ドラマ『映像研には手を出すな!』見逃し動画を無料でフル視聴|齋藤飛鳥主演TBSドラマを1話から最終回まで無料視聴

この記事では、4月5日からMBSテレビで放送されるドラマ『映像研には手を出すな』について、関連情報を掲載しています。

ドラマの見逃し配信についても解りやすく解説していきます。

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映像研には手を出すな 動画

『映像研には手を出すな!』の見逃し配信は、ひかりTVとdTVチャンネルで配信されています。

『映像研には手を出すな!』ってどんなお話?

『映像県に手を出すな!』は、女子高生3人が「最強の世界」を作るため、アニメ制作に奮闘する姿を描くドラマです。

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主人公の浅草みどり(齋藤あすか)は、迷彩柄の帽子・リュックがトレードマークの女子高生。

浅草は大のアニメ好きで、人をあっと言わせる想像力の持ち主ですが、知らない人に話しかけると倒れるほどの人見知りでした。

そんな彼女の中学時代からのお友達・金森さやか(梅澤美波)は、お金好きな金儲けの天才。そこにカリスマモデルでアニメーター志望の同級生・水崎ツバメ(山下美月)が加わり、3人は「映像研究同好会」設立を決意します。

運命の出会いを果たした3人は、高校の生徒会に君臨する道頓堀透(小西桜子)との戦いに勝ち、「映像研究同好会」を立ち上げることができるのでしょうか?

ドラマ『映像研には手を出すな!』1話から最終回まで全話あらすじネタバレ一覧

第6話あらすじネタバレ

第6話あらすじ【公式】

予算審議委員会が翌日に迫る中、ストーリーをばっさり省いてイメージとインパクト重視の作品にすることで、どうにか完成までの道筋が見えた映像研。しかし、そのやり方に納得できなくなってしまった浅草(齋藤飛鳥)が突如爆発! なんと、完成目前の作品を自らの手で破壊してしまった! 今からすべてをやり直すと言って譲らない浅草と、その思いに同調するツバメ(山下美月)。金森(梅澤美波)も、最終的には2人の覚悟に映像研の運命を託すことを決意した。 だが、翌日までに本当に間に合うのか……。金森は、映像研の危機を乗り切るため、大・生徒会の独裁に反発する学内の不満分子と接触する。 そして、予算審議委員会当日。混乱を極める会場に、映像研の3人がやってきた! 波乱は必至! 果たして、映像研は予算審議委員会を切り抜けることができるのか…

第5話あらすじネタバレ

第5話あらすじ

浅草(齋藤飛鳥)が見つかり、ホッとしたのもつかの間。内野部と外野部が合併し野球部が創設された影響で、映像研の予算審議委員会の予定日が4週間も繰り上がりってしまった! ただでさえ時間がない中で映像研の正式認可に向けて奔走していた金森(梅澤美波)は、その発表を聞いてショックのあまり寝込んでしまう。金儲けのためとはいえ、これまで浅草とツバメ(山下美月)をサポートし、奮闘してきた金森。そんな金森のために、2人は金森の家に大好物の瓶牛乳を差入れする。金森に2人から携帯で送られてくるメッセージには「順調!」の文字。 ほどなくして体調の回復した金森。作業も順調に進んでおり、頼りになるプロデューサーも戻って、映像研の3人は予算審議委員会でのオリジナルアニメの発表へ向け、猛然と走り出すかと思われた。しかし、金森は全く作業が進んでいないことに気が付く。実は「順調!」だったのは、瓶牛乳を買うための笹を集める作業のことであり、浅草とツバメはアニメ制作に全く手を付けていなかった!とにかく手間をかけずに派手なものを作れと詰め寄る金森。対してアニメーションにこだわるツバメ。一触即発となる映像研だったが、浅草が想像の世界で自走式三脚重カメラを作り出し、浅草と金森は結託してこだわりをどんどん割愛し、お手軽に派手な作品を作っていく。これに苛立ったツバメは「ストーリーを切り捨てればいい」という提案をし、今度は浅草に不満が… かくして、映像研は、混乱しながらも予算審議委員会に向けてラストスパートに入った!

第5話ネタバレ
予算審議委員会まであとわずか。そんな中金森氏(梅澤美波)が風邪でアニメ制作に参加できなくなってしまいました。金森氏は浅草氏(齋藤飛鳥)と水崎氏(山下美月)がちゃんとアニメ制作をしているのか不安になり連絡を取り合っていました。進行状況を聞きしっかり取り組んでいると思い金森氏は安心します。

金森氏が目を覚ますと、浅草氏と水崎氏から差し入れの瓶牛乳が置かれていました。体調がよくなりアニメ制作に戻る金森氏。進行状況を確認すると作業が全く進んでいないことが判明し、金森氏は2人に怒りをぶつけます。どうやら浅草氏と水崎氏は金森氏のためにクマサザの葉を摘んでお金に換え瓶牛乳を買っていたそうで作業が進んでいませんでした。もう間に合わないと思った金森氏が内容は適当でいいから派手で目立つ作品を書くように命じます。

浅草氏は絵の使いまわしをしてすぐに尺を10秒ほど伸ばすことに成功しました。しかし水崎氏が納得いかないようですが、そんな調子で47秒程度の動画を一気に仕上げます。その映像を見てストーリーが全くないことに浅草氏は気づき却下しようとしますが、金森氏と水崎氏に言いくるめらえてしまうのです。

炭水化物革命研は、映像研が内野部と外野部を合併させたことにより予算審議委員会が早まり麺を乾かす時間がないと嘆きます。金森氏が大生徒会に呼び止められ、教師とは共生関係だと訴え何かを伝えったかった様子。しかし、金森氏は「予算審議委員会お楽しみに」と言いその場を去るのでした。

第5話を見た視聴者の感想

放送後に更新します。

第4話あらすじネタバレ

第4話あらすじ

ツバメ(山下美月)と金森(梅澤美波)の前から、突如として姿を消してしまった浅草(齋藤飛鳥)。予算 審議委員会で怒号が飛び交う様子を見て、人見知りの浅草は怖気づいてどこかへ逃げたに違いない──ツバ メと金森は、そう考えていた。失踪した浅草の手がかりを掴むため、ツバメは金森に、浅草と出会ったきっかけを問いかける。金森は、中 学時代に浅草と出会った体育の授業のこと、学校の帰りに2人でモノレールに乗ったことなどを話し出す。 ほどなくして2人は浅草を探しに外に出る。バーテン研究会や、模擬スナック部など、いかにも失踪の手が かりを知っていそうな人物に聞き込みをしていったのだが、話を聞いていくうちに、2人はとある可能性に たどり着いてしまう。最悪の場合、浅草はすでに死んでいるのではないか。 途方に暮れる2人。焦りと苛立ちから、夕方の音曲浴場で言い争いを始めてしまった。しかし、そのとき、 音曲浴場の広間でテレビをのんきに見ている浅草を発見する。未来少年コナンの一挙放送を快適に見る場所 を求めて、テレビのある場所を巡り、音曲浴場に辿り着いたのだという。怒り狂う金森だったが、コナンを 見て英気を養った浅草はその場で猛然と絵コンテを描き始める。 浅草が戻り、なんとか作業開始した映像研。しかし、分裂していた内野部と外野部が合併し野球部になった 影響で、映像研の予算審議委員会の発表が4週間も繰り上がってしまい、放送でそれを聞いた金森は卒倒し てしまうのだった。

第4話ネタバレ

第4話ではついに予算審議委員会が行われます。ここでしっかりと生徒会に成果を示さないと映像研がなくなることに。そんな中他の部活が生徒会に問い詰められ予算が大幅ダウンします。その姿を見て浅草氏はおびえてどこかに逃げてしまいます。

慌てて探す金森氏と水崎氏ですが、全く姿が見つからず最悪の事態を想定する2人の前に内野部と外野部の姿が現れます。同じ野球というスポーツをしているのに一緒に練習をしない両部活に不信を抱いた水崎氏は見事内野部と外野部の関係を修復するのです。そして、もう一度浅草氏を探す水崎氏と金森氏があきらめかけた時当然のように平然と現れました。

訳を聞くと「コナンを見ていた」という浅草氏。金森氏は、アニメは進んでいるのかと浅草氏に起こりますが、頭の中に入っているといいスラスラと絵を描き始めるのでした。これで無事予算審議委員会までに間に合いそうと思った3人。

ですが、そこで校内放送がかかります。内容は外野部と内野部が合併にて野球部になったことで映像研の順番が4週間早まることになりました。これに驚いた3人は果たして少ない期間でアニメを作ることが、できるのか。

第4話を見た視聴者の感想

失踪した浅草、なぜいなくなったのか、冒頭は不思議でなりませんでした。一方、彼女を探そうとする水崎と金森ですが、シリアスかつ面白おかしく演じているのが笑えました。結局、なぜか銭湯にいるという、不思議なオチ、相変わらずぶっ飛んでいる面白い作品です。

30代

みどりを捜索するシーンで、名曲のセリフが出てくるのはよかったですね。若い人に伝わるんでしょうか。野球グラウンドでの水崎氏のバックホームの威力が強すぎて笑ってしまいましたが、少しジーンときました。みどりが怒涛の勢いで絵コンテを描き上げていくシーンは演出もよかったですね。絵コンテが何枚も本当にできていて製作の丁寧さや相当な手間であっただろうことが伝わってきました。ラストの、金森氏が白目をむいて卒倒するシーンには笑ってしまいましたね。

30代

浅草みどりがどこかへ行ってしまったと思ったら、「未来少年コナン」を観ていたようです。とにかく理由はどうであれ、彼女が無事で良かったです。野球部はやはり外野があってこそだと思います。大生徒会との戦いはまだまだ続きそうです。

40代

みどりが戻って良かったけど、一難去ってまた一難という感じですね。みどりとさやかが仲良くなったきっかけに、切なさがありながら温かさも感じました。さやかとツバメの心配をよそに、みどりのマイペースっぷりには驚きつつ爆笑です。その才能はわくわくするし、本当に素晴らしいですね。

40代

浅草氏と金森氏の出会いの場面が出てきたので、原作でも好きなシーンなのでうまく再現できていたので嬉しかった。浅草氏が逃げたのではないかと心配するが、実はコナンを転々と移動しながら観ていただけというオチはほっこりして良かった。

30代

まさかの浅草氏の失踪!と思っていたけれど、それによって金森と浅草の昔の出会いの話が聞けたのはとてもよかった。なんだかんだあたりが強いようにも感じたりするけれど、金森氏が浅草のことを意外と好いているというのがなんとなくわかった気がする。

30代

第3話あらすじネタバレ

第3話あらすじ

期間限定で同好会としての仮認可が下った映像研。正式認可に向けた次のハードルは、2ヶ月後の予算審議委員会でしかるべき活動実績を発表すること。映像研の3人はさっそくオリジナルアニメの制作に取り掛かろうとする。ボロボロの部室を修理し、水崎家から豪華なソファも運び込まれ、アニメを作るための動画机までが首尾よく手に入った。 準備は整ったかのように思えたが、なかなか企画が浮かばない浅草(齋藤飛鳥)と、企画がないと絵が描けないツバメ(山下美月)。しびれを切らした金森(梅澤美波)は、「だったら、私が考えた企画で!」と言い、自身の企画を自信満々に披露する。しかし、金森が披露した企画は、「パン男」や「引き出しロボット」といった絶対に手を出してはいけないものばかり。次々と企画を繰り出す金森に浅草とツバメは大焦り。慌てて浅草はネタ帳を金森に差し出す。 そのネタ帳に書いてあったのは、砂漠と森の世界、個人防衛戦車・PDT、ガスマスクの少女、これはわりと、ひょっとして、上手くいってしまうのではないだろうか! 手応えを感じる映像研の3人。しかし、これが、ツバメと金森が浅草を見た最後だった。

第3話ネタバレ
第3 話は、予算審議委員会に向けてついにアニメ制作を始めます。ですが、部室がボロボロになっているのを直すお金に割り当ててしまいテレビ局からもらったお金がほとんどなくなってしまします。

そんな中、水崎氏(山下美月)は部室になんと300万円のソファーを持ってきました。それにくつろぐ水崎氏と浅草氏(齋藤飛鳥)。そんな様子を見て、予算審議委員会までにあと2か月しか時間がないと慌てている金森氏(梅澤美波)は2人を怒ります。

別の場所でほかの部活が喧嘩をしていました。それは、上水道部と下水道部でした。部活の活動範囲を広げるために、川の水が上水道か下水道かを争っていたのです。どの部活も予算審議委員会に向けて必死に活動しているのです。そして映像研究会の3人はアニメを作るには動画机が必要だと探しに行くのでした。

顧問に聞いたところ昔のアニメ研究会が使っていた机があるらしく3人は興奮します。浅草氏と水崎氏の欲しかったものの揃いアニメを書くのかと思われましたが、一向に書く気配がなく、金森氏は人気アニメのパクリを作ろうとして2人のやる気を出させます。

やっとその気になった水崎氏と浅草氏は原稿を書き始めるのでした。順調にアニメ制作をしていると思われたのですが、金森氏と水崎氏が浅草氏を見るのはこれが最後…。

第3話を見た視聴者の感想

この番組の目玉である浅草の想像シーンが、今回も素晴らしい映像で表現されていて、とても楽しめました。しかも、今までの2話とは違って浅草の想像力にも限界があって、そこがまたリアルだなと感じました。そんな時に、水崎の一言が刺激となって浅草の想像力を活性化させるシーン。水崎の生み出すアンリアルなガスマスク姿の少女と浅草の産み出すアンリアルな戦車が想像の世界で交差する映像は、深夜ドラマとは思えない迫力があって十分に楽しめました。また、今回も大生徒會が率いる予算審議委員会や直轄管理する校安警察などが出てきて、凝った映像とも相まってSFチックな感覚も味わえて、これからどんな展開になっていくのか、第4話に期待も膨らみました。

20代

高校生がメカに乗ってで飛んだり、腰にヘリプロペラを回して旋回する、とんでもない設定ですが、笑うしかありません。浅草・水崎が暴れまわり、金森がコントロールする、そういう形になってきました。特に金森の指示や目論見が的を得ていて、よかったです。浅草がいい方向で裏切るのも、これまたいいと言わざるを得ません。

30代

最後のセリフの意味が意味深すぎる!下水道と上水道の陣地争い的なのを、はたからみたらすっごいくだらない争いなのにすっごく真面目にやっているから、なんでそんなに対立してるのっていう理由がとても知りたいところ。

30代

みどりが空を飛んでいるシーンはいったいどうやって撮影しているのか不思議でした。机を前にして風を感じるシーンは、演出が見事でしたね。また、他の作品を大声で言うシーンがありましたが、著作権大丈夫か気になりました。そしてまさかの戦車が出てくるとは!聞いたことがないタイプだったので思わず検索しました。砲弾も撃っていて製作費かかってますね。見ごたえがありました。

30代

3話では、金森のまとめ役感が全面に出てきたなという印象を受けました。予算確保のために投稿映像から得た3万円をどうするかで悩むも、部室確保のため、工場を直して使うことにします。そこで浅草が妄想を繰り広げる中、びしっとツッコむ金森は、彼女らしさが出ていました。映像作りがこれから進む縁の下の力持ちとして、金森の冷静さが求められるでしょう。

30代

金森さやかの出した案は、有名アニメのパクリばかりで、さすがにそれはマズいと思いました。彼女はお金になるビジネスの事なら得意ですが、アニメに関してh全く知らないようです。300万円のソファーはさぞかし座り心地が良いでしょう。

40代

浅草さんと水崎さんのふざけ具合がすごく面白かったです。毎回浅草さんが空を飛んだりしていてすごいなと思いました。乃木坂46の三人の演技がすごく上手でした。金森さんが考えた企画に対する二人のリアクションがすごく面白かったです。これから映像研の3人がどんな行動をするのかすごく楽しみです。

20代

第2話あらすじネタバレ

第2話あらすじ

コインランドリーでの会話で意気投合した浅草(齋藤飛鳥)とツバメ(山下美月)。この2人に確かな金儲けの可能性を感じた金森(梅澤美波)は、アニ研とは別に新たな部を作ることを提案。 それには、芝浜高校を支配する“大・生徒会”の審査を通過する必要があった。 意を決して大・生徒会室に向かった3人。幹部の道頓堀(小西桜子)、ソワンデ(グレイス・エマ)、阿島(福本莉子)、王(松﨑亮)に詰問されるも、金森の機転とハッタリでなんとかその場を切り抜ける。大・生徒会から課されたのは、一週間以内に顧問を選定することと、活動内容、すなわち、映像研が作る“唯一無二の映像”がわかる資料を用意すること。 首尾よく見つかった顧問の藤本先生が紹介してくれた部室は、あらゆる部室の中で最下層に位置する“彼岸”。 ボロボロの部室だったが、そこで浅草は想像力が爆発。想像の世界でプロペラスカートを作り出し、空に飛び立つ! しかし、ツバメと金森の冷静なツッコミに興ざめし落下。さらに、錆びていた柵が壊れ、浅草は二階から落下してしまう。 そして、一週間後。全く活動内容の資料を準備していない状態で、大・生徒会に報告をする日を迎える。浅草とツバメは丸腰最強説で大・生徒会と相対するが、ソワンデに一蹴されてしまう。しかし、金森はすでに手を打っていた。浅草の落下映像をテレビ局に投稿し、それがハプニング映像として放送されたのだった。 生徒会はこれを“唯一無二の映像”として認めざるを得ず、映像研の仮認可が決定。 かくして、映像研は爆誕した!!!

第2話ネタバレ
1話でアニメを作ることになった、浅草氏(齋藤飛鳥)・金森氏(梅澤美波)・水崎氏(山下美月)。早速生徒会に新たな部活を作ることを提案しに行きます。その名は映像研究会。3人は生徒会「映像に関する部活はたくさんあるあと否定されますが、金森氏は「アニメ、映画などすべての媒体の頂点に立つ」と言って生徒会を納得させます。しかし、生徒会が条件を設定します。

それは1週間以内に顧問の選定、それともう一つ映像研究会にしか作れない唯一無二の映像を作ることをしなければ、映像研究会は白紙しなるという条件が課せられました。3人はまず顧問を見つけようとしますが、あっさり見つかり部室も学校から遠く屋根も破れているような部室が用意されました。金森氏は映像を作ろうとしますが、浅草氏と水崎氏は部室の廃墟感にとても興味を持ちそれどころじゃなくなってしまします。

興奮した浅草氏は2階のボロボロになった柵によしかかり2階から落ちてしまします。そんな事件もあり1週間がたち映像資料を提出する日になってしまいます。生徒会に映像の提出を促されるも沈黙してしまします。そこでふと金森氏はテレビエお付けます。そこで移っていたのは、浅草氏が部室の2階から落ちる映像が流れていました。

どうやら金森氏は浅草氏の落ちる映像をとっていてそれをテレビ局に提出したのです。今まで生徒の作った映像がテレビに流れたことはないという理由で映像研の存続が仮認定されたのです。そして2か月後の予算審議委員会の活動報告の内容次第で今後の活動を決めていくという結果になりました。こうして映像研が爆誕しました。

第2話を見た視聴者の感想

映像研究同好会が誕生する第弍話。梅澤美波さん演じる金森さやかのツッコミがキレキレの回で笑えました。齋藤飛鳥さん演じる浅草みどりが彼岸と呼ばれている古い倉庫で二階から落ちるシーンは迫力があり、プロペラスカートはとてもリアルでカッコ良かったです。

20代

映像研究会の設立を認めさせるため、浅草水崎金森が奮闘する姿が面白くもあり、ふざけっぷりもよかったです。特に金森のロジカルな説得には、目を見張るものがありました。結果として、たまたまとれた浅草のドジな映像によって生徒会を納得させる辺り、策士金森の誕生といった所と今後も楽しみです。

30代

今回でも齋藤飛鳥さん演じる浅草みどりのかなりクセの強い喋り方が好印象でした。そして金森さんを演じている齋藤飛鳥さんと同じ乃木坂46のメンバーであり3期生である梅澤美波さんも2話でも原作の金森さんらしい演技が出来ていたと思います。

20代

号外部のシーンが一番面白かったです。「号外部の解散を号外にする」というあのシーンにめちゃくちゃ笑いました。キャストに乃木坂46のメンバーが多いので、演技力は期待していなかったのですが、普通にうまいので驚きました。

30代

部活動のランクによって、部室が別れているところが面白かったです。映像研(仮)はおそらく最低ランクの部活動なのでしょうが、場所は離れていても、広いところで活動できるのは良いと思いました。浅草みどりがプロペラを付けた時は、そのまま空を飛んでいくのではないかと思ってしまいました。

50代

みどりの想像場面が夢いっぱいで楽しいです。その後のことがまさかあんなふうになるとはびっくり。さやかは人を引き付けるスピーチ力といい、なかなか頭の切れる女子ですね。一気に注目の的となった、映像研のこれからの活躍に期待が高まります。

50代

第2話の見どころは、<映像研>の活動認可を目指す彼女たちの奮闘です。主人公浅草みどり(斎藤飛鳥)の通う芝浜高校には、すでに400以上の部活動が存在し、大・生徒會なるものがそれらを厳しく管理チェックしている。つまり、浅草の他に、水崎ツバメ(山下美月)、金森さやか(梅澤美波)を含む三人は、大・生徒會に「映像研が唯一無二の部活動」であることを説得しなければならないのだ。そして彼女らは、生徒會を説得するための活動資料の作成に乗り出す。その過程で、主人公浅草は、いつの間にか空を飛び、二階から落下し、テレビにまで放送されてしまう。人気絶頂の乃木坂46のメンバーが演じる女子高生役も見どころであるし、何よりこだわり抜かれた映像がもう一つの見どころである。それによって、浅草が空を飛ぶという想像の産物がリアルなことのように思えてしまう。今までの学園ドラマとは違ったものが始まったと感じた。

20代

藤本先生の登場シーンはよかったですね。髙嶋さんがいいキャラしてました。先生が近づいてくるときのみどりたちの例えるキャラがさすがマニア、出てくるわ出てくるわ。おもしろかったです。それと、衝撃映像にもなった2階からみどりが落ちるシーン。撮影どうやっているのか不思議に思いました。完全に腕が折れそうな落ち方でしたが、あれはCGでしょうか、撮影スタッフすごいですね!

30代

映像研の本格始動をするために生徒会から創部許可を得たものの、活動は2か月の期間限定となっていました。その間にしっかりと部の活動証拠を作らないと次のターンにいけないようなので、どんな作品が生み出されるかが楽しみです。

30代

今回の放送を見て驚くと同時に笑ってしまったのは映像研の正式認可の条件の為3人が「暇な先生いらっしゃいますか」と声をかけた際に「いるよ」と言って顧問になってくれた藤本先生の髭でした。3人が言うように古代の王様とか医者、哲学者みたいな髭で衝撃的でした。

40代

第1話あらすじネタバレ

第1話あらすじ

迷彩帽に迷彩リュックの少女・浅草みどり(齋藤飛鳥)は、アニメが好きで、人並み外れた想像力があるのだが、見知らぬ人に話しかけられると卒倒してしまう極度の人見知り。浅草が入学した芝浜高校は、413の部活動と72の研究会およびそれに類する学生組織がある。一言でいえばカオスな高校。そんな芝浜高校の屋上で、浅草は金森さやか(梅澤美波)をアニ研(アニメ研究会)の上映会に誘っていた。金森は長身で美脚、金儲けに異常な執着を見せるタイプで、浅草の中学からの同級生である。2人が屋上から校内を眺めていると、カリスマ読者モデルの水崎ツバメ(山下美月)を発見する。彼女もまた、芝浜高校に入学してきた新入生だった。カリスマ読モなだけではなく、財閥令嬢でもあるツバメを利用して、金儲けができないかと企み始める金森。その後、アニ研の上映会に行った浅草と金森。そこで、実はアニメ好きでアニメーター志望だったツバメと運命的な出会いを果たす。そこに、ツバメを追いかける黒服の黒田と麻笠が飛び込んでくる。校内を逃げ回るツバメ、追う黒服、警備 部や応援部も加わり大混乱。そして、追い詰められたツバメは橋から飛んだ!ように見えたが、あえなく川に落下した。からくも追っ手を逃れたツバメを金森が助け、浅草と共に3人でコインランドリーへ。そこで、ツバメのス ケッチブックに書かれたメカを見て浅草の想像力が爆発。想像の世界で汎用有人飛行ポッド・カイリー号を作り出し、3人で乗り込んでテイクオフ! そして、想像の世界の中で3人は「最強の世界」を目撃する。現実に戻ってきた金森はツバメに言う。「水崎氏。この浅草みどりとアニメつくりませんか」。

第1話ネタバレ
413の部活動と72の研究会またそれに伴う学生組織がある変わった高校、芝浜高校。そんな高校に、異常な人見知りでアニメが大好きな少女、浅草氏(齋藤飛鳥)と金儲けが大好きな金森氏(梅澤美波)が入学します。

そこで、金森氏は大勢に囲まれていたカリスマ読者でお金持ちの水崎氏(山下美月)に「金儲けのにおいがする」と目を付けます。そんな中、大生徒会が予算審議委員会を行っていました。これ以上部活動を増やしたくない生徒会は、チア部や吹奏楽部を応援するという意味のない応援部を認めず活動の停止を言い渡します。

アニメ研究会の上映会に参加した浅草氏と金森氏は、水崎氏に話かけられます。どうやら、水崎氏もアニメが好きなようなのですが、水崎氏の付き人に追われていて水崎氏はそこから逃げてしまいます。それを浅草氏と金森氏はおいかけます。水崎氏は水辺に逃げそこには生徒会から面を食らった応援部がいました。そこに警備部と水崎氏の付き人がきて場面はまさに戦争状態になります。

そんな状況に浅草氏は次々とアニメのアイデアを出していきます。水崎氏の両親はアニメが好きなことをよく思っていないようですが水崎氏のスケッチブックには、ものすごい人物画がありそれを見て浅草氏は感激します。そして金儲けのにおいがした金森氏は3人でアニメを作ろうとするのでした。

第1話を見た視聴者の感想

乃木坂の3人目当てで観ましたが、内容もとても面白かったです。まず、全体的に早口で興奮気味に話すキャラクターが多いのですが、聞いているとこちらまでワクワクしてくるような感覚になりました。映像の設定を考えるシーンなどがあり、今後制作過程も知りながら楽しめそうです。来週も必ず観ます。

20代

原作漫画、アニメとも大人気で、しかも内容がアニメの中でアニメを再現するというとんでもない設定です。しかし、主役で乃木坂46の3名(齋藤、梅澤、山下)の演技は、しっかり作りこんでいて、ある種驚きました。最もよかったのは、水崎(山下)の乗り物を、浅草(斎藤)が設定し、CG再現したところです。驚くほどの映像美でした。

30代

アニ研の視聴覚室での映像発表の場に、水崎の家のSP的役割の使用人が水崎捕獲のために乱入してからの逃走劇が臨場感あふれるスピード感だったのと、浅草役の齋藤飛鳥の滑らかなセリフ読みにはとにかく感動してしまった。

30代

今回の放送を見ていて個人的に驚いてしまったのは、登場人物達の個性的すぎるキャラクターでした。浅草みどり、水崎ツバメ、金森さやかはもちろん、出てくる人達は見た目やキャラクターに独特の個性があって、スゴく魅力的だなと思いました。

40代

齋藤飛鳥さんの演技がすごく良かったと思います。普段とは全く違う話し方と極度の人見知りという役を見事に演じていたなと思います。ほかの出演者の方の演技もアニメっぽくてすごいなと思いました。ストーリーは今まで見たことがないようなドラマだったのですごく楽しめることができました。乃木坂46の3人が絵を作り出すシーンはすごいなと思いました。

20代

3人の女子高生がアニメ制作に情熱を傾けていくと言うストーリーに興味があります。それぞれ全く違う性格ですが、だからこそ馬が合い、相性が良いのかもしれません。1話は3人が出会って、作りたいアニメの想像を膨らませ、さらにこれから一緒にやって行こうと決意するまでの話でした。私が特に気になっているキャラは読者モデルでアニメーター志望のツバメです。

50代

『映像研には手を出すな!』の登場人物とキャスト一覧

※一部に原作の設定が入ります

浅草みどり(齋藤飛鳥)

迷彩の帽子と軍用リュックがトレードマークの主人公。

常人離れした想像力の持ち主で、面白いものをみて感覚が刺激されると、頭の中に浮かんだ世界をボードに描きだします。自分が作り上げた世界を形にして、冒険するのが夢の女子高生です。

友達の金森・ツバメと共に「映像研」を立ち上げ、アニメ制作の夢へ踏み出します。

金森さやか(梅澤美波)

浅草の中学時代からの友人。10月9日生まれ。

背が高い美脚の持ち主である一方、過去の経験からお金に執着する一面があり、利益のない活動に否定的です。お金が好きと言う側面から、利益重視のマネージメントが得意。

浅草とツバメに声をかけ、アニメ制作のための「映像研」を立ち上げます。モノづくりに情熱を燃やすあまり、なかなか作業が進まない浅草とツバメの監視役。プロデューサー的な役割。

水崎ツバメ(山下美月)

5月15日生まれ。浅草・金森と同じ学校に通いながら、カリスマ読者モデルとして注目を集める女子高生です。

両親が芸能人であることから、かなりのお金持ち。その美貌が期待され、両親からは芸能界に進むことを望まれますが、本人はアニメーターとして生きる夢を持っています。浅草同様、自身が手掛ける作品にはこだわりが強く、「アニメーションでの人物の動かし方」には特に熱を入れている様子。

道頓堀透(小西桜子)

芝浜高校のトップに君臨する大・生徒会の会長。

413の部活動・72の研究会が存在する芝浜高校のトップ。とても真面目な女子高生。

さかきソワンデ(グレイス・エマ)

褐色の肌がトレードマークの大・生徒会書記。

生徒会では会長の道頓堀より目立つ存在で、何かと映像研に口を出してくる存在。

阿島九(福本莉子)

大・生徒会の切り込み隊長。

映像研に思うところはありつつ、金森のことは嫌っていない様子。

『映像研には手を出すな!』の主題歌を紹介

『映像研には手を出すな!』の主題歌を担当するのは、2015年にデビューしたロックバンド・Thinking Dogs。

2020年5月13日にリリースの新曲『Heavenly ideas』が起用されています。

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ここにツイート


主人公3人を象徴するような、躍動感あふれる主題歌となっています。

ドラマ『映像研には手を出すな』放送前の評価や期待値は?

このドラマで期待しているのは、主演の乃木坂46の3人の演技力です。浅草みどり(齋藤飛鳥)、金森さやか(梅澤美波)と水崎ツバメ(山下美月)はそれぞれ特徴ある役回りと言えます。映画や舞台を経験している3名ですが、これはドラマ、しかし原作がある以上苦労するのではないかと思っています。特に浅草は作りこまなければいけないキャラだし、普段の齋藤飛鳥とは似ても似つきません。原作と比べると、梅澤と山下は何となく普段の性格と似ている気がしています。しかし、やはり演じる以上、どれだけオリジナリティを出してくれるか注目しています。

30代

私は元々乃木坂などの坂道グループのファンで梅澤美波さんが出演しているのでとても楽しみです。齋藤飛鳥さんや山下美月さんの演技力も安定していると思うので3人の掛け合いなどが面白そうです。飛鳥さんの夢に一直線な主人公の演技に期待していますし山下さんの純粋な演技や梅澤さんのクールな演技にも非常に注目しています。

20代

「映像研には手を出すな!」はワクワクする面白い青春アニメでした。それを乃木坂46の斎藤飛鳥さん、梅澤美波さん、山下美月さん主演で実写化するとは、いったいどうなってしまうのかとても興味津々です。アニメの時はアニメの中でアニメを作っていたので紛らわしい場面もありましたが、実写ではその紛らわしさは無いものの、あの映像を実写でどう表現するのでしょうか。そして、原作よりかなり美人の金森さん!私は金森さやかというキャラクターが大好きなのですが、梅澤さんがどんな金森さやかを演じてくれるのかとても楽しみです。

50代

冬のアニメで映像研には手を出すな!を観て、その魅力というか、キャラにも熱意にもどっぷりハマり、今回ドラマ化されるというのにも、正直キャストに不安があるというのが本音ではあった。乃木坂メンバーが主演キャストという点で、あの役柄が王道清楚系アイドルの彼女らには務まるのだろうか、という不安があるけれど、逆にどんな演技をしてくれるのか期待も高まる。

30代

まず私が注目しているのは、主演の乃木坂46メンバー3名です。齋藤飛鳥は映画での主演経験やMV出演も多く、梅澤美波は舞台経験豊富で、山下美月もドラマの主演を務めた経験があります。それぞれの役回りと、3人の調和に期待しています。物語も、アニメを創るという単純なテーマながら、原作の内容はとんでもない設定であり、果たして映像化してどうなるのか期待と不安が交錯しています。

30代

普段アニメーター系のものは見ないのですが、それまで見ていたアニメの続きで偶然見たのですが、オタク感がなく思わず見入ってしまいました。三人のキャラクターそれぞれの個性やのどかな感じに味があって、特に金森さんはドラマのキャストの方がかわいい感じがしますが、金森さんの猫背の雰囲気が出ていて楽しみです。映画化の予定もあるということでどんな感じになっていくのか楽しみです。

50代

アニメの「映像研には手を出すな!」を見て、こんなアニメがあったのか…と驚きましたが、それをドラマ化するというのは、とても画期的で楽しみです。浅草みどり役を齊藤飛鳥さんが演じると言うのは、どこまで忠実に再現してくれるのか注目したいです。そして、金森さやか役の梅澤美波さんと、水崎ツバメ役の山下美月さんという、美人そろいの3人の制服姿も楽しみです。

30代

齋藤飛鳥さんの主演ということもあり、期待値は高いです。また、アニメ化もされているので原作とアニメと見比べていい意味で違いと変わらないところがあるのを見つけていきたいです。個人的には乃木坂の中でも清楚キャラである斎藤さんの極度の人見知りキャラがどのように描かれるのかが楽しみです。単なる青春ドラマで終わってほしくないので、楽しい展開を期待します。

20代

漫画「映画研には手を出すな!」はとても人気がある作品であり、その実写化という事でとても注目を集めているドラマの1つであり、近日ではその映画化も決まっていて期待値も高まっています。その主演となっている、今国民的アイドルグループ乃木坂46から3齋藤飛鳥、梅澤美波、山下美月の3人が演じます。それぞれ1人1人のキャラでとても濃くこの3人がどのように演じるのかがとても楽しみです。

20代

オタクが集まっている部活の話なので、リア充率の高い芸能人がどれだけスクールカーストの下部の連中を演じられるかが問題です。特にオタクの口調と雰囲気はなかなか演じられないぞと思っていたら、主人公の役の斎藤さんが意外とテレビ出演時にもオタクっぽい雰囲気と口調だったので、再現率の高さにかなり期待しています。

30代

先日まで放送されていたアニメを見て作品のファンになり、ドラマのティザー画像等を見て、キャストが美人揃いな上に三人のバランスも雰囲気もあっていると感じて楽しみにしています。アニメであった主人公の浅草氏の空想のシーンはどのようにドラマで描かれるかという事と、キャラクターが実写でどう表現されるか等が特に気になります。

40代

主人公の女の子の役が齋藤飛鳥ちゃんということで、あの可愛い顔でどんな演技をされるのかがとても楽しみです。主人公のキャラクター設定がとても面白く、どんな風に物語が進んで行くのかが予測できないので、どんどん次の話を見たくなるだろうなと思いました。ドラマにハマったら、ぜひ近日公開されるという映画も見てみたいです。

40代

3人の女子高生が映像研でアニメ制作に没頭していくストーリーがとても面白いと思いました。想像力が豊かなので、絵の中の世界がリアルに感じられるくらい、すごいものが出来そうな気がします。それぞれ得意なものが違うところも、彼女たちの強みだと思いました。きっと素晴らしいものができ、ビジネスでも通用するものになっていくと思います。

50代

こちらの作品はアニメでも見ていて、ドラマ化されるとの事でかなり期待しておりました。原作で登場する3人の高校生(浅草みどり、金森さやか、水崎ツバメ)がとても可愛らしいのですが、実写版のドラマではかなり美人揃いのキャストが揃っておりかなり期待値が上がっております。齋藤飛鳥さん演じる、浅草みどりはかなり個性が強いキャラなので演技をどのようにするのかも注目しております。公式サイトからも、ポップで楽しそうな感じが出ているので、実際の映像がどこまでなのか非常に楽しみです。

30代

2020年春ドラマ一覧

放送日 タイトル 放送局 主演
月曜 21:00 SUITS/スーツ2 フジテレビ 織田裕二、中島裕翔
月曜 22:00 行列の女神~らーめん才遊記~ テレビ東京 鈴木京香、黒島結菜
月曜 22:00 正しいロックバンドの作り方 日本テレビ 藤井流星、神山智洋
月曜 24:00 ワカコ酒Season5 BSテレ東 武田梨奈
月曜 24:55 地獄のガールフレンド フジテレビ 加藤ローサ
火曜 21:00 竜の道 二つの顔の復讐者 フジテレビ 玉木宏、高橋和夫
火曜 22:00 私の家政夫ナギサさん TBSテレビ 多部未華子、大森南朋
火曜 25:28 映像研には手を出すな! TBSテレビ 齋藤飛鳥
水曜 21:00 特捜9 シーズン3 テレビ朝日 井ノ原快彦
水曜 22:00 ハケンの品格 日本テレビ 篠原涼子
水曜 24:12 レンタルなんもしない人 テレビ東京 増田貴久
水曜 24:52 きょうの猫村さん テレビ東京 松重豊
水曜 24:59 FAKE MOTION -卓球の王将 日本テレビ 佐野勇斗、北村匠海
木曜 20:00 警視庁・捜査一課長2020 テレビ朝日 内藤剛志
木曜 21:00 BG~身辺警護人~ テレビ朝日 木村拓哉
木曜 20:00 アンサング・シンデレラ フジテレビ 石原さとみ
木曜 23:00 僕だけが17歳の世界で Abema TV 染谷航太
木曜 23:59 ギルティ~この恋は罪ですか?~ 日本テレビ 新川優愛
金曜 20:00 らせんの迷宮 ~DNA科学捜査~ テレビ東京 田中圭、安田顕
金曜 22:00 MIU404 TBSテレビ 綾野剛、星野源
金曜 23:15 家政夫のミタゾノ4 テレビ朝日 松岡昌宏
金曜 24:12 浦安鉄筋家族 テレビ東京 佐藤二朗
金曜 24:52 捨ててよ、安達さん。 テレビ東京 安達祐実
土曜 22:00 未満警察 ミッドナイトランナー 日本テレビ 平野紫耀、中島健人
土曜 23:15 M 愛すべき人がいて テレビ朝日 三浦翔平、安斉かれん
土曜 23:30 いいね!光源氏くん NHK総合 千葉雄大、伊藤沙莉
土曜 23:40 隕石家族 フジテレビ 羽田美智子
土曜 26:30 年下彼氏 テレビ朝日 なにわ男子、Aぇ! group、Lil かんさい
日曜 21:00 半沢直樹 TBSテレビ 堺雅人
日曜 22:30 美食探偵 明智五郎 日本テレビ 中村倫也
月-金曜 08:00 エール NHK総合 窪田正孝、二階堂ふみ

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