ドラマ『君の花になる』見逃し配信・公式動画を無料視聴する方法!あらすじ・感想まとめ

近年はボーイズグループ・ガールズグループの戦国時代と言えるでしょう。

TBSの新ドラマ『君の花になる』も、ブレイクを目指すボーイズグループが主役のお話です。

ただし主人公はボーイズグループたちではなくその寮母となる女性、ボーイズグループと一緒にトップアーティストになる夢を共有します。

ボーイズグループがテーマのドラマだけに、ドラマにはイケメン若手俳優もたくさん出演するところも気になりますね。

TBSのドラマ『君の花になる』のあらすじやキャストを紹介します。

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ドラマ『君の花になる』の見逃し動画を無料で全話視聴する方法

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ドラマ『君の花になる』作品情報

【放送日】毎週火曜日 夜22:00~(TBS系列)

製作・スタッフ

  • 脚本/吉田恵里香
  • 音楽/河野伸
  • 主題歌 /8LOOM「君の花になる」
  • 演出/坪井敏雄、加藤尚樹、宮崎陽平
  • プロデューサー/黎景怡、宮﨑真佐子

『君の花になる』は、TBSで10/18(火)から始まる火曜ドラマです。

毎週火曜22:00~22:57に放送されます。

ボーイズグループとその寮母の物語で、ドラマ内のボーイズグループ「8LOOM」(ブルーム)は、期間限定として実際にデビューすることも発表されました。

ドラマはもちろん、デビューする8LOOMの活躍にも期待しましょう。

ドラマ『君の花になる』のあらすじを紹介

ドラマ『君の花になる』のあらすじを紹介します。

主人公は仲町あす花という女性で、高校教師をしていましたがとある出来事で挫折、仲良しの姉が経営するフードワゴンを手伝っていました。

しかしその姉が婚約、独立をしようとしたあす花は寮母の求人を見つけます。

その寮は、売れないボーイズグループ「8LOOM」(ブルーム)の寮でした。

そこであす花は、かつての教え子・佐神弾と再開します。

弾はグループのリーダーになっていました。

同期のライバルグループ・CHAYNEY(チェイニー)に大きく水をあけられてしまった8LOOMは、社長からプロ意識が低いと半年後の契約解除を通告されます。

グループはこの後どうなってしまうのでしょうか。

個性豊かな8LOOMのメンバーが、あす花とともに成長する様子に注目です。

ドラマ『君の花になる』のキャストを紹介

ドラマ『君の花になる』のキャストを見ていきましょう。

主役・仲町あす花役は本田翼さんです。

ボーイズグループ「8LOOM」のキャストは、今注目のイケメンが揃いました。

  • あす花の元教え子、リーダー・佐神弾:高橋文哉
  • 最年少のしっかり者・成瀬大二郎:宮世琉弥
  • 仲間思いな古町有起哉:綱啓永
  • ネガティブ気味な一之瀬栄治:八村倫太郎
  • 弟キャラの桧山竜星:森愁斗
  • 一見クールなド天然・久留島巧:NOA
  • 陽気で世話好きな小野寺宝:山下幸輝

一方、ライバルグループ・CHAYNEYとして出演するのはなんと本物のボーイズグループ・INIのメンバーです。

木村柾哉さん・高塚大夢さん・田島将吾さん・藤牧京介さん・松田迅さんが5人組のボーイズグループとして出演します。

彼らが所属する事務所「花巻エンターテインメント」関係者やその他キャストは以下の通りです。

<花巻エンターテインメント>

  • 社長・花巻由紀:夏木マリ
  • クセの強い8LOOMマネージャー・添木ケンジ:宮野真守
  • クールでやり手なCHAYNEYマネージャー・香坂すみれ:内田有紀
  • 謎の関係者・トリニティ春日:竹中直人
  • 事務所に所属しているお天気キャスター・リリカ:川津明日香
  • あす花の姉・仲町優里:木南晴夏さん

 

  • 優里の婚約者・三ツ谷満男:菊田竜大
  • 8LOOMがたまり場にしている銭湯のアルバイト・池岡奈緒:志田彩良

若手イケメンキャストを中心に、とても面白いキャストが揃いました。

ドラマ『君の花になる』の視聴率一覧

放送日 話数 視聴率
2022/10/18 第1話 6.5%
2022/10/25 第2話 6.0%
2022/11/1 第3話 5.2%
2022/11/8 第4話 5.1%
2022/11/15 第5話 5.3%
2022/11/22 第6話 4.6%
2022/11/29 第7話 4.6%
第8話
第9話
第10話

ドラマ『君の花になる』1話から最終回まで全話あらすじ・感想

第1話あらすじ・感想

「みんなを元気にできる、花のような先生になる」という夢を掲げて前向きに高校教師をしていた仲町あす花(本田翼)だったが、ある出来事をきっかけに挫折し、退職。姉・仲町優里(木南晴夏)の家に転がり込んで、優里が営むフードワゴンを手伝いながら、日々をなんとなく過ごしていた。

そんな中、優里と恋人の三ッ谷満男(菊田竜大)が結婚することに。これを機に独立しようと決意したあす花は、「可能性あふれる若者をサポートする仕事です」と書かれた住み込み寮母の求人に飛びつく。しかしそこはなんと、デビューするも売れない7人組ボーイズグループ・8LOOM(ブルーム)の寮だった!しかもグループのリーダーは、かつての教え子・佐神弾(高橋文哉)で…。

久々の再会を喜ぶあす花と対照的に、なぜかあす花に冷たく当たる弾。弾のほか、最年少だが精神年齢が高い成瀬大二郎(宮世琉弥)、最年長で男気がある古町有起哉(綱啓永)、しっかり者だがネガティブ思考の一之瀬栄治(八村倫太郎)、甘えん坊で自由人な桧山竜星(森愁斗)、一見クールだがド天然の久留島巧(NOA)、弟キャラで世話好きな小野寺宝(山下幸輝)と、グループのメンバーは個性的な子ばかり。

同期でライバルグループのCHAYNEY(チェイニー)の活躍に焦る弾は、グループを引っ張ろうとするもうまくいかず…。
そんな時、8LOOMは事務所の社長・花巻由紀(夏木マリ)から、半年後の契約更新は出来ないと告げられ―。

ひと筋縄ではいかない、あす花と8LOOMの共同生活が幕を開ける!

引用:ドラマ『君の花になる』公式サイト

売れないがけっぷちアイドルたちがこれから活躍していく様がみられるのが楽しみです。主人公あす香が高校教師を辞めた理由も何か深い理由がありそうです。初回では高橋君演じる佐神くんばかりが注目される展開だったので、他のメンバーにスポットがあまり当たらずほとんどメンバーを把握できないのが残念でした。リーダーでありセンターという存在なので仕方ありませんが、これからは8LOOM全体も描いていってほしいですね。

30代

本田翼さんが好きで見始めました。以前から本田翼さんが出演しているドラマは観ていたのですが、今回のドラマは特に演技が上手で見入ってしまいました。底抜けに明るい仲町あす花役に本田翼さんはぴったりだな、と1話から感じました。また、これからさらに人気が出そうなイケメンが沢山出演していて、かなり注目のドラマになりそうだと思いました。1話ではまだ仲町あす花と寮生は距離がある感じなので、2話以降、どうやって絆が生まれていくのかとても楽しみです。

20代

主人公のあす花にぴったりな本田翼さんがよかったです。あんなに汚かった寮が見違えて綺麗になっててびっくりしました。そして料理が上手でしたね!あのカレーめちゃめちゃ美味しそうでした。あんなに元気いっぱいで前向きなあす花が、夢だった先生を辞めたのには、相当大きな理由があったんだろうなと思いました。配信1位絶対に獲って欲しいです!

50代

初回でしたがすごく楽しみにしていました。本田翼さんはショムニの頃から観ていますがついに寮母の役を務めるまでになったと思うと感慨深かったです。スポーツではなくてアイドルグループを目指す若い男性たちの寮母というのがまた良かったと思います。宮野真守さんのキャラクターも素敵でした。高橋文哉さんの人気もここに来て極大になりそうですね。

30代

BLOOMが本当のアイドルかと思うくらい完成度が高くて、ひたすら驚きました。歌もダンスも完璧すぎてハマりました!高校教師が寮母になる設定はややぶっ飛び過ぎな気がしましたが、あす花の底抜けの明るさはBLOOMを支えるのにぴったりだと思います。あす花はすごく明るくて素敵ですが、高校で何があったのだろうと複雑な気持ちになります。

30代

仲町あす花のように若くて綺麗な女性が、ブルーム寮の寮母なるなんてダメな気がします。気になるのは、先生になるのが夢だったあす花が、4年後には辞めていた事です。一方、佐神弾は自分の夢を叶えたのに、幸せそうではありません。あす花と弾を見て、夢を叶えること以上に、夢を叶えた後にどう行動するかが大事だと感じました。「続けても、逃げても、諦めてもいい」というあす花の言葉が印象に残りました。もしかすると、チェイニーが売れたのは、マネージャー・香坂の手腕が良かったのかもしれないと思いました。

50代


第2話あらすじ・感想

事務所との契約更新をかけて「半年以内に弾(高橋文哉)が作った新曲で配信チャート1位を獲る!」と最後のチャンスを与えられた8LOOMを、寮母として全力でサポートすることを決意するあす花(本田翼)。

みんなで一致団結!…と思いきや、その壁の高さを実感したメンバーたちは、一気に意気消沈気味に。更にリーダーとして厳しい態度をとる弾に有起哉(綱啓永)は猛反発し、新生8LOOMは一触即発状態……

そんな中、香坂(内田有紀)から「誰も本気で8LOOMが一位を獲れると思っていない」と突き放されたあす花は、花巻社長(夏木マリ)を前にしながら、自分が8LOOMのファンを増やすと宣戦布告してしまう!

全てを背負い込む弾やメンバーたちを心配したあす花は、とあるステージでパフォーマンスするチャンスをなんとか掴み取ってくるが……

引用:ドラマ『君の花になる』公式サイト

自分に厳しい人って周りにも厳しくなっちゃうんだろうなと感じました。そこまで背追い込みすぎなくても、みんなにもう少し頼るとか、人との関わりの中で得られることも大きいと思います。だんだん寮母のあす花のおかげで、自分にも周りにも優しくなれるといいなと温かい目で見守っています。夢に向かって努力してる姿に励まされるので、実ってほしいと切実に思います。

30代

寮母として応援するあす花のおかげで、みんなががんばれている気がする。高校時代に背中を押してくれた先生と再会して、夢を叶えたい気持ちが強くなっていくさがみ君が切ない。頑張れば頑張るほどみんなからの気持ちが離れていく気がする。今後、元生徒との恋愛になっていくのではないかとドキドキしてついついその兆候がないかドラマを見ながら探してしまいます。

30代

あす花がブルームのために一生懸命になり、仕事を取ってくるところはすでにマネージャーになっているなと思いました。酔っぱらって弾におんぶされるのは無防備すぎてちょっと心配です。まっすぐな姿勢はみんなに届いているのはいいですね。みんなで着ぐるみでダンスを踊るところはほんわかしてかわいかったです。新しいマネージャーが来てようやく売れるといいなと思いますが、あす花の存在意義がどう変わるのか気になります。

30代

2話は、ボーイズグループ8LOOMのいろいろな姿が見られて楽しい回でした。宣材写真の撮影のために、昭和のアイドル風の格好をしたり、ヤンキーの格好をしたり、いろいろな衣装の姿を楽しめました。
更に、着ぐるみを着たまま踊るシーンもあり、とってもかわいかったです。かっこいいだけじゃない、多くの魅力を発見できました。

20代

せっかく社長からチャンスがもらったのに、一晩寝たら急に怖くなるブルームのみんなは、やっぱり真面目で真っ直ぐなんだと思いました。あすぴょんも真っ直ぐでいいですよね。このドラマを見ると元気になれます!まさかの鉄メガネさんがブルームのマネージャーに就任しちゃったから、絶対にゴタゴタしちゃうでしょうね。負けるなあすぴょん!

50代

弾の着ぐるみ姿は衝撃ではありましたが、弾は誰よりもグループのために一人で戦ってきたのが伝わってきました。あす花と弾の距離は短くなったような、まだまだ遠いような、ややじれったい感じがします。時々弾が見せる何とも言えない表情に引き込まれてしまいます。弾の負担が軽くなり、新しいBLOOMがまた楽しみです。

30代

8LOOMのマネージャー・添木ケンジより、寮母・仲町あす花の方がマネージャーらしいと思いました。着ぐるみを着ながら踊る8LOOMも可愛かったです。自分たちで曲やダンスを作るアイドルグループなんてカッコいいと思います。最後に、チェイニーのマネージャーである香坂が、8LOOMのマネージャーになったことに驚きました。自分から志願したのか、社長からの命令か‥。香坂がどんなマネージメントをするのか、次回が楽しみです。

50代


第3話あらすじ・感想

無名の新人だったCHAYNEY(チェイニー)を一躍スターにした敏腕マネージャー・香坂(内田有紀)が、8LOOMのチーフマネージャーに就任!

着ぐるみパフォーマンスをきっかけに見えた明るい兆しを掴むべく、新たな売り出し戦略を次々と打ち出す香坂。そんな中、あす花(本田翼)は「8LOOMが成長するために寮母は不要!」と香坂からクビ宣告されてしまう!?

あす花は香坂の方針のもと、メンバーたちが自立しようと努力する姿を静かに見守ろうとするが…弾(高橋文哉)は突然の状況に戸惑いながら、香坂の言いなりになるあす花に苛立ちが募るばかり──。
そして、香坂によってテレビ出演のチャンスを掴むが、あす花と8LOOMは思わぬ事態に見舞われる…!

引用:ドラマ『君の花になる』公式サイト

弾がとんでもなくカッコ良くて、弾のすべてにキュンキュンしました!年上のあす花を弾が守ってくれるシーンが2回もあって、あれはあす花も絶対惚れてしまうはずです。優里は切ない別れ方をしてしまったのかもしれませんが、優里には必ずもっと相応しい心の広い男性が現れると思います。あす花と優里の姉妹愛に温かい気持ちになりました。

30代

8LOOMの寮母を務めるあす花はいつも必死でメンバーの為に炊事洗濯から営業活動もしていてとてもけなげで可愛いです。8LOOMのメンバーにもそんな姿に心打たれている様子が伝わってきます。すみれマネージャーからの厳しい言葉に今回もメンバーの心境を必死に伝える姿に感動しました。こんなにも一生懸命に自分たちに心を尽くせる女性がそばにいたら男性はほっとけないでしょう。次回からの展開も楽しみにしています。

40代

ブルームに香坂さんがマネージャーになったことで刺激を受け、メンバーが自立しようとしているところはすごいなと思いました。確かに自分の力で生活するのは大切ですよね。寮母としての存在意義に悩むあす花でしたが、全力でブルームを応援したいと思う気持ちは伝わってきました。添木さんの友達で声優の梶さんが登場したのはめちゃくちゃびっくりしました。

30代

寮母が不要かどうかは分かりませんが、香坂が言っている事は的を得ているように思います。しかし、あす花の言葉を聞いて、8LOOMには8LOOMの良さがある事に気づかされました。次々と仕事を決める香坂は凄いマネージャーだと思いますが、8LOOMの良さを引き出すことが出来るのはあす花かもしれません。少し心配なのは、弾があす花に恋心を抱いているかもしれないという点です。やはり、8LOOMの寮母に、あす花のような若い女性は相応しくない気がしました。

50代

へらへらしたいわけじゃないけど、周りの反応が気になって笑わざるを得ないあす花の気持ちが痛いほどわかりました。お姉ちゃんの彼氏は気持ちにあぐらをかいていて、反省の色が全くないのも腹立たしかったです。だんとあす花のこれからの恋の行方がきになります。どうやって2人はくっついていくのか目が離せない展開です。

30代


第4話あらすじ・感想

弾(高橋文哉)は花巻社長(夏木マリ)に新曲をプレゼンするも、「いつも通りの楽曲では1位は無理」と言われてしまう。初めての“ラブソング”へのチャレンジを命じられ焦る弾に、8LOOMのメンバーたちも協力しようと寮で恋バナ大会を開催。

そんな中、あす花(本田翼)は周りの協力さえもプレッシャーに感じる弾を気づかい、新曲作りのための取材が決まる。そこであす花は、弾があす花に抱えていたある複雑な思いを知ってしまい、2人の関係に急展開が……!?

引用:ドラマ『君の花になる』公式サイト

姉のお店の手伝いのためあす花が寮母の仕事をお休みするという話でした。あす花がいなくなって彼女への想いや存在の大きさを再認識したボーイズたちの姿が可愛かったです。弾も巧に言われた、言葉にしないと伝わらないという一言で、あす花へのこれまでの想いを口にすることができてスッキリしたような顔をしていたのでよかったなと思いました。無事に新曲も完成して、配信ランキング1位になったのかというところで終わってしまったので、ボーイズたちの運命や、今後のあす花とボーイズたちの関係がますます気になります。

30代

寮母さん役の本田翼さんが、クールではない役をやるのは最近では珍しいと思うが、個人的には合っていなさすぎて見ているのが辛かった。アイドルの男の子たちと、見た目や年齢も似合っていなくて、みんなの良さを消してしまっているように感じるし、年上である本田さんの演技が見ていられないほどひどいです。明るい役や、恋愛の絡む役は合っていないんだなと思い、このドラマはもう見ないことにしました。

20代

弾が新曲(ラブソング)を作るにあたって、あす花とデートするはずが、BLOOMのみんなも一緒に動物園に行くことになった弾の少し寂しそうな表情が印象的です。大二郎に素直になれない弾の気持ちも見て感じることができました。竜星に「思っていることを言った方がすっきりするよ。」と言われ弾はすぐにあす花の元へいき、言いたいことを伝え、仲直りのハグ。寮に帰り一晩でラブソングを書くシーンは感動でした。とてもいい曲でBLOOMらしくて気に入りました。

20代

明るくて、8LOOMのメンバーたちに好かれているあす花が、どんな理由で教師を辞めたのかが気になります。あす花を昔とは別人と言う弾は、今のあす花をどう見ているのでしょう。あす花の反応から、あす花にとっては触れて欲しくない過去だと感じました。ところで、弾が作った新曲のラブソング、とても素敵ですね。それを歌う8LOOMは、本当のアイドルみたいです。

40代

みんなでの動物園デート?は和気あいあいとしていて楽しそうでした。弾くんだけがあす花さんを意識しすぎてますよね。そして気持ちが高ぶってあす花さんにハグをしてしまうところはさすがにヒヤヒヤしました!売り出し中のアイドルなのに大丈夫でしょうか…?新曲はカムアゲインとは全然違うので少し意外な曲調でしたがかっこよかったです。

30代

弾は全く素直ではありませんが、不器用ながらも自分の気持ちを一生懸命に伝えようとするのが可愛らしくてカッコ良くて最高です!あんな弾を見ていたら、あす花も弾を意識してしまう気がします。弾が作った新しい曲も印象的で、ストレートなラブソングよりもずっと心に伝わってくるものがありました。あす花と弾を見守りたいです。

30代

ブルームの新曲やっと出来ましたね!めちゃめちゃ素敵でますますブルームが好きになりました。やっぱりあす花がいない寮は、どこか物足りないというか寂しいと感じました。素直になれずにあす花にキツイ言葉ばかり伝える弾が、巧に背中を押されてあす花の元に走って向かう弾がカッコよかったです。あす花と弾がどうなるのか、これからの展開が楽しみです。

50代


第5話あらすじ・感想

8LOOMの新曲「Melody」が週間ランキングで1位を獲れなければ、契約更新は絶望的な状況だと告げられるあす花(本田翼)。「落ち込んでいる時間がもったいない!私も徹底的に応援する」とあす花は弾(高橋文哉)らに気合いを入れ直して、最後のチャンスを掴もうと一致団結するメンバーたち。

そんな中、なる(宮世琉弥)からあす花への思いについて突っ込まれた弾は、モヤモヤした様子で……。そして、香坂(内田有紀)の計らいで8LOOMにライブ出演の話が舞い込むが、リーダーの宝(山下幸輝)に異変が……

引用:ドラマ『君の花になる』公式サイト

配信ランキングの3位って文字を見て、まさにあす花と同じ反応をしちゃいました。ブルームどうなっちゃうのよ…って思った次の瞬間、カムアゲインが1位になっているって知って、めちゃめちゃテンションが上がりました。足をケガした宝のために、メンバー全員でイスに座って歌い始めるシーンが本当に素敵で、胸が熱くなりました。

50代

今回は足を怪我したメンバーのために、ライブではそれに合わせて椅子に座りながらパフォーマンスしてあげる優しさがとても心に沁みました。学園ものとはまた違うテイストで若い男の子たちの絆を感じられました。ライブの映像ではYouTuberのHIKAKINさんがゲスト出演されていてとてもインパクトがありました。

30代

配信1位というのはとてつもない高いハードルだと思いますがメンバーの頑張りにより地道に順位を上げることができてさすがだなと思いました。冷静な香坂さんが熱くなっているのもとても新鮮な気がします。座って踊るアイデアはさすがでした。アイドルとして大事な時期である時に弾があす花のことをずっと想っているのは少しヒヤヒヤさせられますね。

30代

弾がとにかくカッコ良すぎて、好きです!そして、8Loomが1位を獲得するなんて、本当に本当によく頑張ったとしか言いようがありません。8Loomは仲間を大切にできるメンバーばかりで、本当に良いグループになったと感じました。弾は自分の気持ちに正直になりつつあり、あす花もそろそろ気づくのではないかと期待しています。

30代

佐神弾が仲町あす花にツンツンしながらも、少しどきっとさせる発言をしていてキュンキュンしました。「ほかに気になる人がいるから」と言ったシーンは、はっきり好きと言って2人がくっつけばいいのにともどかしかったです。小野寺宝が踊れなくなって、みんなで座ってパフォーマンスしていて、ブルームの絆と最後まで諦めない気持ちがよくわかりました。配信1位と3位にランクインして嬉しかったです。

20代

配信ランキングで1位にならなければ契約解除という決まりがあるため、なんとしてでも1位を取ろうと頑張るボーイズ達の姿がとてもかっこよかったです。結果は惜しくも3位で契約解除かと思っていたのですが、まさかの2曲ランクインしていて、もう1曲が1位を取るという展開になるとは想像もしていませんでした。しかも弾はあす花に会いたいからと言って寮まで走って行くけれど、あす花に会う直前で奈緒に抱きつかれるという衝撃のシーンもあり、今後ボーイズ達とあす花の関係がどうなっていくのか楽しみです。

30代


第6話あらすじ・感想

デビュー曲が3年越しで大ヒットするという快挙が話題となった8LOOMに、メディアからの出演オファーが殺到!

あす花(本田翼)は勢いに乗るメンバーたちを応援する一方、奈緒(志田彩良)に抱きつかれた弾(高橋文哉)を見て、モヤモヤする自分の気持ちに少しずつ気づく……

弾の多忙によって2人のすれ違い生活が始まるが、「落ち着いたら、ちゃんとするから」という弾の言葉に、更なる複雑な思いを抱くあす花。

そんな中、弾の母校で新曲のPRも兼ねた凱旋ライブが決定。
元メンバーをライブに誘う有起哉(綱啓永)に、栄治(八村倫太郎)が猛反発!?
畳みかけるように寮でとある事件が起こり、メンバーの間に新たな亀裂が……

引用:ドラマ『君の花になる』公式サイト

辛い思い出の学校なのにブルームのライブを見て欲しいって、りょうすけを連れて来たあす花は本当に温かい人だと思いました。でもやっぱり辛そうでしたね。そんなあす花を探し出す弾の気持ちはやっぱりあす花でいっぱいのようでしたね。ホテルに避難する時、あす花が握ったおにぎりを持っていく弾が、なんだか可愛くてキュンとしました!

50代

辞めたメンバーの気持ちが痛いほどわかりました。でも、お互い思ってることをぶつけ合って、応援できるようになってよかったです。古町有起哉くんのように、思ったことをはっきり言って行動できるのは素敵なことだな感じました。佐神弾と仲町あす花の恋がどうなるか気になります。お互い、アイドルだし、寮母だし、障害だらけで簡単にはいかないところが見応えがあります。

20代

ブルームが人気になり、ようやく外で会うことを咎めるようになった寮母に少しひと安心しました。ブルームの脱退したメンバーの存在は以前より気になっていましたが、売れたことで彼の鬱屈した気持ちがブルームへの攻撃につながってしまったのは少し悲しかったです。あす花の高校でイベントをやるのはかなり違和感がありましたが、弾の過去やあす花の過去も少しは判明するのかなと思いました。

30代

あす花と弾の関係がついに進むのでは…!と出だしからドキドキしました。元メンバーとの揉め事があり、仲間との絆が深まっていく展開に一時間があっという間で楽しめました。そして8LOOMの新曲も聞けてテンション上がりました!あす花の過去に何があったのかが分かりそうで分からず、この先の展開がとても気になります。ラストで弾が「あす花」と名前呼びしたところはキュンとしました。二人の今後が楽しみです。

30代

だんだん有名になってきて、だんとあすかが相合傘してる所とか、いつか週刊誌に撮られるんじゃないかとヒヤヒヤしてます。ここからって言うときにスキャンダルでダメになっちゃうんじゃないかと思ってしまいます。だんは最初、あすかに素直になれなくて突き放すような態度をとっていたから、自分の気持ち、何度も伝えようとしていて、嬉しいです。

40代

弾があす花に自分の気持ちを伝えようとする瞬間が何度も何度もあって、すごくキュンキュンしました。弾はあす花と再会したことによって、生み出す音楽も柔らかくて弾の優しさが表れている気がします。ただ、あす花と弾は外でも2人でいることが多くて、超有名人になった今はかなりリスクで何か起こるのではないかとハラハラしました。

30代

毎回、次週が楽しみです。ブルームが成長、有名になっていき団結していくところ。今回は、脱退したメンバーの事を取り上げたお話しで、最後分かり合えてよかったです。歌も頭に残りアップルミュージックで購入してしまいました。それだけでなく、ときめき、恋愛もこの先どうなっていくのか…そして、あすかちゃんの過去に何があったのか…色々と見どころです。また来週も楽しみです。全てのハッピーを期待したいです。

40代


第7話あらすじ・感想

弾(高橋文哉)の高校で行われた8LOOMのライブに駆けつけるも、過去のトラウマから校門の前で動けなくなってしまったあす花(本田翼)。

そんなあす花を弾が心配する中、メンバーたちの発案であす花をサプライズで労う「寮母感謝デー」が開催されることに。

そのころ、あす花は香坂(内田有紀)から、寮母としての弾との関わり方に関して釘を刺され、より一層弾への思いを封印しようと決意していた。

そんな中、弾の母校から生徒たちへ向けたビデオメッセージの依頼が舞い込む。
撮影に訪れた教師・池谷(前田公輝)は、あす花が学校を辞めることになったある出来事について、弾たちに話し始め……。

引用:ドラマ『君の花になる』公式サイト

弾がついにあす花に思いを伝えました。その伝え方がとんでもなくカッコ良すぎて、あす花がとにかく羨ましくて仕方ありません。ただ、あす花と弾が恋愛関係に発展してしまうと、周りは全力で反対するような気がしています。何とかあす花と弾には幸せになってもらいたくて、絶対に試練は乗り越えられると信じています。頑張れ!

30代

ずっと気になっていたあすかの過去が分かりスッキリしました。いわゆる「いじめ」だと感じました。教師を続けていたら、だんとの再会は寮母ではなくて、今回の母校でのイベントで再会していたかもしれないと思いました。だけど、あすかが寮母だからBLOOMもここまで来れたのだと思うし、苦しい過去だけど、良かったんだと思います。それだけでも花丸なんじゃないかと思います。

40代

あす花に対して弾が、ハナマルじゃなくて、マルでもサンカクでもいいといったのが今回の印象的なシーンでしょうか。手の平にハナマルを描いてあげる弾はかわいいですね。ブルームが売れていく過程で恋愛感情が生まれていますが、まぁ、そうなるよねという感じと、ファンやメンバーとしては、やめてほしいという感情はありますよね。ナルの複雑な表情が記憶に残りました。

40代

仲町あす花の教師時代がかわいそうでした。現実にも良いように使う人も使われる人もいて、そういう人たちに見てもらいたい回でした。佐神弾が告白するシーンはドキドキして、嬉しい気持ちになりましたが、寮母と売れっ子アイドルが付き合って良いのかと思いました。ファンにばれたらどうなるのか心配です。成瀬大二郎が見ていたので、どうなるか気になります。

20代

あす花が高校教師を辞めることになった過去が明かされました。教師としての使命感や責任感を周りの教師に搾取されたり、机の上が荒れ出したり目に見えて疲弊していても誰一人助けることなく見て見ぬふりをされたり、1つの掛け違いから夢を応援していた生徒から誤解され、どんどん追い詰められていく過程をみるのは辛かったです。それでも8LOOMの夢を応援するあす花を、私も応援したい気持ちになりました。

30代

もう弾のカッコ良さが際立っていて胸がキュンとしちゃいました。あす花のことを守ろうとする強さと優しさにグッとハートを掴まれました!辛い時ほどヘラヘラしちゃうあす花と自分が重なってしまって、弾の言葉に凄く救わられた気がします。今の自分でいいんだ!そう思えて心が軽くなりました。あす花のための感謝祭最高に素敵でした!

50代

あす花が高校を辞めた理由が明らかになりましたが、いつでも真面目に生徒や仕事に向き合ってきた彼女がいっぱいいっぱいになってしまった結果だったと思うと少し悲しくなりました。自分に花丸をあげてもいい、というセリフは先生らしい言葉でもあり、ちょっと子供っぽいなと思いましたが、ブルームとあす花との絆を感じさせるシーンになっていましたね。ついに告白をしてしまった弾に対してあす花はどうこたえるのか気になります。

30代

今回は、あす花さんの悲しい過去が明らかになりましたが、今はこうやってメンバーの方がお祝いしてくれて素晴らしい仲間に出会えてよかったのではないでしょうか。弾が最高、あす花に告白しましたが、それを見ていたナルくんの戸惑った表情で終わったので来週がすごい楽しみです。あす花と弾とどちらに嫉妬しているのでしょうか。

30代

あす花が学校を去った理由が明らかになった今回。寮母のあす花への感謝のパーティーを開いたブルームのメンバーたち。メンバーとあす花の絆は強くなったようですが・・・。そして、弾の告白にキュンキュンしました。あす花の腕を掴んで引き寄せるシーンや、手のひらにはなまるを書くシーンがたまりません。このまま順風満帆と行くのか、あす花と弾の関係はどうなっていくのか。最終章に向けてますますみ逃せませんよね!!

50代


第8話あらすじ・感想

「俺、アンタが好きだ」という弾(高橋文哉)の真っ直ぐな告白を受け、戸惑うあす花(本田翼)。

しかし弾は、今は8LOOMの活動を頑張るため、あす花とは恋愛関係ではなく、お互いの頑張りを励まし合う関係になりたいと言う。

そこで、あす花から“花丸”をつけ合う関係になろうと提案する。互いに支え合い、前向きに仕事に打ち込むあす花と弾。

そんな中、あす花の元同僚教師の池谷(前田公輝)が、退職のあいさつにと、あす花のもとを訪れる。現在フリースクールで働いているという池谷の話に、あす花は心を動かされ…。

一方ファンの後押しもあり、8LOOMの初の全国ライブツアーが決定する。個人での仕事も充実しますます勢いに乗る8LOOMだったが、なる(宮世琉弥)だけは、グループのために自分だけ役に立っていない、自分が出来ることが何なのかと思い悩んでいて…。

そんな時、あす花と8LOOMたちに最大の危機が訪れる…!?

引用:ドラマ『君の花になる』公式サイト


ドラマ『君の花になる』見どころ・まとめ

TBSの新火曜ドラマ『君の花になる』は、10/18(火)から放送がスタートします。

実際に期間限定デビューするボーイズグループ・8LOOMの活躍に期待しましょう。

主演の本田翼さんはじめ、ドラマのストーリーも気になります。

プロ意識が低くブレイクに至らなかったボーイズグループが、寮母・あす花との出会いによってどのように変わっていくかを一緒に見守っていきましょう。

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