ドラマ『言霊荘』見逃し配信・公式動画を無料視聴する方法

こちらの記事では、2021年10月9日(土)から放送のドラマ『言霊荘』の見逃し配信や動画を無料フル視聴する方法、ドラマの内容を分かりやすく解説していきます。

『言霊荘』はどんなドラマ?
  • 不思議な魅力と独特の存在感人気の西野七瀬が主演
  • 斉藤由貴や内田理央らの美人女優がクセの強い個性的な役で出演
  • 「言霊」というありそうでなかった題材をメインにした異色のホラードラマ

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ドラマ『言霊荘』作品紹介

【放送日】毎週土曜日 夜23:00~(テレビ朝日系列)

主人公は西野七瀬演じる25歳のView Tuber「歌川言葉」。超格安優良物件の女性限定アパート「レディースコート葉山」に友人の阿木紗香と共に入居したことで、不思議な現象に翻弄され始めます。

物語のキーワードは人々が発する言葉、「言霊」。アパートの住人達は自らが発した言葉に絡んだ謎の事件に巻き込まれていきます。

そんな中、彼女の目の前に自分を霊能者だと名乗る男性レイシや彼の叔母である除霊を行える宮司・トシマらが現れ、アパートに宿る霊気を指摘します。

天真爛漫なコトハは彼らの言葉を信じ、謎の解明と除霊の協力を仰ぐのですが、レイシの言動は信ぴょう性にかけ、トシマの行動もなにやら不可解で…。

ドラマ『言霊荘』のキャスト・スタッフ情報

キャスト一覧

  • 歌川言葉(コトハ)/西野七瀬
  • 中目零至(レイシ)/永山絢斗
  • 岩戸志麻(トシマ)/斉藤由貴
  • 阿木紗香/三吉彩花
  • 丸山栞/中村ゆりか
  • 小宮山綾子/堀田真由
  • 菊川麻美/森田望智
  • 林原早/石井杏奈
  • 渡邊瞳/内田理央
  • 蝶野/内藤理沙

主演の西野七瀬さんは、2012年に乃木坂46の1期生としてデビューし、モデルとしても活躍しました。

2018年にグループを卒業後、数々のドラマやCMに出演し、その独特の存在感と幅広い演技力で注目を集めています。

これまでの代表作は「あなたの番です」「アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋」「ハコヅメ~たかかう!交番女子」など。

凶悪な犯罪者から、ドラマの一服の清涼剤となる天然系の脇役、不思議でつかみどころのない教師役など、さまざまな役にチャレンジし高い評価を得ています。

製作・スタッフ

  • 脚本/橋本裕志
  • 演出/落合正幸、日暮謙、松川嵩史
  • ゼネラルプロデューサー/内山聖子
  • 主題歌/崎山蒼志 「風来」

ドラマ『言霊荘』の原作は?

本作に原作はありません。脚本は橋本裕志さん。これまでの作品は「ビリギャル」や「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」「エアガール」などです。

今回は初のホラー作品となりますが、視聴者ぐいぐいとひきつけて魅了してきたこれまでの作品から、より一層期待が高まります。

一方、演出を手掛けるのは「呪怨-ザ・ファイナル-」「世にも奇妙な物語」シリーズなどを手掛けてきた「落合正幸」。ホラー映画やドラマのノウハウを熟知した彼だからこそ描ける独特の世界観をこのドラマでもいかんなく発揮してくれることでしょう。

ドラマ『言霊荘』1話から最終回までのあらすじ・感想

第1話あらすじ・感想【10/9放送】

底辺ViewTuber(動画配信者)の歌川言葉=コトハ(西野七瀬)は、ずっと狙っていた超格安優良物件の女性限定アパート「レディスコート葉鳥」の7号室に空きが出て、友人で1号室に住む作詞家・阿木紗香(三吉彩花)の紹介で入居できることになり喜ぶ。

引っ越し当日。コトハは、紗香や6号室に住む編集者・渡邊瞳(内田理央)に手伝ってもらいながら作業を終え、引っ越し祝いを始める。盛り上がっていると、紗香が作詞を手掛けた歌手の曲がヒットチャート入りしたと、配信番組から流れてくる。作詞家として成功することを目指していた紗香を見てきたコトハは自分のことのように喜ぶが、当の紗香はなぜか複雑な表情を見せる。

聞くと、その男性歌手とは男女間での仲違いがあったようで、紗香は、自分の詞が世に出ることは嬉しいが一方では悔しさを吐露し、「知らない世界に消えて欲しい」とつぶやく。するとその直後、歌唱中の男性歌手は突然苦しみ出し、紗香の言葉通りに謎の死を遂げてしまう…!

後日、いまだ衝撃の出来事に動揺する紗香をコトハが元気づけていると、突然ある男が歩み寄ってくる。自称“霊能者”を名乗るその男・中目零至=レイシ(永山絢斗)は、紗香から邪気が漂い、アパートには霊気が宿っていると言い、身を守るために高額なお守りを勧めてくる。コトハは霊感商法だと考え追い返そうとするが、紗香は自分の部屋を視て欲しいと懇願。

その緊迫した表情から本物の怪現象だと悟ったレイシは、自身の叔母で除霊の力を持つ女性宮司・岩戸志麻=トシマ(斉藤由貴)を頼るが…?

コトハとレイシはこの一件をきっかけに、アパート内で発した言葉が次々と現実になるという怪奇現象に巻き込まれ、《言霊》に翻弄されていく――!

引用:「言霊荘」公式サイト

言霊荘、ハマりました!想像以上のクオリティの高さで30分があっという間に過ぎていきました。出だしは笑いどころがあり、ホラー要素は全くないのかと思っていましたが、最初から最後までホラーでした。1話目で紗香がいなくなってしまうのが衝撃で、除霊を失敗したのか、空耳には勝てなかったのか、これからの展開が気になります。

30代

最初のりんごのところで、1か月もりんごってもつんだぁと思ってみてたら、開けた瞬間やっぱり腐っていて、だよね。って思いました。でも、褒め続けたりんごとけなされ続けたりんご、どうなるのかすごく気になってしまいました。引っ越してからまさか神霊の話になると思っていなかったのでストーリーの展開になる驚きました。

30代

皆の職業が教師や秘書、医者等色々だなと思いました。言葉は皆に直ぐに打ち解けて凄いと思いました。女の人の声で約束したよねとずっと囁かれたら怖いなと思いました。鏡の肩から手が出てくるところは怖かったです。零至は最初は本当に霊媒師かと思いました。ですが心霊現象が本当だと分かると逃げようとしたり面白い人だなと面白いました。

30代

言葉に力があることは信じていますが、なんでも叶ってしまうのは怖いです。紗香は毎日、仕事の成功を願っていました。それを叶えようと何かが動き始めたのが恐ろしいです。零至が霊能者というのは怪しいですが、除霊を手伝ってくれたので良い人のようです。コトハと零至で力を合わせれば、暴走している霊を収めることができると思います。紗香を助けてほしいです。

60代

せっかく念願の女性限定アパートに引っ越しが出来たのに、そこはとんでもないアパートのようでしたね。何気なく口にした言葉が現実になってしまうのが、とても怖かったです。「楽になりたい」その言葉を口にしたことで、命を落とすことになるなんて…。怖い、でも引き込まれてしまう第1話でした。これからどんなことが起こるのか怖いけど楽しみです。

40代

ホラーなので見てみようと思いました。都市伝説として語られているような内容の話でしたが管理室の謎も含めてこのドラマの行先が見えないので怖いなと感じました。最初に主人公の背後に立った人影が一体誰なのか、とても気になります。軽い感想としては住人が女性だけで普通の会社員といった人があまりいないのは話の中での胆になるのかなと思いました。

40代

最初は個性的でみんなかわいい女優さんが集まった楽しそうなドラマだなと思いましたが、少しずつホラードラマ感が出てきて怖かったです。特に歌手の方が歌っている途中に倒れてしまうのはびっくりしました。みんな白装束を着て顔に文字を書いてまでの除霊シーンはなかなか異様でした。タイトルにある通り、言霊の力というのは本当にあるといいますし、言葉の選び方などは本当に気を付けなければいけないなと思いました。

30代


第2話あらすじ・感想【10/16放送】

歌川言葉=コトハ(西野七瀬)の友人で1号室の住人・阿木紗香(三吉彩花)が、アパート内で謎の死を遂げた…。そのことで、隣の2号室に住む議員秘書・丸山栞(中村ゆりか)に疑いの目を向けたコトハは、栞が外出するのを見届けると、中目零至=レイシ(永山絢斗)を巻き込んで栞の部屋に入り込み、栞のパソコンから思いがけないメールを発見する。

その一方、ジャーナリスト・島谷進次郎(マギー)から、贈収賄の疑いをかけられ執拗に追われていた栞は、「記憶にありません」と政治家の秘書らしく言い逃れるが、やがてその言葉が自分に降りかかり、発した言葉の通り、紗香の一件や、コトハの存在までも記憶からなくなってしまう!そして悲劇の連鎖は止まらず……記憶をなくした栞に、さらなる恐ろしい事態が襲いかかる――!!

引用:「言霊荘」公式サイト

議員秘書の方の「記憶にございません」という言霊が本当になってしまう、という現象は本当にぞっとしました。記憶がなくなり、今までのことを忘れてしまうということは自分だということもわからなくなってしまうことなのかなと思いました。フリーアナウンサーの方もなぜ産廃処理場にいたのか謎ですし、ただの心霊現象にとどまらず、人も怖い系の話も混じっているとさらに恐ろしいです。

30代

先週の放送から不気味ながらも話が進んでいきましたがやはりひとりひとりがいわくありのような気がしました。そんな中でどうやって不気味な存在に立ち向かっていくのか、これからどんなことが起こるのか、ますます気になってしまいました。私としては現実味はないホラードラマみたいな感覚で見ているので恐怖はあまり感じませんが、不気味な存在より人間の心情の方が恐怖なのではないかと思いました。

40代

コトハの言葉が現実になっていくのが怖かったです。すべては言霊のせいなのかと思っていましたが、あのアパートに住む人全員に裏があり、何かを抱えているような気がします。言霊と言いつつ、実は誰かが仕組んでいるのではないかと考えてしまいます。ただ、言霊も現実に存在するとは思い、自分の何気ない一言で誰かを不幸にするのは本当に怖いです。

30代


第3話あらすじ・感想【10/23放送】

1号室・紗香(三吉彩花)の謎の死に続き、2号室の議員秘書・丸山栞(中村ゆりか)までもが意識不明の重体に陥った…。歌川言葉=コトハ(西野七瀬)は、ViewTubeの配信で「嘘は心の麻薬」「三度目の嘘は許されない」と必死に訴えかけていた。

3号室のフリーアナウンサー・小宮山綾子(堀田真由)は、自身が担当するネット配信ニュース番組で、隠された事実を報道したいと報道局長に訴えるが、局長は取り合うどころか、嘘のニュースを読むよう綾子に強要する。さらにあくる日も、今度はメインキャスターの座を見返りに嘘のニュースを読むよう指示され、罪悪感を覚えながらも嬉しさを隠せず従ってしまい、綾子は前回に続いて2度目の嘘をつく。

一方コトハは、これまで中目零至=レイシ(永山絢斗)がいくら、「アパートを襲う一連の怪奇現象の原因は言霊だ」と主張してもその存在を信じてこなかったが、次第に言霊の呪いを信じ始め、嘘のニュースを伝え続ける綾子に「嘘は慎んだ方がいい」と伝えるが…。

綾子は三度目の嘘をついてしまうのか…!? やがて、綾子がついた嘘が恐ろしい事態を招き寄せることになる――!

引用:「言霊荘」公式サイト

怖いから泊まって行ってとい言葉に勘違いする零至が廊下に居てと言われて居るシーンは可哀想だけど笑ってしまいました。言霊の力は悪い事だけでなく回復して欲しいという言葉にも効いて居たので良い事も叶うんだと思いました。まさか局長が3回目の嘘の警告で事故に合うとは思わなかったのでびっくりしました。栞さんはあんなに回復して話も出来ていたのに次に病院に行ったときには重症になっていてびっくりしました。

30代

段々と確信に迫ってきた印象がありますが、コトハの考えるように言霊が実在するのか、同じアパートに住む誰かの仕業なのか今一つつかめない部分があります。今回のタイトルであるスリーアウトは嘘を3回つけば呪われるというのに気づいたとき、短いタイトルにすべてを詰め込む作者に感動しました。すべての事件は麻美につながっているのでしょうか。

30代


第4話あらすじ・感想【10/30放送】

歌川言葉=コトハ(西野七瀬)は、2号室の丸山栞(中村ゆりか)が入院する病室を訪れると、栞が再び意識不明に陥っていることに驚く。そこに現れた、4号室の医師・菊川麻美(森田望智)。

栞の主治医だという麻美は、栞はずっと脳死に近い状態だったと言い張り、臓器提供を進めようとしていた。納得のいかないコトハは、中目零至=レイシ(永山絢斗)とともに、麻美の目を盗んで栞をアパートに運び出す。

栞をかくまって身を潜めていたコトハは、アパートに戻ってきた麻美が「どんなことをしてでも鈴木さんを助ける」とつぶやいていたことを知る。麻美は恋人の鈴木大輔(竹財輝之助)を救うために、ある恐ろしい計画を企んでいた…。

常軌を逸し始めた麻美に危機感を感じたコトハとレイシは、岩戸志麻(斉藤由貴)に相談すると、志麻は「言霊のパワーが増している」ことが原因だといい、狂暴化した言霊の除霊に200万円を要求。困惑するコトハだったが、レイシは言霊の力を逆手に取ったある提案をする。志麻は危険な方法だと制するが…。

やがて麻美が企んでいた計画は、麻美をも困惑させる事態へと進んでいって――!?

引用:「言霊荘」公式サイト

丸山栞さんが脳死と言われていたの歌川言葉がアパートに連れて来たことで目が覚めて無事で良かったと思いました。麻美さんは言葉の部屋のドアをノックする仕方が激しかったりドアスコープを除く姿が恋人の為に必死になっているとはいえ怖かったです。岩戸志摩さんがお祓いの額が100万から200万に上がっていてびっくりしましたが敵が強くなったのだから当たり前と言っていてもっと恐ろしい悪霊になってしまったんだなと怖かったです。

30代

麻美には何か隠していることがあると感じていましたが、想像以上でした。麻美は鈴木を本当に大切に思っていて、鈴木を自分のものにするためならどんなことでもするのですね。栞は相当悪いのかと思っていましたが、病院にいなくても大丈夫なまでに本当は回復していたのでしょうか。そんな栞を危険にさらした麻美には恐怖しかありません。

30代


第5話あらすじ・感想【11/6放送】

第一章、ついに完結――。
言霊を操る呪縛霊と、直接対決…!

重い病気を患った元カレの鈴木大輔(竹財輝之助)を「どんなことをしてでも助けたい」と、その思いを口にした4号室・菊川麻美(森田望智)。麻美はその強い《言霊》によって、気づいたときには自らの肝臓を鈴木に移植していた…。

手術後、麻美の見舞いに訪れた歌川言葉=コトハ(西野七瀬)は、鈴木の病室で親し気に話す5号室・林原早紀(石井杏奈)の姿を見つけ、驚く。早紀は、麻美から鈴木を奪った恋敵だったのだ。

《言霊》の呪いが加速する中、コトハから除霊の依頼を受けた女性宮司・岩戸志麻(斉藤由貴)は、自らの力を解放し、アパートに憑りつく、言霊を操る呪縛霊の除霊を決意。

管理人室で強烈な霊気を感じた志麻が、コトハ、中目零至=レイシ(永山絢斗)、住人女性たちが見守る中お祓いを開始すると、アパート内では恐ろしい現象が起こりはじめる。そして時を同じくして、病院にいた麻美と早紀にも衝撃の事態が襲う――!

引用:「言霊荘」公式サイト

呪縛霊との直接対決がついに始まり、すべての呪いから解放されるのかと思っていましたが、まだまだ霊との戦いは続きそうでした。志麻に霊が乗り移ったときが本当に怖かったですが、斉藤由貴さんの演技力にさすがだと感じました。なぜ霊がコトハが全部悪いと言ったのか、コトハと霊の関係に何かあるのか非常に気になるところです。

30代


第6話あらすじ・感想【11/13放送】

岩戸志麻(斉藤由貴)の除霊によって《言霊》の呪いを封じ込め、歌川言葉=コトハ(西野七瀬)たち住人女性はアパートに平和が戻ったと安堵する。

そんな中、阿木紗香(三吉彩花)亡き後、空室となっていた1号室に女子大生の城崎雪乃(秋田汐梨)が越してくる。コトハたちと挨拶を交わしていると、ミスキャンパスの出場を控えていた雪乃に、ライバルの子が病気で辞退することになったと連絡が入る。前日の夜、アパートの部屋で願っていたことが現実になったと喜ぶ雪乃に、コトハたちは一抹の不安がよぎる。

雪乃は大金持ちになることが夢で、セレブと知り合いになるために絶対にミスキャンに優勝すると意気込み、「大金をつかめない人生なんて死んだ方がマシ」と言い切る。

そんなコトハたちの心配をよそに、雪乃は見事ミスキャンで優勝する。さらに、雪乃は次々と口にした夢を叶えていき、有頂天に。その一方で住人女性たちには、発したことが現実になるという現象が立て続けに起こる…!

《言霊》の呪いは封印したはずなのに、なぜ…!? やがてコトハの不安は現実となり、再び動き出した《言霊》の呪いが、衝撃の事態を招く――!

引用:「言霊荘」公式サイト

雪乃は女子大生でありながら、ひたすらお金にしか興味がなく、あんなにお金、お金と言い続けていたら絶対に何かが起こるのではないかとソワソワしていました。ラストに雪乃にとんでもない悲劇が待っていて、言霊の力が前よりもずっとずっと強くなっていると感じました。霊は管理人室をノックすることで目覚めるようですが、その理由が気になります。

30代


第7話あらすじ・感想【11/20放送】

《言霊》の呪いの封印が解かれ、1号室に新たに入居した女子大生の城崎雪乃(秋田汐梨)が非業の死と遂げ、阿木紗香(三吉彩花)に続き2人目の犠牲者が出てしまった…。

《言霊》の呪いを操る呪縛霊とふたたび対峙するためには、その正体を知る必要があるという岩戸志麻=トシマ(斉藤由貴)の指示で、歌川言葉=コトハ(西野七瀬)と中目零至=レイシ(永山絢斗)は、アパートの過去を探るためにオーナーの葉鳥久(佐野史郎)のもとを訪ねる。だが葉鳥は「昔のことは覚えていない」と言うだけで、何かを隠している様子だ。

一方コトハは、6号室の編集者・渡邊瞳(内田理央)が、アパートの過去の一端を知っていることを突き止め、瞳を問いただす。そして、かつて1号室に住んでいた人気作家の夏目三葉(藤井美菜)が、アパートの管理人室で殺害されていたことが判明する。

しかしその話を聞いた直後、コトハは原因不明の病魔に侵され、急に体調を崩してしまう。そしてさらに、その身にとんでもない事態が襲いかかる――!

引用:「言霊荘」公式サイト

少しずつ言霊荘の真相がわかってきてゾクゾクしました。引っ越ししようとしたのに邪魔されるとはなかなか強い力があるようです。言葉ちゃんに霊がとりついてしまった時はかなりホラードラマ要素が高まったなと思いました。そして零至くんもあちらの世界に連れてかれてしまったようでいよいよやばいと思いました。やはり挑発するようなことを言ったからでしょうか‥。

30代

管理人室で何が起きたのか調べるコトハ達はアパートが事魂神社跡に建てられた事や人気女流作家の夏目三葉が殺されていた事を知り、コトハには体に異変が出てゾクゾクしてきました。管理人だった女性が夏目三葉に依存を始めて殺害してしまったのが始まりだと分かってスッキリしました。丸山と林原が引っ越しをしようとしたら内見先でポルターガイストにあったのは逃げられない恐怖を感じましたね。コトハが三葉に乗り移られレイジを襲ったのは怖かった、建物全体が揺れて見に行ったレイジが管理人室に引き込まれたのは凄い怖かったです。

40代

夏目三葉さんは何者なのか気になりました。25年前の改築前のアパートの名前がことだま荘と言う名前なのにびっくりしました。瞳さんが夏目三葉の事を知っていたのにはびっくりしました。管理人の須貝空さんは夏目三葉さんを助けてくれたり良い人だなと思ったら成功した夏目三葉さんそっくりになって一号室に勝手に入って書いていたり恐かったです。

30代

ついに言霊荘で過去に何があったのかが明らかになってきました。1号室の住人だけが命まで奪われた背景には三葉がいたことが分かりました。三葉は悔しくて悔しくて仕方なかったのだと思いますが、コトハたちを襲うのは違う気がします。そもそも管理人が三葉になりすまそうとした理由も分からず、気になることばかりでした。

30代


第8話あらすじ・感想【11/27放送】

25年前に管理人室=0号室で、女流作家・夏目三葉(藤井美菜)が殺害されていた事実が判明。その直後、三葉と思われる呪縛霊に憑りつかれた歌川言葉=コトハ(西野七瀬)を守るために、《言霊》を利用した中目零至=レイシ(永山絢斗)が管理人室に引きずり込まれてしまう。

一方、6号室の編集者・渡邊瞳(内田理央)は、三葉の霊を鎮めるために開催した企画展が大盛況のうちに終わったことに喜んでいると、突然、瞳の部屋に異変が起こり、三葉の文庫が燃え出す。三葉のために頑張った瞳にさえも、危険が及んでいた。

八方塞がりとなった住人女性たちは次々とある行動をとるが、さらなる恐怖が襲う――!

引用:「言霊荘」公式サイト


ドラマ『言霊荘』見どころ・まとめ

一つ目の見どころは西川七瀬さんの不思議な魅力です。

これまで猟奇的な殺人犯、謎の女性教師、物語にスパイスを加える名脇役など、さまざまな役を演じてきましたが、どの役を演じていても、つい彼女のことが気になってしまい目が行ってしまう、不思議な存在感を放つ女優さんです。

今回、テレ朝ドラマ初主演ということですが、どんな新しい魅力を発揮してくれるのか、今からとても楽しみです。

二つ目の見どころは「言霊」をテーマにしたホラードラマだということ。

ありそうでなかったこのテーマを取り上げたということで、どんな奇想天外なストーリーが展開するのかワクワクしますし、女性専用のアパートが舞台だという設定も他にはない閉塞感があって、より恐怖を増長してくれそうです。

脇を固める不思議オーラ前回の斉藤由貴さんも面白い女優さん。西野七瀬さんとの共演で、これまでにない化学反応をおこしてくれるのを期待しています。

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