ドラマ『新・信長公記~クラスメイトは戦国武将~』見逃し配信・公式動画を無料視聴する方法!あらすじ・感想まとめ

2022年7月24日(日)からスタートのドラマ『新・信長公記~クラスメイトは戦国武将~』のあらすじや感想、見逃し配信動画を無料で視聴する方法を分かりやすく解説していきます。

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ドラマ『新・信長公記』作品情報


【放送日】毎週日曜日 夜22:30~(日本テレビ系列)

2122年、この時代は明治以前の歴史の授業はもう無くなり、歴史オタクの日下部みやびのような子以外は、織田信長などの戦国武将のことを知りませんでした。

みやびが、入学した銀杏高校で出会ったクラスメイトの男子生徒は、自身を織田信長だと名乗り、みやびは驚きました。しかし、その男子生徒にみやびは、惚れ惚れしてしまうのでした。

織田信長だけでなく、高校には豊臣秀吉、明智光秀、上杉謙信、伊達政宗、武田信玄、黒田官兵衛もいて、彼らは戦国武将のクローンだったのです。

高校の理事長は、銀杏高校で一番強い男を決めるといいだして、「旗印戦」を開幕することになります。その戦いでは、倒したい相手を旗にかかげて勝つとポイントを得ることができます。

ポイントが多い生徒が、総長と戦う権利を得ることができるのでした。

ドラマ『新・信長公記』キャスト・スタッフ

キャスト一覧

  • 織田信長/永瀬廉(King & Prince)
  • 日下部みやび/山田杏奈
  • 豊臣秀吉/西畑大吾(なにわ男子)
  • 伊達政宗/三浦翔平
  • 武田信玄/満島真之介
  • 黒田官兵衛/濱田岳
    徳川家康/小澤征悦
  • 明智光秀/萩原利久
  • 上杉謙信/犬飼貴丈
  • 井伊直政/駿河太郎
  • 竹中重治/柳俊太郎
  • 本多忠勝/阿部亮平
    加藤清正/須賀健太
  • 酒井忠次/長田成哉
  • 榊原康政/内藤秀一郎
  • 毛利元就/片岡久道
  • 前田利家/野村康太
  • 真田幸村/田野倉雄太
  • 今川義元/松大航也
  • 龍造寺隆信/草野大成
  • 別府ノ守与太郎/柄本明
  • 魔村/林田岬優
  • 弥生/佐々木春香
  • 飛鳥/石田夢実
  • 日下部雅恵/戸田菜穂
  • 日下部誠太郎/池田鉄洋

【永瀬廉】
ジャニーズの人気グループKing & Princeとして、2018年に「シンデレラガール」でCDデビュー。ジャニーズJr.の時から爆発的な人気を誇り、国宝級イケメンにも選ばれ殿堂入りしています。2021年主演映画『弱虫ペダル』で、第44回日本アカデミー賞 新人俳優賞を受賞。同年5月、NHK朝ドラ『おかえりモネ』のオーディションを受け、ヒロインのおさななじみ役を好演。同年11月第38回 ベストジーニスト 一般選出部門で受賞。グループとしても個人としても快進撃は続いています。

製作・スタッフ

  • 原作/甲斐谷忍『新・信長公記~ノブナガくんと私~』
  • 脚本/金沢知樹、伊達さん
  • チーフプロデューサー/沼田賢治
  • プロデューサー/中山喬詞、小島祥子、清家優輝
  • 監督/中島悟、豊島圭介
  • 主題歌/King & Prince「TraceTrace」

ドラマ『新・信長公記』の原作紹介

『新・信長公記~クラスメイトは戦国武将~』の原作は、甲斐谷忍の人気コミック「新・信長公記〜ノブナガくんと私〜」です。

漫画では、戦国武将のクローンを作った天才科学者が逮捕されたところから始まります。戦国オタクの天才科学者が戦国武将たちが一斉にこの世に生まれたら一番強いのは誰なのか?という好奇心からクローン武将を生み出したという分かりやすい展開。

コミックは全8巻ですでに完結しています。

歴史漫画のようで、ヤンキー漫画のようで実写化が合う漫画だと思います。

ドラマ『新・信長公記』1話から最終回まで全話あらすじ・感想

第1話あらすじ・感想

ときは2122年4月。歴史学者を目指す歴史オタクの日下部みやび(山田杏奈)は、銀杏高校に入学する日を迎えていた。学校に向かう途中、いじめられている小学生を助けたみやびだったが、小学生は「あんなに大勢じゃ絶対に勝てない」と漏らす。

みやびは、「絶対は、絶対にございません」と戦国武将・織田信長の言葉で諭すが、小学生は織田信長を知らなかった。この時代では、明治以前の歴史の授業は廃止されており、みやびのように歴史好きでない限り、信長の存在は知りようもないのだった。

学校に到着し、上級生たちに出会ったみやびは、特進クラスでお世話になります、と自己紹介する。しかし、「特進」と聞いて表情が変わった彼らは、みやびのカバンを奪い壁の外に放り投げてしまう。その後ろを、干し柿を手にした一人の男(永瀬廉)が通り過ぎる。

みやびが正門に戻ると、先ほどの上級生たちが倒れていた。その中にいた男は、「俺は織田信長」と言い、特進クラスであることを明かす。織田信長という名前に驚きを隠せないみやびだったが、思わずその姿に見惚れてしまい…。

そこへ、小柄で猿顔の学生がやってくる。豊臣秀吉だ。みやびの怪我の心配をしながらボディタッチし、女性に目がない様子。さらに、武田信玄、伊達政宗、上杉謙信、明智光秀、黒田官兵衛が次々とやってきて…。なんと彼らは名だたる戦国武将たちのクローン高校生だった!

そんな中、生徒たちがホールに集められる。最前列には特進クラスのメンバーが並び、他の生徒たちは、特進メンバーをにらんでいる。血気盛んな生徒たちに、理事長の別府ノ守与太郎は、銀杏高校で一番強い人物を決めると宣言し、「旗印戦」が開幕した!

旗印戦では、倒したい相手を記入した旗印を揚げ、勝てば相手のポイントを獲得。一番ポイントを獲得した者が、“てっぺん”である総長と戦う権利を取得できるという。翌日、「2時間以内に武田信玄を倒す」と書かれた旗印が出されて…!?

引用:ドラマ『新・信長公記』公式サイト

かなり無茶な配役のドラマだと思っていましたが、違和感どころか、全ての人がぴったりとハマり過ぎるくらいハマっていて驚かされました。山田杏奈ちゃんが演じる紅一点のみやびが、めちゃめちゃ可愛くて大好きになりました。あのしゃべり方もみやびらしくてよかったです。転校してきた徳川家康がどんなふうに暴れるのか楽しみです。

50代

このストーリーが思い浮かんだ原作者、映像化した監督にひたすら感謝です。設定はとんでもなくぶっ飛んでいて、見ていて全く飽きません!みやびは未来で生きているはずなのに、どうしてあんなにも古風なのか、ただ父親が歴史学者だからなのか、ふとした瞬間に度々気になってしまいました。織田信長の舞う姿はものすごく絵になります!

30代

始まってすぐに多くの名だたる戦国武将が紹介されており、一回の登場人物が多いという印象でした。旗印戦で勝ち進んで行くだけの単純なストーリーかと思っていましたが、みやびの「この高校で約束したやらなければならないこと」の回想で、父の死に際の「銀杏高校に入学して、彼らを救ってくれ」という言葉が物語の謎を呼んできて、この謎がいつ解き明かされるのか気になりました。

30代

どことなくパラレルワールドで未来の話なのに、メインの女の子がとても古風な話し方で少々違和感がありましたが、とても個性的なキャラ設定に派手な衣装で現代的なドラマだなと思いました。正直15歳という設定にびっくりですが、そのぶっ飛び具合が面白いです。戦国武将のクローンというのも今までなかったお話なので、どんな戦が繰り広げられるのか楽しみです。

30代

今から100年後など想像もできませんが、その頃には本当に過去の偉人のクローンができていたりするのかなと思うとドキドキしています。そんな信じ難い現実で新しい高校生活が始まった日下部みやびちゃん、戦国武将たちの中でただ一人の女性ということもあり、不安があるのではないかと気になりました。しかし、織田信長くんがみやびちゃんと仲良くしてくれそうなので安心です。これからもみやびちゃんが困った時には、信長くんがサポートしてくれるといいなと思います。

30代

歴史についてそれほど興味はなかったですが、このドラマを通して名だたる戦国武将の豆知識をたくさん知ることができて、おもしろかったです。学校でただ教科書に書かれた文字を読んで、何年にどういった戦いがあったのか覚えるより、このドラマを見た方がよっぽど興味が湧いて勉強が楽しくなるだろうなと思いました。是非、子どもたちにも見てもらいたい作品です。

20代

正直まだよくわかりませんでした。戦国武将たちがクローンで通ってる高校の特進クラス。そこにみやびちゃん唯一の普通の女の子。普通の女の子なのかもまだわかりませんが、結構置いてけぼりにされた感のあるドラマでした。ただ、ハチャメチャすぎて来週も見ようと思ってます。今後どうなるのか、何が目的なのか知りたい気持ち。

30代


第2話あらすじ・感想

父との約束を果たすため、銀杏高校に入学した歴史オタクの日下部みやび(山田杏奈)。特進クラスのクラスメイトは、織田信長(永瀬廉)に、豊臣秀吉、伊達政宗、武田信玄、黒田官兵衛…と、なんと全員が戦国武将のクローンだった!

入学早々、理事長の別府ノ守与太郎が、銀杏高校で一番強い人物を決めると宣言し、「旗印戦」が開幕。みやびの波乱だらけの学園生活の幕が開けた!

そんな中、特進クラスに転校生が加わった。徳川家康だ。サングラスをかけて登場した家康は、クラスメイトを“ゴミ”扱い。一触即発の空気が流れるが、信長は七輪でホタテを焼き、うまそうに食べている。

一方、「旗印戦」を“奥深い心理ゲーム”と考える秀吉は、「信玄を倒そうと集まった他校のヤンキーを倒したのは俺」と堂々と嘘をつく。実は信長が倒していたのだが、さも自分の手柄のようにアピール。

クラスメイトたちは秀吉の言葉を信じていない様子だが、「全員が全部信じなくていい」と秀吉はみやびに話す。「もしかしたら秀吉は強いかも」という意識を少しでも植え付けられたら旗印を出すことに慎重になる、と作戦を明かすのだった。

そして、秀吉は、「酒井忠次と榊原康政を1時間以内に倒す」と書かれた驚きの旗印を提出し…。

引用:ドラマ『新・信長公記』公式サイト

秀吉と戦った加藤の言動に、好印象を抱きました。秀吉の卑怯さを許せない真っ直ぐな性格で、正々堂々と秀吉を倒しに掛かった加藤だっただけに、秀吉がフラフラしながらも立ち続けたというだけで負けるのは腑に落ちないだろうと思っていました。でも実際は、どんなにフラフラになっても、たった一人で正々堂々と立ち向かってきた秀吉を讃える事の出来る人だったので、その真っ直ぐさに、当たり前に好感を抱きました。

30代

今日は秀吉を中心に色んな戦国武将たちが絡んでいて、めちゃめちゃ面白かったです!人たらしと言われる秀吉らしい展開のまま行くのかと思っていたら、加藤清正に1人で立ち向かうシーンはカッコいいと思いましたが、ビックリするくらい弱かったですね。どんなにやられても立ち上がる秀吉は、弱かったけどでもめちゃめちゃカッコよかったです。

50代

しかし毎回特進クラスだけ凄い格好しているのに他の生徒がジャージというのはすごいものがあります。そして豊臣秀吉ですが、秀吉らしいエピソードを入れながらもしっかり熱い感じにしているのは面白かったです。そして他のキャラに対してかなり地味な格好の家康ですが、武田を3分内にたおすなどかなりの実力者のようです。彼が旗印戦をどう引っ掻き回すのでしょうか。

40代

今回は秀吉くんが主役で軽快でみやすい仕様になってましたね。前回よりもマイルドな展開で怖くなく見れました。関西弁の秀吉くんが旗印戦に選んだのが「お茶」と「将棋」いうのもはんなりした感じでいいですね。武力ではなく知力で勝負するのが秀吉くんらしくて好感持てました。腕力だけが戦ではないというのがチャラいけど頭がいい秀吉くんから出てくるのが最高です。

30代


第3話あらすじ・感想

「旗印戦」ランキング1位の武田信玄(満島真之介)を、たった1分で倒した徳川家康(小澤征悦)。クラスメイトの武将たちは、信玄の空席を見ながら、家康の次のターゲットはランキング2位の豊臣秀吉(西畑大吾)なのではないかと、話をしている。

そこへ、松葉杖をついた信玄が姿を現し、日下部みやび(山田杏奈)は心配顔。「まだ生きていたのかぁ」と声をかけた家康は、自分の靴を磨くように命令。言葉を失う信玄に代わって靴を磨いたのは、明智光秀(萩原利久)だった。

一方、理事長室では、理事長が楽しげな様子を見せていた。本来の歴史では、無敗を誇った家康が、唯一負けた相手が信玄だった。旗印戦では、いきなり歴史を覆す展開となっており、理事長は「目が離せんわい」とニヤリと笑う。

同じ頃、屋上では、一人佇む信玄の元へ、織田信長(永瀬廉)がやってくる。これからは日陰の道を歩くしかない、という信玄に、信長は「1度の敗北が、すべての敗北か?」と声をかけ、「風林火山」の旗を渡すのだった。

そんな中、みやびはある男に出会う。男は、武将たちをクローンとして蘇らせたのは、自分の父親であると明かし、みやびの歴史の知識を活かして武将たちをコントロールしてほしい、そして家康を何とか止めてほしい、と告げて……。

男の言葉を受けて、“占い”を思いついたみやび。教室では、武将図鑑の“武将たちの逸話”を参考にしたみやびの占いが「当たる」と評判となっていた。そんな中、家康が「24時間以内に明智光秀を倒す」という旗印を提出。武将たちは、明智が1000%負ける、と噂をするが……!?

引用:ドラマ『新・信長公記』公式サイト

明智が隠れている図書館に家康がやって来るシーンは、本当にドキドキしました。歴史を知っているみやびが、信長が明智に裏切られる夢を見て慌てるのにも共感でした。これからの展開がとても楽しみになる第3話でした。戦国武将のクローンたちの戦いは壮絶な戦いになりそうですね。個人的には今の信玄は見るのが辛いので、早く復活して欲しいです。

50代

家康が戦国武将のクローンによってクラスが成り立っていることは驚きでした。しかも、家康は生まれ変わっても天下統一の目標を忘れてはおらず、今度はクラスを支配しようとしていたことが明らかになりました。明智は結局、また裏切った展開になり、いつか信長と再び直接対決が起こるのではないかとやや不安に思えてしまいます。

30代

学園長の様子があまりにも異常で恐怖を感じました。そもそも、生徒たちがクローンなのを知った上でお互いを戦わせ、その中に家康を放り込んでいるところだけでも怖さは感じていました。それが今回、更に家康がクローンの事実を知っていると分かり、もはや何が目的なのか完全に分からなくなりました。実は一番怖いのは、家康ではなく学園長ではないかと思えてなりませんでした。

30代

信長くんと明智くんのやりとりは宿敵同士ということで少しヒヤヒヤしましたが、いつもながら淡々としている信長くんが最高でした。家康くんが明智くんに対して旗印を出したものの、敗北宣言を出したことでさらに家康くんは不気味な雰囲気が感じられますね。みやびちゃんが家康くんの思惑を言い当てていましたが、家康くんがなぜそこまで見据えているのか謎も深まっている気がしました。

30代

武将のクローンを作った背景が少しわかってますます謎が深まりました。占いの重要性を逆手に取る行動や、何を考えて動いているかを探り合う様子は戦国時代当時もあったかと思うので面白かったです。おもわず笑ってしまうようなシーンもありました。徳川家康の呼びかけが心を動かす様子は印象的でした。家康が厄介で、今後どうなるかが気になります。

20代


第4話あらすじ・感想

「天下を獲る」と旗印に掲げた織田信長(永瀬廉)。クラスメイトの武将たちがその真意を探る中、武田信玄(満島真之介)は、徳川家康(小澤征悦)に、信長の掲げた旗印は家康への“宣戦布告”なのではと言い、二人は一触即発の雰囲気だ。

その頃、美術室では、信長がろくろを回してツボを作っていた。「和の心を持って、手を取り合う」という母の言葉をつぶやくが、ツボは崩れてしまう。信長の様子を日下部みやび(山田杏奈)は見つめている。

そんな中、家康が「誰かを倒す」の旗印を提出する。誰を狙うか明かさなければ、いつ狙われるかわからない。戦いに備えにくい家康の戦法に、武将たちがざわつく中、2年の十川八郎が倒された。そして、家康は新たに旗印を提出。内容は同じ「誰かを倒す」で、クラスメイトたちは動揺を隠せない。

トレーニング室では、家康、明智光秀(萩原利久)、“謎の人物”が話していた。家康は、“謎の人物”に「お前の考えた作戦。実に面白いぞ」と話す。さらに、「しかし、お前がこちらに付いたとは思わんだろなぁ」と不敵な笑みを浮かべるのだった。

一方、みやびは、「恐怖にまみれた旗印戦を行ってよいのですか?」と別府ノ守与太郎理事長(柄本明)に直談判。しかし、理事長は「大いに結構。それこそが、まさに戦国」と笑うだけで……。

教室では、今川義元(松大航也)が、やりたい放題の家康に向かって怒りを爆発させていた。竹中重治(栁俊太郎)は、今川に落ち着くよう声をかけるが、豊臣秀吉(西畑大吾)も「今川の言うとおり」と騒ぎ始める。クラスメイトたちがもめる中、家康をどう止めるつもりかと問われた信長は、「和の心を持って、天下を獲る」と宣言して……。

引用:ドラマ『新・信長公記』公式サイト


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ドラマ『新・信長公記』の視聴率一覧

放送日 話数 視聴率
2022/07/24 第1話 6.1%
2022/07/31 第2話 5.4%
2022/08/07 第3話 4.2%
第4話
第5話
第6話
第7話
第8話
第9話
第10話

ドラマ『新・信長公記』の見どころ・まとめ

本当は優しい永瀬廉さんですが、一見クール過ぎる雰囲気が織田信長っぽさを感じさせ大変楽しみです。トレードマークの関西弁は封印するのか気になるところ。

影のある役がハマる永瀬さんですから、ただの暴君にならない信長像を期待できます。

永瀬廉演じる織田信長以外の戦国武将演じる役者の面々がとても濃くそのため、ウザいキャラが渋滞しそうな予感です。

戦国武将のクローンを戦わせるといったぶっ飛んだ設定ですが、歴史好きなら誰しも考えたことがあると思います。力任せなのか、頭脳戦なのかワクワクします。

ヒロインの山田杏奈さんは、前クールで同じくKing&Princeの高橋海人さんと共演していました。
永瀬さんとの相性が気になるところです。

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