『ウチの娘は、彼氏が出来ない‼︎(ウチカレ)』見逃し配信を無料で視聴する方法|菅野美穂&浜辺美波が友達母娘で共演ドラマを最終回まで

こちらの記事では、2021年1月13日(水)から日テレ系で放送のドラマ『ウチの娘は、彼氏が出来ない‼︎(ウチカレ)』の見逃し配信や動画を無料フル視聴する方法、ドラマの内容を分かりやすく解説していきます。

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『ウチの娘は、彼氏が出来ない‼︎』はどんなドラマ?
  • 菅野美穂さん主演作品・浜辺美波さんと母娘として共演
  • 北川悦吏子さん脚本作品エキサイティング・ラブストーリー
  • 主題歌は家入レオさんの新曲「空と青」作詞は北川悦吏子さん

ドラマ『ウチの娘は、彼氏が出来ない‼︎』の動画を無料フル視聴する方法

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TVerでドラマ『ウチの娘は、彼氏が出来ない‼︎』の最新話を見る方法

ドラマ『ウチの娘は、彼氏が出来ない‼︎』は、放送後1週間以内であればTVerで無料で見ることができます。

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※配信状況は2021年1月記事更新時点ので情報です。最新情報は公式サイトでご確認下さい。

ドラマ『ウチの娘は、彼氏が出来ない‼︎』作品情報

【放送日】毎週水曜日 夜22:00~


水無瀬碧[みなせ あおい](菅野美穂)は、恋愛小説家として人気を集める44歳。シングルマザーでもある碧は、大学生の娘・空(浜辺美波)と二人で暮らしていた。

碧は、空に一度も恋人ができたことが無いことを悩んでいた。

それでも、空とともに平穏な暮らしを送っていた碧。しかし、恋愛小説家として順風満帆だった碧が初めて手掛けたミステリー小説の売れ行きが思わしくなく、連載が打ち切られることになってしまう。

落ち込む碧だったが、新たな担当編集者・橘(川上洋平)から恋愛小説を書くように言われ、新たな作品の執筆に取り掛かることになる。

一方、空は相変わらず恋愛とは無縁の生活を送っていた。そんな中、大学で一番の人気者・光(岡田健史)と知り合う。

光に苦手意識を持つ空だが、光に興味を持たれてしまう。

碧と空は、それぞれ転機を迎え、恋に邁進することになったのだった。

ドラマ『ウチの娘は、彼氏が出来ない‼︎』のキャスト・スタッフ情報


このドラマで主演を務めるのは、菅野美穂さんです。菅野さんは、バラエティ番組のオーディションに合格したことをきっかけに芸能活動を始めました。

ドラマで学生役を中心に出演作を増やしていく中で、「君の手がささやいている」に主演し、演技力の高さが注目されたことをきっかけに俳優として人気を集めるようになり、「キイナ〜不可能犯罪捜査官〜」や「曲げられない女」など、水曜ドラマを中心に数多くの主演ドラマを持っています。

娘役を演じるのは、浜辺美波さんです。浜辺さんは今年新成人を迎えた大ブレイク中の女優さんです。

2011年に東宝シンデレラオーディションを受けたことをきっかけに女優デビューし、「君の膵臓をたべたい」は大ヒット作品となりました。

直近では「アリバイ崩し承ります」「私たちはどうかしている」「タリオ 復讐代行の2人」と立て続けに主演に抜擢、現在上映中の「約束のネバーランド」にも出演中です。

キャスト一覧

  • 水無瀬碧/菅野美穂
  • 水無瀬空/浜辺美波
  • ゴンちゃん/沢村一樹
  • 橘漱石/川上洋平([Alexandros])
  • 小西/有田哲平(くりぃむしちゅー)
  • 入野光(いりの ひかる)/岡田健史
  • 小田俊一郎/中村雅俊
  • ケンタ/中川大輔
  • ナオキ/大地伸永
  • 愛梨/長見玲亜
  • 伊藤沙織/福原遥
  • 渉周一/東啓介
  • 未羽/吉谷彩子

製作・スタッフ

  • 脚本/北川悦吏子
  • 演出/南雲聖一、内田秀実
  • プロデューサー/小田玲奈、森雅弘、仲野尚之
  • 主題歌/家入レオ「空と青」

ドラマ『ウチの娘は、彼氏が出来ない‼︎』の原作は?

このドラマに原作はなく、北川悦吏子さんが手掛けるオリジナル脚本作品です。

北川悦吏子さんは、恋愛ドラマを中心に数多くのテレビドラマの脚本を担当し、「あすなろ白書」や「オレンジデイズ」などの大ヒットドラマを世に送り出している、日本を代表する脚本家です。

また、連続テレビ小説「半分、青い。」の脚本も手掛けるなど、恋愛ドラマ以外のジャンルの作品でも力を発揮しています。登場人物の心境を繊細に表現することを得意としています。

ドラマ『ウチの娘は、彼氏が出来ない‼︎』の視聴率一覧

放送日 話数 視聴率
2020/1/13 第1話 10.3%
2020/1/20 第2話 8.8%
2020/1/27 第3話 8.1%
2020/2/4 第4話 8.2%
2020/2/10 第5話 8.3%
2020/2/17 第6話 8.4%
2020/2/24 第7話 9.0%
2020/3/3 第8話 8.6%
2020/3/10 第9話 7.9%
2020/3/17 第10話 9.0%

ドラマ『ウチの娘は、彼氏が出来ない‼︎』1話から最終回まで全話あらすじ・感想

第1話あらすじ・感想(1/13放送)

下町情緒漂う都会の一角、すずらん町―。

水無瀬碧(菅野美穂)は、シングルマザーとして娘を育てつつ連載を抱える小説家。“恋愛小説の女王”としてかつて一世を風靡した碧だが、目下の心配事は大学生の娘・空(浜辺美波)に浮いた話がまるでないこと。空は、筋金入りの二次元オタクとして三次元の恋とは無縁の生活を送っているのだ。

そんなある日、続編を見込んだ碧の渾身の初ミステリー『アンビリカルコード』が大コケしたことで、碧は編集長・小西(有田哲平)から連載の打ち切りを告げられる。

沈む中、新しく担当についた雰囲気イケメンの編集者・橘たちばな漱石(川上洋平)から次回作にと久々の恋愛小説を発注される碧。しかし華やかな表の顔とは裏腹に、恋愛から遠ざかっている自分に自信をなくしていた……。

その頃、地元商店街の老舗鯛焼き屋・おだやでアルバイトをする空の方は、4代目店主で碧の幼馴染・ゴンちゃん(沢村一樹)に、いくつになっても危なっかしい母の心配を漏らしていた。訳あって碧と同じ独身、幼い時からの腐れ縁のゴンちゃんは先代の俊一郎(中村雅俊)と共に頼れるご近所さん。友達のような相棒のような、仲良し母娘の碧と空を温かく見守ってきた。

そんな中、水無瀬家を揺るがす心ときめく“運命的出会い”が碧と空に訪れようとしていた。さらに空は、大学きっての“陽キャ”モテ男で、同じゼミの入野光(岡田健史)の一言についカッとなり、ある事件を起こしてしまう……。

恋愛から遠ざかっていた天然母と、恋愛未経験のオタクなしっかり娘。前途多難なエキサイティング・ラブストーリーが始まる!

引用:ドラマ『ウチの娘は、彼氏が出来ない‼︎』公式サイト

菅野美穂さんの明るく自由な母親役がとても良かったです。小説家として頑張り娘を育ててきましたが、娘がしっかりしているので、今は娘に頼りがちです。これから母の碧も、娘の空も恋をして、それを小説にしてベストセラーを狙います。が、恋の相手の候補が多く、2人で同じ人を好きになったりしてラブコメディーになりそうです。浜辺美波さんもオタクに空の役が合っていて、これから恋に目覚めるのが楽しみです。

60代

菅野美穂が主演を務めるのは16年ぶり。涙あり笑いありのドラマでした。キャストもとても豪華で、お笑い芸人の有田哲平や、特に私が好きなアーティストであるアレキサンドロスの川上洋平が出演していることもあり興味がありました。撮影場所も東京のど真ん中で何度も映る東京タワーの景色がとても綺麗でした。陰キャラの娘と明るく陽気な母のお話。これからどうなるのか楽しみです。

20代

菅野美穂さん演じる母の碧と、浜辺美波さん演じる娘の空の親子関係が、友達みたいな関係でとても良かったです。また沢村一樹さん演じる碧の幼馴染のゴンちゃんもいい味だしていて良かったです。サンマ焼きは笑えました。また、家の窓から見える象印のマークが、2人の母娘の守護神というくだりもとても良かったです。次回が楽しみです。

40代

浜辺美波ちゃんがめちゃくちゃ可愛かったです。あんまり笑わないクールな役が新鮮でした。菅野美穂さんがめちゃくちゃおしゃべりな役で、たまに挟まれる小ボケのようなものが面白かったです。ほとんどアドリブなのかなと思うような演技でした。全体的にテンポが早く良く、楽しんで見ていられます。出てくるイケメンたちとの今後が気になります。

30代

二人の住んでいる家が豪華で羨ましかったです。その割に言葉遣いがなかなか昭和で笑えました。菅野さん演じる母・碧は仕事が打ち切りになって行き気の毒でした。まだ少しチャンスは残されているので頑張って欲しいです。通っている整体院の先生が代替わりしイケメンになり恋の予感でしたが娘とも出会ってるのでどうなるのかな。2.5次元の娘が恋をすると宣言してたので二人が少し元気になって良かったです。

40代

主演の菅野美穂さんが、明るいオーラを放っていて、楽しい気分にさせてくれるドラマだと思いました。浜辺美波さんと親子という設定も無理がなく、こんな親子も有り得るように思います。これからこんなにかわいらしい親子が、誰とどんな恋に発展していくのか面白くなりそうです。北川悦吏子さんの脚本のラブコメディに期待したいと思います。

60代

今回は第1話ということで、登場人物の紹介のような感じでしたが、菅野美穂を久しぶりにドラマで見たので、新鮮に感じました。浜辺美波との友達親子としての掛け合いが自然で、お互いに楽しみながら演じている雰囲気が出ていました。その他の出演者も個性派が揃っているので、今後どのようにストーリーが展開していくのかがすごく楽しみになりました。

50代

親子愛のハートフルな話と、キュンとするラブストーリーの両方が楽しめそうなドラマで面白そうだと感じました。菅野美穂さんと浜辺美波さんの親子役がとても合っていて、可愛らしい親子で好きになりました。また、有田哲平さんが演じている、主人公の碧と付き合いが長い小西編集長が、とても面白そうで個人的に注目の登場人物だと思いました。

20代

菅野美穂さん演じる天真爛漫で天然なシングルマザー碧と、浜辺美波さん演じる、2次元オタクで腐女子の自称大学イチ陰キャの空の会話が、素晴らしく良いテンポでまるで漫才の掛け合いみたいで好きでした。メガネ姿の美波ちゃんすごくすごく可愛かったです。恋愛小説が書けなくなった碧のために、自分が恋をしてそれを恋愛小説にして欲しいなんて言っちゃ空にキュンときました。空の恋全力で応援します。

40代

菅野美穂さん、浜辺美波さんのW主演ということで、放送開始前から期待大な作品でしたが、その期待通り、お二人の作り出すドラマの世界観へたちまち連れて行かれて、初回からすっかりと惹きつけられました!40代とは思えぬ若々しい菅野美穂さんの大人感もありながらの可愛らしさ、浜辺美波さんの純粋な20歳らしい可愛らしさ、どちらも目が離せなくなるほど素敵で、そんなお二人が演じる役どころも新鮮でしたが、役にぴったりとハマっていたと思います!これから親子でどんな恋をしていくのか、来週も楽しみです!

30代

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第2話あらすじ・感想(1/20放送)

同じ相手とは知らず、整体師の渉(東啓介)を好きになってしまった碧(菅野美穂)と空(浜辺美波)。久々の恋する気持ちに浮かれる碧は、新作の恋愛小説に役立てるという名目のもと、気合いを入れて整体院へ。

一方、出版社では『40代の女性が整体師に恋する』という碧の陳腐な企画を聞いた編集長・小西(有田哲平)が首をかしげていた。そんな中、担当の漱石(川上洋平)は人知れず碧のことを気にかけているのだが……。

大学では、空がゼミ中に落書きしたイラストを見た光(岡田健史)が、“大事な話”があると空を呼び止める。前回の飲み会以来気まずい関係の光に身構える空だが、喫茶店に空を誘い出した光はまさかのカミングアウト!なんと、自分は大学デビューで人気者のブランディングに成功した、隠れ二次元オタクだと打ち明ける!!さらに光は、ある突拍子もない提案を空に持ちかける……!

家に帰った空は早速興奮気味に碧に報告。しかしひょんな事から話がこじれ、言い合いに発展してしまう!お互いを思いつつ、母と娘は素直になれず……。

頭を冷やそうと家を飛び出した空は、立ち寄ったカフェで偶然渉に再会する……。なぜか自然な流れで、動物園デートの約束を取り付けることに成功する空。

そして同じ時、空を探しに来た碧は、カフェの外から親しげに話す空と渉のツーショットを見かけ、衝撃を受けていた……!

その夜―。碧はおだやのゴンちゃん(沢村一樹)と俊一郎(中村雅俊)のもとへ。動き出した空の不器用な恋に、碧はある意外な心配をしていた……。

引用:ドラマ『ウチの娘は、彼氏が出来ない‼︎』公式サイト

碧の恋が早々に終わったのがすごくおもしろかったです。人気者の光が隠れオタクだったのはすごくギャップがあるなと思いました。ゴンちゃんのお父さんが今でも亡くなった奥さんのことを大事にしているのがすごく素敵だなと思いました。サリーを面白がって家にあげちゃう空が面白いなと思いました。これからサリーと水無瀬家がどう関わっていくのか気になりました。

20代

とても笑えて、楽しめました。しかし、菅野美穂さんと浜辺美波さんの2人のルックスとファッションには、めちゃめちゃ魅了されます。それだけではなく、2人の会話がとても笑えます。一番印象に残ったのは、「私が広瀬すずだったらなあ、ただ座っているだけでいいのに。」に対して、「仕方ないじゃん、広瀬すずじゃないんだから。私だったら井川遥だったら、ただ座ってるよ!」でした。何かよくわからないけれど、何故か笑えました。来週が楽しみです。

50代

碧が好きになった相手はまさかの娘の彼氏候補で、母なりに一歩引いて、デートに向けて娘を応援する姿に碧の優しい一面を感じられて心が暖かくなりました。空は無愛想ながらも、きっちりと自分の言いたいことを伝えるので、自分の意見を伝えられる性格をうらやましく思えて、見習いたくなります。そんな恋愛経験なしの空がこれから渉とどんなデートをするのか、ドキドキを味わえることを期待して来週の放送を待っています!

30代

大学のイケメン・光が実はオタクだったのは驚きでしたが、マンガのストーリーを真剣に考えていてなかなか見どころがあるなぁと思いました。空にマンガを書いてもらって一緒にデビューしようと誘っていたので乗ってあげればいいのにと思っちゃいます。今は目の前のデートのことが大事だろうけれど、夢はあった方がいいし自分の好きなことを活かせそうで羨ましいです。碧さんはデートのためのテクニック集作ってたけど、新しい原稿を頑張って~と思っちゃいました。

40代

碧と空が思いを寄せる人が同じだったのでどうなるのかと思いましたが、碧の恋があっさりと終ってしまったので少し笑ってしまいました。おだやでご飯を食べているシーンはほっこりして温かかったです。おでんがおいしそうでした。親子2人で家に帰るシーンは仲が良く微笑ましかったです。碧が作った恋愛リストがたくさんあって驚きました。男性は何歳になっても可愛い女性がタイプというのは納得でした。空がデートをすることが決まり、碧にアドバイスをしてもらっていたので頑張ってほしいなと感じました。

30代

空が恋して女の子になっている姿が、可愛かったです。普段は碧を諫めることを言うなど冷めている空が、渉とデートの約束をしたことを自分の中だけでは処理できずにパニックになっている様子が可愛らしかったです。また、作戦会議の為に碧を必死に探して、親子二人で真剣にデートの作戦会議をしている所がコミカルで面白いなと思いました。次回のデートは成功するのか楽しみです。

20代

空(浜辺美波)が整体師の渉周一とデートすることになり、母親の碧(菅野美穂)が仕事をそっちのけで空のために「男を落とすリスト」を作ってアドバイスするシーンは、友達親子そのものを物語っていたと思います。さすが恋愛小説家ともなると、テクニックが63もあって、プロフェッショナルなのだと思いました。菅野美穂さんが、とても素敵なシングルマザーを演じています。

60代

同じ相手を好きになった碧と空がちょっと拗れた展開になるのではと予想していましたが碧は早々にリタイアして空の応援をすることになりました。あんなに彼氏を作って欲しいと言っていた碧ですがいざデートになると振られるのではないかと心配していました。しかし娘の空は喫茶店でも上手くコミュニケーションとっていました。格好がオタクでも浜辺美波さんの可愛さが優っていた感じです。

50代

入野の突然のオタキャラカミングアウトには驚きましたが、空に対する執着が恋愛ではなく、オタク目線だったと考えると、あのチャラさがちょっと可愛く見えてきました。とはいえ、バクマン。ノリになるほど漫画好きなのに、オタバレするのがカッコ悪いと思っている矛盾には、少しモヤモヤしてしまいました。その点、空は堂々と陰キャを貫いているところがかっこいいし、同じオタクでもベクトルが違うと分かり合えないところが意外と深いと思いました。

40代

前回に引き続き、浜辺美波ちゃんが本当に可愛かったです。いつも可愛らしい凛とした役が多い中オタクという今までにないキャラクターなのに、なぜかハマっているのがすごいと思います。話の内容もどんどん交差してきて今後誰と誰が結ばれていくのか楽しみになってきました。「恋愛に振り回されてる」というセリフは印象的でした。

20代

岡田健史が本当はアニメ好きでアニメオタクなのにそれを隠して人前ではかっこつけている姿を見て、アニメ好きであることは全然ダサくはないので、ありのままの自分でいればいいのにと思いました。日本人は比較的周りからの見られ方を気にする人が多く、人前では自分を偽っていることが多いと思うので、今日の放送を見て改めてありのままの自分の姿を見せていくべきだと思いました。

20代

バリバリ陽キャの岡田健史くんが隠れオタクと判明するシーンのオタクトークが今のオタクすぎて非常に苦しい気持ちになりました。テンプレ的なオタク表現もありますが、製作陣に俯瞰的にオタクを分析できるタイプの人がいないと描けないリアル度合いが怖いです。浜辺美波に広瀬すずだったら、菅野美穂に井川遥だったらと言わせるのも塩梅がすごいかったです。固有名詞のさじ加減を楽しむ作品ですね。

20代

今日も碧と空の会話に癒されました。大好きな「かあちゃん」もたくさん聞けたし、碧の恋はあっけなかったけど、陽キャの入野がオタクだなんて思いもよらなくて、いけすかないと思ってたのがちょっとだけ印象よくなりました。まさかの空のデートも決まり、収穫いっぱいの第2話でした。地味だったけど、ゴンちゃんのお父さんの俊一郎が亡き奥さんの月命日に、奥さんが好きだった掛け軸を飾るシーンがとても素敵でした。

40代

入野光が水無瀬空に漫画を一緒に描こうと誘ったことにビックリしました。ジャンプの人気漫画のバクマンを思い出してしまいました。入野光が陽キャラでキラキラしてるから、漫画に興味があるとは思いませんでした。空は碧に軽やかに生きられないと怒りましたが、臆病になりすぎて挑戦できない人生はものすごく後悔するのではないかと心配です。でも恋愛には前向きで安心しました。きっと母の小説のためでもあるのだろうと、1話を思い出しました。

20代

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第3話あらすじ・感想(1/27放送)

はりきって渉わたる(東啓介)とのデートに向かった空そら(浜辺美波)。しかし、碧あおい(菅野美穂)の心配通り、慣れない異性との交流で、娘・空の初デートは想定外のアクシデントに見舞われる!

おだやでは、ゴンちゃん(沢村一樹)のもとに見合い話が舞い込んだことで碧との関係に変化が。年下で美人の相手からの熱烈なアプローチとあって自信満々のゴンちゃん。

しかし碧は、ゴンちゃんが結婚すれば今までのように気軽におだやに入り浸れなくなることに複雑な思いを抱いていた。さらに、恋をしていないと恋愛小説が書けない碧は、新作小説がはかどらず仕事もスランプに。碧は漱石そうせき(川上洋平)の後押しでゴンちゃんとデートすることになるが……。母・碧のデートにも、まさかの結末が待っていた!

一方で漱石はストーカー気質の恋人・沙織さおり(福原遥)の異常なまでの執着に手を焼いていた。同じ出版社でバイトまで始めた沙織は、漱石を24時間監視していて……。 そして光ひかる(岡田健史)は、元家庭教師の未羽みわ(吉谷彩子)に想いを寄せながらも、年上の未羽との関係に密かに傷を抱えていた。さらに、エリート一家の中で、オタクで落ちこぼれの自分が認められていないことにコンプレックスを感じているのだが……。

そんな中、空がバイトするおだやに、ガールフレンドの一人とデート中の光が偶然訪れる。ガチャガチャで当たったビー玉を何気なく空に渡す光。その帰り、光にもらったビー玉越しに見えるサカサマの景色は、空の目にいつもより綺麗に見える……。碧と空、二人を取り巻く人間関係が少しずつ動き始めていた……。

引用:ドラマ『ウチの娘は、彼氏が出来ない‼︎』公式サイト

空と碧が同じ人に恋してどうなるのかドキドキの展開かと思ったら、空は鼻毛で興醒め、碧は漱石とではなく幼馴染みのゴンちゃんとの仲に微妙な変化あり、みんな相手に期待したりガッカリしたりと、相手の想いと自分の想いがすれ違う展開が多くてちょっぴり切ない回でした。空と光との関係も、まだ恋愛というところまでは発展していないけれど、渉先生への憧れとはまた違った気になる存在であることは間違いなさそうです。共同制作で漫画を作るのかとても気になります。私としては早く画力以外の空の良さに早く気づいてほしい!新たにイケメンボーカルユウトも登場して、来週は碧に新しい恋が始まるのかどうか、益々目が離せません。

40代

碧、空の恋愛がスタートし始めて、空の初デートがうまくいくのかと思いきや渉の鼻毛で一瞬で嫌になる予想外の展開が面白いなあと思ったし、チャラ男の光のキャラの裏にエリート家族からの孤独があることになんか切なさを感じました。とくに、空が光から貰った透明なガラス玉を東京タワーの景色を逆さまに映し出しているシーンが空のピュアな気持ちと重なって好きです。

50代

いきなり初デートでの鼻毛騒動には何か真意があるのか、そのあたりがまだわかっていないのでとても気になりました。いつも情緒不安定な沙織がおだやで焼きそばを食べていて、俊一郎に話を聞いてもらい精神安定につながったようで、なかなか面白かったです。光は、年上の女性に翻弄されているようで、実家からの電話も内容が自分を否定されているようで、辛くなる感じでした。空と飾らない話をしているところがいいなあと思いました。

40代

会話のテンポがとてもよく言葉の言い回しも可愛いです。母も娘のデートの話が大筋でしたが、周りの人たちのドラマも具体的に始まったなという感じがしました。母ちゃんとごんちゃんが廃校になった学校へ忍び込んだ時のやり取りや会話が、コメディタッチなんだけど、ちゃんとラブストーリーで、すごく切ない、もどかしい、でもちょっとイラっとする、恋ってこんな感じだったかなと思い出させるエピソードで、さすが北川悦吏子脚本だなと思いました。

40代

さすが北川先生って感じのセリフの言葉選びのセンス。ビー玉で街を逆さに見るシーンは、ロンバケのスーパーボールのシーンを少し彷彿とさせて懐かしい気持ちになりました。碧とゴンちゃんが校舎に忍び込んだ時は甘いラブストーリーに展開して行くと見せかけて、またちょっとコメディ要素持ってくるあたりが観ていて飽きません。空ちゃんと母ちゃんのやり取りは友達みたいで、今時の親子感があって可愛いです。今後空ちゃんと光くんの関係にもラブな要素が入って来るのか楽しみです。

30代

まさかの渉先生のつけ鼻毛にはビックリしました。何でデートに鼻毛をつけてくるのか不思議でありません。そんな中、同級生の入野ともいい感じになりつつある空見てると胸がキュンキュンしました。とくにガチャガチャのビー玉みたいなものとキーホルダーを不意にあげる姿にときめきました。入野は本気で美羽のことが好きだったのではないかなと最後思いながら見てました。

20代

巷では設定が古いという意見もあるようですが、私には全く気になりません。菅野美穂と浜辺美波の母娘のやり取りが微笑ましくて癒されます。回りの人物もそれぞれに個性的で興味深く描かれていますので、違和感もなく、自然に受け入れられます。さすがに北川悦吏子脚本という感じです。浜辺美波ちゃんの可愛い笑顔を見られるだけでも十分に価値があると思います。

50代

出演者の方が豪華なドラマだと感じました。ただ、セリフの数が膨大で、結構早口で喋っているシーンが多いので、平日水曜日の夜にストーリーに付いていくのが少し大変です。視聴者側が付いて行かなければならない、とは思うのですが、この辺りアジャストしてくると登場人物にも思い入れができ、楽しめて来ると思います。昔懐かし、を感じさせるような場面もちょこちょこあるので、平成初期にドラマを楽しんだ40、50代の方でも充分楽しめると思います。

40代

前回の最後のシーンで整体師との待ち合わせ場所に向かった娘が見てしまった男性の鼻周辺の異変が原因で以後の記憶がすっ飛んだと母に報告したのがまず衝撃で、その後鼻毛のように見えるものを付けていた事が分かりますが理解に苦しみます。一方母の方と言うとコンサート後の帰り道に出身校へ不法侵入し探索した時にゴンちゃんにフラれた感じになっちゃった所も面白いです。

30代

とても楽しく視聴することが、できました。視覚的にもとても癒されました。一番印象に残ったのは、空(浜辺美波さん)とのデートに涉が、“付け鼻毛”をつけて来たところです。思わず「何でやねん!。」と、突っ込んでしまいました。また、それを真面目な顔で、「何で付け鼻毛を、つけて来たの?。」と、尋ねる空にも、笑ってしまいました。何気に楽しいドラマで、次回も楽しみです。

50代

水無瀬碧・空親子の恋の行方にハラハラドキドキしながら見ています。母の碧には幼馴染みのゴンちゃんと編集者の橘漱石が、娘の空には同級生の入野光と整体師の渉周一が、近づいたり離れたりすれ違ったりの微妙な心の揺れにとても惹き付けられます。また恋以外のストーリーも秀逸で、ビー玉の中に逆さまに写る東京タワーは幻想的でしたし、廃校になるすずらん小学校での碧とゴンちゃんのエピソードも素敵でした。今後この親子にどんな展開が待っているのか、2人の恋に注目しています。

40代

友だち親娘の碧も空も、今回のデートはうまくいかなかったようです。ゴンちゃんは、碧が空気みたいに身近にいすぎるから、大事な存在だということに気づいていないようです。現実の恋愛は、小説のようにはうまくいかないのでしょう。空は、オタク同志、光と気が合いそうな予感がします。

60代

デートの時に鼻毛が見えていたのは衝撃的でした。しかもそれがつけ鼻毛だったことにも衝撃的です。空と渉先生の水族館デートの様子が見たかったです。碧と空、ゴンちゃんが通っていた小学校が廃校になるのは悲しかったです。ゴンちゃんと碧が小学校に入ったシーンでは2人の幼少期の様子があったので可愛かったです。上級生にいじめられていた碧を助けたゴンちゃんはヒーローのようでした。女の子にモテるのがなんだかわかるような気がします。光は未羽のことを想っていたけれど彼女はあっさりとして、他の男性のところに行ってしまうので切なくなりました。もっといい恋をしてほしいです。空とも距離を縮めてほしいです。

30代

楽しみにしていた空のデートがまさかの鼻毛に邪魔されるとは…しかもその鼻毛が「つけ鼻毛」だなんて、渉に「その心は?」と聞きたくて仕方ありませんでした。今回は私が苦手なキャラだった入野のことを知ることが出来て良かったです。モテる入野なのに気になってた美羽に振られたり、家族から少し煙たがれてる存在だったり、陽キャな入野とのギャップにやられた回でした。案外空と入野は合いそうな気がしてきちゃいました。

40代

碧がその場の楽しい雰囲気から告白めいたことを言ってしまい、しかもゴンちゃんにこっぴどくフラれてしまった展開には碧がもう立ち直れないのではないかとハラハラしてしまいました。碧も空も一生懸命に恋をしようとしていて、年は関係なく、恋をすることってとても素晴らしいと感じられるドラマだと思います。渉につけ鼻毛をしていた姿から、一度は渉に幻滅した空がこれからまた、渉に近づこうとするのか、先が気になる展開で、来週も楽しみです!

30代

碧は本当はゴンちゃんが好きなのだと思います。でも、両思いだと思ったら、ふられてしまいました。ゴンちゃんは頭が小学生なのかもしれません。光の本当の姿がわかってショックでした。家族が立派すぎて、故郷に帰れず、元家庭教師の女性に恋をしてふられました。光はこれを乗り越えて漫画で頑張るのでしょうか。空はデートがうまくいかず落ち込んでいました。でも、経験を重ねればきっと恋ができるようになると思います。

60代

素敵な男性と初デート!待ち合わせで顔を合わせたら、男性はまさかの鼻毛が出てる!という衝撃から始まり、掴みはバッチリでした。浜辺美波ちゃん同様、鼻毛に幻滅した私でしたが、その鼻毛は実は「つけ鼻毛」だということがわかり、さらに衝撃!だけど「つけ鼻毛」をつけてデートに現れた理由は、第四話への持ち越しとなったので、来週が楽しみになりました。

30代

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第4話あらすじ・感想(2/3放送)

碧(菅野美穂)の小説『私を忘れないでくれ』が、人気バンドのボーカル・ユウト(赤楚衛二)主演で映画化されることが決定。碧はファンであることを隠し、気合いを入れて打ち合わせに臨むが……小西(有田哲平)は原作の内容を勝手に変えようとするユウトの言いなりになっていた。

自分の作品が守られないことにストレスを抱えつつも、映画化を受け入れないと次の作品も書かせないという暗黙の条件を前にプライドが傷つく碧。誰よりも碧を気遣う漱石(川上洋平)は、作品を守るためにできることを考えるが……。

一方空(浜辺美波)は、デートに“つけ鼻毛”をしてきた渉(東啓介)にその理由を聞いていた。“忘れられない人”がいるのでわざとデートを失敗させようとしたという渉に、見くびられたように感じる空。自分でも意外なことに、勢いよく渉に別れを告げる!その夜、何かを思いついた空はペンを手に取り……。

おだやでは、ゴンちゃん(沢村一樹)の見合いが思わぬ形で破談に!俊一郎(中村雅俊)は、ゴンちゃんが碧のことを思って内心ほっとしている、と話すが……。

翌日、碧のマンションに漱石が訪ねてくる。碧のために映画を成功させようと策を練る漱石だが、碧は触れてはいけない漱石の過去に踏み込んでしまう……!かつて漫画編集部にいた漱石は、あるスキャンダルを起こして文芸に異動してきたのだが……。

そんな中、空は光(岡田健史)の作った物語をイメージした絵を見せるため、光と共におだやへ。二人は漫画制作を通して距離を縮めるが……。そこに碧と渉が偶然居合わせ、事態は急展開を迎える!

引用:ドラマ『ウチの娘は、彼氏が出来ない‼︎』公式サイト

編集者の漱石は、イケメンだけでなくハートもきれいで、なんていい人なのでしょう。碧と急展開でいい関係になりそうです。空は渉を気に入ってるみたいですが、お似合いとまではいかないような気もします。光は、本当は空のことが好きなのに素直になれないようです。親娘そろって、恋人ができそうな予感がします。

60代

漱石が碧を励ましているシーンが印象的でした。彼女の作品が好きで担当になりたかったと言っていた時はジーンときました。作家を守るために自らを犠牲にしてしまうこともありますが、漱石の優しさが伝わってきました。渉先生のつけ鼻毛をつけてみた空が可愛かったです。嫌われるためにつけたというのは悲しいと思います。さらに忘れられない人がいるということで長い間想っている女性がいるというのはすごいことだと思います。それでも空は勇気を出してデートをしたいと言っていたので今度こそ成功してほしいと思いました。空と渉先生が一緒にいるところを見ていた光の視線が切なかったです。光のことを応援したくなりました。

30代

曲のアレンジでレコード会社と揉めた、売れっ子バンドマンのユウトが別アレンジで聴いていると「こちらの方がいいと思います」と言う編集者の漱石役がAlexandrosのボーカル・川上洋平で、「だろ。素人が聴いたってそう思うよな」と言わせる脚本、なかなか鬼だなと思いました!最後は、ユウトが実は水無瀬碧の小説が好きだった好青年で良かったです。

50代

碧と空のオープニングとても面白かったです。確かに「私に彼氏が出来ない‼︎」だとかなり痛いタイトルですよね。今回はいつも以上に盛りだくさんだったような気がします。恋も仕事もやっぱり適当はよくないと思いました。焼きそばが大好きな私は、おだやで焼きそばってワードが出る度に焼きそばが食べたくなってしまいます。

40代

碧の小説が映画になると喜んでいたら、原作を大きく変えた台本ができてきました。碧は納得できないと抗議しようとしますが、編集者の橘が自分がやると言って止めます。そして、脚本家に怒られ、主演俳優にやっと話すことができました。本当に碧の小説を大事にしていることが伝わってきました。碧も橘の思いを受け止めます。恋になるかどうかはわかりませんが、近くに理解者がいることは嬉しいことです。空は渉と二度目のデートの約束をしました。渉には忘れてはいけない人がいますが、空はそれを含めて渉をますます好きになったようです。思いが通じると良いです。

60代

渉に一直線な空を見ながら、空には光の方が合ってるのにと思ってしまいました。光は既に空のことを気になっている様子だし、回を重ねるごとに空と光は仲良くなっていて、二人で漫画の制作も始めたので、二人が恋人になる展開もあるかもしれないと密かに期待しています。でも、渉に一生懸命な空は可愛いので、次回のデートはどのようになるのかとても楽しみです。

20代

「才能は神様からのギフト、全力で守る」って、漱石!ほれてまうやろーです。空の言うとおり『新喜劇みたいなおだや』が好きです。それぞれの気持ちが一方通行で、でもみんな『おだや』が好きで集まってしまうんですね。あんなに苦労して手に入れたビー玉を捨ててしまった光、シンプルで簡単でいたいと言った光は、このまま空への気持ちを封印してしまうのでしょうか。サリーとゴンちゃん父の行く末も気になります。

50代

碧の作品を守るために漱石が映画会社やユウトに直接直談判をしに行くのがすごくかっこよかったです。自分の書いた小説が大幅に変えられて映画化されるのは本当につらいだろうなと思いました。渉が空とのデートでつけ鼻毛をつけた理由が予想外で驚きました。9歳のころの約束を忘れられないのがピュアだなと思いました。空が渉に本当のデートをしませんかというシーンがすごく素敵だなと思いました。光が空に対してどう思っているのかすごく気になりました。

20代

空がこれまでにないほど自分の殻を打ち破り、積極的に渉にアプローチしていく展開に、「空、頑張って!」と心の中で応援しながらドキドキしてしまいました。第一話ではかなり無表情な姿が多かった印象の空が徐々に笑顔を多く見せてくれるようになり、そんな場面があると嬉しくなります。空が気になりはじめた光の優しさはちょっと切なくて、もどかしく、これから光は空にどう接していくのかも気になります。それぞれの登場人物の恋模様を楽しく眺められ、人の優しさも感じられる面白いドラマだと思います!

30代

第4話でしたが、今日始めて見ました。途中からなので、もう話の内容について行けないのでは、と思ったのですが、ラブコメなので、そんなことはなかったです。台詞が、現実ではそんな会話にならないよ~と、笑いをさそう台詞が多かったので、何か漫画の原作があるのかな、と思いながら見ていたのですが、最後に原作者が北川江吏子さんと出て、納得しました。

40代

色んな恋が入り乱れて面白くなって来た感があります。それにしてもゴンちゃんのお見合い話があっさりダメになったのは意外でした。碧は漱石といい雰囲気になっちゃいましたよ?、小説を読んで碧の担当になることが夢だったなんて感動させますよね。しかも昔の悪いうわさも実は漫画家を守っていただけなのが泣かせました。空はせっかく光とうまく行くのかと思ったのに、整体の先生、渉に行っちゃったしなんでかなぁと思います。付け鼻毛で嫌われようとしたのが、初恋の女子が忘れられないからという理由でしたが探そうとしてないのに現れないし男子も意外にファンタジーだなぁと思いました。

40代

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第5話あらすじ・感想(2/10放送)

碧(菅野美穂)と漱石(川上洋平)の突然のキス!?……は空(浜辺美波)の帰宅によって未遂に終わる。碧は、クールに距離を置こうとする漱石の本音をはかりかねるが……。

一方、空は漫画制作を通し、自然に光(岡田健史)に心を開いていく。作品のタイトルが決められず悩む空は、碧の作品『アンビリカルコード』が『臍の緒』を意味することを光に聞き、初めて知る。そんな中おだやでは、俊一郎(中村雅俊)が新しい恋人を連れて皆の前に現れる!

その相手は、なんと漱石のストーカー彼女だった“サリー”こと沙織(福原遥)!漱石との苦しくなるような恋に疲れた沙織は、年の離れた俊一郎といるとふんわりした気分になると語る……。

その夜。碧は空が寝静まった家で、一人鍵のかかった引き出しを開けていた。木箱の中には“臍の緒”が入っていて……。

翌日。空は渉(東啓介)との仕切り直し本格デートに挑む!緊張と楽しさで心がぐちゃぐちゃになる空。そこに光から電話がかかってきて……。表面上は空の恋を応援する光だが、心の内では空への思いが募っていた……。

新刊企画の締め切りに追われる碧のもとには、ゴンちゃん(沢村一樹)が訪れる。ネタが浮かばず苦しむ碧に、ゴンちゃんは大好きな空のことを書くべきだと勧めるが……。訳あって一人で空を育ててきた碧には、空には言えないある秘密があった。いつかは話さないといけないと思っている碧だが……。

そんな中、光は、碧が抱える母娘の“秘密”に思わぬ形で近づくことに……!仲良し母娘に不穏な大波が降りかかろうとしていた!

引用:ドラマ『ウチの娘は、彼氏が出来ない‼︎』公式サイト

オープニングから徹子の部屋の演出が面白く浜辺美波が黒柳徹子のものまねをし、漱石がアレキサンドロスとしてやりとりが笑えるし、空の黒柳のものまねが上手くてイメージを変えるくらいいいシーンでした。相変わらず仲がいい母娘の”喜びのまい”もとても可愛く楽しさが伝わってきたが、光の空と碧の血液関係疑惑がこれからどう展開していくのか目が離せなくなってきて注目しています。

50代

いろいろなことが動き出してきましたね。何気なくした血液型の話。碧と空は本当の親子じゃないのかな・・・次回核心に迫る感じですね。個人的には空は渉先生よりも光との方が自然体でいられているような気がしますが、今のところ空にとって光は恋愛対象ではなさそうですね。漱石と碧もこのまま作家と担当者のままで終わってしまうのか、今後の展開が気になります。

30代

へその緒を見ているシーンで、もしかしたら本当の親子ではないのかな?と思いましたが、血液型も違ってくると真相が気になります。もし血の繋がりがない親子でもあれだけ仲が良かったら関係ないんじゃないかなと思いました。漱石が事故を起こしそうになってドラマが終わったのでそこも気になりました。無事だと良いですが。

30代

怒涛の展開に、夢中で最後まで見ました!漱石はどうなっちゃうの?サリーの事、うっとおしく思っているのかと思ったら、予想以上にショックを受けていて気の毒でした。挿入歌で「そして僕は途方にくれる」が流れたのもビックリ。昔の曲だけど、あのシーンにすごく合っていて、とても雰囲気が良かったと思います。そして、最大の驚きは、予想もしなかった碧と空の秘密です。どうなってしまうのか、早く次が見たいです!

50代

空がついにデートに出かける事ができて良かったねーと思えましたが、デートの最中にお腹が痛くなるシーンは緊張の大きさがよく分かって、共感を持って観られました。また、ゴンちゃんのお父さんとサリーの関係は、なんとなくすぐに終わってしまいそうな予感がしています。後半、空と碧の血液型から血の繋がりがなさそうな所にビックリしています。

50代

今回の本編開始前の数分間が唐突だなーと思ったのが、他局のお昼にやっている番組のパロディーでポカーンな気持ちになります。渉ともう一度デートする事になった空に複雑な心境の光という関係性が面白いです。そんな中碧が空に言っていない秘密について空に親子の血液型を聞いた光が気付いたようで、次回からの展開が楽しみです。

30代

空が渉とのデートを緊張しながらも楽しもうと頑張る姿はとても可愛くて見惚れてしまいました。どんどん空の表情、笑顔が見れることが多くなり嬉しいです。様々な表情に惹きつけさせる浜辺美波さんは素晴らしいと思います。光が母娘の血液型のつながりがおかしいと疑惑を持ったことから、この先、空はどう受け止めていくのか次回が気になって仕方ありません。そして、漱石の運命もどうなるのか、来週の放送を早く見たいです!

30代

冒頭の浜辺美波さんがパロディーやっているシーンはなかなか面白かったです。器用に何でもこなせるな、と見てました。所々、どこかで見た事あるような、とか、ストーリーに入って行き辛いという部分はあるにはあるのですが、1人1人の役者さんに目を向けて、この人は与えられた役にどう向き合い演じているのだろう、と思いながら見てると楽しいと思います。ドラマの見方の発想の転換ですね。

40代

冒頭の徹子の部屋みたいなのはなんだったんでしょうか。すごく面白かったですし、浜辺美波さんの玉ねぎ頭がお似合いでした。それぞれの恋愛模様はこじれているないという印象です。漱石くんは蒼さんのことが好きになったと思いきや、メンヘラ彼女のことにもまだ執着してるみたいですし、ここのカップルの行方も気になります。親子じゃない問題も今さら感がありますね。

30代

担当の編集者漱石といいムードだったのに空が帰って来て、その後はクールな態度ってほんとフラれた気分ですよね。碧さんってなかなかついてない~と思いました。小説はゴンちゃんが言うように空をモデルに書く方がいいかも。それにしてもゴンちゃんの父は漱石の彼女と仲良くなっていて謎の展開です。前も相談には乗っていたけど、それって父親のような感じかなと思っていたので。やきもち焼かなくても良さそうだけど歳の差が凄すぎて笑えます。

40代

オープニングの黒柳徹子さんに扮した浜辺美波ちゃんが可愛かったです。川上洋平さんはクールで素敵でした。歌を歌っているシーンは笑ってしまいました。毎週このオープニングを見るのを楽しみにしています。サリーの新しい恋の相手が俊一郎さんというのは驚きです。年齢が結構離れているけどサリーがほっとできる相手だというのでサリーの恋を応援したいです。漱石も魅力的ですが、碧と恋に発展してもらいたいです。見た目はクールだけど碧の小説に対しては熱いので素敵です。漱石がサリーに別れ話をされてショックを受けていたのでかわいそうだとかんじました。漱石にも幸せになってもらいたいです。

30代

どんな思い出育てて来たのかと思うと碧の気持ちを考えると涙がでます。やっぱりこんな友達みたいな親子っていいなぁ!周りの人達もいい人が多くて、わちゃわちゃ感も適度にあって癒やされます。軽妙な進行の中にも、陽キャの母と陰キャの娘はそれぞれの悩みと向き合っていきます。ぎこちない関係性の母と娘。お互いを労わりながら、どのようにして成長していくのでしょうか。楽しみです。

30代

軽快なテンポとハイテンションなノリが病みつきになりつつあります。何と言っても主人公空を演じる浜辺美波の圧倒的な可愛さに引き付けられていましたが、ここに来て、サリー役の福原遥が負けずに可愛いことに気付き始めました。空の出生の秘密が明らかになって、碧との親子関係がどうなってしまうのかがすごく気になります。ますます目が離せません。

50代

今回のオープニングの空も可愛いかったです。黒柳徹子さん風似合ってました!空の渉先生との初デートのぎこちなさがまた可愛いかったです。なかなか新作のアイデアが浮かばない碧にゴンちゃんがいいフリしてくれてよかったです。でも2人の会話が気になりました。空が知らないことが何なのか気になります。あんなに仲良し母娘なのに、空が碧の小説読んだことがないのは驚きでした。

40代

話の最初に毎回ストーリー説明のコントのようなものがありますが、今までは碧と空の二人のものが多かったのに今回は違っていて、しかも徹子の部屋のパロディだったので驚きました。このドラマが始まったことをすぐに理解出来なくて、事態を把握するのに少し時間がかかりました。でも、シュールで面白くて、新鮮な演出だなと思いました。本編の他にも、本編に入る前のやり取りも好きなので、これからもどんな面白い演出が出てくるのか楽しみです。

20代

頭を横に振ると、顔の上と下に時間差があって、下が遅れて揺れるという菅野美穂さんが、とてもかわいらしく見えました。碧と漱石はいい雰囲気だったのに、恋に発展しないのは残念な気がします。漱石は、碧をよく理解していてお似合いだと思います。碧が、空には言えない秘密というのは、空の父親がゴンちゃんなのではないかと思いました。

60代

今回も碧と空の親子の掛け合いが最高でした。一般に、母と娘の関係と言うのは難しいと言われている中で、こんな理想的な親子素敵だなぁと思わずにはいられません。しかし、O型の碧からAB型の空は生まれないと言う事実に気づいてしまった光。これはもしかして…本当の親子ではないということでしょうか?!碧が隠していた秘密とはコレ?!予想もしていなかった展開にドキドキが止まりません。

40代

空と碧の秘密が気になりました。血液型から考えると本当の親子ではないようです。とて仲良しの親子なので、信じられません。漱石は沙織を失って様子がおかしいです。つきまとわれていた時は困っていたのに、本当は必要としていたのかもしれません。碧がスランプを抜けて、新作を描き始めました。母と娘の話です。できあがるのが楽しみです。

60代

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第6話あらすじ・感想(2/17放送)

沙織さおり(福原遥)から突然の別れを告げられ車を飛ばした漱石そうせき(川上洋平)は、熱にうなされる中、あわや事故の大ピンチに!電話で異変に気付いた碧あおい(菅野美穂)は病院へ駆けつける。碧は漱石に“母と娘”を描く新作小説『真夏の空は、夢』の成功を誓い、執筆に没頭する……。

そんな中、空そら(浜辺美波)は渉わたる(東啓介)との順調な交際に浮かれる一方で、将来親離れすることにセンチメンタルな気持ちを抱いていた。それは碧も同じ気持ちで……。

そして、光ひかる(岡田健史)は空への切ない想いを隠しながらも、碧と空の血液型が親子ではありえない組み合わせであることが気にかかり、さりげなくおだやで探りを入れる。しかし、何かを察した俊一郎しゅんいちろう(中村雅俊)と酒を交わすことに……。酒が入ったことで、それまで隠していた光の恋心が爆発する!

そんな中、空もまた、自分と碧の血液型に疑問を持ち始める。空の行動に気づいた碧は、本当は血が繋がっていないことが空に知られたら「みんな終わりだ」と、パニックに!そんな碧をゴンちゃん(沢村一樹)は優しく受け止めるが……。

その頃、病院で検査結果を知った空は、母と自分が“他人”であるという証拠を突きつけられていた……。ショックで家に帰れなくなる中、空が助けを求めたのは、いつもそばにいた光だった。水無瀬家の母娘の絆に入った傷は、やがて周囲を巻き込んでいく……!

引用:ドラマ『ウチの娘は、彼氏が出来ない‼︎』公式サイト

空が蒼が血が繋がっている家族ではないと知った時の光のやさしさに感動しました。このドラマではじめて涙を流しました。光がいい人すぎて、ほんとうに温かい気持ちになりました。3コールで電話に出るという約束をきっちり守る所とか本当によかったです。また、ところどころにネタがあって、クスッと笑えました。笑いあり感動ありのなかなかいい回だったなと思います。

10代

マンガのキャラ設定を考える空が、碧と自分の血液型に疑問を持った時は胸が苦しくなりました。血が繋がっていないことを知って不安定になる空を、とにかく全力で優しく支える入野が最高に素敵でした。どんな事情があったのか気になりますが、碧と空にどんな事情があったとしても、私にとっては最高の母娘に変わりはありません。

40代

空が血液型の検査をすることによって碧が実の母親ではないことに気付いてしまいました。どんな事情で空を育てることになったのかが、とても気になると同時に二人の仲がこわれないか心配です。また、傷ついた空を気づかう光くんの優しさに感動し泣きそうになりました。このドラマに出てくる人たちは、みんな心がきれいで優しく毎週見るのが楽しみです。

50代

空が碧の娘じゃなかっただけでなく、父親も母親もわからないとか、状況が複雑すぎて感情が全くついていけませんでした。見ているだけでも痛々しいのに、今まで信じていたものが全て覆されてしまった空のショックはきっと想像を絶するものだと思います。でも、それを顔に出さずに碧の元に戻った空は、とても大人だなと思いました。ただ、そうする勇気を与えてくれたのは入野だし、必死で自分の理性を保ちながら空を支える彼が、実は一番大人なのかもしれないと感じました。

40代

母娘の血液型が合わないことで、空は大きなショックを受けたことでしょう。たとえ血が繋がっていなくても、碧が愛情を持って育ててくれた事実に変わりはありません。そのことに早く気がついてほしいと思います。空のそばに付いてあんなに優しく接することができる光は、なんていいヤツなんだと思いました。空と光の関係がぐっと縮まった気がします。

60代

碧と空が親子ではないというのは驚きました。ショックを受けていた空のそばに光がいてくれたので心強かったと思います。光が空を元気づけようとしていたので優しいなと感じました。空は光に心を開いているような気がしました。光が少し意識しているのではないでしょうか。何でも相談できる友達はいいなと思います。空と光の関係はとてもいいのでいつか恋人になってくれたらいいなと思いました。碧との関係が壊れてしまわないか心配です。碧が空を育てることになった理由が気になりました。

30代

光が空のために3コール以内に電話に出ると言ったり、俺が居ることを忘れるなと言ったり、空を思う気持ちが溢れ出ててきゅんとしました。碧と空は血のつながった親子ではないことがはっきりしましたが、二人には血以上の信頼関係があるし、きっとこれからも親子でいられると思います。ただ私も本当の親を知りたいし、碧が引き取ることになった経緯がとても気になります。ウチの娘は、彼氏が出来ない!!というドラマの題名ながら、空は渉先生と恋人になりそうなので、ウチの娘って本当は空のことではないのかなと思い始めました。

20代

気に入っていた漱石がややフェイドアウトしていましたが、やっぱり幼馴染のゴンちゃんの方がいいかもと感じました。碧と空が実の親子ではないと明らかになっていましたが、ゴンちゃんは昔、それを含めてプロポーズしたつもりだったのに言葉足らずで伝わってなかったのが切なかったです。あと空の大学の同級生、光も空のために親身になってくれてカッコ良かったです。それにしてもアルバイトでバナナオムレツ作っている話は笑えました、そんなところでバイトしなくても他にいいバイトありそうなのに。

40代

今回もテンポが良く見やすかったです。娘がどこかに行ってしまうと泣く碧、検査をするべきじゃなかったと泣く空、碧を家族のように支えるゴンちゃん、空の居場所を作ってあげる光、全ての人が愛おしかったです。予告を見ると、次回は少し重いテーマになりそうですが、この親子の絆は揺るがないのだろうなと思わせてくれる素敵な親子です。

20代

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第7話あらすじ・感想(2/24放送)

「かーちゃん、誰?」親子の血の繋がりがないことを知られ、空そら(浜辺美波)から問い詰められた碧あおい(菅野美穂)は、それまで空に隠していた“真実”を語り始める……。かつて心から愛した男性がいたこと。その人に裏切られたこと。死を決意して訪れた樹海で置き去りにされている小さな空に出会い、一緒に生きようと思ったこと……。

碧の話を聞き、今まで以上に母娘の特別な“絆”を感じる空。しかし二人の間には、それまでとは違うぎこちない空気が漂うようになっていた。さらに、新作小説に取りかかっていた碧は再びスランプに悩まされる。そんな中、碧の小説『アンビリカルコード』を読んだ光ひかる(岡田健史)は、あることに気づく。小説の内容が、空から聞いた碧と空のなれそめとそっくり同じだったのだ……!一方、空は、碧の引き出しの奥に“臍の緒”が隠してあるのを見つける。自分が拾われた子なら、なぜ臍の緒があるのか、疑惑を抱き始める空……。

翌日。空と光は、本当のことを知るであろう俊一郎しゅんいちろう(中村雅俊)とゴンちゃん(沢村一樹)を問いただすが、二人はお茶を濁し……。碧がなおも自分に嘘をついていたことを知り憤る空は、今度こそ本当のことを聞き出すため、光と沙織さおり(福原遥)、ゴンちゃんと俊一郎を連れて、碧の元へ!打ち合わせに訪れていた漱石そうせき(川上洋平)も巻き込み、碧が空に話したくなかった衝撃の真実がついに明らかに……!

そしてその頃―。疎遠になっている空からフラれることを怖れる渉わたる(東啓介)は、ダイビングに訪れた海で、流木を集める謎の男に出会っていた。怪しげでありながらどこか雰囲気があるこの人物の正体とは……!?

引用:ドラマ『ウチの娘は、彼氏が出来ない‼︎』公式サイト

空の出生の秘密の件でまだ落ち着かない感じですが、独特の感性が少し笑えます。碧も樹海の話で本当の話とは少し違うことを言っていたし、まだ隠そうとするの?と思っちゃいました。父親が生きているのでそっちに行かれたらさびしいと言う気持ちは分かりますが、豊川悦司さん演じる謎の男が父親らしいのでオタクな空には相手が出来そうにないと思っちゃいました。それにしても学校のパリピ女子と初めてケンカしていてやれば出来る~と思いました。渉先生よりもやっぱり光の方が好きだなぁ、空と碧の母娘騒動にも感動して泣いてたし心がピュアな男子ってほんと素敵です。

40代

空は碧の血の繋がった娘では無いという事実と成り行きを知って、苦しんでいる様子がすごく伝わってきました。ゴンちゃんや光、サリーに助けられ、水無瀬親子の絆が血を超えたと思いました。私の親は少し毒親なので、サリーや光の目線に近いと思います。愛されて産まれて、愛されて育てられて『何がご不満ですか?』というサリーの言葉は、空を気づかせてくれたと思います。血なんかより、目に見えそうな碧の愛を持っている空が羨ましいです。

20代

空の出生の秘密が明らかになって2人の関係がぎこちなくなってしまったので切なく感じました。サリーが空のことを「天使」だと表現していたシーンや光が涙を浮かべていたシーンはうるっと来ました。空の周りには優しい人がたくさんいるなと感じました。碧が空を育てることをになったのが23歳だったのですごい覚悟だったと思います。空は真実を知った時に初めは混乱して感情的になっていましたが、きちんと向き合っていましたし、育ててくれた碧に感謝をしていたので感動しました。

30代

空が碧の娘ではない、という事実の説明を碧に求めたとき、まずはうそをつかれたそのうそが、ありえない話すぎてばかばかしい、と思いながらも、二人の演技のすばらしさに涙が溢れました。個人的には毎回の光君の部屋でのシーンが好きなのですが、今回も、みなせ碧のアンビリカルコードを読みながら空に説明したり話を優しく聞くところが、またまたキュンポイントでした!

40代

今回は序盤から最後までたくさん泣かされてしまいました。碧が真実を語ったと思ったら実は違くて更なる真実があるという展開には驚きましたし、いつも以上に素敵なセリフがたくさん散りばめられているような回だと思いました。空という名前が今まで以上に魅力的な名前に感じるようになりましたし、碧と空のシーンがより愛おしく思えるようになりました。

30代

碧は、樹海で空を拾ったなんていうウソをよく言ったものです。菅野美穂さんの迫真の演技で、簡単に信じてしまいました。空の出生のくだりは、ドラマの世界にぐっと引き込まれました。名優さんが揃っているので、心の動きを上手く表現していました。光は、空にとって大事な存在になっているに違いありません。この後、空の父親とどう対峙するのか面白くなってきました。

60代

今回は今まで以上に胸にグッとくるシーンが多かったです。特に空が泣いたり取り乱したりするシーンは、もらい泣きしそうになりました。空が、碧と血のつながりが無いと知った後、母ちゃんの子供に生まれたかったと叫んだシーンは、空と碧の親子の絆を感じられて、とても好きでした。また、空と光が一緒に自転車に乗っているシーンも好きでした。光が空に、碧に愛されていることを諭して、それに空も同意して穏やかに笑っているのが、とても綺麗で良いシーンだと思いました。次回も楽しみです。

20代

揺れ動く空の心に寄り添う入野が素敵でした。碧が本当のこと言いたくなかったと言う気持ち、なんとなくわかるような気がしました。碧のことを心配する漱石が自分じゃ碧の力になれないと思いゴンちゃんを呼ぼうとする姿が切なかったです。本当のことを知った空を心配する入野の涙に心がギュッとなりました。気晴らしにサイクリングに行く優しさも素敵でした。

40代

空の本当の父と母がわかりました。空はショックを受け、碧の娘が良かったと叫んでいましたが、母に愛されて命がけで産んでくれたことがわかってよかったです。碧が隠していたのは父が生きていて、空を返すことになるのが嫌だったからだと思います。その男が渉と偶然会ったことがとても気になります。空のことは知りませんが、碧に会いに来たら大変なことになりそうです。

60代

空の出生の秘密が分かって、前回からのモヤモヤがスッキリできて良かったです。しかし、最初の嘘の話はしない方が良かった様にも思えました。碧の底抜けに優しい部分がすごく出ていて、尊敬してしまいました。しかし、空のお父さんの事が段々と気になってきて、どんな事情があって行方をくらませたのかも、早く知りたいものです。

50代

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第8話あらすじ・感想(3/3放送)

生みの母と育ての母、二人の母を捨てた実の父・一ノ瀬風雅いちのせふうが(豊川悦司)の存在を知った空そら(浜辺美波)は、まだ見ぬ父に鉄拳を食らわせたいという気持ちを抱く。そんな折、風雅の居所を知った碧あおい(菅野美穂)は早速、空と共に風雅の暮らす島へと向かう。長い時を経て、運命的な恋をした風雅との再会を果たす碧だが……。風雅はなんと、碧のことを覚えていなかった……!

一方、空の人生の一大事に自分だけが蚊帳の外だったことを知った渉わたる(東啓介)は、空が光ひかる(岡田健史)には悩み相談をしていたと知りショックを受ける。光をライバル視する渉は、おだやに光を連れ出し、空を諦めない、と恋の宣戦布告!俊一郎しゅんいちろう(中村雅俊)や沙織さおり(福原遥)の目には、空に必要なのは渉ではなく光だということが一目瞭然だが……。

その夜、おだやには珍しく漱石そうせき(川上洋平)が訪れ、ゴンちゃん(沢村一樹)と酒を酌み交わす。二人は、かつて好きだった男に会いに行った碧に想いを馳せる……。

そしてその頃、碧と空は風雅の元に泊まることに。実の父に怒りを感じていたはずの空だが、屈託のない風雅の態度を前に、いつの間にか“親子”のように順応していき……。二人の間に流れるただならぬ空気を感じ取り、釈然としない思いを抱く碧。しかし、事態は最悪の結末へと向かっていた!

引用:ドラマ『ウチの娘は、彼氏が出来ない‼︎』公式サイト

渉と光がおだやで話すシーンで光が大人な対応をとっていて渉がもう少し頑張ってほしいなと思いました。サリーが言っていた暗闇で手を伸ばして誰の手を掴みたいかという言葉が一番胸に響きました。空と一ノ瀬が親子のような時を過ごしているのが見ていてほっこりしました。碧の夢を見るシーンがすごくおもしろかったです。置手紙を残した空がどこに行ったのかすごく気になりました。

20代

空が実父である一ノ瀬風雅に会いに行きました。どう一ノ瀬に罵声を浴びさせるのかなと思っていましたが、予想外にも空と一ノ瀬は息が合うようで距離を縮めていました。そんな風に接することができたのは、やはり父親だからでしょうか?それとも流木を拾って生活をしている変わり者だったから、良い暮らしをしていないことに安心して優しくできたのでしょうか?今回の最後は空の置手紙がありました。どうかこれは朝食を獲得しに行くといった短い時間であってほしいです。碧が悲しむ姿は見たくありません。

20代

空が父親と再会し、彼と話しているうちに意気投合していたのでほのぼのしました。魚釣りをしたり、マシュマロを焼いたり、楽しそうでした。渉先生と光が同じものを注文していたので笑ってしまいました。空の取り合いをしていたので空がうらやましかったです。漱石とゴンちゃんが2人で飲んでいるシーンは新鮮でした。ゴンちゃんが碧に対する気持ちを話していたので碧を支えてくれたらいいなと思いました。サリーの幸せを願う漱石は切なかったです。サリーの恋愛アドバイスは、毎回勉強になります。暗闇の中で手を伸ばしたときに近くにいる人は誰なのか気になりました。

30代

豊川悦司の登場でドラマに深みが増して、一気に盛り上がりました。久しぶりにテレビで見て、その圧倒的な存在感が眩しく思えました。浜辺美波が演じる空は相変わらずメチャメチャ可愛いので、二人の関係が今後どうなってしまうのか、母親の碧はいったいどうするのか、目が離せません。間違いなく注目度がアップすると思います。

50代

今回はごんちゃんの気持ちが知れて嬉しかったです。空のお父さんが蒼のことを忘れているというのはびっくりしましたが、世界中を家にするってとっても素敵だなと感じました。空も本当にお父さんと旅に出てしまったのなら、母としては寂しいなとも思いました。また、光が今回もとっても良かったです。早く空が自分の気持ちに気づいて結ばれてほしいです。

30代

今回はとても胸がギュッと締め付けられるドキドキする回でしたし、いろんな人のいろんな気持ちがたくさんみれた回でした。まず一ノ瀬風雅がすごくかっこよくて、空がとても羨ましく思ってしまうくらい見ててすごい幸せな気持ちになりました。漱石が目を瞑らながら沙織に向けて幸せになれよと言うシーンがすごい切なくて私だったらそんなこと言われたらまた好きになりそうと思ってしまいました。次回が楽しみです。

20代

風雅と接する時の空の様子が新鮮でした。碧と一緒の時は友達親子という感じですが、風雅と一緒の時の空は、素直に大人に甘える娘の顔になっていて、とても新鮮でした。空は、こんな風に父が居たら甘えたかったのかなと思いました。すぐに風雅と意気投合した空に、碧が血が繋がっているからすぐに仲良くなるのかと落ち込んでいたのは少し可哀想でしたが、空の新鮮な表情が見れた回で面白かったです。

20代

鉄拳を喰らわせたいと言っていた空でしたが、実際に一ノ瀬風雅に会ってからはすごく楽しそうでしたね。あんなに楽しそうな姿を見せられたら、碧じゃなくてもヤキモチ妬いちゃうと思います。入野に電話してるの空を見たら、やっぱり空は入野とつき合って欲しいと思ってしまいました。でもそしたら渉先生が可哀そうですよね…。

40代

一ノ瀬風雅の水無瀬空への対応を見てるとそりゃ若い頃モテただろうなと思ってしまった。水無瀬空がいつも入野光にばかり連絡するので渉先生が嫉妬していたのはあ、先生もちゃんと好きなんだと安心したが正直水無瀬空には入野光と結果的に付き合って欲しいのでサリーいいアドバイスする!と思いました。ゴンちゃんもなんだかんだ水無瀬碧のことが好きなんだなと感じました。

10代

風雅は不思議な人でした。碧のことを忘れていて、すずのことは忘れたふりをしています。空に会っても感動も無く、普通に振る舞っています。それでも、一緒にダンスをしたり、世界の広さを語ったりしました。そして空と旅をすることにしたのです。魅力的な父かもしれませんが、空はもう少し、碧のことを考えて欲しかったです。碧は取られたと思ってショックなのが、よくわかりました。

60代

とうとうお父さんと再会するストーリーでしたが、なんだか不思議な魅力のある一ノ瀬さんを豊川さんが演じていてピッタリだな!と感じました。色んな愛の交差も起きていて、誰と誰が幸せになるのか全く読めない展開でとても面白くなってきました。だけど皆寂しい所や悩みを抱えてるとこがあって、登場人物皆に共感できてしまいます。次回もどんなことが起きていくのか楽しみです。

20代

空は、一風変わった一ノ瀬風雅に心を奪われてしまったようです。鉄拳をくらわすどころか、不思議な魅力に引き込まれたのかもしれません。碧のことも鈴のことも覚えてないというのは本当なのでしょうか。空の写真ばかり撮っていたから、空のことはずっと気にかけていたようにも思います。一ノ瀬風雅と空と碧との関係がどうなってしまうのか気になります。

60代

一ノ瀬に会いに行った碧にモヤモヤするゴンちゃんも、関係ないと言いながら渉に嫉妬剥き出しな入野も、本当は好きな気持ちを無理矢理認めないようにしているのがもどかしかったです。ですが、そんな彼らの本心に気づいていない碧と空が、どれだけ彼らの存在に助けられているのかということもよくわかりました。そのことを空に気づかせた一ノ瀬は、やはり父親なんだなと改めて感じました。

40代

空の光への想いが愛にしか見えなくて、渉先生と空が正式に付き合っていたのを忘れていました。一ノ瀬風雅の居場所が分かったと光に電話していましたが、空元気に話す光が切なくなりました。悪気がないのに人を傷つけてしまうところがある一ノ瀬風雅ですが、人の心にすっと入り込んでしまう親しみやすさもあるように感じました。ゴンちゃんの素直な気持ちが聞けて嬉しかったです。

20代

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第9話あらすじ・感想(3/10放送)

碧あおい(菅野美穂)に書き置きを残し、空そら(浜辺美波)が風雅ふうが(豊川悦司)と姿を消して4日。おだやを訪れた碧は、ゴンちゃん(沢村一樹)と俊一郎しゅんいちろう(中村雅俊)の前で取り乱すが、そこに、空がケロッと帰ってくる!

風雅と一緒に沖縄旅行に行っていたという空は、なぜかすずらん町まで風雅を連れ帰って来ていて……。持ち前の人たらしぶりを発揮してすっかり地域に馴染んでいく風雅。その“生きていく力”に興味を持つ空に、碧は少し面白くない気持ちを抱くが……。

そんな中、銭湯帰りに風雅から声をかけられた碧はなぜか二人で酒を飲むことに。ぎこちない雰囲気の中、本当は風雅が碧のことを忘れてなどいなかったことが発覚!忘れたふりをしていた理由を聞いた碧は、空の生みの母・鈴すず(矢田亜希子)との思い出がよみがえり、思わず風雅にビンタする!

数日後、碧は空と風雅と共に鈴の墓参りへ。碧は風雅を鈴の墓に連れていくことで何か大仕事を終えた気がしていた。風雅に微妙な気持ちを抱く碧だが、空が潤滑油となって親子のように歩く3人。偶然その様子を見たゴンちゃんは、初めて見る風雅の姿に心穏やかでない様子で……。

一方、散英社では、漱石そうせき(川上洋平)が小西(有田哲平)から予想外の通達を受ける!そして、空の中では、何でも話すことができるようになった光ひかる(岡田健史)に対し、新たな感情が芽生え始めていた……。

友達でも恋人でもないようなお互いの存在を意識する二人。そんな時、二人の距離が縮まる小さなアクシデントが起きる……!

引用:ドラマ『ウチの娘は、彼氏が出来ない‼︎』公式サイト

風雅は碧を忘れていませんでした。空の存在も知っていました。鈴が手紙を書いていたのには驚きました。碧は風雅が本当に好きだったようです。もしかしたら、今も忘れられないのかもしれません。ゴンちゃんがかわいそうに見えました。空は、困るとすぐに光に電話をします。それで安心できることに気づいたようです。2人が信号が変わってもずっと手をつないで立っているのが素敵でした。

60代

空の父親一ノ瀬風雅の登場で思いもよらない展開になってきたのですが、まさか二人が一緒に町に戻ってくるとは思いませんでした。しかし碧と3人でまるで家族のように振る舞う場面はすごく微笑ましかったです。いろいろなことが気になる今後の展開ですが、個人的には、光との関係がどうなるのかが一番の注目で、渉先生ではなくて光と空が結ばれればいいなと思っています。

50代

一ノ瀬と空が沖縄に行っていたことに驚きました。そして何となく一ノ瀬が空や碧の地元になじんでいるのがどこでも生きていけそうな強い人というイメージが強く印象に残りました。空が一ノ瀬のことをお父さんと言ったときは本人もあわてていましたが、普通に口に出して言えるのなら良い事なのではないかと思いました。話が進むにつれて切ない展開になっていくところに目が離せません。

20代

空が父と向き合い過ごす姿にものすごい成長を感じ、頑張ってほしい!と思わず心の中で応援してしまうほど、空を演じる浜辺美波さんの演技には引き込まれていきました。また、自分の手元から離れていく空を寂しく思う碧の気持ちもとても伝わってきて、心がギュッと掴まれる気持ちでした。ストーリー最後、空と光が雪が舞う夜空を見上げる場面は、甘酸っぱい恋の気持ちにいっぱいになり、最終回では、光は自分の想いを伝えるのか、二人の関係性はどうなるのかなど、気になります。来週の放送を待ち遠しく、楽しみにしています!

30代

風雅さんが実は空のことを知っていてずっと気にしていたのは意外でした。前回のような破天荒な姿とは違っていたんですね。空のことを思って空の写真を撮っているのもなかなか粋でした。光くんと空がようやくいい感じになってきて嬉しいです。私はゴンちゃん推しなので碧さんと風雅さんがまた再度始まってしまうかもしれないのは少しもやもやしてしまいます。3月の雪の演出もちょっと季節外れだなと思いました。

30代

自宅に1人で入らせてもらえるなんて、風雅の信頼される力はすごいなと思いました。ジェンガをしながら本音を聞いて、風雅の人間らしさがやっと見えました。3人で歩く姿を見ると、風雅のスタイルの良さが際立っていてかっこよかったです。酔っ払った空が碧と風雅と手を繋ぎ、子どもに戻ったみたいでとても可愛かったです。

20代

自分は一ノ瀬に選んでもらえなかったという絶望感と、鈴に対する嫉妬を隠しながら、どんな思いで空を預かったんだろうと想像すると、改めて碧の器の大きさを感じました。空が自分のせいで碧が結婚と子供を産むことを諦めたんじゃないかと悩むところは切なかったですが、それに対する俊一郎の答えが愛に溢れていて、鈴が無責任に空を産んだんじゃないと、やっと確信できた気がします。

40代

風雅は誰にも縛られずこれまで一人で生きてきたのに、空に会えたことで碧とやり直す又は始めたいと思うなんて、なんて勝手な人なんだと思いました。もう空は20歳を超えているのだから、そのうち親元を離れます。それでも風雅は変わらず碧のそばにいるのでしょうか?次回、漱石か風雅を選ぶようですが、空と東京で生きる道を選んでほしいなと思いました。

20代

空と風雅と碧が3人で歩いている姿は家族のようでした。空が小さな子供のようにはしゃいでいる姿は微笑ましかったです。風雅さんには独特な雰囲気があって魅力的な男性だと思います。柔らかくて優しいので女性を虜にすると思います。ラフテーがとてもおいしそうでした。ジェンガをやっているシーンも面白かったです。光が空を守ろうとするシーンや手をつないだシーンはドキドキしました。光は男らしくて素敵です。空が光の臭いをかいでいる姿は可愛かったです。女の子にそのようなことをされたら好きになると思います。空と光には良い関係でいてほしいです。

30代

豊川悦司さん演じる風雅が浜辺美波さん演じる空の存在を実は知っていたという展開には驚きましたが、理由を効いて納得しました。会うまでの間ずっと空と雲の写真を撮っていて実物の空本人の写真を撮って写真を撮るのを終えたというのも素敵でした。豊川悦司さんが演じていることもあり、風雅を憎む気持ちになれず、それどころか魅力的な男性に感じてしまうのが不思議だなと思います。

30代

空と光、碧と風雅で決まりでしょう。これで、うちの娘にも彼氏ができたことになるし、碧も風雅とやり直すのもありだと思います。碧は、漱石にもゴンちゃんからもモテモテのようですが、風雅には叶わないように思います。風雅は、一瞬で人をとりこにしてしまうオーラを持っています。碧も風雅が父ちゃんで良かったと思っているはずです。

60代

最終回目前で、盛り沢山の回だった印象です。風雅の印象が前回を見終わった時と、今とでは大きく変わりました。前回までは、昔の碧と鈴を捨てたイメージが強くて、魅力的だけれどあまり誠実ではなくて信用ならないイメージがあったのですが、今回の話で、空や鈴への愛情を感じる言動があったり、碧のこともちゃんと覚えていたり、大きく印象が変わりました。碧と空と風雅が3人でいる様子は、楽しそうな本当の家族に見えて、血の繋がりなど関係なく色んな家族の形があるのかもと思い印象的なシーンでした。次回の最終回はどのような結末で終わるのか楽しみです。碧と空が笑顔で幸せな結末で終わって欲しいと思います。

20代

風雅をとうちゃんと呼べる空はなかなか大物だなぁと思います。感性が独特なのかピュアなのか、両方なのかも?と思いました。風雅はどこにいても生きて行けそう。あのあつかましさはある意味羨ましいです。空と一緒に東京に戻って来られてもとは思いましたが。碧は複雑そうでしたが、実は風雅は碧のことを忘れていたわけではなかったことが分かりちょっとほっとしました。光と空もぐっと近くなっていていい感じですが、渉はどうするの?、碧も風雅とゴンちゃんと漱石と色々選択肢あるし誰を選ぶのかが気になります。

40代

一ノ瀬風雅がとても素敵な人でよかったと心から思いました。何よりも空が楽しそうで何よりだと思いました。渉先生と一緒にいるシーンがありましたが、やっぱり空は光といる時が1番空らしくて、自然に笑って我慢せずに泣けるから、渉先生には申し訳ないけど、空と光はつき合ってくれたら嬉しいと思ってしまいます。青信号なのに立ち止まったままの2人に胸がキュンとしました。

40代

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第10話(最終回)あらすじ・感想(3/17放送)

風雅ふうが(豊川悦司)から一緒に沖縄で暮らそうと誘われ、心揺れる碧あおい(菅野美穂)。一方仕事では、映画化が話題となり小説家として再び脚光を浴びる。

そんな折、碧はニューヨークへの異動を告げられた漱石そうせき(川上洋平)からも、自分と一緒にニューヨークに来ないかと誘われて……!?突然のモテ期の到来に浮かれる碧だが、空そら(浜辺美波)からは沖縄にもニューヨークにもついて行かないと言われ、母娘の間には微妙な距離が生まれる。

そんな中、ゴンちゃん(沢村一樹)は地元の銭湯で風雅と鉢合わせる。風雅に対し一方的に対抗心を燃やすゴンちゃんだが……。

そして大学では、お互いを意識する空と光ひかる(岡田健史)の間にぎこちない空気が流れていた。そんな中でも光は、碧と離れることが淋しいと思っている空の気持ちを感じ取っていて……。

その日、空は渉わたる(東啓介)に別れを切り出す。「他に好きな人、出来た?」という質問に、空の心には光の顔が浮かんでいた……。

一方、おだやには転勤前におでんを食べに来た漱石が現れる。さらに、風雅までやってきて、碧をめぐる男たちが一堂に会するが……。碧と空を自分の物のように話す風雅の態度にイラっとするゴンちゃんは怒りが沸点に達し、勢いよく風雅に殴りかかる!修羅場と化すおだや!タイミング悪く現れた空は、風雅に向かって碧と空の気持ちを代弁するゴンちゃんの言葉を聞いてしまい……!?

母娘をめぐるエキサイティング・ラブストーリーが、ついに最終局面を迎える!

引用:ドラマ『ウチの娘は、彼氏が出来ない‼︎』公式サイト

碧の気持ちがよく分かりませんでした。ゴンちゃんに対して、恋愛感情があるようには思えませんでした。風雅は、空に会えたことを喜んでいたけれど、碧と本気でやり直すつもりなのかは疑問です。結局、碧は空から離れられないということだと思います。でも、空は光とこれから恋に発展しそうなので、トモダチ親娘は、そんな長くは続かないと思いました。個人的には、碧は漱石とニューヨークへ行ってほしかったです。

60代

ギリギリまで碧が誰を選ぶのか、ドキドキしながら見ていましたが、結局誰とも恋愛関係にならなくてちょっと肩透かしを食らった感じです。一ノ瀬には告白めいたことを言ったのに、碧を前にすると、やはり本心をはぐらかしてしまうゴンちゃんが不器用すぎると思いました。空も渉とは別れたけど、光とは微妙な距離感を保っているし、恋愛に対してドライなところは、似たもの親子なんだなと改めて感じました。最終的には、心の絆さえあればちゃんと家族になれるんだと感じられてホッとしました。

40代

色んな愛のカタチを描いてくれたドラマだったけど、最後はやっぱりあおいと空の親子二人の愛が1番って結末にほっこりしました。皆がそれぞれ自分らしい答えをだしていて素敵でした。空と光くんの恋愛やかーちゃんとごんちゃんの恋などまだ展開が気になるところもあるのでぜひスペシャルで続編を期待したいと思います!北川えりこさんらしい素敵なストーリーのドラマでした。

20代

モテ期がきたと喜ぶ母ちゃんと空でしたが、ニューヨークにも沖縄にもいかず、ずっと娘のことを思い続ける母ちゃんの姿勢にはグッとくるものがありました。このドラマの途中で、空は母ちゃんの本当の娘じゃないと知った時は私はドラマなのに本当にショックを受けてしまいました。それほどこのお二人がずっと、仲が良くて信頼している親子関係を演じてくれていたのだと思います。最後には空と光が絶妙な距離感で終わったのも、その後の事をたくさん想像できるのでとても良かったです。素晴らしいドラマでした。

30代

蒼と空の恋の行方はどうなるのかなとドキドキしながら楽しめた最終回でした!1番印象に残ったのは、ゴンちゃんが蒼と空を想う心から一ノ瀬を何度も殴ったシーンで、ゴンちゃんの気持ちがものすごく伝わってきました。爽やかなイメージの沢村一樹さんが演じているからこそ、ギャップ萌えが感じられて良かったです!最後、空と光が仲良さそうに歩いているシーンも素敵で、微笑ましかったです。最後まで、人の優しさをたくさん感じることのできる温かいドラマであったと思います。

30代

今期見たドラマの中で最高に笑って泣いて幸せな気持ちになれたラストでした。主要登場人物が皆温かいのがとても見ていて清々しいのは前から気に入っていました。最終回で、碧が決断を迫られた時、自分でも気づかない想いに先に気づいてくれていたのはやはり空でした。本当の血の繋がった親子ではないけれど、それ以上の絆で結ばれた2人なのだとほっこりしました。碧とゴンちゃん、空と光、それぞれちゃんと「付き合う」とか「告白」とかわかりやすいゴールがあったわけではありませんが、それがこのドラマのラストにマッチしていてとにかくとても幸せな気持ちになれました。面白かった!

30代

みんなが円満にハッピーエンドな雰囲気で安心しました。碧さんもいろんな方にモテモテでしたが、結局ずっとそばにいてくれたゴンちゃんがやっぱりいちばんいいなと思ってたのでよかったです。光と空の漫画が入賞するなんてかなりできすぎだなと思いましたが、この2人もまた新たな関係になりそうですね。最後の全員集合の写真にほっこりさせられました。

30代

出演者全員がかわいらしくて嫌味のない方たちで、このようなドラマはなかなかないと思います。最後はきっとそうなるだろうと思っていた通りではありましたが、それが1番嬉しい結末だったので満足です。このドラマで特に好きなシーンは、壁紙が空の部屋で母娘で話すところで、あの色使いがとてもキレイで爽やかで、よりいいシーンに引き立たせていたと感じます。私も菅野さんのような素敵な母になりたいなと憧れました。

30代

碧にモテ期が来て、どちらを選ぶのか気になる展開でしたが、きっと空を選ぶんだろうなと思っていました。光への想いに気付いた空が渉先生に別れを告げるシーンは、2人の優しさが詰まっていました。風雅にも苦しい気持ちがあるんだなと、少し切なくなりました。小説の文章のような碧と空の喋り方はそっくりだと改めて思いました。親子の仲の良さだけでなく、血の繋がりや複雑な人間関係など、いろんな内容が詰められていて素敵なドラマでした。

20代

ラストは碧が結局東京に残るままである程度のキャリアや生活があるともはや恋に生きられないのかなと思っちゃいました。漱石とニューヨークもいいのでは?と思ったけど、断る時のやりとりがなかなか文学的で笑えました。風雅も沖縄に帰っていったけどあの人ならどこでも生きて行けそう。空と光の応募した漫画が入賞していたのは良かったです。若い二人はいい雰囲気そうだしとりあえずはハッピーエンドかなと思いました。

40代

碧は漱石と風雅にプロポーズを申し込まれ東京を離れるかと心配しましたが、空とこのままの生活を送ることを選びました。空の成長をもう少し見ていたいと言っていましたが、これが親心なんだと分かりました。子離れしないとと何度か碧は言っていましたが、碧と空の関係は良好でまだ必要ないと思いました。二人の親子愛が羨ましいです。また、光と空の無くしたくない関係に胸が締め付けられました。これから先、二人が良い関係を築くことを願います。

30代

碧が風雅さんと漱石さんにプロポーズされたのは意外でした。断ることになったけど、それぞれが自分の道へと進んでいくので応援したいと思いました。空は渉先生と別れることになって彼は寂しそうでしたが、空のことを思って応援してくれていたので優しい人だと感じました。ゴンちゃんが風雅さんを殴っているシーンは迫力がありました。碧のことを大切に思っているのが伝わってきます。碧とのやり取りが好きなのでこれからも2人で仲良くいてほしいです。空がブランコに乗って楽しそうだったのと3人で写真を撮った姿は微笑ましかったです。空と光の作品が努力賞を取れてよかったです。これからも漫画を書き続けてほしいです。

30代

友情や親子愛を強く感じる作品で、毎回心がほっこりしていましたが、最終回もグッとくるシーンが多くてとても良かったです。個人的には、光と空の仲がどこまで進展して終わるのか気になっていましたが、完全な恋愛関係とまでいかなくても、お互いに大切な存在で、友達以上恋人未満のような関係性に落ち着いていたのは、二人らしいなと思いました。魅力的で面白い登場人物が多かったので、その後を描くスペシャルドラマなどがあったら良いなと思いました。

20代

最終回で、母ちゃんがモテ期で2人からプロポーズされて、どちらを選ぶのか、ドキドキしながら見ていました。最後は、娘との生活を選び、本当に毎回仲のいい微笑ましい親子愛を感じられ、見ている方も幸せな気持ちになりました。そらちゃんのひかるくんへの気持ちの変化も、毎回楽しみで、最終回は、仲良しの2人両思いを感じる場面で終わり嬉しい気持ちになりました。最高に毎回楽しみなドラマでした。

50代

空と碧がベッドの上で話すシーンがたくさん見れてよかったです。風雅の優しさも漱石の優しさも、渉先生の優しさも俊一郎さんの優しさも、ゴンちゃんの優しさも光の優しさも、みんなみんな素敵でした。碧が王子様の誘いじゃなく自分の道は自分で決めると言うのが素敵でした。恋愛ベタな空が光の存在が自分の守りたい存在と気づけたのが嬉しかったです。

40代

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ドラマ『ウチの娘は、彼氏が出来ない‼︎』の見どころ・まとめ

ドラマの見所は、「碧の新たな恋」と「碧と空の親子関係」です。

このドラマでは、それぞれの恋に翻弄されることになる碧と空の様子が描かれます。

碧は、恋愛小説家で恋多き女性でしたが、最近は恋愛をしていませんでした。しかし、新たな出会いや身近な人間関係を見直し、久しぶりの恋愛をすることになります。碧に訪れる新たな恋がどのような展開を迎えるかが見所です。

次に、碧と空の親子関係についてです。自由奔放な母・碧としっかり者の娘・空は正反対の性格ですが、お互いにない部分を補い合い、二人で仲良く暮らしています。それぞれの恋愛を通してさらに絆を強めていく碧と空の親子関係が見所です。

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