのも、この先の展開を考えるのも楽しい作品です。

30代

響介と辰二郎や湊川、小牧の絆の深さを知ることが出来る7話でよかったです。響介に恨みを持つ人を洗脳して追い詰める「先生」が憎くてたまりません。なぜそんなに執拗に響介を狙うのか、なかなかその理由が見えてこないから気になって仕方ありません。響介がKSBCのみんなを信頼する気持ちと、響介を絶対に助けるというみんなの姿に心を打たれました。

40代

伏見が危うく凍死するところでした。冷凍庫の中に閉じ込められ、とっさにガス爆発させるとはすごい作戦でした。犯人は、伏見に逮捕されたために、娘の死に目にも会えなかったと逆恨みした夫婦でした。強盗殺人をしてまで助けても、娘は喜ばないのではないかと思います。それに気付かないのは、先生に操られているからだと思います。共通のマークも見つかったので、犯人をあと少しで見つけると思います。

60代

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第8話あらすじ・感想(3/13放送)

島原(松下奈緒)の夫を殺した蠣崎(忍成修吾)が、警察病院から逃走した。伏見(亀梨和也)や湊川(シシド・カフカ)は現場に向かうが、その間に蠣崎が仲間と共にKSBCを占拠。刑事部長の奥州(矢島健一)の元に、KSBC内部の映像を送りつける。事態を知った伏見は、奥州にSITの出動を要請。しかし奥州は、秘密裏に事件を解決するよう伏見に指示する。

KSBCへの立ち入りもできなくなり、かつての探偵事務所に場所を移した伏見たち。早速小牧(松村北斗)はKSBCへのハッキングを開始し、長篠(趣里)の手引きでシステムに入り込むことに成功する。蠣崎の目的は、警察が保有する機密文書「B2ファイル」。そこには、特権階級の人間が起こし、警察の手でもみ消された事件の詳細が記されていた。

復讐すべき相手がわからず苦しむ犯罪被害者のために、隠蔽された犯罪者の素性を明かすことが“正義”だと主張する蠣崎。部下の命と引き換えにファイルのパスワードを教えるよう迫られた島原は、苦悩の末、自分を撃てと蠣崎に言い放つが…。

引用:ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』公式サイト

島原は、頻繁に鳥羽のクリニックにカウンセラーに行っていたので、今までの犯罪者みたいに鳥羽に操られて人を殺してしまうのかとヒヤヒヤしていましたが、自分の正義感をぶれずに貫いていて、かっこいい女性だなと思いました。最後に、鳥羽が率いる犯罪者の組織にKSBCの中から内通者がいると言われていましたが、鳥羽が小牧の写真を触っていたり、病院での人影が現れるシーンが小牧の姿に似ていたので、小牧が怪しいなと思いました。

20代

蠣崎は、権力者の犯罪を警察が隠蔽した資料を公表しようとしました。復讐したい人のためです。それをまとめているのが先生なら、先生も復讐したい相手がいるのだと思いました。でも、警察内部にも情報を先生に渡している人がいるので、次は、それがはっきりすることを期待します。今回は、伏見たちがKSBCの外から遠隔操作をして乗り切ったのが良かったです。

60代

外からアクセスしようとする小牧とKSBCの中にいる長篠の連携がさすがでした。お互いに尊敬し合ってる2人だから成せる技だと思いました。やっと鳥羽にたどり着いた島原でしたが、これも鳥羽の計算通りのようで怖いです。なぜあんなに蠣崎が死にたがったのかがとても気になりました。島原の妹はるかが無事で本当によかったです。

40代

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第9話あらすじ・感想(3/20放送)

島原(松下奈緒)のカウンセラー・鳥羽(高嶋政伸)が、KSBCに現れた。自分の担当患者だった蠣崎(忍成修吾)の情報提供に来たという鳥羽から、話を聞く島原たち。

美保(小野ゆり子)を殺した犯人と同じ青いコートを着た鳥羽の右腕に、犯人と同じ傷があることを知った伏見(亀梨和也)は逆上するが、鳥羽は動じることなく取り調べに協力する。取り調べ中、蠣崎への憎しみを解放するよう鳥羽から巧みに誘導された島原は、自分の怒りを抑えることができず、激しく動揺。すると、蠣崎が自殺したという連絡が入る。何者かが蠣崎の病室に拳銃を持ち込んだのだ。

一方、湊川(シシド・カフカ)と共に鳥羽のクリニックに向かった伏見は、美保の殺害に使われた凶器を発見。直前に、嘉吉(三元雅芸)という男が侵入し、凶器を置いていったらしいことも判明する。

しかし、凶器から検出されたのは、思いがけない人物の指紋。そして真弓(坂口拓)から、大病院のシステムを乗っ取ったとKSBCに連絡が入る!

引用:ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』公式サイト

最終話前の9話。突如KSBCを訪ねて来た鳥羽。クリニックの鍵まで渡し、何を考えているのか分からない余裕の表情にこっちは苛々モヤモヤします。こういう人間は性質が悪いですよね…。アクションも多いので大変だと思いますが見応えがあります。そして伏見の恋人を殺したのは、まさかの。本当なのか、本当にしても何でなのか、謎はまだ多いです。「先生」はどうして伏見を狙うのかも分かりません。すべての謎が解き明かされるであろう最終回、ソワソワしながら楽しみに待ちたいと思います。

30代

鳥羽が腕を見せると傷があったので鳥羽が美保の殺人犯かと思ったら、鳥羽のクリニックのナイフから小牧の指紋が出たのは驚きです。しかし、小牧が伏見に美保の事件の現場に呼び出すメールが来たので、誰かが成りすましメールしたのだと思いたかったです。しかし小牧は鳥羽がやれと言うから美保も殺したと言うので、本当かと思いました。でも3年前、美保が伏見に渡す筈だったクリスマスプレゼントを渡したので、まさかと思いました。そして小牧は殺していい、殺せとわめいたので、伏見が銃を発砲してしまったと思いました。でも、誰か別人が小牧に発砲したと思いたいです。伏見は、小牧を撃った犯人を追跡したと信じたいです。

50代

衝撃の展開でした。小牧が先生に操られて、美保を殺したのです。信じられません。何かわながあるのだと思います。伏見は話を信じて、小牧を撃ってしまいました。これでは先生の思いツボだと思いました。先生はやはり鳥羽だと思います。警察や特別な国民に恨みを持っているからです。両親の死とも関係がありそうです。まだ事件の真相がつかめませんが、伏見は必ず犯人にたどり着くと信じたいです。

60代

まさかの展開で息が止まりそうでした。ずっと警察の内部に内通者がいるとは思っていましたが、まさかあんなに響介を慕っていた小牧だったなんて、まだ信じたくありません。どれだけ響介を苦しめれば気が済むのか、鳥羽のあの冷静な姿に腹が立ってたまりません。マインドコントロールが怖いです。響介が追われる立場になるなんて見たくなかったです。

40代

ますます謎が深まる今話でした。やはり鳥羽は”先生”なのか。伏見の恋人を殺した犯人は誰?あの傷は?と疑問だらけです。鳥羽と向かい合った島原が彼の暗示にかかっていくような場面は恐ろしいものでした。まるで催眠術にかかったように彼の描く想像の世界に入ってしまった島原。しかしなぜ誰も鳥羽の話を遮らないのか、聞いていると誰もが彼の話に飲み込まれてしまうからなのでしょうか。長久手も鳥羽と何らかの関係がありそうで次回が待たれます。

60代

いくら美保さんのことで見境がなくなる伏見でも、さすがにいきなり小牧を撃ったりしないですよね。そのあと伏見が逃走したのも、きっと何かを追いかけていたのでは?と思います。鳥羽は、大事な人を失った者に感情を開放させて、敵を討つように仕向けるように洗脳をする心理カウンセラーみたいですが、伏見が怒りに任せて小牧を撃つことに意味があるのでしょうか。小牧が、美保さん殺害の真犯人では無いと思うんですよね。

50代

ついに、青いコートの正体が判明しそうになりました。今回も、恋人を殺されてしまった亀梨くんの感情が爆発していて、ドラマの展開が面白かったです。とくに、裏切り者の存在も、把握でき、なぜそのような殺人ががあったのかもわかりました。最後、亀梨くんが撃ったようには見えなかったので、今後の展開がさらに気になりました。

20代

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第10話(最終回)あらすじ・感想(3/27放送)

小牧(松村北斗)の銃撃現場から逃走した伏見(亀梨和也)に、鳥羽(高嶋政伸)から連絡が入った。そして明かされる鳥羽の過去……。そこには伏見の婚約者・美保(小野ゆり子)の死との思いがけない関係が…!?

鳥羽の真意を探る鍵が、公にできない犯罪を記した“ブルーブラッドリスト”にあると確信した島原(松下奈緒)は、奥州(矢島健一)のPCからデータを盗み出すことに成功。

一方、捜査一課に追われる伏見を隠れ家に匿った山崎(木村祐一)と湊川(シシド・カフカ)は、謎の男・真弓(TAK∴)に関する有力情報を長篠(趣里)経由で入手し、伏見に手渡す。そんな中、KSBCのある人物が真弓に誘拐され、人質に取られる。その背後には鳥羽(高嶋政伸)の「真の目的」が隠されており…!

これまで覚えたことがないほどの怒りと対峙することになる伏見。彼は、鳥羽の仕掛けた罠と、自らの怒りに打ち勝つことができるのか? そして、KSBCを翻弄した内通者の正体とは…? すべての謎が解き明かされる、最終話!

引用:ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』公式サイト

小牧が敵の仲間かと思いましたが鳥羽に脅されていました。鳥羽は、ついに下関議員の息子とかばった刑事部長に復讐しました。鳥羽の妻が2人によって追い詰められ自殺したのに、隠蔽されたからです。美保はきっかけになった記事を強要されて書いたから鳥羽に殺されたのだとわかり、全ては隠蔽が原因で悔しかったです。KSBCは解散しましたが、秘密ファイルの全てが明るみに出ることは良かったと思いました。

60代

小牧が死ななくてよかったですが、鳥羽は美保の情報をもらったので、美保を安全に殺せたと言うのは驚きです。でも真弓に伏見を殺すと脅迫されたので小牧に同情できました。すると下関大臣の息子が虐めの首謀者で、教師の鳥羽の妻の梓が報告したのに隠蔽され4年前、大臣の息子に襲われたのに証拠隠滅で釈放されたのは驚きです。梓は自殺し、美保が梓のことを週刊誌に上からの圧力で捏造記事を強要されたのも驚きです。しかも鳥羽は伏見が自分に美保殺しの復讐するのがスリルのある快楽だと言ったのは映画のハンニバルのような狂気の世界です。伏見が鳥羽の首を絞め殺そうとし踏み留まったのは緊迫の最後です。想定外の展開でスリル満載でした。

50代

前回のラストで、伏見響介が仲間の小牧要を撃ったかと思われていたが、本当は撃っていなく、内通者が小牧ではなかったのが安心しました。内通者が姫川ではないかと予想していたので予想が当たり嬉しかったです。姫川の過去が深くは描かれていないので、どうして先生の内通者になったのかを知りたいと思いました。最終回の最後のシーンが初回の最初のシーンと似ている、同じであるのはなにを示しているのか、島原由梨センター長の妹大塩はるかさんが先生のマークを鞄につけて意味深な表情をしているのが何を示しているのかが気になりました。続編があることを願って楽しみに待っています。

20代

最終回だけに今まで以上にアクションシーンが激しかったですね。真弓の強さが半端なくて心配でしたが、湊川と響介のあうんの呼吸で倒すことが出来て良かったです。まさかKSBCが解散になるとは思っていなかったので残念でした。スッキリしたようなスッキリしないようなラストだったし、島原の言葉にも続編への期待が高まりました。

40代

毎週楽しみにしていたレッドアイズもついに最終回。伏見の恋人を刺したのはまさかの小牧なのか、小牧を撃ったのは本当に伏見なのか、そして犯人の狙いは何かと、まだまだ多くの謎に包まれていてソワソワします。鳥羽の人を見透かしたような微笑みがずっとまとわりつくようにあって薄気味悪いですね。伏見役の亀梨くんのアクションはハードだと思いますがかっこよくて、感情の振れ幅が伝わるいいお芝居だなあと感じました。小牧も無事でほっとしました。なんとか犯人も捕まりひと段落…と思いきや何やら気になるラスト…。彼らがこの先どうなるのか気になるので、続きがあるならまたみたいです。ドキドキハラハラの時間をありがとうございました!

30代

犯人の先生は高嶋政伸さん演じる鳥羽と言うことは途中からわかっていました、と言うより高嶋政伸さんが出て来ただけで怪しいと誰もが思ったと思います。先週は「僕を撃って」と言う小牧が撃たれたところで終わり、それか響介が撃ったところは見えませんでしたが、撃ってないのに逃げるはずはないと言うふうに思わされました。小牧は先生の手下ではあったけど、内通者は姉川刑事。先生は自分の妻の復讐をしながら殺人に目覚めてしまっていたとは思いませんでした。先生は逮捕され撃たれた小牧も姉川刑事も助かり真相が聞けてめでたしかと思いましたが、はるかが何かに目覚めたようです。セカンドシーズンを楽しみにします。

50代

毎回、裏切り者は誰なのかハラハラした中迎えた最終回は、まさかの裏切りで見応えがありました。そんな中、怒りや悲しみなど様々な思いを抱えながらも仲間を裏切らず最後まで信じ続けたKSBCの人々のやりとりは胸を熱くさせるものがありました。伏見たちが悲しみを乗り越えた先に、平穏な日々が訪れることを願っています。

30代

鳥羽が率いる青いコートの男達に大切な人を奪われ、苦しいのにも関わらず復讐しなかった伏見と島原は、しっかりと自分の意志を持ち、正義感があって素敵な人だなと思いました。KSBCは最新システムが揃っていて、警視庁の為に必要不可欠だと思っていたのですが、解散してしまって悲しかったです。最後、はるかが鳥羽に洗脳されているようなシーンがあり、物語が完全に終わっていないように感じたので、続編を期待したいです。

20代

鳥羽の本当の狙いがやっとわかった最終話でしたが、彼のモンスターぶりに圧倒されました。警察内の協力者も分かりましたが、皆口をそろえて鳥羽に救われたという彼の力が恐ろしくなります。そんな中島原の「どんなに残酷な世界でも私たちは大切な人のために踏みとどまらなければならない」という言葉が深く心に刺さりました。隠蔽をした警察ですが希望も感じます。重い物語でした。

60代

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ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』の見どころ・まとめ

『レッドアイズ 監視捜査班』の見どころは、やはり亀梨和也さんの演技でしょう。ジャニーズでは演技力で存在感を見せる亀梨さんは、2020年に『事故物件-恐い間取り-』でヒットを飛ばしたばかり。今回の演技にも力が入っています。

また、演技派と言われるSixTONESの松村北斗さんとの絡みにも注目!

松村北斗さんは、2月公開の映画『ライアー×ライアー』で主演を務めるなど、注目度も上昇中です。ベテラン×新人コンビの演技に注目してくださいね。

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