ZIP!朝ドラマ「泳げ!ニシキゴイ」見逃し配信・公式動画を無料視聴する方法

これまでのM-1チャンピオンの中でも、2021年王者の錦鯉はかなり異彩を放っていると言えます。

2022年7月現在、長谷川雅紀さんは50歳・渡辺隆さんは44歳です。

若手が中心だったチャンピオンの中で、特に遅咲きのチャンピオンとなりました。

しかもM-1で有名になるまで錦鯉はほとんど無名だったので、若い頃を知っている方が少ないです。

そんな2人が、とうとう『泳げ!ニシキゴイ』というタイトルでドラマ化されることになりました。

朝の報道番組「ZIP!」で放送予定です。

『泳げ!ニシキゴイ』のあらすじやキャストを紹介します。

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ドラマ『泳げ!ニシキゴイ』作品紹介


『泳げ!ニシキゴイ』は、日本テレビの報道番組「ZIP!」で7/19(火)から毎週月~金に放送される朝のドラマです。

6月に番組内でドラマ化が発表された時は、非常に大きな話題となりました。

日本テレビの公式ページでは、毎朝7:50ごろから放送と告知されています。

M-1で大ブレイクした、錦鯉2人の半生をドラマ化した作品です。

売れない芸人人生を大逆転させた奇跡の2人は、どんな人生を過ごしてきたのでしょうか。

コメディタッチで描かれる、錦鯉の若き日々のエピソードは必見です。

ドラマ『泳げ!ニシキゴイ』のあらすじを紹介

もちろん、錦鯉2人の人生を忠実になぞったドラマです。

長谷川雅紀さんは札幌出身、23歳で札幌吉本に入られました。

若い頃は貧乏なアルバイト暮らしも経験しており、どんなエピソードがあったか気になりますね。

一方渡辺隆さんは東京出身、若い頃に大学中退を経験されました。

実はお母さんを交通事故で亡くしており、実家でお父さんと一緒に暮らしていたことが知られています。

こちらもどんな青春時代を送ってきたか、かなり気になりますね。

錦鯉は2012年にコンビを結成していますが、その時点でもまだまだ2人は無名です。

ドラマでは売れない時代も笑顔で過ごす錦鯉の2人や、そんな2人を支える家族の姿が描かれます。

今まであまり知られていなかった、錦鯉の若い頃のお話や家族についてドラマから教えてもらいましょう。

ドラマ『泳げ!ニシキゴイ』のキャストを紹介

「ZIP!」で放送される短時間の朝ドラながら、なかなか本格的なキャスティングです。

まずは錦鯉の2人を見ていきましょう。

長谷川雅紀さんを演じるのは森本慎太郎さんで、子ども時代は森島律斗さん・中高生時代は羽村仁成さんが演じます。

一方、渡辺隆さんを演じるのは渡辺大知さんです。

こちらは小学生時代を桑名愛斗さん、中高生時代を鈴木福さんが演じます。

錦鯉の家族役も、個性的なキャラクターの方や本格俳優が顔を揃えました。

  • 長谷川さんの父:じろう(シソンヌ)
  • 長谷川さんの母:坂井真紀
  • 長谷川さんの祖父:安齋肇
  • 長谷川さんの姉:片山友希
  • 渡辺さんの父:光石研
  • 渡辺さんの母:ヒコロヒー
  • 渡辺さんの祖父:伊武雅刀
  • 渡辺さんの姉:箭内夢菜

ちなみに、長谷川さんの弟役はドラマ初回時ではドラマの公式ホームページ上で配役が明かされていません。

こちらも誰が演じるのか、かなり気になりますね。

長谷川さんを演じるのがSixTONESの森本さんなので、弟さんもかなりのイケメンが起用される可能性もあります。

ドラマ『泳げ!ニシキゴイ』1話から最終回までのあらすじ・感想

第1話

2021年――。その年の漫才王者を決める大一番を前に、長谷川雅紀と渡辺隆は異様な緊張感に包まれていた。椅子に座ってジッと集中する渡辺と、落ち着きなく歩き回る長谷川に、スタッフの声が掛かる――「錦鯉さん出番です!」。同じ頃、遠く北海道では長谷川幸子が、東京では渡辺政夫が、それぞれ食い入るようにテレビを見ていた――。

その50年前の1971年(昭和46年)北海道札幌市。世は空前のボウリングブーム。若き幸子も臨月の身だというのに夫・純一たちとボウリングを楽しんでいた…その時、あろうことか陣痛が――。

一方、1978年(昭和53年)春の東京、渡辺家。黒電話の前に正座し、落ち着かない政夫。まだかまだかと待ちわびていると、ついに電話が鳴り…「う、生まれた!?」。すると、そばで聞き耳を立てていた父・金次郎が何やら箱を抱えて庭に出ていき――。

生まれた年も場所も全く異なる赤ん坊2人が後に人気芸人になろうとは、この時はまだ誰も知らない――。 くすぶり続きの人生から奇跡の大逆転を起こした漫才コンビの、愛と涙と爆笑の物語が幕を開ける――!!

引用:『泳げ!ニシキゴイ』公式サイト


第2話

北海道札幌市。代々乾物屋を営む長谷川家はいつも賑やかだ。この日も、父・純一が大事な商談を終えたところに小学生の雅紀がジャージを土まみれにして帰ってきた。「土をどれだけジャージに付けられるか遊んでたんだ!」と元気いっぱいの雅紀は、家の中でも大好きな欽ちゃんのマネをして「ナンデソーナルノ!」と大はしゃぎ。お陰で長谷川家には毎日笑いが絶えないのだが…雅紀のおバカレベルはこの頃からすでに全開で――。

引用:『泳げ!ニシキゴイ』公式サイト


第3話

1985年・東京、渡辺家。小学生の隆は時折、子どもらしくない理屈をこねて両親の手を焼かせている。この日は一家5人で食卓を囲みながら、人気のディズニーランドに行ってみようかと盛り上がっていると……「もうちょっと人が少なくなってから行った方がたくさん乗れるし、時間がもったいない」と隆は冷静な意見を述べてみんなを沈黙させてしまう。その妙に落ち着いた理屈っぽい性格は今に始まったことではなかった。この数年前、保育園のお昼寝の時間に隆は突然姿を消してしまって――。

引用:『泳げ!ニシキゴイ』公式サイト


第4話

1980年・札幌市。雅紀の“子どもの歯”が初めて抜ける。母・幸子から「土に埋めたら早く大人の歯が生えてくる。早く生えますように、ってお願いしてね」と教えられた雅紀は、「願い事が叶うってことだね」と勘違い。翌日、神社の境内に歯を埋め、「早く、歯がもう1本抜けますように」と願いを込める。すると本当にもう1本抜け、願いが叶ったと大喜び!…も束の間、そのとき長谷川家では、家族の人生をひっくり返す大事件が起きていた――。

引用:『泳げ!ニシキゴイ』公式サイト


錦鯉のお二人は子どもの頃から個性的で、渡辺さんに関してはずいぶん大人びたお子さんだったことに驚きました。ご家族も個性豊かで温かい家庭で育ったからお二人が皆から愛される芸人になったのだと感じます。朝出掛けにちょっと見るドラマとしてとても合ってます。個人的にはキャストのじろうさん、安斎さんの演技が好きで、これからの展開が楽しみです。

40代

第5話

詐欺師に騙され、家と家業を失った長谷川家。一家6人、古いビルの一室で再出発していたが、家計は苦しい。雅紀はいつも同じジャージを着て学校に通い、帰宅すると母・幸子の内職を手伝っている。最近の内職は北海道土産用のマリモ作りだ。そんな中、祖父・延夫は懸賞の応募に夢中で、「着る物や食べる物を当ててやるからな!」と鼻息荒くハガキを出し続けていたのだが…ある日、ついに懸賞に当たり――。

引用:『泳げ!ニシキゴイ』公式サイト


第6話

小学生の隆は好奇心旺盛で、やりたいことを我慢できない。最近の関心事は、コマーシャルで見た瞬間接着剤だ。どんなものでも一瞬でくっつけてしまう接着剤に興味がわいた隆は、あることを思いつき…。その日、買い物から帰宅した母・美樹子は、居間で驚きの光景を目にする。眠っている金次郎の頭にカブトムシがピタリとくっつき、その様子を満足げに見ている隆の手には瞬間接着剤が――。

引用:『泳げ!ニシキゴイ』公式サイト


第7話

2022年、現在――。雑誌のインタビューを受けている錦鯉の長谷川と渡辺は、記者から「子どもの時に好きだったものは?」と聞かれ、共にお笑いが好きだった少年時代の思い出を語り始める――。小学生の頃の長谷川は萩本欽一の大ファン。一方の渡辺はドリフの志村けんに夢中だったが、志村が笑いをとるたびに布団にくるまって怯えていた…。そんな2人も中学生になると変化が表れて――。

引用:『泳げ!ニシキゴイ』公式サイト

現代のジャパニーズドリームの象徴になっちゃったお笑いコンビ・錦鯉のこれまでをドラマ化するまでになるなんて、ほんとに誰もこんな未来は予想してなかったんじゃないでしょうか。確かに売れるまでの苦汁をなめまくってきたでしょうし、ある種の中高年の星みたいな感じに位置付けられてるからこそなんでしょうね。キャストも意外な人選でした。

40代


第8話

青春真っただ中の隆は学校からの帰り道、見覚えのある外国人とすれ違う。「クロマティだ!!」。憧れのプロ野球選手との思いがけない出会いに大興奮!持っていたインスタントカメラで写真撮影を強請ると、クロマティも快く応じる。家に帰っても興奮が収まらない隆を見て母・美樹子は珍しがり、父・政夫は「今度の運動会で頑張ったら巨人戦を見に連れてってやる」と約束。大喜びの隆だったが、後日、現像された写真を見ると、そこに写っていたのは――。

引用:『泳げ!ニシキゴイ』公式サイト


第9話

中学生の雅紀は漫画を描くことに夢中だ。学校で独り、ボロボロの筆箱から折れた色鉛筆の芯を出して黙々と漫画を描く雅紀に、同じクラスの高田香織だけは何やら興味ありげで…。そんな中、クラスの女子が選ぶ『ネクラ男子ランキング』に自分がランクインしていることを知った雅紀はショックを受け、家に帰ると母・幸子に相談。「ネクラって言われるのは何か違う」と悩む雅紀に、幸子はあるアドバイスを送る。しかしその夜、雅紀は自分の筆箱がなくなっていることに気付き――。

引用:『泳げ!ニシキゴイ』公式サイト

今回は長谷川さんの初恋がテーマでしたが、そもそも長谷川さんが元々はクラスからネクラだと思われるような人だとは思わなかったので驚きました。それを悩んで母親に悩みを打ち明けたシーンで、母親が、それは気にしなくて良いけど笑顔は大事と伝えていたことは、とても素敵なシーンだと思いました。そんな言葉に答えるように皆の前でフザけた長谷川さんも素晴らしいし、そんな長谷川さんに密かにグッと指を出して褒めてくれた母親とクラスの女の子は、もっと素晴らしいと感じました。

30代


第10話

隆は、中学校の授業で『座右の銘』を聞かれて、何も答えられない。家に帰り、「そんなの胸に刻んで生きてる大人なんていないでしょ実際」と愚痴る隆に、庭で鯉のぼりを上げる祖父・金次郎は『順風満帆』という言葉を教える。さらに父・政夫と母・美樹子にもそれぞれ好きな言葉があると知った隆は「そういうの全然考えたことないし…」とますます悩み…。そんな隆のため、家族みんなで隆の『座右の銘』を考え始める――。

引用:『泳げ!ニシキゴイ』公式サイト


第11話

中学校で野球部に所属する隆には、気になる先輩がいる。いつも上半身裸の江波戸先輩だ。部活中も裸の江波戸先輩はエースと4番の二刀流。そんな江波戸先輩から、練習中に「本気でやれよ」と一喝された隆は、ずっと気になっていたことを思い切って尋ねてみる――「先輩はなんでいつも裸なんですか?」。

翌日、隆の授業参観。隆から「裸の先輩がいる」と聞いていた渡辺家がそろって学校にやってきて――。

引用:『泳げ!ニシキゴイ』公式サイト


第12話

隆は高校に進学しても野球を続けていたが、硬球の硬さと根性論に嫌気が差してしまう。そんな時、アメフト部の練習を目にした隆は、かっこいい英語が飛び交い、ハイタッチやハグなどアメリカンな部員たちにピンときて、アメフト部に入部する。早く慣れるために家でもアメフトの防具を付けて過ごし、家族の前で「アメフトは自由に走ってどこへでもいける」と魅力を力説するのだが、数日後には家で防具を着なくなり――。

引用:『泳げ!ニシキゴイ』公式サイト

渡辺さんが学生時代に経験した部活動の話でしたが、個人的には野球部よりもアメフト部のほうが練習や競技が辛そうなイメージがあるため、乗り換える先としては違うのではと感じてしまいました。ただ、中学生からしたら、明るいアメフト部が楽しそうに見えたと言われれば納得もできましたが、アメフトに冷めた瞬間が分かりやすすぎて笑ってしまいました。

30代


第13話

高校でアメフト部に所属した隆。初めての練習試合の日がやってきた。美樹子と金次郎がこっそり応援に駆け付ける中、デビュー戦に臨む隆は、「追いかけろ!足止めるな!」という監督の指示通り、自分を鼓舞して走る!敵のタックルに吹っ飛ばされても立ち上がり懸命に走る!とにかく走る!……が、だんだん疲れてくる。苦しい…もう走りたくない…なんで走んなきゃいけないんだよ…。そんな隆に、ある考えが浮かび――。

引用:『泳げ!ニシキゴイ』公式サイト


第14話

高校生の雅紀は、卒業後の進路に悩んでいた。勉強は好きじゃないし、かといってやりたい仕事があるわけでもない。進路希望の用紙に何を書くべきか悩む雅紀は、父・純一と祖父・延夫に相談するが、パチンコや酒の話ばかりで、まるで参考にならず…。そんな中、進路を決める三者面談の日がやってくる。雅紀の進路希望用紙はまだ空白のままで――。

引用:『泳げ!ニシキゴイ』公式サイト

三者面談になぜかじいちゃんが同席しているのが、まさのりさん家らしくてよかったです。進路って私もあんまり考えてなかったけど、まさのりさんよりは少し考えていたなと自分の昔を思い出しました。まさのりさんの友達が数段上だったのがよかったですね!この友達がいてくれたから今の錦鯉はあるのかも、そう思いました!それにしてもまさのりさんのお母さんは本当に素敵な人です!

50代


第15話

この日、長谷川家に事件が起こる。大学受験が控える姉・たかこのために母・幸子が用意していた受験料の入った封筒がなくなったのだ。「誰か知らない?」と聞く幸子に、雅紀が答える…「父ちゃんが封筒持って出ていったような…」。まさかと思ってパチンコ屋に駆け付けると、純一がパチンコに興じ、その後ろポケットには『たかこ受験料』と書かれた封筒が…。激高するたかこに、純一は「借りただけ」「勝って返せば問題ないだろ」と開き直り…。翌朝、雅紀が目を覚ますと、家の中はいつもと様子が違っていて――。

引用:『泳げ!ニシキゴイ』公式サイト


第16話

娘の受験料にまで手を出した純一に我慢の限界がきて、幸子が家出してしまった。探し回る雅紀は、神社で座り込んでいる幸子を見つける。昔の幸せだった頃に思いをはせる幸子を、「僕はさ、楽しいよ。昔も、今も。…母ちゃんがいなかったら楽しくないよ」と励ます雅紀。幸子は笑顔になり――「ごめんね、帰ろっか」。

その帰り道、「そういえば、父ちゃんもびっくりしてた?」と純一の様子を気にする幸子は、何かを見つけて立ち止まる。視線の先には純一がいて――。

引用:『泳げ!ニシキゴイ』公式サイト


第17話

幸子と純一がついに離婚することになった。雅紀ら家族が見守る中、離婚届にハンを押すと、純一は荷造りを始める。純一だけが家を出ていくのだ。幸子は「まさか自分が離婚するとは思わなかったな~。でもやっぱり、みんなやりたいようにやるのが大事だと思ってね」とすがすがしい。そんな中、雅紀は、「ちょっと付き合え」という純一から、最後に“あること”を教わる――。

引用:『泳げ!ニシキゴイ』公式サイト

やっぱりまさのりさんの家族って面白いですね!あんなに明るい離婚があるなんて驚きでした。父ちゃんがまさのりさんにパチンコを教えるところが父ちゃんらしかったですね。厳しい現実さえ笑って乗り越えるまさのりさん家族の姿に、いつも元気をもらっています。ホストになったまさのりさんのエピソードも楽しみでたまりません。

50代

錦鯉の2人の育ちがとてもおもしいろいです。毎話短いので見やすいです。渡辺さんが思ってたよりすごくめんどくさそうな幼少時代だったのが驚きました。今は普通のおじさんだからあまり思わないですが、渡辺さんは昔からすごくしっかりしていたのだなと思いました。だから年上のまさのりさんを扱えることができるんだなと思いました。逆にまさのりさんはイメージ通りの昔からちょっとアホだったのだなと思いました。

40代


第18話

高校を卒業した雅紀は、デザインの専門学校に進学したがすぐに辞め、アルバイトを転々とする生活を続けていた。最近は見た目に気を使うこともなくなり、髪は乱れ、ヒゲは伸び、風呂にも入らないから汚いし臭い…。そんな生活を見かねた家族から「長く続けられる仕事を探したらどうか」と提案された雅紀は、見た目に気を使う仕事の方が良いと考えた末……ホストになると決断!みんなの制止も聞かず、派手なスーツにピカピカの靴を履き、「北海道ナンバーワンホストになる!」と宣言して――。

引用:『泳げ!ニシキゴイ』公式サイト

雅紀さんのお母さんは本当に素敵な人ですね。ギャンブルに溺れた旦那さんと離婚して、その旦那さんのお父さんと一緒に暮らしていて、雅紀さんがホストになるのも止めなかったお母さん。そして雅紀さんがホストを辞めたことに気づいているのに、あんなに大らかに雅紀さんを包み込んでしまうのだから。おかげでとても温かい気持ちで一日のスタートを切れました!

50代


第19話

夏のある日――。隆の祖父・金次郎が亡くなり、渡辺家で葬式が行われる。祭壇には金次郎の笑顔の遺影。その前に正座し、神妙な面持ちの一同……の中で、モゾモゾしている隆。やがてお焼香が始まると…。

葬式が終わり、隆と政夫は庭に出て、在りし日の金次郎に思いをはせる。空には、隆が生まれた日に金次郎が出してくれた鯉のぼり――。「そうだ、これ」…政夫は金次郎から預かっていた封筒を隆に渡し――。

引用:『泳げ!ニシキゴイ』公式サイト


「ZIP!」の朝ドラマ『泳げ!ニシキゴイ』に注目

「ZIP!」の朝ドラマ『泳げ!ニシキゴイ』は、7/19(火)からスタートです。

錦鯉の2人が東京の吉本で出会うまで、それぞれどんな若者だったのかをドラマで見ていきましょう。

2人が家族からどんな影響を受けてきたか・どんな家庭で育ってきたのかも注目です。

特にあの明るいキャラクターの長谷川さんの家族は、どんな人たちだったのかかなり気になりますね。

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