ドラマ『彼女はキレイだった』見逃し配信・公式動画を無料視聴する方法!あらすじ・感想まとめ

こちらの記事では、2021年7月6日(火)からフジテレビ系で放送のドラマ『彼女はキレイだった』の見逃し配信や動画を無料フル視聴する方法、ドラマの内容を分かりやすく解説していきます。

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『彼女はキレイだった』はどんなドラマ?
  • 梨泰院クラスのパク・ソジュン主演の韓国ドラマが原作
  • 初恋相手と17年後に再開するも、ツンデレな態度をとられて!?
  • 中島健人・小芝風花共にフジテレビ系連続ドラマ初主演となる作品

ドラマ『彼女はキレイだった』の動画を無料フル視聴する方法

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ドラマ『彼女はキレイだった』作品情報


【放送日】毎週火曜日 夜21:00~(フジテレビ系列)

ドラマ『彼女はキレイだった』は、中島健人さんと小芝風花さんがW主演で描く最恐に毒舌なエリートと無職で残念女子の初恋すれ違いのラブストーリーになっています。

冴えない太っちょの少年だった長谷部宗介(中島健人)は最高にイケているエリートに成り上がっているのに、逆に優等生で美少女だった佐藤愛(小芝風花)は無職でみすぼらしい冴えない女に成り下がってしまいます。

愛の勤める会社はことごとく倒産。しかし、ある出版社の総務部に雇われ、一流ファッション誌の編集部で助っ人として駆り出されることになります。

そこに現れるのがクリエイティブディレクターの宗介です。幼なじみで、お互い初恋の相手だったのですが、愛は彼に正体を明かせずに仕事をすることになるのでした。

ドラマ『彼女はキレイだった』のキャスト・スタッフ情報

キャスト一覧

  • 長谷部宗介/中島健人(Sexy Zone)(幼少期:高木龍之介)
  • 佐藤愛/小芝風花(幼少期:白水ひより)
  • 樋口拓/赤楚衛二
  • 里中純一/髙橋優斗(HiHi Jets/ジャニーズJr.)
  • 岡島唯子/片瀬那奈
  • 東今日子/寒川綾奈
  • 小松麻利奈/山田桃子
  • 須田絵里/宇垣美里
  • 風見若葉/村瀬紗英
  • 宮城文太/本多力
  • 池沢蘭子/LiLiCo
  • 桐山梨沙/佐久間由衣
  • 岸田庸/木村祐一
  • 佐藤明里/松田陽子
  • 佐藤/吉田莉桜
  • 佐藤豊/菅原大吉

中島健人さんは男性アイドルグループ・Sexy Zoneのメンバーで、ジャニーズ事務所に所属し、日本の歌手、俳優、タレントとしてマルチに活躍しています。

俳優としての過去の作品としては、同じくジャニーズ事務所に所属する平野紫耀(King & Prince)とのW主演となる刑事ドラマに出演しています。こちらも韓国映画のリメイク作品です。

小芝風花さんはオスカープロモーションに所属の女優さんです。

最近では「美食探偵 明智五郎」や「モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど」で主演を演じていました。

製作・スタッフ

  • 原作/『彼女はキレイだった』(韓国「MBC」製作、脚本:チョ・ソンヒ)
  • 脚本/清水友佳子、三浦希紗
  • プロデュース/萩原崇、芳川茜、渋谷英史
  • 演出/紙谷楓、木下高男、松田祐輔
  • 音楽/橋本由香利
  • オープニングテーマ/Awesome City Club「夏の午後はコバルト」
  • 主題歌/Sexy Zone 「夏のハイドレンジア」

ドラマ『彼女はキレイだった』の原作は?

パク・ソジュン主演で話題となった韓国ドラマ「彼女はキレイだった」のリメイク版となるのが今回の作品です。

原作は韓国でMBC演技大賞、PD賞、ミニシリーズ部門最優秀女優賞、ミニシリーズ部門優秀俳優賞など10冠に輝いています。日本より先に中国でもリメイクされた大ヒット作品になります。

韓国では2015年に放送されており、脚本はチョ・ソンヒです。パク・ソジュンとファン・ジョンウムが同作のW主人公を演じています。

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ドラマ『彼女はキレイだった』の視聴率一覧

放送日 話数 視聴率
2021/7/6 第1話 7.6%
2021/7/13 第2話 10.7%
2021/7/20 第3話 10.2%
2021/7/27 第4話 7.5%
2021/8/10 第5話 5.9%
2021/8/18 第6話 6.9%
2021/8/24 第7話 10.4%
2021/8/31 第8話 7.2%
2021/9/7 第9話 9.7%
2021/9/14 第10話 8.5%

ドラマ『彼女はキレイだった』1話から最終回まで全話あらすじ・感想

第1話あらすじ(7/6放送)

子供の頃、美少女でクラスの人気者だった佐藤愛(小芝風花)は、親友の桐山梨沙(佐久間由衣)と2人暮らし。求職中の28歳の誕生日にバイトをクビになり、今やすっかりダサくなった自分の容姿や、何もかもうまくいかない人生に激しく落ち込む。

そんなある日、アメリカへ引っ越した初恋の相手・長谷部宗介(中島健人)から、「帰国するので会いたい」とメールが届く。気弱で太っていたことから、いじめられっ子だった宗介。しかし、愛は彼の優しい一面が大好きで、2人は両思いだった。

久しぶりの再会に胸を躍らせる愛だったが、待ち合わせ場所にいた宗介は、昔の面影などまったくない洗練されたクールな男に成長していた。それに比べて自分は——。幻滅され、嫌われることを恐れた愛は、急きょ、代役として梨沙を宗介の元へ向かわせる。

相手がニセモノの愛だとは知らず、再会を喜ぶ宗介。懐かしい思い出がよみがえり、またあの頃のように一緒にいたいと願う宗介に、愛は明日からイギリスに留学すると告げる。それは、楽しかった思い出を残したまま、もう会わないと決めた愛の悲しいウソだった。

それからしばらくして、大手出版社に採用された愛は、ファッション誌『ザ・モスト』の編集部で働くことになる。樋口拓也(赤楚衛二)の指導のもと、自分とは無縁の華やかな世界に戸惑いを隠せない愛。そのうえ、売上が低調な雑誌を立て直すためにやってきたクリエイティブディレクター兼副編集長が、なんと宗介で…。

引用:「彼女はキレイだった」公式サイト

愛は自分が思っている以上に素敵な女性です!髪型もファッションも私は大好きで、愛が自らの容姿にコンプレックスを抱く姿にとにかく切なくなりました。愛と宗介はいつも一緒にいて、お互いに初恋であったにも関わらず、子供の頃にキレイな心を持っていた宗介とは全く変わっていたようで残念でした。宗介はどこで変わってしまったのでしょうか。

30代

いじめられっ子で太っていた宗介くんが、アメリカですっかり別人のようにイケメンになって帰ってきたのに、片や自分は無職で外見も残念だから会えない、という愛の考え方が残念すぎました。心の優しい宗介くんが好きな優しい愛だったのに、有名出版社に就職しても自分のやりたい事もなく、ただ文句言ってるだけの、夢のない大人になってしまったのかなと思ってしまいます。

50代

かつてのかわいかった自分を今でも思い描いている長谷部宗介に自分の名前がばれてもまさかかつての美少女とは気づかれず、仕事でぼろくそに言われてしまう佐藤愛をすっかり応援したくなりました。愛は仕事は覚えればきっとできる感じがあったので、ぜひキレイになって仕事もバリバリやって宗介を見返してほしいなと思いました。

40代

愛の宗介に対しての感情が、愛情よりも怒りが増した瞬間がとても印象的でした。むしろ愛の気持ちが分かりました。愛の正体を知らないとしても、人としてあの態度はさすがに良くないと思います。その厳しさが愛に対しての期待であればまだ許せますが、ただ名前が気に入らないというのが納得いきませんでした。でもエレベーターで見せた顔や、偽物の愛に対する顔の優しさも嘘ではないと思うのでとても複雑でした。

30代

小学生の時の愛と宗介はお互いに助け合い、必要としていました。その思いは20年近く経って、容姿が変わっても消えることはないと思います。再会を楽しみにしていた宗介ですが、愛が代役を立てたので、混乱してしまいます。偶然同じ職場になって、今は同姓同名の別人だと思われている愛ですが、きっとわかってしまいます。その時に宗介はどうするのでしょうか。愛が自信を無くして会えなかった気持ちを理解して欲しいです。

60代

中島健人さん演じる宗介の偽の愛と会っている時の優しい表情から仕事中ドSな表情までふり幅が広くてすごくおもしろいドラマだなと思いました。愛のコミカルな動きもすごく好きでした。二人の小学生時代の思い出がすごく素敵だなと思いました。愛に優しく接している樋口がこれから愛とどんな感じになっていくのかすごく気になりました。

20代

冒頭のシーンが可哀想で、見ていて辛かったです。小芝風花さんが小柄なので、佐久間由依さんのスタイルの良さがとても際立っていました。日本人キャストでも、ちゃんと韓国ドラマのようになっていました。メイクを落としてあげたり、就職先が決まったら大喜びしたり、愛と梨沙の関係性が家族のようで可愛らしかったです。ファッションやインテリアも気になるドラマです。

20代

韓国で人気のドラマということは知っていたので、どんな感じなのだろうかと見始めました。出だしから日本のドラマとは作り方が違うな、入り込めるかなと思ったのですが、見ていくうちに、ドSでイケメンに成長していた幼馴染と主人公のやり取り、テンポの良い話の進み方に引きこまれ、最後まで飽きずに見ることができました。1話目の後半で、もうそこまでいくのかというストーリー展開、2話目も楽しみになりました。

30代

愛が宗介と再会した時に、気づかれなかったのは残念でした。お互い印象が変わっていて、愛は自分の子どもの頃の姿の印象を壊したくないという思いから会うことができなかったのは切なく感じました。宗介はかっこよくなっていて驚きましたし、愛と同じく職場で働くことになったので、気づいてもらえるのかが気になります。雨の日に愛が宗介を助けた時のように、宗介が愛にイヤホンで音楽を聴かせてあげたシーンは優しさを感じました。愛の靴がマイケルジャクソンに似ているというと、ジャクソンと呼ばれているが面白かったです。

30代

小芝風花さんが演じる佐藤愛の人柄にぐっと引き込まれてしまいました。何事にも一生懸命に頑張る愛なのに見た目で損してるのに、とても共感できました。小学生の頃の愛はあんなにキラキラしていたのに、宗介が気づかないのも正直無理ないと思いました。それにしても宗介の変貌ぶりも愛とは真逆ですがかなりの衝撃を受けました。これからの愛と宗介がどうなるのか楽しみです。

40代

宗介は子供の頃と今とではかなり変わっていましたね。でも、愛に会えたと思って嬉しい顔をした時にはいい顔してました。でも、本当は愛の友達だったのに、正直に会えばいいのにって思いました。結局職場が一緒になって、愛はドジばかりで、宗介にバカにされるのですが、逆に気になってるんだと思います。初恋の相手と同じ名前ですからね。名前が気に食わないって事は、まだ愛自体は好きなんですから。友達の事を愛と思って優しいメッセージ送ってましたが、思い浮かべているのは愛の友達で、やり取りしているのは愛で、複雑ですね。最後に、留学しているはずの愛役の友達と偶然会ってしまうわけですが、どうなっちゃうんでしょうか。

40代


第2話あらすじ(7/13放送)

愛(小芝風花)に扮(ふん)し、宗介(中島健人)に留学先のイギリスにいるよう装った梨沙(佐久間由衣)だったが、仕事中に偶然、宗介と遭遇。とっさの言い訳でその場は何とか切り抜けるが、このままでは自分が愛でないこともすぐに気付かれてしまうと焦る。しかし、すでに宗介のことを吹っ切って仕事に打ち込む愛には相談できず、梨沙は自分で何とかしようと心に決める。

『ザ・モスト』編集部では、読者の興味を引く企画を打ち出せない編集部員たちに、宗介がイライラを募らせていた。一方で、自身は海外の一流デザイナーに接触を図り、ライバル誌に打ち勝つための起爆剤となる企画を準備していた。

愛もまた、相変わらず厳しい言葉を連発する宗介に反発しながらも、自分に与えられた仕事をまっとうしようと、ファッションやメークの勉強を開始。そのかいあって、次第に唯子(片瀬那奈)たち編集部員に認めてもらえるようになり、樋口(赤楚衛二)も、そんな愛をやさしく見守る。

そんななか、愛は、帰国直前のデザイナーにアポイントを取りつけた宗介のサポート役として、一緒に空港へ向かうことに。ところが、移動中の車内で宗介がとんでもないことに気づく…!

引用:「彼女はキレイだった」公式サイト

相変わらず宗介と愛は全くかみ合わないというか雰囲気が最悪な状態で、宗介は梨沙だと素直に話ができて、親と色々対立したり何かと自信を無くしている梨沙はそんな宗介のことがちょっといいなと思ってきているんじゃないかと思いました。本物の愛とは遠ざかる一方でニセモノの愛とは近づいている宗介にラストで同僚の樋口と飲んで酔っぱらった愛が自分こそがあの佐藤愛だと叫んで、宗介は固まってましたね。もうキャパオーバーということでしょうか。

40代

宗介の性格の悪さがますますパワーアップしているような気がします。宗介は子供の頃の優しさを一体どこに忘れてきたのかと思ってしまい、別人なのではないかと考えたくなります。宗介は幼馴染みの愛にこだわっているわりには本当の愛を見抜けないのかとがっかりもしてしまいます。梨沙は愛の代わりをしていましたが、いつの間にか宗介に本気になっているのかもしれませんね。

30代

樋口が愛におにぎりを渡すシーンが愛の事をちゃんと見ているんだなと思いキュンとしました。宗介が仕事に夢中になり人の話を聞いていないのを愛が周りの人を見てくださいと言い放つシーンがスカッとしました。そのあとの酔っ払う愛が面白かったです。自分を愛だと思い込んでいる宗介に梨沙が少しずつ惹かれていくのが切ないなと思いました。宗介と梨沙のフリスビーのシーンがすごく素敵でした。梨沙にジャケットを巻いてあげるのがすごくよかったです。

20代

最初は引け目を感じて親友に代わりを頼んでしまったが仕事のなかでは本当の彼を見つけられないまま嫌悪感がますばかりでだんだん自分に嘘がつけなくなり酔っ払った勢いで自分が本当の佐藤愛だと言ってしまったあの感じだと覚えれていないのかなと思いますが言われた彼には口癖など思い当たる事があるようなので楽しみです私は最初からダサいだけでなく綺麗なところも感じていたので親友の力を借り変身して親友も好意を持っているみたいなので今後の二人の心の葛藤が楽しみです。

60代

第2話は「ザ・モスト」編集部内で、愛と宗介が誤解で衝突します。また同時進行で別の恋愛が発展したりとヤキモキで忙しいです。元の脚本が良いのでしょうが、日本版の脚本と演出、そしてキャスト陣の演技が上手く相乗効果を発揮している感じがしました。主人公、佐藤愛役・小芝風花さんが髪型とメイクで残念女子に大変身!長谷部宗介役・中島健人さんも「この役は合わないかな」と思いきや、「そうそう!ツンデレといえばコレ!」と最強ツンデレぶりを発揮。その他のキャストも、岡島唯子役・片瀬那奈さん。迫力満点!編集長役・LiLICoさん。「チェリまほ」の演技が記憶に新しい樋口拓也役・赤楚衛二さん。朝ドラ「ひよっこ」の桐山梨沙役・佐久間由比さんのレストラン衣装が可愛いこと。足が長いから似合うんだこれが!と個性派ぞろいです。お仕事と成長ドラマでありながら、爽やかな胸キュン連発のこのドラマ。いまのところ「嫌な奴~!」の宗介と愛の恋愛が、過去と現在でどう交差するのか。楽しみです。

40代


第3話あらすじ(7/20放送)

宗介(中島健人)が一流デザイナーとのコラボ企画を成立させ、編集部のメンバーはお祝いを兼ねて食事へ行くことに。しかしその晩、残業していた愛(小芝風花)は偶然、宗介が「モストジャパンを廃刊になどさせません」と話しているのを聞いてしまう。

食事会では、アルコールが苦手な宗介がうっかり酒を口にしてしまい、愛が倒れた宗介を送っていくことに。すると、部屋には2人の思い出のパズルが飾ってあり、それを見た愛は…。

宗介は、連日残業しながら、人に押しつけられた仕事も懸命にこなす愛のことが気になっていた。「自分は脇役だから、サポート役が性に合っている」と明るく笑う愛に、宗介は子供の頃、自分がある人に勇気づけられたエピソードを話して聞かせる。

一方、梨沙(佐久間由衣)は、宗介の存在が日に日に自分の中で大きくなっていることに戸惑いを覚えていた。相手は親友の初恋の人で、自分はあくまで身代わり。このまま愛に内緒で宗介と会っていいのか悩んでいた矢先、梨沙は、ひょんなことから樋口(赤楚衛二)と知り合いになる。まさか愛と宗介の同僚だとは知るよしもない梨沙は、思い切って、樋口にあることを頼んで…。

引用:「彼女はキレイだった」公式サイト

今日は、まず樋口がパズルを無くした愛ちゃんが必死に探してるのに、それを踏んじゃう宗介。でも、それに、気づいて樋口が宗介に抱きついて宗介に気づかれない様にしてあげたり、愛ちゃんが先輩から頼まれた仕事が実は先輩が残業したくないからだったのに気づいて、助けてあげたりして、キュンがたくさんなのに、最後の雨で、事故現場に出くわしてパニックになってる宗介を昔みたいに助けてあげて愛ちゃんを思い出すシーン、ドキドキキュンキュンでした!!

40代

宗介がアルコールを飲んで秒で倒れてしまうのが可愛いなと思いました。パズルを落としてしまった愛を抱き寄せるシーンがドキッとしました。梨沙の葛藤がすごく苦しいなと思いました。樋口が愛を宗介に取られたくないといったシーンがすごくキュンとしました。ごまかした後の樋口に表情がすごく切なかったです。事故現場を見て動揺する宗介を慰める愛の2人の展開がどうなるのか気になりました。

20代

愛の親友・桐山を佐藤愛だと思い込み、愛との再会を喜ぶ長谷部宗介。あんなに真っすぐに想いを向けられたら罪悪感を覚えそうです。確かに、桐山は宗介が理想とする愛そのものかもしれませんが、深くつき合えば違うと分かる気がします。第3話では愛に対して冷たかった宗介の態度が和らぎます。雨の中の救急車と倒れている女性を見てパニックになった宗介に寄り添う愛。宗介は自分に寄り添う愛を本物の愛だと気づいたでしょうか?宗介が自分の想像とは違う佐藤愛を好きになるのかが気になりました。

50代

宗介が、怪我をした愛に絆創膏を渡そうとしたシーンが、心に残りました。宗介自身が愛に対して興味を持ち始めたこともそうですが、細かいガラスの破片に付いた血を見つけて、怪我をしたのだと理解して、瞬時に絆創膏を用意したあたりに、元々の宗介の優しさを感じた気がしました。また、渡せなくて一瞬オロオロしているところは可愛かったです。

30代

愛が宗介に自分が本当の愛だと打ち明けて、宗介の態度がどのように変わっていくのかが気になりました。でも、期待した以上に距離が縮まるわけではなく、もう少し見守るしかないですね。一方で、梨沙の宗介に対する気持ちがより強くなっていて梨沙を見ていると切なくなってしまいます。宗介が愛と梨沙のどちらを選ぶのかが気になります。

30代

恋愛だけでなく女子の友情もしっかり描いていて、愛と梨沙のやり取りにホロっとさせられます。しかし愛の代役で会ったものの、だんだん宗介に惹かれていく梨沙はどれほど切ないでしょう。「ジャクソン」と愛を可愛がる樋口と梨沙が知り合いになったことで四角関係は決定的。今話のラストシーン、雨の中で宗介の傘になる愛の温かさには涙が出ました。目が離せなくなったドラマです。

60代

雑用を押し付けられそうになった愛を宗介が助けていたのでいい上司だと感じました。彼は、昔、愛が言ってくれた事を覚えていたので早く、気づいてほしいと思いました。樋口さんが愛のことを応援していて、彼女の昔のことを秘密にしてくれたり、パズルが探していた時に協力してくれたりとさりげない優しさにきゅんとしました。宗介を抱きしめた時は驚きましたが、機転が利く人だと思いました。気さくで面白くていい人です。楽しそうな愛と宗介のやり取りが好きです。また梨沙が少しずつ宗介に惹かれ始めているけど、愛のことを考えると抑えなければならないというのがとても切なく感じました。

30代

愛が頑張っているところを見ていると元気が出ますよね。宗介ははじめから必死で頑張ってきた愛を目で追っていましたからね。幼馴染関係なく、気になる存在なのは間違いなかったです。でも、友達の梨沙の気持ちもわかります。宗介は愛の前では優しいんです。偽物だと思っていないから。でも、ちゃんと気持ちを切り替えて、愛のためになんとかしようと決心した彼女は、自分の事より友達の事を優先してあげられる素敵な女性ですね。樋口も、宗介に抱きつきながらパズルを拾ってあげた、愛思いのいい人です。そこで宗介の話聞くのは辛いですね。最後には宗介のトラウマで、愛が傘になってあげて、本当の愛だと気づく所感動しました。来週楽しみです。

40代

宗介が目の前の人が愛だと知らずに子供時代の愛との思い出話をした時の、愛の表情から切ない感情が伝わってきて、早くくっつけばいいのに!ともどかしい気持ちになりました。愛に罪悪感を持ちながら宗介へ思いを寄せる梨沙はそれを断ち切ろうとしますが、これから本格的に恋の四角関係が発展していきそうな予感がします!宗介が事故でお母さんを亡くしてしまった悲しい過去が明らかになるシーンで、昔の宗介と愛の関係がよみがえり、それがふたりが距離を縮めていくきっかけになっていくのかなと感じました。次回の4話も楽しみです。

20代

先輩に仕事を押し付けられても、一生懸命にやる愛の気持ちがわかりました。たくさんの会社に断られ、自信を無くしていたので、仕事を与えられることだけで幸せなのです。でも、そんな愛を宗介が助けるのが素敵でした。仕事を認めるだけでなく、先輩にさりげなく、仕事が多すぎますかと言ったのです。小学生の時に、宗介は愛に自信と夢を持つように言われて頑張ってきたので、同一人物とは知らずに、愛に同じことをしてあげたのです。純粋で真っ直ぐな宗介に、愛が惹かれていくので、宗介も早く気づいてほしいと思いました。

60代

愛に対して冷たかった宗介が、必死に頑張っている愛の姿を見て少しずつ柔らかくなっていくところが嬉しかったです。宗介に嘘をついていることに耐えられなくなって、それでも嘘をついて宗介と距離を置こうとする梨沙の愛への友情には胸が熱くなりました。雑用を次から次へと押し付けられても、愚痴一つ言わずに仕事を頑張る愛の姿が素敵でした。

40代


第4話あらすじ(7/27放送)

梨沙(佐久間由衣)扮(ふん)する愛との待ち合わせ場所に向かう途中、母親がバイク事故で亡くなったときの状況がフラッシュバックし、降りしきる雨の中で動けなくなってしまった宗介(中島健人)。偶然その場に居合わせた愛(小芝風花)が介抱すると、宗介は、かつて幼い愛が同じように寄り添ってくれたことを思い出し、隣にいる愛に熱いまなざしを向ける。翌日、雨に打たれた愛が風邪気味だと知った宗介は、薬を渡してお礼を言おうとするが、これまでキツくあたってきた手前、なかなか素直に声をかけることができない。

一方、愛の初恋の相手が宗介だと知る樋口(赤楚衛二)は、厳しい態度とは裏腹に、宗介がいつも愛を気にかけていることに気付き、焦りを覚える。さらに、好きな人をあきらめたいという梨沙の頼みで婚約者のフリをすることになり、約束の場所へ向かうと、梨沙の隣にいたのは宗介で…。

翌日、急きょ1泊2日で出張に行くことになった宗介と愛。雨の日の一件以来、2人の間には気まずい雰囲気が流れていたが、あるハプニングがきっかけで、宗介は初めて愛に素の自分を見せる。愛もまた、久しぶりに見た宗介の優しい笑顔に胸がときめく。

その頃、梨沙は愛の部屋で、宗介と愛の思い出のパズルのピースを見つけて…。

引用:「彼女はキレイだった」公式サイト

宗介が、今まで愛のことは全然見てなかったのに、4話では愛と仲良さそうにしている樋口に嫉妬していたり、さり気なく愛のことを助けようとしていたり。自分の心の変化に気づき始めたシーンが印象的な回でした。宗介なりに距離を縮めようとしているのが可愛らしかったです。そして毎回の衣装にも注目しています。おしゃれな宗介のスーツと、愛の地味めな服、梨沙の流行りを取り入れた最新のファッション、それぞれのキャラクターを表していて、対照的で面白いです。

20代

愛のいいところが徐々に出て来ている感じが心地よいです。宗介も少しは優しさを見せるようになって来たけど、急に態度を変えるのが恥ずかしいのがぎこちないのが笑えました。樋口は愛とも梨紗とも関わりが出て来てなかなのキーマンだなぁと思います。宗介と編集ロケでの旅を行くことになったけど、最初の部員が行けなくなった時のみんなの色んなリアクションが楽しかったです。女子がこぞって行きたがるかと思ったけどそうでもなかったのも笑えました。

40代

愛と宗介は、一歩近づくことができました。雨の日に助けてから、お互い意識していたのが微笑ましくて、宗介が素直になれない子どもみたいに思えました。でも、取材で頑張る愛を見て、宗介の気持ちもほぐれてきました。そして、小学生の時のことを思い出して、愛に話したのです。もちろん愛はとぼけていましたが、もう黙っていられなくなっています。本当の事を話して、もっと分かり合えると良いです。

60代

宗介が母親の事故を思い出して蹲ってしまって愛が寄り添ってあげたのは大きな進展ですね、ちょこちょこと愛との思い出が登場するのはキュンとします。樋口が会社で納豆を食べるのが信じられないし100回も掻き混ぜるとか笑えるけど仲良くなろうと頑張っているのは応援したくなりますね。愛役をやってくれている梨沙が宗介に本気になってしまって悩んでいるのは切ないですね、見ていて苦しいので皆が素直になれば良いのにと思ってしまいます二人きりの出張はハプニングと美しい景色と愛の天真爛漫な笑顔で二人の距離が縮まって嬉しくなるし良い雰囲気でキュンとしました。

40代

風邪を引いた愛のために玉ねぎを持ってきた宗介は優しいなと感じました。愛のデスクに置いてある玉ねぎを見て笑っていた姿や愛の写真を撮っていた姿はいつもと違って新鮮でした。また、宗介が転びそうになった時や愛が派手に転んだところは面白かったです。愛と宗介の距離が縮まって、楽しそうにしていたのでほっとしました。樋口さんが梨沙の恋の相手や愛の初恋の相手が宗介であることを知っていてモヤモヤしていたので、見守って欲しいと感じました。宗介が愛のことを気づいたのではないかと思いましたが、違ったので気づいてほしいと思いました。

30代

愛と宗介の距離が確実に縮まってきているようでしたが、宗介が急に冷たくなって、それが照れ隠しなのか本気で冷たいのか本当に分からなくなります。突然2人で出張に行くことになったのは、当時の自分達を思い出すためにもプラスになったのではないでしょうか。ただ、梨沙の気持ちを思うと何とも言えず、切なくなってしまいます。

30代

愛ちゃんのことを意識して違和感ある行動する副編集長がかわいかったです。でも梨沙ちゃんのことをまだ愛ちゃんだと思ってるようなので、昔の佐藤愛と結び付いてないようですね。ふたりでの出張はなんだかんだで楽しそうでした。宗介くんのかわいいところもたくさん見れて満足です。お似合いのお二人のように感じましたが果たしてどうなるでしょうか。

30代

宗介と愛は仕事で一緒にロケハンに出かけ、宗介のドジな一面を愛があっけらかんとした態度でやり過ごしたことから、愛の素直な態度にどんどん宗介が素直になっていって、二人の距離がどんどん近づいていったのが微笑ましかったです。やっぱり宗介には愛の笑顔や明るさが必要なんじゃないかなと思いました。ラストで愛は宗介に何か言おうとしていたけれど、できれば宗介が自分で愛のことに気づいてほしいなと思いました。

40代

今日は、まず、ジャクソンの風邪に気づいて樋口が心配する姿に、宗介がそっと玉ねぎを置いてあげて、副編集長の部屋のパソコンの画面に玉ねぎは風邪に効くって出してあげて、ドキドキ!それから2人でロケハンに出ることになって、愛ちゃんの一人旅で手紙で伝えたくなるってアイデアから、2人が共感して、お互いの消えてた時間を少しずつ取り戻すように好きな事を聞きあってる所にまた、キュンキュンしました!それに、愛ちゃん、来週どうする?って、いい所で終わったので楽しみにしています!

40代

本物の愛に対してめちゃめちゃ性格が悪かった宗介が、愛のデスクにタマネギを置いていたのを見て、とてもほっこりとした気持ちになりました。小学生の頃の2人のエピソードを見るのが大好きです。お互いを思いやる宗介と愛を見ていたら胸がキュンとします。まだ愛のことに気がついてない宗介がこれからどうなるのかがとても楽しみです。

30代

今回は愛ちゃんと副編集長の距離がさらに接近していき、ドキドキしました。少しずつ副編集長が心を開いていく様子が笑顔から伝わってきて、早く気づいてほしい!と思いました。愛ちゃんの屈託のない笑顔にはキュンキュンしました。また、樋口くんが全ての人間関係を理解したことで、今後のさらに激しい展開を見せるのではないか期待です。

40代

副編集長の宗介が、総務部の【佐藤愛】を幼なじみの【佐藤愛】と同一人物と認識しているのかしていないのか、とてももどかしい回でした。あえて過去の話を彼女の前でしているのであれば、本当の事を打ち明けるのを待っているのかな?と思いつつ。予告では愛が仕事を辞める!?と書いてあるし進展がとても楽しみなドラマです。

20代


第5話あらすじ(8/10放送)

愛(小芝風花)のアイディアが採用された特集記事『手紙が書きたくなる一人旅』の掲載誌が完成した。届いた見本誌には、スタッフの一人として愛の名前も載っていて、愛は初めて編集部の一員として認められたような気がして、うれしくてたまらない。しかし喜んだのもつかの間、『ザ・モスト』はライバル誌に売上で大きく溝を開けられ、立て直しを任された宗介(中島健人)は窮地に立たされる。

一方、出張がきっかけで愛と宗介の距離が縮まったことに気をもむ樋口(赤楚衛二)は、愛のある決意を知り、梨沙(佐久間由衣)に自分が愛と宗介の同僚であることを明かす。そして、親友を傷つけないためにも、宗介と会っていることを今のうちに愛に打ち明けるべきだとアドバイスする。

そんなある日、宗介が起死回生を狙う、イタリアの超有名デザイナーとのコラボ企画の撮影が行われる。決してミスが許されない現場で、撮影の目玉であるオートクチュールのドレスの管理を任された愛。ところが、予期せぬハプニングで一瞬目を離したその隙に、大事なドレスが破損。撮影は続行不可能となり、怒ったデザイナーは、挽回のチャンスがほしいと懇願する宗介に、交換条件としてミスをした愛を解雇するよう告げて…。

引用:「彼女はキレイだった」公式サイト

愛と宗介の距離がどんどん近くなっていきますが、梨沙と樋口が置いていかれてしまう気がして切なくなりました。樋口は愛を一生懸命支えて、愛に振り向いて欲しいとは思いますが、宗介に愛の元へ行くように仕向けるところがカッコ良くて、樋口にも絶対に幸せになってもらわなければ困ります!愛がイメチェンもして、これからが楽しみです。

30代

大きな展開はなかったものの、それぞれが主人公が自分の気持ちを自覚しはじめ、少しずつ周りに伝えていくようになったのがよかったです。愛ちゃんの感情がストレートに伝わってきて、頑張っているのにうまくいかない感じが見ていても苦しくなりました。また、友情もさらに深まる様子が羨ましくも苦しい様子があり、今回は胸が締め付けられるところが多かったです。

30代

大切なドレスの保管を頼まれた愛の元に警備員がやってきて、車をどかして欲しいと指摘された時は、ドレスがどうにかなって大事になってしまうと予感出来ました。海外のゲストの奥様がこんな水は飲めないと言ったり、撮影の撮り直しには責任として愛を解雇するように怒ったりと、理不尽な事が多かったけれど、愛はモストの皆に愛されて必要とされていて温かい気持ちになりました。副編集長が隠れながら愛を尾行する展開になり、話しかけようとしては電話が鳴ったり、犬に吠えられたり公園の滑り台を頭から滑ってしまった部分が面白かったです。復帰した愛の髪型がさらさらになっていて驚きました。まだ秘密を伝えられていないので恋の四角関係が気になります。

30代

樋口の気持ちを思うと、とても複雑な感情になりました。愛のことが好きで、でも愛の宗介への気持ちも分かっていて、更には、愛と梨沙の関係にも気付いて、もはや樋口の頭はグチャグチャなのではないかと感じました。それでも、愛を守ろうとし、愛と梨沙の友情を守ろうとして動く姿は、とても健気でかっこ良いと感じられました。

30代

愛ちゃんがあまりに理不尽な理由でクビになってしまいかわいそうでした。ドレスのことはイタリア側が悪いのに…。なんだかんだで愛ちゃんのことを気にしている宗介くんがかわいかったですが、それ以上に樋口くんの純粋な恋心にきゅんときました。ラストで愛ちゃんがイメチェンをしてきましたが、やはりもともとがかわいいので似合ってましたね。

30代

愛が編集部を去ることになったときはハラハラしましたが、編集部の樋口の助言を素直に受け入れて、愛を呼び戻そうと奔走する宗介の姿を見ると、最初あれだけ見下していた愛を認めているんだなとうれしくなりました。ラストで愛が大変身して一番びっくりしたのは宗介だったのか、樋口だったのか、でも二人ともどんな愛でもいいのかなって思ったりしました。

40代

愛と宗介の距離が徐々に近づいている感じがすごくキュンとしました。樋口が宗介に愛が好きだと言ったシーンがドキッとしました。普段の笑顔とのギャップがすごくよかったです。梨沙のもやもやした葛藤もすごくリアルで切ないなと思いました。玉ねぎに泣き顔を描いたり、滑り台から落ちてきたりと宗介の可愛らしいシーンが多くてよかったです。

20代

愛と宗介が行った旅行の企画が雑誌に掲載されて家族も喜んでいたのにイタリアの有名デザイナーのお怒りを受けて辞めさせられた時は可愛そうでした。樋口は梨沙に宗介が好きな事を言った方が良いとアドバイスしたのは親切に見えましたね、でも良いタイミングを逃したのは可愛そうだったし、ごめんと謝るのは切なかったです。樋口が宗介に愛が好きだと宣言して近づいて欲しくないと宣戦布告して格好良い、宗介も愛のノートを持って会いに行くとか、玉葱メールは可愛かったです。お父さんが愛を励ますのは泣けて、綺麗になった愛に嬉しくなりました。

40代

せっかく宗介に少し認められて自分に自信を持っていた愛だったのに、トラブルで愛が辞めなければならなくなったのがとても悲しかったです。でも愛がコツコツ頑張っていたことを編集部のみんながわかっていてくれてよかったです。宗介がタマネギに泣き顔を書いて、メールしてきたシーンには胸がキュンとしました。「早く帰ってこい」の最後の1行が最高でした。

40代

愛が考えていた脇役だって主役になれるという企画は夢があって素敵です。彼女らしさがあっていいと思いました。愛の父親が彼女にかけた言葉は優しさがあって涙が出ました。自分を悪く言うのは育ててくれた親を悪く言うのと同じなので自分を好きにならなきゃなと感じました。自慢の娘だと言ってくれたことは自信につながると思います。梨沙がなかなか本当の事を言えない姿にムズムズしました。友情が壊れるのと怖いし、宗介に対する想いが強くなっているので辛そうでした。愛がイメチェンし、綺麗になっていたので驚きました。宗介とのこれからに注目したいです。

30代

ラストシーンでの愛の大変身ぷりには驚きました!これからどんどん自信に満ちていく愛を見るのが楽しみです!宗介も前話の地方出張以来、愛をかなり意識しているし、仕事仲間としても認めているようでとても気持ちよく見られました!最初は宗介の冷徹ぷりがすさまじく見ていられませんでしたが、これから恋がどう進んでいくのか楽しみに見られるようになり良かったです!

30代

佐藤愛が最後綺麗になって「モストジャパン」編集部に戻って来て電話にでる姿が印象的でなんか良いなと思いました。冴えない女性が綺麗になる姿は見てて自分もそうなりたいと思わせてくれる活力になります。また自分磨きをしてみたくなりました。どう変身をとげたのか気になります。宗介も絶対好きになると思います。初恋が実るといいなと思いました。

20代

愛が宗介に真実を告げようと試みるが、邪魔をされ告げることができない所はとてもイライラ…。早く本当のことを宗介に知ってもらいたい。MOSTの編集に携わり、初めて自分の名前が載った場面はかなりじーんときた。ドレスの管理を任されていたのに、トラブルが発生し、その場を離れたことで、大問題が発生…。普通は誰かに電話で連絡を取り、他の人に対応してもらうだろ!っとツッコミ満載だった。愛にはもう少し頭を使って問題解決する能力をつけてもらいたい。最後の復帰した場面では愛が綺麗になっていてとても驚いたが、やっと親近感を持てそうだ。ファッション誌なのにあの風貌の編集者では悲しすぎるので…

40代

愛がアイデアをだした特集が雑誌になり、名前が載った事は、頑張ってきたおかげです。でも、その後有名デザイナーとのコラボでドレスの破損が全部愛のせいになってしまい辞職に追い込まれた時には、納得いきませんでした。破損させたあちら側のスタッフが一番悪いわけだし、他にも、駐車場に停めなかった里中が良くないです。愛も誰かに連絡できたかもしれないですが。その後愛のアイデアを樋口が活かして、誰もが主役になれる企画が始動しました。愛を職場に戻すために宗介が必死で説得しに来たり、お父さんとの言葉は私にもとても響きました。愛がまさに「見方を変えれば見える世界が変わる」企画のように、綺麗になって戻ってきて驚きました。

40代

主人公の宗介と愛の二人の距離が少しずつ縮まってドキドキしながら見た。宗介はまだ愛が幼なじみの愛だとは気づいていないが、なんとなく惹かれて始めている姿が見え始めて面白かった。大人になった宗介は性格的にも難ありな感じで今まで映し出されていたが、段々と良い場面が見えて、やっぱりあの優しかった宗介のままなんだな、と感じた。

20代

自分のミスとはいえない失敗を、仕事の存続のために責任を負ってしまう愛は本当に健気で守りたくなる女性ですね。責任者である宗介も彼女に非のないことは分かっており、雇用の継続を伝えようとしますが、高すぎるプライドで自然な振る舞いができず何とも滑稽でした。宗介との関係を終わらせようと考えた梨沙でしたが、失職して落ち込む愛を見て実行できないという設定はじれったく感じました。自分の企画が好評であることを宗介から伝えられた愛が、外見をキレイ系にチェンジして編集部に戻ってくるシーンで終わりましたが、今までの素直で飾らない女性像も変わってくのでしょうか。気になりますね。

50代

とうとう自分が小学生の時の同級生の佐藤愛であると告白しようとしましたが、失敗に終わってしまいました。次こそは、と思っている時にまた仕事で大きなミス。佐藤愛の所為ではないのに…という悔しい気持ちなりました。でも、田中が車を変な場所に置いたのは自分だと告白して、見ている側のこちらの気持ちが少し晴れました。樋口もぐいぐい副社長に詰めていて、来週のお話も気になります。

30代


第6話あらすじ(8/17放送)

「早く帰ってこい」という宗介(中島健人)の言葉で編集部に戻ることを決めた愛(小芝風花)。ファッションもメークも洗練され、まるで別人のように美しく変身した愛の姿に、編集部のメンバーは驚く。

早速、愛が考えた童話企画について編集会議が行われ、その席で愛は、コラムの執筆を人気絵本作家の夏川ちかげに依頼したいと申し出る。しかし、彼女は10年前に引退していた。作品への思い入れが強い愛は、それでも何とか交渉したいと食い下がり、その真剣な表情を見た宗介はGOサインを出す。

一方、宗介への思いが募る梨沙(佐久間由衣)は、会うたびに幼いの頃の話ばかりする宗介に、「昔の話はもうやめない?」と切り出す。愛ではなく、自分を見てほしいという切ない思いからだったが、宗介にはその言葉の意味が分からない。それどころか、愛(梨沙)のある言葉に違和感を覚え、目の前にいるのは、自分の知っている“佐藤愛”ではないかもしれないと疑念を抱く。焦った梨沙は、何とか宗介の気持ちをつなぎとめようと、ある行動に出て…。

その頃愛は、ようやく夏川ちかげ本人に話を聞いてもらえることになり、待ち合わせ場所のホテルへ向かっていた。しかし、そこである事件が発生。ニュースを知った樋口(赤楚衛二)、そして梨沙と会っている最中に愛の窮地を知った宗介は…。

引用:「彼女はキレイだった」公式サイト

綺麗になるにはいろんな努力が必要でそんなことを頼める親友がいて愛は良いなと思いました。しかしそんないい親友でも宗介を嘘をついてまで好きになってもらおうとするのは違うと思います。パズルの欠片を持ち出すのはルール違反です。そんな中で愛が火事に巻き込まれたと電話で聞きすぐに向かう宗介の姿がとってもかっこよかったです。

20代

「佐藤愛は私」といつ打ち明けるのか、ドキドキしながら観ました。ジャニーズの中島君もとてもカッコ良いですが、やはり小芝風花ちゃんがとても可愛いです。天然パーマの爆発ヘアーと、ドジっ子性格、でも悲壮感がなく本当に明るい女の子です。ドラマ終盤、辞めたかと思われたMOST編集部に、ツヤツヤストレートヘアーで現れたときには、「キャー!!!佐藤愛キター!!」となってしまいました。

30代

小芝風花さんのヒロイン感がとっても可愛いです。編集長がタクシーで行ってしまう時の表情に目を奪われました。ただ、そのあとのシーンで愛は走って編集長を追いかけていったのにタクシーで帰った編集長と同じタイミングでマンションに到着したのが謎でした。中島健人さんもクールな役柄と可愛らしさのギャップがあって魅力的です。今後の展開が楽しみです。

30代

愛が頑張って書いた原稿の手直しでキャラメルを沢山食べている愛がツッコミを入れられたのは笑えました。宇垣が会長の甥っ子が編集部にいると知って玉の輿を狙うけど宗介は人間的に無いと言い切って笑える、直後にケーキを差し入れて愛には食べて貰えないなんて笑えます。樋口が宗介に嫉妬して告白みたいな事を言ってドキッとしました、梨沙は宗介を繋ぎ止めようと必死で可哀想でした。宗介が愛の言動に編集部の愛が本物じゃないかと疑い始めて早く気づいて欲しいし、梨沙を残して愛の所へ駆けつけたのはキュンとしました。樋口も駆けつけたのに先を越されて帰ったのは切ないですね、梨沙が宗介を待っていて愛が見てしまって可愛そうでした。

40代

宗介は愛が初恋の人と知らなくても、愛のふとしたしぐさや言葉にどんどん惹かれていくのがとってもよく分かります。それをなんとなく感じる偽物の愛の梨沙や同僚の樋口はつらいでしょうね。樋口もせっかく愛の身を案じて駆け付けたのに、宗介と愛の様子を見て黙って帰るなんて切なかったです。

40代

今回は梨沙が愛ではないとバレそうになり、そして愛と宗介の関係が発展し、ハラハラドキドキしました。梨沙が自分は愛ではないと疑われているのに気付き、パズルのピースを愛の部屋から盗み、宗介に渡したシーンは少し最低だなと思いました。愛しか持っていないはずのパズルのピースを渡されたら、信じて梨沙と付き合うのかな?と思いましたが、愛が火災に巻き込まれたかもしれないと電話をもらい、愛の元へ濡れながら走った宗介の愛への気持ちは強いなと思いました。まだ愛が本物の愛だとは確信していなくても、心配してた走っていく姿はかっこよかったです。

20代

今回の放送は、主人公の佐藤愛が髪も服装も化粧も変えて、辞めそうになった会社に戻ってくるところから始まりました。本当に綺麗です。元々綺麗な方だからなんでしょうけど羨ましかったです‼︎そして四角関係がだいぶ動こうとしていたのですが、樋口さんも告白を濁し、宗介も佐藤愛を抱きしめたが、それ以降告白がなくて変わらずといった回でした。好きって伝えたのは佐藤愛の親友の梨沙だけ。宗介に告白し、振られたのに何故か最後宗介のところへ。その場を佐藤愛も目撃しています。来週には関係性がハッキリすると嬉しいです。

30代

梨沙が愛のことを気にかけながらも、自分の宗介への気持ちを抑えきれない姿を見て、とても切ない気持ちになりました。ジャクソンを好きな樋口もまた切なかったです。気持ち新たに一新して仕事に復帰した愛の姿に、宗介がどんどん惹かれていくところには、胸がキュンとしました。特に雨が降ってることに気づかないくらい、愛のことを心配して駆けつけるシーンは最高でした。

40代

愛は、髪型を変え服も買って別人のようにきれいになってモストに戻りました。宗介が一番嬉しいのに、そっけない態度を取るのがいじらしいです。梨沙は宗介の気を引くように愛のパズルまで渡しました。やればやるほどみじめになるので、早く本当の事を言って、自分をしっかり見てもらった方が良いと思います。宗介が愛を心配して、雨の中ホテルに行ったことに感動しました。愛を好きなのが伝わりました。それを見ている拓也がかわいそうになりました。

60代

梨沙の宗介への気持ちが大きくなればなるほど、宗介を誰にも渡したくないと思うのはよく分かります。でも、愛を裏切って愛が大切にしていたパズルのピースを勝手に持ち出して、宗介を騙そうとするのはガッカリでした。梨沙には素直で優しいままでいて欲しかったと思ってしまいました。宗介もそろそろ本物の佐藤愛を見抜いて欲しいです。

30代

今回は、梨沙の言動に行き過ぎさを感じました。梨沙が宗介を好きになってしまったこと、それを愛に言えないこと、その気持ちは分かっていました。好きになったら仕方ないからと。ただ、愛が大切にしていたパズルのピースを持ち出したことは、やってはいけなかったことだと思います。宗介を繋ぎ止めておきたくて、ついに友人まで完全に裏切ってしまったことに、悲しさを感じてしまいました。

30代

かわいくなった愛ちゃんですが、中身は全然変わってなくて好感が持てました。樋口くんはどこか一歩ひいているのに、梨沙ちゃんが宗介にぐいぐいくるのが意外でした。宗介も少し違和感を感じているようですね。まだ編集者として新米の愛ちゃんがひとりでインタビューに行かされるのはどうなのかなと思いました。家事は何事もなくて良かったですね。

30代

宗介が佐藤愛の言動に昔の愛の面影を見つけ始めて、副編集長としての厳しい顔と、つい微笑んでしまう表情の行ったり来たりの、ツンデレっぷりが面白くなってきましたね。「ジャクソンが好き」と宣戦布告してきた樋口との対立も激化してきそうです。佐藤愛がいるかもしれない火事現場に慌てて駆け付けて、雨も事故も気にならず、見つけた佐藤愛をただ抱きしめたシーン、良かったですね。これでもう梨沙が何を言っても二人の仲は止められないのでは。

50代


第7話あらすじ(8/24放送)

昔も今も、宗介(中島健人)が好き——。自分の気持ちに気づいた愛(小芝風花)は、すべてを打ち明けようと宗介の元へ急ぐが、そこには梨沙(佐久間由衣)の姿が。物陰から2人の様子を見ていた愛は、梨沙がいまだに愛のフリを続け、ひそかに宗介と会っていたことを知りショックを受けるが、それでも梨沙を問いただすことはできない。

一方の宗介は、愛を思う気持ちが日に日に強くなり、その思いを伝えようとする。しかし愛は、思わず宗介を避けてしまう。そんな2人の様子を見た樋口(赤楚衛二)は、もはや自分の恋が実ることはないのだと、ある決意をするが…。

数日後、宗介は編集長とともに、レストランチェーンの役員と会食を楽しんでいた。その席で、手渡された広報誌に目を通していた宗介は、あるページに見覚えのある顔を見つけ、顔色を変える。

編集部では、部員たちが体調を崩した樋口のことを心配していた。愛がホテルで火災に巻き込まれた日、樋口もまた、雨が降りしきるなか愛を心配して駆けつけ、ずぶぬれになり風邪を引いていたのだ。そのことを初めて知った愛は…。

引用:「彼女はキレイだった」公式サイト

愛も梨沙も自分の正直な気持ちを宗介に伝えたいだけなのにすれ違っていて可愛そうです、宗介は頑張って愛に近づこうとして避けられているのは笑えます。樋口は愛が宗介しか見てないと突き付けられて最高の友達になるなんてイケメンですね、樋口のおせっかいで愛と梨沙の友情は守られたのは安心しました。宗介の部屋へ愛が行く事になったけど慌てっぷりが面白かった、宗介はまっすぐに愛に気持ちを伝えてきて何度もキュンとしました、好きだと言われてキスまでもう少しだったのに残念です。樋口の行くなを振り切って宗介の所へ走り出してやっと会えたキスは叫んでしまうほどキュンとしました。

40代

樋口が切ない回だったなと思いました。赤楚さんは切ない表情が本当に上手だなと思いました。宗介を意識して避けようとする愛がコミカルで面白かったです。個人的には「食道丈夫なので」というセリフがツボでした。ラストで愛だと気づいて電話するシーンがドキドキしました。樋口の「行くな」もすごくよかったです。友情と恋ゴロの間で揺れる梨沙が幸せになってほしいなと思いました。

20代

宗介がまっすくに本物の愛に気持ちを伝えようとしていたのがかっこよかったです。仕事のパンフから梨沙が偽物の愛で近くにいる愛が本物だと知るともう止まらないって感じでしたね。愛と宗介が走ってるシーンが長かったので事故にでもあうのかと心配しましたが、無事会えてキスもできたのでよかったです。

40代

宗介が愛に自分の気持ちをぶつけるのに、梨沙のことが頭を過って向き合うことが出来ない愛がもどかしかったです。一度は最高の友達になると決めた樋口が、愛に想いをぶつけるシーンでは胸が苦しくなりました。梨沙が愛じゃないと気づいた宗介のあの表情がたまりませんでした。梨沙にも樋口にも辛いことだけど、宗介が愛を抱きしめてキスする姿が嬉しかったです。

40代

副編集長の行動にドギマギしてしまう佐藤愛が可愛かったです。個人的に1番の胸キュンシーンは、樋口くんと佐藤愛がエレベーターに乗っているときに、体調不良を心配して顔を、近づけたときに樋口くんが言った言葉にキュン死にでした。プラス、佐藤愛を抱きしめたあとの「行くな」もヤバかったです。でも、当て馬男子は切ないなっていう感じでした。

30代

会社で一緒に働いている愛を本物の愛だと知らなかったのに宗介は愛に告白したところがすごく良かったです。愛がコーヒーをこぼして宗介の服を借りて、大きいから腕まくりしてくれている宗介にキュンキュンしました。ついに本物の愛の存在に気づいてこれからどう変わっていくのか楽しみです。そして梨沙と愛の友情もどうなってしまうのか…とても複雑なだけに次回が気になって仕方がないです。

20代

宗介は少し強引ですが、愛と一緒にいたくて部屋まで荷物を持ってこさせたり、原稿チェックを待たせたりして、とても可愛らしく見えました。梨沙が本当のことを言う前に宗介に知られてしまったのは残念ですが、宗介は愛が本当の幼馴染だと知って心から喜んでいました。愛もその思いを受け止めました。2人は結ばれる運命だと思います。樋口は一度は友達でいいと愛を諦めようとしますが、思いが溢れて止まりません。切なくなりました。

60代

今週もドキドキが止まらない展開でした。宗介と愛も先週の急接近から引き続き、宗介からのぐいぐいのアピール。樋口さんと愛の関係は苦しすぎて見ていられませんでした。にこにこしている樋口さんも大好きですが、真剣な顔をした樋口さんキュンとします。しかし、宗介と愛はもう16年間の想いが止まりません。来週もどうなるのか楽しみです。

20代

樋口が愛に一生懸命に思いを伝えれば伝えるほど、見ているだけで切なくなってきてしまいます。愛のことが本当に好きなんだと伝わってきて涙がこぼれそうになりました。宗介は本物の愛に気づくまでが遅すぎます!宗介が自分らしくいられる佐藤愛が本当は誰なのかがやっと分かったのかもしれませんね。愛は宗介と樋口のどちらを選ぶのでしょうか。

30代

宗介が愛に対して積極的な事に驚きました。宗介と愛は両想いですが、愛は梨沙が宗介を好きな事を知って自分の気持ちを素直に表すことが出来ません。愛の事を想っている樋口も良い人なのでどうなるかと思っていましたが、愛が安易な選択をしなくてホッとしました。梨沙が愛の振りをしてくれたおかげで、宗介は今の愛を色眼鏡なしで見ることが出来たのです。だからこそ、宗介は初恋の相手だった愛にもう一度恋したのだと思いました。

50代

夏川先生と愛のやり取りが、とても微笑ましくて印象的でした。よくあるドラマの展開として、夏川先生が厳しい人で、なかなか承諾を貰えない展開なのかと思っていました。でも実際は、夏川先生自身も、自分は必要とされていないのではないかと思い悩んでいて、そんなところに愛の、本当好きだと言う気持ちの熱弁が、とても愛のある言葉に聞こえて、見ているこちらも笑顔になれました。

30代

愛ちゃんと宗介がお互い意識しはじめてるところが良かったですね。特に宗介が愛ちゃんは本当の愛ちゃんだと気づきはじめて明らかに態度が変わりましたね!家にきてコーヒーでものんでけ、にキュンとしました。対して梨沙ちゃんと樋口くんの切ない想いが伝わってきてどうしようもなくつらくなりました。特に樋口くん!思いきってハグしたのにいってしまいましたね。

30代


第8話あらすじ(8/31放送)

今思いを寄せている愛(小芝風花)こそが、16年間、再会を夢見てきた初恋の相手“佐藤愛”その人だと知った宗介(中島健人)。愛もまた、宗介が自分の正体に気づいたことを知り、樋口(赤楚衛二)の告白を振り切って宗介の元へ急ぐ。

お互いの気持ちが通じ合った2人は晴れて再会を果たすが、喜んだのもつかの間、愛は梨沙(佐久間由衣)のことが気になっていた。帰宅後、ごみ箱に捨てられていた手紙から、梨沙が宗介に本気で恋をしていたことを知った愛は、宗介の恋人になることをちゅうちょする。

翌日、愛の童話特集が掲載された最新号が発売される。売上は好調だったが、それでもライバル誌に追いつくことはできず、宗介は岸田(木村祐一)から廃刊までのカウントダウンを宣告される。

ところが、その会話を偶然、里中(髙橋優斗)が聞いてしまい、廃刊の話は編集部員の知るところに。事実を隠していた宗介に腹を立てた唯子(片瀬那奈)たちは、廃刊をかけた次号の制作を拒否。孤立した宗介が1人で作ることになってしまう。宗介はその状況を甘んじて受け入れるが、孤軍奮闘する上司を前に、樋口は部員たちの思いを代弁するかのような厳しい忠告をする。愛も、宗介と唯子たちの懸け橋になるべく動き出し…。

引用:「彼女はキレイだった」公式サイト

愛と宗介はかなり遠回りしましたが、やっとお互いの気持ちを相手に伝えることができましたね。愛が自分から宗介に思いを伝えたとき、宗介が本当に嬉しそうな笑顔を見せていて幸せな気持ちをもらえました。モストのメンバーもやっとまとまり、これからというときに宗介に思わぬ展開で次回がどうなってしまうのか気になります。

30代

副編集長が一人で来月号を作っているところはとても無謀な行動で、それを反省して皆の名前を呼びながら真剣な表情で反省とこれからも一緒に頑張っていきたいというような話をしたところはとてもかっこよかったし、皆も心を入れ替えて廃刊にならないように頑張ろうとするところがとても印象的でした。また梨沙ちゃんと仲直りしたところもとても安心しました。

30代

宗介の気持ちに素直に喜べない愛。親友との仲がぎくしゃくしてしまったからです。もどかしいなぁと思いながら見ていました。りさは愛から逃げていたけど、お互いに向き合って話し合えてお互いの気持ちが分かって仲直りできたのでよかったです。これで、愛もりさもスッキリ気持ちの切り替えができてほんとよかったです。愛と宗介が仲良くなれて嬉しかったです。

30代

愛のおかげで変わっていく宗介は、見てて嬉しいなと思いました。今まではピリピリしていて仕事中は感情がないように見えたからです。前は宗介のおかげで愛は「MOST」の一員になれるよう努力し綺麗になりました。2人は羨ましいくらい良い関係なんだなと改めて感じました。あと梨沙と仲直りして本当に良かったです。少し韓国ドラマと要所要所違う部分もありますがまたそこが面白いです。

20代

宗介とようやく気持ちが通じた愛が、親友の梨沙とちゃんと喧嘩できて仲直りできたのがよかったです。梨沙も宗介にすっきりした顔をしてお別れができたのもよかったなあと思いました。宗介も編集部との関係がよくなって、これから仕事に邁進しようというときに倒れてしまったので、びっくりしました。最後に残った問題は雑誌の廃刊を救えるかどうかですね。

40代

今回のテーマは「素直に」なのかなと思います。人の気持ちは何故絡まってしまって素直になれないのかなぁ。1番初めの気持ちが本当のことなのに、どうしても2番目の気持ちを選んでしまう。そして失敗する。それを繰り返す。全ての人に当てはまらないかも知れないけど、そんな生き方をしてる人は多いように思います。カメラワークが素晴らしくて、登場する全ての方の表情が素敵に見えました。小芝風花さんの目の演技が素晴らしいし、何度ももらい泣きしてしまってます。一度拗れた友情も、素直な気持ちでぶつかって行ったことに感動さえ覚えました。若いって良いなぁ。来週はどうなるの?また楽しみです。

40代

今まであんなに厳しかった宗介が突然愛ちゃんにデレデレして人が変わったのかと思いました。でもそれに戸惑う愛ちゃんもかわいかったです。素直になればいいのにと思いました。梨沙ちゃんの態度は少しいらっとしましたが、愛ちゃんと仲直りできて良かったです。宗介くんがようやく職場でみんなと一体化して頑張ろうとしてくれて嬉しかったです。

30代

梨沙と愛の仲直りの件がコントのようで、いいシーンのはずなのにちょっと笑ってしまいました。結果的に梨沙が上手く消化できたから良かったものの、話も聞かずに立ち去って、その後の処理を愛に丸投げした挙げ句、自分からは何のリアクションもせずLINEのメッセージだけ見て満足するとか、宗介はずるすぎるんじゃないかとモヤモヤしてしまいました。でも、最後の見せ場でそれがチャラになったように見えて、改めてイケメンは得だなと感じました。

40代

せっかく宗介と相思相愛になったのに梨沙に気を使って愛は素直に気持ちを受け入れられないなんてじれったいです。廃刊の事を知った唯子が怒って仕事をボイコットした気持ちは分からなくないけど残念、樋口もガッカリしたくないと言われ大変な状況なのに宗介は愛に優しくして愛の力に感激します。愛が梨沙を追いかけたのは笑えました、やっと本音を大声で話してくれた梨沙にスッキリしたしケーキで仲直り出来て良かったです。宗介が皆に頭を下げて一緒に戦って欲しいと素直になって樋口がキッカケを作ってくれて一致団結して良かったです。愛が好きだとちゃんと伝えたのはキュンとしました、宗介が倒れてしまったのは心配です。

40代

親友の愛と梨沙がやっと仲直りできてよかったです。宗介との関係はもちろん気になっていたけれど、最近のお話では見かけないくらい、友情が深い2人だったので気まずい雰囲気なのが悲しかった。一安心でした。樋口さんもなかなか報われないけど、いつもいい仕事してくれます。お願いだから樋口くんが報われる結末をお願いしたいです。

20代

介と愛の心が通じ合い、2人が幸せそうで素敵でした。梨沙も、宗介に別れを言えたので、失恋を乗り越えられたようです。樋口は本当に良い人です。愛を諦めようとしましたが、思いを断ち切れず、苦しいのに、宗介を助けました。モストの廃刊の可能性が高いことがみんなに知られて、宗介が非難されましたが、愛と樋口のおかげで、また、団結できました。きっとみんなで危機を乗り越えられると思います。

60代


第9話あらすじ(9/7放送)

宗介(中島健人)が過労で倒れた。愛(小芝風花)は、連日激務をこなす宗介を心配するが、当の宗介は、愛と晴れて恋人同士になれた喜びでいっぱい。仕事にもより一層精を出し、存続がかかった次号の目玉企画として、メディアにほとんど出ない人気アーティスト・アリサの独占インタビューをとってくる。

一方の愛は、宗介との恋が実ったことで、樋口(赤楚衛二)に対し気まずさを感じていた。そんな愛の胸中を察した樋口は、「気を使わなくていい」と、愛の“最高の友達”になることを宣言。恋人にはなれなくても、せめて仕事仲間として、これまで通りの関係でいたいと願っていた。

そんなある日、休日出勤している宗介に弁当を差し入れた愛は、宗介から「モストの存続が決まったら、プロポーズする」と告げられ、2人の幸せは最高潮に。しかしそこへ、週刊誌にアリサのスクープ記事が出るという知らせが飛び込んできて、独占インタビューはお蔵入りが決まってしまう。

次号の〆切まであと数日、編集部員たちが急いで新たな取材対象者を探すなか、白羽の矢が立ったのは、年齢・性別・国籍すべて非公表の謎の小説家・楠瀬凛。しかし、出版社の編集担当者ですら、楠瀬凛本人に会ったことはないといい、交渉は難航。タイムリミットが刻一刻と迫り、後がなくなった宗介は、あることを決断して…。

引用:「彼女はキレイだった」公式サイト

愛と宗介はずっとすれ違ってきて、もう過去には戻れないのかと思うほどでしたが、やっと思いが通じて本当に幸せそうでした。今までは冷たい宗介ばかりで、愛と思いが通じ合ってからの宗介は別人かと思うくらいテンションが高くて楽しそうでした。ラストに樋口が何かを決心したようでしたが、まさか楠瀬凛だったなんて驚きです。

30代

宗介と愛の交際は順調で、幸せそうで良かったです。モストの存続がかかった次号に、有名アーティストの対談が載ることになり安心しました。でもダメになり、諦めかけていたら、全て非公表の有名小説家の楠瀬が助けてくれることになりました。樋口が楠瀬だったのです。樋口は、好きなのに愛の気持ちを尊重して最強の友達になると言ったとても優しい人ですが、それだけではなかったことに驚きました。

60代

第9話は、宗介と愛がイチャイチャするシーン満載でした。ご機嫌な様子の宗介が可愛らしかったです。廃刊の危機に直面しているザ・モスト編集部はどうなってしまうのでしょう。モストを守ろうと必死に頑張る宗介の姿に感動しました。会長の息子は樋口だと思っていましたが、樋口は謎の小説家・楠瀬凛でした。樋口の正体にも驚きましたが、第9話で一番驚いたのは、会長の息子が宮城だった事です。

50代

職場恋愛ならではかもしれないですが、宗介と愛は想いがなかって付き合う喜びと仕事の重圧を一緒になって感じていました。これは二人にとってますます気持ちが近づくことなんじゃないかなと思います。でも一方で愛は同僚の樋口と気まずいけど樋口はとてもいいやつで愛のことを逆に気遣います。なんだかとても健気で愛とではなくても誰かと幸せになってほしいなと思いました。ラストの副社長の種明かしにはええっとなって作家の楠瀬凛の正体にはおおっとなりました。

40代

宗介が倒れて心配したけど病室で愛とイチャついているし幸せオーラ全開で笑えます、樋口は愛に今まで通りに接して愛の力は凄いです。目玉企画のアーティストが脱税していてボツになったのは運が悪かったですね、代わりの人が見つからなくて期限が迫っているのはハラハラしました。愛が楽しみながら書く記事として選んだ絵本作家さんとの夢の話は微笑ましかったし採用されたのは運気が上がっているようで良かったですね。宗介と愛が会社で泣いているのは切なかったです、副社長就任式に現れたのは宮城で楠瀬凛は樋口で連続で驚いてしまって衝撃がしばらく残りました。

40代

副編集長の宗介は愛とラブラブで、ウキウキの出社になりました。病院ではかなりラブラブで恥ずかしいくらいでした。でも、やっと出会えて恋人になれたから当然です。樋口も愛の最高の友達になれてよかったです。梨沙前に進んで、後はモストがうまく行けばよかったんです。でも、販売直前に企画の人物が脱税で急遽違うものに差し替えないといけなくて、でも愛は自分の尊敬する人への取材、他の人も自由にできた雑誌だと思いました。宗介の優しい配慮もあったり、その宗介を支えていたのは愛だったり、素敵な回でした。でも、まさか新社長が宮城で、謎の小説家が樋口だったなんて驚きました。困ったときにもっと早く名乗り出てほしかったです。

50代

副社長は宮城っぽいなぁと思っていましたが、まさか楠瀬凛が樋口だったなんて驚きました。宗介が自分でもびっくりするくらいMOSTが好きだったと涙するシーンが印象的でした。愛ともう一度出会えた宗介が別人のようにピュアで、見ているこっちまで幸せいっぱいな気分になれました。宗介も素敵ですが、やっぱり樋口の素敵さが半端なかったです。どんな結末が待っているのか楽しみでたまりません。

40代

宗介のツンが幻だったくらいの勢いでデレる姿に驚きましたが、これだけ浮かれておきながら、愛にプロポーズを予告してしまうところに残念さが滲み出ていました。ここは素直に「結婚してくれ」やろ!と思わず突っ込みたくなりました。それと対照的に、愛の前では友達と割り切る覚悟を決めた樋口がとても男らしかったです。恋人としては絶対彼の方が100点なのに、16年間の壁は厚すぎて諦めるしかなかった樋口がかなり不憫でした。恋愛はやはりタイミングが大事なんだなと改めて感じました。

40代


第10話(最終回)あらすじ(9/14放送)

宗介(中島健人)が起死回生の一手として取材交渉を続けてきた謎の作家・楠瀬凛の正体は、樋口(赤楚衛二)だった。にわかには信じられず、言葉を失う宗介に、樋口は「モストを救いたい」と、自らの生い立ちや小説への思いをつづったインタビュー原稿を手渡す。記事を掲載すれば話題になることは間違いなく、『ザ・モスト』の存続も夢ではない。しかし、正体が明らかになったら楠瀬凛の生活は一変してしまう——。悩んだ末、宗介は掲載を見送ることを決めるが…。

一方、愛(小芝風花)の元には、絵本作家のちかげ(日髙のり子)から「絵本の仕事を再開する」とうれしい知らせが届く。さらに、ちかげのアトリエへ行くと、「ここで、いっしょに働かない?」と誘われ、胸がときめく愛。絵本作家になることが幼い頃からの夢だった愛は、うれしくなり、早速宗介に報告するが…。

小さなうそから始まった、愛と宗介の初恋の行方は!?

引用:「彼女はキレイだった」公式サイト

愛はすぐに結婚してそのままニューヨークについていくこともできたと思いますが、自分の夢をもう一度考え直してあえて寂しい選択をしました。そんな愛が本当に輝いて見えました。生放送のシーンがドラマの話を上手くつないでいて、すごく良かったと思います。樋口は愛に買ってもらった帽子をずっと大切にしていて、愛のために小説を書き続けていたのも忘れられません。

30代

それぞれが生きたい道を選んだことがとても良かったです。ゴールは自分が楽しと思える場所、居場所は自分が輝ける場所で、みんな違っていいというのは、とても励みになりました。最後に宗介と愛ちゃんの子どもが出てきたのは嬉しいですが、愛ちゃんは絵本だけで、本人が出てこなかったのは残念でした。家族3人のショットが見たかったです。

30代

結婚の話も出てても、宗介も愛ちゃんもお互いの夢を進めてく葛藤、クリエイティブな仕事だから余計に目の前の結婚も大事だけど、憧れの絵本作家さんの担当を受けたいってしっかり伝えて、ちょうどその時の宗介もMOSTの事で一緒にアメリカに来て欲しい状況でも、2人の人生で今できる選択も大事な事だなって思えました。

40代

前回の終わりで「樋口さんが楠瀬凛?」と衝撃を受けたため、続きが気になっていました。長谷部宗介が記事にはしないと決めても、MOSTを救うために自分の人生を捧げたことは本当にかっこよかったです。私は桐山梨沙が幸せそうにしていることが何より嬉しかったです。宗介ともきちんとお話ができ、経営を本格的に学ぶために大学院に入学、スマートな彼氏もできていてよかったと思いました。友情と恋で悩んで辛かった分、幸せになって欲しいです。それぞれが「やりたいことをやって輝いている姿が人をキレイにする」というようなメッセージが伝わってきて、自分もやりたいことを見つけて輝きたいと心から思いました。

20代

中島健人さんと小芝風花さんがどちらもハマり役でした。ドラマの生放送という試みがとても面白かったです。最終回、どうなるのかなと思って見始めたけど、途中の展開で一層ハラハラさせてくれました。その後にはキュンとするシーンもあって、とても楽しめた最終回でした。終わってしまったのは寂しいけど、久しぶりにキュンキュンできるドラマに出会えて良かったです。

30代

宗介と佐藤愛のお互いを思う気持ちが、すれ違いを生んでしまい、離れ離れになってしまうのかなと思ったのですが、お互いが冷静になり話し合うことによって、2人にとって最も良い選択ができたのではないかなと思い、キュンキュンしました。途中で生放送もあり、びっくりしました。最終回になってしまいましたが、毎回ドキドキさせられて楽しむことができました。

20代

生放送があまりに一瞬すぎてびっくりしましたが、なんだかふたりのほのぼのとした感じがでていて良かったです。前の大人の雰囲気のシーンとのギャップがすごかったです。愛ちゃんがいきなり宗介に指輪を買って結婚決まり!と言うところが面白かったですね。ラブラブなふたりを見れて良かったです。樋口さんがあまりにかっこいい去りかたで切なくなりました。

30代

宗介について行くか、自分の夢を追うのか、愛の究極の二択にハラハラさせられましたが、慌ただしすぎる逆プロポーズには、思わず笑ってしまいました。そして、それ以上に、愛の玉ねぎをまだ大事に持っていた宗介がプロポーズに夢を見過ぎている気がして、やはり男性の方がロマンチストなんだなと改めて感じました。そして、最終的に愛の姿はなくても、絵本作家の夢を叶えられたことがわかる描写がとても印象的でした。

40代

宗介と愛が、アメリカ行きについて喧嘩するシーンが印象的でした。付き合い始めてから、まともに喧嘩してこなかった二人が本音をぶつけ合ったことで、より絆や愛情が深まったように見えて、激しかったけど、大切なシーンだったなと思いました。ただ、その喧嘩の次がプロポーズだったのは、さすがに二人共思い切った行動だなと驚かされました。

30代

宗介が断ったのに樋口が楠瀬凛のインタビューを掲載してモストは助かったけど樋口がいなくなって寂しいです。梨沙は私物を売って経営を学ぼうとして人が変わったように前向きになって見直したし宗介に謝ってスッキリして良かったです。愛が宗介のアメリカ行きを宮城から聞いて怒ってしまい喧嘩になったのは珍しいので新鮮でした。愛が宗介に突撃プロポーズしたのはビックリだけど絵本作家の仕事を選んで安心したし、宗介の玉葱に指輪とはお茶目でした。宗介がアメリカから帰って来て二人が抱き合って幸せそうで良かった、生放送はドキドキしたし愛が絵本作家として成功して皆がハッピーで幸せを貰えましたね。

40代

宗介は自分なりに愛のことを考えていたんだとは思いますが、やっぱり人づてに宗介の移動の話を聞いてしまうと怒れてしまう愛の気持ちは分かります。自分の絵本作家になるという夢を諦めるのかと思いきや、自分で指輪買って宗介と結婚しようと自分から言った愛はかっこいいなと思いました。それに最後に二人が無事に結ばれてよかったです。しかしその後の生放送があまりにも少しでびっくりしました。しかもその後にラストの映像があり、愛が無事絵本作家になれたのが分かってよかったです。

40代

「自分自身が楽しいと思える場所がその人の居場所」絵本作家・ちかげの言葉が印象に残りました。最終的に愛が出した結論に驚きました。愛は宗介にプロポーズして、絵本作家になる夢も諦めなかったのです。それぞれが自分のために生きるのも良いですが、やはり好きな人と一緒にいるのが一番幸せではないかと思います。最後、宗介たちの幸せそうな姿を見れてホッとしました。

50代

謎の小説家凛は樋口で孤独な子供時代だった事、小説への思いをモストに掲載することで、モストの存続が決まりました。樋口がモストで得たもののお返しですね。最後に愛と会ったときも、いつもの樋口で変わらなかった所が、本当良かったです。梨沙は経営学を学ぶ事で将来への夢に向かって、愛も絵本作家としての夢を叶える為に職場を変えて。まさかニューヨークに行く宗介と離れてしまうのかと心配しましたが、離れていても、婚約という形でとても素敵です。情熱的なキスにしびれました。生放送で、傘をさしているところも新鮮でしたし、もう愛といれば雨も怖くないですね。少し噛み気味な所も生放送っぽく、最後は娘さんもいて良かったです。

50代

愛と16年ぶりの再会を果たした宗介は、キャラが変わるくらいデレデレでしたが、今回はそんな宗介と愛がケンカするシーンがあって驚きました。でもそれって自分の気持ちを吐き出した証拠ですよね。そんな2人がそれぞれの好きな場所でお互い頑張って、そして結婚して子どもが生まれていたのが嬉しかったです。何よりも愛が絵本作家になっていたのが嬉しかったです。

40代

樋口が謎の作家の楠瀬凛だったことに驚きました。樋口はモストのために正体を明かしても良いと決心したのが素敵でした。いつでも前向きで、これからも人生を楽しむというメッセージを本を書いて伝えたいという言葉に感動しました。愛の夢の絵本作家になることも叶いました。初恋も実り結婚できました。みんなが夢に向かって生きているドラマだったのが良かったです。

60代

宗介の家で指輪とプロポーズを受けたあと愛が帰ろうとしてでも戻ってきたあとの2人のキスシーンが濃厚で見ていてドキドキしました。まさか玉葱に指輪をかけるとは思いませんでした。喧嘩も仲直りできて良かったです。あとは樋口さんがまさか楠瀬凛だとは思いませんでした。謎の多い樋口さんは最後までかっこいいなと思いました。

20代

いよいよ結婚目前ながらも、お互いを思いやるあまりに行き違いになり、このままで大丈夫なのかと不安になりました。でも、何とかお互いの気持ちを理解した二人は愛の逆プロポーズという謎の展開になりましたが、とても二人らしくて笑ってしまいました。何もかも無事に丸く納まった感はありましたが、とてもほっこりする展開でした。

40代


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ドラマ『彼女はキレイだった』見どころ・まとめ

見どころは、長谷部宗介(中島健人)の毒舌キャラ、ドSぶりを発揮しながらも、仕事はきっちりこなすところはさすが世界30か国で発売されるファッション誌「ザ・モスト」日本版のクリエイティブディレクターだけあります。

しかし、不愛想でクールな合理主義者、そんな無愛想な彼が佐藤愛(小芝風花)と出会ったことから、どんな風に変わっていくのか、はたまた変わらないままなのか、そうした人間模様も見どころでしょう。

仕事はできるが編集部員にも厳しい一面もあり、それで反発を招くことも、こうした性格がどう響いてくるのか、ここも気になるところです。

もちろん、佐藤愛(小芝風花)が幼なじみであることにいつ気づくのかにも注目です。

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