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ドラマ『M 愛すべき人がいて』1話から最終回あらすじ一覧

『M 愛すべき人がいて』 第4話(放送日未定)

第4話あらすじ【公式】

レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、アユ(安斉かれん)のデビュー日に、流川翔(白濱亜嵐)がプロデュースするガールズグループAxelsのデビューをぶつけることに。マサはアユのプロモーションに命を懸け、マネージャーの野島美香(河北麻友子)をはじめ「チーム・アユ」全員に鬼のように立ち向かっていく。なんとかしてマサを叩き潰したい大浜は、全国のクラブ回りという地道なプロモーションでAxelsを売ろうと考えていた流川を呼び出し、アユに勝つためならAxelsに大量のプロモーション費を投入してやると告げるが…。

そんなマサの期待に応えたいと焦るアユだが、その思いは空回りするばかり…。レコーディングでも上手く歌えず、スタッフたちからあきれられてしまう。

なかなか音楽番組への出演が決まらずイラ立つマサと、理沙(久保田紗友)らAxelsのメンバーからアユに勝ちたいと詰め寄られている流川を呼び出した大浜は、大物プロデューサー・黒川誠に認められたら、音楽番組にプッシュしてもらえるチャンスがあるとほのめかす。さらにその後、流川にある悪魔の提案を…。

一方、秘書の姫野礼香(田中みな実)は、「会ってほしい人がいるの」と、離婚したマサを強引に呼び出し…。ついに礼香の愛が常軌を逸した暴走を始める――。

『M 愛すべき人がいて』第4話【公式】

『M 愛すべき人がいて』 第3話(4月25日)

第3話あらすじ【公式】

レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、流川翔(白濱亜嵐)がプロデュースする4人組ガールズグループにアユ(安斉かれん)を追加して5人組でデビューさせるとマサ(三浦翔平)に告げる。反論するマサだが、決定事項だと一蹴されてしまう。会社の決定になすすべもないマサは、アユにガールズグループのセンターとして4月8日にデビューすることが決まったと報告する。ソロでのデビューを夢見ていたアユは、複雑な気持ちを押し殺して無理に喜んだふりをするが…。

翌日、マサは会議にアユを連れて行き、役員たちの前でソロデビューさせると告げる。しかし、大浜やほかの役員たちは、アユを見て口々にこき下ろし始める。何を言われても笑顔で耐えるアユの姿を見たマサは、アユが売れなかったら会社を辞めると宣言する。

一方、マサの秘書・礼香(田中みな実)は、「あなたは泥棒の手をしている。私の大切なものを奪わないでね?」とアユに宣戦布告し…。

ある時、ふとアユが語る言葉の数々を思い出したマサは、アユに歌詞を書いてみるよう指示。彼女の紡ぐ言葉が人々の心に響くと考えたマサは、アユを“アーティスト”として売り出そうと考えたのだ。作詞なんて無理…と弱気になるアユだが、祖母・幸子(市毛良枝)の励ましを胸に、自分の思いを歌詞に込める作業に没頭する。

アユが初めての作詞に四苦八苦する中、心の支えでもある幸子が倒れてしまう…。

『M 愛すべき人がいて』第3話【公式】

第3話ネタバレ
マサ(三浦翔平)は大浜(高嶋政伸)からアユ(安斉かれん)はソロではなくガールズグループでデビューさせると告げられます。そのことをアユに伝えると、ソロでなくては嫌だと答えます。

中谷からの言葉もあり、社の会議にアユを連れてきたマサは改めてソロデビューさせることを宣言します。自身の考えを伝え、否定的な言葉を受けても微笑んでいるアユ。マサの決意はさらに強まります。

どうして微笑んでいられたのか、理由を聞いたマサはアユをアーティストにすることに決め、歌詞を書くように指示します。理沙理沙(久保田差紗友)と真理(傅彩夏)から激しい嫌がらせを受けて心乱されるアユですが、マサの励ましを受けて立ち直ります。

そんな中、持病の悪化した祖母(市毛良枝)が治療のため福島へ帰ることになります。悩むアユに叔母(上野なつひ)は東京に残るよう言い、アユは祖母のくれた言葉を思い起こしながら歌詞を完成させます。

アユの歌詞をみたマサは才能があると褒め、次の曲を渡します。デビュー曲の作詞に取り組むアユに祖母が危篤だと連絡があります。マサは行くように言います。アユは歌詞を仕上げてから福島へ駆けつけますが祖母は亡くなっていました。

第3話を見た視聴者の感想

平成初期に流行ったMD等の懐かしアイテムが出てきて懐かしいですね。ネタドラマなんですけど脇役が豪華なのが謎すぎる。田中みな実のパートが怖すぎるし昼ドラなのかと勘違い。今は昼ドラもありませんしそういう意味でも懐かしさを感じるドラマです。

30代

ポーカーフェイスがおばあちゃんに向けての曲だったことと、いじめられたりしていたことに驚きました。どうしてあんなに色んな人の心に刺さって共感できるような歌詞が書けるんだろうと思っていたのですが、こうゆう経験をしたからなのかと分かる回でした。あゆの中でマサへの好意もでてきたので次回がまた楽しみです。

20代

アユがマサの会社へ移籍することになった前回。さっそくマサの依頼で鬼講師、まゆみの洗礼を受けていましたが、今回はそれよりキツイいじめが始まって見ていていたたまれなくなりました。正直、まゆみ先生のレッスンはだいぶ変わっていましたがプロゆえの態度だった気がします。姫野はマサの秘書だからジェラシーがハンパないんでしょうね。

40代

社長がアユをグループでデビューさせると決めますが、マサはアユをソロでデビューさせると宣言します。まずは、アユに作詞をさせる事にします。しかし、アユはなかなか書くことができません。そして、アユのおばあちゃんが容体を悪くします。そんななかデビュー曲の作詞をします。なんとか出来上がりましたが、おばあちゃんは亡くなってしまいました。歌詞はおばあちゃんに向けて書いた物でしたが、いつの間にか、マサに向けて書いた物になっていました。アユとマサの行動に感動しました。

40代

姫野礼香が面白すぎました。大げさでわざとらしい演技が笑いを誘いました。あゆのお婆ちゃんがとても優しくて癒やされましたし、「お婆ちゃんの手は魔法の手だね」というアユが可愛すぎでした。あんなことを言われたら抱きしめたくなってしまいます。来週からの放送が延期になるそうですとても残念、楽しみが一つ減ってしまいました。

40代

ライバルでもあり友人だった玉木理沙、西谷真理からいじめられて悔しい思いをしたりおばあさんが倒れても必死に歌詞を書いて、デビュー曲になる歌詞も書こうとしている中おばあさんの意識がなくなってしまって福岡に帰りたい思いとまさへの気持ちに応えたい気持ちの葛藤がありながらも歌詞を書き終えほんとに叶えたい夢があるとき何かを犠牲にしなければならないのかと悲しい気持ちとこんな思いをしながら書いた歌詞だからアユの歌に惹きつけられるのかなと思いました。なんとなく見始めたけど今ではすっかりはまってます。久しぶりに早く続きが見たいと思える作品です。

20代

ソロでデビューしたいアユの一生懸命な気持ちの言動や マサさんの会社の役員を含めた全員を敵にまわしてまでもアユのソロデビューにこだわる気持ちは演技力はどうであれ伝わるものがありました。マサの秘書礼香の態度がますます気になります。

40代

1、2話は見ていませんでしたが、さすが誰もが知っている歌姫の物語、気がついたら最後まで視聴してしまいました。青春時代に聞いていた歌の数々がどんな経緯で誕生したのか知ることができましたし、その曲が劇中歌としても使用されていて懐かしさも感じました。主役の安斉かれんさんはあゆに似ていますし、田中みな実さんの怪演もついつい見入ってしまいます。“あゆ”の服装などで絶妙に時代感を感じさせるのもおもしろいなと思いました。

30代

80年代の大映ドラマのような、わかりやすいいじめに嫌がらせがあり、そういうことをやらかす女子はキャラが濃いです。かなりフィクションだとは思いますが、プロデューサーとわざと関係を持ったりする女の子がいたり、実際に裏でそういうことがあったのかなと想像してしまいます。アユがヒットメーカーになるために、大反対されたり、最愛の人が亡くなったりとなんとなくドラマの既定路線のところがありますがその「ベタ」なところが面白いです。

40代

アユの実話を元にしているので、純粋にストーリーに興味があって、毎回見ています。このドラマの気に入っているところは、実際のアユの歌とストーリーがリンクされているところです。デビュー前にライバルに嫌がらせをされたのは、事実なのかとっても気になっています。「誰?」って思いますよね。田中みな実さんの役は、「ない、ない。悪乗りしすぎ。」という感じで、絶対スチュワーデス物語時代の、片平なぎささんを意識していると思います。

40代

マサがあゆをお姫様抱っこして、くるくる回りながら「俺を信じろー」というシーンがとても印象的でした。ちょっと臭いシーンですが、三浦翔平さん演じるマサが言うとそれもよく見えてしまいました。そして、同じデビューをする同僚達のイジメから負けない強さを見せるあゆも良かったです。ストーリーやセリフはベタですが、他のドラマにはない楽しさやワクワク感があるドラマです。今回も田中みな実の怪演が素晴らしかったです。

30代

あゆの実際の活躍を見てきただけに、その裏には、想像以上にいろいろなことがあったという、自社がリアルでよかったです。田中みな実の怪奇過ぎる演技は、恐怖と、驚きを超え、笑いになります。自分のために、あそけまで、力を注いでくれるマサさんの姿をみてたら、好きになっていく、アユの気持ちがわかります。

50代

『M 愛すべき人がいて』 第2話(4月25日)

第2話あらすじ【公式】

レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、プロデューサー・マサ(三浦翔平)が、中谷プロに所属しているアユ(安斉かれん)と会い続けていることを、ここぞとばかりに問題視していた。大浜は、六本木のディスコ・ベルファインのVIPルームで中谷(高橋克典)と会い、アユを引き抜こうとするかのようなマサの振る舞いを謝罪する。するとそこへマサが現れ、中谷に「アユを譲ってください」と許しを請う。アユというダイヤの原石を自分の手で磨くため、土下座までするマサに心を動かされた中谷はついに移籍を認める。

マサは、晴れてA VICTORYから歌手デビューを目指すことになったアユに、3カ月間ニューヨークでレッスンを受けてくるよう指示を出す。急な展開に驚きつつもニューヨークに渡ったアユを待ち受けていたのは、鬼のように厳しい講師・天馬まゆみ(水野美紀)だった。次から次へとハードなレッスンを進める天馬…。まったくついていけないアユは、自分の実力を目の当たりにして落ち込む。

その頃日本では、マサが部下の流川翔(白濱亜嵐)に、ガールズグループのプロデュースを任せることに。張り切ってメンバー探しを始めた流川は、以前から気に入っていたアユの友人・玉木理沙(久保田紗友)に声を掛ける。一方、マサの秘書・姫野礼香(田中みな実)は、マサがアユに肩入れし過ぎることに不満を感じていて…。

そして3カ月後――。ついに帰国したアユは、流川プロデュースのガールズグループのメンバー候補たちとの合宿に参加することになる。しかし、マサに特別扱いされているアユへの風当たりは強く…。

『M 愛すべき人がいて』第2話【公式】

第2話ネタバレ
マサ(三浦翔平)の熱意に心打たれた中谷(高橋克典)はアユ(安斉かれん)を移籍させることに同意します。

ダイヤになると決意したアユはニューヨークでトレーニングを始めます。天馬まゆみ(水野美紀)から目の前の誰かに向けて歌うように指導を受けます。

実績を上げるマサ。ガールズグループのプロデュースを任された流川(白濱亜嵐)は候補者を集めます。

思うように上達しないアユですがマサに励まされてレッスンに向き合い、天馬から合格をもらいます。マサからプレゼントされたコートを着て空港へ降り立ったアユは候補生との合宿へ参加するよう告げられます。

候補生である理沙(久保田差紗友)や西谷真理(傅彩夏)からいやがらせを受けるも、アユは負けずに合宿をこなしていきます。しかし、姫野(田中みな実)の陰謀により理沙が動きアユは肩を脱臼してしまいます。

止めようとする流川にマサはやらせるべきだと言います。上位五人に入らなくてはデビューできないと宣告され、最悪な条件の中走り始めるアユです。無常に降り始める雨に打たれ膝をついてしまったアユにマサは声をかけます。

トップでゴールしたアユと駆け寄ったマサ。空には虹がかかっています。

第2話を見た視聴者の感想

あゆの挑戦が始まった回です。トレーニング方法がただ歌うだけではなく体力面なども鍛えていて歌姫になるまでの道は本当に険しかったんだなと、2話の時点で思っています。そしてやはり邪魔をしてくる人達がいるのですが、それにマサと共に乗り越えていく姿がとても良いです。

20代

ダイヤの原石から輝く一流のものにしたいマサとその期待に答えようとするアユの一途な思いが伝わって来ました。マサのがアユを自分の元に置きたい意思を認めたアユの事務所の社長の対応はひと昔前はマサのような人がいたの発言から良くも悪くもトップの格を感じました。

40代

水野真紀さんの天馬まゆみ先生がやばすぎるくらい面白かったです。衣装も個性的すぎて、衣装が変わるたびに笑える感じがします。ニューヨークでのレッスンの時も指導している口調が印象的で、ドラムをたたいている天馬先生もかっこよかったです。

50代

実話に基づくドラマのようだが、アユのトレーナーの天馬(水野美紀)のようなキャラクターが本当にいるのかが疑問だったり、デビューを決めるためのテストがくじ引きによるハンデを負ってのマラソンであったり、エピソードがかなり脚色されているような感じはあるが、続きが気になるので次週も見ると思います。

30代

前回はあゆ役の子の台本棒読み具合がとても気になってあんまり話に入り込めませんでしたが、今回は前回よりも演技が少し上手くなっていた気がしました。相変わらずマサさんはとてもかっこよくて惚れ惚れしました。水野美紀さんは個性的すぎて笑ってしまいました。

20代

あゆの苦労や、頑張がすごく伝わってきます。まさを演じてる三浦翔平が熱演で、とても素敵です。秘書役の田中みな実さんの、不気味で意地さは、普段のイメージからは、想像できませんが、外せないキャラだと思います。水野さんの先生役、笑えました。突っ込みどころがたくさんありで、楽しめます。

50代

水野美紀さんの、普通ではいないようなファッションがまず印象に残り、思わず笑ってしまいました。帽子から羽が出ていたりする感じがニューヨークだったらあるかもと思わせる所がさすが水野美紀さんだなぁと思いました。また、プロデューサーマサの三浦翔平さんが、カッコよすぎて見とれてしまいます。スタイルも良くファッションも良くて見つめられたら、「頑張ります」と言いたくなるアユの気持ちが良くわかります。

40代

『M 愛すべき人がいて』 第1話(4月18日)

第1話あらすじ【公式】

1993年、福岡から祖母・幸子(市毛良枝)とともに上京してきたアユ(安斉かれん)。東京で芸能活動をして売れれば家族の生活が楽になると意気込むアユだが、そう上手くはいかず、高校に通いながら細々とエキストラのような仕事をこなす日々を送っていた。

そんなある日、歌手を目指す友人・玉木理沙(久保田紗友)から六本木のディスコ・ベルファインで、レコード会社「A VICTORY」のカリスマプロデューサー、マックス・マサ(三浦翔平)が次のスターを探していると聞いたアユは、理沙と一緒にベルファインに行くことになる。

一方、会社の売上をカリスマプロデューサー・輝楽天明(新納慎也)一人が担っていることに危機感を感じているマサは、社長の大浜(高嶋政伸)に、ほかにもヒットを出さなければ未来はないと進言するが、輝楽ブームに浮かれている大浜は聞く耳をもたない。一蹴されたマサに眼帯姿の秘書・姫野礼香(田中みな実)は、「私は昔からマサのすごさを知っている」と優しい言葉を掛けるが…。

その夜、いつものようにベルファインのVIPルームに赴いたマサは、直属の部下・流川翔(白濱亜嵐)に「お前が売れると思うやつを連れてこい!」と指示を出す。フロアに降りた流川は、次々と女の子に声を掛け、VIPルームに連れて行く。その中には、流川イチオシの理沙と無理についてきたアユの姿もあった。緊張しながらマサの前に並んだアユだが、女の子の顔を見て次々と切り捨てていくやり方に、つい反抗的な態度を取ってしまう。

翌日、堂々と自分に意見した姿に初めて心を動かされたマサからアユに電話が…。平成の歌姫誕生に隠された物語がいま、幕を開ける――。

『M 愛すべき人がいて』第1話【公式】

第1話ネタバレ

アユ(安斉かれん)は夢を叶えるため福岡から上京してきます。 中谷プロダクションに所属し、女優やタレント業をしているアユは友人の玉木理沙(久保田差紗友)に誘われたディスコで、マサ(三浦翔平)を見かけます。

刺激を受けたアユは仕事に打ち込もうと高校を辞めます。 綺羅(新納慎也)プロデュース以外でヒットが必要だと考えるマサは綺羅のライバルになると宣言します。

ダイヤの原石が来るはずだ、とスカウトに行かせるマサ。流川翔(白濱亜嵐)の連れてきた女の子の中にアユもいます。挨拶をする女の子達を一言で切り捨てていくマサにアユは言い返します。心を動かされたマサは番号を渡します。 簡単な電話が続いた後、呼び出され歌うよう指示を受けます。

毎晩のように歌わされるうちに歌を好きになっていくアユ。マサはアユをプロデュースしようと考えていました。 アユのことを話し合うため会食に参加するよう言われた姫野礼香(田中みな実)は嫉妬心から大浜(高嶋政伸)へ報告します。

断れず中谷(高橋克典)の車に乗ったアユですが、事務所を辞めると告げマサの元へ急ぎます。姫野の手が回っていて会場に入れないアユは歌い、マサはAVICTORYへ来るように言います。

第1話を見た視聴者の感想

主演の女優・安斉かれんさんが顔や雰囲気だけでなく話し方も浜崎あゆみさんに似せていて、とても驚きました。avaxのアーティストが全面的に出ていてさすがだなと思いました。白濱亜嵐さんが演じるマサさんの右腕のキャラが濃すぎて笑えました。

20代

それぞれの役がとにかく個性的だなという印象。浜崎あゆみ役の安斉かれんさんが思いのほか見た目も声の感じも似ているのでびっくりしたけれど、それ以上にまさの秘書役の田中みな実さんの演技力にはものすごく驚いた。あんな演技ができるなんて思わなかった。

30代

ポスターで見ていた時から安斉かれんさんは浜崎あゆみさんに似ていると思っていましたが、実際にドラマで動いている姿もそっくりで可愛かったです。曲がそのまま流れていたので当時を連想できて、これも時代かもしれませんがクラブでスカウトするのも驚きました。あゆのデビューを邪魔する人はたくさんいますが、特に秘書役の田中みな実さんが実際にいたらヤバイ役だと思いました。上京のシーンは意外とあっさりと描かれていましたが、その分今後の展開が楽しみです。

30代

アユの可能性を見出したマサのプロデュースによるサクセスストーリーの始まりが予感できたので、次回が楽しみです。 レイカ役の田中みな実みさんのぶどうをつまみながら目玉をギロッと動かす演技が、 生々しくてドキッとしました。 90年代の曲が、ドラマの中で何曲か流れ、懐かしいと思い、また曲名を字幕でアナウンスしてくれる点も良かったと思います。

60代

ドラマ『M 愛すべき人がいて』作品概要

『M 愛すべき人がいて』はどんなドラマ?

2020年4月18日(土)夜11時15分から放送のテレビ朝日系土曜ナイトドラマ、「M 愛すべき人がいて」。

安斉かれんさんと三浦翔平さんのダブル主演が話題になっているドラマです。

90年代急速に変化する音楽業界を背景に、平成の歌姫・浜崎あゆみ誕生に秘められた出会いと別れを描きます。

アユは両親の離婚後、本格的に芸能活動を始めるために福岡から上京、レコード会社専務のマサの目に留まります。

片やトップスターとして、片や敏腕プロデューサーとして、共に華やかなスターダムを上り詰めていきます。

ライバルたちからの激しい嫉妬、壮絶な嫌がらせ、そして手ひどい裏切り。90年代のヒットナンバーが流れる中、翻弄され、追い詰められていく二人の愛の軌跡の物語です。

『M 愛すべき人がいて』の見どころポイント

MEMO
  1. 安斉かれんさんと三浦翔平さんのダブル主演が注目のドラマ
  2. 原作は、日本を代表するノンフィクション作家・小松成美「M 愛すべき人がいて」
  3. 歌姫浜崎あゆみ誕生にまつわる、事実に基づいたフィクション。今だから語れる激しい愛と別れ。

ドラマ『M 愛すべき人がいて』の原作はノンフィクション作家小松成美の同名小説

原作はノンフィクション作家小松成美さんの小説「M 愛すべき人がいて」。

2019年8月発売開始後その衝撃的な内容で大ヒットしました。

およそ1年をかけて浜崎あゆみ本人やその周辺を取材し、名曲「M」誕生の秘話に迫り、ドラマではさらにオリジナル要素も加わります。

小松さんはトップアスリートからアーティスト、クリエイターといった幅広いテーマで執筆活動をしています。

近年はパーキンソン病と闘う企業家や知的障害者が7割を占める企業のルポルタージュなど活躍の場を広げています。

『M 愛すべき人がいて』の登場人物とキャスト紹介

アユ 役/安斉かれん

のちに平成の歌姫として一時代を築くアーティスト。ファッションやメイク、その言動に至るまで真似する若者が増え、女子高生のカリスマ的存在になります。

地元福岡でモデルとして活動していましたが、本格的に芸能活動をするために上京、マサと出会います。

周囲の激しい妬みやいじめを受ける中、マサを信じて厳しいレッスンに励み、いつしかそれは愛へと変わっていきます。

マサ 役/三浦翔平

レコード会社「A VICTORY」設立後、専務取締役をつとめ、のちに代表取締役に就任しました。

大学在学中に起業してレコードレンタル店を経営、エンタメに関わる事業を拡大し、先を読む力にたけた凄腕プロデューサーです。

アユを見いだし、厳しい課題を次々与え育てていきますが、次第に一人の女性として愛するようになります。

流川翔 役/白濱亜嵐

レコード会社「A VICTORY」の社員で専務のマサ直属の部下。

マサを尊敬しており、共に日本の音楽シーンを変えたいと献身的に仕事に励んでいます。

姫野礼香 役/田中みな実

レコード会社「A VICTORY」の社員でマサの秘書。

右目の眼帯を外さず、謎めいた美女ですが、密かにマサに好意を寄せています。

大浜 役/高嶋政伸

レコード会社「A VICTORY」代表取締役社長。レコード店からマサを引き抜いたものの自分の地位が危うくなるとマサを敵視します。

中谷 役/高橋克典

上京したアユが所属する芸能事務所・中谷プロの社長で、アユが売れると惜しくなり、アユを囲い込もうとします。

『M 愛すべき人がいて』の主題歌は浜崎あゆみの「M」

主題歌は浜崎あゆみさんの「M」です。2000年12月13日にリリースした19thシングルです。

浜崎さん自身が作詞作曲を手掛けた初めての楽曲です。

発売されるや否や2週連続でオリコン週間シングルチャートの首位を獲得し、累計で131万枚以上を売り上げる大ヒット曲になりました。

荘厳な教会で撮られたMVは、ロザリオを首から下げた黒のパンツルックと聖母マリアを彷彿させる純白のドレスの一人二役で、サビの部分の「MARIA(マリア)」の力強い叫びが印象的です。

ドラマ『M 愛すべき人がいて』の放送前の評価や期待値は?

原作の本を読んで、とても感動したので、どこまで原作に沿ったドラマになっているのかすごく気になります。あゆを演じるドラマ初主演の安斉かれんさんが、どのような演技をして、あゆになりきれるのか期待しています。三浦翔平さん演じるマサとの恋愛がどこまで描かれるのか、キュンキュンできるのかに期待です。原作ではあまり出てこないキャラクターもいるので、どのような展開が描かれるのかとても楽しみです。

20代

浜崎あゆみさんがデビュー当時、所属する音楽レーベルの社員で、現在の重役であるエイベックスの男性との本気の恋愛、不倫模様を小説にした原作が大変ヒットしたことで、さっそくドラマ化されるというスピードがとても良いと思います。浜崎あゆみ役を演じる女性も、エイベックス所属の現役シンガーソングライターの女性なのが良いと思います。

20代

大好きな浜崎あゆみさんのノンフィクションドラマだからです。本は読んでいますが、実写化はすごくたのしみです。早く見たい。歌も大好きでどのような感じになるのか、ワクワクしています。これを機に、歌物語など音楽と、人間模様の関わった映画やドラマなど沢山見たいです。安室奈美恵さんの映画などあれば絶対ヒットします。

20代

浜崎あゆみ世代なので、あの当時の色んな楽曲が登場するのではないかとわくわくしています。新人の安斉かれんさんも浜崎あゆみっぽくてはまり役だと思います。そして歌声に注目です。三浦翔平さんも大好きな俳優さんですしどれだけ松浦さんに近づけるか役どころも楽しみです。実際に今は結ばれていないので、最後は切ない展開が待っているのではないかと予想します。

30代

「M 愛すべき人がいて」を見るのがすごく楽しみです!浜崎あゆみさんのリアルな話をドラマ化されて、浜崎あゆみさんファンなのですごく興味があるしこういうリアルな話をドラマ化するのはすごく面白そうで期待しています。浜崎あゆみさんの秘められた恋愛や出会いと別れがドラマを通して知れるのが楽しみだし結末まで目が離せなくなりそうです。

30代

平成の歌姫と言われていた浜崎あゆみがメディアから姿を消してからしばらくたち、突如として話題に上がってからはバラエティに出たり自叙伝の出版だったりと、その名前を耳にするようになってから、その本人の生い立ちに興味があったというのが本音。曲は全て愛する人へのラブレターだったという部分の想いがどう演じられるのか、初の主演キャストに対しても期待が高まる。

30代

あゆのお話という事で、わかりやすいドラマではないのだろうと思って楽しみにしています。昼ドラのようなドロドロな部分も描いてくれればいいなぁと思っています。美化される部分ももちろん、ドラマ用にアレンジされた部分もあるかとは思いますが、浜崎あゆみという女性がどのようにして成り上がっていったのか観れるのでとても楽しみにしています。

30代

原作本を読んでいないのですが、かつて一世を風靡した浜崎あゆみと事務所のM氏との禁断の恋がどう描かれるのか興味があります。M氏と恋愛関係に合った頃の歌が好きだったのと世代的にピンポイントなのもあり色々見てはいけない様な背徳感もありますが、それ以上に10代から20代の青春時代をどんな気持ちで過ごしていたのかも興味があります。

30代

自分の青春時代に浜崎あゆみさんはスター過ぎましたが、毎日がキラキラしていたであろう中で、どんな風にプロデューサーのマサさんとの関わり方があったのかなど、とても興味があります。また、マサ役はとても好きな俳優さんの三浦翔平さんだと言うことで、とても楽しみです。アユを演じる安斉かれんさんは、顔が小さくてめちゃ可愛いので、ファッションとかにも注目したいと思っています。

30代

90年代後半から2000年代前半にかけての”浜崎あゆみ”時代をその世代として知っている今の30代前半から40代後半までの日本人にとってもしかするとこの物語は知らないままでおきたいものかもしれません。けれど、あの時代を通って今それぞれを生きる”世代”たちにあえて”信じる信じない”をゆだねた形でドラマというフィクションという形で制作側が今作の制作に至ったなら世代の1人として私は今作に大いに興味があります。

30代

私は浜崎あゆみ全盛期の世代なので、あのときの浜崎あゆみがどんなことを思いながらどんな風に生きていたのかとても楽しみにしています。演技経験の少ない女優が浜崎あゆみを演じるというのも興味深いです。松浦勝人社長を演じる三浦翔平さんもイケメンで楽しみです。世紀の歌姫とのひめられた恋が、どんなものなのかを見せてくれたらと思います。

30代

小学生のころから聞いてきた浜崎あゆみのM。先に本は読みましたが、実写がどのようになっているのか、とても楽しみです。あまりテレビにでない彼女が、どんな気持ちを抱いてMをうたっていたのか、これから作品を見た後、Mを聞くとどんな気持ちがするのか。演技力のあるキャストばかりで、作中に登場する音楽なども興味津々です。

20代

鈴木おさむさんの脚本に期待しています。安斉カレンという女優さんを全然知りませんが、脚本家と三浦翔平さんが好きなので、まずは1話見てみたいと思いました。浜崎あゆみの過去にも少しだけ興味があるので、見てみたいドラマだと思いました。クールな役柄が似合う三浦翔平さんには一番期待大です。安斉カレンって女優さんが、どんな演技をするのかも注目して見ます。

40代

2020年春ドラマ一覧

放送日 タイトル 放送局 主演
月曜 21:00 SUITS/スーツ2 フジテレビ 織田裕二、中島裕翔
月曜 22:00 行列の女神~らーめん才遊記~ テレビ東京 鈴木京香、黒島結菜
月曜 22:00 正しいロックバンドの作り方 日本テレビ 藤井流星、神山智洋
月曜 24:00 ワカコ酒Season5 BSテレ東 武田梨奈
月曜 24:55 地獄のガールフレンド フジテレビ 加藤ローサ
火曜 21:00 竜の道 二つの顔の復讐者 フジテレビ 玉木宏、高橋和夫
火曜 22:00 私の家政夫ナギサさん TBSテレビ 多部未華子、大森南朋
火曜 25:28 映像研には手を出すな! TBSテレビ 齋藤飛鳥
水曜 21:00 特捜9 シーズン3 テレビ朝日 井ノ原快彦
水曜 22:00 ハケンの品格 日本テレビ 篠原涼子
水曜 24:12 レンタルなんもしない人 テレビ東京 増田貴久
水曜 24:52 きょうの猫村さん テレビ東京 松重豊
水曜 24:59 FAKE MOTION -卓球の王将 日本テレビ 佐野勇斗、北村匠海
木曜 20:00 警視庁・捜査一課長2020 テレビ朝日 内藤剛志
木曜 21:00 BG~身辺警護人~ テレビ朝日 木村拓哉
木曜 20:00 アンサング・シンデレラ フジテレビ 石原さとみ
木曜 23:00 僕だけが17歳の世界で Abema TV 染谷航太
木曜 23:59 ギルティ~この恋は罪ですか?~ 日本テレビ 新川優愛
金曜 20:00 らせんの迷宮 ~DNA科学捜査~ テレビ東京 田中圭、安田顕
金曜 22:00 MIU404 TBSテレビ 綾野剛、星野源
金曜 23:15 家政夫のミタゾノ4 テレビ朝日 松岡昌宏
金曜 24:12 浦安鉄筋家族 テレビ東京 佐藤二朗
金曜 24:52 捨ててよ、安達さん。 テレビ東京 安達祐実
土曜 22:00 未満警察 ミッドナイトランナー 日本テレビ 平野紫耀、中島健人
土曜 23:15 M 愛すべき人がいて テレビ朝日 三浦翔平、安斉かれん
土曜 23:30 いいね!光源氏くん NHK総合 千葉雄大、伊藤沙莉
土曜 23:40 隕石家族 フジテレビ 羽田美智子
土曜 26:30 年下彼氏 テレビ朝日 なにわ男子、Aぇ! group、Lil かんさい
日曜 21:00 半沢直樹 TBSテレビ 堺雅人
日曜 22:30 美食探偵 明智五郎 日本テレビ 中村倫也
月-金曜 08:00 エール NHK総合 窪田正孝、二階堂ふみ

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