ドラマ『恋はDeepに(恋ぷに)』見逃し配信・公式動画を無料視聴する方法!石原さとみ×綾野剛のラブコメあらすじ・感想まとめ

2021年4月14日(水)からスタートのドラマ『恋はDeepに』のあらすじや感想、見逃し配信動画を無料で視聴する方法を分かりやすく解説していきます。

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『恋はDeepに』はどんなドラマ?
  • 石原さとみと綾野剛がダブル主演のラブコメ
  • コナン声優の高山みなみや若本規夫がとあるキャラクターで出演!
  • 「おっさんずラブ」を手掛けた徳尾浩司のオリジナルストーリー

ドラマ『恋はDeepに』の動画を無料フル視聴する方法

ドラマ『恋はDeepに』は、動画配信サービスhuluまたはTVerで配信されています。

最新話だけ見逃した方はTVerで見ることができます。TVerでは地上波放送後1週間の期間限定配信です。

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それぞれの視聴方法について解説します。

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TVerでドラマ『恋はDeepに』の最新話を見る方法

ドラマ『恋はDeepに』は、放送後1週間以内であればTVerで無料で見ることができます。

TVerでは、視聴中に広告が表示されますが、公式サイトですので安心して視聴することが可能です。

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※配信状況は2021年4月記事更新時点ので情報です。最新情報は公式サイトでご確認下さい。

ドラマ『恋はDeepに』作品情報

【放送日】毎週水曜日 夜22:00~ (日本テレビ系列)

海洋学者・渚海音(なぎさ みお)は星ヶ浜海岸に建設されるマリンリゾートを魚を守るために反対していました。

ある日、海音がテレビ出演をした際、蓮田トラストグループの御曹司・蓮田倫太郎と出会います。

その倫太郎は、マリンリゾート開発の指揮を任されていたのです。倫太郎は、海中に展望タワーを建てることに人生をかけていました。

翌日、海音は倫太郎の兄・光太郎にリゾート開発チームに参加して欲しいと頼まれてしまいます。

光太郎は、蓮田蓮田トラストグループの次期社長と言われている人物。倫太郎とその兄は、対立関係にありました。

けれど、海音と倫太郎は運命の恋に堕ちてしまいます。

海音は芝浦海洋大学の鴨居研究室で同じく特任研究員である、宮前藍花に相談に乗ってもらいますが、海音には驚きの秘密があるのでした。

ドラマ『恋はDeepに』キャスト・スタッフ

キャスト一覧

  • 渚海音/石原さとみ
  • 蓮田倫太郎/綾野剛
  • 鴨居正/橋本じゅん
  • 宮前藍花/今田美桜
  • 染谷醍醐/高橋努
  • 椎木拓/水澤紳吾
  • 蓮田光太郎/大谷亮平
  • 蓮田榮太郎/渡邊圭祐
  • 蓮田太郎/鹿賀丈史
  • 鶴川優作/藤森慎吾(オリエンタルラジオ)
  • 山内可憐/筧美和子
  • 風間みど/松熊つる松
  • Mr.エニシ/福山翔大
  • ウツボ/若本規(声)

渚海音役 石原さとみ
セクシーな唇が特徴の石原さとみさん。
最近は、「アンサング・シンデレラ病院薬剤師の処方箋」では、奮闘する中堅薬剤師役や、「人生最高の贈りもの」では、余命宣告された娘が父との関係を修復するヒューマンドラマに出演しました。

蓮田倫太郎役 綾野剛
綾野剛さんは、カメレオン俳優として知られていますが、足がかなり速いことでも有名です。
MIU404」では、つかみどころのない刑事役を熱演。アクションシーンは圧巻でした。
2019年映画「閉鎖病棟-それぞれの朝-」では、優秀助演男優賞を受賞。

製作・スタッフ

  • 脚本/ 徳尾浩司
  • 演出/鈴木勇馬、岩本仁志、伊藤彰記
  • 主題歌/ back number「怪盗」
  • 音楽/菅野祐悟
  • プロデューサー/枝見洋子、畠山直人、鈴木香織、山口雅俊

ドラマ『恋はDeepに』の原作は?

『恋はDeepに』には原作が無く、脚本家・徳尾浩司さんの手掛けるオリジナル作品です。

徳尾さんは今まで、大人気ドラマ「おっさんずラブ」「私の家政婦ナギサさん」などを手掛けた人気脚本家。
劇団「とくお組」の主宰者でもあります。

徳尾さんは、企画の時点で見たことないドラマだと思ったと語っています。王道ラブコメでありながら、攻めていくということです。

この作品は、海音が隠している秘密がキーワードになっていると明かしています。

ドラマ『恋はDeepに』の視聴率一覧

放送日 話数 視聴率
2021/4/14 第1話 10.5%
2021/4/21 第2話 8.9%
2021/4/28 第3話 8.3%
2021/5/5 第4話 8.6%
2021/5/12 第5話 7.7%
2021/5/19 第6話 7.6%
2021/5/26 第7話 7.4%
2021/6/2 第8話 8.2%
2021/6/9 第9話 8/1%
2021/6/16 特別版 8.5%

ドラマ『恋はDeepに』1話から最終回まで全話あらすじ・感想

第1話あらすじ・感想(4/14放送)

海を愛する海洋学者・渚海音なぎさみお(石原さとみ)は、星ヶ浜海岸に巨大マリンリゾートが建設されることを知り、海に暮らす魚たちの暮らしを守るため、なんとか止める手立てはないかと考える。

一方、リゾート開発を進める蓮田トラストの御曹司で、三兄弟の次男・倫太郎(綾野剛)は、父・太郎(鹿賀丈史)にロンドンから呼び戻され、星ヶ浜での開発の陣頭指揮を任される。

海音が出演したあるテレビ番組をきっかけに顔を合わせた二人は、環境保護とリゾート開発という正反対の目的を持って最悪の出会いを果たす。しかし翌日、倫太郎と対立関係にある兄・光太郎(大谷亮平)から呼び出された海音は、なんと、リゾート開発チームに参加してほしいと頼まれて……!

引用:ドラマ『恋はDeepに』公式サイト

今期一番楽しみにしていた作品でした。綾野剛さんと石原さとみさんが出演されているということで、好きな人しか出てないなと思っていました。研究室には石原さとみさんがいる上に今田美桜さんもいて、どんなことをしたらここで働けるんだろうなと思っていました。思っていたよりもフェアリー感があって少し驚きましたが面白くなっていきそうで楽しみです。

20代

主人公の海音の存在がすごく気になりました。初めは、ただのラブストーリーなのかなと思っていましたが、ラストで一気にファンタジー要素が出てきてビックリしました。海音の飼っているウツボのペットもすごく可愛かったです。また、海音がこれからイケメンの三兄弟とどんな関係になっていくのかも気になりました。キャストも豪華なので、これからも楽しみに見たいと思います。

30代

とってもキュンキュンするドラマでした。石原さとみさんの衣装も可愛らしいものが多く真似してみたいなと思うものがありました。石原さん演じる海が大好きな渚海音がドラマの最後の方に魚やカニに話しかけそれに受け答えするシーンが面白かったです。あとは綾野剛さん演じる御曹司の倫太郎が海で溺れていたところを助けるシーンに胸がドキドキしました。

20代

第一話からドキドキさせていただきました。石原さとみさんが演じるキャラは純粋ピュアで好感が持て、綾野剛さんが演じるキャラはクールだけど、たまに見せる少年心がキュンときました。これから2人の関係性がどのように発展していくのかがとても楽しみになりました。また、現実にも照らし合わせれる海洋環境の問題について学ぶこともできるドラマで素敵だと思います。

20代

石原さとみちゃんの主演ドラマは久しぶりですね。それにしても相変わらず可愛くて、アップになるカットがとても多くて、美しさにキュンキュンしてしまします。さとみちゃんの役どころは海洋学研究所の渚海音。海洋生物ヲタクで語り始めると熱くなりすぎて周りが引いてしまうほど、、、。でも熱く語っているさとみちゃんがまた可愛くて可愛くて。そんなさとみちゃんにイラつきながらもどきどきしてしまう綾野剛さん演じる蓮田倫太郎。しかし二人にはそれぞれ何か抱えている謎がありそうなんです。二人の恋の行方と謎が解かれる今後の展開が楽しみです。

40代

海音のキャラクターが石原さとみさんにピッタリだと思いました。研究室の皆さんの雰囲気も素敵でした。倫太郎のピリピリとした感じが、海音の柔らかい雰囲気と対照的で、今後の展開がとても気になりました。蓮田兄弟の独特の関係が良い方向にまとまるといいなと思いました。海音が人魚のような佇まいで生き物と話しているのが印象的でした。

20代

海の生物について熱く語ると周りが見えなくなってしまう少し変わった女の子の渚がゴミ拾いをしていて尊敬します。海中展望タワー建設に反対するけどカメのオジサンの話をしたり、魚達目線で話をするのは愛に溢れていて優しい人だと感じました。蓮田倫太郎と光太郎の仲が悪いようでバチバチなのが緊張します、榮太郎は中立を保っているけど本音が知りたいですね。光太郎が渚をアドバイザーとして迎え入れてくれたけど計画を潰そうとするなんて酷いです、渚はチャンスなので良かったけど魚達と話が出来て最後の希望とは何か気になりますね。

40代

ストーリーの展開がよくわからなかったですが、石原さとみが何か不思議な秘密能力を持っていそうなので、次回が気になります。動物達と話し出しちゃうと少し子どもよりのチープな感じになりそうなのですが、タイトルはディープになので、これからの展開に期待したいと思います。二人の恋の行方よりリゾート開発の行方が気になってしまいました。

30代

石原さとみと綾野剛の恋愛ドラマなのでとても楽しみにしていて、海洋学者の渚とツンデレ御曹司倫太郎とのやりとりが始めからとても近距離だったのでドキドキ感で、とくに海で倫太郎が溺れて助けたキスシーンは”え~”いきなりと思いながらも渚の表情がとてもかわいかったです。やっぱりこの2人の演技はまだ見たいと思ってしまうほどで、これからの展開がとても楽しみです。

50代

石原さとみと綾野剛という事で気になったドラマ。タイトルからただのレンアイドラマかと思えば、初回とあって謎が至るところにあり次からも見逃せない!と思ったのが率直な気持ちです。最近は漫画原作のドラマが多く、漫画を読めば続きが分かる所が、オリジナルストーリーで先が読めないのも楽しみな要因です。渚海音の「3ヶ月しかない」というのがどんな結末なのか、海洋生物と会話が本当に出来ているのなら、動画のヤドカリとの会話がどんなものだったのかも知りたい所です。

40代

海音がヤドカリとけんかする動画がすごく面白かったです。リゾート開発をしたい倫太郎と反対する海音の正反対の2人がこれからどうなっていくのか気になりました。最初は一方的に魚に話しかけているのかと思っていた海音が本当に魚と会話しているのが驚きました。海音が本当は魚なんじゃないかと思いました。渡邊圭祐さんの今までとは違う軽い役が似合っていて面白いキャラだなと思いました。

20代

渚海音が作品中でも言われていましたが、女神のような性格で、容姿も可愛くて素敵だと思いました。蓮田三兄弟のキャラクターが皆違っていて、倫太郎は家族に見せる姿と親友の優作に見せる姿が違っていて、ギャップがたくさんあって見とれてしまいました。どこか韓国ドラマを思わせるような設定だったので、オリジナル脚本と聞き驚きました。

30代

渚海音役の石原さとみが、とにかくどんなシチュエーションにもはまっていて、容姿が、綺麗で見ていて癒される!家や外出先で魚に話しかけるシーンは、可愛いすぎて見ている方も笑顔になれる。運命的な出会いをした蓮田倫太郎との海辺の思っても見なかったキスシーンが、もうドキドキがたまらなかった。これからの恋愛展開が、楽しみで絶対見たいドラマになりました。

50代

海音はリゾート開発に反対で、彼女の海に対する愛が深いと感じました。海の生き物の話になると熱くなり、誰よりも詳しく説明している姿はすごいと思いました。生放送で自分の意見を言うというのは勇気がいることですし、なかなかできないと思います。でも海音は話していたので正義感のある人だと感じました。倫太郎と海音の2人のシーンでは壁ドン風なものや距離が近いもの、キスシーンなどきゅんとするところが多かったのでこれから2人の関係はどうなるのかが楽しみです。終盤で海音が人間ではないということが明らかになったので何者なのか気になります。

30代

第一話からさっそくドキドキさせていただきました。石原さとみさんが演じる純粋ピュアなキャラと綾野剛さんが演じるクールだけど、垣間見れるキラキラした表情を伏せ持つキャラがこれからどのように関係性が紡がれていくのか楽しみです。恋愛模様はもちろん気になりますが、現実でも抱えている海洋環境の問題を考えさせられるなと思い、深いドラマになりそうです。

20代

THEラブコメ。王道のラブコメに今までラブコメイメージのない綾野剛くんに安定の石原さとみちゃん。そこから始まる恋愛とここに絡んでくる御曹司兄弟。間違いなく三角関係とか邪魔が入るとか今後の展開を想像しながら見ていきたいです。初回から溺れるところを助けたとはいえキスシーンがあり、それを動画で隠し撮りされたり今どきのラブコメにワクワクしました。

50代

海音の海に対する思いが強く、主語が魚の話をするのが面白かったです。でも、まさか魚と本当に話せるとは思いませんでした。倫太郎が溺れているのも、カニに教えてもらった事を倫太郎が信じてくれると良いなと思いました。リゾート開発を進める倫太郎と、海を守るために反対する海音が、恋をしてどんな結論を出すのか、今から楽しみです。

60代

石原さとみさんの可愛いさが全快のドラマでした。そんな石原さとみさんが熱演されていた、海洋学者の渚海音の海を想う深い気持ちや、海の生きものたちのことを思って何でも会話をしてししまう姿にぐっと引き込まれてしまいました。展望海中タワーの建設を進めようとする蓮田倫太郎と海音の恋がどんなふうに展開していくのか楽しみです。

40代

タイトルから想像できなかった海をメインにした環境問題の話になっていて驚いた。石原さとみさんと綾野剛さんのダブル主演、がっつり恋愛ドラマだと思っていたらいい意味で裏切られました。海の生物がたくさん出てきて癒されました。ウツボが喋る声が面白くて特に可愛い!最後の綾野剛さんが蘇生する演技がとてもリアル綾野剛さんの演技力に脱帽しました。来週も楽しみ、絶対見ようと思いました。

30代

とにかく石原さとみさんと綾野剛さんの演技が良かったしかっこよくて可愛くて素晴らしかったです。久しぶりに王道のラブコメディを見た気がして、すごくキュンキュンしました。1話から展開もすごく早くてこの先どうなるのか、どういう展開になるのかがわからなくてワクワクします。石原さとみさんがすごくおしゃれで可愛いので女性は色々と参考にもなるなと感じました。

20代


第2話あらすじ・感想(4/21放送)

スキューバ中の事故で溺れた倫太郎(綾野剛)を助けた海音(石原さとみ)。翌日、会社で顔を合わせた二人の間には気まずい空気が・・・。そんな中、蓮田トラストのリゾート開発本部は、世界的に有名な一流ホテルを誘致するため、CEO・デイヴィッド(小手伸也)の説得に動き出す。

なかなかOKを出さないデイヴィッドだったが、海中展望タワーに興味を示し、倫太郎に期待をかける。それを見た海音はなんとか阻止しようと、とある作戦に出ることに。そんな海音に光太郎(大谷亮平)は手を貸すが、その狙いとは…?

そのころ、突然鴨居研究室を訪れる榮太郎(渡邊圭祐)。藍花(今田美桜)は、榮太郎からリゾート開発本部と研究室の交流会を提案されて…。

海で助けてくれたお礼を海音に伝えようとする倫太郎だったが、なかなか上手く切り出せない。一方海音も、倫太郎から時折見える不器用で優しい素顔が少しずつ気になり始めて…。

引用:ドラマ『恋はDeepに』公式サイト

海音の不思議なキャラクターがジワジワと出てきました。倫太郎とは犬猿の仲なのに、どこか息が合っているような感じがします。海音が人間ではないような気がするので、絶妙な鈍感さで、倫太郎の冷たさも包み込んでしまうんだろうなと思いました。デイビットという、いかにも怪しい社長に腹が立ちました。倫太郎の過去も少しずつ見えてきて、次回も楽しみです。

20代

小手伸也さん演じるデイビッドさんのキャラクターが面白かったです!本当に外国人に思える口調で違和感がなかったです。石原さとみさん演じる海音の正体は魚だったとしたら倫太郎を一人で助けられたのも辻褄が合うと思いました。デイビッドが海にペットボトルを投げて、それを倫太郎が慌てて網で掬い上げる動作も、海洋問題を提起していると思いました。人間が無意識に捨ててしまうゴミで海が汚れて魚が生きづらくなってしまうということを視聴者に伝えたかったのだと思います。

30代

倫太郎は海に落としたものを探しています。母に関する物のようで、気になります。光太郎は海の開発を進めたいけれど、倫太郎を失敗させたいと複雑です。海音は海を守りたい一心なので、兄弟の思惑は関係ないのですが、巻き込まれていくのが心配です。そんな純粋な海音を倫太郎は気になっています。停電でエレベーターが止まった時には、海音を優しく抱きしめていました。これからもっと好きになっていくことを期待したいです。

60代

相変わらず感じが悪い倫太郎でしたが、エレベーターの中の倫太郎は別人のようで素敵でした。やっぱり海音の正体って…高いところは苦手だけど深いところは全然大丈夫だったり、釣りが苦手な理由がまるで魚の気持ちだったので気になってしまいました。このままだと海中展望タワーの開発は進んでしまいそうですよね。海音は海を守れるのでしょうか。

40代

第1話を見逃してしまいましたが、海音の正体がネットで話題になっていたので今回から見始めました。本当に人魚姫を思わせるようなシーンが沢山あってとても気になります。映像の細かい部分やセリフの一言に気になる部分があるので、見逃さずに見ようと思っていたら、あっという間の1時間でした。海音の正体は最終話近くまで明かされないだろうと思いますが、今後も注目して見たいと思います。

20代

前回は溺れている倫太郎を助けた海音ですが、お互いぎこちない雰囲気になってしまい視聴者はもどかしい気持ちになりました。さらに、星が浜のリゾート開発では新たな刺客としてホテル王が登場しますが、展望台だけでなく海中トンネルまで建設を提案したため環境への影響がより増してしまいました。海音と倫太郎も徐々に気持ちが近づいてきていて、恋に発展しそうです。

20代

渚海音が海の自然を守ろうとしているのは、何か特別な理由がありそうです。そもそも海音は普通の人間なんでしょうか。蓮田倫太郎は、母との約束を守るために海中展望タワーを作ろうとしていただけで、海の自然を壊すことは本意ではないようです。昔の回想シーンを見ると、倫太郎の母は海で亡くなったのではないかと思ったのですがどうなのでしょう。倫太郎が素直に優しさを見せることが出来ないのは、過去の出来事が影響しているように感じました。兄・光太郎との関係も気になります。光太郎がリゾート開発メンバーに海音を引き入れた理由は何でしょう。光太郎は倫太郎の敵なのでしょうか?倫太郎と光太郎の関係にも注目していきたいです。

40代

デイヴィッドさんのリゾートの水槽はとてもきれいで癒されました。海を見ているときに彼の子供の頃のことを話していて、いい話に聞こえましたが、本当の目的はお金だったので残念でした。停電でエレベーターが止まってしまい、海音は震えてしゃがみこんでしまったときに倫太郎がそばにいて優しい声をかけてくれていたのできゅんとしました。いつも海音に対して冷たいですが、その時はとても優しかったので素敵だと思いました。榮太郎が藍花にひまわりをプレゼントしていたシーンは可愛いなと思いました。そんなことをされたら待ち合わせ時間に遅れても許してしまいそうです。

30代


第3話あらすじ・感想(4/28放送)

倫太郎(綾野剛)と心が通じたと思った矢先、マリンリゾートへのホテル誘致が決まったと聞き、動揺する海音(石原さとみ)。そんな中、開発予定地である山の一部に、まだ手に入っていない土地があることが発覚。

土地所有者の雪乃(堀田真由)に、土地を売る気持ちはないと聞き、安心する海音。再び冷たい態度に戻り、海音を戸惑わせる倫太郎だが、海音には倫太郎が海を壊すようなことを本当に望んでいるとも思えず……。そして倫太郎は、何か海にトラウマを抱えている様子で……。

一方、研究室では新しいバイトに榮太郎(渡邊圭祐)が決定!?榮太郎のまっすぐな瞳に、藍花(今田美桜)の気持ちも揺れ動く。テント暮らしの准教授・椎木(水澤紳吾)は海音の経歴が空白であることに気づき、その正体に疑惑の目を向けていて……。

蓮田トラスト社内ではリゾート開発が難航する倫太郎に、兄・光太郎(大谷亮平)が厳しい言葉をぶつける。海音は山の水質を実地調査し、海を守るために、山の自然がいかに大切なのかを倫太郎に説明。それを聞いた倫太郎の行動は……?そして、倫太郎と親密な関係の美女が登場!?それぞれの思惑がぶつかる中、二人の恋が加速する!

引用:ドラマ『恋はDeepに』公式サイト

倫太郎の優しさに触れるたびに胸がキュンとしちゃいました。海音が海と山の関係性を説明するために空き箱で作った工作がよく出来ていて可愛かったです。そんな一生懸命な海音に向かって「どこに時間かけてんだよ」と微笑む倫太郎も、車で帰ったはずなのに焼き芋を手に戻ってくる倫太郎も素敵過ぎて後半はもう胸キュンの嵐でした。

40代

石原さとみが可愛いし、綾野剛がかっこよくってもうキュン死です!!最初から雰囲気が人魚姫で、海と水色のコントラストが綺麗なドラマですが、ますます海が濃くなり、水色が青になってきましたね。ドラマも意地悪のようで実はだれも意地悪な人がいなくて、とっても優しい雰囲気です。予告で「わたし人間じゃない」のセリフがどう展開するのか楽しみです。

10代

海音と倫太郎と2人で逃げてしまった亀を探している時の倫太郎がいつもと違う姿で這いつくばって探すシーンが、見ていて微笑ましく思えました。浜辺に1人海を眺めていた海音のもとに倫太郎が、肩に寒いからと黙って自分のコートをかけようとして一度は断ってその場を去ったのに、しばらくして戻ってきたのにはビックリ!そして温かい焼き芋を2人で食べる姿は、なんとも言えず羨ましいなんて思ったりしました。

50代

倫太郎はホテル建設を中止しようとしていましたが、兄・光太郎が無断で話を進めてしまいました。しかし、倫太郎は海音に言い訳はせず、自分のすべきことをしていきます。倫太郎は海音が思うよりもずっと星ヶ浜海岸のことを考えていました。倫太郎がふと見せる優しさが素敵です。そして、相変わらず倫太郎に対する光太郎の態度は冷たいですが、何故なんでしょう。海音と倫太郎は恋人ではないですが、2人が焼き芋を食べる姿は仲の良いカップルに見えました。海の生き物と話せる海音の正体も気になりますが、倫太郎の家族関係も気になりました。

40代

倫太郎が行く所に海音もいてお互いに考えを譲らない様子は見ていて面白かったです。土地を売るのを反対していた海音ですが、本当のことを知ると切なくなっていました。買い取ったのは山や海を守るためと言う倫太郎の言葉を信じたいです。2人でバスを待っているシーンはドキドキしました。倫太郎が海音の手を触った時に正体がバレてしまうのではないかとハラハラしました。また最後に出てきた女性が何者か気になりました。

30代

海音は海を守るためには、山の自然を守り、栄養のある水を流すことが必要だと調べて倫太郎に示しました。倫太郎はそれを理解していますが、光太郎は開発の成功と倫太郎を追い込むことしか考えていません。心が狭いと思います。倫太郎が海が好きで、何かトラウトがあることを知った海音は、倫太郎が好きになったようです。でも女性が倫太郎に飛びつきました。誰なのか気になります。

60代


第4話あらすじ・感想(5/5放送)

海音みお(石原さとみ)の話を聞き、山を守る決心をした倫太郎(綾野剛)は、「山を崩さない」という条件で、土地を購入。その行動は社内で問題になり、父で会長の太郎によって、倫太郎はプロジェクトから降ろされてしまう!

代わりに指揮を執る光太郎(大谷亮平)は、倫太郎がこだわっていた<海中展望タワー>の建設を中止。目的達成となる海音だが、光太郎の人柄がどうしても信頼できず……。さらに、倫太郎とハグしていた女性・遥香(泉里香)の存在が気になってしまい……。

ウツボからある忠告をされた海音は、倫太郎を尾行。そこで目撃したのは、遥香と幼い子どもと待ち合わせして、楽しそうに遊ぶ姿だった!倫太郎には妻子がいる……!? さらに、倫太郎も海音の正体に疑問を持ち始めて……。

お互いへの疑惑が膨らむなか、榮太郎が企画したWデートBBQで二人きりになったとき、海音と倫太郎に何かが起きる!?

引用:ドラマ『恋はDeepに』公式サイト

倫太郎と一緒にいた女性は、光太郎の元奥さんだったのでほっとしました。海音がお酒を飲んですぐに寝てしまったので、驚きました。倫太郎が海音にキスして動揺している姿は印象的でした。クールな倫太郎があのようになるのは新鮮です。榮太郎と藍花のやりとりは楽しそうで羨ましかったです。海音が人間ではないと言っていたので何者なのかが気になりました。また、彼女が人間の世界に来た理由も気になります。

40代

海音が勘違いから倫太郎の顔を見るたびに、苦しそうな顔をするのがとても切なくて、倫太郎のことを心から好きになったんだろうと思いました。倫太郎もまた海音のことが気になっていて、海音のことを心から好きになっている様子が嬉しい反面、海音の正体を思うと複雑な気持ちになってしまいました。海音の衝撃の告白を倫太郎がどう受け止めるのか気になります。

40代

椎木という人物が、だんだんと怖くなってきた回でした。以前から海音の事を必要以上に気にかけていて、探りを入れているようでしたが、ついには倫太郎にまで探りを入れるようになり、更には、フランス語が堪能という意外な部分も見せていたので、何を考えているのか分からなくて恐怖が増すばかりでした。海音にとっての弊害にならなければ良いなと強く思いました。

30代

海音、藍花、倫太郎、榮太郎の4人はダブルデートをすることになりました。藍花と榮太郎はすっかり仲良くなったようです。海音と倫太郎もお互いのことを気になりだしていました。そして、海音は自分が「人間ではない」と倫太郎に告白するのです。海音の今の姿は人間にしか見えませんが、本当の姿はどんな姿をしているのでしょう。倫太郎が海音の正体を知っても気持ちが変わることはないのかが気になりました。

40代

プロジェクトを外された倫太郎がぐっと付き合いやすい人間になってホッとしました。これが本来の彼でしょう。仕事の圧がどれだけ強かったかが伺えます。ダブルデートでは照れながらも嬉しそうなのが微笑ましく、どんどん海音に惹かれている様子が伝わってきます。「私人間じゃないの」という告白は衝撃的。やはり人魚姫?石原さとみならどんな設定も許せそう。思い切りロマンティックな展開を期待します。

60代

やはり海音さんは人間じゃなかったんですね。。塩味のものを好んでいたのは海水が好きだからかなと思いました。まさかそんなファンタジー展開の恋愛ドラマになるとは思いませんでした。倫太郎ともお互い意識しはじめて順調にいくかと思いきや、人間同士ではないというまさかのハードルが出てくるとはびっくりです。海の問題についてももう少し現実的にいろいろ掘り下げて取り上げてほしいなと思います。

30代

不思議なドラマで、なかなかストーリーがすすまず海音とりんたろうの関係や海音の過去を含め存在がはっきりわからないのがイラッとします。海音は人魚姫なのか、人間ではないと言っていた事と海の中で自由自在、魚と会話ができるなどを踏まえるとやはり人魚姫と思ってしまいます。その他、教授の行動、長男の考えも謎が多いがうまく回収してほしいものです。

50代

倫太郎が遥香とハグしている様子に動揺する海音の様子が可愛くもあり、倫太郎と遥香の仲を疑ってギクシャクする二人の関係がもどかしくありました。でも、バーベキューのシーンで一気に誤解は解けたけど、海音の本性を知りたいと迫るキスする倫太郎には、見ているこっちまでメロメロになりました。その後の、倫太郎が海音を送って行くシーンは、気まずそうで、別れた後の二人の感情の壊れた様子には、ギャップに大笑いしました。そして、ドラマ最後の海音の告白には、倫太郎同様、固まってしまいました。一体この二人の限られた時間での恋愛はどうなっていくのか気になってしかたありません。

40代

倫太郎は海を守りたいと思うようになり、勉強を始めましたが、会長の方針と違うので、仕事を下されてしまいました。光太郎は開発のことしか考えていないので不安です。海音と倫太郎は急接近して、お互いに照れるのがとてもかわいいと思いました。海音は人間でないことを倫太郎に打ち明けました。それを知って、倫太郎がどうするのかが気がかりです。

60代

星の浜を守るために山を買って、海への環境保護を考えていく綾野剛さん、しかし海中展望台の計画を白紙にしたことで、会社では役職を外され、石原さとみさんは優しいのか?冷たいのか?揺れ動く気持ち、悩んでしまい興味を持っていくのが、恋愛に発展して綾野さんを好きなモソモソした感じと言う表現が可愛い感じでした。そして、ついに自分は人間じゃない!と、病院に行くことを拒んでしまった今後の展開が気になります。

50代

光太郎が何を考えているのか分からなくて怖いです。倫太郎がいつのまにか鴨居研究室に染まっていて、海音を怪しむ椎木を上手く交わすのがかっこよかったです。倫太郎と海音の仲が急に進展して、今後の展開が気になったところで、まさかの事故に巻き込まれました。海音が人間ではないことが視聴者にはよく分かりますが、突然事実を告げられた倫太郎は動揺しまくりだと思います

20代


第5話あらすじ・感想(5/12放送)

「……私、人間じゃないの」海音みお(石原さとみ)の告白に混乱する倫太郎(綾野剛)。海音は、倫太郎のことは忘れ、残された期間で海を守ることに集中しようとする。

そんな中、蓮田トラストと鴨居研究室が合同で、『星ヶ浜の今と未来』をテーマにしたイベントを開催することに。倫太郎は、<海中展望タワー>計画の復活を条件にイベントの責任者を引き受ける。

鴨居研究室をプロジェクトから外そうと画策する光太郎(大谷亮平)と火花を散らす一方で、まさか海音に騙されている?と思い悩み……。

そんな中、藍花(今田美桜)と榮太郎(渡邊圭祐)の恋は急進展!しかし榮太郎にも秘密があるようで……。

イベント終了後、海音の家を訪ねる倫太郎。そこで目にしたものとは……?

引用:ドラマ『恋はDeepに』公式サイト

光太郎の言動が、あまりに酷くて苛立ちました。勝手な行動を取って、暴言を吐いて、なぜこんな人が開発を仕切っているのかと疑問でしかなかったです。光太郎は、母親を奪った憎い海を壊そうとしてるようにしか見えず、あまりにも浅はかだと感じました。光太郎がこれほど酷い言動を取るので、倫太郎の海を愛する気持ちが、より際立っていたと感じました。

30代

海音は何者?謎が深まるばかりで、鴨居先生も謎があるし、今回は三男えいたろう君もちょっと黒い部分がありそうで、長男はついに本性表した感じで、りんたろうさんとのバトルが激化しそうだし、りんたろうさんは海音が指輪を持っていたことで関係性がちょっと深くなったようだし、話が急に動き出した回だと思いました。とにかくそれぞれに不思議さが残ります。

50代

日に日に体調が悪くなっている海音が心配でたまりません。残された時間もあとわずかしかないのに、リゾート開発だけではなく、海底資源の開発までやることを宣言した光太郎の言葉に耳を疑いました。頼みの綱の鴨居が警察に連れて行かれるなんて、海音のことがますます心配になりました。不穏な動きをしている榮太郎や椎木が気になります。

40代

海音が海で拾った指輪が倫太郎の母親の指輪だったことに驚きました。倫太郎は母親が亡くなった場所である星ヶ浜をどう思っているのでしょうか。星ヶ浜で生まれ育った海音に対する態度を見ると、星ヶ浜を憎んでいるようには見えません。海音が普通の人間であれば、藍花と榮太郎のようにお似合いのカップルになると思うのですが・・。そんな榮太郎にも隠し事があるようです。榮太郎と椎木はパソコンで何をやり取りしていたのでしょう。榮太郎たちがやっている事が気になりました。

40代

海音は残された時間を海を守るために使おうと決心しましが、倫太郎のことが気になり、仕事に集中できない様子がとても可愛いです。イベントのために、作った紙芝居はとても素敵で、みんな、海を守ろうと思ったと思います。光太郎は海洋資源も開発する、科学者は、開発のために数字を出せばいいと言い、私欲のために動く人で残念です。倫太郎の母の指輪を海音が持っていたのには驚きました。2人が出会ったのは運命なのかもしれません。

60代

最初の倫太郎とは全く違うほど、海音に対する優しさを痛いほど感じました。いつの間にこんなに愛が膨らんだのか不思議なくらいです。海音の着ぐるみがとても可愛かったです。海音が正体を明かす時、千と千尋の神隠し感がありました。家の湿度も95%と、キャラクターが徹底されていて感心しました。榮太郎がどちらの味方なのか気になります。

20代

倫太郎と海音の気持ちが通じ合って良かったけど、切な過ぎるなあと思いました。倫太郎が幼少期に亡くなった母の指輪を、海音が持ってたことに、運命を感じさせる演出で感動しながらも、母の死を自分のせいだと責めて泣き崩れる倫太郎を海音が慰め、そして海音が2カ月ぐらいしか地上にいられないことを告白するシーンは、思わずウルウルきてしまいました。

40代


第6話あらすじ・感想(5/19放送)

鴨居(橋本じゅん)が警察に連行され、一人になってしまった海音みお(石原さとみ)。心配する倫太郎(綾野剛)は、海音を蓮田家に招待する。そこに、ちょうど遥香(泉里香)を連れた榮太郎(渡邊圭祐)も帰って来て……。倫太郎と遥香の親しげな姿に、ほのかに嫉妬する海音。

そんな中、蓮田家には、藍花(今田美桜)たち研究室の仲間が押しかける。仲間の暖かさに嬉しくなる海音。一方、藍花は、榮太郎の隠し事が気になっていた。コソコソと椎木(水澤紳吾)とやりとりする榮太郎は、とある株の売買を進めている様子で……。

その夜。倫太郎は海音に、母親との約束だった<海中展望タワー>を作って自分を取り戻すためにロンドンから戻って来たと話す。しかし、海音に出会ったことで「予定が狂った」と切なく微笑むと、海音にまっすぐな気持ちをぶつける……!

倫太郎への気持ちに歯止めが効かず、地上での生活に未練を感じ始める海音。一方、蓮田トラストでは、星ヶ浜の開発プロジェクトについて、光太郎(大谷亮平)か倫太郎、ふさわしいリーダーが選ばれることになり……。そして海音の正体を巡って、研究室はさらなる窮地に立たされる!

引用:ドラマ『恋はDeepに』公式サイト

海音が大量の塩を水に入れていたことやわかめを食べていたのは驚きました。そしてそれに付き合ってくれる倫太郎は優しいと思いました。倫太郎が海音に対して思いを伝え彼女を守ると言ったとききゅんとしました。2人には幸せになってもらいたいですが、海音に残された時間は少ないので2人の恋の行方が気になりました。榮太郎はマイペースで兄弟思いな可愛い弟という感じですが、裏では行動的なので意外な一面がありました。会社の株が買い取られている榮太郎の仕業ですが、どうしてそのようなことをしたのでしょうか。これからの展開が気になりました。

30代

先週、鴨居さんが警察へ連行され、海音が倫太郎の家に行く展開でドキドキしました。ふわふわした2人の雰囲気がとても美しくてとても絵になる、と思いました。榮太郎と椎木さんが裏で動いているのが今後の展開にどう影響するのかが気になります。また、海音が魚たちとしゃべることが出来なくなってきているのにドラマの最後で気づいたので、今後人間になれるのかも気になり、ドラマの展開が楽しみです。

20代

海音と倫太郎が分かり合えて惹かれあっていくのがとても素敵でした。だから、別れの日が近いと思うと悲しいです。榮太郎が企んでいることがわかりました。会社の株をどこかに売っているのです。もしかしたら、他の仲間がいるのかもしれません。会社の経営に知らん顔でしたが、それはパフォーマンスだったのです。兄たちのいがみ合いをなんとかしようとしてやっているので、責められないと思います。

60代

倫太郎が海音にキスをしたシーンが印象的でした。普通に見たら二人が心通わせた、とても良いシーンに見えますが、キスした後の倫太郎の「しょっぱい。塩水飲み過ぎだよ」という言葉の意味を深く取ってしまいました。しょっぱいキスをしたことで、改めて海音が人間ではないと思い出していたようにも見えたのです。そのように見ると、少し切ないシーンにも見えました。

30代

星ヶ浜リゾート開発の指揮権をめぐって争う倫太郎と光太郎。結局、指揮権は倫太郎が勝ち取ります。父・太郎が目先の利益に捉われない良識のある人で良かったです。今回一番驚いたのは、榮太郎がみんなに隠れてやっていたことです。恐らく、榮太郎は2人の兄・倫太郎と光太郎の争いを止めたくて、会社の株を売却していたと思うのですが・・。倫太郎たちの会社がこれからどうなってしまうのかが気になりました。

40代

倫太郎と一緒にいる時の海音の幸せそうな顔を見て、ずっと一緒にいて欲しいと心から思いました。海音に合わせて大量のワカメを何もつけずに頑張って食べる倫太郎の優しさに胸がキュンとしました。倫太郎と海音の出会いは運命以外の何ものでもないとあらためて思いました。やっと気持ちが通じ合えたところですが、海音の体が心配でたまりません。

40代

完全にファンタジーの世界になってしまったので、好みが分かれるドラマだなと思いました。倫太郎も優しくなったというか、キャラクターが全く別物に変わったように見えます。倫太郎と優作の絡みは、中学生のようで毎話可愛らしいです。エニシが悪い出来事を起こすかと心配していましたが、驚くほどの天然で助かりました。榮太郎の企みが明らかになるのが楽しみです。

20代


第7話あらすじ・感想(5/26放送)

魚たちの話す言葉が突然理解できなくなってしまった海音(石原さとみ)。一方、開発プロジェクトのリーダーに復帰した倫太郎(綾野剛)は、記者に追われる海音の身が心配で……。さらに、海音の怪しい経歴をめぐって、鴨居研究室は大学内で存続の危機に立たされてしまう!

一方、蓮田トラストでは香港の会社に株を買い進められていることが発覚。このままでは会社を乗っ取られてしまうが……。大量の株を売却していたのは、榮太郎(渡邊圭祐)だった。

そんな中、海音を心配する倫太郎が研究室に迎えにくる。倫太郎が向かった先は会社ではなく、遊園地!自分を元気付けようとする倫太郎の優しさを感じる海音。倫太郎は<海中展望タワー>が環境を壊さないよう、大きさや形まで真剣に考え直そうとしていた。

その夜。榮太郎の行動をめぐって蓮田家には険悪なムードが。また、海音は研究室の仲間にこれ以上迷惑をかけないため、自ら身の潔白を証明しようと、“危険な作戦”に出ようとしていた…。

引用:ドラマ『恋はDeepに』公式サイト

遊園地ではしゃぐ2人を見たら普通の幸せそうなカップルなのに、倫太郎の想いを知れば知るほど切ない気持ちになりました。ずっと一緒にいて欲しいけど、海音は魚たちと話せなくなったり、ずっと足が痛そうで心配でたまりません。蓮田トラストもまた窮地に追い込まれていて心配です。一体どんなラストが待っているのか気になりました。

40代

染谷先生の空回り感が個人的にはツボにハマりました。海音の論文を勝手に出してしまった事から始まり、海音を逃がすための作戦が使えなさすぎて、極めつけは鴨居に別の場所を紹介されてクビにされると物凄く落ち込んでしまって、見ていて気になりすぎました。それでも常に明るく振る舞う染谷先生が個人的に大好きなので、めげずに最後まで突っ走って欲しいと心から願った回でした。

30代

海の生き物と話すことが出来なくなってしまった海音。もしかすると、人間に恋をしたせいで海音の体に変化が起こったのかもしれません。海音の変化は倫太郎との関係にどんな影響を及ぼすでしょう。海音が海に帰ってしまうのか、伝説を覆すことが出来るのかが気になります。今回、榮太郎の夢が兄弟3人で協力して会社を大きくすることだったと分かりました。それが実現すれば、蓮田トラストは最強の会社になると思うのですが・・。会社を乗っ取られた蓮田トラストがどうなっていくかにも注目したいです。

40代

倫太郎がみおと星が浜に行った帰り道に、おんぶをして博物館に行ったときにおんぶをしながら話す2人にキュンとしました。また、博物館でみおに倫太郎がずっと一緒にいるためにどうしたらいいのだろう、ずっと君を離したくないという言葉がすごくかっこ良かったです。また、みおは人魚のため、人間と触れ合う事で人魚でいられなく不安や離れなればならないという複雑な思いをとても悲しく思いました。

20代

海音は人間でいられる時間が少なくなったようです。それがわかっていて、倫太郎は離したくないと言いました。とても切ないです。2人の最後の仕事は、海の生態に影響しない海中展望台を作ることです。光太郎は妨害すると思いますが、やり遂げてほしいです。2人で遊園地に行った時は、仲の良い恋人同士のようで幸せそうでした。榮太郎は自分の会社の株を全部売ってしまいました。本当は兄弟仲良く会社を発展させたかったのですが、ずっといがみ合っている2人を見てあきらめたのです。別な目標を持ってもらいたいです。

60代

2人が遊園地ではしゃいでいる姿はとても微笑ましかったです。倫太郎が絶叫系が苦手なのではないかと思いましたし、強がっていたので可愛いなと思いました。テレビに出演することになり、ピンチな時に倫太郎が連れ出してくれたので彼はヒーローだと感じました。海音が歩けなくなった時におんぶしてあげたり常に彼女を気遣っている姿にきゅんとしました。魚と話せなくなってしまった海音はこれからどうなるのか、倫太郎との恋の行方が気になりました。また、榮太郎が株を売った理由が兄弟の空気が悪いことだったのを知って辛かっただろうなと感じました。彼自身にも夢があって素敵な夢だと思いました。藍花とはずっと一緒にいてほしいです。

30代

魚の言葉がわからなくなっただけでなく、経歴をめぐって記者に追われる海音と、それを心配し、そばにいて元気付けようとする倫太郎。ドラマも残すところ後2回となり、明るい展開が少なくなっています。楽しい遊園地デートのシーンはコミカルで幸せな2人を見ることができますが、それ以外は歩くこともままならなくなった主人公、主人公をかくまった自称おじの鴨居さん、兄弟で確執がある蓮田家の面々も、今のところ誰も幸福そうではありません。作中に流れる音楽は爽やかでせつなくて素敵です。海音は初回から予想されていた通り、果たして人形なのか、それっぽい映像が終わりにありましたが、どうなのか気になります。

40代

倫太郎と海音の遊園地デートがいきなり始まり、物語の雰囲気が変わってきたように感じました。会社での倫太郎の対応も全く違って、彼女といちゃついているようにしか見えませんでした。小さい頃は仲の良かった蓮田三兄弟の溝が、どんどん深くなっているようで心配です。母を失った光太郎の悲しみが、倫太郎だけでなく海音へ怒りとして向かっているのが切ないです。

20代

やはり海音ちゃんは人魚だったんですね。ラストシーンで涙を流しながら倫太郎さんの前からいなくなろうとしましたが、本人の意図がよく見えませんでした。博物館の文章のことはすでにわかっていて長く人間界にいられないことは知っていたのでは?と思います。倫太郎さんのお母さんの亡くなった原因は子供ながらトラウマになりそうですね。誰のせいではないのに…

30代

海音が記者に追われて逃げる際、倫太郎が車で現れた所がかっこよかったです。本気で守ろうとしているのが伝わってきて、こちらもドキドキしました。シリアスなシーンと、遊園地ではしゃぐようなほっこりするシーンのバランスがちょうど良いと思います。ついに海音の正体が判明しますが、予想通りで意外性はありませんでした。ファンタジー要素に否定的な意見もあるようですが、そこは置いておいて、単純に恋愛ドラマとして観ています。倫太郎のキャラは1話と比較すると変わっているようですが、よく思い返してみれば、根は優しい人だなと思える部分が多かったので、単にツンデレなのだなと、その部分も楽しんでいます。

30代

海音は魚達の言葉が聞こえなくなり記者に追いかけられて可愛そうだけど倫太郎との距離は近づいて一緒に遊園地で楽しんでいたのはキュンとします。倫太郎が海中展望タワーについて考えを変えてくれたのは良かったけど榮太郎は自社の株を売るし、光太郎は海音を陥れようとしているしお家騒動と言われても仕方ないですね。海音がテレビ出演して記者に問い詰められているのは可愛そうでした、倫太郎が連れ出してくれてキュンとしたけど星ヶ浜海岸で話す倫太郎の思いも人魚伝説も悲しかったけど人魚に戻れないのは一番悲しかったです。

40代

いろいろな疑惑があらわになってきて、いよいよクライマックスに突入!という感じです。どんどん具合が悪そうになっていく海音と心配そうな倫太郎。成就しなさそうな恋愛(人間と人間じゃない恋愛なんてうまくいくはずない!)に対して藍花と榮太郎はうまくいきそうで安心です。これから榮太郎がどのような行動に出るのかも気になります。皆んなが幸せになる結末に期待です。

40代

いつも海音の正体がいつはっきりと明かされるのかドキドキしながら見ています。第7話は海音が魚の言葉がわからなくなったり、倫太郎がプロジェクトリーダーに復帰したり、蓮田トラストの株が売られてしまったりと、たくさんの動きがありました。その中でも今回印象に残ったのは海音と倫太郎の遊園地デートです。倫太郎の優しさと仲睦まじい二人の姿に心癒されながらも、きっとこれも長くはつづかないのかなと切なくなりました。クライマックスに流れる主題歌も気持ちを盛り上げてくれて、最後に来週も見たい!と思わせてくれます。星ヶ浜伝説、榮太郎の逆襲など来週も楽しみです。

30代

遊園地で倫太郎と海音がバイキングに乗っていて、綾野剛の怖がり方がすごい面白かったです。あれは演技なのか、リアルなリアクションなのか気になります。ドライヴシーンのCGとは違って、星ヶ浜の海の絵かとても綺麗でした。海音は魚ではなくまさかの人魚だったことがラストで判明したところは衝撃的でした。

10代


第8話あらすじ・感想(6/2放送)

倫太郎(綾野剛)の腕の中で意識を失った海音(石原さとみ)!倫太郎は鴨居(橋本じゅん)を頼り、古くからの知り合いだという病院に海音を運ぶ。しかし海音が目を覚ました時、倫太郎の姿は消えていて……。

海音が意識を失っている間、倫太郎は、『海音とはもう関わらない』という約束を鴨居と交わしていた。自分のせいで海音が無理をし、命を危険にさらしていることを知った倫太郎は、自ら身を引く決意をしたのだった。そうとは知らず、自分と距離を置く倫太郎に切ない思いを抱く海音。

蓮田トラストでは榮太郎(渡邊圭祐)が取締役に就任。星ヶ浜のリゾート開発計画を白紙に戻すことを発表する……!

そんな中、鴨居は、海音の経歴ををめぐって教授会で説明をすることに。それを知った海音は「本当のことを話したい」と訴えて……。運命の教授会は翌日に迫っていた……!

引用:ドラマ『恋はDeepに』公式サイト

渚海音の経歴詐称問題が深刻化してきました。全部話すと言ったので人間かどうかということまで話すんだろうな。と思っていました。特に変化はなく少し期待外れでした。榮太郎の株式買い占め問題もなんだか怪しい方向になってきました。今のところ、全部の問題が解決できるのかな?と感じていますが、家族の一致団結な予感です。ですが、倫太郎と海音の今後が心配です。

40代

海音が人間ではないことが世間に知られてしまうのではないかとヒヤヒヤしましたが、倫太郎さんがそれをギリギリのところで防いでくれて安心しました。しかし、大学の教授会に乱入して、愛を叫ぶのはリアルでは絶対に出来ないでしょうが、迫力がありました。最後が気になるシーンで終わっていたので早く次話がみたいです。

20代

海音の経歴詐称のことを責められているところで倫太郎さんが突然入ってきて「渚海音のことが地上で一番大好きだ」はかっこいいを通り越してなんだかコントのように見えました。あの場で言わなくても…。そしてかっこよく登場してきて「彼女は人間じゃない」と核心を言わなくても…。なんだかもはや突っ込みどころ満載でそれを楽しむドラマになっていますね…。兄弟が3人仲よく飲んでいるところは何だかほっこりしました。

30代

一番印象に残ったシーンは、海音が、教授会で正体を詰め寄られたときに、倫太郎が乗りこんで来た場面です。「ありえなーい!なぜに、こんな所で気持ちぶつけてるの?」と、あまりの場違いさに笑えましたが、あまりにも倫太郎の海渚への熱い思いが伝わってきて、こっちまでうるっとなっちゃいました。また、榮太郎のおかげで、やっと倫太郎と光太郎が、お互いをけなしながら飲み合うシーンは、なんていい兄弟なんだと、わだかまりが溶け、あるべき姿に戻って本当に良かったとしみじみ思いました。

40代

クライマックスへ向けて色々なことが動き出してきました。教授会で海音が真実を話すのかと思いきや倫太郎が現れて意外な展開になりました。海音が別の生き物という表現をするのではなく、価値観が違うだけで同じ人間だと言っているように聞こえました。それで教授たちが納得したのかは分かりませんが。騙されているのは心配ですが、榮太郎が悪い人ではなくて安心しました。

20代

海音が経歴詐称のことを話している時に、倫太郎が来たタイミングが良かったです。ヒーローに見えました。その場はなんどかおさまって2人で話すことができてほっとしています。藍花はどんな姿でも海音は海音だと言っていたので優しい人だと感じました。榮太郎のことも受け入れていましたし、側にいてくれたら心強いです。榮太郎のことがきっかけで兄弟が協力することになったので会社がどうなるか気になります。最後に海音と倫太郎の恋の行方も気になりました。

30代

海音が魚の言っている言葉がわからなくなってしまい、海に帰ろうとしても水が冷たく感じ、人間に近づいている様に感じました。蓮田3人兄弟も、力を合わせて会社を守るのかなというところで終わりました。海音の周りは全員良い人で、今までの事が全部嘘だったと打ち明けても優しくしてくれて、人魚に戻らずにこのまま皆んなと過ごすことになる事を願います。

50代

海音の正体に気づきながらも、必死に海音のことを守る倫太郎が本当に素敵でした。絶対に離れたくないと思っているはずなのに、倫太郎から海音に海に帰ろうと話すシーンには切なさで胸がいっぱいになりました。2人に残された時間がもうあまりないのに、倫太郎が意識不明になってしまうなんて苦しすぎます。海音のことが心配です。

40代

海音が幸運だったのは、人間ではないと知りながら海音を守ろうとする鴨居や倫太郎と会えたことだと思います。経歴詐称で大学から責められている海音は、倫太郎の言葉で救われました。立場の違う海音の考えを理解し、海音に寄り添う倫太郎は素敵な人だと思います。海音は星ヶ浜の海を守るという目的を果たし、無事に海に帰ることが出来るのでしょうか?榮太郎のおかげで、倫太郎と光太郎との間のわだかまりも消えてホッとしたのですが・・。事故に遭った倫太郎と海音がどうなってしまうのかが気になりました。

40代

海音は、自分が嘘をついていたことを大学で告白しました。本当の正体については言っていませんが、疑い始めている人はいます。倫太郎はなんとか守ろうとしているので、海音が海に帰るまで頑張ってほしいです。2人はいずれ別れることを知りながら、今を大切に過ごしているのが切ないです。でも運命を受け入れていることは素敵だと思いました。榮太郎が株を売った相手は会社を乗っ取ろうとしています。三人兄弟で乗り切って欲しいです。

60代

これまで海音の事を疑って冷たくキツく当たっていた椎木が、海音の事を庇って守ろうとする姿勢を見せた事が驚きでもあり嬉しくもありました。椎木なりに海音のことを認めてくれたんだなと思うと、今まで嫌悪感を抱いていた椎木を見直すことができました。また椎木に関しては、地底人に会うためにS計画を進めていたというところが少し可愛かったです。

30代

倫太郎と海音が幸せなムードになっていた中、ストーリーの初めから2人にとって切なくなるシーンで展開していき、2人が会えない海音の寂しい表情だったり、倫太郎の思いが溢れる涙の演技力にセリフがなくても気持ちが伝わってきました。とくに、海音の前に倫太郎が扉を開けた来た瞬間はカッコいいオーラがすごく、その後の海音に”帰ろう、海に帰ろう”の倫太郎の優しく言うセリフに別れの決意を感じ、グッときた好きなシーンでした。

50代

今までで一番切ない回でした。鴨井さんに頼まれ、海音の負担を減らすために離れることにした倫太郎は、まだ未練が残っているのが見て取れます。教授会で、経歴詐称の釈明をする海音のところに、飛び込んできた倫太郎がかっこよかったです。彼女は人間じゃないんです、という説明で教授たちが納得したのかが疑問でしたが…その後、2人でベンチで話すシーンが良かったです。海に帰ろう、つまりは別れを決心した2人が涙をこらえて笑顔で話しているのが本当に切なかったです。次回の最終回で、ハッピーエンドになることを祈っています。

30代

海音の足が海に浸かり魚のような感じになるシーンで前回終わったのでとても気になっていました。倫太郎に病院に連れていってもらい安心しました。鴨居さんが倫太郎に彼女と関わらないで欲しいとつげたシーンは恋愛ドラマの王道な展開だなと思いました。でも惹かれあう2人を見ていると辛かったです。海音が真実を話したあとベンチで倫太郎に「海に帰ろう」というシーンには涙が溢れました。

20代


第9話(最終回)あらすじ・感想(6/9放送)

トラックから海音みお(石原さとみ)をかばおうとして、頭を打ってしまった倫太郎(綾野剛)。なんとか立ち上がるものの、倫太郎の身体にはかすかな異変が…。

鴨居家に戻った海音は、ウツボの声が断片的に聞きとれることに気づく。ウツボは、海音が海に帰れるのが満月の時だと伝えようとしていて……。次の満月まであと3日。海音は、地上の生活、そして倫太郎との別れが間近に迫っていることに呆然とする。

海音との別れが近いことを察した倫太郎は、海音のために、鴨居研究室と蓮田トラスト開発チームとの合同サプライズ送別会を提案。迫りくる、二人の別れの時。しかし、倫太郎には予期せぬ悲劇が迫っていた……!

引用:ドラマ『恋はDeepに』公式サイト

倫太郎が頭を打って手術したのには驚きました。絶対に助かってほしいと海音が願い、帰るギリギリで目が覚めて本当によかったです。最後に2人はお互いの気持ちを確認して別れました。海音は研究室のみんなに本当のことを言えませんでしたが、送別会でお別れができて満足だったと思います。3年後に倫太郎は星が浜でお店をやっていました。そこに海音が来ました。また2人で過ごすことができます。夢のような素敵なドラマでした。

60代

海音はたくさんの優しい人に出会えて良かったと言っていましたが、みんなも優しい海音に出会えて本当に幸せだったと思います。お母さんを海で亡くしてから、ずっと後悔の中で生きてきた倫太郎の心から、後悔を消してくれたのは海音だったと思います。鴨居研究室でのサプライズ送別会の中で、お互いの愛を誓いあう2人が素敵でした。

40代

海音と倫太郎の恋の行方が主にメインな中で、個人的には、光太郎と息子のやり取りが印象に残りました。以前は息子に厳しかった光太郎が、倫太郎と和解したことで明らかに接し方が変わり、自由に生きてほしいと笑顔で語ったところは、とても微笑ましく思えました。そんな光太郎に対して、パパのように完璧な人になりたいと伝えた息子の姿も、同じ親としてはとても泣けるシーンでした。

40代

海に帰る日が近づき、研究室を辞めることになった海音。蓮田トラストを守るため光太郎と倫太郎は協力することになり、会社の経営も順調です。海音との別れが迫る中、皆が用意した結婚式でお互いの想いを誓い合う倫太郎と海音。せめてもの救いは、榮太郎と藍花の交際が順調な事です。海音が海に帰る前日に倒れてしまった倫太郎。もっと早く病院に行っていたら、重体にはならなかったと思います。倫太郎が助かったのは海音のキスのおかげでしょうか?倫太郎の回復力が凄すぎです!3年後、倫太郎に声を掛ける女性がいましたが、まさか海音が戻って来たのでしょうか?いずれにせよ、みんなが幸せに過ごしている事が分かりホッとしました。

30代

倫太郎が海音のために送別会をすると言ってくれたのは優しいと思いました。準備が終わっていないのに来てしまったのは笑ってしまいました。倫太郎が突然倒れて意識不明の状態で命の危険性があったので心配でしたが、回復して海音と最後にお別れできたのでほっとしました。また、榮太郎が研究室に補助金を出していたのはかっこいいと思いました。海音が海に戻ってから3年がたち、藍花は研究員として立派になっていて、倫太郎が海の家を開いていたのは驚きました。そこに焼き芋があったので思い出の味なのだと感じました。

30代

ファンタジーの世界ではありますが、海音に時間がないと悟る倫太郎は、察しが良すぎるなと思いました。エニシの行動は、ネットには良い影響もあるということを示しているように感じました。病院から抜け出す倫太郎は、見た目も健康状態も出来過ぎで、オヤ?と思いました。別れのシーンは切なかったですが、お互いに十分想いを伝えあえたんだなと安心しました。

20代

最終回だったのかと感じないくらいあっさり終わっていった感じでした。倫太郎は最後目覚めてすぐ星が浜の海に行って身体大丈夫なの?と心配でしたが、最後に海音に会えてよかったとも思いました。ラストで倫太郎が海の家で焼き芋を売っていましたが、海音がそんなに焼き芋が好きなイメージはなかったのでそうだっけ?という感じでした。

30代

ラストの倫太郎さんと海音さんの別れをもっと丁寧に情緒的に描いてほしかったなと思いました。案外あっさり帰ってしまったし、倫太郎さんももっと別れがたい感じを演じてほしいなと思いました。死にかけた倫太郎さんにキスをした海音さんですが、彼女のキスは生き返ることができるのでしょうか。最終回でしたが、あまり心に響かない展開でした。

30代

最初は感じの悪かった倫太郎が、最終回では海音にサプライズを仕掛けるようになったのには感動しました。光太郎と息子が話すシーンがウルっと来ました。パパはかっこいいと言われるのはすごくうれしいだろうなと思いました。倫太郎と海音が最後のキスをするシーンがすごく素敵でした。倫太郎が振り返らず真っすぐ帰ったのもかっこいいなと思いました。

20代


スペシャル回あらすじ・感想(6/16放送)

海音(石原さとみ)が海へと帰ったあの日―。倫太郎(綾野剛)は悲しみを押し殺し、蓮田家へと車を走らせていた。心配する光太郎(大谷亮平)と榮太郎(渡邊圭祐)の待つ家に着いた倫太郎は、感情を抑えきれず、静かに泣き崩れる……。

一週間後、海音のいない寂しさに沈む鴨居(橋本じゅん)の元に、Mr.エニシ(福山翔大)が現れる。エニシは、海音が皆に向けて残したという動画を手にしていて……。

鴨居は研究室に藍花(今田美桜)たち仲間を集め、海音の動画の鑑賞会を企画。そこに倫太郎も駆けつける。動画の中で海音は仲間たち一人一人と過ごしたかけがえのない時間と感謝の気持ちを語っていて…。

最後に海音は倫太郎について話し始める。倫太郎は動画を一時停止すると、「……一人で見ていいですか?」と断り、画面の海音と二人きりの時間を過ごす。海音が最後に倫太郎に残した言葉とは……?

別れから3年、倫太郎は何を思い、どんな日々を過ごしていたのか?

鴨居研究室や蓮田トラストのメンバーには、どんな出来事が起きていたのか?

そこには<もっとDeepな愛のドラマ>があった……!!

引用:ドラマ『恋はDeepに』公式サイト

海音が帰ってからの3年間を知ることができて良かったです。みんなは海音を思いながら過ごしていたのです。倫太郎は星ケ浜に住んで海音と話した水族館を作っていました。研究所のみんなも自分の研究を進めていました。そして毎年みんなで月を眺めて、言葉にはしないけれど海音を待っていたのです。その思いが通じたのか、ついに帰ってきました。幸せそうに抱きしめ合う2人は本当にうれしそうでした。みんなが幸せになる素敵なドラマでした。

60代

総集編なところがあり、今までの回想シーンもありましたが、やはり「地上で一番愛しています」は迷言だったよな…と思ってしまいました。あんな風に好きなものはわかめ、と言わなくても…。戻ってきた海音ちゃんは神秘的な雰囲気もありすごくかわいかったですが、結局なぜ3年後に戻ってきたのかというのもわからず、結局地上で長年生きていけないからまた戻るんだろうな、という風に考えてしまいました。

30代

スペシャルだけ見ても、ドラマの内容が理解できるようになっていたので、初めての人も分かりやすかったと思います。海音からのメッセージを聞く鴨居研究室のみんなが、相変わらず仲良しで元気でホッとしました。染谷さんをいじるところが面白かったです。倫太郎と海音が再会できたのは良かったですが…チープなドラマになった印象でした。

20代

海音が海に帰り、倫太郎が辛そうにしていたので切なくなりました。海音が残したビデオには鴨居研究所の人達との思い出や倫太郎との事などが語られていて、彼女は幸せそうでした。倫太郎との出会いやデートのことなどを話している時、倫太郎も思い出に浸っていたので彼は海音に出会えて良かったのだろうと感じました。お互いに愛し合っていたので離れるのは悲しいです。星ヶ浜に住むことにした倫太郎は海音との再会を願い貝を拾ったり子供たちの絵を飾ったりしていたので願いが叶って欲しいと思いました。水族館ができた時、広くて素敵で感動しました。兄弟の関係も良くなって良かったです。最後に海音と再会できて良かったです。

30代

お別れした後に皆でビデオを見ている時、もう海音さんと倫太郎さんが会う事は無いから倫太郎さんの気持ちを思うと辛かったです。海音さんが海に戻った後、貝殻を1つずつ海音さんが海岸に置いて倫太郎さんが拾うのに切なさを感じていましたが、ラストには帰ってきてくれて皆と再会できていて嬉しかったです。もう戻らなくて良いのかな?と疑問が残っています。

20代

海音のメッセージビデオを見ていたら、鴨居研究室での出来事や倫太郎との思い出がたくさん蘇ってきて胸が熱くなりました。海音が残した海を大切にすることが少しずつカタチになってきてて嬉しくなりました。海の家で焼き芋を売ってる倫太郎にぐっときました。星ヶ浜で暮らす倫太郎と海音の再会するエンディングは最高に嬉しかったです。

40代

期待していただけに、なんとなく物足りなかった気がしています。みおが戻ってくるのか?のシーンで前回は終わっていたので、戻ってくるまでの経過とゆう感じで、みんながポジティブに毎日を過ごしたのが印象的でした。特に倫太郎もみおとの別れを受け入れており、また会えると信じていたのかもしれないです。ラストもみおが人間になれたのか、また別れが来るのか謎のまま終わってしまいました。

30代

海音が海に帰った後のお話でした。鴨居研究室で海音の動画を見る倫太郎たち。海音の正体を察知しているのに何となく、うやむやな感じも微笑ましいです。海辺でペンションを営みながら海音を待つ倫太郎。ここならいつでも海と陸を行ったり来たりできるし、倫太郎の優しさが伝わってきます。人への優しさだけでなく自然への優しさも感じられる素敵なドラマでした。

40代

倫太郎は海音と別れた場所から離れられなかったんですね、生活も変えるほどの出来事だったんだなと思うとせつなくなりました。全然再会しないから本当に再会できるのかなと思っていたラストに出会えたときはかなり感動しました。3年は長かったけど、倫太郎はよく頑張ったなと思います。貝殻がだんだん増えていく様子からも二人がやり取りしてるんだと思うとうれしかったけど、会いたい気持ちが募るだろうなあと思いました。本当に海音の顔を見れたときは倫太郎がうっすら泣いているように見えたのは私だけでしょうか。

40代


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ドラマ『恋はDeepに』の見どころ・まとめ

綾野剛さんは、最近ラブストーリーの作品に出てないと思っていたので、綾野剛のラブストーリーという、それだけで楽しみです。

石原さとみさんが綾野さんと共演するにあたって、「綾野剛さんの名前を聞いた時、恋に堕ちるのは簡単だと思った」と言っていたので、役づくりは万全だと期待できます。

石原さん演じる海音には秘密があり、綾野さん演じる倫太郎とは禁断の恋だといいます。その秘密は一体何なんだろうと気になっています。

簡単にくっついてしまうよりは、禁断の恋の方が断然面白そうです。

日本テレビ水曜夜10時からのこの枠のラブコメは、いつも面白いので外せません。

そして、主題歌がbuck numberの「怪盗」。石原さんとbuck numberは相性が良いので、ドラマの終わりごろにかかる曲でキュンと出来ること間違いなさそうです。

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