『教場Ⅱ』前編/後編の見逃し配信動画を無料視聴する方法|目黒連・重岡大毅など初登場キャストやあらすじを紹介

2021年1月3日(日)・4日(月)からフジテレビ系にて『教場Ⅱ』が放送されます。

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ドラマ『教場Ⅱ』の動画を無料でフル視聴する方法

ドラマ『教場Ⅱ』の放送は1月3日と4日の二夜連続放送となります。

放送終了後から1週間以内でしたら、TVerで無料視聴することができます。

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木村拓哉主演『教場Ⅱ』の放送日時・あらすじ紹介

2020年1月3日・4日にかけ、ジャニーズの木村拓哉さん主演ドラマ『教場Ⅱ』が放送されます。

【放送日時】

2021年1月3日(日) 21:00~23:25 

2021年1月4日(月)21:00~23:28(フジテレビ系)

2019年に放送された『教場』では、風間演じる木村拓哉さんの白髪&鬼教官ぶりが話題に。

今回の『教場Ⅱ』でも、凍てつくような怖さは健在のようです。俳優木村拓哉さんの演技をお見逃しなく!

『教場Ⅱ』はどんなドラマ?

『教場』は、警察学校を舞台にしたドラマです。

キャッチコピーの「ここで生き残った者だけが、警察官になれる」も話題になりましたね。タイトルにある「教場」とは、学校で言う「クラス」のことです。

木村拓哉さんが演じるのは、警察学校教官・元神奈川県警捜査一課刑事の風間公親。「これ以上厳しい教官は存在しない」、そういわれるほどに厳しく、訓練生から恐れられている存在です。

風間は「警察学校は、警察官として適性のない者をふるいにかける場」と考えており、適性がないと判断した訓練生には容赦なく退学届を突きつけます。常に退学届けを持ち歩く姿に、訓練生たちは恐れや反発を抱きます……。

そんな訓練生を試すかのように、時にとんでもない試練を与える風間。彼がここまで厳しい理由は何なのでしょう? その意図は、生徒たちの学びを持って視聴者に示されます。

『教場』が伝える「警察官になることの厳しさ」とは

「大人になったら警察官になりたい」。子供のころに、そんな夢を抱いた人も多いのではないでしょうか?

では、警察官とはどんな人がなれる職業だと思いますか?

警察官は時に人の命を守り、時に被害者の無念を背負って操作に当たる職業です。特に後者の場合、被害者の口惜しさや怒り・絶望を背負わなくてはなりません。その苛酷さは、誰よりも自分に厳しくあらねば全うできません。警察官が背負う「人を守ること」とは、それだけ重くて大変なものなのです。

『教場』が描くのは、訓練生と風間の対立ではありません。風間との出会いを通し、訓練生1人1人が自分と向き合う姿です。自分に向き合う作業とは、自分の弱さを見つめる行為でもあります。自身の弱さと向き合い、ドロドロした本音と向き合い、それでも強い意志を持った者だけが警察官になれる。『教場』は、それを教えてくれるドラマです。

『教場Ⅱ』登場人物紹介

『教場Ⅱ』の登場人物を紹介します。

  • 風間公親/木村拓哉(警察学校教官)
  • 鳥羽暢照/濱田岳(風間教場・200期)
  • 石上史穂/上白石萌歌(風間教場・200期)
  • 忍野めぐみ/福原遥(風間教場・200期)
  • 漆原透介/矢本悠馬(風間教場・200期)
  • 比嘉太偉智/杉野遥亮(風間教場・200期)
  • 杣利希人/目黒蓮(風間教場・200期)
  • 稲辺隆/眞栄田郷敦(風間教場・200期)
  • 伊佐木陶子/岡崎紗絵(風間教場・200期)
  • 吉村健太/戸塚純貴(風間教場・200期)
  • 堂本真矢/高月彩良(風間教場・200期)
  • 坂根千亜季/樋口日奈(風間教場・200期)
  • 出馬求久/重岡大毅(風間教場・199期)
  • 浦美慶介/三浦貴大(風間教場・199期)
  • 佐久野みゆ/佐久間由衣(風間教場・199期)
  • 小嘉竜一/嘉島陸(風間教場・199期)
  • 服部京子/佐藤仁美(副教官)
  • 須賀太一/和田正人(副教官)
  • 小野春江/高橋ひとみ(事務員)
  • 田澤愛子/松本まりか(副教官見習い)
  • 四方田秀雄/小日向文世(学校長)

目黒連(SnowMan)、重岡大毅(ジャニーズWEST)が出演決定!

『教場Ⅱ』には、SnowManの目黒連さん、ジャニーズWESTの重岡大穀さんも出演します。

重岡さんは、降板した伊藤健太郎さんの代打。突然の起用となりましたが、持ち前の演技力で厳しい撮影を乗り切りました。撮影し直しに加え、コロナ禍に悩まされる中の撮影は苛酷だったはず。演技派の重岡さんだからこそこなせた代打ではないでしょうか。

SnowManの目黒連さんは、木村拓哉さんがいたSMAPに影響を受けて育った後輩です。Jr.時代に「ジャニーズを辞めよう」と考えたことがあったそうですが、「この瞬間、きっと夢じゃない」を聴いて思い直したのだとか。

このエピソードは、本人の口から木村さんに伝えられたそうです。木村さんは、「あまりに真摯に語ってくれるから、姿勢を正して聴いていた」と語りました。

また目黒さんは、木村さんに挨拶するときに「SnowManの目黒連です」と言っていたそう。木村さんにグループ名も覚えてほしかったのでしょう。この作戦?が功を奏したのか、木村さんはSnowManをちゃんと覚えたそうです。

重岡大毅さん(ジャニーズWEST)は、風間教場の199期訓練生・出馬求久(いずま もとひさ)役。

目黒連さん(SnowMan)は、風間教場の200期訓練生・杣 利希斗(そま りきと)役で登場します!

若いエネルギーに溢れた2人の演技をお楽しみに!

『教場Ⅱ』の見どころは?

『教場Ⅱ』の見どころは、何といっても木村拓哉さんの鬼教官ぶりでしょう。

これまでは「優しくて格好良くて、正義感に溢れるヒーロー」を演じていた木村さんが、このドラマではまるで悪役! そのスバルタぶりは、これまでの木村さんからは想像できないほどです。その厳しさの裏に、信念からくる優しさと思いがあるところまで含めて、見どころです。

アイドルらしからぬ白髪姿も話題となり、あらゆる意味で「新しい木村拓哉」が観られるドラマです。1月4日・5日の2日に渡っての放送となりますので、ぜひご視聴ください!

『教場Ⅱ』を見た視聴者の感想

とても見応えがあって、魅力的なストーリーでした。木村拓哉さん演じる風間公親、何度見ても緊張感で一杯になります。凄い気合と迫力でした。そんな中で一番印象的で衝撃的だったのが、宮坂君の突然の事故死でした。同期の生徒達を集めて弔う際の、風間教官の一言、「君達は警察官失格だな。今この時期に街で何も起きていないとでも思っているのか!職務で弔え!」この言葉は、めちゃめちゃ私には響きました。素敵な作品で明日が楽しみです。

50代

昨年に続きシリーズ2回目。今回も木村拓哉演じる風間教官が厳しく指導します。白バイ隊員になるために聴力を鍛えてきた鳥羽役の濱田岳や厳しい訓練についていけていない忍野役の福原遥が中心の話で、この二人に絡んで退校者がでました。真栄田郷敦は今までのイメージに無い出来ない人の役で、この先の中心になると想定していたためとても意外でした。また、最後の出来事も想定外過ぎて言葉がありません。この後の展開に期待です。

40代

風間の無口で神秘的な教官というイメージから、今回は少し言葉も多めで柔らかくなったかなと思っていましたが、その内容はやばり生徒たちの内情に静かに入り込み、その中身をジワジワト露わにしていく手法は変わっていなくて、怖いものを感じました。しかし、風間の中にある優しさも少し観られたのは新鮮でした。相変わらず退学する生徒たちの中には、いやらしい性格の人も混じっていてぞっとして観ていました。

50代

木村拓哉さん演じる風間公の場教官は白髪でもカッコいい。前回よりお顔の深いシワが無くなって若返ったように思います。それにしても問題を抱えていると生徒が多くて驚きます。時間の間隔が分からない生徒は普通とは思えないので警察官になって貰いたくないし、警察学校でいじめがある。報復はするしで日本の警察は大丈夫なのかと思うばかりです。でも、前編は後編と序章に過ぎないのかもと予告を見て思いました。今夜の後編も楽しみです。

50代

教場の続編を楽しみにしていましたが、前回よりもパワーアップしていて期待以上でした。宮坂が殉職してしまうという衝撃の大きさに気持ちが沈んでしまいました。序盤で宮坂が一人だけ出ていたのは何かの伏線だったのかもしれません。今回も問題の生徒は多いですが、どのように成長した姿を見せてくれるのかが非常に楽しみです。

30代

「チーズインハンバーグ」について議論していたり「大盛りのご飯」などなど食堂でのシーンがコミカルで面白かったですね。また射撃場で濱田岳を監禁するシーンがすごいなあと思いましたね。「鼓膜が破れた」云々の話が怖かったですね。さらに装備を付けて盾を持ったまま走り続けるシーンはさすが警察学校だなあと思いました。

40代

夢中になって見ました。目が離せなかったです。先が読めないストーリーも良かったですし、役者さんの鬼気迫るような演技もすごかったです。役者さんと役もピッタリあっている感じでした。主役となる生徒が次々変わる展開も、飽きさせないものでした。昨年の「教場」とつながった演出も良かったです。音楽もピッタリでした。見ごたえ十分なのに、あっという間に終わってしまった、と感じました。面白いドラマだったと思います。

50代

風間の右目の理由が明かされないまま終わるのかと思いましたが、最後の最後にあまりにも衝撃的な映像でした。今回の生徒たちは前回よりもさまざまな問題を抱えていましたが、風間が一人一人と向き合って警察官としての資質を高めていく姿に涙がこぼれました。風間のように厳しい指導が難しい現代にあえてこのような題材を提示され、考えさせられます。

30代

今回は退校者が出ず、休校者が一人だけで良かったです。昨年の内容から今年も様々な生徒のドラマがあり、もっと退校者が出るかと思ってましたが、副教官も含めて、人間の侵す過ちから逃げずに向き合うように指導し、それを背負って前を向いて生きることを教える風間教官の厳しい中にある生徒に対する愛情がとても伝わりました。職業は違いますが、自分も風間教官のように後輩を指導したいと心に誓いました。

40代

風間教官は生徒一人一人を本当によく見ています。生徒が見て見ぬ振りをしたり、嘘をつくことを許さない怖さはありますが、過ちを犯してもそれを認めた人には優しいことがよく分かりました。199期の石上が悩んでいるのをつかみ、自分の軽率な言葉が相手を大きく傷つけたことを告白させ、それを背負っていくことを何度も言わせたところでは震えました。短期間に生徒を良い方向に指導するためには、厳しさや迫力は必要だと思いました。

60代

前年の作品に比べて今回は事件を起こす生徒は少な目でしたが、その分今回は生徒の心の悩みに沿ったエピソードが中心で暖かい話でした。一方、教官側の闇が照らされ、副教官や風間教官の過去の話が重かったです。特に、ラストで出てきた風間教官の刑事時代にあった殺傷事件のシーンは衝撃でした。犯人不明で事件のシーンが終わったのと鳥羽との接点が今後どのようにドラマと関わってくるのかが楽しみです。

40代

ストーリーも良かったのですが、木村拓哉さんを始めとして、出演者の演技力にめちゃめちゃ魅了されました。年の初めから、素敵なドラマを視聴できて、とても良かったです。

後編で、一番印象的で、衝撃的だったのは、ラストの雨から始まる過去のシーンです。言葉では、言い表せないほど良かったです。雨の青っぽい背景に、真っ赤な血しぶきが飛び散るコントラスト、残酷なシーンの中に、華やかな花びらが、舞い散るスローモーションの演出…、更に、緊張感溢れる音楽、あたかも映画のようでした。ただ、めちゃめちゃ怖ろしくて、衝撃的で、体が固まってしまいました。とても素敵な作品でした

50代

それぞれが問題を抱え苦悩していた風間教場の生徒達は、その問題を解決あるいは共存して折り合いを付けて半年の課程を終えて無事に卒業することができました。ちょっと物足りなかったのは、警察学校内でいじめをしていた2人の女子は卒業できたかということです。あの2人にも「君には辞めてもらう」と言って退校届を渡しても良かったと思います。

そして、卒業式に風間教官が鳥羽に「この右目〜」と言ったことに続き、大雨の中、若手刑事と張り込みをしててアイスピックで襲われた事件は何だったのかと思います。『教場3』への布線なのでしょうが、知りた過ぎて生殺しされてる気分です。3の放送まで1年もまたないといけないのでしょうか。酷い!

50代

胸が熱くなりました。生徒たちが目標に向かって、自身の弱さと向き合い乗り越えてゆく姿に心動きます。また、北村匠海さんが出演されると聞いてきたのですが、出番がないままエンディングとなり、キャストに名前もないので不思議に思っていたら、最後の最後で登場。そして、とても続きが気になる終わり方だったので、早く続編が見たいです

20代

田澤副教官が比嘉を誘惑していたと分かったシーンがぞくっとしました。後半で明らかになった石上が休学していた秘密がすごく胸に刺さりました。車いすになった出馬と石上が再会するシーンは本当に感動しました。伊佐木と杣の二人の展開に驚きました。杣が守るべき人のために訓練を必死で頑張るシーンはグッときました。ラストで風間教官が生徒一人一人に言葉を贈るシーンは感動しました。

20代

後編もドキドキしました。まさか警察一家のふたりでカップルになってるとは思いませんでした。かなりびっくりです。それを見抜いていた風間教官の観察眼は本当にすごいです。199期の事件はかなりショッキングな話でしたが、案外石上さんが早くに復活しているなという印象でした。殉職した宮坂さんのことをみんな想っていて良かったです。さんまさんの警官役も楽しそうでした

30代

やはり教場の時の木村拓哉さんは他のドラマと全く違ってとても良いです。風間教官の圧迫感のある厳しい指導の本質は生徒のためを必死で考えていることがとても伝わってきました。落ちこぼれだった生徒が成長して無事に卒業した姿には感動しました。続編があるだろうなと期待していましたが、ラストシーンで続編への布石や回想シーンが出てきたので来年がまた楽しみになりました

30代

木村拓哉さん演じる風間教官が相変わらず恐ろしくも的確なことを言っていて、最終的には納得させられました。問題を抱える生徒が多く大変でしたが、前編と比べて後編の最後にはみんな表情が凛々しくなっていて、成長を感じられたのが良かったです。警察官になるということは相当な覚悟が必要なのだと思いましたし、どの仕事をする上でも大切なことも学べた気がします

30代

昨年の教場を見て、今回も大変楽しみにしていたけれど、とにかく、人物の描写が雑で、なぜ、この人がこのような行動をするのかが分からないことが多かったです。制作陣も変わっていないはずなのに、全く登場人物に感情移入できなくて残念でした。エンドロールが始まった時点で見るのを辞めてしまいそうになりましたが、予告で木村拓哉がエンドロールにもこだわっているなどと言っていたから、最後まで見ていたら、右目を無くした衝撃のシーンがあり、教場Ⅲもありそうな余韻を残していました

40代

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