ドラマ『彼女はキレイだった』見逃し配信・公式動画を無料視聴する方法!あらすじ・感想まとめ

こちらの記事では、2021年7月6日(火)からフジテレビ系で放送のドラマ『彼女はキレイだった』の見逃し配信や動画を無料フル視聴する方法、ドラマの内容を分かりやすく解説していきます。

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『彼女はキレイだった』はどんなドラマ?
  • 梨泰院クラスのパク・ソジュン主演の韓国ドラマが原作
  • 初恋相手と17年後に再開するも、ツンデレな態度をとられて!?
  • 中島健人・小芝風花共にフジテレビ系連続ドラマ初主演となる作品

ドラマ『彼女はキレイだった』の動画を無料フル視聴する方法

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ドラマ『彼女はキレイだった』作品情報


【放送日】毎週火曜日 夜21:00~(フジテレビ系列)

ドラマ『彼女はキレイだった』は、中島健人さんと小芝風花さんがW主演で描く最恐に毒舌なエリートと無職で残念女子の初恋すれ違いのラブストーリーになっています。

冴えない太っちょの少年だった長谷部宗介(中島健人)は最高にイケているエリートに成り上がっているのに、逆に優等生で美少女だった佐藤愛(小芝風花)は無職でみすぼらしい冴えない女に成り下がってしまいます。

愛の勤める会社はことごとく倒産。しかし、ある出版社の総務部に雇われ、一流ファッション誌の編集部で助っ人として駆り出されることになります。

そこに現れるのがクリエイティブディレクターの宗介です。幼なじみで、お互い初恋の相手だったのですが、愛は彼に正体を明かせずに仕事をすることになるのでした。

ドラマ『彼女はキレイだった』のキャスト・スタッフ情報

キャスト一覧

  • 長谷部宗介/中島健人(Sexy Zone)(幼少期:高木龍之介)
  • 佐藤愛/小芝風花(幼少期:白水ひより)
  • 樋口拓/赤楚衛二
  • 里中純一/髙橋優斗(HiHi Jets/ジャニーズJr.)
  • 岡島唯子/片瀬那奈
  • 東今日子/寒川綾奈
  • 小松麻利奈/山田桃子
  • 須田絵里/宇垣美里
  • 風見若葉/村瀬紗英
  • 宮城文太/本多力
  • 池沢蘭子/LiLiCo
  • 桐山梨沙/佐久間由衣
  • 岸田庸/木村祐一
  • 佐藤明里/松田陽子
  • 佐藤/吉田莉桜
  • 佐藤豊/菅原大吉

中島健人さんは男性アイドルグループ・Sexy Zoneのメンバーで、ジャニーズ事務所に所属し、日本の歌手、俳優、タレントとしてマルチに活躍しています。

俳優としての過去の作品としては、同じくジャニーズ事務所に所属する平野紫耀(King & Prince)とのW主演となる刑事ドラマに出演しています。こちらも韓国映画のリメイク作品です。

小芝風花さんはオスカープロモーションに所属の女優さんです。

最近では「美食探偵 明智五郎」や「モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど」で主演を演じていました。

製作・スタッフ

  • 原作/『彼女はキレイだった』(韓国「MBC」製作、脚本:チョ・ソンヒ)
  • 脚本/清水友佳子、三浦希紗
  • プロデュース/萩原崇、芳川茜、渋谷英史
  • 演出/紙谷楓、木下高男、松田祐輔
  • 音楽/橋本由香利
  • オープニングテーマ/Awesome City Club「夏の午後はコバルト」
  • 主題歌/Sexy Zone 「夏のハイドレンジア」

ドラマ『彼女はキレイだった』の原作は?

パク・ソジュン主演で話題となった韓国ドラマ「彼女はキレイだった」のリメイク版となるのが今回の作品です。

原作は韓国でMBC演技大賞、PD賞、ミニシリーズ部門最優秀女優賞、ミニシリーズ部門優秀俳優賞など10冠に輝いています。日本より先に中国でもリメイクされた大ヒット作品になります。

韓国では2015年に放送されており、脚本はチョ・ソンヒです。パク・ソジュンとファン・ジョンウムが同作のW主人公を演じています。

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ドラマ『彼女はキレイだった』の視聴率一覧

放送日 話数 視聴率
2021/7/6 第1話 7.6%
2021/7/13 第2話 10.7%
2021/7/20 第3話 10.2%
2021/7/27 第4話 7.5%
第5話
第6話
第7話
第8話
第9話
第10話
第11話

ドラマ『彼女はキレイだった』1話から最終回まで全話あらすじ・感想

第1話あらすじ(7/6放送)

子供の頃、美少女でクラスの人気者だった佐藤愛(小芝風花)は、親友の桐山梨沙(佐久間由衣)と2人暮らし。求職中の28歳の誕生日にバイトをクビになり、今やすっかりダサくなった自分の容姿や、何もかもうまくいかない人生に激しく落ち込む。

そんなある日、アメリカへ引っ越した初恋の相手・長谷部宗介(中島健人)から、「帰国するので会いたい」とメールが届く。気弱で太っていたことから、いじめられっ子だった宗介。しかし、愛は彼の優しい一面が大好きで、2人は両思いだった。

久しぶりの再会に胸を躍らせる愛だったが、待ち合わせ場所にいた宗介は、昔の面影などまったくない洗練されたクールな男に成長していた。それに比べて自分は——。幻滅され、嫌われることを恐れた愛は、急きょ、代役として梨沙を宗介の元へ向かわせる。

相手がニセモノの愛だとは知らず、再会を喜ぶ宗介。懐かしい思い出がよみがえり、またあの頃のように一緒にいたいと願う宗介に、愛は明日からイギリスに留学すると告げる。それは、楽しかった思い出を残したまま、もう会わないと決めた愛の悲しいウソだった。

それからしばらくして、大手出版社に採用された愛は、ファッション誌『ザ・モスト』の編集部で働くことになる。樋口拓也(赤楚衛二)の指導のもと、自分とは無縁の華やかな世界に戸惑いを隠せない愛。そのうえ、売上が低調な雑誌を立て直すためにやってきたクリエイティブディレクター兼副編集長が、なんと宗介で…。

引用:「彼女はキレイだった」公式サイト

愛は自分が思っている以上に素敵な女性です!髪型もファッションも私は大好きで、愛が自らの容姿にコンプレックスを抱く姿にとにかく切なくなりました。愛と宗介はいつも一緒にいて、お互いに初恋であったにも関わらず、子供の頃にキレイな心を持っていた宗介とは全く変わっていたようで残念でした。宗介はどこで変わってしまったのでしょうか。

30代

いじめられっ子で太っていた宗介くんが、アメリカですっかり別人のようにイケメンになって帰ってきたのに、片や自分は無職で外見も残念だから会えない、という愛の考え方が残念すぎました。心の優しい宗介くんが好きな優しい愛だったのに、有名出版社に就職しても自分のやりたい事もなく、ただ文句言ってるだけの、夢のない大人になってしまったのかなと思ってしまいます。

50代

かつてのかわいかった自分を今でも思い描いている長谷部宗介に自分の名前がばれてもまさかかつての美少女とは気づかれず、仕事でぼろくそに言われてしまう佐藤愛をすっかり応援したくなりました。愛は仕事は覚えればきっとできる感じがあったので、ぜひキレイになって仕事もバリバリやって宗介を見返してほしいなと思いました。

40代

愛の宗介に対しての感情が、愛情よりも怒りが増した瞬間がとても印象的でした。むしろ愛の気持ちが分かりました。愛の正体を知らないとしても、人としてあの態度はさすがに良くないと思います。その厳しさが愛に対しての期待であればまだ許せますが、ただ名前が気に入らないというのが納得いきませんでした。でもエレベーターで見せた顔や、偽物の愛に対する顔の優しさも嘘ではないと思うのでとても複雑でした。

30代

小学生の時の愛と宗介はお互いに助け合い、必要としていました。その思いは20年近く経って、容姿が変わっても消えることはないと思います。再会を楽しみにしていた宗介ですが、愛が代役を立てたので、混乱してしまいます。偶然同じ職場になって、今は同姓同名の別人だと思われている愛ですが、きっとわかってしまいます。その時に宗介はどうするのでしょうか。愛が自信を無くして会えなかった気持ちを理解して欲しいです。

60代

中島健人さん演じる宗介の偽の愛と会っている時の優しい表情から仕事中ドSな表情までふり幅が広くてすごくおもしろいドラマだなと思いました。愛のコミカルな動きもすごく好きでした。二人の小学生時代の思い出がすごく素敵だなと思いました。愛に優しく接している樋口がこれから愛とどんな感じになっていくのかすごく気になりました。

20代

冒頭のシーンが可哀想で、見ていて辛かったです。小芝風花さんが小柄なので、佐久間由依さんのスタイルの良さがとても際立っていました。日本人キャストでも、ちゃんと韓国ドラマのようになっていました。メイクを落としてあげたり、就職先が決まったら大喜びしたり、愛と梨沙の関係性が家族のようで可愛らしかったです。ファッションやインテリアも気になるドラマです。

20代

韓国で人気のドラマということは知っていたので、どんな感じなのだろうかと見始めました。出だしから日本のドラマとは作り方が違うな、入り込めるかなと思ったのですが、見ていくうちに、ドSでイケメンに成長していた幼馴染と主人公のやり取り、テンポの良い話の進み方に引きこまれ、最後まで飽きずに見ることができました。1話目の後半で、もうそこまでいくのかというストーリー展開、2話目も楽しみになりました。

30代

愛が宗介と再会した時に、気づかれなかったのは残念でした。お互い印象が変わっていて、愛は自分の子どもの頃の姿の印象を壊したくないという思いから会うことができなかったのは切なく感じました。宗介はかっこよくなっていて驚きましたし、愛と同じく職場で働くことになったので、気づいてもらえるのかが気になります。雨の日に愛が宗介を助けた時のように、宗介が愛にイヤホンで音楽を聴かせてあげたシーンは優しさを感じました。愛の靴がマイケルジャクソンに似ているというと、ジャクソンと呼ばれているが面白かったです。

30代

小芝風花さんが演じる佐藤愛の人柄にぐっと引き込まれてしまいました。何事にも一生懸命に頑張る愛なのに見た目で損してるのに、とても共感できました。小学生の頃の愛はあんなにキラキラしていたのに、宗介が気づかないのも正直無理ないと思いました。それにしても宗介の変貌ぶりも愛とは真逆ですがかなりの衝撃を受けました。これからの愛と宗介がどうなるのか楽しみです。

40代

宗介は子供の頃と今とではかなり変わっていましたね。でも、愛に会えたと思って嬉しい顔をした時にはいい顔してました。でも、本当は愛の友達だったのに、正直に会えばいいのにって思いました。結局職場が一緒になって、愛はドジばかりで、宗介にバカにされるのですが、逆に気になってるんだと思います。初恋の相手と同じ名前ですからね。名前が気に食わないって事は、まだ愛自体は好きなんですから。友達の事を愛と思って優しいメッセージ送ってましたが、思い浮かべているのは愛の友達で、やり取りしているのは愛で、複雑ですね。最後に、留学しているはずの愛役の友達と偶然会ってしまうわけですが、どうなっちゃうんでしょうか。

40代


第2話あらすじ(7/13放送)

愛(小芝風花)に扮(ふん)し、宗介(中島健人)に留学先のイギリスにいるよう装った梨沙(佐久間由衣)だったが、仕事中に偶然、宗介と遭遇。とっさの言い訳でその場は何とか切り抜けるが、このままでは自分が愛でないこともすぐに気付かれてしまうと焦る。しかし、すでに宗介のことを吹っ切って仕事に打ち込む愛には相談できず、梨沙は自分で何とかしようと心に決める。

『ザ・モスト』編集部では、読者の興味を引く企画を打ち出せない編集部員たちに、宗介がイライラを募らせていた。一方で、自身は海外の一流デザイナーに接触を図り、ライバル誌に打ち勝つための起爆剤となる企画を準備していた。

愛もまた、相変わらず厳しい言葉を連発する宗介に反発しながらも、自分に与えられた仕事をまっとうしようと、ファッションやメークの勉強を開始。そのかいあって、次第に唯子(片瀬那奈)たち編集部員に認めてもらえるようになり、樋口(赤楚衛二)も、そんな愛をやさしく見守る。

そんななか、愛は、帰国直前のデザイナーにアポイントを取りつけた宗介のサポート役として、一緒に空港へ向かうことに。ところが、移動中の車内で宗介がとんでもないことに気づく…!

引用:「彼女はキレイだった」公式サイト

相変わらず宗介と愛は全くかみ合わないというか雰囲気が最悪な状態で、宗介は梨沙だと素直に話ができて、親と色々対立したり何かと自信を無くしている梨沙はそんな宗介のことがちょっといいなと思ってきているんじゃないかと思いました。本物の愛とは遠ざかる一方でニセモノの愛とは近づいている宗介にラストで同僚の樋口と飲んで酔っぱらった愛が自分こそがあの佐藤愛だと叫んで、宗介は固まってましたね。もうキャパオーバーということでしょうか。

40代

宗介の性格の悪さがますますパワーアップしているような気がします。宗介は子供の頃の優しさを一体どこに忘れてきたのかと思ってしまい、別人なのではないかと考えたくなります。宗介は幼馴染みの愛にこだわっているわりには本当の愛を見抜けないのかとがっかりもしてしまいます。梨沙は愛の代わりをしていましたが、いつの間にか宗介に本気になっているのかもしれませんね。

30代

樋口が愛におにぎりを渡すシーンが愛の事をちゃんと見ているんだなと思いキュンとしました。宗介が仕事に夢中になり人の話を聞いていないのを愛が周りの人を見てくださいと言い放つシーンがスカッとしました。そのあとの酔っ払う愛が面白かったです。自分を愛だと思い込んでいる宗介に梨沙が少しずつ惹かれていくのが切ないなと思いました。宗介と梨沙のフリスビーのシーンがすごく素敵でした。梨沙にジャケットを巻いてあげるのがすごくよかったです。

20代

最初は引け目を感じて親友に代わりを頼んでしまったが仕事のなかでは本当の彼を見つけられないまま嫌悪感がますばかりでだんだん自分に嘘がつけなくなり酔っ払った勢いで自分が本当の佐藤愛だと言ってしまったあの感じだと覚えれていないのかなと思いますが言われた彼には口癖など思い当たる事があるようなので楽しみです私は最初からダサいだけでなく綺麗なところも感じていたので親友の力を借り変身して親友も好意を持っているみたいなので今後の二人の心の葛藤が楽しみです。

60代

第2話は「ザ・モスト」編集部内で、愛と宗介が誤解で衝突します。また同時進行で別の恋愛が発展したりとヤキモキで忙しいです。元の脚本が良いのでしょうが、日本版の脚本と演出、そしてキャスト陣の演技が上手く相乗効果を発揮している感じがしました。主人公、佐藤愛役・小芝風花さんが髪型とメイクで残念女子に大変身!長谷部宗介役・中島健人さんも「この役は合わないかな」と思いきや、「そうそう!ツンデレといえばコレ!」と最強ツンデレぶりを発揮。その他のキャストも、岡島唯子役・片瀬那奈さん。迫力満点!編集長役・LiLICoさん。「チェリまほ」の演技が記憶に新しい樋口拓也役・赤楚衛二さん。朝ドラ「ひよっこ」の桐山梨沙役・佐久間由比さんのレストラン衣装が可愛いこと。足が長いから似合うんだこれが!と個性派ぞろいです。お仕事と成長ドラマでありながら、爽やかな胸キュン連発のこのドラマ。いまのところ「嫌な奴~!」の宗介と愛の恋愛が、過去と現在でどう交差するのか。楽しみです。

40代


第3話あらすじ(7/20放送)

宗介(中島健人)が一流デザイナーとのコラボ企画を成立させ、編集部のメンバーはお祝いを兼ねて食事へ行くことに。しかしその晩、残業していた愛(小芝風花)は偶然、宗介が「モストジャパンを廃刊になどさせません」と話しているのを聞いてしまう。

食事会では、アルコールが苦手な宗介がうっかり酒を口にしてしまい、愛が倒れた宗介を送っていくことに。すると、部屋には2人の思い出のパズルが飾ってあり、それを見た愛は…。

宗介は、連日残業しながら、人に押しつけられた仕事も懸命にこなす愛のことが気になっていた。「自分は脇役だから、サポート役が性に合っている」と明るく笑う愛に、宗介は子供の頃、自分がある人に勇気づけられたエピソードを話して聞かせる。

一方、梨沙(佐久間由衣)は、宗介の存在が日に日に自分の中で大きくなっていることに戸惑いを覚えていた。相手は親友の初恋の人で、自分はあくまで身代わり。このまま愛に内緒で宗介と会っていいのか悩んでいた矢先、梨沙は、ひょんなことから樋口(赤楚衛二)と知り合いになる。まさか愛と宗介の同僚だとは知るよしもない梨沙は、思い切って、樋口にあることを頼んで…。

引用:「彼女はキレイだった」公式サイト

今日は、まず樋口がパズルを無くした愛ちゃんが必死に探してるのに、それを踏んじゃう宗介。でも、それに、気づいて樋口が宗介に抱きついて宗介に気づかれない様にしてあげたり、愛ちゃんが先輩から頼まれた仕事が実は先輩が残業したくないからだったのに気づいて、助けてあげたりして、キュンがたくさんなのに、最後の雨で、事故現場に出くわしてパニックになってる宗介を昔みたいに助けてあげて愛ちゃんを思い出すシーン、ドキドキキュンキュンでした!!

40代

宗介がアルコールを飲んで秒で倒れてしまうのが可愛いなと思いました。パズルを落としてしまった愛を抱き寄せるシーンがドキッとしました。梨沙の葛藤がすごく苦しいなと思いました。樋口が愛を宗介に取られたくないといったシーンがすごくキュンとしました。ごまかした後の樋口に表情がすごく切なかったです。事故現場を見て動揺する宗介を慰める愛の2人の展開がどうなるのか気になりました。

20代

愛の親友・桐山を佐藤愛だと思い込み、愛との再会を喜ぶ長谷部宗介。あんなに真っすぐに想いを向けられたら罪悪感を覚えそうです。確かに、桐山は宗介が理想とする愛そのものかもしれませんが、深くつき合えば違うと分かる気がします。第3話では愛に対して冷たかった宗介の態度が和らぎます。雨の中の救急車と倒れている女性を見てパニックになった宗介に寄り添う愛。宗介は自分に寄り添う愛を本物の愛だと気づいたでしょうか?宗介が自分の想像とは違う佐藤愛を好きになるのかが気になりました。

50代

宗介が、怪我をした愛に絆創膏を渡そうとしたシーンが、心に残りました。宗介自身が愛に対して興味を持ち始めたこともそうですが、細かいガラスの破片に付いた血を見つけて、怪我をしたのだと理解して、瞬時に絆創膏を用意したあたりに、元々の宗介の優しさを感じた気がしました。また、渡せなくて一瞬オロオロしているところは可愛かったです。

30代

愛が宗介に自分が本当の愛だと打ち明けて、宗介の態度がどのように変わっていくのかが気になりました。でも、期待した以上に距離が縮まるわけではなく、もう少し見守るしかないですね。一方で、梨沙の宗介に対する気持ちがより強くなっていて梨沙を見ていると切なくなってしまいます。宗介が愛と梨沙のどちらを選ぶのかが気になります。

30代

恋愛だけでなく女子の友情もしっかり描いていて、愛と梨沙のやり取りにホロっとさせられます。しかし愛の代役で会ったものの、だんだん宗介に惹かれていく梨沙はどれほど切ないでしょう。「ジャクソン」と愛を可愛がる樋口と梨沙が知り合いになったことで四角関係は決定的。今話のラストシーン、雨の中で宗介の傘になる愛の温かさには涙が出ました。目が離せなくなったドラマです。

60代

雑用を押し付けられそうになった愛を宗介が助けていたのでいい上司だと感じました。彼は、昔、愛が言ってくれた事を覚えていたので早く、気づいてほしいと思いました。樋口さんが愛のことを応援していて、彼女の昔のことを秘密にしてくれたり、パズルが探していた時に協力してくれたりとさりげない優しさにきゅんとしました。宗介を抱きしめた時は驚きましたが、機転が利く人だと思いました。気さくで面白くていい人です。楽しそうな愛と宗介のやり取りが好きです。また梨沙が少しずつ宗介に惹かれ始めているけど、愛のことを考えると抑えなければならないというのがとても切なく感じました。

30代

愛が頑張っているところを見ていると元気が出ますよね。宗介ははじめから必死で頑張ってきた愛を目で追っていましたからね。幼馴染関係なく、気になる存在なのは間違いなかったです。でも、友達の梨沙の気持ちもわかります。宗介は愛の前では優しいんです。偽物だと思っていないから。でも、ちゃんと気持ちを切り替えて、愛のためになんとかしようと決心した彼女は、自分の事より友達の事を優先してあげられる素敵な女性ですね。樋口も、宗介に抱きつきながらパズルを拾ってあげた、愛思いのいい人です。そこで宗介の話聞くのは辛いですね。最後には宗介のトラウマで、愛が傘になってあげて、本当の愛だと気づく所感動しました。来週楽しみです。

40代

宗介が目の前の人が愛だと知らずに子供時代の愛との思い出話をした時の、愛の表情から切ない感情が伝わってきて、早くくっつけばいいのに!ともどかしい気持ちになりました。愛に罪悪感を持ちながら宗介へ思いを寄せる梨沙はそれを断ち切ろうとしますが、これから本格的に恋の四角関係が発展していきそうな予感がします!宗介が事故でお母さんを亡くしてしまった悲しい過去が明らかになるシーンで、昔の宗介と愛の関係がよみがえり、それがふたりが距離を縮めていくきっかけになっていくのかなと感じました。次回の4話も楽しみです。

20代

先輩に仕事を押し付けられても、一生懸命にやる愛の気持ちがわかりました。たくさんの会社に断られ、自信を無くしていたので、仕事を与えられることだけで幸せなのです。でも、そんな愛を宗介が助けるのが素敵でした。仕事を認めるだけでなく、先輩にさりげなく、仕事が多すぎますかと言ったのです。小学生の時に、宗介は愛に自信と夢を持つように言われて頑張ってきたので、同一人物とは知らずに、愛に同じことをしてあげたのです。純粋で真っ直ぐな宗介に、愛が惹かれていくので、宗介も早く気づいてほしいと思いました。

60代

愛に対して冷たかった宗介が、必死に頑張っている愛の姿を見て少しずつ柔らかくなっていくところが嬉しかったです。宗介に嘘をついていることに耐えられなくなって、それでも嘘をついて宗介と距離を置こうとする梨沙の愛への友情には胸が熱くなりました。雑用を次から次へと押し付けられても、愚痴一つ言わずに仕事を頑張る愛の姿が素敵でした。

40代


第4話あらすじ(7/27放送)

梨沙(佐久間由衣)扮(ふん)する愛との待ち合わせ場所に向かう途中、母親がバイク事故で亡くなったときの状況がフラッシュバックし、降りしきる雨の中で動けなくなってしまった宗介(中島健人)。偶然その場に居合わせた愛(小芝風花)が介抱すると、宗介は、かつて幼い愛が同じように寄り添ってくれたことを思い出し、隣にいる愛に熱いまなざしを向ける。翌日、雨に打たれた愛が風邪気味だと知った宗介は、薬を渡してお礼を言おうとするが、これまでキツくあたってきた手前、なかなか素直に声をかけることができない。

一方、愛の初恋の相手が宗介だと知る樋口(赤楚衛二)は、厳しい態度とは裏腹に、宗介がいつも愛を気にかけていることに気付き、焦りを覚える。さらに、好きな人をあきらめたいという梨沙の頼みで婚約者のフリをすることになり、約束の場所へ向かうと、梨沙の隣にいたのは宗介で…。

翌日、急きょ1泊2日で出張に行くことになった宗介と愛。雨の日の一件以来、2人の間には気まずい雰囲気が流れていたが、あるハプニングがきっかけで、宗介は初めて愛に素の自分を見せる。愛もまた、久しぶりに見た宗介の優しい笑顔に胸がときめく。

その頃、梨沙は愛の部屋で、宗介と愛の思い出のパズルのピースを見つけて…。

引用:「彼女はキレイだった」公式サイト

宗介が、今まで愛のことは全然見てなかったのに、4話では愛と仲良さそうにしている樋口に嫉妬していたり、さり気なく愛のことを助けようとしていたり。自分の心の変化に気づき始めたシーンが印象的な回でした。宗介なりに距離を縮めようとしているのが可愛らしかったです。そして毎回の衣装にも注目しています。おしゃれな宗介のスーツと、愛の地味めな服、梨沙の流行りを取り入れた最新のファッション、それぞれのキャラクターを表していて、対照的で面白いです。

20代

愛のいいところが徐々に出て来ている感じが心地よいです。宗介も少しは優しさを見せるようになって来たけど、急に態度を変えるのが恥ずかしいのがぎこちないのが笑えました。樋口は愛とも梨紗とも関わりが出て来てなかなのキーマンだなぁと思います。宗介と編集ロケでの旅を行くことになったけど、最初の部員が行けなくなった時のみんなの色んなリアクションが楽しかったです。女子がこぞって行きたがるかと思ったけどそうでもなかったのも笑えました。

40代

愛と宗介は、一歩近づくことができました。雨の日に助けてから、お互い意識していたのが微笑ましくて、宗介が素直になれない子どもみたいに思えました。でも、取材で頑張る愛を見て、宗介の気持ちもほぐれてきました。そして、小学生の時のことを思い出して、愛に話したのです。もちろん愛はとぼけていましたが、もう黙っていられなくなっています。本当の事を話して、もっと分かり合えると良いです。

60代

宗介が母親の事故を思い出して蹲ってしまって愛が寄り添ってあげたのは大きな進展ですね、ちょこちょこと愛との思い出が登場するのはキュンとします。樋口が会社で納豆を食べるのが信じられないし100回も掻き混ぜるとか笑えるけど仲良くなろうと頑張っているのは応援したくなりますね。愛役をやってくれている梨沙が宗介に本気になってしまって悩んでいるのは切ないですね、見ていて苦しいので皆が素直になれば良いのにと思ってしまいます二人きりの出張はハプニングと美しい景色と愛の天真爛漫な笑顔で二人の距離が縮まって嬉しくなるし良い雰囲気でキュンとしました。

40代

風邪を引いた愛のために玉ねぎを持ってきた宗介は優しいなと感じました。愛のデスクに置いてある玉ねぎを見て笑っていた姿や愛の写真を撮っていた姿はいつもと違って新鮮でした。また、宗介が転びそうになった時や愛が派手に転んだところは面白かったです。愛と宗介の距離が縮まって、楽しそうにしていたのでほっとしました。樋口さんが梨沙の恋の相手や愛の初恋の相手が宗介であることを知っていてモヤモヤしていたので、見守って欲しいと感じました。宗介が愛のことを気づいたのではないかと思いましたが、違ったので気づいてほしいと思いました。

30代

愛と宗介の距離が確実に縮まってきているようでしたが、宗介が急に冷たくなって、それが照れ隠しなのか本気で冷たいのか本当に分からなくなります。突然2人で出張に行くことになったのは、当時の自分達を思い出すためにもプラスになったのではないでしょうか。ただ、梨沙の気持ちを思うと何とも言えず、切なくなってしまいます。

30代

愛ちゃんのことを意識して違和感ある行動する副編集長がかわいかったです。でも梨沙ちゃんのことをまだ愛ちゃんだと思ってるようなので、昔の佐藤愛と結び付いてないようですね。ふたりでの出張はなんだかんだで楽しそうでした。宗介くんのかわいいところもたくさん見れて満足です。お似合いのお二人のように感じましたが果たしてどうなるでしょうか。

30代

宗介と愛は仕事で一緒にロケハンに出かけ、宗介のドジな一面を愛があっけらかんとした態度でやり過ごしたことから、愛の素直な態度にどんどん宗介が素直になっていって、二人の距離がどんどん近づいていったのが微笑ましかったです。やっぱり宗介には愛の笑顔や明るさが必要なんじゃないかなと思いました。ラストで愛は宗介に何か言おうとしていたけれど、できれば宗介が自分で愛のことに気づいてほしいなと思いました。

40代

今日は、まず、ジャクソンの風邪に気づいて樋口が心配する姿に、宗介がそっと玉ねぎを置いてあげて、副編集長の部屋のパソコンの画面に玉ねぎは風邪に効くって出してあげて、ドキドキ!それから2人でロケハンに出ることになって、愛ちゃんの一人旅で手紙で伝えたくなるってアイデアから、2人が共感して、お互いの消えてた時間を少しずつ取り戻すように好きな事を聞きあってる所にまた、キュンキュンしました!それに、愛ちゃん、来週どうする?って、いい所で終わったので楽しみにしています!

40代

本物の愛に対してめちゃめちゃ性格が悪かった宗介が、愛のデスクにタマネギを置いていたのを見て、とてもほっこりとした気持ちになりました。小学生の頃の2人のエピソードを見るのが大好きです。お互いを思いやる宗介と愛を見ていたら胸がキュンとします。まだ愛のことに気がついてない宗介がこれからどうなるのかがとても楽しみです。

30代

今回は愛ちゃんと副編集長の距離がさらに接近していき、ドキドキしました。少しずつ副編集長が心を開いていく様子が笑顔から伝わってきて、早く気づいてほしい!と思いました。愛ちゃんの屈託のない笑顔にはキュンキュンしました。また、樋口くんが全ての人間関係を理解したことで、今後のさらに激しい展開を見せるのではないか期待です。

40代

副編集長の宗介が、総務部の【佐藤愛】を幼なじみの【佐藤愛】と同一人物と認識しているのかしていないのか、とてももどかしい回でした。あえて過去の話を彼女の前でしているのであれば、本当の事を打ち明けるのを待っているのかな?と思いつつ。予告では愛が仕事を辞める!?と書いてあるし進展がとても楽しみなドラマです。

20代


第5話あらすじ(8/10放送)

愛(小芝風花)のアイディアが採用された特集記事『手紙が書きたくなる一人旅』の掲載誌が完成した。届いた見本誌には、スタッフの一人として愛の名前も載っていて、愛は初めて編集部の一員として認められたような気がして、うれしくてたまらない。しかし喜んだのもつかの間、『ザ・モスト』はライバル誌に売上で大きく溝を開けられ、立て直しを任された宗介(中島健人)は窮地に立たされる。

一方、出張がきっかけで愛と宗介の距離が縮まったことに気をもむ樋口(赤楚衛二)は、愛のある決意を知り、梨沙(佐久間由衣)に自分が愛と宗介の同僚であることを明かす。そして、親友を傷つけないためにも、宗介と会っていることを今のうちに愛に打ち明けるべきだとアドバイスする。

そんなある日、宗介が起死回生を狙う、イタリアの超有名デザイナーとのコラボ企画の撮影が行われる。決してミスが許されない現場で、撮影の目玉であるオートクチュールのドレスの管理を任された愛。ところが、予期せぬハプニングで一瞬目を離したその隙に、大事なドレスが破損。撮影は続行不可能となり、怒ったデザイナーは、挽回のチャンスがほしいと懇願する宗介に、交換条件としてミスをした愛を解雇するよう告げて…。

引用:「彼女はキレイだった」公式サイト


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ドラマ『彼女はキレイだった』見どころ・まとめ

見どころは、長谷部宗介(中島健人)の毒舌キャラ、ドSぶりを発揮しながらも、仕事はきっちりこなすところはさすが世界30か国で発売されるファッション誌「ザ・モスト」日本版のクリエイティブディレクターだけあります。

しかし、不愛想でクールな合理主義者、そんな無愛想な彼が佐藤愛(小芝風花)と出会ったことから、どんな風に変わっていくのか、はたまた変わらないままなのか、そうした人間模様も見どころでしょう。

仕事はできるが編集部員にも厳しい一面もあり、それで反発を招くことも、こうした性格がどう響いてくるのか、ここも気になるところです。

もちろん、佐藤愛(小芝風花)が幼なじみであることにいつ気づくのかにも注目です。

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