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ドラマ『M 愛すべき人がいて』1話から最終回あらすじ一覧

『M 愛すべき人がいて』 第7話・最終回(6月27日)

第7話あらすじ【公式】

A VICTORY社長の大浜(高嶋政伸)は、会議の場で、ホテルから出てくるアユ(安斉かれん)とマサ(三浦翔平)の写真が週刊誌に載るのを事前に防いだと発言。

本来ならマサは即解雇だが、その代わりに新しい巨大フェスの開発、映画事業の開発、新人の発掘と売出しという3つのビッグプロジェクトを成功させるよう指示する。マサはアユのことを会社全体で守ることを条件に、このプロジェクトを引き受けることを決意する。

一緒に仕事ができなくなるのではないかと不安になるアユ…。マサは「俺はお前でお前は俺だ」とアユを抱きしめ、これまでに教えた曲作りの知識を生かして、自分がいなくても周りにどんどん意見を言うようアドバイスする。

いざプロジェクトが始動すると、分刻みのスケジュールに、連日の接待…と、マサは酒を飲んで朝帰りする日々が続く。

一方アユは、マサの右腕として復活した流川翔(白濱亜嵐)のサポートで、どんどん新しいことにチャレンジし、次々とヒットを飛ばしていく。すれ違う日々の中でも、お互いを信じ、思い合う2人だが…。

久しぶりに時間が作れそうなマサとランチデートの約束をし、ウキウキするアユ。しかし、そのデートは叶わず…、謝るマサにアユは涙ながらにこれまで我慢してきた不安やいら立ちをぶつけてしまう。“仕事”のために、少しずつ引き離されていく2人――。

そんなある日、礼香(田中みな実)の「アユはマサがいない方がいい歌を作る」というセリフが胸に突き刺さったマサは、ある決意を固めて…。自分の気持ちを押し殺し、悲しいシナリオを描き始めるマサ。そして、そんなマサの行動を目の当たりにしたアユが、ショックのあまり姿を消してしまい…?

その後、恩師の天馬まゆみ(水野美紀)、マサが見守る中、アユはステージへ――。さらに、アユもまたマサに最後のラブレターを送ろうと決意していて…?

アユとマサ、2人が下す決断は…?

そして神に選ばれた歌姫・アユの運命は――?

『M 愛すべき人がいて』第7話【公式】

第7話ネタバレ

アユ(安斉かれん)と付き合っていることがバレたマサ(三浦翔平)は、大浜社長(高嶋政伸)から3つの大事業を担当するよう指示されます。

あまりの忙しさからアユとマサはすれ違うようになり、アユは傷つきます。

しかし、そんな経験からアユは人を感動させる曲を書けるようになります。

マサはアユと幸せになることよりも、アユを輝くスターにすることを選んだのでした。

アユはマサに最後のラブレターとして『M』を書きます。

第7話を見た視聴者の感想

安斉かれんではなく実際に浜崎あゆみが泣いて歌えなくなったシーンが出てきたのが衝撃でした。

本ドラマに対して、ある程度の信憑性が感じられたと同時に、浜崎あゆみも辛い経験をしたのだなと泣きそうになりました。

ラストシーンのアユの言葉も感動すると同時に切ないものがありました。普通の女性なら幸せになることの方が大事なのに、自分の幸せはさておいて虹を渡ってみんなを幸せにする方を選ぶなんて切ないなと思いました。

とはいえ、マサが社長に就任して、仲が良くなかった大浜社長にもはなむけの言葉をかけられたり、礼香が実は目が治っていてマサへの執着を捨てたり、ラストは爽やかでした。

一番辛いのはアユのような気がしてしまいますが、スターの宿命なのかもしれません。ときどき突っ込みどころのあるドラマでしたが、ほろりと泣けるドラマでもありました!

40代

とうとう最終回になってしまいました。それぞれが前向きに変化していく様子が描かれてました。

どこまで事実でどこが脚色なのかわかりませんが、アユが星になる・自己プロデュースしていくあたりは本物とリンクしている気がしています。

主演2人以外の人達にもいい変化があって、ちまたで噂されている80年代大映ドラマ風味の終わり方でした。

礼香は実は目が治っていた、ライバル関係だったりさ達が応援にきた、という部分はまさにハッピーエンドの象徴みたいです。

このドラマ、新型コロナの影響で途中総集編的になってしまったところがあったけれど、本来放送するべきだった話数を再度地上波で放送してほしいです。礼香のスピンオフドラマも地上波放送してほしいです。

50代

アユと上手く交際をしていたのに、きっとわざとお酒を朝まで飲んでいたのかと思ったのですが、アユはそれを本当に望んでいたのかと言ったら違うと思います。

アユは売れっ子だからこそ、今のアユを大切にしないといけないのはそうですが、今のアユは歌と恋愛に夢中になっていたはずです。

それなのに世間の目が気になるからとアユのことを考えていたのはわかりますが、最後に歌っていた時のアユが中途半端にしか歌えていないのに、今日のアユは最高だったとアユを責めることもなく温かい目で見守ってくれていました。

アユにとっては大恋愛なのに恋愛が邪魔をしていたのかはわからないですが、恋愛が上手くいっていてずっと暮らしていたらどうなっていたのかと思いました。

30代

アユが、マサとあんなにうまくいっていたのに、最終的に別れてしまうことになったことが、とても残念でした。

お互いの仕事の忙しさもあると思いますが、その中での環境や心境の変化があり、何よりもアユが自然と自立していって、自分のやりたいことが段々と明白になっていったという、アユ自身の成長も別れる要因になってしまったんじゃないかなと思いました。

一流のアーティストになるためには、他のことを犠牲にしなければならないんだなということを、実感させられました。夢を追うことは、そんなに簡単なことじゃないんだなと改めて学ばされた気がしました。

自分の人生の幸せを何とするのかについて、深く考えさせられました。

別れることを選んだ2人でしたが、最後に夢を追う姿が垣間見えたので、2人にはこれからもそれぞれの夢を追ってほしいなと思いました。別れはありましたが、希望の持てる終わり方でとてもよかったです。

全体を通して、諦めずに夢を追うことの大切さを学ばされました。夢を見ることはつらいこともあるけれど、人生の希望につながるんだなということを実感させられました。

30代

たった7回なのに、もう最終回?と驚き残念でした。非常に好きな番組でした。

アユの歌唱シーンがとてもいい!歌えなくなるアユの姿にグッとくるものがありました。キラキラしたスターだけど、ひとりの人間であることを感じさせてくれる浜崎あゆみの良さが表れていました。

アユ役の安斉かれんさんは、本当にアユそっくりで、表情、声、歌すべてが本物のようでした。このままアユのドラマが続いてほしい、安斉かれんを見たいと思ってしまいます。だけど最終回。安斉かれんロスです。

マサの鬼気迫る演技もよかったです。最後、アユと言葉を交わした時の優しさや愛おしさ溢れる表情が忘れられません。アユと同じく、マサの人間らしさがでて素敵でした。

ドラマの中で流れるアユの歌は、何度聴いても心に訴えてくるものがあり素晴らしいです。

30代

私は浜崎あゆみのファンで、1990年代~2000年代のあゆの曲はたくさん聴いてきました。当時からあゆは自分の恋愛体験を歌詞に反映すると言われていたので、7話を見てあの時代のあゆの気持ちを知ることができたような気がして見入ってしまいました。

アユとマサの別れるきっかけのシーンは、礼香が可愛そうでした。この時から礼香がかなり落ち着いて変わってきていたので、きっとアユを認め始めていたのではないかと思います。あんなに狂乱だった人を大人しくさせるほど、アユはスターになっていったのだなと分かりました。

事実に基づくフィクションとしてこの作品は作られていますが、アユが輝く存在でいたいと言っていたように、浜崎あゆみもそうありたいと願っていると思います。

よく浜崎あゆみは劣化しただとか言われていますが、心はあの時のままなんじゃないかって、そうであったら凄いことだと私は思います。

このドラマでマサとアユは分かれてしまったけれど、皆が前向きに進んでいってくれました。ハッピーエンドで後味がすっきりとしたドラマでした。

20代

『M 愛すべき人がいて』 第6話(6月27日)

第6話あらすじ【公式】

アルバムが大ヒットし、アーティストとしてもブレイクを果たした平成の歌姫・アユ(安斉かれん)とプロデューサーのマサ(三浦翔平)は、おおっぴらにはできないながらも着実に愛を育んでいた。そんな二人を横目に、嫉妬に狂ったマサの秘書・姫野礼香(田中みな実)は、A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)に、ホテルから出てきた二人の決定的な瞬間の写真をチラつかせて、一気に叩き潰す作戦を持ち掛ける。

裏で礼香と大浜の策略が進んでいるとは知らないマサは、自宅をリフォームし、アユを呼び寄せる。アユの部屋、ドレスルーム、簡単なレコーディングまでできる音楽スペースなどを備えた夢のような家で、一緒に暮らし始めた二人は、満ち足りた毎日を送っていた。分刻みのスケジュールに追われながらも、アユが手料理を振る舞ったり、マサが曲作りのすべてを教えるなど、まさに幸せの絶頂――。

一方、プロデューサーの流川翔(白濱亜嵐)は、大浜からAxelsの解散を宣告される。悲しみに打ちひしがれながらもアユに大差をつけられた事実を受け止めるメンバーだが、その夜、玉木理沙(久保田紗友)が自殺を図り…。責任を感じ、すっかり落ち込んでしまった流川は大浜とマサに退職を申し出る。

しかし、マサは流川の辞表を破り捨て、「逃げてんじゃねぇよ!」と一蹴。メンバーが次の道に進むまできちんと向き合うよう説得する。

そんなある夜、アユとマサが帰宅すると…誰もいないはずの家になぜか礼香が! あまりの衝撃に驚きを隠せない二人に、礼香は常軌を逸した行動を始め…?

結託した礼香と大浜によって窮地に追い込まれていくアユとマサ、二人の運命は――?

『M 愛すべき人がいて』第6話【公式】

第6話ネタバレ

売れはじめたアユ(安斉かれん)に理沙(久保田紗友)は嫉妬してつかみかかりますが、アユは負けないと答えます。

理沙の所属するアクセルズは売れずに解散となり、理沙が自殺未遂騒ぎを起こすと、マサ(三浦翔平)の言葉もあって流川(白濱亜嵐)は理沙の人生と向き合うようになります。

アユとマサは一緒に住むようになり仕事にも熱が入ります。流川を再び右腕としたマサは、200曲以上から1曲を探しアユは『Boys & Girls』を制作します。

アユはスターとなり、レコ大入賞、紅白出場を決めます。

そんな中、大浜社長(高嶋政伸)は、アユと付き合っているマサを解雇すると告げるのでした。

第6話を見た視聴者の感想

アユとマサが幸せそうで、またアユがブレイクしたので嬉しい回でした。

礼香や理沙の切ない敗北も見所なのですが、アユとマサは根が純粋なのでやはり応援したくもなり、嬉しいです。いろいろな風評もありますが、浜崎あゆみはとんでもないシンデレラガールだったのだなと思います。

とはいえ、礼香や理沙に対して憐れみや親近感めいた感情を抱いてしまいます。理沙に対して流川が、敗北した者同士で生きようと結婚を申し込んだのは感動的でした。本当なら後ろ向きな結婚は良くないのですが、決して後ろ向きではありません。流川の男気を感じました。

また、礼香は性格が悪すぎると思っていましたが、本当に好きで独占したいならこうなるのは当然のことです。マサの部屋でシンバルを叩きながら金切り声を上げるシーンには切なくて泣きそうになってしまいました。

礼香のスピンオフドラマがあるようなのでそちらも要チェックですね。

40代

流川のプロデュースしたグループが気の毒と思いました。アユを蹴落とすために使った道具みたいに使い捨てって大浜ちょっとどうなの?と思っちゃいます。

しかも理沙は大物プロデューサーと一夜まで共にしてしまったし、自殺未遂するより他の方法で復讐して~とダークな気持ちになりました。

でも正攻法じゃもはやあの大浜&姫野モンスターには敵わない気がします。マサとアユのラブラブタイムはすぐに消えそう。やっぱり仕事と恋は別にしないと周りのやっかみがハンパないなぁと感じました。アユとの密会写真を楯に解雇通告されてたので次週にどう対応するかが気になります。

40代

アユは仕事の方は順調でブレイクしたが、プライベートではライバルでもあったリサに嫌味を言われてしまいました。でもアユはそれに立ち向かい言い返していました。それを見て、強いなぁと思い感心してしまいました。

この回でアユとマサの同棲生活らしいことが始まります。見ていてとても微笑ましくて、幸せになってほしいなと思いました。でも、アユへの嫉妬心からか礼香の暴走が始まりました。次回またどんな展開になっていくのかとても楽しみです。

20代

段々私が知っている浜崎あゆみさんになっていってて楽しかったです。マサさんともあんな普通に恋愛していたのかなと思うと、幸せそうだし仕事が成功してきているし人生楽しんでいるなととても思いました。

アクセルズの方はかわいそうでしたが、流川さんが男をみせてかっこよかったしキュンキュンしました。

来週が最終回と思うととてもさみしくてもっと見ていたいなと思います。マサさんとあゆが楽しそうに笑いあっているシーンがかわいすぎました。

20代

音楽業界のサクセスストーリードラマは今まであまり見たことがなかったので、知られざる舞台の裏側を知るようなドラマでした。出演者が演じるキャラクターの個性がどの人も強烈でインパクトがありすぎて面白いです。

漫画みたいな台詞とか脚色度合いもすごい上、フィクションといえどもノンフィクションな部分も色々ありそうな気もして、疑いながら見て楽しめているのがユニークなドラマだなーと思いました。淡々と進んで、見ている途中の中だるみなどもないので内容もわかりやすいと思います。

40代

アユのボーイズアンドガールズが久しぶりに聞けてテンションが上がりました。あの曲はアユを体現しているような曲だと勝手に思っていたので聞いた瞬間あの頃にタイムスリップしてしまう感覚がありました。

本当に90年代の音楽は神曲ぞろいというかすごく耳に残りやすいメロディが豊富だったんだなとこのドラマを見ているとひしひしと感じる時があります。やっぱり自分はアユの曲の中で一番好きなのはYOUですね。すごく素直な曲で癒されます。

30代

今回は、プライベートではアユがマサとの愛を順調に育み、仕事面ではスターに駆け上がるシーンが主に描かれていた回でした。相変わらず、レイカの狂気じみた行動は怖かったです。

二人の愛の巣に勝手に侵入して待っていたのは、もはやホラーでした。でも、悪女の中の悪女を演じられていて、なりきってる田中みな実さんも凄いと思います。ルカワが、自殺未遂で病院に入院中のリサにプロポーズをしたことには、意外でびっくりしましたが、二人が幸せな結末を迎えられそうで安心したし、感動しました。

リサも最初はアユの邪魔をしたりしていたけど、アユのライバルとして、一心不乱に頑張ってきたのは事実なので、絶対に幸せになって欲しいと思いました。アユの仕事が順調に増えていき、ついに紅白などの出演も決まり、表舞台では輝いて見えるアユですが、本人の努力とそして何より周りのスタッフやマサの素晴らしいサポートがあってこそ、歌姫アユは生まれたことがよく分かりました。

ラストでは会社にアユとマサの交際がバレてしまい、次回、二人はどうなるのか気になります!

30代

アユがスターダムに登り埋めるまでを描いているドラマなんですがだんだんと演出がくどく感じるようになってきました。

初回の頃は面白く拝見していたのですが、だんだんと田中みな実さんのキャラクターが鼻に付くようになり始めました。演技が過剰すぎます。絶対に笑わせてやろうという気持ちが前面に出ているので見ていて冷めてしまう時が何度もあります。もっと自然に演じてくれるとありがたいのですが、最終回は期待しています。

30代

アルバムが売れ成功したアユとガールズグループは解散が命じられ明暗が別れた事は仕方がないと思うが、もう少しアユに対する嫌がらせをする等の絡みが見たかったと思いました。

またマサの秘書礼香が部屋の中に入り込んでいたシーンは、普通であれば十分に恐ろしく怖いと思うのだろうが、今回の礼香の登場したシーンは物足りないと感じました。アユとマサは愛を深めている設定だが全くそのような雰囲気が出ていないと感じる事は疑問に思います。

40代

アユとマサが付き合っていることがバレてしまって解雇されてしまう展開には驚愕しました。でもマサを解雇してしまったらアユのプロデュースは誰が担当することになるのでしょうか。

絶対にアユにはマサが必要だと思うので、このまま会社に残しておいて欲しい気持ちでいっぱいです。あとルカワがあっさりと結婚に踏み切ったことに驚きました。あんなにすんなりきめて良かったのでしょうか。すごく疑問が残りました。一体マサはどうなってしまうのでしょうか。

30代

いよいよ主人公あゆと、プロデューサーでありあゆという商品を扱っている会社の専務であるまさが、まさの家で一緒に住むこととなりましたが、まさの家がいかにもやりての羽振りのいい絵に描いたようなタワマンで、バブルの頃を彷彿させて、懐かしい感じがしました。

また、このドラマ自体がまだバブルの時代をひきずっているような頃の実話をもとにしているだけあって、あの華やかできらきらしていた感じで吸い込まれるように見入ってしまいます。

40代

M 愛すべき人がいて』 第5話(6月20日)

第5話あらすじ【公式】

レコード会社A VICTORYの専務でプロデューサーのマサ(三浦翔平)は、FAXで届いたアユ(安斉かれん)からのラブレターを読んでいた。ふと気配を感じ、振り向くと…そこにはウエディングドレスを着た秘書の姫野礼香(田中みな実)が!

礼香は「マサとの結婚式で着るドレスを借りてきた」とニッコリ。予想外のできごとにフリーズするマサだが、キスを迫る礼香を押しのけ、「結婚できない」と静かに告げる。すると、「約束いはーーーーーーーん!」。礼香から笑顔が消えた…。

アユからの愛の告白で自分の気持ちに気づいたマサは、アユを呼び出す。ついに気持ちが一つになり、幸せいっぱいの二人だが…。

街にアユの看板が増えていく中、ガールズグループAXELSの玉木理沙(久保田紗友)は、プロデューサーの流川翔(白濱亜嵐)に焦りをぶちまける。力のあるプロデューサーに呼び出され、一夜を共にしたことで自暴自棄になっている理沙に詰め寄られた流川は、やりきれない思いをマサにぶつける。周りに何を言われても強引に自分のやり方を貫くマサのことが大嫌いだと…。

一方、社長の大浜(高嶋政伸)は、マサをたたき潰すため、AXELSに莫大な予算を投入。尊敬していたマサに反旗をひるがえした流川とアユを憎む礼香に、とんでもない提案をする。大浜の暗躍によって、アユとAXELSのデビュープロモーションは加熱の一途をたどることに…。

そしてついに、アユとAXELSは運命のデビュー日を迎える――。はたして、その明暗は…?

愛するマサとともに歌姫への第一歩を踏み出したアユの運命は…?

『M 愛すべき人がいて』第5話【公式】

第5話ネタバレ

アユ(安斉かれん)から告白されたマサ(三浦翔平)は自分の気持ちに気づき、礼香(田中みな実)との結婚を断ります。

恨んだ礼香は流川(白濱亜嵐)をけしかけて、マサとアユに勝とうとします。

アクセルズのCDを大量に買った結果、はじめアユはランキングでアクセルズに負けてしまいます。

しかし、メディアへの露出を効果的に行い、最終的にアユがラジオで語りかけた言葉が共感を得て、アユのアルバムは初登場1位となるのでした。

第5話を見た視聴者の感想

今までマサはアユとのことを疑われて否定していたのですが、今回で自分の気持ちに気づき付き合うようになりました。

当時、浜崎あゆみは別の人との噂があって、そういう事情があったことを知りませんでした。でも仕事としてアユを売り出さなければならない立場の人と付き合ったりすると、世間の目も厳しかっただろうなと思います。

礼香は、そんなことをしたらますます嫌われるだけなのに、と思うことをどんどんやってしまいます。本当に怖すぎます。ライバルであるアクセルズも競争心も恐ろしく、芸能界は怖いなと思ってしまいます。

アユはとても純粋な女の子として描かれていて、マサもそれがよくわかっているから台本なしでラジオに出演させたりします。

その天性のキャラが功を奏して売れ始めたのは見ていて気分がよかったです。それにしても父親の記憶が気になります。アユの過去に何があったのか謎が深まります。

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田中みな実さんの悪女っぷりが心が痛くなりました。とことん、邪魔をしたがる人でしかも社長の会社のお金を使ってでも邪魔をしてしまっていて、田中みな実さんはあとで社長に言われてしまうのではないかと思いました。

とても素敵な曲を出してくれていて、ここから始まったのだなと思ったらアユも楽しくなる時だったんだなと思いました。自分でアユと言って馬鹿と言われてしまっていましたが、アユ一色になってきてアユブームを巻き起こさせていてアユの曲は最高です。

30代

『M 愛すべき人がいて』 第4話(6月13日)

第4話あらすじ【公式】

レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、アユ(安斉かれん)のデビュー日に、流川翔(白濱亜嵐)がプロデュースするガールズグループAxelsのデビューをぶつけることに。マサはアユのプロモーションに命を懸け、マネージャーの野島美香(河北麻友子)をはじめ「チーム・アユ」全員に鬼のように立ち向かっていく。なんとかしてマサを叩き潰したい大浜は、全国のクラブ回りという地道なプロモーションでAxelsを売ろうと考えていた流川を呼び出し、アユに勝つためならAxelsに大量のプロモーション費を投入してやると告げるが…。

そんなマサの期待に応えたいと焦るアユだが、その思いは空回りするばかり…。レコーディングでも上手く歌えず、スタッフたちからあきれられてしまう。

なかなか音楽番組への出演が決まらずイラ立つマサと、理沙(久保田紗友)らAxelsのメンバーからアユに勝ちたいと詰め寄られている流川を呼び出した大浜は、大物プロデューサー・黒川誠に認められたら、音楽番組にプッシュしてもらえるチャンスがあるとほのめかす。さらにその後、流川にある悪魔の提案を…。

一方、秘書の姫野礼香(田中みな実)は、「会ってほしい人がいるの」と、離婚したマサを強引に呼び出し…。ついに礼香の愛が常軌を逸した暴走を始める――。

『M 愛すべき人がいて』第4話【公式】

第4話ネタバレ

マサ(三浦翔平)はアユ(安斉かれん)のプロモーションに10億かけると宣言し、チームアユを編成します。

しかし、アユは思ったような力が出ません。マサがアユに思いを一番届けたい人に向かって歌えと言うと、アユは上手に歌えるようになります。

一方、礼香(田中みな実)の差し金で体調不良となり、アユは大物プロデューサーに認められずアクセルズに負けてしまいます。

マサは悔しい気持ちをエネルギーに変えるようにとアユを励まします。

マサの苛立ちにアユは責任を感じながら、歌詞を書き上げると同時にアユはマサに想いを伝えるのでした。

第4話を見た視聴者の感想

マサのアユが売れると信じる強さはすごいなと思いました。当時浜崎あゆみはカリスマ性があると思っていました。

しかしアユはもともと普通の少女だったのに、マサがダイヤの原石であると強く信じてプロモーションをした結果売れたのだなと思いました。

アユの恋心も切ないものがあります。当時浜崎あゆみは強い女の子というイメージがありましたが、そのあたりドラマが忠実であるとするならば切ない恋をしていたのだなと思いました。

浜崎あゆみの歌詞はとてもいいと思っていたので、自分の恋を描いていたのだと思うと親近感がわきます。

社長の性格が悪かったり、秘書の嫌がらせが実際にあったりしたのかはわかりませんが、ドラマ的には面白いです。とても純粋なアユが、浜崎あゆみがなったようにスターになっていくのを見るのが楽しみです。

40代

『M 愛すべき人がいて』 第3話(4月25日)

第3話あらすじ【公式】

レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、流川翔(白濱亜嵐)がプロデュースする4人組ガールズグループにアユ(安斉かれん)を追加して5人組でデビューさせるとマサ(三浦翔平)に告げる。反論するマサだが、決定事項だと一蹴されてしまう。会社の決定になすすべもないマサは、アユにガールズグループのセンターとして4月8日にデビューすることが決まったと報告する。ソロでのデビューを夢見ていたアユは、複雑な気持ちを押し殺して無理に喜んだふりをするが…。

翌日、マサは会議にアユを連れて行き、役員たちの前でソロデビューさせると告げる。しかし、大浜やほかの役員たちは、アユを見て口々にこき下ろし始める。何を言われても笑顔で耐えるアユの姿を見たマサは、アユが売れなかったら会社を辞めると宣言する。

一方、マサの秘書・礼香(田中みな実)は、「あなたは泥棒の手をしている。私の大切なものを奪わないでね?」とアユに宣戦布告し…。

ある時、ふとアユが語る言葉の数々を思い出したマサは、アユに歌詞を書いてみるよう指示。彼女の紡ぐ言葉が人々の心に響くと考えたマサは、アユを“アーティスト”として売り出そうと考えたのだ。作詞なんて無理…と弱気になるアユだが、祖母・幸子(市毛良枝)の励ましを胸に、自分の思いを歌詞に込める作業に没頭する。

アユが初めての作詞に四苦八苦する中、心の支えでもある幸子が倒れてしまう…。

『M 愛すべき人がいて』第3話【公式】

第3話ネタバレ
マサ(三浦翔平)は大浜(高嶋政伸)からアユ(安斉かれん)はソロではなくガールズグループでデビューさせると告げられます。そのことをアユに伝えると、ソロでなくては嫌だと答えます。

中谷からの言葉もあり、社の会議にアユを連れてきたマサは改めてソロデビューさせることを宣言します。自身の考えを伝え、否定的な言葉を受けても微笑んでいるアユ。マサの決意はさらに強まります。

どうして微笑んでいられたのか、理由を聞いたマサはアユをアーティストにすることに決め、歌詞を書くように指示します。理沙理沙(久保田差紗友)と真理(傅彩夏)から激しい嫌がらせを受けて心乱されるアユですが、マサの励ましを受けて立ち直ります。

そんな中、持病の悪化した祖母(市毛良枝)が治療のため福島へ帰ることになります。悩むアユに叔母(上野なつひ)は東京に残るよう言い、アユは祖母のくれた言葉を思い起こしながら歌詞を完成させます。

アユの歌詞をみたマサは才能があると褒め、次の曲を渡します。デビュー曲の作詞に取り組むアユに祖母が危篤だと連絡があります。マサは行くように言います。アユは歌詞を仕上げてから福島へ駆けつけますが祖母は亡くなっていました。

第3話を見た視聴者の感想

90年代に浜崎あゆみが活躍したとき、浜崎あゆみはアーティストだと思っていましたが、こういう経緯があったとは知りませんでした。

浜崎あゆみは歌詞がいいと思っていました。本人さえ知らない才能にマサが気づいていなかったら、浜崎あゆみは大スターに成らなかったのだと思うと感慨深いものがあります。

マサのアユへの入れ込みようもすごいものがあります。人生を棒に振る危険を犯してもアユを売り出すと主張します。悲しくも面白いキャラクターの姫野秘書が嫉妬して怒るのも当然です。

また、マサがMDを聴きまくるシーンとか、小道具のパソコンの型式とか、アユが歌詞をペンで書いているところとか、いろいろなシーンに時代を感じます。細かいところに気を使っているのを見ると見ていて嬉しいです。

他のドラマが延期になる中、いろいろな意味で楽しめるドラマだと思います。

40代

平成初期に流行ったMD等の懐かしアイテムが出てきて懐かしいですね。ネタドラマなんですけど脇役が豪華なのが謎すぎる。田中みな実のパートが怖すぎるし昼ドラなのかと勘違い。今は昼ドラもありませんしそういう意味でも懐かしさを感じるドラマです。

30代

ポーカーフェイスがおばあちゃんに向けての曲だったことと、いじめられたりしていたことに驚きました。どうしてあんなに色んな人の心に刺さって共感できるような歌詞が書けるんだろうと思っていたのですが、こうゆう経験をしたからなのかと分かる回でした。あゆの中でマサへの好意もでてきたので次回がまた楽しみです。

20代

アユがマサの会社へ移籍することになった前回。さっそくマサの依頼で鬼講師、まゆみの洗礼を受けていましたが、今回はそれよりキツイいじめが始まって見ていていたたまれなくなりました。正直、まゆみ先生のレッスンはだいぶ変わっていましたがプロゆえの態度だった気がします。姫野はマサの秘書だからジェラシーがハンパないんでしょうね。

40代

社長がアユをグループでデビューさせると決めますが、マサはアユをソロでデビューさせると宣言します。まずは、アユに作詞をさせる事にします。しかし、アユはなかなか書くことができません。そして、アユのおばあちゃんが容体を悪くします。そんななかデビュー曲の作詞をします。なんとか出来上がりましたが、おばあちゃんは亡くなってしまいました。歌詞はおばあちゃんに向けて書いた物でしたが、いつの間にか、マサに向けて書いた物になっていました。アユとマサの行動に感動しました。

40代

姫野礼香が面白すぎました。大げさでわざとらしい演技が笑いを誘いました。あゆのお婆ちゃんがとても優しくて癒やされましたし、「お婆ちゃんの手は魔法の手だね」というアユが可愛すぎでした。あんなことを言われたら抱きしめたくなってしまいます。来週からの放送が延期になるそうですとても残念、楽しみが一つ減ってしまいました。

40代

ライバルでもあり友人だった玉木理沙、西谷真理からいじめられて悔しい思いをしたりおばあさんが倒れても必死に歌詞を書いて、デビュー曲になる歌詞も書こうとしている中おばあさんの意識がなくなってしまって福岡に帰りたい思いとまさへの気持ちに応えたい気持ちの葛藤がありながらも歌詞を書き終えほんとに叶えたい夢があるとき何かを犠牲にしなければならないのかと悲しい気持ちとこんな思いをしながら書いた歌詞だからアユの歌に惹きつけられるのかなと思いました。なんとなく見始めたけど今ではすっかりはまってます。久しぶりに早く続きが見たいと思える作品です。

20代

ソロでデビューしたいアユの一生懸命な気持ちの言動や マサさんの会社の役員を含めた全員を敵にまわしてまでもアユのソロデビューにこだわる気持ちは演技力はどうであれ伝わるものがありました。マサの秘書礼香の態度がますます気になります。

40代

1、2話は見ていませんでしたが、さすが誰もが知っている歌姫の物語、気がついたら最後まで視聴してしまいました。青春時代に聞いていた歌の数々がどんな経緯で誕生したのか知ることができましたし、その曲が劇中歌としても使用されていて懐かしさも感じました。主役の安斉かれんさんはあゆに似ていますし、田中みな実さんの怪演もついつい見入ってしまいます。“あゆ”の服装などで絶妙に時代感を感じさせるのもおもしろいなと思いました。

30代

80年代の大映ドラマのような、わかりやすいいじめに嫌がらせがあり、そういうことをやらかす女子はキャラが濃いです。かなりフィクションだとは思いますが、プロデューサーとわざと関係を持ったりする女の子がいたり、実際に裏でそういうことがあったのかなと想像してしまいます。アユがヒットメーカーになるために、大反対されたり、最愛の人が亡くなったりとなんとなくドラマの既定路線のところがありますがその「ベタ」なところが面白いです。

40代

アユの実話を元にしているので、純粋にストーリーに興味があって、毎回見ています。このドラマの気に入っているところは、実際のアユの歌とストーリーがリンクされているところです。デビュー前にライバルに嫌がらせをされたのは、事実なのかとっても気になっています。「誰?」って思いますよね。田中みな実さんの役は、「ない、ない。悪乗りしすぎ。」という感じで、絶対スチュワーデス物語時代の、片平なぎささんを意識していると思います。

40代

マサがあゆをお姫様抱っこして、くるくる回りながら「俺を信じろー」というシーンがとても印象的でした。ちょっと臭いシーンですが、三浦翔平さん演じるマサが言うとそれもよく見えてしまいました。そして、同じデビューをする同僚達のイジメから負けない強さを見せるあゆも良かったです。ストーリーやセリフはベタですが、他のドラマにはない楽しさやワクワク感があるドラマです。今回も田中みな実の怪演が素晴らしかったです。

30代

あゆの実際の活躍を見てきただけに、その裏には、想像以上にいろいろなことがあったという、自社がリアルでよかったです。田中みな実の怪奇過ぎる演技は、恐怖と、驚きを超え、笑いになります。自分のために、あそけまで、力を注いでくれるマサさんの姿をみてたら、好きになっていく、アユの気持ちがわかります。

50代

『M 愛すべき人がいて』 第2話(4月25日)

第2話あらすじ【公式】

レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、プロデューサー・マサ(三浦翔平)が、中谷プロに所属しているアユ(安斉かれん)と会い続けていることを、ここぞとばかりに問題視していた。大浜は、六本木のディスコ・ベルファインのVIPルームで中谷(高橋克典)と会い、アユを引き抜こうとするかのようなマサの振る舞いを謝罪する。するとそこへマサが現れ、中谷に「アユを譲ってください」と許しを請う。アユというダイヤの原石を自分の手で磨くため、土下座までするマサに心を動かされた中谷はついに移籍を認める。

マサは、晴れてA VICTORYから歌手デビューを目指すことになったアユに、3カ月間ニューヨークでレッスンを受けてくるよう指示を出す。急な展開に驚きつつもニューヨークに渡ったアユを待ち受けていたのは、鬼のように厳しい講師・天馬まゆみ(水野美紀)だった。次から次へとハードなレッスンを進める天馬…。まったくついていけないアユは、自分の実力を目の当たりにして落ち込む。

その頃日本では、マサが部下の流川翔(白濱亜嵐)に、ガールズグループのプロデュースを任せることに。張り切ってメンバー探しを始めた流川は、以前から気に入っていたアユの友人・玉木理沙(久保田紗友)に声を掛ける。一方、マサの秘書・姫野礼香(田中みな実)は、マサがアユに肩入れし過ぎることに不満を感じていて…。

そして3カ月後――。ついに帰国したアユは、流川プロデュースのガールズグループのメンバー候補たちとの合宿に参加することになる。しかし、マサに特別扱いされているアユへの風当たりは強く…。

『M 愛すべき人がいて』第2話【公式】

第2話ネタバレ
マサ(三浦翔平)の熱意に心打たれた中谷(高橋克典)はアユ(安斉かれん)を移籍させることに同意します。

ダイヤになると決意したアユはニューヨークでトレーニングを始めます。天馬まゆみ(水野美紀)から目の前の誰かに向けて歌うように指導を受けます。

実績を上げるマサ。ガールズグループのプロデュースを任された流川(白濱亜嵐)は候補者を集めます。

思うように上達しないアユですがマサに励まされてレッスンに向き合い、天馬から合格をもらいます。マサからプレゼントされたコートを着て空港へ降り立ったアユは候補生との合宿へ参加するよう告げられます。

候補生である理沙(久保田差紗友)や西谷真理(傅彩夏)からいやがらせを受けるも、アユは負けずに合宿をこなしていきます。しかし、姫野(田中みな実)の陰謀により理沙が動きアユは肩を脱臼してしまいます。

止めようとする流川にマサはやらせるべきだと言います。上位五人に入らなくてはデビューできないと宣告され、最悪な条件の中走り始めるアユです。無常に降り始める雨に打たれ膝をついてしまったアユにマサは声をかけます。

トップでゴールしたアユと駆け寄ったマサ。空には虹がかかっています。

第2話を見た視聴者の感想

無事移籍が決まってアユはマサのすすめでニューヨークでのトレーニングを受けますが、荒唐無稽な厳しさでした。わざと狙っているのだと思いますが、濃いキャラクターの先生が面白すぎました。

また、A-Victoryの秘書の性格が悪すぎるのと、他の候補生からのイジメがあからさまで、昔の根性ドラマを見ているようです。合宿の最終テストでペットボトルを背負ってマラソンをするところとか、古くさすぎて面白かったです。

実際に浜崎あゆみがこういう経験をしたのかはわかりませんし、脚色されているのだと思いますが、根性のあるアユに親近感がわいてきます。

当時から浜崎あゆみは努力家な雰囲気を醸し出していたのでそのあたりに関してきちんと再現されていると思いますし、なつかしい楽曲群とドラマ構成に惹かれます。ファンは必見です。

40代

あゆの挑戦が始まった回です。トレーニング方法がただ歌うだけではなく体力面なども鍛えていて歌姫になるまでの道は本当に険しかったんだなと、2話の時点で思っています。そしてやはり邪魔をしてくる人達がいるのですが、それにマサと共に乗り越えていく姿がとても良いです。

20代

ダイヤの原石から輝く一流のものにしたいマサとその期待に答えようとするアユの一途な思いが伝わって来ました。マサのがアユを自分の元に置きたい意思を認めたアユの事務所の社長の対応はひと昔前はマサのような人がいたの発言から良くも悪くもトップの格を感じました。

40代

水野真紀さんの天馬まゆみ先生がやばすぎるくらい面白かったです。衣装も個性的すぎて、衣装が変わるたびに笑える感じがします。ニューヨークでのレッスンの時も指導している口調が印象的で、ドラムをたたいている天馬先生もかっこよかったです。

50代

実話に基づくドラマのようだが、アユのトレーナーの天馬(水野美紀)のようなキャラクターが本当にいるのかが疑問だったり、デビューを決めるためのテストがくじ引きによるハンデを負ってのマラソンであったり、エピソードがかなり脚色されているような感じはあるが、続きが気になるので次週も見ると思います。

30代

前回はあゆ役の子の台本棒読み具合がとても気になってあんまり話に入り込めませんでしたが、今回は前回よりも演技が少し上手くなっていた気がしました。相変わらずマサさんはとてもかっこよくて惚れ惚れしました。水野美紀さんは個性的すぎて笑ってしまいました。

20代

あゆの苦労や、頑張がすごく伝わってきます。まさを演じてる三浦翔平が熱演で、とても素敵です。秘書役の田中みな実さんの、不気味で意地さは、普段のイメージからは、想像できませんが、外せないキャラだと思います。水野さんの先生役、笑えました。突っ込みどころがたくさんありで、楽しめます。

50代

水野美紀さんの、普通ではいないようなファッションがまず印象に残り、思わず笑ってしまいました。帽子から羽が出ていたりする感じがニューヨークだったらあるかもと思わせる所がさすが水野美紀さんだなぁと思いました。また、プロデューサーマサの三浦翔平さんが、カッコよすぎて見とれてしまいます。スタイルも良くファッションも良くて見つめられたら、「頑張ります」と言いたくなるアユの気持ちが良くわかります。

40代

『M 愛すべき人がいて』 第1話(4月18日)

第1話あらすじ【公式】

1993年、福岡から祖母・幸子(市毛良枝)とともに上京してきたアユ(安斉かれん)。東京で芸能活動をして売れれば家族の生活が楽になると意気込むアユだが、そう上手くはいかず、高校に通いながら細々とエキストラのような仕事をこなす日々を送っていた。

そんなある日、歌手を目指す友人・玉木理沙(久保田紗友)から六本木のディスコ・ベルファインで、レコード会社「A VICTORY」のカリスマプロデューサー、マックス・マサ(三浦翔平)が次のスターを探していると聞いたアユは、理沙と一緒にベルファインに行くことになる。

一方、会社の売上をカリスマプロデューサー・輝楽天明(新納慎也)一人が担っていることに危機感を感じているマサは、社長の大浜(高嶋政伸)に、ほかにもヒットを出さなければ未来はないと進言するが、輝楽ブームに浮かれている大浜は聞く耳をもたない。一蹴されたマサに眼帯姿の秘書・姫野礼香(田中みな実)は、「私は昔からマサのすごさを知っている」と優しい言葉を掛けるが…。

その夜、いつものようにベルファインのVIPルームに赴いたマサは、直属の部下・流川翔(白濱亜嵐)に「お前が売れると思うやつを連れてこい!」と指示を出す。フロアに降りた流川は、次々と女の子に声を掛け、VIPルームに連れて行く。その中には、流川イチオシの理沙と無理についてきたアユの姿もあった。緊張しながらマサの前に並んだアユだが、女の子の顔を見て次々と切り捨てていくやり方に、つい反抗的な態度を取ってしまう。

翌日、堂々と自分に意見した姿に初めて心を動かされたマサからアユに電話が…。平成の歌姫誕生に隠された物語がいま、幕を開ける――。

『M 愛すべき人がいて』第1話【公式】

第1話ネタバレ

アユ(安斉かれん)は夢を叶えるため福岡から上京してきます。 中谷プロダクションに所属し、女優やタレント業をしているアユは友人の玉木理沙(久保田差紗友)に誘われたディスコで、マサ(三浦翔平)を見かけます。

刺激を受けたアユは仕事に打ち込もうと高校を辞めます。 綺羅(新納慎也)プロデュース以外でヒットが必要だと考えるマサは綺羅のライバルになると宣言します。

ダイヤの原石が来るはずだ、とスカウトに行かせるマサ。流川翔(白濱亜嵐)の連れてきた女の子の中にアユもいます。挨拶をする女の子達を一言で切り捨てていくマサにアユは言い返します。心を動かされたマサは番号を渡します。 簡単な電話が続いた後、呼び出され歌うよう指示を受けます。

毎晩のように歌わされるうちに歌を好きになっていくアユ。マサはアユをプロデュースしようと考えていました。 アユのことを話し合うため会食に参加するよう言われた姫野礼香(田中みな実)は嫉妬心から大浜(高嶋政伸)へ報告します。

断れず中谷(高橋克典)の車に乗ったアユですが、事務所を辞めると告げマサの元へ急ぎます。姫野の手が回っていて会場に入れないアユは歌い、マサはAVICTORYへ来るように言います。

第1話を見た視聴者の感想

90年代に人気を博した浜崎あゆみが成功するまでを描いたドラマになるわけですが、90年代テイストいっぱいのドラマでした。

浜崎あゆみがもともと女優をしていたことを知らなかったので、マサがアユの歌手としての素質を見抜いて転向させたことに驚きました。そういえばみんなから憧れられるようなすごい女性アーティストがいた時代だったなぁと思いました。

それにしても、アユのまわりの人たちが性格の悪さが気になって、かわいそうなのと同時に笑ってしまいます。架空の人物もいると思うのですが、こういう世界で苦労して成功したアユを尊敬します。

ですが、実在したプロデューサーやアーティストも出てきて、曲も使われているので楽しめます。浜崎あゆみファンでなくても、90年代に邦楽を聴いていた人なら楽しめるドラマだと思います。

90年代を知らない方でもちょっと前の時代の空気を感じられるドラマでもあると思います。

40代

主演の女優・安斉かれんさんが顔や雰囲気だけでなく話し方も浜崎あゆみさんに似せていて、とても驚きました。avaxのアーティストが全面的に出ていてさすがだなと思いました。白濱亜嵐さんが演じるマサさんの右腕のキャラが濃すぎて笑えました。

20代

それぞれの役がとにかく個性的だなという印象。浜崎あゆみ役の安斉かれんさんが思いのほか見た目も声の感じも似ているのでびっくりしたけれど、それ以上にまさの秘書役の田中みな実さんの演技力にはものすごく驚いた。あんな演技ができるなんて思わなかった。

30代

ポスターで見ていた時から安斉かれんさんは浜崎あゆみさんに似ていると思っていましたが、実際にドラマで動いている姿もそっくりで可愛かったです。曲がそのまま流れていたので当時を連想できて、これも時代かもしれませんがクラブでスカウトするのも驚きました。あゆのデビューを邪魔する人はたくさんいますが、特に秘書役の田中みな実さんが実際にいたらヤバイ役だと思いました。上京のシーンは意外とあっさりと描かれていましたが、その分今後の展開が楽しみです。

30代

アユの可能性を見出したマサのプロデュースによるサクセスストーリーの始まりが予感できたので、次回が楽しみです。 レイカ役の田中みな実みさんのぶどうをつまみながら目玉をギロッと動かす演技が、 生々しくてドキッとしました。 90年代の曲が、ドラマの中で何曲か流れ、懐かしいと思い、また曲名を字幕でアナウンスしてくれる点も良かったと思います。

60代

ドラマ『M 愛すべき人がいて』作品概要

『M 愛すべき人がいて』はどんなドラマ?

2020年4月18日(土)夜11時15分から放送のテレビ朝日系土曜ナイトドラマ、「M 愛すべき人がいて」。

安斉かれんさんと三浦翔平さんのダブル主演が話題になっているドラマです。

90年代急速に変化する音楽業界を背景に、平成の歌姫・浜崎あゆみ誕生に秘められた出会いと別れを描きます。

アユは両親の離婚後、本格的に芸能活動を始めるために福岡から上京、レコード会社専務のマサの目に留まります。

片やトップスターとして、片や敏腕プロデューサーとして、共に華やかなスターダムを上り詰めていきます。

ライバルたちからの激しい嫉妬、壮絶な嫌がらせ、そして手ひどい裏切り。90年代のヒットナンバーが流れる中、翻弄され、追い詰められていく二人の愛の軌跡の物語です。

『M 愛すべき人がいて』の見どころポイント

MEMO
  1. 安斉かれんさんと三浦翔平さんのダブル主演が注目のドラマ
  2. 原作は、日本を代表するノンフィクション作家・小松成美「M 愛すべき人がいて」
  3. 歌姫浜崎あゆみ誕生にまつわる、事実に基づいたフィクション。今だから語れる激しい愛と別れ。

ドラマ『M 愛すべき人がいて』の原作はノンフィクション作家小松成美の同名小説

原作はノンフィクション作家小松成美さんの小説「M 愛すべき人がいて」。

2019年8月発売開始後その衝撃的な内容で大ヒットしました。

およそ1年をかけて浜崎あゆみ本人やその周辺を取材し、名曲「M」誕生の秘話に迫り、ドラマではさらにオリジナル要素も加わります。

小松さんはトップアスリートからアーティスト、クリエイターといった幅広いテーマで執筆活動をしています。

近年はパーキンソン病と闘う企業家や知的障害者が7割を占める企業のルポルタージュなど活躍の場を広げています。

『M 愛すべき人がいて』の登場人物とキャスト紹介

アユ 役/安斉かれん

のちに平成の歌姫として一時代を築くアーティスト。ファッションやメイク、その言動に至るまで真似する若者が増え、女子高生のカリスマ的存在になります。

地元福岡でモデルとして活動していましたが、本格的に芸能活動をするために上京、マサと出会います。

周囲の激しい妬みやいじめを受ける中、マサを信じて厳しいレッスンに励み、いつしかそれは愛へと変わっていきます。

マサ 役/三浦翔平

レコード会社「A VICTORY」設立後、専務取締役をつとめ、のちに代表取締役に就任しました。

大学在学中に起業してレコードレンタル店を経営、エンタメに関わる事業を拡大し、先を読む力にたけた凄腕プロデューサーです。

アユを見いだし、厳しい課題を次々与え育てていきますが、次第に一人の女性として愛するようになります。

流川翔 役/白濱亜嵐

レコード会社「A VICTORY」の社員で専務のマサ直属の部下。

マサを尊敬しており、共に日本の音楽シーンを変えたいと献身的に仕事に励んでいます。

姫野礼香 役/田中みな実

レコード会社「A VICTORY」の社員でマサの秘書。

右目の眼帯を外さず、謎めいた美女ですが、密かにマサに好意を寄せています。

大浜 役/高嶋政伸

レコード会社「A VICTORY」代表取締役社長。レコード店からマサを引き抜いたものの自分の地位が危うくなるとマサを敵視します。

中谷 役/高橋克典

上京したアユが所属する芸能事務所・中谷プロの社長で、アユが売れると惜しくなり、アユを囲い込もうとします。

『M 愛すべき人がいて』の主題歌は浜崎あゆみの「M」

主題歌は浜崎あゆみさんの「M」です。2000年12月13日にリリースした19thシングルです。

浜崎さん自身が作詞作曲を手掛けた初めての楽曲です。

発売されるや否や2週連続でオリコン週間シングルチャートの首位を獲得し、累計で131万枚以上を売り上げる大ヒット曲になりました。

荘厳な教会で撮られたMVは、ロザリオを首から下げた黒のパンツルックと聖母マリアを彷彿させる純白のドレスの一人二役で、サビの部分の「MARIA(マリア)」の力強い叫びが印象的です。

ドラマ『M 愛すべき人がいて』の放送前の評価や期待値は?

原作の本を読んで、とても感動したので、どこまで原作に沿ったドラマになっているのかすごく気になります。あゆを演じるドラマ初主演の安斉かれんさんが、どのような演技をして、あゆになりきれるのか期待しています。三浦翔平さん演じるマサとの恋愛がどこまで描かれるのか、キュンキュンできるのかに期待です。原作ではあまり出てこないキャラクターもいるので、どのような展開が描かれるのかとても楽しみです。

20代

浜崎あゆみさんがデビュー当時、所属する音楽レーベルの社員で、現在の重役であるエイベックスの男性との本気の恋愛、不倫模様を小説にした原作が大変ヒットしたことで、さっそくドラマ化されるというスピードがとても良いと思います。浜崎あゆみ役を演じる女性も、エイベックス所属の現役シンガーソングライターの女性なのが良いと思います。

20代

大好きな浜崎あゆみさんのノンフィクションドラマだからです。本は読んでいますが、実写化はすごくたのしみです。早く見たい。歌も大好きでどのような感じになるのか、ワクワクしています。これを機に、歌物語など音楽と、人間模様の関わった映画やドラマなど沢山見たいです。安室奈美恵さんの映画などあれば絶対ヒットします。

20代

浜崎あゆみ世代なので、あの当時の色んな楽曲が登場するのではないかとわくわくしています。新人の安斉かれんさんも浜崎あゆみっぽくてはまり役だと思います。そして歌声に注目です。三浦翔平さんも大好きな俳優さんですしどれだけ松浦さんに近づけるか役どころも楽しみです。実際に今は結ばれていないので、最後は切ない展開が待っているのではないかと予想します。

30代

「M 愛すべき人がいて」を見るのがすごく楽しみです!浜崎あゆみさんのリアルな話をドラマ化されて、浜崎あゆみさんファンなのですごく興味があるしこういうリアルな話をドラマ化するのはすごく面白そうで期待しています。浜崎あゆみさんの秘められた恋愛や出会いと別れがドラマを通して知れるのが楽しみだし結末まで目が離せなくなりそうです。

30代

平成の歌姫と言われていた浜崎あゆみがメディアから姿を消してからしばらくたち、突如として話題に上がってからはバラエティに出たり自叙伝の出版だったりと、その名前を耳にするようになってから、その本人の生い立ちに興味があったというのが本音。曲は全て愛する人へのラブレターだったという部分の想いがどう演じられるのか、初の主演キャストに対しても期待が高まる。

30代

あゆのお話という事で、わかりやすいドラマではないのだろうと思って楽しみにしています。昼ドラのようなドロドロな部分も描いてくれればいいなぁと思っています。美化される部分ももちろん、ドラマ用にアレンジされた部分もあるかとは思いますが、浜崎あゆみという女性がどのようにして成り上がっていったのか観れるのでとても楽しみにしています。

30代

原作本を読んでいないのですが、かつて一世を風靡した浜崎あゆみと事務所のM氏との禁断の恋がどう描かれるのか興味があります。M氏と恋愛関係に合った頃の歌が好きだったのと世代的にピンポイントなのもあり色々見てはいけない様な背徳感もありますが、それ以上に10代から20代の青春時代をどんな気持ちで過ごしていたのかも興味があります。

30代

自分の青春時代に浜崎あゆみさんはスター過ぎましたが、毎日がキラキラしていたであろう中で、どんな風にプロデューサーのマサさんとの関わり方があったのかなど、とても興味があります。また、マサ役はとても好きな俳優さんの三浦翔平さんだと言うことで、とても楽しみです。アユを演じる安斉かれんさんは、顔が小さくてめちゃ可愛いので、ファッションとかにも注目したいと思っています。

30代

90年代後半から2000年代前半にかけての”浜崎あゆみ”時代をその世代として知っている今の30代前半から40代後半までの日本人にとってもしかするとこの物語は知らないままでおきたいものかもしれません。けれど、あの時代を通って今それぞれを生きる”世代”たちにあえて”信じる信じない”をゆだねた形でドラマというフィクションという形で制作側が今作の制作に至ったなら世代の1人として私は今作に大いに興味があります。

30代

私は浜崎あゆみ全盛期の世代なので、あのときの浜崎あゆみがどんなことを思いながらどんな風に生きていたのかとても楽しみにしています。演技経験の少ない女優が浜崎あゆみを演じるというのも興味深いです。松浦勝人社長を演じる三浦翔平さんもイケメンで楽しみです。世紀の歌姫とのひめられた恋が、どんなものなのかを見せてくれたらと思います。

30代

小学生のころから聞いてきた浜崎あゆみのM。先に本は読みましたが、実写がどのようになっているのか、とても楽しみです。あまりテレビにでない彼女が、どんな気持ちを抱いてMをうたっていたのか、これから作品を見た後、Mを聞くとどんな気持ちがするのか。演技力のあるキャストばかりで、作中に登場する音楽なども興味津々です。

20代

鈴木おさむさんの脚本に期待しています。安斉カレンという女優さんを全然知りませんが、脚本家と三浦翔平さんが好きなので、まずは1話見てみたいと思いました。浜崎あゆみの過去にも少しだけ興味があるので、見てみたいドラマだと思いました。クールな役柄が似合う三浦翔平さんには一番期待大です。安斉カレンって女優さんが、どんな演技をするのかも注目して見ます。

40代

2020年春ドラマ一覧

放送日 タイトル 放送局 主演
月曜 21:00 SUITS/スーツ2 フジテレビ 織田裕二、中島裕翔
月曜 22:00 行列の女神~らーめん才遊記~ テレビ東京 鈴木京香、黒島結菜
月曜 22:00 正しいロックバンドの作り方 日本テレビ 藤井流星、神山智洋
月曜 24:00 ワカコ酒Season5 BSテレ東 武田梨奈
月曜 24:55 地獄のガールフレンド フジテレビ 加藤ローサ
火曜 21:00 竜の道 二つの顔の復讐者 フジテレビ 玉木宏、高橋和夫
火曜 22:00 私の家政夫ナギサさん TBSテレビ 多部未華子、大森南朋
火曜 25:28 映像研には手を出すな! TBSテレビ 齋藤飛鳥
水曜 21:00 特捜9 シーズン3 テレビ朝日 井ノ原快彦
水曜 22:00 ハケンの品格 日本テレビ 篠原涼子
水曜 24:12 レンタルなんもしない人 テレビ東京 増田貴久
水曜 24:52 きょうの猫村さん テレビ東京 松重豊
水曜 24:59 FAKE MOTION -卓球の王将 日本テレビ 佐野勇斗、北村匠海
木曜 20:00 警視庁・捜査一課長2020 テレビ朝日 内藤剛志
木曜 21:00 BG~身辺警護人~(2020) テレビ朝日 木村拓哉
木曜 20:00 アンサング・シンデレラ フジテレビ 石原さとみ
木曜 23:00 僕だけが17歳の世界で Abema TV 染谷航太
木曜 23:59 ギルティ~この恋は罪ですか?~ 日本テレビ 新川優愛
金曜 20:00 らせんの迷宮 ~DNA科学捜査~ テレビ東京 田中圭、安田顕
金曜 22:00 MIU404 TBSテレビ 綾野剛、星野源
金曜 23:15 家政夫のミタゾノ4 テレビ朝日 松岡昌宏
金曜 24:12 浦安鉄筋家族 テレビ東京 佐藤二朗
金曜 24:52 捨ててよ、安達さん。 テレビ東京 安達祐実
土曜 22:00 未満警察 ミッドナイトランナー 日本テレビ 平野紫耀、中島健人
土曜 23:15 M 愛すべき人がいて テレビ朝日 三浦翔平、安斉かれん
土曜 23:30 いいね!光源氏くん NHK総合 千葉雄大、伊藤沙莉
土曜 23:40 隕石家族 フジテレビ 羽田美智子
土曜 26:30 年下彼氏 テレビ朝日 なにわ男子、Aぇ! group、Lil かんさい
日曜 21:00 半沢直樹 TBSテレビ 堺雅人
日曜 22:30 美食探偵 明智五郎 日本テレビ 中村倫也
月-金曜 08:00 エール NHK総合 窪田正孝、二階堂ふみ

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