『特捜9 シーズン3』の見逃し配信動画を無料でフル視聴|井ノ原快彦主演ドラマを1話から最終回まで無料視聴

特捜9 シーズン3

この記事では、2020年の春ドラマ『特捜 シーズン3』の概要についてまとめています。

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特捜9 シーズン3

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ドラマ『特捜9 シーズン3』1話から最終回までのあらすじ一覧

注意
新型コロナウイルスの影響のため、第5話放送予定だった5月6日の放送日には、過去の「特捜9」シリーズ、「警視庁捜査一課9係」シリーズの傑作選での放送に変更となりました。「特捜9 season3」の再開は6月17日となりました。

第10話「殺しの手帳」

第10話あらすじ【公式】

浅輪直樹(井ノ原快彦)は、国木田誠二(中村梅雀)の歓迎会を開くことを特捜班の面々に提案するが、しかし国木田は、直樹たちと馴れ合うつもりはないと改めて念を押す始末。すると国木田の電話に着信が…。

直後、国木田はある男性と対峙していた。ふたりの間に流れる不穏な空気…。国木田は男性から「信用していない」、「あなたの間違いを正す」と穏やかでない言葉をぶつけられていた。

翌日、男性が遺体で発見される。事件現場に駆けつけた直樹は、男性の遺体の近くで特徴のあるペンを見つける。

やがて、衝撃の事実が判明する。被害者は西島政信(風間晋之介)という人物で、西島こそ事件当日、国木田と会っていた男性だった。なぜ国木田は事件被害者の身元に気付いていながら、明かさなかったのか?直樹ら特捜メンバーの国木田への疑念が深まる中、国木田は検事の渡辺理人(佐野史郎)から電話を受ける。渡辺は事件について何かを知っているようで…。

『特捜9 season3』第10話あらすじ【公式】

第10話を見た視聴者の感想や評価

今回で最終回ということで國木田班長が特捜9とどうなるのか気になりましたが、班長の過去に関わる事件のおかげでチームがまとまることができましたし、國木田さんの気持ちがようやく理解できてスッキリしました。次のシリーズが楽しみです。

40代

コロナ禍の関係で短くなってしまったシーズン3ですが、課長が最後までなじめずにいた理由などが今回で回収できていたのは良かったと思いますが、急いで過去を回顧した感じなのでもう少し見たかったです。あっという間に終わってしまって、まだまだ見たいです。

50代

凄く見応えのある選りすぐりの、魅力的なストーリーだったと思います。班長の正体が明らかになって、そして特捜のメンバーと打ち解ける事が出来て、本当に良かったです。ラストシーンでは、直樹のセリフや新藤さんのセリフにとても感動的でした。次のseasonが待ち遠しいです。

50代

過去の事件に責任を感じているのは分かるけど、どこまでも一人で行動しようとしていた国木田にはイライラしました。新しい犯罪を防ぐのも大事だと思うんですよね。やっと最後にはみんなと打ち解けていましたが、どうやら今回の事件でも上層部と遺恨が残りそうな感じがしました。ラストなのに裏で事件がうやむやになる雰囲気が醸し出されていて切なかったです。

40代

班長はなぜ特捜にやって来たのか不思議でしたが、最終回でやっと分かりました。前回の包装でその予告のようなセリフがありましたが、そもそもの問題は被害者の気持ちに寄り添うあまり冤罪を生んでしまったことを悔いてるんですね。来シーズンから仲良しチームになりそうですね。

50代

まず、係長(は犯人じゃないと思ってたけど)が良い人でよかった。次に、検察の佐野史郎はやっぱり悪いやつだったけど、私は犯人かと思ってたから、推理ドラマ的にもそんなに悪くなかったかな、と。あとは、いつものわちゃわちゃが楽しくてよかった。

30代

馴染まない新班長に不満を持つ特捜メンバー。私も大して役に立つこともしていないのに、レギュラー入りしたのかと不思議似思っていました。班長は被害者の気持ちに寄り添うあまり冤罪を生み出したしまった過去がありました。班長の怪しい動きにこの日に起きた殺人の犯人では?思ったほどです。結局は冤罪で自殺した被疑者と兄の復讐的な犯行でした。事件は解決して特捜の真の一員になろうとした班長。この為だけに今シーズンを使ったの?と思いました。来シーズンは仲のいい特捜が復活ですね。

50代

今まで班長が捜査に参加しようとしなかった理由が分かって、スッキリしました。特捜班のメンバーとも打ち解けられそうで、良かったです。浅輪は一度班長に裏切られたのに、班長にも優しくしていてとても良い人だなと思いました。

20代

今回の特捜9は班長と班員とが協力する場面が全くなく、班長としてどうなのか疑問に感じていました。最終回でついに一緒に捜査するようになったと思ったら、まさかの裏切り。班長にも辛い過去があったことも分かり、最後には特捜9としてやっとまとまった場面は感動ものでした。

20代

第9話「48時間の攻防」

第9話あらすじ【公式】

浅輪直樹(井ノ原快彦)ら特捜班は、女性を殺害した容疑で、吉井宏也(一ノ瀬颯)という青年を緊急逮捕する。吉井は1年前にも別の女性を殺害した容疑をかけられていたが、証拠不十分で送検されていなかった。

女性たちは吉井とSNSでやりとりをしたあと消息を絶ち、山中で遺体となって発見されていた。死因はともに、ロープで首を絞められたことによる窒息死。状況証拠は吉井が犯人と示していたが、現状では決定的な証拠が見つかっていなかったのだ。

取り調べで無罪を主張する吉井は、それぞれの被害者が身内や恋人とトラブルを抱えていたと言い出す。特捜班のメンバーは吉井が口からでまかせを言っているだけだとあきれるが、村瀬健吾(津田寛治)があることに気づく。吉井は前回の逮捕で送検前に釈放されたため、送検が逮捕後48時間以内に行わなければいけないことを知っているのではないか? 今回も48時間の時間稼ぎのために、直樹たちが調べ直す必要のあることを言い出しているのではないかと…。

誰もが憤る中、国木田誠二(中村梅雀)は必ず裏を取るよう命じる。そうでなければ、班長として送検書類は出せないと。この時点で残り時間45時間。吉井を送検すべく特捜班の戦いが始まる。

時間ばかり過ぎていく中、元法務省事務次官である吉井の父親・大二郎(鈴木晋介)が、息子の逮捕は不当であると思わぬ圧力をかけてきて…。

特捜9 season3』第9話あらすじ【公式】

第9話を見た視聴者の感想や評価

連続女性殺人事件の被疑者を「騎士竜戦隊リュウソウジャー」で主人公のコウことリュウソウレッドを演じた一ノ瀬さんが演じていました。今までのイメージとは違いビックリしながら見ていました。今回は状況証拠は揃っているのですが決定的な証拠が無いため送検出来ない特捜班が焦りながら地道な捜査をしていたのが印象的でした。

20代

最初から犯人が分かっていて、どのようにして送検までに犯人を自供に追い込むのかという特捜9にしては珍しいストーリー展開で面白かったです。そして何より犯人の態度に腹立たしさを感じました。また、国木田の言動もイライラとさせられました。最終的には無事犯人を逮捕できましたが、国木田の行動の理由が次回にしか明らかにならないという点が少し残念です。

30代

被疑者が色々と言い訳を言っていましたが、最終的には犯人なんだろうとは思っていました。でも、まさか被疑者のお父さんも共犯だったとは思わなかったので、最後のオチにびっくりしました。今回も倫子ちゃんが出番は少ないですが良い仕事をしていて、さすがだと思いました。

20代

今回は興味深い回でした。刑事ドラマって、刑事が犯人逮捕のために奔走するお話なのでどうしても彼ら目線で見がちですが、これが弁護士ドラマだったら逆だし、実際今回のは被疑者が犯人でしたが、本当に冤罪だったら問題ですもんね。

30代

今回は逮捕してから始まったのですが、送検までのタイムリミットを知っている容疑者で色々はぐらかしがありイライラ感がありました。ただ国木田が言うように思い込んで裏どりを怠るのはやはりダメなんでしょうね。ただもうちょっと言い方はあると思いますが。浅輪くんが珍しく国木田にキレてました、もっと言ってやって~と思っちゃいました。小宮山さんへの失礼な発言もありデリカシーなしですよね。

40代

今回は48時間以内に犯人に自供させないと海外逃亡の恐れがあるので最後までどうなるかひやひやしました。犯人は自供しないし班長は証拠の裏付けをするようにいってくるしで事件が解決しないのではないかと心配しました。けれど特捜9のメンバーは諦めず真実にたどり着いて最終的には逮捕に至って良かったです。父親まで犯罪に関わっていたのは驚きました。おそらく、犯人は女性の首を絞めるのが趣味だったようですがハッキリと語られていないので、できれば犯行動機が分かるところまで語られていたら、もっとスッキリしたかなと思いました。でも1時間というドラマの内容としては面白かったです。

40代

まさかの来週が最終回。今回は逮捕ができないのかと残念に思いましたが、最後の最後でまさかの親子同時逮捕!非常にスカーっとしました。権力をふりかざす人が大嫌いなので、今回の話は今までで一番気分が良くなりました。

20代

非常に面白かったです。まず、シナリオがよく練れており、捜査・推理劇としてかなりのレベルにある作品だったと思います。勿論それだけでなく、この番組の大きな特徴であるヒューマンドラマとしての面白味もたっぷりで、大変満足できる一本に仕上がっていたと感じました。中村梅雀の厳しさを醸す演技が大きく印象に残っています。

50代

被疑者も被害者の元婚約者もあまりテレビで見たことがない俳優さんですが、2人ともかなり男前です。最近の出演者はそう言う人が多いですね。取り調べをはぐらかし刑事たちを弄ぶような被疑者が不気味でした。イケメンなので、不敵な笑みもあくびさえも様になっていました。「由緒ある家の親子」が犯人でスッキリしました。

50代

ドラマのすじの感想ではないのですが、の被疑者の吉井役の男の子がかわいいかったです。今回の班長はなかなか9係と馴染んでいないが、犯人逮捕についての意見はみんなと同じわけで、本当は一番の理解者で、そこがまた良いところだと思います。それからみちこちゃんのスイーツもドラマ内で出してほしいです。

50代

緊急逮捕した容疑者は決定的な証拠がありませんでした。起訴までの時間は48時間。ついに、釈放することになりました。浅輪は悔しがりましたが、仕方ありません。まさか、犯人の父親がグルだったとは信じられないような事件でした。

60代

第8話「万引きGメンの死」

第8話あらすじ【公式】

道端で警備会社に勤める女性の絞殺体が見つかり、浅輪直樹(井ノ原快彦)ら特捜班は捜査を開始する。

被害者のポケットには値札がついたダイヤの指輪が入っていたため、指輪が盗まれた宝石店を小宮山志保(羽田美智子)と村瀬健吾(津田寛治)が訪ねる。防犯カメラの映像を確認すると、今回の被害者と女性がもめている様子が映っていた。

一方、直樹と新藤亮(山田裕貴)は被害者が殺される寸前に電話をしていた相手を訪ねる。向かった先にいた女性は、今回の事件を聞き、顔を強張らせる。被害者との関係を聞くと、12年前に亡くなった息子の知り合いであり、電話では世間話をしただけだと言葉を濁すが…。

青柳靖(吹越満)と矢沢英明(田口浩正)は、被害者の勤務先を訪問。死亡した女性が“万引きGメン”としてテレビに出た経験もあり、仕事柄、万引きをして捕まった人々から恨みを買うこともあったようだが…。

やがて、被害者と電話で話していた女性との関係性が徐々に明らかになり…。

特捜9 season3』第8話あらすじ【公式】

第8話を見た視聴者の感想や評価

今回も特捜9のチーム内と事件そのものと両方で楽しく(!?)観れました。チーム内では、久しぶりに中越典子さん演じる浅輪の奥さんが出てきて無意識にアドバイスくれたり怒ったり(笑)するのが楽しかったです。事件の方は悲しい話でした。冤罪もダメだけど、その人を殺してもダメだし。

30代

今回の被害者も色々訳ありでした。過去に強姦されたことがあるからといって、セクハラを誘発して検挙するのはどうかと思いました。また痴漢で訴えた中で冤罪の人が自殺してたのは気の毒でした。その冤罪で自殺した人の父親が犯人だったのでなんとも切ない事件だなぁと感じました。今回も国木田は捜査しなかったのでもう出てこないで~と思ってます。

40代

男性に乱暴された過去を持つ女性が、自分と同じように男性に苦しめられている女性を救おうとした女性が殺されたお話でした。悪い男性を懲らしめようと思う余り暴走し、無実の人を痴漢と思い通報してしまった。それに気づかないほど、彼女は病んでいました。彼女に必要なのは、仕事じゃなく病院だと思って見ていました。1000円のエアコンクリーニングのチラシから犯人を割り当てた浅輪さん、凄いです。

50代

今回の被害者は自分の行き過ぎた正義感が原因で亡くなったと言えます。痴漢を無くしたいために、冤罪を生み出してはいけないと思います。ことわざに、自分で自分の首を絞めるとありますが、この言葉が本当にぴったりな事件でした。せめてもの救いはセクハラ社長を逮捕できそうな点だと思いました。

40代

犯人がボルダリングの男だったのは、予想外の展開でした。被害者・梨花(小林涼子)のマンションで「エアコンのクリーニング1000円」という広告を見つけた浅輪(井ノ原快彦)のこだわり方から、この広告と犯人との関連性は予想できました。予想は当たっていたのですが、マンションの壁沿いに窓から入ったのだろうと推理されるまで、誰が犯人なのか解りませんでした。
梨花は、小さい時に暴漢に会うという経験から勇気ある行動をするようになります。加害者は、勇気ある梨花の行動により自殺を図った息子の復讐を企てます。結末は、後味が悪いものでした。
それでも特捜9の、6人のチームワークとフットワークは軽快で爽やかで、後味の悪さを吹き飛ばしてくれたように思います。回を増すごとに、刑事としてしっかりしてくる新藤(山田裕貴)が、勤務中にも拘らずクリーニングの安さにこだわる浅輪に呆れるシーンも、微笑ましく思いました。

60代

痴漢疑惑を題材にしてのドラマは、家族の崩壊や冤罪を訴える気持ちなど、真相ある名場面での演技術やつながりなど関連性のある刑事シリーズでのコラボレーションのある迫力感やリアルさを追求しての作品は難しそうに思えたことです。

30代

ストーリーがとても魅力的で、とても見応えがありました。まさか、エアコンクリーニングのチラシから今回の殺人事件の真犯人が導き出されるなんて、めちゃめちゃ意外で、面白かったです。まさか、エアコンクリーニングの担当者、ヌノエコウイチさんが、真犯人だったなんて全く予想出来ませんでした。

50代

今回は、自殺に見せかけて殺害された女性の事件でした。過去の体験から、性犯罪を許さないと決然と行動していた女性。しかし分かった犯人は、女性が過去に作った冤罪事件の被害者家族でした。行き過ぎた正義感は、彼女が過去から解放されることがなかったことを表しているようで、切なくなりました。しかし格安エアコンクリーニングが、事件に関係していたばかりか、浅輪と妻倫子のパワーバランスを見せてくれることになろうとは。険悪になりそうな倫子を、後輩新藤が機転を利かせてなだめます。新藤の成長を感じる上手いエピソードにもなっていました。

60代

第7話「万引きGメンの死」

第7話あらすじ【公式】

道端で警備会社に勤める女性の絞殺体が見つかり、浅輪直樹(井ノ原快彦)ら特捜班は捜査を開始する。

被害者のポケットには値札がついたダイヤの指輪が入っていたため、指輪が盗まれた宝石店を小宮山志保(羽田美智子)と村瀬健吾(津田寛治)が訪ねる。防犯カメラの映像を確認すると、今回の被害者と女性がもめている様子が映っていた。

一方、直樹と新藤亮(山田裕貴)は被害者が殺される寸前に電話をしていた相手を訪ねる。向かった先にいた女性は、今回の事件を聞き、顔を強張らせる。被害者との関係を聞くと、12年前に亡くなった息子の知り合いであり、電話では世間話をしただけだと言葉を濁すが…。

青柳靖(吹越満)と矢沢英明(田口浩正)は、被害者の勤務先を訪問。死亡した女性が“万引きGメン”としてテレビに出た経験もあり、仕事柄、万引きをして捕まった人々から恨みを買うこともあったようだが…。

やがて、被害者と電話で話していた女性との関係性が徐々に明らかになり…。

特捜9 season3』第7話あらすじ【公式】

第7話を見た視聴者の感想や評価

今回の、被害者のポケットには、値札がついた指輪が入っていた…。めちゃめちゃ見応えがあり、なかなか真犯人が絞れませんでした。ヒントは、“ベンガル”という粉…。しかし、まさか宮坂なる人物が真犯人だったなんて、でも推理を楽しめました。

50代

友達がモラハラに遭っていたという過去からモラハラに対して人一倍熱くなるのに、月子が夫からモラハラを受けて支配されていることは早瀬川に示唆されるまで気づかない小宮山。その鈍感ぶりが可笑しかったです。そして、取調室でモラハラを確信し、良いところで班長に邪魔されて熱くなり過ぎた小宮山に対して、「次からは班長に当たる前に俺に言え。俺はいつでも君の味方だから」などと格好をつけた直後に転び、格好をつけきれない村瀬にも笑いました。

40代

万引GMが被害者で万引犯が犯人かと思いながら見ていましたが、まさか万引とは違う面から犯人が出てくるとは予想外でした。小宮山のペアにどことなく良い雰囲気が出ていて、いつか発展すれば良いのにと感じました。

20代

班長はどうして事情聴取を途中で辞めさせたのか不思議に思いました。事情聴取を受けていた女性の旦那さんと繋がっているのかなと思ってしまいました。邪魔をされた小宮山さんが怒る気持ちも分かります。でも、その後に村瀬さんが優しい言葉をかけていたシーンを観てニヤニヤしてしまいました。

20代

万引きは決して大きくない犯罪ですが、ほおっておくととんでもないことになることを番組を通して伝えられた気がします。万引き被害の本屋は潰れてしまうし、いじめを指示されて万引きされた少年は死んでしまうし、万引きを防ごうとした女の子は万引きGメンで活躍するけど今回の殺人事件の被害者になってしまいました。元凶の人間は名前を変えた後でも犯罪を繰り返し弱者を食い物にしていました。救いようがなくて後味が悪い事件でしたが、犯人役が好演していたせいか面白く仕上がっていました。辛口だけと考えさせられる社会派ドラマという感じがしました。

40代

今回もいつも通り笑える場面と真剣な場面があって、楽しかったです。でも、犯人を見たときその前のシーンの影が薄すぎて「誰?」って思ってしまいました。後で防犯カメラ見た人かって、思い出しましたけど。推理は自殺の原因がいじめだとは簡単に思いついたけど、犯人予想は難しかったです。

30代

今回は「万引き」から殺人が起きました。万引きと言えど犯罪です。病的な万引き常習者に、万引きを起こしやすい環境を作り、万引きしたこどを脅したのが一連の殺人と傷害の犯人でした。被疑者になった人には色んな背景があり切なくなりました。

50代

3人も容疑者が浮上してそれぞれに被害者との因縁があり見応えがありました。それにしても万引き癖がある女性の夫が社会的に立場がある人物で、表裏のある人格に怖さを感じました。暴力のDVも怖いけど、モラハラもタチが悪そう。小宮山さんの言葉で少し強くなれたみたいで良かったですが、夫に何か変化があったわけではないので正直今後もあの状態が続くのでは?と気になりました。犯人が苗字を変えていたのでややこしかったけど、無事に解決して良かったです。

40代

第6話「四色の殺人」

第6話あらすじ【公式】

公園で若い男性が頭から血を流して亡くなっているのが見つかる。どうやら、石段から転落したようだった。浅輪直樹(井ノ原快彦)ら特捜班が現場に駆け付けると、ベテラン鑑識官の猪狩哲治(伊東四朗)を見つける。鑑識官たちが臨場を進める一方、地面には車いすの轍の跡が縦横についていた。

亡くなったのは天野祐介(橋本良亮)という青年で、職業は顧客の資産を運用するライフスタイルアドバイザーと判明。倒れていた彼を見つけたのは、近所にある老人介護施設の介護士だった。レクリエーションをするため公園に出かけたところ、入居者の大谷真二郎(原金太郎)がいなくなり、探している途中で天野の遺体を発見したのだ。

驚くことに、天野は老人介護施設に出入りしていた。それも仕事でなく、ボランティアとしてお年寄りたちの面倒を見ていたという。直樹がお年寄りたちに話を聞く限り、天野は好青年に思われたが、そこに大谷が現れ「天野は死んで当然の男だ!」と言い出す。

天野は昨年結婚したばかりで、妻は出産間近だった。青柳靖(吹越満)と矢沢英明(田口浩正)は妻から、優しかった夫がここ数か月、様子がおかしかったとの証言を得る。
天野には、別の顔もあったと判明するが…?

『特捜9 season3』第6話あらすじ【公式】

第6話を見た視聴者の感想や評価

とても楽しい1時間を過ごすことが出来ました。なかなか真犯人が絞りづらくて、面白かったです。今日は青柳刑事(吹越満)と矢沢刑事(田口浩正)のお手柄でしたね。まさか、天野の上司の部長が真犯人だなんて、予想外でした。ただ、福祉施設の人でなくて良かった。

50代

車いすに関する条件に合う老人の元へと赴く浅輪に、気になることがあるからと同行を希望する猪狩。それに浅輪が「そう来ると思ってました」とサムアップで応じると、猪狩もサムアップ返し。それだけでも面白かったのに、新藤まで真似してサムアップして佐久間を誘ってたのが、更に面白かったです。戸惑いながらも返してくれた佐久間は、とっても良い子ですね。

40代

今回は鑑識の現場に猪狩さんが登場でした。ベテランなのでどうやら新班長の国木田のことも知っている様子。二人が顔を合せて国木田のことで盛り上がりそうだった時に猪狩さんがスルーしたので余計に気になっちゃいました。どんな噂が猪狩さんの元に入っていたのだろう。今回もそれぞれの特捜メンバーが掴んだ情報がうまく組み合わさって事件が解決したので良かったです。あと被害者の男性の想いが亡くなった奥さんに伝わる形になって良かったです。

40代

私は佐久間くんのキャラクターが好きなので、いつもより佐久間くんのセリフが多くて嬉しかったです。新藤ともいいコンビだと思いました。事件は娘を想う母の行動でややこしくなっていましたが、意外な人が犯人でびっくりしました。さすが特捜9だと思いました。

20代

犯人が二転三転しました。ABC-z橋本良亮くんがゲストで登場から遺体だったので、最初は誰か分かりませんでした。お年寄りを騙す詐欺を命じられ、お年寄りを騙しながらも罪悪感で告発しようとしたら口封じに殺されたってこと事件でした。最初に疑わしい人が犯人だったらすぐ終わってしまうので、脚本家は凄いなぁと思いました。

50代

まず前回と比べてだいぶ普通の撮影の仕方になった(集団で集まってたり)のに目が行きました。内容は、珍しく推理ドラマ(犯人)としても何転もしておもしろかったです。でも、後ろからかばんで殴られただけで、あんな風に階段落ちして死んでしまうっていうのだけは、現実的じゃない気がしましたが(笑)

30代

第5話「10年目の殺人」

第5話あらすじ【公式】

警視庁・特捜班で国木田誠二(中村梅雀)は自分宛の封書を見つける。差出人に見覚えのある国木田が手紙を読むと、慌てた様子で出かけてしまう。

ちょうど出先から帰ってきた浅輪直樹(井ノ原快彦)は、新藤亮(山田裕貴)から電話をもらう。新藤は早瀬川真澄(原沙知絵)に呼び出され、監察医務院に出向いていた。

直樹は真澄から、自殺した女性の遺体を解剖したところ、他殺の疑いがあると聞かされる。ところが所轄が自殺と決めつけ、真澄の言うことに耳を貸さないというのだ。自殺でなく、他殺を疑う根拠はどこにあるのか?

真澄は、遺体の口紅が女性自身で塗ったとは思えないほど雑にはみ出していたことに違和感を抱いたと告げる。詳しく調べたところ、前歯に微量の血液が付着し、さらにその血液が、亡くなった女性のものではなかったという。

直樹は、この遺体の主が竹内沙織(竹内恵美)と知り、驚く。沙織は直樹の所轄時代の先輩・門脇健治(橋本さとし)の元不倫相手で、門脇が警察を辞めざるをえなかったのも、沙織との仲が公になったからだった。

直樹から連絡を受けた青柳靖(吹越満)と矢沢英明(田口浩正)は、かつて沙織が勤務していた所轄を訪ねる。すると、不倫発覚後、署内で立場を悪くした沙織を上司が気遣っていたことがわかる。

直樹は、いまやテレビのコメンテーターとして売れっ子の門脇に電話をし、沙織が自殺したことを告げる。門脇は驚きながら、沙織とは10年以上会っていないというが…。

その直後、沙織に好意を寄せていた男性がいることが判明。沙織のアパートを訪ねた青柳と矢沢は、彼女に交際を迫っていたという和田孝雄(おおたけこういち)が不審な様子でアパート周辺を動き回っているのを目撃する。

和田を任意同行した青柳たちは、門脇に関する驚きの事実を聞かされる。

『特捜9 season3』第5話あらすじ【公式】

第5話を見た視聴者の感想や評価

今回は国木田参戦?と思ったのに結局、みんなとは別行動でした。どこまでも特捜メンバーとは関わる気がないのかな?、今回は完全にリモートモードでしたが、なかなか近未来感が出ていたので新鮮で楽しめました。それにしても事件は結局、自殺でしたが、元恋人と最近、自分を想ってくれた人のそれぞれに怪しい部分があり捜査をややこしくさせていました。悲しい事件だったけど、せめて最後に真相が分かって良かったです。

40代

なかなか魅力的で素敵なストーリーでした。好感を持てたのは、ソーシャルディスタンスをきちんと確保して演じていることでした。そしてきっちりとしたちょっとホロッと涙するストーリー…とても良かったと思います。竹内さんは殺人ではなく、ガンを罹患し、余命宣告され、自殺…切なすぎたけれど、他殺でなくて良かったと思います。

50代

青柳さんと矢沢さんが被害者の元同僚に話を聞く際に、離れて座って資料のホッチキス止め作業を手伝うなど、ソーシャルディスタンスを意識した演出が随所に見られました。それを面白く見せる演出が良かったです。特に、新藤くんと第一発見者がボードを挟んで話したり、回り込むと反対側に避けるようにクルクルと周りを回っていたシーンは笑えました。新藤くんは、歩きながら浅輪くんと電話で話している間も、人を見かけては避けるように慌ててその場を立ち去るなどして、話を聞かれないようにしているかのように見せながら他の演者との距離を取るところが、なかなか良く出来ていたと思います。

40代

久しぶりの新作の放送で純粋にうれしかったです。国木田が初めて捜査に参加する様子が描かれ、話の内容も見ごたえがありました。感染防止策をとった撮影を行っていると随所で感じることができましたが、違和感は拭えませんでした。この手法で撮影を続けるのは無理があるのではないかと感じてしまいました。ただ、知恵を振り絞っている感じがして好感は持ちました。

30代

ソーシャルディスタンスを意識した撮影の仕方をしていて、面白かったです。次はどんなアイデアが出てくるのかと楽しみにしながら観ることができました。今回浅輪はほとんど部屋の中にいましたが、新藤がいつのまにか成長していて、浅輪がいなくても一人で動いていてびっくりしました。

20代

第4話「殺人の城」

第4話あらすじ【公式】

警視庁捜査一課特捜班のメンバー・新藤亮(山田裕貴)が休日、ネットの生配信番組「マジシャンズ・ライ~マジシャンのトリック見抜いて100万円~」の観覧に出かける。番組はマジシャンがその場で披露するマジックを、挑戦者の一般人が見破るという内容だった。

先週、トリックを見破られたミステリオ遠野(渋江譲二)と、遠野を追い詰めた江上秀平(池内万作)の対決が始まった直後、事件が起きる。本番中、マジックのネタとなる古文書に触れていた江上が突然せき込み、スタッフが差し出した水を飲んだ途端、のどをかきむしりながら転倒。その直後、口から煙を吐き出している様子が全世界に配信されてしまう。

現場に駆け付けた浅輪直樹(井ノ原快彦)ら特捜班は、番組プロデューサー兼司会の磯山真司(水橋研二)らに聞き込みを行うなど、捜査を開始。すると、本番前に江上の楽屋から飛び出してきた少年がいることがわかり、水に毒を入れた可能性が浮上する。青柳靖(吹越満)が遠野を怪しむ一方、小宮山志保(羽田美智子)と村瀬健吾(津田寛治)はマジックのネタを明かす「マジシャンズ・ライ」に抗議文を送っていたマジシャンの組合を訪ねる。

志保たちはそこで、江上の過去にまつわる驚きの事実を知ることに。江上の楽屋から飛び出した少年を探す直樹と新藤はやがて、高校を中退して働く志倉登(小原唯和)にたどり着く。しかし、登は直樹らを見た途端に逃げてしまい…。

『特捜9 season3』第4話あらすじ【公式】

第4話を見た視聴者の感想や評価

生配信ネットを舞台にしたストーリーは、現代に合っていて面白いと思いました。今回の中心になる新藤の私服がドラマ冒頭で公開されたのもよかったです。9係のメンバーの反応で仲の良さが表されていて、その関係性がさらに好きになりました。浅輪が新藤を信頼して任せるシーンは、season3になったからこそだと思います。

20代

マジックの番組の途中で起こった殺人事件。その裏側には、ある母子と昔はマジシャンだった被害者の悲しい過去がありました。ただの謎解きや犯人探しではなく、そうした人間模様を丁寧に描いているところが、この番組の大きな魅力です。個性豊かな特捜班の面々も面白く、これからにも期待が持てます。

50代

昔仲良くしていた母子の為に、やりなおそうとしていた被害者を、身勝手な欲望のために殺した犯人は、殺し方のトリックはなるほどと思えるものでしたが、とっても嫌なヤツで残念なヤツだと思いました。最後に被害者の思いが母子に届いたことで、これからの2人の人生が良いようになったら嬉しいなと思いました。

30代

江上の死にかたには私も考えましたね。水を飲んだ直後に白い煙を吐いて死ぬってどういう事なんだろうと。まさか出番直前に生石灰をのど飴に含ませておき江上に舐めさしておき手品の本番時に水を飲ませ化学反応させ死に至らしめるとは。全くもって生石灰だなんて想像もつかなかったです。ある意味殺しかたもマジックでしたね。

40代

マジシャンと家族の切ない物語でした。江上は実の父親ではなかったものの、本当の家族同然に接していたことが亡くなった後に分かることが、何ともいえない気持ちになりました。本気でぶつかってくれる刑事が、世の中にどのくらいいるのかと感じてしまいました。

20代

イノッチが主役になって2シーズン目ですがようやくキャストの息が合ってきたと思います。今回は山田裕貴さんがフューチャーされる回ですごく珍しかったです。今まで描かれることになかった彼の刑事になる前の過去が明かされてびっくりでした

40代

第3話「殺しのオムライス」

第3話あらすじ【公式】

フレンチレストランのオーナー・栗原俊也(斉藤悠)が店内で撲殺されているのが見つかる。特捜班メンバーが臨場すると、凶器は見つかっておらず、レジから売上金が盗まれていた。第一発見者となった従業員の青山香織(佐藤玲)は、栗原の横暴な仕事ぶりに反感を持っていたと告白しつつ、犯行推定時刻、ヘッドスパに行っていたと告げる。

現場でどこか風景の写っている写真の切れ端を見つけ、不審に思った浅輪直樹(井ノ原快彦)は鑑識の佐久間朗(宮近海斗)に解析を依頼。その後、香織のアリバイを確かめるため、ヘッドスパの店を訪ねる。 ヘッドスパリストの江藤ゆり子(真飛聖)は香織の話した通りの時間、施術をしていたと証言。香織は施術料が高額にも関わらず、ゆり子の店に足しげく通っていたようで、ゆり子は、顧客たちが頭のマッサージを受けるだけでなく、さまざまな悩みを打ち明けているのだと話す。

数日後、直樹が栗原の店で見つけた風景写真の切れ端に写っていた場所を訪ねていると、近くの一軒家から悲鳴が聞こえてくる。会社役員をしている篠田浩一(緋田康人)が頭から血を流し、死んでいるのを外出先から帰宅した妻の絵美子(山口香緒里)が発見したのだ。 ふたつの事件は同一犯によるものなのか? 特捜班が捜査を進めると、ゆり子、香織、絵美子の3人の、幼い頃の壮絶な体験が明らかになり…。

『特捜9 season3』第3話あらすじ【公式】

第3話を見た視聴者の感想や評価

今回の事件は、子供の頃に虐待を受けた人がテ-マだけど、これはDVと一緒で今の社会現象になってる議題です!これは、許されない出来事ですね、それをいつもの9係のメンバーが突き止め、事件解決し優しく逮捕するのは相変わらず面白い!でも、虐待やDVは、無くして欲しいし、被害者が加害者になって交換殺人とは考えさせられるテ-マでした!

50代

ちょっと悲しい事件で、実際ここまでではなくても似たような体験している人はいそうなそんな内容でした。9係のメンバーはチームワーク良く面白い部分や厳しい部分があるけれど、いまだに国木田班長が飄々としていて本性を現さず、いつかこの人が9係になじむことを望みます。

50代

人を殺すことは許されることではないけれど、虐待から発生してしまった悲しい事件なので、複雑な気持ちとなりました。ゆり子さんが最初から警察に対して不信感を抱いていた理由を知りながらも、最後に浅輪さんが犯人のゆり子さんを抱きしめるシーンが印象的でした。浅輪さんみたいな警察官ばかりだったらいいのにと思います。オムライスを作って食べたくなりました。

30代

ストーリーや結末自体はやや想定内のものでしたが、その分、セリフや演出に力点が置かれており、いつも以上に重みのある人間ドラマが楽しめました。狂気を孕んだヘッドスパリストに扮した真飛聖の熱演が非常に印象に残っています。

50代

オムライスにマダイのすり身を入れると、そんなに美味しいのか!と、本筋から脱線したところが気になってしまいました。虐待やDVといった現代の問題を描いていて、深く考えさせられました。排除したとしても、報われず、辛さが永遠に続くような気がして、辛く感じました。

20代

今回は新しい感じの事件でヘッドセラピストが殺人計画をそれぞれに与え交換殺人だったとはびっくりでした。癒しの場所って心も開放してくれるから相談しちゃったんでしょうけど、最後は殺人を犯したふたりが先に自供。昔、虐待されてた犯人は仲間が欲しかったんだろうなぁ。

40代

今回は幼い頃の虐待や上司からのモラハラ、旦那からのDVがテーマとなっていて、考えさせられました。殺人はやってはいけないことだけれど、暴力で受けた傷は簡単には癒えないし、負の連鎖しか生まれないということを改めて感じました。

20代

今回は特捜9が繰り広げる面白シーンをいつも楽しみにしているのですが今回はなくてちょっと寂しかったです。でも、バディとの絶妙なコンビネーションは健在でさすがでした。そして殺人を犯してまで自分の大切な物を守ろうとしても守れないし、むしろ壊してしまうことを、改めて実感しました。

20代

物語のベースに虐待が描かれている内容でした。みんな理不尽に虐待されていて、こんなことをされながら生きていたら、殺したくもなるよなと共感してしまいました。自分を守るために相手を殺すことは、いけないことと分かっていても、自分が生き延びるためにはやむを得なかったのかとも感じました。最後の大丈夫ですよに救われていたらいいなと思いました。

30代

被害者となった暴力男達が憎々しかったです。更に、ゆり子役の真飛さんの演技が狂気的で、全体的に重く圧し掛かるような空気感が漂い続ける中で、中盤とラストの倫子ちゃんの明るさに救われました。また、8係に追い払われながらもコソコソと戻って来て、壁に張り付いて聞き耳を立てていた浅輪くんの姿も良かったです。

40代

第2話「妻の死体を運んだ男」

第2話あらすじ【公式】

警視庁捜査一課特捜班の浅輪直樹(井ノ原快彦)と新藤亮(山田裕貴)は、たまたま「目を離したすきにスーツケースを盗まれた」と主張する男性・八田義和(永井大)に遭遇。一緒に彼の荷物を探していた。 そこへ、特捜班メンバー・村瀬健吾(津田寛治)から連絡が入り、造船所に遺棄されたスーツケースの中から週刊誌記者・柴山里美(雛形あきこ)の遺体が発見されたと知る。

状況を聞いた直樹は、驚愕…! 遺体が入っていたスーツケースと八田が盗まれたと主張するものの特徴が、一致したのだ。しかも、殺害された里美は八田の元妻だとわかる。 八田によると前夜、里美から「話がある」と自宅に呼び出されたものの、彼女は留守で室内にはスーツケースだけが置いてあったという。以前も、急な出張が決まった里美に頼まれて荷物をホテルまで運んだ経験があった八田は、まさか中に遺体が入っているとは思わず、気を利かせたつもりでスーツケースをホテルまで運ぶことにしたのだと話す。しかし、あまりに重かったため道の脇に置いてタクシーを探しに行ったところ、その間にスーツケースが消えていた、と振り返る。八田はまた、里美とは彼女の浮気が原因で別れたが、離婚後も友人のような関係が続いていたとも打ち明ける…。

すぐに捜査に乗り出した、特捜班。里美が勤務する週刊誌の編集長・門倉哲夫(松田賢二)によれば、里美はエース級の記者で敵も多かった模様。最近も人気俳優・加賀美涼平(町井祥真)のスキャンダルをスクープしたばかりで、その違約金は2億円ともいわれていた。さらに里美は、国会議員・海藤誠一郎(徳山秀典)の秘書・牧村祐二(矢島健一)の名刺を所持していた。しかも、里美の自宅からはノートパソコンやファイルなどが持ち出されていることが判明。

犯人の狙いは、里美の取材データだったのか…!? それとも記事にされた者が、逆恨みで殺害に及んだのか…!? 元夫の八田、里美の浮気相手・寺川秀介(金井勇太)、俳優・加賀美、議員秘書の牧村を手分けして調べていく特捜班メンバーたち。捜査を進めるうち、里美が握っていた情報が見えてきて…?

『特捜9 season3』第2話あらすじ【公式】

第2話を見た視聴者の感想や評価

女性記者を殺害した犯人を、なかなか逮捕できませんでした。でも、元夫、編集長、浮気相手、スクープされた俳優、会っていた国会議員の秘書を、特捜班で手分けをして調べ、情報を共有し、推理しました。そして、国会議員の贈賄を摘発しようとして、情報をもらった浮気相手を犯人として挙げることができました。悲しい事件でしたが、チームワークはますます良くなっていることがわかりました。中村梅雀さん演じる国木田がついに特捜に来ました。これからが楽しみです。

60代

女性記者の里美は本当のジャーナリストを目指していたんですね。政界の不正を暴こうとしていた矢先に贈賄側の寺川に殺されてしまうなんて可哀想な結末でしたね。元夫の八田とやりなおせるかもしれなかったのに。浅輪の言う通り寺川は二人の人生を踏みにじったんですよね。全く同感です。

40代

初っ端からリュウソウジャーのマスターブラックだった永井大さんが出て、その後も仮面ライダーキバのガルル次郎だった松田賢二さんやゴーオンジャーのゴーオンゴールドだった徳山秀典さんなど、続々とスーパーヒーロータイムなゲストが登場した回でした。前回に引き続き、またしても元ヒーローが犯人なのかと思いきや、とりあえず違ってくれたのでちょっとホッとしました。一方で、真犯人の浮上の仕方が唐突だった気がします。その分、八田のイイ人感が光りました。そして、最後に謎を残して去って行く新班長。今度の班長にも定時退庁の習慣は受け継がれてしまった模様です。

40代

雑誌記者がまず殺される。刑事ドラマのよくある展開だなと思ったら、その死体役は雛形あきこさんでした。雛形さんもこういう役やるようになったのかと思うと、ちょっと残念な気分になりました。被害者も加害者も、自分のことしか考えないような人間なのですが、被害者の元夫がいい人だったのは清々しさがありました。

50代

今回もゲストがなかなか豪華でした。永井大さんと雛形あきこさんが元夫婦の役でしかも雛形さんが冒頭から殺害されるなんてなかなかないですよね。容疑者が数人挙がってなかなか見応えのある事件でした。犯人は殺害する気はなかったのに怒らせてしまって殺害されてしまうのって怖いですね。言葉には気を付けようと思っちゃいました。新班長がまさかの最後に挨拶だけで終わりなのは拍子抜けでしたが、次回はやっとベールを脱いでくれそうで楽しみです。

40代

第1話 「越境捜査」初回拡大スペシャル

第1話あらすじ【公式】

前班長が去ってから9カ月…。浅輪直樹(井ノ原快彦)ら特捜班のもとには、捜査一課からの応援要請が来なくなり、メンバーは警備など地道な仕事にばかり駆り出されていた。組織内には、特捜班への遺恨を持ったまま警視庁を追われた元刑事部長・三原達朗(飯田基祐)の影響力が、いまだに残っていたのだ…。

そんなある日、特捜班が多摩川の河川敷で防犯イベントの警備に当たっていたところ、市長の挨拶を橋上で見学していた市民が突如、銃撃される事件が発生! 直樹はすぐさま倒れた男性のもとに駆けつけるが、すでに絶命していた。しかも、現場は東京都と神奈川県の境にあたり、どちらの管轄になるか両警察が互いにけん制しあう微妙な空気に…。

だが、そこに颯爽と現れたのは、あの三原だった。降格人事で警察庁に戻され、刑事局広域捜査担当審議官に就任した三原は、この事件を現在捜査中の連続殺人の3件目として捜査すると宣言する。 その連続殺人事件とは――1件目は池袋で中華料理チェーンの経営者が、2件目は横浜でイベント企画会社の社長が同じライフル銃で射殺されたというもの。

被害者2人につながりはなく、捜査本部は無差別連続殺人と考えていた。そして特捜班が居合わせた3件目の事件の被害者は、退職したばかりの元刑事・北村龍一(モロ師岡)と判明。確かに殺された3人には接点はなさそうだが、本当に無差別殺人と断定してよいのだろうか…!? 疑問を抱いた直樹は無要請にもかかわらず、特捜班のメンバーと手分けして捜査を開始する…!

『特捜9 season3』第1話あらすじ【公式】

『特捜9 シーズン3』第1話は高視聴率を記録!

大人気の『特捜』シリーズですが、2020年の『特捜9 シーズン3』も第1話視聴率が14.2%と好調!

2020年春ドラマの中でも、かなり期待の作品となっています。よりパワーアップした個性派刑事たちの活躍をお楽しみに!

ドラマ『特捜9 シーズン3』はどんなストーリー?

『特捜season3』は、警視庁捜査一課9係にの個性派刑事らが、「複眼捜査」をテーマに難事件を解決していくストーリー。

「複眼捜査」とは、刑事それぞれが独自に捜査をする方法のこと。

正義感に燃える真面目な刑事・浅輪直樹(井ノ原快彦)が、得意分野を持つ個性あふれる刑事たちと共に、数々の事件の真相を暴いていきます。視聴者をあっと言わせる重厚な脚本、豪華出演者の共演をお見逃しなく。

『特捜9』シリーズは『警視庁捜査一課9係』の続編!高視聴率連発の人気ドラマです

『特捜9』シリーズは、2006~2017年まで放送された『警視庁捜査一課9係』の続編。

2017年を最後に『警視庁捜査一課9係』の主人公・加納倫太郎が現場を離れ、2018年より部下・浅輪直樹(井ノ原快彦)を主人公にした『特捜9』が始まりました。

シリーズが切り替わっても人気や注目度は衰えることがなく、2018年の『特捜9』は平均視聴率14.0%の大ヒット!続く『特捜9season2』も、平均視聴率13.0%と言う劣ることのない人気を見せつけました。

長く愛されてきた特捜シリーズが、2020年に再び『特捜9 シーズン3』になって戻ってきます。

『特捜9 シーズン3』の登場人物&キャスト紹介

※登場人物が多いため、主要関係者のみに絞って紹介します。

浅輪直樹 役/井ノ原快彦

警視庁捜査一課特別捜査班主任。

20代で警視庁捜査一課に抜擢された秀才で、頭の回転が速く高い運動能力の持ち主。

刑事の仕事に誇りを持っており、人一倍の正義感と生真面目さで捜査に挑み、常に弱者を守りたいという気持ちを秘めています。正義感が強すぎる為か、時には危険な捜査を厭わないことも。また、人を救うときに損得を考えない情熱家。

借金問題などを抱えた兄がおり、長く確執を抱えていたものの、その後に和解。恋人の倫子とは、彼女の味覚障害発症を機に一度別れを選択するも、一途に思いを貫いて復縁。その後に倫子と結婚しています。

小宮山志保 役/羽田美智子

警視庁捜査一課特別捜査班刑事・警部補。9係の主任を務めていたことも。

9係で唯一の女性であることから、事件を女性的な視点で見ることに長けています。気が強く、事件捜査に非協力的な関係者と揉めることも。しかし、それは事件に熱心だからこその行動で、後から自分の行動を落ち込んだり反省することもしばしば。

結婚したいという気持ちを持つ彼女ですが、この仕事への情熱が非常に強く、刑事を辞められずに婚約者と破局した過去もあります。料理や片づけと言った家事も苦手で、恋愛には少し苛立ちを感じている様子。

彼女とコンビを組む村瀬から、恋心を寄せられていたこともあります。

村瀬健吾 役/津田寛治

警視庁捜査一課特別捜査班・警部補。

幼くして父と妹を亡くした経験からか、警察官としての出世や上昇志向は人一倍。努力に努力を重ねて警察官になった苦労人。しかしそのことが、権力への弱さや信念の揺らぎに繋がっています。一度は警視庁捜査一課14係に出世するも、部下の不祥事により一度は退職を決意。しかし、当時の上司・加納に声をかけられ、9係に戻ってきます。

同じ9係の青柳とは馬が合わず、14係から9係に戻ったときに地位が逆転したことから、フラストレーションを貯めていた時期も。基本手負いには真面目で礼儀正しく、心には熱い正義感を秘めている人物。

コンビを組む倫子を憎からず思っており、今も彼女の力になれることに喜びを感じています。

青柳靖 役/吹越満

警視庁捜査一課特別捜査班・警部補。過去には主任だった時期も。

反骨精神あふれる刑事で、権力者が大嫌い。ゆえに、それになびきやすい村瀬とは何かと対立しがち。村瀬が年下で階級が上なことにも反発を抱いており、彼の命令を聞かないなどの問題行動をしたことも。しかし、2人の相性自体はさほど悪くなく、2人で絶妙なコンビネーションを見せたこともしばしば。

同じ9係の矢沢と仲が良く、家族ぐるみのお付き合いをしています。

過去に暴力団組織から救い出した妙子と交際中で、彼女を苦しめた反社会組織には人一倍厳しい態度を見せます、一方で、自分が警察官であるがゆえに妙子と結婚できない苦しさもあり、これが青柳の大きなコンプレックスになっています。

矢沢英明 役/田口浩正

警視庁捜査一課特別捜査班・巡査部長。

9系内で青柳とコンビを組み、何かと誤解されやすい彼のことを受け止める理解者。妻が人気の売れっ子漫画家なため、締め切り前には手伝いに駆り出されることも。その妻の収入により、家庭は裕福な様子。

妻が育児ノイローゼ・脳腫瘍になった過去があり、その際にはかなりの苦悩を抱えました。子供を愛する故、子供が犠牲になる事件にはとくに敏感。

進藤亮 役/山田裕貴

警視庁捜査一課特別捜査班・巡査。

若く血気あふれる若者。運動神経抜群で、犯人を取り押さえる場面などで抜群の活躍を見せてくれます。

一方で、上司に認められたいという欲も強く、それが原因で9係の仲間とは反発し合うこともありましたが、事件と向き合ううちに先輩への敬意を持つようになり、警察官として成長中。

『特捜9 シーズン3』に集う豪華脚本家を紹介!

『特捜9 シーズン3』には、刑事ドラマに欠かせない緊迫感・人間関係の深さを描く、豪華脚本家が集結!

これまでの『特捜9 シーズン3』をはじめ、『相棒』シリーズ・『遺留捜査』シリーズで活躍してきた徳永富彦さんはじめ、『特捜9 シーズン3』を支えてきた脚本家たちが至極のストーリーを魅せてくれます。

また演出家には、『ドクターX』を手掛けた田村直己さんなどが参加します。

『特捜9 シーズン3』の主題歌はV6の「It’s my Life」

『特捜9 シーズン3』の主題歌を歌うのは、主演を務める井ノ原快彦さんが所属するV6。

タイトルは『It’s my Life』です。

『特捜9 シーズン3』のロケ地紹介

東京都鴨居にある橋

第1話に、東京都鴨居にある橋が出てきました。

鴨居駅からららぽーと横浜へ行けることで有名な橋です。

ドラマ『特捜9 シーズン3』の放送前の評価や期待値は?

9係時代から数えると15年目に突入する、安心感のある刑事ドラマです。主要キャストは変わらないので、今まで通りの抜群のチームワークを見せてくれることを期待しています。今年の一番の注目ポイントは、昨シーズンで寺尾聰さん演じる宗方班長が卒業し、新たに中村梅雀さん演じる国木田が加入することです。班長不在の特捜班を井ノ原快彦さん演じる浅輪主任がどのように引っ張っていくのか、国木田は敵なのか味方なのか、楽しみにしています。

30代

警視庁捜査一課9係の第一シリーズの時から観ています。今回は前シリーズで寺尾聰さん演じる班長が卒業され、あたらしく中村梅雀さんが仲間入りされるということでまた新しい雰囲気の特捜係になることを期待しています。井ノ原快彦さん演じる主任浅輪直樹を中心に魅力的なキャストがそろっていて毎回本当に楽しみにしています。

40代

個性豊かな特捜メンバーがついにシーズン3で登場です。今回は謎の広報課の男として中村梅雀が加入という事で、どんな風に特捜メンバーと絡み、かき回し、影響を与えるのか、そもそも何者?という点も含めて期待しています。特捜メンバーの妻たちなど、脇を固める人たちも素敵なドラマなので、是非彼らの出演も期待しています。一見バラバラに見えるけど事件解決に熱い情熱と闘志を持ち、最後には同じ方向を向いて事件を解決する特捜メンバーたち、早く見たいです。

40代

警視庁捜査一課特別捜査班主任の浅輪がどんどん成長してチームを主任らしくまとめていく感じがまた見れるのが楽しみです。チームメンバーも係長の存在をいつも胸に止めてそれでも浅輪の適確な指示に従って事件を解決していく様が大好きです。班長が不在になり新たなメンバーが入ってチーム結成されるのでどのようにメンバーをまとめていくか楽しみです。

40代

これほど見ていてほっこりする刑事ドラマは無いのではないかな!と思うほど、大好きなドラマです。また特捜ナインを見られると思うと嬉しいです。井ノ原さんの人の良さがにじみ出るドラマ!また、ほかの出演者が抜群の演技力で、仕事は大変そうだけど、こんな仕事場で仕事をしたいなあ。と毎回思います。今シーズンも、沢山の事件を解決してほしいです!

20代

元々の主人公であった渡瀬さんが居なくなって、4年目を迎える今シーズンですが、前回班長が退職してしまい、また特捜班が落ちぶれた状態からのスタートとなるみたいですが、その特捜班がどのように盛り返して行くのかが楽しみの1つです。それと、お馴染みのメンバーの和気あいあいとした演技も見物です。新しい班長は現れるのか期待したいです。

40代

今作から中村梅雀さんが加入します。前回まで寺尾聡さんが演じていた特捜班の責任者、浅輪刑事達の上司というポジションではないようです。元は有能な刑事のようで、特捜班にアドバイスをしていくのでしょう。信濃のコロンボ等刑事役の経験豊富な中村さんと個性的な特捜班のメンバーと絡みは今から期待できそうです。人情的な刑事ドラマのこのシリーズにはぴったりな人選と思います。

50代

井ノ原快彦さん演じる主任浅輪直樹のちょっと頼りないけど最後はみんなをまとめて事件を解決するストーリーが好きです。田口浩正さん演じる矢沢英明と吹越満さん演じる青柳靖とのやり取りも毎回面白くて新シリーズでも楽しみです。新キャストの中村梅雀さん演じる国木田誠二と特捜班との関係もどうなるのか見どころだと思います。基本的に一話完結なので毎回新鮮に展開を推理しながら見れるし春ドラマの中でも一番期待しています。

40代

個性の強い特捜メンバーのやり取り、そしてどんな事件に特捜が関わり、解決していくのか、一見バラバラに動いているように見えるけど最後は浅輪を中心に事件解決に一致団結する姿がまず楽しみです。このシーズンから中村梅雀が加入するので彼がどのように特捜に関わり、そもそも彼は何者なのか、ただの広報課職員では終わらない気がします。

40代

このドラマは前作にあたる「警視庁捜査一課9係」に出演されていた渡瀬恒彦さんが好きだった頃から見ていました。 今は「特捜9」と番組名も変わり、V6の井ノ原 快彦さんが主役として活躍されていますが、井ノ原さんだけに限らずチームとして事件を解決していく刑事ドラマです。 殆どの刑事ドラマでは主人公を中心に描かれていますが、このドラマはチームプレイの大切さを教えてくれる内容が今後も期待しています。

50代

2020年春ドラマ一覧

放送日 タイトル 放送局 主演
月曜 21:00 SUITS/スーツ2 フジテレビ 織田裕二、中島裕翔
月曜 22:00 行列の女神~らーめん才遊記~ テレビ東京 鈴木京香、黒島結菜
月曜 22:00 正しいロックバンドの作り方 日本テレビ 藤井流星、神山智洋
月曜 24:00 ワカコ酒Season5 BSテレ東 武田梨奈
月曜 24:55 地獄のガールフレンド フジテレビ 加藤ローサ
火曜 21:00 竜の道 二つの顔の復讐者 フジテレビ 玉木宏、高橋和夫
火曜 22:00 私の家政夫ナギサさん TBSテレビ 多部未華子、大森南朋
火曜 25:28 映像研には手を出すな! TBSテレビ 齋藤飛鳥
水曜 21:00 特捜9 シーズン3 テレビ朝日 井ノ原快彦
水曜 22:00 ハケンの品格 日本テレビ 篠原涼子
水曜 24:12 レンタルなんもしない人 テレビ東京 増田貴久
水曜 24:52 きょうの猫村さん テレビ東京 松重豊
水曜 24:59 FAKE MOTION -卓球の王将 日本テレビ 佐野勇斗、北村匠海
木曜 20:00 警視庁・捜査一課長2020 テレビ朝日 内藤剛志
木曜 21:00 BG~身辺警護人~(2020) テレビ朝日 木村拓哉
木曜 20:00 アンサング・シンデレラ フジテレビ 石原さとみ
木曜 23:00 僕だけが17歳の世界で Abema TV 染谷航太
木曜 23:59 ギルティ~この恋は罪ですか?~ 日本テレビ 新川優愛
金曜 20:00 らせんの迷宮 ~DNA科学捜査~ テレビ東京 田中圭、安田顕
金曜 22:00 MIU404 TBSテレビ 綾野剛、星野源
金曜 23:15 家政夫のミタゾノ4 テレビ朝日 松岡昌宏
金曜 24:12 浦安鉄筋家族 テレビ東京 佐藤二朗
金曜 24:52 捨ててよ、安達さん。 テレビ東京 安達祐実
土曜 22:00 未満警察 ミッドナイトランナー 日本テレビ 平野紫耀、中島健人
土曜 23:15 M 愛すべき人がいて テレビ朝日 三浦翔平、安斉かれん
土曜 23:30 いいね!光源氏くん NHK総合 千葉雄大、伊藤沙莉
土曜 23:40 隕石家族 フジテレビ 羽田美智子
土曜 26:30 年下彼氏 テレビ朝日 なにわ男子、Aぇ! group、Lil かんさい
日曜 21:00 半沢直樹 TBSテレビ 堺雅人
日曜 22:30 美食探偵 明智五郎 日本テレビ 中村倫也
月-金曜 08:00 エール NHK総合 窪田正孝、二階堂ふみ

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