ドラマ『二月の勝者』見逃し配信・公式動画を無料視聴する方法!あらすじ・感想まとめ

2021年10月16日(土)からスタートのドラマ『二月の勝者』のあらすじや感想、見逃し配信動画を無料で視聴する方法を分かりやすく解説していきます。

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『二月の勝者』はどんなドラマ?
  • 柳楽優弥主演の中学受験を描いた人生攻略ドラマ
  • 2020年7月放送予定から延期となった人気コミックの実写化が実現
  • 主題歌はDISH//「沈丁花」、テーマソングはNEWSの「未来へ」

ドラマ『二月の勝者』の動画を無料フル視聴する方法

ドラマ『二月の勝者』は、動画配信サービスhuluまたはTVerで配信されています。

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それぞれの視聴方法について解説します。

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TVerでドラマ『二月の勝者』の最新話を見る方法

ドラマ『二月の勝者』は、放送後1週間以内であればTVerで無料で見ることができます。

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※配信状況は2021年10月記事更新時点ので情報です。最新情報は公式サイトでご確認下さい。

ドラマ『二月の勝者』作品情報


【放送日】毎週土曜日 夜22:00~(日本テレビ系列)

中学受験の当日、「ルトワック」のカリスマ講師・黒木蔵人は受験会場の正門前に立っていました。

そこに、理科の公式を忘れてパニックになっている桜花ゼミナールの生徒がいましたが、研修中の講師・佐倉麻衣は、生徒の質問に答えられません。

そこで黒木が公式を教え、ことなきを得て佐倉は黒木にお礼を言いますが、黒木は嫌味を言い去っていくのでした。

新学期を迎えた桜花ゼミナールに黒木が校長としてやってきて、入塾説明会で辛辣な言葉を投げかけ、保護者はショックを受けてしまいました。

しかし、生徒全員に第一志望を合格させると約束し、説明会に参加していた人はすべて入塾を希望します。

正式な塾講師になった佐倉は、黒木が子どもたちに容赦なくリアリティーをぶつけるさまに圧倒されていくのでした。

ドラマ『二月の勝者』キャスト・スタッフ

キャスト一覧

  • 黒木蔵人/柳楽優弥
  • 佐倉麻衣/井上真央
  • 灰谷純/加藤シゲアキ
  • 橘勇作/池田鉄洋
  • 桂歌子/瀧内公美
  • 木村大志/今井隆文
  • 大森新平/加治将樹
  • 大森紗良/住田萌乃
  • 白柳徳道/岸部一徳

【柳楽優弥】
初めて受けたオーディション・映画「誰も知らない」で、カンヌ国際映画祭史上最年少・日本人初の男優賞を受賞。

一時期仕事量を減らしていましたが、2010年に俳優へと復帰します。同じく2010年に女優・豊田エリーと結婚。2021年映画「太陽の子」で主演務めました。

【井上真央】
5歳から子役として芸能界入りし、昼ドラ「キッズ・ウォー」で人気子役として注目を浴びます。

2005年大ヒットドラマ「花より男子」で初主演。2015年大河ドラマ「花燃ゆ」で主演を務めました。

製作・スタッフ

  • 原作/高瀬志帆「二月の勝者-絶対合格の教室-」
  • 脚本/成瀬活雄
  • 演出/鈴木勇馬
  • チーフプロデューサー/三上絵里子
  • プロデューサー/次屋 尚、大塚英治
  • 主題歌/DISH//「沈丁花」
  • テーマソング/NEWS「未来へ」

ドラマ『二月の勝者』の原作紹介

『二月の勝者 -絶対合格の教室-』の原作は、高瀬志帆さんの同名人気コミックです。

高瀬さんの代表作は、「おとりよせ王子飯田好実」。ビックコミックスピリッツで連載中で、コミックスは累計発行部数・200万部を突破しています。

生徒を絶対第一志望校へ合格させる塾講師・黒木蔵人は、神様なのか?拝金の悪魔なのか?子どもたちにリアルを突きつけ、合格へと誘います。

原作はフィクションでありながら、ノンフィクションのようなリアリティーがある力作です。

ドラマ『二月の勝者』の視聴率一覧

放送日 話数 視聴率
2021/10/16 第1話 9.2%
2021/10/23 第2話 7.9%
2021/10/30 第3話 8.0%
2021/11/6 第4話 6.8%
2021/11/13 第5話 7.4%
2021/11/20 第6話 8.8%
第7話
第8話
第9話
第10話

ドラマ『二月の勝者』1話から最終回まで全話あらすじ・感想

第1話あらすじ・感想(10/16放送)

二月・中学受験当日。試験会場の正門前には、日本一の合格実績を誇る「ルトワック」のカリスマ塾講師・黒木蔵人(柳楽優弥)が、雪の降る中傘もささずに立っていた。

そこには、桜花ゼミナールで研修中の塾講師・佐倉麻衣(井上真央)をはじめとした塾講師たちが、受験生応援のために続々とやってくる。会場へ向かう受験生を見送っていると、そこに理科の公式を忘れてしまいパニックになっている桜花生が。しかし、算数担当の佐倉はその生徒の質問に答えてあげられない……。

すると焦る佐倉をよそに、隣にいた黒木が淡々と公式を告げる。生徒は安心した様子で会場へ入り、黒木にお礼を言う佐倉だったが、「研修中の講師を応援に送り込んで受験生をパニックにさせるなんて、桜花のやることは理解できない」と、黒木は辛辣な言葉を残して去っていった─。

その2週間後。新学期を迎えた桜花ゼミナール吉祥寺校に、なんと黒木が新校長としてやってくる。入塾説明会に集まった親たちに、「中学受験は甘くない。覚悟のできない者は、この場を去れ」と受験の厳しさを突き付ける黒木。

受験の残酷な現実に多くの親がショックを受ける中、なんと黒木は全員の第一志望合格を約束すると断言。その見事な演説によって、説明会の参加者全員を入塾希望者にしたのだった……。

一方、研修生だった佐倉も正式に桜花の塾講師となるが、黒木は桜花の講師たちに対しても容赦ない言動ばかり。そんな黒木の過激な言動に振り回されつつ、佐倉の塾講師としての日々が始まる。

引用:ドラマ『二月の勝者』公式サイト

待ちに待っていたドラマでとても楽しみにしていましま。ドラマの中でも主人公の雰囲気と発言にぞくぞくさせられました。特に生徒を説得するシーンで、テロップに具体的な数字を出しながらの演出はとても効果的だったと思います。子どもたちもそれぞれの個性があり、今後どのように演出されていくのか楽しみです。個人的には橘先生が原作とちょっとイメージが異なり残念ですが、ドラマにはドラマの楽しさがあると思うので期待しています。

30代

黒木は合理的で計算高いです。話も大変うまくて、保護者も子どもたちもすっかり信用しています。話す時は、データに基づく根拠と考察を的確にします。頭が良いことがよくわかりました。でも、保護者をATMと言うなど、経営中心な考えで、本当に全員を合格させることができるのかと思いました。先生たちには大変厳しいので、麻衣はこれからついていけるのか心配になりました。

60代

中学受験が舞台であまり関係ないから面白くないかなと最初は思っていましたが、井上真央が出ているので視聴しました。黒木先生は謎も多い人ですが、言っていることはごもっともで、保護者に対する言い方は悪いですが、学校ではなく塾というところは同じ教育の場でも少し違うよなと改めて考えさせられた内容でした。受験合格率についてもプロサッカー選手の確率と比較し面白かったです。

30代

黒木は優秀なのにどうして前の塾を辞めたのでしょう。怖そうな先生でも、表ではちゃんと親にも対応し、反対していたお父様にもちゃんと説得力がある証拠をもとに話されていましたし、子供にも全員合格の根拠をわかりやすく話していました。裏では子供に全員合格を伝える事で親から新規の生徒を獲得する為、親はATM。合格は父親の経済力と母親の狂気とは言ってましたが、実際子供の将来の為を考えての事だと思います。サッカーをしていた子に、サッカーをして粘る事を経験しているから、受験では絶対その経験は強いという言葉は中々いえません。佐倉は黒木を見て教わることがたくさんできるのではないのかなと期待しています。

50代

第1話を見て黒木という桜花ゼミナールの校長としてやって来ましたがかなり過激な発言をする人だなと思いました。凡人だったり原始人だとか容赦ないグサッと来る発言をするので塾講師としてやってきた佐倉先生や周りの人たちはこの先大丈夫かなと気になってしまいました。黒木は後半で生徒に背中を押す言葉をかける所が本当はいい人なのかと思いました。佐倉先生が中学を辞めた理由も明らかになり次回も黒木がどんな過激な発言をするのか楽しみです。

30代

佑星くんの葛藤を見ていたら、何だか心が痛くなりました。受験はしたいけど、サッカーもしなければならない。両立が難しいと分かった時、受験を優先させたいと思いながら、父親への負い目も感じてしまう。そんな、まだまだ親の目を気にする年頃な姿が、歯痒くてモヤモヤしてしまいました。最後は、父親と和解できて良かったなと思いました。

30代

黒木先生の圧倒的なオーラがすごかったです!中学受験を成功させるには父親の経済力と母親の狂気、という言葉が印象的でした。経済力はわかりますが、狂気はどういうことなのかこれから解明してほしいです。いちいち大きな文字が出るのはちょっとうざいなと思いました。学校をやめた井上真央さん演じる佐倉先生の成長ぶりもこれから気になるところです。

30代

予想以上に楽しいドラマでした。黒木のような塾講師が実在するかどうかは分かりませんが、生徒にとってはやる気を引き出してくれる存在に違いはないと思います。ただ発言には問題があるような気がしますが。麻衣と黒木は正反対の考え方をしていて相容れないように見えますが、この2人がどのように生徒を合格まで導くのか楽しみです。

30代

塾講師の黒木が親はスポンサーでその気にさせて金を落とせとか営業しているみたいで面白いです、受験戦争が大変なのも夫婦で子供の教育方針が違うのもリアルで面白いです。黒木が合格を餌に親を説得し子供達のやる気まで出させるのは凄い、サッカー少年三浦くんにやる気を出させて両親をリフティングと合格率で説得して爽快でした。お金の事ばっかり言ってるけど三浦くんと父親の心には黒木の言葉が刺さって良い方向に向いたのは良かったです。佐倉が学校で失敗した問題は難しい事だったけど塾で子供や本当の目的を学べたら良いですね。

40代


第2話あらすじ・感想(10/23放送)

新学期が始まったばかりの桜花ゼミナール吉祥寺校。校長・黒木蔵人(柳楽優弥)の過激な言動に圧倒されながらも、新任塾講師として働き始めた佐倉麻衣(井上真央)だったが、担任を任されたRクラスの新学期のテストは散々な結果…。中でも、授業中いつもボーっと窓外を眺めている加藤匠(山城琉飛)の答案は白紙の0点だった。

休み時間に、Ωクラス担任・橘勇作(池田鉄洋)とAクラス担任・桂歌子(瀧内公美)の元には各クラスの生徒たちが質問に殺到する中、佐倉の元には一人も来ず…。

どうにかRクラスのやる気を出させようと意気込む佐倉だったが、黒木から「Rクラスはお客さんですから、一生懸命にならないでください」と言われ言葉を失う。模試の答案と成績表を「顧客の評定リスト」と呼ぶ黒木は、「Rは不良債権だらけ」と厳しい発言をする。

その後、佐倉は匠の母・加藤涼香(堀内敬子)との面談で、「匠が中学受験に向いてないのでは」と相談を受ける。そんな匠にやる気を出して欲しい一心で、佐倉は授業後にマンツーマン指導を行い、匠の苦手部分の克服を試みる。しかし、なんとその翌日に匠は塾を休んでしまい、涼香からは「匠が塾を辞めたがっている」と聞かされる…。

マンツーマン指導の時に、匠がなぜいつも窓の外を見ているのかに気付いた佐倉。その理由を聞いた黒木は、匠の両親との面談に向けて、ある中学校の資料や匠のこれまでの成績を用意させるように講師たちに命じると、佐倉の自転車を借りてどこかへ行ってしまい…。

引用:ドラマ『二月の勝者』公式サイト

佐倉はRクラスの子どもたちの成績を伸ばしたいと考えましたが、黒木はお客さんだと言います。お金儲けしか考えていないのです。辞めたいと言った匠を引き止めるために、情報を集めて説得したのには感心しました。子どもの可能性を信じて私立中学を受験させようとする話に、両親も匠も心を奪われました。本当に子どものことを考えていたらどんなにいいだろうと思いました。

60代

塾講師として子供たちやその親をお客様と捉えることが正しいのかどうか。教育者としてのプライドとも葛藤するシナリオで描かれていてとても感情移入させられました。また、今回フォーカスされた生徒の加藤匠も電車への興味から進路を決めることになり結果的に偏差値へと結びつける理由付けが出来たが、今後生徒たちに対してどのような関わりをしていくのかとても気になる。

30代

加藤くんの問題が落ち着いたあと、教室内で黒木と佐倉が話すシーンが印象的でした。黒木は、佐倉が生徒達へ勉強の苦しさしか教えていなかったのではないかと厳しく注意していましたが、そんな説教の後に、数字の理解度だけはあったと呟いた瞬間、普段は嫌味しか言わない黒木が、ついに佐倉を褒めたのだと嬉しくなりました。佐倉は気付いていないようでしたが、黒木なりに少しずつ佐倉を認めているのだと感じられて、嬉しく思いました。

30代

このドラマは、前半は黒木の言動にとてもモヤモヤし、佐倉に感情移入するというか、自分でも佐倉の対応をとるだろうと思うので苦しく見てしまうのですが、後半で黒木の言っていた意味が明らかになり、納得できる気持ち良さが癖になります。黒木は塾生を金としか思っていないのか…と思えば第一話で宣言した「全員合格」をやはり実現させる気なんだと思わせる塾生それぞれに合った対応力を見せるので、嫌いになれない不思議なキャラクターが今後の展開の楽しみです。

20代

黒木は生徒思いなのか、本心から塾の利益しか考えていないのか、なかなか真意が見えてきません。黒木は生真面目でただ塾と家を往復しているだけなのだと思っていましたが、黒木のまさかの裏の顔が見えてしまいました。黒木が髪をボサボサにしてネクタイを緩め、何が起きるのかと思いきや、行き先が衝撃の場所でサラとのつながりも気になります。

30代

鉄道オタクの男の子にやる気を出させる話はさすがだなと思いました。勉強をただやるのではなくて、自分の目指す目標を持たせることで子どもの意欲が引き出されるんですね。できないことよりできることに目を向けるというのは勉強になりました。相変わらず柳楽さんの目で殺すような演技はゾクゾクする感じがします。黒木先生の怪しい裏の仕事?もやっているようでとても気になりますね。

30代


第3話あらすじ・感想(10/30放送)

ある日、桜花ゼミナール吉祥寺校に、講師の木村(今井隆文)が慌てた様子で出勤して来る。なんと、Ωクラスの前田花恋(田中絆菜)がルトワックへ入っていく姿を目撃したという…。

桜花が誇る金の卵の転塾の危機に講師たちが焦る中、校長の黒木蔵人(柳楽優弥)は「放っておきましょう」の一言だけ。以前、自分が他の生徒に行ったマンツーマン指導を妬んでいた花恋の様子を思い出した佐倉麻衣(井上真央)は、自分のせいで花恋が転塾を考えたのではないかと責任を感じる。

一方、ルトワックを見学する花恋は、講師の灰谷純(加藤シゲアキ)から成績トップのSクラスへの編入を約束され、体験授業を申し込む。その後、桜花に来なくなってしまった花恋を心配する佐倉の元に、花恋の母・前田麗子(高岡早紀)が面談に訪れる。

医師の麗子は忙しい日々を送りながらも塾の面談や弁当作りまでこなし、花恋の受験を支える完璧な母親。麗子によると、花恋は勉強ができるあまり、学校では教師や同級生たちとうまくいっていないという…。

転塾に関しては花恋の判断を尊重したいという麗子、そして、花恋のような競争心がある子はルトワックの方が向いているのかもと考える桂。そんな大人たちの考えをよそに、体験授業に参加した花恋はルトワックの授業スピードやハイレベルな生徒たちに圧倒され、夜遅くまで勉強するほど自分を追い込んでしまう。

そんなある日、偶然花恋を見かけた佐倉は、花恋の脚に付けられた傷痕に気付く。佐倉から花恋の様子を聞いた黒木は「そろそろなのかもしれない」と意味深な言葉を呟く。

その夕方、疲れ切った様子で一人吉祥寺の街を歩く花恋に、怪しい人影が近付いていく…。

引用:ドラマ『二月の勝者』公式サイト

黒木は、実は子どものことをよく見ていて理解していると思いました。花恋が転塾してもうまく行かないことを予想して、声をかけるタイミングを見ていたのです。今まで多くの経験をしてきたからだと思います。また、仕事が終わってからビルの一室でさまざまな人に勉強を教えていることがわかりました。きっと事情のある人を集めているのだと思います。良いことをしていて尊敬します。

60代

早くも第3話、柳楽優弥さん演じる黒木は今回もクールな感じでありながらも、またひとりの生徒を本気でやる気にさせてしまった!昔なら?熱血教師が当たり前の時代もあったけれど、現代はパワハラのようなスパルタ教育では子供達はやる気になどなれるはずもないんですよね、それでも大人のほうはどうやって子供を本気にさせられるか、やる気スイッチを入れられるかなんですよね!どんな子供であっても親にしてみれば可愛い子供、でも将来は自立して幸せに生活してもらいたい!親って本当に悩ましいものだなって。

50代

花恋ちゃんに対して黒木先生が甘酒をあげて「花恋は女王様だから」といって王子様風に話しかけるところはキュンときました。子どもに対して態度を絶妙に変えるところはさすがです。おかあさん役の高岡早紀さんはもっと猟奇的な性格かと思いましたが、かなりいい理解者でちょっと意外でした。塾によっても好むタイプが違うんだなと勉強になりました。

30代

花恋ちゃんは自分がもっとできると思い、ルトワックに入りたかったのではないでしょうか。焦りもあってマンツーマンをしていた佐倉に怒ったのでしょう。でも、ルトワックでは思うように行かずに自傷行為をするまでストレスをためていたんですね。そこを母親がとても心配してくれてとても花恋ちゃんの事を考えている母親だったから最終的には桜花に戻ってくるとは思っていました。でも花恋ちゃんを説得できるのは大変そうで、時間をかけ辛くなった花恋ちゃんを桜花の女王と褒める事により喜びが大きくなったんだと思います。黒木はそこまで子供の事を大切にしているんですよね。海斗君の事も、夜の塾もその人達の為にしてあげてるんだと思います。

50代

今回、ルトワックの授業内容が詳しく出てきましたが、個人的には嫌な気分しかしませんでした。ただ勉強を詰め込む場所で、出来る子は讃えられて、出来ない子は恥さらしにされる。本当に、ただ勉強を詰め込む場所という感じがして、冷たく感じました。もちろん、そんな方法が合っている子もいるのかもしれません。それでも、灰谷が発した「出来ない子は切り捨てれば良い」というセリフだけは、受け入れられませんでした。黒木がルトワックを離れたのも、その方針などが原因なのではないかと感じました。

30代

黒木はキャバクラに通っているのかと思っていましたが、勉強を教えていたのが驚きでした。塾と塾後のヘアスタイルやネクタイの締め方をあんなに変えるので、絶対に裏がある気がしました。でも、黒木という人物を見直したくなるくらい黒木は意外と優しくて、勉強を教えたいと考えているのかもしれませんね。高岡早紀さんの母親役も柔らかくて良かったです。

30代

花恋ちゃんは自分がもっとできると思い、ルトワックに入りたかったのではないでしょうか。焦りもあってマンツーマンをしていた佐倉に怒ったのでしょう。でも、ルトワックでは思うように行かずに自傷行為をするまでストレスをためていたんですね。そこを母親がとても心配してくれてとても花恋ちゃんの事を考えている母親だったから最終的には桜花に戻ってくるとは思っていました。でも花恋ちゃんを説得できるのは大変そうで、時間をかけ辛くなった花恋ちゃんを桜花の女王と褒める事により喜びが大きくなったんだと思います。黒木はそこまで子供の事を大切にしているんですよね。海斗君の事も、夜の塾もその人達の為にしてあげてるんだと思います。

50代


第4話あらすじ・感想(11/6放送)

ゴールデンウイークの特別講習を控えた桜花ゼミナール吉祥寺校。6年生全員の申し込みがノルマだと言う校長・黒木蔵人(柳楽優弥)だったが、佐倉麻衣(井上真央)が担任のRクラスは申し込みをしていない生徒がまだ数名いる状況…。成績が低迷している生徒がいるRクラスは特にこの特別講習が不可欠だと、佐倉は黒木から圧をかけられる。

そんな中、Rクラスの武田勇人(守永伊吹)は、毎年恒例の家族旅行の予定にすっかり浮かれ、特別講習に参加する気は全くない様子……。

佐倉は勇人の母・香織(星野真里)に電話をかけ、講習の申し込みをお願いする。勇人の受験勉強を応援している香織は、夫・正人(塚本高史)に特別講習の相談をするが、スマホゲームに夢中な正人はろくに香織の話を聞こうとしない。

正人は塾から帰ってきた勇人と旅行やスマホゲームの話で盛り上がり、香織は最後まで相手にされないまま話が終わってしまう…。

特別講習の申し込みが、残すところ勇人のみとなるRクラス。そんな中、塾には香織から「夫との意見が合わず、講習は受けさせない」と連絡が来る。

両親を面談に呼んで説得しろという黒木に対し、佐倉は費用がかかる特別講習の申し込みには家庭の事情が絡んでくるんじゃないかと反論。

すると黒木は、香織との面談をAクラス担任の桂歌子(瀧内公美)に任せる。「武田夫妻の地雷を踏みつけて、爆発させる」という黒木の指令に、桂は何やら目を輝かせ始め…。

引用:ドラマ『二月の勝者』公式サイト

もう第4話であると思えないほど、毎回グイグイとストーリーに引き込まれていますが、今回は「課金ゲーム」という強烈な言葉が登場したこともあり、かなり印象に残ったものとなりました。特にRクラスの武田くんのご両親を説得する黒木先生、桂先生のそれぞれのシーンは見応えがあり面白かったです!謎に包まれた黒木先生の正体が少しずつ明かされてきそうな展開にこれからも楽しみにしています!

30代

桂先生の面談の様子に驚きました。これまで桂先生と言えば、常に冷静でいるイメージだったので、あれほど寸劇を入れながら、感情的に勇人の母親を説得する姿は、まるで別人のようでした。ただ、その話に間違いや無駄がなく、すんなり納得がいくところは、分析力の高い桂先生らしいなと感じられました。それが分かっていたからこそ、黒木先生は桂先生に頼んだのだろうなとも感じられ、そこでも黒木先生の凄さを見た気がしました。

30代

特別講習の料金が5万円なんて本当にすごいビジネスですね!月謝も万単位ですし、改めて受験のコストについて考えさせられました。武田家みたいに旦那がスマホゲームばかりで話をきいてない、という家庭はリアルに多そうです。それを見抜いてしまう桂先生の寸劇がめちゃくちゃ面白すぎました。さすがですね!健気に仕事をがんばる武田のお母さんが切なかったです。

30代

子供のケアレスミスを減らすために元々の問題を半分減らして心にゆとりを持たせる方法が新しいと思いました。勉強よりも自分の欲を優先してしまうのは親の影響も少なからずあるのではないかと考えさせられました。そこを自発的に勉強を優先するような成功体験を促すことの効果がわかりました。足音だけで黒木先生だとわかる灰谷先生はもはやストーカーの域を超えててなんかもう可愛らしかったです。

20代

成績の良くない子どもに対する荒療治を、柳楽優弥演じる黒木先生が魅せてくれました。黒木先生が模擬試験の問題を半分に切ってしまったときには、どうなるのかと思いましたが、その瞬間から子どもたちの喜ぶ顔が見られて意外でした。さらに、黒木先生の狙いが面白かったです。
ただ、子どもの教育に熱心でない親を説得するシーンでは、簡単に父親が納得してしまい、なんだか腑に落ちない部分もありました。中学受験に向けた現在の取り組みと並行して、過去の問題が暴かれていく今後の展開が楽しみです。柳楽優弥のミステリアスな存在感がマッチしていて引き込まれます。

40代

勇人君の父親はゲームであんなに課金するなら、息子に課金して強くしてという母親の叫びもわかります。母親がそこまで言えたのも、相談に乗った桂の説得のおかげです。そして黒木は算数の問題の半分を切り抜き前半だけをやることで集中させて、焦らせないように解けるようにしていました。おかげで子供達は点数も偏差値もあがって自信が持てて勉強の楽しさを教えてくれました。勉強が楽しければ偏差値もあがってきます。なるほどです。講習を受けさせる為に父親とゲーム話で心を開かせ、塾は課金ゲームと同じでタイミングを間違える損をする。やる気がある今がチャンスとゲームに見立てて話していた事で納得させた黒木は相変わらず凄いです。

50代


第5話あらすじ・感想(11/13放送)

夏を迎えた桜花ゼミナール吉祥寺校では、中学受験の天王山とよばれる夏期講習が始まる。「夏は学力を上げる最後のチャンス。これを逃したらもう二度と挽回できる機会がないと思ってください」という校長・黒木蔵人(柳楽優弥)からの激励。そんな中、桂歌子(瀧内公美)は佐倉麻衣(井上真央)に、暑さや緊張から子供たちに起きるトラブルの対処法を手ほどきする。

一方、夏期講習中にΩクラスの島津順(羽村仁成)とAクラスの上杉海斗(伊藤駿太)の取っ組み合いの喧嘩が発生。自習室で勉強していた海斗に対し、暴言を吐いた順。その言葉にカッとなった海斗が我慢できずに手を出してしまったという。その後も反省の様子のない順を咎める佐倉だったが、黒木はそれを制し、「明日からはΩ専用の自習室を用意します」と、順を優遇するかのような対応…。

そんな順の両親は教育熱心で、特に父・弘(金子貴俊)は日頃から桜花のカリキュラムを否定し、自己流の勉強方法を順に押し付けている。ある日、順に実際の入試問題を解かせた弘は、半分もできていない結果に激昂。いつものように母・優子(遠藤久美子)に怒りを向ける様子を見て、順はすっかり怯えてしまう。

その翌日、順の弁当を届けに桜花を訪れた優子。しかし、朝に家を出たはずの順は塾には来ておらず、その後の行方が分からないという。すぐさま順を捜しに行こうとする佐倉だったが、黒木によると既に順を捜しに出た人物がいるという…。

引用:ドラマ『二月の勝者』公式サイト

今回は子役ふたりの演技力に心が動かされました。ふたりの友情で順くんの心を救ってほしいです。順くんの両親が金子さんと遠藤久美子という組み合わせなのがびっくりでした。とにかく父親のパワハラが目に余るものでしたが、今回は黒木先生がノータッチだったのが気になりました。彼の家庭の今後も気になりますが大丈夫でしょうか。

30代

あんなに怒鳴り厳しいお父さんがいて順君もお母さんも可哀相です。自分の勉強のさせ方が違っていて順君は間違えが多かったのに、母親のせいにするなんて酷いです。順君の気持ちをいち早く気づいてあげたのが、喧嘩相手の海斗君で、とってもいいライバルで、親友ですね。夏休みの使い方は受験に響きますが、復習しながら基礎を積んでいくことが大事なんですよね。母親は順君の為に精一杯やって体調も、行方不明になった時も本当に心配してくれました。父親には、順君が友達の悪口を言うなとは言っていましたが、誰かあの父親を懲らしめてほしかったです。家庭の問題までは無理なんでしょうが、黒木の一言は欲しかったなと感じました。

50代

当初仲が悪いと思っていた順と海斗が語り合うシーンが、とても印象的でした。順は決して海斗のことが嫌いな訳ではないし、海斗にイラついてしまうのは自分でも止められないのだと分かった時、明らかに父親の影響があるなとも感じました。海斗は海斗で、色々と悩んでいたのだなと感じられて、黒木の言葉ではないですが、本当に二人は良いライバルになりそうだなと感じました。

30代

順は成績優秀で全く悩みなどないと思っていましたが、順は厳しい家庭環境で頑張ってきたのだと知りました。弘は順のために一生懸命教育してきたとは思いますが、あんなにやたらに厳しくすれば子供は自由に学べず、苦しんでばかりになってしまう気がします。でも、今回の件があったからこそ、海斗と順は本当の友達になれたのかもしれません。

30代


第6話あらすじ・感想(11/20放送)

夏期講習期間中の桜花ゼミナール吉祥寺校に、突然、制服姿の大森紗良(住田萌乃)がやってくる。黒木(柳楽優弥)の手伝いで来たという紗良は、Aクラスの不登校児・柴田まるみ(玉野るな)に、自分が通っている二葉女子学院の話を聞かせる。

自由な校風に興味を持ったまるみだったが偏差値の高い二葉女子学院はまるみにとってかなりの難関校。 しかし、まるみは授業前の自習室に姿を見せるようになったり、人生初の外泊となる夏合宿に参加を決意したり少しずつ心境に変化が表れていく。そんな努力の甲斐もあり、Ω選抜テストの結果はAクラスからΩクラスに昇格。

早速、夏合宿からΩの授業に参加することになったまるみだったが、慣れない授業のスピード感についていくのがやっとの状況。そんなまるみに、Ωクラスの直江樹里(野澤しおり)は興味を持ち積極的に話しかける。最初はフレンドリーな樹里に戸惑うまるみだったが、少しずつ二人の距離は縮まっていき、まるみの雰囲気にも変化が見られるようになる。しかし、佐倉(井上真央)にはまるみが少し無理をしているように見え−−−。

そして、怒涛の夏合宿を終えたまるみは、家に着くなり母・美佐子(月船さらら)の前で大号泣。Ωの授業を受けレベルの高さを目の当たりにしたまるみはすっかり自信を失ってしまっていた−−−。

引用:ドラマ『二月の勝者』公式サイト

性格は全く違うけれど上手に友達を作ることが出来ない二人の女の子が、ぶつかりいながらも同じ目標に向かって頑張るようになるというストーリーでしたが、現実的には起こりそうもない設定だなあと思いました。でも現実的に、こんな二人のように足りない部分を補いあいながら勉強て来たら、二人揃って目標を達成できるかもしれないと感じました。

50代

不登校児のまるみちゃんと天才肌の樹里ちゃんとの友情がテーマでした。2人の志望校は二葉女子学院という御三家の女子学院とふたばを合わせた架空の学校になっています。原作では女子学院だったので、何か配慮があったのでしょうか。夏合宿も楽しそうでした。灰谷先生が早くもスターフィッシュについて詳細を知ったり、少しずつ原作とはずれてきていますが、その後の展開が気になります。

40代

毎回子供たちの戦いに目がウルウルします。今回は登校拒否をしているのに塾には来ているまるみちゃんが、この学校に行きたい!と初めて強い意志を見せたところに感動!でも頑張って上がったクラスのレベルの高さに家に帰って泣きだす様子に、頑張れ頑張れと一生懸命応援してしまいました。偏差値の高い女子中に入っている紗良も実は登校拒否をしていた過去があり、子供たちの日々も決して楽じゃないのを感じます。親たちの思いもしっかり掬い取ってくれるストーリーに毎回心を掴まれています。

60代

出演する子どもたちのキャラに毎回焦点を当て、視聴者の親近感を高めながら、最終回の受験結果につなげていくという筋書きでしょうが、それぞれのエピソードも面白いため飽きることがなく、毎週楽しみにしています。子どもたちの演技も秀逸で、今週の正反対の性格の二人にも感心しました。我が子が受験という同じ経験をしたこともあり、感情移入しながら見られるので、一層楽しめています。

50代

受験生の友情が素晴らしかったです。今回は大人の介入というより本人たちで乗り越えていったところが感動しました。もちろんそれを見越して部屋組などをした黒木先生の戦略だと思いますが、本当によく見ていますね。学校は不登校でも塾には行き、受験を目指すというのはありだなと思います。合宿では適度に息抜きも入れていて楽しそうでしたね。

30代

まるみさんは沙良さんの話を聞きやる気を出していましたね。同じ境遇だった沙良さんに頼んだのが正解でしたね。まるみさんの高い目標はいいと思います。そのおかげで夏期合宿にはΩで勉強できましたから。樹里さんが友達になり不安でしたが、樹里がキラキラして見え、落ち込むことになりました。でも新しい環境だから苦しみのも成長の一つなんですよね。まるみさんに友達が出来たと報告したときのお母様の嬉しそうな顔は、娘さん思いですね。今回は席替えをした事で意外な樹里の苦手な科目も知り、二人が向き合っていいあえたことで、性格は反対だけどお互い羨ましく思っている事がわかり、そこから二人は成長していくんだと感じました。

30代

黒木の化学反応作戦は大成功でした。まるみと樹理は全く正反対で、絶対に友達になることはないと感じていましたが、正反対だからこそ2人は最高の友達になれたのだと思います。本気で自分の気持ちをぶつけ合える友達ができたのは、これからの受験競争を乗り越えていく中で何にも負けない自分の強い武器になってくれるはずです。

30代

不登校の少女まるみが憧れの二葉女子の学生と話したことをきっかけに偏差値が20近く上の学校を目指し始めます。クラス替えがあり目標に向かって頑張る姿に胸を打たれました。夏合宿で出会った天才少女と仲良くなってまるみは勉強のできる天才少女と自分を比べて一時心が折れてしまいますが、その後に二人がお互いの違いを認め合い最後には同じ学校を目指し姿に涙しました。

20代

樹里とまるみのタイプが違う様にみえる二人を掛け合わせた黒木の策略がお見事で素晴らしいと感じるとともに、改めて子どもの人間関係を育てるにあたって様々なタイプのお友達と関わることが大切なのではないかと考えさせられるとても良い回でした。黒木を追う灰谷の行動は謎ですが、これから少しずつ謎が明らかになりそうで楽しみです!

30代


第7話あらすじ・感想(11/27放送)

9月になり、全国統一合格判定テストを受けた桜花ゼミナール吉祥寺校の受験生たち。夏の頑張りの成果が出るかと思いきや、この時期は全国の受験生の学力も同じように上がっているため、そう簡単に偏差値は上がらず…。黒木(柳楽優弥)は、一番の心配事は「上がらない偏差値を見た親たちをいかに黙らせるか」だという。

いよいよ志望校選びをする保護者面談が始まり、生徒たちも受験を意識し始める。そんな中、佐倉(井上真央)が受け持つRクラス生徒・石田王羅(横山歩)は自習室に来るものの遊んでばかりで、他の生徒に迷惑ばかりかけているありさま。

どうすれば王羅が勉強する気になってくれるのかと悩む佐倉だったが、橘(池田鉄洋)は「小学生が毎日塾に来ていること自体がすごい」と言う。その後、佐倉は王羅の母・美枝子(岩崎ひろみ)から、王羅が桜花へ入塾した経緯を聞かされる。

ある日、いつものように自習室で遊んでいる王羅に対し、成績が伸び悩み焦りを感じているRクラスの大内礼央(粟野咲莉)は怒り声を上げる。それを聞いた橘は勘違いして礼央を叱ってしまう。これをきっかけに、礼央の母から「塾を辞めようと思っている」との連絡が…。

そんな中、佐倉は紗良(住田萌乃)から連絡をもらい、スターフィッシュに招かれる。そこには黒木に呼ばれて来たという灰谷(加藤シゲアキ)の姿もあり、二人はそこでいつもとは違う黒木の顔を目にすることに…。

引用:ドラマ『二月の勝者』公式サイト


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ドラマ『二月の勝者』の見どころ・まとめ

黒木は胸をえぐるようなセリフを吐くキャラクターなので、柳楽優弥さんの厳しく強い部分が見られるのではないかと思います。

菅田将暉さんがバラエティー番組で柳楽さんの凄みにゾクっとした話をしていたので、黒木を通して凄みが見られるかと楽しみです。

受験生が見れば、黒木から得れるものがたくさんあるのではないかと感じます。

そして、佐倉は新任講師ですが、以前は学校の教師だったという過去があるので、学校対塾の考え方の違いなども見られるのではないかと思います。

灰谷は、黒木のストーカーのような存在ということで、加藤シゲアキさんと柳楽さんの絡みも楽しみです。

民放ドラマにしては珍しく準備期間を長く取ったこのドラマなので、役作りなど完璧なのではないかと期待してしまいます。

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